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先月全国チェーンのテレクラにて夕方に繋がった。30代の奥様。
ちゃんとした話し方が気に入りました。
申し訳なさそうに、援助希望でした。
壱希望。
ジーパンに白のTシャツでスリム系、清楚系な感じで白のシャッにから透けてるブラもちっちゃなブラがそそります。
平日の昼間にコンビニでパートしてます。
その帰りにテレクラに。
シフトの関係でパート代もわずかで、時々、電話してるそうです。
子供が3人いて、旦那がいつも無断で中出しするので、旦那に内緒でリング処置。
胸はCカップくらいですが、プリンとしたお尻と元々薄い毛が大好きです。
おっとりした性格で人見知りもせず、なんでも話してくれます。
オメ○大好きで毎日でもしたいけど、旦那とは殆どレス状態で酔っぱらって帰った時くらいで、おまけに尺八させていきなり挿入、無断中出し。
以前の逢った男性も、援助であった男性も清楚な奥さんに中出しさせてもらい大喜びで、しきりに次のお誘いをうけたそうですが、ネクラ男、年齢詐称男、二度と逢いたくない気持ち悪いタイプだったそうです。
その日もシフトの関係でパートは3時間のみで2000円あまりのパートだったそうです。
パート先のセブンイレブ○の店名まで教えてくれました。
3時間ほど色んな事して楽しみました。
奥さんも大喜びで自販で買った玩具も進んで使ってます。
奥さんも継続希望で最近は度々逢ってます。
回数が多いので、無理しなくてもいいよって言って5千になり、今は3千円です。
先日もパートに行く前と終わってからと2回オメ○しました。
3千円でも喜んで足広げます。
毎週、シフトメールで連絡してきます。
今度、友達からバイアグ○もらいます。
それを言うと、その日はパート休むそうです。
清楚な奥さんですが、根っからの好きもので、シャワーも浴びてないチン○もお尻の穴も舐めてくれます。
今子供が夏休みなので、あんまり逢えませんが、私も奥さんも9月になるのを楽しみにしてます。
さっきまで澄ました顔してバイトしてた奥さんが、10分後には汗臭いチン○しゃっぶってる。
当分つづきます。
前回は小西真奈美似のデリヘル譲と生中出しをし、嘘を付かせてお持ち帰りをするまで(投稿No.4049参照)を書きましたが、今回はその続きです。
さてはて、小柄な割に彼女のスタイルの良さには目を見張るものがあり、身長こそ小生の鼻くらいしかないくせに、腰の位置は小生のものよりはるか上にあります。
エレベーターの前に並んで立つと、彼女のプックリ上を向いたヒップの下に、小生の股間がすべり込むのです。
「最近の娘は脚が長いなア」
と感心していると、何やら股間にやわらかい感触が。
なんと彼女はしきりにおしりを押し付けくるのです。
そのゴムまりのような感触に耐え切れず、小生のモノはムックリと起き上がってきます。
するとどうでしょう、立ち上がった小生のモノは、必然的に彼女のアソコに届いてしまうではありませんか。
つまり小生と彼女のアソコの位置は、立ったままで抱き合うだけで自然と触れ合う絶妙な位置にあるわけです。
彼女はエレベーターの中で、アソコにあたる小生のモノを堪能している様子でしたが、こちらはそうはいきません。
ホテルのカウンターで料金を払うときも、あそこのふくらみを隠すので精一杯でした。
料金を支払って外に出てからも大変です。
何といっても股間を大きくした中年の親父が、娘といってもいい年頃の美少女とぴったり寄り添っているのですから、どう見てもただ事ではありません。
巡回中の制服にでも見られたら職質確定でしょう。
とりあえずホテルの向かいのカラオケに飛び込んで、猛る股間を収めることにしました。
