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50人目の処女でパイパンだつた美樹さんと毎月安全日に少なくとも2日間中出しを続けている。
小生に処女を奪われて後、5月の連休に大学の先輩と偶然街中で会い、二人で昼食をしている時
「美樹さん、お子さんは何人ですか?」
と聞かれ
「未だ相手も居ないので・・・、ところで先輩は何人ですか?」
「俺も未だなんだよ」
「そうなんですか」
「学生の頃から美樹さんに好意を持っていたんだよ」
「本当ですか」
「嘘じゃないよ」
「嬉しいです」
昼食を終えてお店を出ると
「美樹さんこれからの予定は?」
「特にないですが」
「ドライブでもする?」
「良いですよ」
特に何処へ行くでもなく車を走らせていると、ラブホを見えて来て
「少し休憩でもする」
と聞かれ
「え・・・」
と言う
「良いだろう」
黙って俯いていると先輩が車をラブホに入れ、成り行きで結ばれ、結婚を前提にお付き合いしてるとの、先日話してくれた。
美樹に
「おめでとう、これで終わりにしようか」
「出来れば、今までどうりに逢って欲しいの」
「彼氏に悪いよ」
赤面しながら
「彼は何時もゴムを着けてくれるが、○○さんと比べると小さく、早漏ぎみなの」
「私は純生だし、彼は優しいね」
「愛撫は良いんだけど、挿入されると物足りないの」
「どうして」
「○○さんに挿入されると、栓をされた様でピストンされる度に感じるが、彼の場合、膣の中で何か動いて射精時も余り感じないの」
「中出しされないからではないかな」
「恥ずかしいですが危険日にも時々逢って抱いて欲しいの」
「良いけど、一つ条件が有るが、良い」
「何ですか」
「セパレイトのバイブを入れて来れる」
「大丈夫ですか」
「リモコンは私が保管するけど良いかな」
「ONにされると、動くんでしょう」
「そうだよ」
「どうしてもと言われるなら一度試してみるよ」
「買った物が有るので入れてみる」
「はい、試してみます」
と答えトイレに行き、暫くすると戻って来たので、弱でスイッチを入れると
「あー」
と声を出すので
「どうした」
「今、中で動いた」
「少しずつ強くするから我慢しないで声を出しな」
中位まで我慢してたが
「アー、アー、膣の中で動いて変な気分」
更に強くすると
「気持ち良い、駄目、弱くして」
「どちらが良い」
「○○さんのチンポの方が格段に良いよ、お願いだから止めて」
と懇願するので止めた。
「危険日に逢う時は必ず入れてから来て」
「分かりました」
数日後、美樹から「今晩会えませんか」とメールが入り」危険日なのは分かっていたが
「純生で出したいよ」
「御免、入れて行くからお願いします」
「7時頃何時ものレストランに来れる」
「分かりました」
レストランに先に行き、待って居ると美樹が来たので、弱と中の中間位にセットして置いたリモコンのスイッチを入れると、周りの人目も有り、美樹は平静を保っていたが、席に座ると
「スイッチを切って」
「暫く我慢しな」
「お願いだから切って」
と言うのと同時にウエイトレスが注文を聞きに来たのでステーキ定食を注文し、食事が出るまでの間、スイッチを切ったり、入れたりして美樹の様子を観察していた。
中以上ににすると我慢出来ない様なので、中以下で楽しんでいると
「気持ちが悪いのでお手洗いに行かせて」
と言ってトイレに立った。
トイレから戻ると、愛汁が多く出る、美樹は
「小さなナプキンがびしょ濡れで取り替えて来た」
「そんなに出たの」
「意地悪」
と言うのと同時にONにすると
「止めて」
「我慢しな」
「食事中だけでも止めて」
「分かっているよ」
ステーキ定食が運ばれ、二人で食べ始めたが、弱のまま切らずにいたら
「お願い、止めて」
「食事の後、何かして欲しいのか」
「恥ずかしくて言えない」
「言えないのか」
OFFにすると
「有難う」
