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いいね!ベスト5
カウンターのおじさんに細身の子と言って、出てきたのは23歳の細身のN美。
見た目は、悪くなかったのでいろいろ話していると、ソープがある場所は、自分が以前住んでいた実家の近くで(現在住んでいるところから約1時間)、自分とN美が現在住んでいるのが近くだと分り、どうやって生中出ししようか考えながら話していると、N美は普段彼氏とは生中出しだと言ってきた。
これはチャンス到来とばかりに、マットでマッサージしながら生で挿入して見たら、大丈夫そうなので、ベットに移って生で入れちゃいました。
N美も気持ち良いらしく、喘ぎ声が大きく、バックが好きと言うのでバックから思いっきり突いてあげました。
俺もいきそうにのったので、
「どこに出す?」
って聞いたら
「どこでも良いよ!」
って言うので、思いっきり中出ししました。
帰り際に、お互い家も近いという事で、携帯番号を交換しました。
今度は、プライベートで会って生中出ししてきます。
最初は酔っ払ったおじさんや遊び帰りの若者などで結構混んでいた最終列車もだんだん客が降りて、目的地に近づいた頃には、もう疎らな乗客しかいなくなりました。
ドアー近くのBOX席で夕刊紙を読んでいたら、25歳くらいのショートカットの女の子が声をかけてきました。
「どちらまで・・・」
『終点までですが・・・』
「今日泊まる所ないんですが、一緒に泊めてもらえませんか?」
俺あまりの突然の事で・・・・俺は昔ドッキリカメラで騙された事があったので、周囲をキョロキョロと確認して、
『どういう事?』
「今日、○世保の男から逃げてきたの、お願いだから一晩だけ一緒に泊めて!明日は○分の友達の所へ行くから・・・今日はもう列車ないし」
という事情説明をしながら涙を浮かべて懇願された。
予約していたホテルで急遽ダブルに変更、ロビーでビールと缶チューハイを買い込んで部屋で飲みながら、逃げてきた訳を聞きながら、紳士でいようとする思いとうらはらに、あそこビンビン・・・。
胸を突っついてやたら、男をそそる猫なで声をだしてきた・・・。
「抱いて・・・・」
『いいのか・・・』
「うん!・・」
それから、シャワーも風呂も入らずに、全身愛撫から一気に挿入まで一夜限りのアバンチュールを思い切り楽しんだ。
まつわり付く様なヴァギナで締め付けが激しくて一気に逝きそうになったが、ビジネスホテルには○○ドームなんて置いてないし
「大丈夫・・・?」
って聞いたら、
「そのまま離れないで・・」
って甘えてきたので一気に奥深い所に力強く放出してしまった。
その後もフェラで大きくされて体位を変えながら朝まで抱き合ってお互い何回逝ったか覚えてない。
朝別れ際に、
「やさしくしてくれてありがとう・・・優しい人で良かった、あなたのような優しい男の人をさがします・・・」
あれから、また終電車に乗る事がありますが、もうあんな偶然はないんだろうな・・・。
とても可愛い人だった!