カラオケボックスの部屋に入ると彼女は、
「おなかすいた~」
といって特大のピザを注文しました。
彼女はピザを頬張りながら、聞いてもいない自分話を始めます。
それによると、長野の県立高校を卒業してすぐに上京し、現在は都内のネール系専門学校に通っていることです。
高校時代に付き合っていた彼氏とは何度かHしたけど、卒業をきっかけに別れてからはしていないらしいみたいです。
「彼氏、エッチ、ヘタなんだよね~」
臆面もなくそんなことをいい出します。
「自分だけ気持ちよく出せればそれでいいみたいなとこあって、全然気持ちいくない。あたし感度はいいほうだけど、彼氏の手は痛いだけ。こっちのほうが気持ちい」
そう言って小生の手を取って自分の太ももに乗せます。
薄いピンクのホットパンツからスラリと伸びる長い脚。そのなめらかな手触りに小生の股間は再びふくらみ始めます。
「これこれ、・・・暖かくて気持ちい・・・」
彼女は股を開いて柔らかな内腿に小生の手を誘導して行きます。
小生は指を立てて、指の腹で少女の内股から長い脚の全体へ流れるような愛撫を加えていきます。
ゆっくりゆっくり、美少女の太ももの感触をなぞりながら脚の付け根へ近づけていくと、彼女は長い脚をヒクヒクさせて、
「あー、もうダメ。気持ちい過ぎる」
そういうと、小生の腕を股間にギュッと挟み込んで、両手を伸ばして頭を抱え込むと、グイと自分の方に引き寄せます。
バランスを崩された小生は、倒れ込みそうになる身体を彼女の首に腕を回すことでかろうじて支えます。
少女の股間に挟まれたほうの腕は、その弾みでヒップの下深くに滑り込んでしました。
彼女はその腕に自分のアソコをこすり付けるようにして、小生の唇にぷっくりした唇を押し付けてきました。
なんという柔らかい唇でしょう。
お互いの唇を擦り合わせるだけのフレンチキスのはずなのですが、舌を貪り合うディープキスより百倍も感じます。
美少女の蕩けるような唇の感触にうっとりしている間に、小生の下に潜り込んだ彼女の腕が何かをしています。
ふと気が付くと、彼女は小生のベルトを外して、ズボンを脱がそうとしているようでした。
この場に及んで小生、ハタと思い浮かびました。
ここがカラオケボックスの室内であることに。
カラオケボックスの室内は、防音こそ完璧ですが、室内を完全な密室にしないために扉には大きな窓が設けられ、廊下を歩く人たちから中が見えるようになっているのです。
彼女が何をしようとしているのかは明らかです。
そのような行為の最中を、廊下を行き来する人たちにみられたらどう言い訳をすればいいのでしょう。
なんとか彼女の行為を中断させようとしましたが、バランスを崩している状態ではどうすることもできません。
おまけに小生の利き腕は、彼女の太ももにガッチリロックされているのです。
冷や汗がでました。
とうとう彼女が目的を達成し、むき出しになった小生を、その可愛らしい唇にくわえたからです。
背筋をかってない快感が駆け上がります。
見られるかもしれないという背徳的な思いが、余計に快感を増長させるのでしょうか、込み上げる射精感に思わず声がでそうになりました。
「ちょ、ちょっと待って」
廊下を行き過ぎる人の気配に我を忘れて、小生は彼女の身体を抱えて床に転がりました。
その反動で利き腕を何とか股間から引き抜きましたが、弾みで彼女のパンツのボタンを引きちぎってしまいました。
「やだあ、えっちい」
とても20歳には見えない妖艶な笑顔を見せて、彼女は床の上に転がった小生の上に跨ります。
そして恐ろしいことに、自らのホットパンツとパンティを引き下ろすと、すっかり塗れそぼったアソコを小生のムスコに押し当てようとするではないですか。
その時、再び扉の外に人の気配が!