と言って美味しいそうにステーキを食べ始めた。
食事を終えて
「何処に行く」
「○○の自宅に言っても良い」
「構わないが、ラブホにする」
「自宅の方が寛げるので」
「良いよ」
自宅に着くまでの車中では、強にていると
「もう駄目、逝きそう」
と何回か逝ったみたいだった。
自宅に着くと二人で風呂に入り、直ぐベットに戻り愛撫を始めると
「お願いですので、早く入れて下さい」
「何処に、何を入れるの」
「美樹のマンコに、○○さんの太く長いチンポを入れて栓をして下さい」
「最初は生姦で、後でゴムを着けるね」
無言で頷き、肉樹を膣に入れると洪水状態で、締まりは良く、お隣の千代子(投稿No.3321)に聞こえるのではないかと心配する位の大きな声で
「気持ち良い、また逝きそう」
と何回も繰り返し、射精しそうになって来たので
「ゴムを着ける」
と言って一度抜こうとすると、美樹が抱きつき、腰に両足を絡め
「気持ち良い、もっと奥まで突いて、一緒に逝って」
と美樹が言うので
「危険日だろ」
「良いの、一緒に逝って」
「純生で出しても良いの」
「気が狂いそう、もう良いよ、沢山だして」
といって膣壁が収縮するのと同時に大量の分身を子宮口にかけた。
美樹が元気を取り戻すと、
「一回生で出されたから、ゴムなしで騎乗位で良い」
「良いよ」
美樹は狂った様に、上下左右に動し再度純生で分身を受け入れて逝ってしまつた。
最後はバックから責めたが、時折、先に注入した分身が美樹に付いて出て来た。
美樹から、
「先月と今月、月よりの使者がありましたので、安心して下さい」
とメールが有り
「安全日に宜しく」
と返事を返すと
「こちらこそ宜しく」
「彼氏と生でしてる」
「生ではしないが時々してるが、○○さんの方がいいです、毎回あれを入れて行くね」
「無理をしなくて良いよ」
「刺激が有って良いの」
「変態ではないの」
「意地悪、誰がしたの、美樹の身体に沢山出してね」
「次回は、少ない毛を剃るよ」
「それだけは勘弁して、彼に分かると不味いので」
「剃らないよ」
「お盆過ぎに純生でお願いします」
美樹を調教し過ぎたかな?
高校生のくせして露出に目覚め、毎日近所の駅で制服ノーパンしゃがみ姿でオマンコをさらけ出してます。
スカートも普通に立っていてオマンコの毛が見えてるぐらいの長さです。
オマンコを見られるほど興奮して濡れてしまう朋子ですが、ただ露出しているだけでは満足できずおまんこを開いて中出しエッチまで持っていく癖があるようです。
おれもその獲物の一匹なんですが…(笑)
この女のオマンコは本当にきれいなピンク色をしています。
ですがこの美しさに惑わされてはいけません。
この女のオマンコは常に精子を求めてる貪欲なオマンコなんです。
今まで中出しされた回数は500回と豪語しています。
入り口が小さいのがネックだと言ってましたがその分締まりの良さは一級品です。
ちなみに朋子と初めてエッチしたのは信じられないかもしれませんが駅のホームなんです。 朋子とは出会い系で仲良くなりました。
露出の話題で仲良くなり等々会う約束をしました。
おれは冗談半分で
「駅のホームでスカート脱いで足広げて待っててくる?」
すると朋子は
「いいですよ。スカートだけでいいんですか?」
その言葉の意味は駅に着いた時ようやくわかりました。
朋子は駅でスカートだけでなく制服のボタンを全部はずして胸まで露出してました。
いくら無人駅とはいえ人も8,9人はいたと思います。
周りの人の冷たい視線なんか気にもしてませんでした。
それどころかみるみるオマンコが濡れていく姿は・・・・脱帽でした。
「みんな見てるよぉ~(汗)」
興奮が高まったのか朋子は
「私のオマンコ開いてくれませんか?」
少し周りの視線に抵抗がありましたがオマンコの誘惑には勝てず・・・開いてあげたのですがおれは衝撃を受けました。
開いた瞬間少しだけ精子が垂れ流れたんです!
