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投稿No.3798
投稿者 BOBO (45歳 男)
掲載日 2008年2月25日
長い人生では人には言えない秘密がいくつかありますが、そのひとつを告白します。
昔住んでいた団地での話。
同じ団地に子供同士が同級生で妻と仲がいい友人(幸美)がいて、お互いの家によく遊びに来ていました。
幸美は妻より6歳下の34歳で明るく行動派でおっとり天然系の妻とは正反対でした。

ある土曜日の10時頃、妻と子供たちはクラブの試合で外出しているとき、幸美が妻に貸していた通販の本を取りに訪ねてきました。
私はどこに置いているか判らないと応えたが、普段から家に出入りしていた幸美は場所はわかるので自分で探すと言って家に上がってきました。
ちょうどコーヒーをドリップしていた時なのでご馳走して世間話をしていると、幸美は自分の悩みを話し出しました。
どうも旦那が浮気しているようで、自分に魅力がないのではと自信喪失してました。
他にも理由がありそうだったが、幸美はそれ以上言わなかった。
気まずくなったので話題を変えようとリビングに移ってテレビをつけました。
もう帰るのかなぁと思っていたら、幸美も一緒にリビングに来て大きめのソファーの横に座りました。

改めてよく見ると色白で豊満なナイスボディの幸美。これはもしかして・・・
さぐりをいれて見ようとさりげなく手を握ったら、握り返してきました。
これはチャンスだ!!もう言葉は必要ありませんでした。
ぴったりと横に座りなおしキスをして横になって重なり合いました。
服の上からやさしく全身愛撫。
太ももからパンティにそっと手を伸ばしたときに「ここじゃイヤ」と言うので寝室へ連れて行き、むさぼるような激しいキスをして舌をからめながらベッドに倒れこみました。

服を脱がせていくと真っ白な肌に派手な下着。ブ
ラを外すと豊満な乳房に大きめの乳輪と小指ほどの乳首、1人の子持ちだが色もそんなに黒づんでいない。
乱暴に幸美にしゃぶりついてやわらかい乳房を堪能。
パンティに手をかけておろすと下腹部に帝王切開の跡。
幸美は見られたくないのか、両手で私の頭を上に持ってこようとする。
「大丈夫だよ」
と言ってやさしく下腹部にキスをして秘部のしげみへ。薄めの直毛。
マンコは意外とヒダが大きめで輪郭が黒い。
舌でヒダを広げると蝶が羽を広げたよう。
中はピンク色でネバネバ状態。
糸を引くほど、幸恵の愛液は粘りがすごい。

再び乳房にむしゃぶりついて、さっきからパンパン状態のチンポを生で挿入。
(元々、家にはコンドームは置いてないが・・・)
幸恵のオマンコはしまりがものすごくいい。
妻のものとは比べものにならない。
オマンコの中の肉がびっしりと詰まっていて、チンポ全体亀頭から身元までが包まれているような実感を味わっていた。
我を忘れて最初から激しいピストン攻撃。
これでもか!と言わんばかりに、幸美のオマンコに叩き続けた。
ひとこすり毎にネチョネチョといやらしい音。
幸美も上半身をのけぞり、悶えながらも必死に声を我慢して何度も私にしがみついてくる。
どうやら絶頂を何度も繰り返しているようだった。

何もかもが妻とは違う幸美の体にいつもより興奮し早くも射精感が訪れた。
「中に出してもいい」
「うん」
の会話のあと、幸美のオマンコにチンポをおもいっきり強く叩きつけ奥深く射精し、ひさしぶりに脳天を貫くような快感を味わった。
幸美も一緒に絶頂を迎えた。

挿入したまま放心状態で抱き合い、
「中に出しても大丈夫だった?」
「大丈夫。避妊薬飲んでいるから」
「お腹のキズ、びっくりしたでしょう。逆子で帝王切開したの」
「うん、最初は驚いたけど、気にすることはないよ」
裸でベッドに横たわり向き合って色々と話をした。
どうやら旦那の浮気で自分も別の男と楽しみたいと思っていたことや今日は妻と子供が夕方まで帰らないことを妻から聞いて知っていたこと、私が精力剤を服用してチンポがでかくなったことなど
また、妻が最近中出ししても妊娠しなくなったのは、幸美が避妊薬を勧めていたことなど・・・
女のしたたかさは怖いと思いつつ、体は別の反応で復活してきた。

まだお昼頃だったので時間は十分にある。
今度はじっくりと幸美の体を色々な体位で攻め続けた。
普通分娩でないため、オマンコの締りは若い時のままで、手術後で中は更に狭くなったらしい。
確かに妻は入り口は狭いが中はガバガバで子宮口の位置がよく動き回って当てるのに苦労する。
二人も産めば仕方がないことだが・・・
それに比べ幸美は狭い中を短い距離でイッキに進むのでよく当たりチンポの先がこすれて実に気持ちがいい。
(ちなみに幸美の旦那は粗チンで自分だけ先に逝ってしまうらしい)

最初は早かったが、二回目以降は長い時間をかけて幸美に出し入れを繰り返した。
特に立ちバックは高さがちょうどフィットして楽な姿勢で激しく叩きつけて中に出すことが出来た。
最後はベッドの角で自分で足首を持たせ、大股おっぴろげ状態にして、こっちは立った状態で全体重をチンポにのせて、上からオマンコ深くに突き刺した。
幸美は今まで感じたことがないところまでチンポが入ってると言いながら何度も絶頂して、オマンコの奥深くに精子を注ぎ込まれた。
ぐったりとした時間が流れて、オマンコを拭いたティッシュをトイレで流し、自分の髪の毛を残さないようにしてベッドを整え勝負下着をつけて服を着て帰っていった。
いい眺めであった。
もう4時近くになっていた。

その後も月に数回ほどラブホテルで関係(中出し)を続けたが、さすがに妻と顔を合わせるのがつらいようで、引っ越してからは暫らく関係はなくなった。
しかし去年、妻の実家が空き家になったことで、妻以外に幸美もそこに連れ込み中出しSEXを楽しんでいる。
詳しくは次回にて・・・

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