あわてて彼女の腰を掴むと、窓から死角にあたる扉の下へ彼女の身体ごと転がるように移動しました。
その弾みで小生の一物は再び彼女の中へ。・・・
「あん、入っちゃった」
そうは言いながらも彼女は必死でしがみ付いてきます。
やばい。また生でいれちゃったよ。
それにしても、何と気持ちのいい膣内でしょう。
膣全体でアソコに絡みつき、中へ中へと引き込んでいくようです。
小西真奈美を幼くしたような美少女に生でハメて、そのままでいられるわけがありません。
いつ誰に見られるかも知れないという背徳感も手伝って、小生は腰の動きを止められなくなりました。
水の一杯詰まったボンボンのように弾むおしりに両手の指を食い込ませて、少女の膣に激しい突きを繰り出し続けます。
「ああん・・すごいの。すごいの・・・」
彼女は小生の頭を自分の胸に押し付けて、うわごとのように叫び続けています。
防音設備が完璧だったのがせめてもの幸運でした。
それでも外を行く人たちは、必ずといっていいくらい窓の中を覗き込んでいきます。
明かりが点いているのに、人の気配がしないのが不振に思われているのでしょうか。
このままでは遅からずフロントに連絡されるでしょう。
小生はなおさら力を込めて少女を責め続けました。
一刻も早く彼女をイカせなくては、この状況から抜け出せないと思ったからです。
・・・すみません。告白します。そんなことは考えていませんでした。
ただ、ただ、彼女の中に精を吐き出したかっただけでした。
やがて、かってない射精感が襲って来ました。
夢中で腰を振り続ける美少女の、うっとりとするような顔を見つめながら、
「・・・中でイクよ。いい?」
彼女は無言で小さくうなずくと、小生の唇に唇を重ねてきました。
彼女の腰が痙攣するように震え始めたので、そのまま中に射精しました。
途方もない開放感で、頭の中が真っ白になりました。
もう誰に見られていても構わないし、どうなっても構わない。そんな気持ちでした。
何度も何度も彼女の中に射精し。唇を押し付けて力の限り抱きしめました。
快感の波が収まって、うっとりとしていると部屋のインターホンが鳴り出しました。
どうやら危惧した通り、不振に思った誰かが通報したらしく、
「大丈夫ですか?」
という店員の声が聴こえます。
こういうことは珍しい事ではないのでしょうか。
逃げるようにカラオケボックスを後にした我々でしたが、すっかり火がついてしまった身体はこのままでは収まりません。
結局、もとのホテルに戻って明け方まで、計5回も嵌めてしまいました。
しかもすべて生で、もちろん中出しです。
あたりが薄明るくなった頃、彼女はハッとしたように飛び起きました。
「いけない。6時に待ち合わせだぁ」
そういえば今日から旅行にいくとか言っていました。
小生、彼女との行為がとても気に入ったので、今後も続ける意味で少々多めにお小遣いを与えました。
彼女は大いに喜んで、
「帰ってきたら連絡するから、また遊ぼ」
どうやら店を辞めて(入店3日目ですが)小生のセフレになるつもりのようです。
旅行から帰った後の、小麦色に焼けた彼女の素肌を想像するたびに股間を大きくしている小生でした。
飲み会の帰り彼がかなり酔っていたみたいなので家まで送るといきなりおっぱい揉まれました。
彼のおちんちんが硬くなってるのが私のヒップに伝わってきました。
暑い時期はいつもTバックなのでスカート越しとはいえ直でおちんちんが当たる感触に、いけないと思いつつも彼のおちんちんをズボンの上からさすってしまいました。
すると彼が
「美弥子って淫乱な女だなあ、欲しいか?」
と聞いてきました。
欲望には勝てず何も言わず彼のズボンを下ろし、彼のおちんちんをしゃぶりました。
根本からいっぱいしゃぶっていると私のも濡れてきちゃって彼に
「いっぱい舐めて」
っておねだりしちゃいました。
30分くらい69しました。
もう頭の中は真っ白で騎乗位で入れてから狂いそうなくらい腰を振り、バックでは自分でいっぱいおマンコ開いておねだりしました。
バックで彼がいきそうって言ったので
「中でちょうだい」
とお願いしました。
もちろん彼もそれに応えてくれて中出しです。
おちんちんすごくいっぱい波打ってました。
彼氏とも浮気相手とも中出しして妊娠したらどっちの子かわからなくなるのが不安ですがどくどく精子が出る間おちんちんが波打つのが最高に気持ちよくやめられません。
以前転勤で半年程暮らしていた県にあるソープの一つ「S」に行った時のこと。
その日は午前中で、入店すると早番で出勤している子の写真を見せてもらうことに。
風俗誌でチェックしていた子は休みだったのだが、目線ありで載っていた子がいるということで、その子に。
「M」ちゃんという、色白小柄でちょいポチャな18歳という女の子。
実際会って顔を完全に見ると、写真の通りまだあどけない感じでした。
その時点でこの子にしてよかった~、て気分に(笑)
時間的にその日最初の客だったはず。
この店でのプレイはいきなりフェラ→風呂場でマット→ベットなのかな?