「会う前に15回ぐらい中出ししてもらったから・・・」
言葉になりませんでした…。
中出し回数500回ていうのもまんざらではなさそうです。
膣を開くと中にまで精子が残ってます。
自分のオマンコの中に精子が残っているのがたまらなく興奮するみたいです。
朋子のオマンコ観察しているうちにとうとう我慢できず朋子は
「中出しされて垂れているところを電車の中の人に見てもらいたい」
と言ってきました。
俺の返事も待つことなく朋子は次々と征服を脱ぎあっという間に全裸になりました。
気がついたら周りには人はいませんでした。
今しかないとおもい俺がベンチに座り朋子が上に座って始めました。
この女本当に締まりが半端ではありません。
さすがはヤリマン女です。
「やばいッいきそう…」
「いっぱい・・一杯出してください!」
始めること2分・・ものすごい量の精子が朋子のオマンコの中に入って行きました。
「まだ抜いちゃダメ!電車来るまで…」
そして電車が到着した瞬間俺のチンポを抜いて電車に向かって中出しされたオマンコを開いて見せてました。
降りてくる乗客がびっくりしているにもかかわらずにこにこしながら垂れてくる精子を見つめる姿に言葉を失った夏の日の午後でした。
久々に若い子に中出ししてきたので、報告させてください。
時折行っている、新宿のイメクラでの出来事です。
若い子の肌を堪能したくなり若い子が多い事で有名な新宿のイメクラで、中でも若い平成生まれの今年の春に高校を卒業したての子を指名しました。
幼い顔にスリムな体型で居て、バストは88のDカップという人気の高い子です。
幼い顔が現役女子高生を彷彿させてくれ、興奮を高めてくれます。
まずは痴漢プレイを一通り楽しみます。
制服の上からオッパイをまさぐりハリの有るオッパイをじっくり楽しみ、ブラウスのボタンを外して横から手を忍ばせてブラの隙間から指を這わせると、敏感な乳首が立っています。
指でコロコロさせると感じて、小さな声をあげてきます。
空いてる手で今度は下半身を攻めます。
パンティーの上からオマンコをまさぐると、もうパンティー越しにも分かる程濡れていました。
更にそこからパンティーをずらして直接クリを愛撫します。
若い子とする時はいつも心がけているのは緩急です。
優しく優しく触ってあげていて、濡れてきたら徐々に激しくして行きます。
クリから指入れをする頃には、立っているのがやっとな位に感じまくっていて、腰もがくがくしていました。
こう成ればこっちの物です。
この時点で多分やれるな、っと確信しました。
この状態でフェラをさせると、大抵の子はむさぼるように舐めてきます。
若いのに上手いフェラでまずは口内に射精させてもらいました。
本当はゴックンはオプションなのですが、これだけ感じさせてあげると、自分から飲んでくれます。
”飲んじゃった”っていたずらっぽい顔で言ってきます。
やっぱり若い子は可愛いですね。
さて、ここからが私のいつものパターンに持ち込みます。
ありがとう気持ちよかった!って言いながら、今度はお返しに気持ちよくしてあげるねとベッドに移って愛撫を始めます。
乳首を舐めながらクリとオマンコの中両方を攻めます。
耳、口、乳首、へそ、クリ、ヴァギナ、アナルと反応を見ながら感じる部分を攻めまくります。
すると狂ったように感じています。
いつの間にか俺のペニスをしごきだしています。
こう成ればまず間違いなく挿入出来ます。
耳元で指とチンチンどっちが好き?と聞くと、小さい声で”オチンチン”と答えました。
OK、了解済みと判断して直ぐにペニスを挿入します。
流石に18の子のオマンコは締まりがいい!
