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高校3年生のときの忘れられない体験談を書いてみたいと思います。
文化祭ってありますよね。
マリの高校は共学だったのですが、3年生のときに「お店やろうぜ」っていう男の子たちがいて、
じゃあ女子が作って、男子にサービスさしちゃおう!
っていう企画だったんです。
お店はスイーツ系のカフェに決まってメニューなんか考えたりとっても楽しかったんです。
でも・・・・
飲食店を出すときって保健所に申請しないといけないんです。
で、調理に携わる人は「検便」を出さないといけないんです。
高校生の頃なんて「○○検便出せよ」なんていわれる位だったら死にたい!って思うじゃないですか。
マリはもともと便秘がちで、提出しろっていわれるとプレッシャーで余計でなくなっちゃう。
とうとう先生に
「マリ、まだだしてないな」
っていわれちゃって・・・
先生は40歳くらいのちょっと渋くてめがねをかけてたけど、モテるとかそんな感じではなくて地味なタイプだった。
「何で出せないんだ?」
といわれてマリがもじもじしていると
「・・・・便秘か?」
と聞かれて顔から火が出そうになって・・・「ハイ」
「そうかそれは仕方ないな、でもお前も調理したいんだろ?」
「・・・・」
「調理してないとなると、出してないってばれちゃうぞ」
「・・・・」
「しょうがないな・・・先生が手伝ってやるから」
「・・・??」
先生は、わたしの腕をつかんで普段あまり生徒が使うことのない職員用トイレのほうに連れて行きました。
そして、一番奥の個室に私をいれそのあと入ってきて鍵をかけたのです。
マリは混乱してどうしていいかわからなくなってしまいましたが、大きな声を出すことも出来ずに固まってしまいました。
先生はマリを壁に向けて立たせ、耳元に顔を寄せて後ろから
「こうすればウ○コは出るんだよ、手伝ってあげる」
といいました。
スカートの中に手を入れ、パンツをTバックにするようにキューと締め上げてきます。
オマンコに食い込んで痛いぐらいです。
肛門あたりに食い込んだパンツの脇から、先生の指が入ってきました。
中指の腹で肛門をクリクリと押すような動きをしたあと、濡れてきてしまっていたオマンコの方に・・・
「クチュクチュしてやる」
片手で肛門を、片手でクリトリスをこねくりまわされ
「ウグッ・・・・・い・・やああ」
「はあ・・ん・・・」
とえもいわれね快感で膝ががくがくし、声が出てしまいました。
先生は無言でハンカチをくしゃくしゃに丸めたものをマリの口に押し込んできました。
肛門に第一関節ほど入れた指をクニュクニュと動かされているうちに本当にウ○コに行きたくなってきましたが、もちろん我慢します。
そうすると、きゅきゅと肛門がしまったり緩んだりする感じで
「マリ、ウ○コしたいんだろ」
といわれ失神しそうなほど恥ずかく快感でした。
と、いきなり先生がズボンを下ろし、肛門に指を入れたままマリに壁に手を突かせたまま
メリメリと音がしそうな勢いでオマンコに入れてきました。
クチュクチュ・・・・ペト・・クチャ・・・と粘液の混ざり合う音とパンパンと腰をぶつけられ中だしされてしまいました。
それから先生はぐちょぐちょになったオマンコの汁をたっぷり肛門に塗ってウ○コをかきだしてくれました。
それから中だしとアナルセックスの虜です。
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