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バツイチで5歳の男の子が居る。
元ヤンキーらしくロン毛の茶髪。
スリムで年は23歳。
家に来たときはいつも俺が子供の遊び相手をしていたが、ある晩いつものように子供と2階で遊んでいると、疲れて寝てしまったので、毛布をかけてやった。
そこに、S香が1階から上がってきた。
妻と一緒に酒を飲んでいたが、妻が風呂に入ったので子供の様子を見に上がってきたらしい。
子供をそっと抱えてベッドのある部屋に移してやったら、俺の背中に持たれかかってきた。
お酒のせいもあるが、父親のいない子供に日頃からやさしくしてくれるのがうれしかったらしい。
俺も女ひとりでがんばってるS香が愛おしくなり抱きしめてしまった。
それからお互い見つめ合いキスをして、ゆっくり床に倒れこんだ。
S香のスカートの中に手を伸ばすと下着はびっしょり。
もうあそこはすっかり洪水状態。
散々あそこを舐めまくったら、S香はあっさりと俺の舌で絶頂に達してしまった。
俺も我慢できずに息子を挿入して突きまくった。
5分程で逝きそうになり、S香に告げると
「中に出していいよ」
と言葉が終わらない間に射精してしまった。
それからピクピクと何度か射精を繰り返し、S香の中で暫らく余韻を味わった。
S香は終わった後、あそこを拭きもしないで急いで下着をはいて、妻が風呂から上がってくる前に1階に戻っていった。
離婚して3年間は男っ気がまったくなかったそうでS香の方から何度かホテルに誘われて肉体関係をもった。
本当は激しくSEXが好みで乱れまくるので、今のアパートでは近所に声が聞こえるし、子供が起きると困るのでアパートでの関係は我慢していた。
その後、一軒家の借家に引っ越したため、今では頻繁に通うようになり、俺と関係してからピルを飲んでくれるので、必ず生中出しでやらせてくれる。
今まで妻の中に出した量より、はるかに多くの精子をS香の子宮の中に出している。
そのお店のホームページに「期間限定・プレミア姫」と書かれていた姫が空いているという事で、話の種にと思って指名した。
対面した所でお互い顔を見合わせびっくり。
数年前、別のお店(今は潰れている)に在籍していて、その時何度もお相手してもらってた姫だったのだ。
自分はともかくとして、数年のブランクがあり、その間たくさんのお客さんを相手にしている姫が自分のことを覚えていてくれた事に感動。
「前のお店では○○って名前だったよね?」
「うん。そこが潰れた後、別のお店に行ったけどそのお店でも同じ名前でやってたよ。今回の移籍は潰れたという理由じゃないから、そこの店からその名前は使うなとクレームが来てね。それで名前を変えたの」
「そうなんだ。ところでホームページには期間限定と書いてあったけど?」
「それ違うの。一つ前の店が以前の名前を使うなって言うから今の名前になったわけだけど、そっちの方の決着も付いたから近いうちに元の名前に戻すから。今の名前で仕事するのが期間限定って事。私自身は期間限定でもなんでも無いよ。本当、ホームページも宣伝上手ね」
という感じで、お店の裏話? を教えてもらい、終始和やかムード。
そして、いざプレイが始まった。
以前、何度も通いつめたのは、容姿もさることながら超絶なまでのテクニックに惹かれたから。
久々に会ってもその技の一つ一つは全く錆び付いていない。
それどころか以前にも増して研ぎ澄まされていた。
長く続ける事で手抜きの仕方を覚える姫も多い中、彼女はずっと自らの技を磨き続けていたのだろう。まさにプロの鑑。
いよいよ本番。
以前もそうだったのだが、彼女はS着嬢。
当然のようにゴムを装着。
彼女は容姿も端麗、テクニックは匠の領域に加え、あそこの具合も素晴らしくいい。
ゴムを付けててもそんな事が全く気にならないくらい気持ちいいのだ。