イクよ!と言っても感じまくっていて返事が無いので、そのまま中にフィニッシュ!
オマンコの一番奥にドクンドクンと大量放出しました。
その後優しくオマンコを吹いてあげたら、耳元でこんなに気持ちよかったの初めて、でもお店には内緒でお願いしますだって。
可愛すぎです。
また近々中出しに行こうと思っています。
先日は車内で、会社同僚の早苗(仮名)とスケベしましたが、そのときの彼女のヒップの艶ぽっさは抜群でした。
またしてやるとチャンスをうかがっていたある日の昼食時。
彼女から
「次週の休日子供は、クラブの合宿、だんなは出張で不在」との話。
それでは、ドライブにでもと誘うと、即OKの返事。
やったぜ。
その日まで、2週間。
よし、今日から禁欲生活をし、今度はたっぷりと中出しと、考えました。
その日がやってきました。
観光もそこそこに、ホテルに入りました。
すぐ一緒にシャワーを浴びよう。
彼女は、恥ずかしがりましたが、強く求めると応じてくれました。
その日、彼女はパンツルックでしたが、車内と同様にパンパンで、やっぱりショーツが浮き出て見えました。
また、この「ケツ」を見ながら後ろからやるぞと思いました。
2人とも裸になりました。バスルームは広くゆったりしていました。
彼女に
「背中、流してあげるよ」
「うん、ありがとう」
後姿の彼女に
「グラマーだね。スリーサイズどのくらい。教えてよ」
「え~。恥ずかしい」
「いいじゃない。教えてよ」
「うん。上から、86、ウエストが64。ヒップが・・・・・」
「いくつなの。教えて」
「うん。95センチ。やだ、大きすぎる」
「いいじゃないか。おれ、早苗さんのような、白くて大きなヒップ大好きなんだ」
会話をしながら、わたしは、彼女の背中、ウエスト、ピップを流してあげました。
彼女の大切なところを、シャンプーで、こすりつけると
「あ~」
私は彼女を抱きしめました。
そして、ぎんぎんになった、ペニスを彼女にこすりつけました。
「早苗さん。手を前について、お尻を突き出して」
脂ののったウエストから白く大きな彼女のヒップのラインは、まさに、熟女の艶気そのものでした。
「早苗さん。こんな場所でしていいかな。生でいいかな」
「いいわ。来て」
私は、彼女のおまんこにペニスを生でブスと入れました。
「子供がいるのに、いい締りしてるよ。早苗さん」
「そんなことない。私みたいな女でいいの」
「あたりまえだ。こんないいケツしている女にだんなは、やってくれないのか。早苗」
「してくれないの。あなただけなの」
「そうか、じゃ、この早苗のケツは俺だけのものだな。おれも家では、していない。俺のちんこは、早苗だけのものだぞ。それにしても早苗、いつ見ても、スケベそうなケツしてるな~」
「うれしい。あなたのおちんちん私だけのもの。」
「そうか早苗。じゃーたっぷり俺のちんこ味あわせてやるぜ」とおもいきりペニスを突きまくりました。
動きを止めると、彼女は自ら白い巨尻をくねらせていました。
「おい早苗、自分でケツ振っているじゃないか。スケベな女だな。早苗」
「うん。私はスケベ。スケベなの~」
「おい。早苗、横を見ろ。お前のよがり顔が鏡に映っているぞ。どんな気分だ早苗」
「やだ、恥ずかしい。恥ずかしい。でも、いい~」
「そうか、早苗。ケツだけでなく、よがり顔も最高だぞ。
早苗。風呂場でこんな格好でスケベしたことあるか。早苗。
ほら、だんな以外のちんこが、早苗のおまんこ入っているのが鏡に映っているぞ。」
「すごい。すごい。おなたの大きなおちんちんが私の中に入っているのが見える。すごくいい。それに私、こんなの初めて~」