あんまり風俗とかは行かないけど先輩がいっくっつって聞かなかった。
相手の女性は、写真より10歳くらい老けていた。
たぶん35歳くらいかな。けど体はきれいだった。
僕は相当酒を飲んでいたのもあって、フェラされてるときに速攻入れたくなった。
正常位にもっていって、生で入るぞといわんばかりに乳を貪った。
そのまま来てって感じだったので、入れてやりました。
「あぁ~!○○(僕の名前)最高!!」
片言の日本語を言い、腰をくねらせてきた。
そして
「出すよ!!」
と僕は言い
「いいよ」
と言われ、中に出しました。
気持ちよかった。
次の日別の先輩と来て、2回中出ししました。
締まりもよく最高です。
「先程支配人に電話した○○ですが」
とフロントの女性に告げると
「何時もご利用頂き有難う御座います。電話を頂いた時ツイン一室しか空きがなかったのでツインで宜しいですか」
「他に泊まる所も無いので良いよ」
「他のホテルも殆ど満室の様です。支配人からシングルユースプラス1,000円でお泊り頂く様よ指示されていますので」
チェックインを済ませ
「レストランで食事をしたいが大丈夫かな」
「酷い風なのでお泊りのお客様の多くはレストランをご利用されている様です」
「部屋に荷物を置いて、直ぐレストランに行きたいが大丈夫」
「ちょっと聞いて見ますね」
と言って内線電話でしてくれて
「○○さんでお願いします」
と席を確保してくれた。
「隅の方の二人掛けのテーブルしか空きが有りませんが宜しかったですか」
「良いよ、有難う」
と礼を言うと、横から40前後の女性が
「今晩一室空きがないですか」
「あいにく、全館満室で御免なさい」
「何処か泊まれるホテルはないですか」
「近辺のホテルは無理だと思いますが、聞いてみますよ」
と話しているのを聞きながら部屋に向かい荷物を置き、満席のレストランに行き食事をオーダーして待って居ると、先程の女性が
「相席させて頂いても宜しいですか」
と聞くので
「構いませんよ」
と答えると
「有難う御座います」
と言って前の席に座り食事とワインをオーダーした。
先に小生の食事が来たので食べていると
「○○さんにお願いがあるんですが」
「どうして名前を知っているの」
「空港でも聞きましたし、このホテルでもね」
「お願いってなんですか」
「今晩泊まれるホテルが無いんですが、○○さんのお部屋はツインですよね」
「そうですが、初対面の女性とでは無理ですよ」
「無理は承知でお願いしてるんです」
「先程フロントの方に他のホテルを聞いて貰っていたが駄目だったの」
「20万以上のスイートルームなら在りましたが、ビジネス料金では全く空きがなく、あとは郊外のラブホ位でした」
「そうなんですか」
と答えたところに女性がオーダーした食事とワインが運ばれて来た。
「宜しかったら一緒にワインを飲みませんか」
「下戸ですので遠慮しますね」
「少し位なら良いでしょ」
「今晩どうされるの」
「この後駅で夜を明かすか、ラブホでも探します」
「こらからだと大変だね」
「宿泊費はお支払いしますので駄目ですか」
「間違いでも有ると困るのでね」
「○○さんはそんな人ではないですよ」
「信用して頂けるなら緊急避難と言う事で良いですよ」
「私は絵美と言い、小さな会社を経営してます」
「還暦前の昨年9月に退職し、ある会社の代理店をしてます」
と答えお互い色々話をしながら食事を済ませ部屋に戻った。
「絵美さんからお風呂に入って下さい」
「○○さんの後で入りますのでお先に済ませて下さい」
と言われたので
「先に入りますね」
と答え狭いユニットバスで全身を丁寧に洗って浴衣を着てバスを出た。
「絵美さんどうぞ」
「はい」
と答えてバスに入り鍵を掛けた。
15分位で絵美がバスから出て来た。
「明日何時の便ですか」
「○○さんと同じ11時の便です」
「朝食を済ませたら一緒に空港に行きませんか」
「良いですよ」
「今日は遅いのでもう寝ませんか」
「分かりました」
「鼾が五月蝿いかもせれませんが我慢して下さいね」
「私も同じだと思いますので」
「おやすみなさい」
「○○さんて紳士なんですね」
「どうして」
「何もなさらないのですか」
「そんなつもりで相部屋を了解したのではないので」