ついでに言うと、以前免許証などを見せてもらったことで実年齢を知っているのだが、二十代前半。
綺麗で可愛く業師で締まりも上々な上に若いときている、まさに天下無敵な姫だ。
久し振りの挿入もやはり凄く気持ちがいい。
だけどちょっと気持ちよすぎるような気もする。
まるでナマでやっているかのような……。
終了して愚息を引き抜いて見ると、その異常なほどの気持ちよさの原因がわかった。
ゴムが破れて亀頭が完全に剥き出しの状態だったのだ。
それで発射したのだから当然不本意ながら中出しした事になる。
顔面蒼白で呟くように
「破れてる……」
と言う自分に対して彼女は
「え? 本当?」
と言いつつ起き上がる。
依然として呆然としている自分に対してにっこりと微笑んで、
「大丈夫、ピル飲んでるから。ゴムは感染症予防で付けてるだけだから気にしないで。事故よ、事故」
と自分の精液を滴らせつつ洗い場に行って手際よく洗浄し始めた。
その間も、
「久し振りに会ったのになんでそんな暗い顔してるの? 本当に大丈夫だから」
と、笑顔を絶やさない。
「二回目、する?」
と声を掛けられるが、未だに頭の中が真っ白な自分はそんな気持ちになれない。
ところが彼女の手と口の技により、自分の意志とは裏腹に愚息はやる気満々。
「今度は私が上になるね」
と言いながら、おもむろに自分を跨って挿入しようとする所で、それまで呆然としていた自分は初めて我に返った。
「ちょ、ちょっと、ゴムは?」
そう、ナマで挿入しようとしていたのだ。
「一回目は私がちゃんと確認しなかったのがいけなかったと思うの。それであなたを傷つけてしまった。だからそのお詫びよ」
「本当にいいの?」
「うん。さっきも言ったでしょ。ピル飲んでるって。それに他のお客さんにはナマではさせてないから私を通して他のお客さんの病気とかがあなたに移るとかそういう事も無いはずよ。これに懲りないでこれからも私に会いに来て」
ということで、二回目は事故ではなく両者合意の上での真正中出し。
後日、再び彼女に会いに行くと、当然のように最初からナマ。
高級店ならともかく、大衆店などでナマOKの姫はそうでもしないと指名が稼げないような場合が多いと思うのだが、彼女はそんなことしなくても十分指名が取れるほどの人気姫だ。
そんな彼女相手に普通に中出し出来るようになり、今となってはあの事故をありがたく感じている。
やっと大好きな親戚のお兄ちゃん「S」(28)と私「M」が一線を超え一周年を迎える事が出来たので記念に投稿したいと思います。
去年のバレンタインにお兄ちゃんに一応、義理チョコレートとしてチョコレートを渡すとホワイトデーにお返しを渡したいと呼び出されました。
Sの車に乗って、お返しとして当時好きだったキャラクターのヌイグルミを貰いました。
Sが
「他に何かいる?」
って聞いてくれたので冗談で
「Sに愛されたい・・・」
って思わず言ってしまいました・・・。
S「流石にそれわなぁー・・・」って。
当たり前に分かっていた事なのですが何故か泣き出してしまいました。
すると
S「泣く位俺の事が好きなんか??」
声にならない声でうなずくと優しくキスをしてくれました。
S「これ以上すると後戻りできなくなるけど・・・?」
M「良い。。お願い・・・。」
するとSはいきなり私のブラウスのボタンを引きちぎりました・・。
私は「え!?」と思いましたが、Sに何かを期待していたのか何も抵抗しませんでした。
Sはブラウス脱がすと胸を激しく揉んできました。
私は気持ち良すぎて声を出してしまいました。。。
S「車で服破られて胸揉まれてるのに感じてるんか??」
M「はい・・・」
S「変態!!」
元々M体質の私は『変態』と言う言葉に感じてしまい激しく、優しく愛撫されているとアソコが濡れてくるのがわかりました。