「俺も興奮するぜ。そろそろいくぞ。早苗」
「いいわよ。いって」
「よ~し、早苗。お前の中に俺のザーメン出すぞ。たくさん出すぞ~」
「ね~もう出して。私の中に。あなたのザーメン欲しい。たくさんちょうだい」
「早苗。お前の子宮に俺のザーメンぶちまけるぞ」
「早苗。早苗。早苗。早苗。早苗~。出すぞ~」
どくどく。
私は、いつになく大量のザーメンを彼女の子宮に中出ししました。
彼女は、私の調教で、大のバック好き。
言葉攻め好きになったようです。
また、次の機会に中出しをしてみます。
僕には母の実家(電車で1時間くらい)に同級生のいとこ(萌絵)がいて、小学校までは良く一緒に遊んだものでした。
でも、中学になるとあまり母と一緒に行動しなくなり、母の実家にもほとんど行かなくなりました。
それからは年に1度くらい顔を見るか見ないかで、年賀状のやり取りぐらい。
高校ではなおさらで、さらに萌絵が全寮制の女子高に入ったので、顔を会わさなくなってました。
大学の入学も決まった3月の後半、あいさつも兼ねて母の実家に泊まりに行く事になりました。
久しぶりに会ったいとこは女の子からすっかり大人の女になっていて、ドキドキしました。
夕食時、母に「前みたいに、萌絵ちゃんと一緒にお風呂に入らないの?」とか言われて、お互い赤くなってました。
次の日、母と叔父の夫婦二組は一緒に芝居に見に行き、午後からは二人だけになりました。
「萌絵ちゃん料理が上手みたいだから、なんか作ってもらいなさい。」
と両親と叔父叔母は気楽なもんです。
しばらくゲームで遊んでましたが、退屈になり話題も途切れがち。
だんだんエロい方向に。
「ねえ、正輝って彼女いるの?」って聞かれて「ううん。」
「今まで何人とつき合った?」って聞かれて、「2人」
「どこまでの?」って言われた。
「何が?」ってとぼけたが「どこまでのつき合い?」って。
「まあ、爽やか男女交際って、感じ?」って答えた。
次の瞬間、萌絵に
「私を3人目に、お願い」
って言われて、思わず「えっ?」って見つめる。
その目を見つめ返されて
「私じゃ・・、だめかな?」
って逆告白されてしまった。
もちろんダメな訳がないが、返事につまっていると、抱きついてきて
「最近会ってないから会いたかった。」と。
中学の頃に久しぶりに見たら、僕の身長が急に伸びて大人になっていて、びっくりした。
萌絵も女子高で寮に入っていたので、男とつき合う機会がなかったようだ。
ほとんど3年ぶりで見た僕がすっかり大きくなって、恋心が確信に変わったということ。
「僕も、久しぶりに見た萌絵ちゃんがすっかり女になってて、びっくりしたよ。」
「じゃあ、お互いに大人としてOKだよね。」
ってまた抱きついて来た。
そこまでされて、何もしない訳にはいかないので、顔を持ち上げてキスをした。
しばらく抱き合っていると、僕の下半身が正直に反応してきた。
お互いソファーに座って横向きで抱き合っているので、萌絵はまだ気付いていない。
萌絵の体全体からいい香りがただよって、もう止められなくなってきた。
僕は萌絵の肩を押して、体重をかけて萌絵をソファーに仰向けにした。
萌絵は「あっ」と小さく声を出したが、拒まなかった。
僕は萌絵のトレーナーの上からおっぱいを触った。
特に大きい訳ではないが適当に弾力があった。
僕は萌絵の上にのしかかり、もう一度キスをした。
舌を入れた。
萌絵も口を開いてくれた。
「う、う、うん」
と苦しそうに声を出した。
口を離して耳元にもっていった。
「萌絵、好きだ。」