「無理を聞いて頂いたお礼をしないといけないよね」
「寝ましょう」
「年齢的に私では駄目ですか」
「魅力的ですが・・・・」
「43才ではオバサンだよね」
と言って浴衣の裾を捲くり挑発するので
「本当に良いの」
と聞くと頷くので絵美のベツトに移り浴衣の紐を解くとノーパンノーブラではないか、即座に肉樹が硬直し我慢出来なくなり浴衣を脱ぎ全裸になると
「こんなに大きい雁首が入るかしら」
と言って口に咥え込み丹念にフェラをしてくれた
「今度は絵美さんを気持ち良くするね」
「電気を消して頂けない」
「絵美さんの顔を見ながら気持ち良くさせたいので消さないよ」
「恥ずかしいのであまり見ないで」
「分かったよ」
と答え乳首を舐めると既に硬直しており、指でクリを愛撫すると既に愛汁が流れ出ていた。
「絵美さん沢山出ているね」
「恥ずかしい、久し振りなのでもう逝きそう」
「随分してないの」
「3年前に主人を癌でなくしてから」
「浮気の経験はないの」
「主人以外の男性は全く知らないの」
「ゴムは無いけど入れても良いのかな」
「そのまま入れて下さい」
「遠慮なく抱くね」
と言って挿入してピストンを開始すると直ぐに絵美は逝ってしまった。
絵美が抱きついているのでそのまま静止していると
「御免、気持ち良くて直ぐに逝ってしまった」
「続ずけても良いかな」
無言で頷くのでピストンを再開すると、隣室に聞こえる程の大きな喘ぎ声で
「気持ち良い、もっと奥まで突いて」
「気持ち良いかい」
「気持ち良い、変になりそう」
と言って足を腰に絡めて小生の運動に合わせて腰を振っていた絵美の膣が急激に収縮して来るのと同時に力一杯抱きつかれ、肉樹を抜く事も出来ずそのまま膣奥に分身を放出した。
絵美は余韻に慕っている様で
「暫く抜かないで欲しい」
「生で出したが良い」
「お礼が出来て嬉しいです」
「本当に大丈夫」
「心配しないで」
10分位して抜くと大量の白濁液が逆流して来た。
寝る前に再度注入し、朝ホテルを出る前に騎乗位で中出しして空港に向かった。
保安検査を済ませてラウンジでコーヒーを飲んでいると、絵美が
「残液が出て来たみた」
と言って手洗いに立った。
絵美が戻って来て
「未だ栓をされてる様な気がする」
「沢山出したが本当に心配だよ」
「大丈夫だし、これから時間が有れば逢って頂ける」
「良いよ」
「次回も沢山生で出して欲しいな」
「中出しは歓迎だよ」
と次回逢う日を決めて搭乗して帰路に着いた。
記憶の誤差はありますが、実話ですので宜しく・・・
会社の仲の良い友達6人で、山陰の温泉地に遊びに行く話しが纏まり、車2台で1泊2日で決まりました。
当時の車種は、三菱ギャランのセダンとサターンハードトップで、3人ずつ別れて分乗し、9時頃に出発しました。
片道400km近くあり、日本海側なので高速道は全くありません。
ホテルに入れる時間に着けばいいのですから、途中で探索や食事して、気ままなドライブで時間を過ごし、4時にホテルに到着しました。
まずは皆で茶菓子、お茶を飲み、風呂に行きましたが、長時間車の中でしたから、とても気分が良かったです。
仲居さんと夕食時間を決めてから、トルコの件を聞きましたら、ここは山陰では一番多くあるとの返事でした。
豪華な夕食にビール、酒は飲み放題して無礼講です。
自分が一番若く、年配でも10歳上ですから、遊びたいのが男かも知れませんが。
皆も酔いが現れ仲居さんと野球ケンを始め最年長者が相手になったのですが、こちらは浴衣や下着ですし、仲居さんは多く来ていますので・・・
結果は着物と帯は取りましたが、こちらはパンツまで取られて全裸にさせられました。
仲居さんはご立派な物ですネ、と大きさを褒めていました。
まだかなりの食事が残っていましたが、下げてくださいと言うと、整理を始めたので夜のネオン街に出かけたのです。
キーはフロントに預けて財布とタバコは持ちました。
歩くこと5分で客引きオバサンに出会い、6人同じトルコに入りました。
受付で一人10000円支払い、本番あり一発で40分以内の限定、時間延長は女の子と交渉して下さいと。
待合室で少し待つと、ガウン姿の女が順次現れ、一人ひとり個室に案内するのです。
自分は最後でしたが、他の客は来ませんでした。