Sは私のスカートの中に乱暴に手を入れてくると
S「お前、オ○コビショビショやぞ!!」
M「だって気持ち良いんだもん・・・」
S「お前だけ気持ちよくなってていいんか??」
M「Sのチ○チ○舐めていい?」
S「舐めていい?舐めさしてくださいやろ?」
M「Sのチ○チ○舐めさしてください♪」
ズボンをずらしSのチ○チ○を見るともう既に硬く大きくなっていました。
Sのチ○チ○を口に咥えると凄く幸せな気分になり、しばらく舐めていると、Sは不満だったのかいきなり私の頭を掴み力強く喉の奥に押し込んできました。。。
私は溜まらず口から出しむせていると
S「良い表情♪♪」
M「苦しい・・・・。」
S「そのうち出来るようになる」
そう言うと今度は後ろから突然入れてきました。
入れられた瞬間、結ばれた嬉しさと経験したことの無い大きさにイッテしまいそうでした。
M「凄く気持ち良い・・・」
S「お前ホンマ淫乱やな?」
M「何で??」
S「俺の脚までお前のマ○汁垂れてきてるぞ。」
S「変態!」
M「お願い。もっと言うて。」
S「何回でも言うたるわ。」
S「親戚のチ○コで感じてる変態女!」
S「チ○コやったら誰のでもいいんやろ?このパン子!!」
罵声を浴びせられる度にもう何回イッタかわかりませんでした。
私の意識が朦朧としてきたときに
S「そろそろイクぞ!」
M「顔にかけて。」
S「ん?中に出すに決まってるやろ。」
M「ダメ!出来ちゃうよ・・・。」
S「じゃ~俺の子供を妊娠してまえ!」
なぜかその言葉が凄く嬉しくて全てを捧げようと思いました。
S「中に出すぞ」
M「うん。良いよ」
S「妊娠してもしらんからな」
M「良い。Sの精子なら中で出して良いよ。」
S「イクぞ」
M「激しく突いて」
そう言うとSは私の中に大量の精子を注ぎこみました。
Sのチ○チ○を抜くと中から大量に出て来ると同時にオシッコを漏らしてしまいました・・・。
シートがビショビショに濡れたのにSは怒らず
S「あ~あ。もうそのシートお前の指定席やな。」
M「え?いいの??」
S「ん?これっきりにする?」
M「ヤダ。もっとして。」
S「じゃ~俺の言う事は何でも聞けるか?」
M「うん。」
その時の中出しで妊娠しなかったので、それ以降ピルを常用して今でも楽しくSに色々な変態プレイををされながら中出しを楽しんでます。
END
単身の為彼女もいなく、半年前に出会い系サイトを1度も使った事がないので体験してみることにした。
夕方6時、私はサイトの掲示板に「巨乳のセフレを探しています」と書き込みし、1人の女性とアポを取った。
相手が言うには香里奈似でバストは93cmのFカップだとの事!
写メ交換し見てみると確かに激似!!
そして指定された場所に行って待っていると、写メの女性が手を振ってやってきました。
おおっ!!確かに香里奈本人かと思うほど確かに激似!で巨乳でした。
彼女を車に乗せて大手ラブホテルチェーンのFへ行こうと私は言いました。
彼女はFへ1度来て見たかったと!
そして1番高い部屋にチェックイン。
彼女がお腹空いていたのでステーキーを注文し私は鍋焼きうどんを注文。
食事をし少しおしゃべりをして彼女にキスをしました。
そして彼女のアソコに手を入れてみるともう既にベトベトでした。
彼女をお風呂に連れて行き一緒に入りました。
お風呂では彼女にソープランドごっこをしてもらいました。
キスに始まりパイズリ・69・そして素股でした。
そしてその最中に行きよい良く彼女のアソコに入ってしまいました(不可抗力)。
しかし彼女は「そのままでお願い」と。
彼女の意図的行為?
私が今度は上になり正常位になり生でそのままハメました。
彼女は
「大きい凄い気持ちい」
と連発し、私がイキそうになり、私は
「中に出していい?」
と聞くと
「中にだして一杯頂戴!!」
と言い、私はそのまま中にぶちまけました!!