自分でもそんな事がいえると思わなかったが、なぜか言えた。
萌絵のトレーナーの下から手を入れて、まくり上げた。
白いブラジャーが出て来たので、それも上に上げた。
萌絵の胸はつんと上を向いて盛り上がっていた。大きくはない。普通。
ピンクの乳首がとんがっていた。
僕は両手を萌絵の胸に乗せて、しばらく弾力を味わった。
僕の分身は堅くビンビンになって、パンツの中で痛かった。
僕はいったん手を外し、自分のジーパンのホックを外してファスナーを下ろし、パンツに手を入れて、分身の位置を直した。
すると萌絵が手を伸ばしてきて、パンツの上から触ってきた。
ビリビリっと来た感じがして僕はその場に座って動けなくなった。
「正輝の、こんなになるんだぁ。」
萌絵が起き上がって言った。
そして、
「ねえ、一緒にシャワーしようよ。」
って言った。
二人でシャワーにした。
萌絵の体は、小学生の頃の記憶とは全く違っていた。
二つの胸は弾力を主張して丸くふくらみ、腰はくびれ、尻は丸くふっくらとしていた。
僕は我慢できずに萌絵に抱きついた。
萌絵は受け入れてくれた。
俺の堅くなった分身が萌絵の腹にあたって気持ちよかった。
しばらく抱き合ってから、二人で洗いっこした。
萌絵は僕の分身に手を伸ばすと、おずおずと手を添えて洗った。
気持ち良くなって、僕はお返しに萌絵の胸に泡をつけて揉んだ。
二人で気持ち良くなった。
僕は萌絵の足の間に手を伸ばした。
萌絵が「あっ」と言ったが、止めなかった。
そこは僕の股間とは全く違った様子だった。
昔と違って黒い毛が生えていて、その間には不思議な谷間があった。
指先でそっと撫でてみると、萌絵が「ううん。」と声を出した。
「だめ、あたしの部屋にいこ!」
と萌絵が目を開けた。
お互いに残りを一生懸命洗った。(特にお互いに自分のあの部分はちゃんと洗った)
二人で手をつないで2回の萌絵の部屋に行った。
萌絵はカーテンを閉め、バスタオルを自分のベッドに敷くと、座った。
「来て、正輝。」
そういわれて拒否る理由は全くなかった。
僕は萌絵の横に座ると、また口付けをした。
そのまま体を預けると、ゆっくりと萌絵が横になった。
僕は萌絵の足の間に入ると、萌絵の上になった。
一応、自分のを確認した。もちろん準備OKで、先端からは汁もにじんでいた。
「萌絵、初めてだろ?」
「うん。」
「俺も初めてなんだ。」
「うん、そうだと思った。」
「うまくいかなかったらゴメン。」
「ううん。大丈夫。あたしこそごめん。」
僕は萌絵の入り口を見た。
実は前の彼女のも見て触った事があるが、入れた事はない。
これから入れるのだと思うと特別な思いだ。
指で触ってみた。ヌルっとした。
谷間のまん中よりちょっと下に入り口を見つけた。
実は分からなかったらどうしようと思って心配したが、意外と簡単に見つけてホッとした。
僕は自分の先端を掴んで、萌絵の入り口にあてがった。
萌絵が「うん。」とちょっと力が入ったようだった。
僕は自分の分身を動かさないように注意して、萌絵の上に腕立ての体制にした。
萌絵と二人で見つめあった。
「萌絵、入れるよ。」
「うん。」
「一緒に大人になれるね。」
「うん。」
腰を少し落として、先端を沈めた。
「いた!」
と萌絵が少し動いた。僕は止まった。
「大丈夫? どうする?」
と聞いてみた。(一応)
「我慢する。大丈夫。正輝来て。」
そう言われてさらにムラっと来た。
僕はヒジ立てになって、萌絵が動かないように両手で萌絵の肩を掴んだ。
そして、もう一度狙いを定めて・・。
「い、い、う、」
と萌絵が変な声を出して我慢していた。