ドアーを入ると脱衣場、その奥には浴室とエアーマットがあり、その横にベットとTELがありました。
女は湯加減を診てから全裸で、自分のパンツも下げてくれました。
かなりのデブさんで陰部は黒ぐろとして、顔は吐きそうなブスですが、辛抱するしかありません。
湯につかり上がると、エアマで泡だらけのオマンコタワシ洗いで、息子はビンビンになり、その後シャワーで洗い、生尺八で少し時間をかけ、扱きをされて女の手に出していまいました。
自分は立たされ綺麗に泡を流してくれたのですが、女が言うのにはこれでオシマイです。
お兄さんは出されたから、本番できませんと・・・
納得出来ずに言い寄ると、女がTEL機で連絡して直にお兄さんが来ました。
怖くなりましたが、「本番していないから」と言えば、「一発出されたでしょう。後は追加料金になります、どうされますか?」
返事はNOでシブシブに待合室に出ました。
一人既に出ていましたが、息子が動かず諦めたそうでした。
待つ事20分くらいですか、友達4人も順次終えて出て来たので、ホテルに一時帰り各自のオマンコの事を話合いしました。
自分の報告に同情してくれたのですが、自分の惨めさに情けなり、自分の提案でトルコのハシゴをすることが決まり、再度皆で出かけたのです。
先程の店より離れた処で入りました。
自分は受付けに中出しを出来るか聞くと、
「建前はダメですが・・・、女の子に交渉次第ですから」
と笑いましたので、
「OKですね!」
と言うと指で○サインです。
値段は同じく6万円前払いして、待合席で待っていると、「お次の方どうぞ!」
自分好みの小柄で細身、笹みどりさんに似ています。
友達には先に入ると了解してもらいました。
個室はだいたい同じ作りに似ています。
手順も同じみたいです。
自分が脱いでいると女も全裸になり、息子をあわ立てたシャンプーで綺麗に洗い入浴しました。
今度は女も入り湯船の中で、潜望鏡だと咥えて口で扱いてくれましたが、初の経験です。
「お客さんその気になってくださいよ、これでは本番で来ませんよ!」
30分ほど前にだしたから、半立ちくらいの硬さでした。
エアマで洗われると、元気を取り戻してきました。
女は陰茎の根元から亀頭にかけて、尿道をきつく掴み扱き上げました。
「痛いー」
と声を出しました。
聞いてみると簡単な病気が解るそうだと。???だがね。
綺麗に洗い流したエアマで女が上向きに寝て、69を堪能しました。
乳房は小さく両手で寄せると、パイズリが出来る程度、クリや膣やアナルまでも舐め舐めしました。
右太もも付け根にバラの綺麗な小さい刺青が印象的です。
女は起き上がり再度二人の体を洗い流して、ベットで本番です。
余り愛撫もせずに女は口でコンドームを付けてくれました。
年は30歳くらいに思えたのですが。
陰毛も適当みたい、直に入れかけると女が右手で膣に誘導して、ズルーと入りました。
腰を上下しながら、
「今日は俺で何人目、一日に何人相手してるの?」
質問には「適当に想像してよ!」でした。
女から
「お客さん時間も考えてネ 追加は嫌でしょう?」
「生で中出ししたいから」
と言えば、
「いいですが追加少し」
3千円で決まりコンドームは女が外しました。
再挿入したら女は両足を腰に巻きつけて、声を出しながら膣が陰茎を締め付け、ドクドクーと中出し射精が終わり、余韻を感じてから抜きました。
綺麗に洗ってくれました。
女は褒めてくれたのです。
お客さんのチンチンは小さいが、竿に対してカリのエラがすごく張っているのが立派だと。
女は太い長いだけでなく、エラ張りで感じが違うとまで説明を受けました。
着替えて3000円渡すと、「また来てください」と名前を言い、「今度は追加いらないが、危険日はゴムだけつけてよ」と。
キスして別れました。
すでに3人は待っていましたが、二人は超過代金払わずのギリギリで出てきました。
ホテルで飲み直して談義に花を咲かせました。
明日は6~7時間かけて帰るのが苦痛ですが・・・
自分の惨めなトルコ失敗談でした。
悪質な風俗もあるのに気がつきました。
長乱文を読んで頂き有難う御座います。
おわり♪
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