18歳ではないにしてもそれに近いことはピチピチで綺麗な肌からもわかるMちゃん、私をベットに座らせるとズボンを脱がし、シャワーも浴びずにいきなりパックン。
これは効きます。
もちろん何度イッても良いのだが、やはりここは気持ちいいのを我慢して風呂へ。
風呂に浸かっている間にMちゃんはマットの用意をし、体が温まったところでマットプレイへ。
ツルツル美白のMちゃん、ここでもすげえ気持ちよい。
しかも若い子の小ぶりでかわいいマンコが卑猥な格好で見れるため、視覚的にもかなりヤバい。
普段よりもギンギンのチンコを握り締めたMちゃん、そのままマンコへ。
当然生で、たぶん歴代№.1の気持ちよさだったと思う。
だがMちゃんは適度な所でベットに行きますか?と。
騎乗位ではイキにくいので、もちろんOKし、ローションを洗い流しベットへ。
そこから恋人のようなSEXの開始。
Mちゃんの綺麗な体を目と指と舌で堪能し、改めて挿入へ。
トロトロに濡れたMちゃんのかわいいマンコへ、今度は正常位から挿入。
ローションも悪くないけど、やっぱり自然に濡れた状態だと更に気持ちいい。
しかも若いだけあって締まりも抜群で、ビジュアル的にもものすごく卑猥で快感はどんどん増していく。
バックで綺麗なアナルを眺めながら突いていると、わずかにピンク色に染まるMちゃんの肌。
抱きついての騎乗位も楽しんだ後、再び正常位へ。
かわいい声で喘ぐMちゃんにわざとらしく
「イキそうなんだけどどこに出したらいい?」と聞く。
「・・・中に出して」と恥ずかしそうに言うMちゃん。
元々そのつもりだけど(笑)
そんなMちゃんを抱きしめ、奥まで挿し入れて放出!
Mちゃんも思い切り抱きしめてくるから、ホントに愛のあるSEXみたいな感じだった。
マンコから抜くと同時に凄い量の精子が溢れてきたが、すぐにタオルで抑えちゃった。
目がトローンとしているMちゃんにお掃除フェラをしてもらい、体を洗ってもらったところでちょうど時間に。
1時間とは思えない、非常に濃くて凄まじい快感な時間でした。
Mちゃんとは1回しか会えなかったけど、
たまたま買った分厚い風俗誌にその店の看板娘としてMちゃんが載ってて、しかも顔出し!
なので今でもその雑誌は大切に保管し、Mちゃんを見るたびに当時のプレイを思い出してます。
生理が安定しているので、安全日が分かります。
安全日の5日間くらい、思い切って募集をしています。
「中に思いきり出して下さい」って風に書きます。
返信が多いので、3通くらい来たら募集を削除します。
この前の週末には1日に3人から出して貰いました。
朝10時から会って近くのホテルで2回。
分かれてご飯食べながら募集して1時から同じホテルで2回。
終わって4時から、また同じホテルで2回。
お風呂で指を入れながら奥まで綺麗に洗うので、次の人にばれたりしません。
毎回違う形の物が入って来るのが、気持ち良いです。
でもテクのある人から触られたり入れられると本気で感じて先にいっちゃって、疲れる時も有ります。
今日も、これから出して貰って来る約束です。
たくさん出して貰いたいです。
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