目は閉じている。
自分の分身の先端に萌絵の体温が伝わって来た。
『あったかいなあ』
萌絵が痛くないように少しづつ腰を落としていく。
萌絵を見ていたらかわいそうなので、目を閉じて自分の感覚に集中した。
自分が大人になる瞬間なんて一度しかないから、きちんと覚えておこうと思った。
自分の先端をつつんでいた萌絵の体温が、だんだん下のほうまで伸びて来た。
自分の手で握った時は、全体を包むなんて感覚は不可能で、部分的な快感だけだ。
でも、今は違った。
僕の分身全体を萌絵の体が包んで、熱くなる感じだった。
「う、う」
と言いながら萌絵がくり返し力を入れていた。
かわいそうと思ったが、今さら止める気はなかったし、それは萌絵にとっても良くない。
もうほとんど僕の分身全体が萌絵の中に入ったようだ。
「萌絵、入ったよ。」
萌絵は目を開けた。
以前より自分の初体験はどうなるだろうと想像していた。
きっと、入れる途中で果ててしまうのではないか。
そんな心配もしていた。
でも、そんな事はなかった。
多少の緊張と、相手(萌絵)への心配で、長もちしている。
僕は腕立てになって結合部を見た。
二人の股間がぴったりとくっついて、すごい眺めであった。
もちろんエッチな写真とかで見た事はあるけど、生でそれも自分のその状態を初めて見た。
『人間って、こんな事するんだなあ』と妙に感心してしまった。
萌絵も僕の顔から順に視線を落として、僕の腹部の下まで眺めていた。
「入ってる」ってオウム返しみたいに言った。
「うん、そうだね。」
「あたしたち大人になったね。」と笑った。
「うん、萌絵を大人にしちゃった。」
と言うと、
「正輝を大人にしちゃった。」と笑った。
二人でキスをした。
舌をからめて苦しくなるまでやった。
それから僕は体を密着させて、萌絵をぎゅっと抱いた。
萌絵も腕を僕の背中に回してきた。
萌絵の耳元で
「萌絵の中ってあったかい」
と言った。
萌絵の腕がぎゅっと力が入ると一緒に、あそこもぎゅっとなった。
僕達はしばらくそのまま抱き合っていた。
しばらくそのままにしていたが、僕の分身が快感でピクピク動くようになってきた。
「正輝の動いてる?」
って萌絵が聞いた。
「うん、気持ちいいって言ってる。」
「ふふふ。しゃべるわけないじゃん。」
「いや、そう言ってる。」
「それでさー。」と萌絵に言った。
「うん?」
「いつ爆発するかわからないって、そう言ってる。」
「ふーん。」
「でも動きたいとも言ってる。」
「ふーん。」
「どうしようかなー。」
「うーん。」
「そういえば付けてないもんねー。」
「だって、準備なんて考えてないからさー。」
「うーん。」
「動きたいけど。なんとか我慢するしー。」
「うーん。」
萌絵は考えているみたいだった。
僕は萌絵をもっと感じたくて、ゆっくりと前後に動き始めた。
「あー、んー。」
僕の背中に回した萌絵の手に力が入って、ぎゅっと抱き締めてきた。
「痛い?」
って聞いてみたが、苦しそうに
「大丈夫、動いていいよ。」
って答えてくれた。
自分の爆発もなんとか大丈夫そうなので、もう少し大きく動いてみた。
堅くなった自分の分身が、萌絵の中に食い込んで前後に動いている。
僕の分身全体の動きにあわせて、それを包む萌絵の中が変化して僕に快感を与えた。
萌絵も液体を分泌しているし僕の先端からも次々と液体が分泌されるのがわかった。
二人の摩擦熱はだんだん高くなっていくが、痛みは液体のお陰で少なくなったようだ。
萌絵が「痛くなくなって来た」と伝えた。
僕は調子に乗って、分身を萌絵の中に入れたり出したりしてみた。
