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後先になりますが、愛妻との実話にお付き合い下されば、有り難く思う次第です。
今回は結婚までの二月を書きます。
投稿No.8303の続きです。
皆さんは不思議に思われるでしょうが、田舎ではTELが各戸には無い山家でしたので(商売人や僅かの家庭のみ)打ち合わせは、別れる時にしていました。
待望の初のデートの日ですが、彼女の村に噂が流れかけたそうです。
前回彼女を車から降ろす時、見つかりましたから・・・
一月余りは合っていませんので、ドライブや食事を楽しむ予定です。
彼女を乗せて走り出すと、
「生理が遅れているので、出来ちゃたみたい! 以前は遅れても2日ぐらいだったのに!」
ヤバイー・・・翼年の春に向かい入れる自分勝手な予定をしてたので、少しはショックも感じたのです。
出来たら早う式をせんと、腹の大きな嫁さん何て笑いものにされるだろうし。
同じ村の彼女の同級生が我が家の近くに嫁ぐ事は、母から聞いておりました。(以前世話人さんが私宅に話を持ちかけたが、お断りしました)
彼女はアセリを感じている様子です。
車では先の事ばかり、二人で勝手に予定話をしていました。
他県の目的地に着き、腕を組んで歩き廻りました。
人影の松林では口付けや、服の上から優しく愛撫程度でしたが。
髪型はアップで、ワンピースの長袖で、緑地に黒の水玉模様、胸には白地の大きなリボン結び、パンストは黒の花模様入り、白のサンダル姿でした。
多少人目を避けても誰が来るか解らず、ズボン内で陰茎がテントを張って来たのです。
困った事になりましたので、咥えて欲しいと頼みましたが、拒否されてオナニーは手で扱いてくれたのです。
松ノ木さん掛けちゃて御免なさい!
ゴミを捨てて悪いけど、持ちまわるより、捨ててその場を後にしました。
僅かに10分足らずの時間ですが、細い指の彼女の手で出したのは初めてで、気持がよくて50cmは飛んだでしょうから。
腕を組み歩きながら、
「私頭にきたわ! 今日はユックリさせてあげるのにSEXを! 処かまわずなんて・・・」
昼食はレストラン安いカレーでした。
秋晴れの観覧車も印象的で、キスや乳揉みも出来ました。
早く帰る事に決まり、2時ごろには出発したら、途中にカーテルが目に付き
「入ろうか?」
と聞くと、
「お金が勿体無いから」
と拒否されたので、止めました。
一時間も走ると国道から入る、大きな道が山に伸びていたので、左折して走りかけると、
「何処に行くの?」
不審そうな顔で尋ねてきます。
「山の上でしょうやー!」
解ったのか黙り、何も言いません。
ヤッター!
走る事15分くらい、道は狭くなりましたが、大型ダンプも充分に走れる幅はあります。
車は一台もあいません。
以前は土取りをした場所に、錆びたダンプ2台が置いてあり、ナンバーも外されて置き去りです。
自分の車が入れるし、視角になるスペースありました。
見られるとしたら、山の上や空からだけです。
お茶やジュースで小便が出たくなり出して戻ると、彼女ももようしたらしく、出す為に倒れた枯れススキの上にシャガミ、尻まくりして、パンスト等を下げています。
明るい時に見ていないので、小便が出かけた時に、見に行くと
「見ないでー!恥ずかしいわー!」
止める事無く出しています。
陰毛は丸見え、大陰唇も丸見えです。
彼女が立ち上がると、テッシュで拭いていましたが、パンツは上げずに車に連れてきたのです。
ここで全裸でする話が纏まり、自分が全て脱いでから、彼女の衣服を全て取り去りました。
衣類は後部座席に置きました。
陰茎からは汁が出て、何時でも入れる状態ですが、彼女を座らせてデープキスと乳房揉みです。
耳からうなじえと移動、陰茎は左手で握ってくれていて、スローで動かしていましたので、動かさない様に頼みました。
まだ4時前ですから膣部を鑑賞する為に、運転席側を頭に寝てもらい、自分は外に出て、彼女の両足を外に出して広げさせました。
お日様で見るのは毛の一本まで見えます。
アナルも少し黒いですが、菊の花でしすし、クリちゃんの豆はタバコ大位で、皮肉で覆われています。
大陰唇はピンクに僅か黒を混ぜた色で、両横まで陰毛が生えて、毛深いでした。
アナルまでベチョベチョでヌルヌルです。
堪り兼ねたのか彼女が
「何しとるんー! 見せもんじゃーないでー!」
「御免 御免!」
舌でアナルや膣やクリを舐めると、粘りで糸を引いて納豆の様でした。
すると乳吸ってようーの催促があり、キスしようとすると、
「止めてー 汚いからー」
と横を向かれたので、子供のように吸いつき、揉んで噛んだりしてから、膣にあてがいましたが、上過ぎて入らず;;;
直に感じたのか右手で誘導してくれました。
女に入れるのは4回目です。
根元まで入れて押すようにすると、塊につかえた感じでしたが(子宮口かな・)
またアホウが鎌を研ぐ様に抜き差しして、乳房を吸ったりしていると、陰茎を締め付ける様な感じです。
超気持いいです。
初めてのオバサンの事務的処理とは比較になりませんでした。
彼女は24歳、自分は25歳です。
やがて出そうになったので、睾丸の元を握りましたが、関係なくドク、ドク、ドクーと膣に出してしまいました。
男の出る瞬間は下腹部に電気が走る感覚でしたが・・・
抜いてからワンワンスタイルにさせて見ると、白いねばい精液が出ていましたが、流れ出てはいません。
少し陰茎も柔らか気味でしたが、アナルを舐め弄っていると、硬さも回復して再度入れる準備OK。
「早く入れてようー!」
と一言だけ・・・
すぐさま入れてやりましたが。
膣は割れ目の一番下である事を確認出来たので自信になりました。
濡れていなくとも、ツバ程度で入れる事が出来るかも?
ジックリとスロー クイック 止めたりしながら堪能です。
自分の陰毛には白濁液が付き、粘りついたようです。
昼前に扱いてもらったので、多少時間が持ったのではないかと思います。
やがて我慢できなくなり、高速でピストンで生中出し、彼女には4回目です。
余韻を愉しんでいましたが、クスグッタクなり、小便が出そうな感じがしたので抜きました。
膝を伸ばして、腹ばいの彼女の膣からは、息をするたびに精液が少しずつ出てきます。
見ているのもいい感じとは思えませんがネ・・・
残念なのフエラを頼んでも断固として、応じてくれないのが、悩みのタネの自分です。
二人は身支度をして帰路に着いたのですが、くるま一台にも出会わず、おまけに天候にも恵まれ、お日様ににも感謝の一日でした。
彼女も妊娠しているのでしょうから、今後は人目を避ければ、いくらでもさせてくれるでしょうが、膣生中出しを堪能出来るまで・・・
挙式までは横槍や、家の格差問題や、子供の出来ない娘だとか、田舎独特の世間狭い話も多く、苦労の末にゴールインしたのです。
挙式まで一度だけ生中出しをさせてもらいました。
会う事もうわさの関係上控え、近所友達より4日早く結婚式を家ですませました。
彼女から妻への実話を終わります。
読んで頂き有難う御座いました。
今後もこのサイトが続きますことを願望致します♪♪
**** END.
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