そして私の珍棒をゆっくり抜くと私の濃い精子がタップリ出てきました。
彼女は私に
「気持ちよかった。こんなに気持ちいいHは初めて!!」
と言ってくれました。
この後彼女とお泊りし合計5回の中出しをし、翌日11時にチェックアウトし、彼女を待ち合わせた駅に向かいました。
彼女からお付き合いしたいと言われ、私は無論OKをだし、私達は今同棲しています。
お互い働いているのでSEXも週2回程度ですが、必ず中出しで子供が出来たら籍を入れる予定です。
この頃は家ではコスプレ(特にナース)が流行っています。
Hな患者とHなナースでプレイしています。
小柄でいてEカップ。お尻も大きい。
今までで最高にHの相性もあっていた。
そんな彼女も結婚すると聞き、俺も結婚していたからうれしく思い、祝福をしに式場へ!
時間より早めに着いてしまい暇をしていると、ミホが彼氏と現れた。
ミ「かづお~!」(ちなみにわたしです)
か「おお!久しぶり。来たよ」
たわいも無い挨拶をし、彼女たちは控え室に。
20~30分くらいした頃だろうか、携帯に電話がはいった。
ミ「暇でしょ?着替え終わったから来れば?」
優しいお言葉!そそくさと控え室へ。
すると、新郎と新婦は部屋が別らしい。
昔話に花が咲くも、やはり大きな胸が気になる。
しかも、結構胸を開けたデザインのウェディングドレスだけに・・・
か「しかし、胸でかいなぁ~。」
み「でっしょぉ~」
か「昔みたいに触りたくなっちゃうよ」
み「ちょっとだけだよぉ~」(冗談交じりに)
か「おまえ今日結婚式だろ!何言ってんの!・・・じゃ、ちょっとだけ」(冗談交じりに)
ふざけて手を伸ばしてみると、目が手を追うように見ている。
(ん?本当にいいのか?)と思い、そのまま胸に手を入れてみる。
み「あぁん・・・あぁ~本当に入れたぁ~」
やっべぇ~、かわいい!
そのまま後ろに回りこみ、胸を触りながらうなじにキスをした。
み「ダメだよ、かづお。今日結婚式なんだから、ね。」
か「俺の嫁にしたかったのになぁ~」
み「もう遅いでしょ、それに若かったしね」
か「今日さぁ1チャンスで、俺の子ども作ってみない?」(これも冗談)
み「・・・・」
か「冗談だよ。おっぱい触れただけでも喜ばなきゃね」
み「・・・・」
か「ごめんね、変な事言って」
み「・・・・いいよ」
か「はっ?・・・ほんとに?」
ミホは小さくうなずいて、そのままキスをした。
ウェディングドレスってうまくまくれないのね。
でも頑張ってミホのマンコをいじり、ドレスにもぐりこんで舐めまくった。
み「ぅん・・・あんまり時間無いから・・・入れてほしい・・・」
そんなこといわれたらすぐにでも入れなきゃねってことで、そそくさとズボンを脱ぎ、いざ!挿入!
5分と持たずに射精感が沸いてきてもう限界に。
か「もう逝きそうだけど・・・」
み「いいよ出して・・・中にいっぱい出して・・・今日危険日だから・・・いっぱい出して」
か「逝くよ!逝く・・・出る」
み「出して・・・妊娠させて・・・いっぱい出して・・・」
か「あっ・・・出る・・・」
俺のチンポから精子が子宮にビュゥビュゥ出て行った。
み「えへへ・・・いっぱい出たみたいだね、ねぇ、もう1回ほしいな」
か「・・・・しよ!」
式の前に3回もミホの中に出してしまった。
ミホはたれないように、そしてマンコを拭きもせずにパンツとストッキングをはいて、俺の精子をたっぷり入れたマンコでそのままヴァージンロードを歩いていた。
月1で何かと言っては同級生で集まり、俺はミホを送ると言っては毎回中出しをしている。
勿論、結婚式で流し込んだ精子は無事妊娠した。
ミホと「何人子ども作ろうかぁ~」よくはなしている。
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