萌絵は少し痛そうにしたが
「大丈夫。少し気持ちいい。」
と言った。
「僕も。すごく気持ちいい、萌絵の中。」
って言った。
エッチってみんな止められないはずだと、妙に納得した。
動きながら、生まれて初めて味わう快感に、自分の精神を集中した。
自分の手の感覚なんて、これに比べたらはるかにもの足らない感じだ。
もう、このまま絶頂を感じたくなって来た。
「萌絵、このままいきたい。ダメかなー。」
萌絵はしばらく考えていたが、
「終わって2、3日してるから、確か安全ではないけどー。」
「萌絵の中で逝きたいよー」
と僕はだだをこねた。
「じゃ、責任とってねー。できたら。」
僕はとにかく逝きたかったので適当に返事していた。
「あー、とるとる。絶対取る。責任。」
「じゃ、妊娠したら結婚してねー。正輝。」
「うん。絶対結婚する。萌絵美人だし、良く知ってるし、気持ちいいから結婚するー。」
僕はそんな事をいいながら、一生懸命動いて感じていた。
もう、とにかく女の中に放出したくて、それだけが頭を支配していた。
「うれしいー、結婚してね、正輝。」
「うん、早く妊娠してー!」
僕の動きはかなり早くなっていた、でも萌絵もそれほど痛そうにしていない。
僕の分身から快感が全身に走って、もう正常な判断ではなくなっていた。
「萌絵、気持ちいいー! 萌絵の中ー、あー。」
「正輝、逝っていいよ。」
「うん、萌絵、好きだ!」
「私もー」
僕は必死に動いた、もう止められない。
萌絵がぎゅっと僕を抱き締めた。
僕は体全体にぎゅっと力が入り、分身を萌絵の奥深くに突っ込むと、
「萌絵ー。」
と叫んだ。
「ああ、正輝!来て!」
「萌絵ー!」
僕の分身の奥で快感が溢れて、体内を巡り、そして先端から迸った。
「ああ、萌絵ー。」
僕の精液は萌絵の体内深くに、勢い良く発射された。
僕は不覚にも快感で自分の体が支えられなくなり、そのまま萌絵の上にがくっとくずれた。
そのまま二人でしばらく抱き合っていた。
息が収まって僕は体を起こし、つながったまま萌絵を見た。
萌絵も僕を見た。
「ありがとう萌絵。気持ちよかった。」
「正輝、大人にしてくれてありがとう。」
「ごめんね、気持ちよくって中に出しちゃった。」
「ううん。大好きな正輝のだから大丈夫だよ。」
「どうなるかな?」
「何?」
「ほら、妊娠。」
「あー。」
萌絵はしばらく考えてから
「ぴったりじゃないから、まあ、ないと思うけど。」
「ふうん。」
なんだか少しがっかりな気持ちとほっとした気持ちがあった。
「できたら結婚するんでしょ。」
「うん、まあ。」
「まあ?」
「いや、マジでOKだけど。」
「ほんとに?」
「うん、萌絵美人だし、好きだからちゃんと責任とるよ。」
「やったー」
とかいいながらまだ二人はつながったままだった。
体を離すと起き上がった。
萌絵の足の間からは赤く染まった泡のような液体がたれて来た。
僕のと萌絵のと萌絵の大人の印の混ざったものだ。
予想したよりはすごくないなと思った。
量も少なかった。
大部分は萌絵の中に入ったままなのか。
このあと両親達が帰ってくるまでに、もう一度やって、お風呂に入ってきれいにした。
後片付けもして証拠は隠滅。
二人とも春休みでなにかと理由をつけてデートしたり、隠れてエッチしたりした。
うまくやっているつもりでも、両親もうすうす気付いていたかもしれないけど。
5年後僕達は本当に結婚したけど、それまでの話はまた機会があれば。
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