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地元のテレクラ会社が運営する出会い系サイト使ったけど最近は9割以上援助ばかりで財布に余裕あって溜まってきたらお世話になってます(笑)
なんとなく近所で馬鹿っぽい書き込み文章だったから返事入れたらすぐに1.5車内希望で会う事に。
NGは?って聞くとアナルと痛い事以外ならって生OKを期待させるやはり馬鹿っぽくて正解!とまちあわせ場所へ向かう。
待ち合わせのコンビニ駐車場にきたのはチョイポチャで黒のミニスカート、ピンクのシャツの柳原加奈子系の女の子だった。
いろいろ世間話しながら公園とダムのある方へ車で移動。
途中「ホテル代ってもったいないから・・・」ってなかなか男性思いの良い子かな?と思いつつ奥の暗いスペースに。
「先にお金お願いします」って最近は用心深い女のこ多いよね(笑)
金を渡したら後部座席に移動。
自ら先にパンツを脱ぎ、オレも脱がせるとウェットティッシュで息子を拭きだした。
ここまでは良いけどいきなりゴムを出しこの時点で勝手の装着、ゴムフェラを始めた。
拍子抜けのオレはしばしなすがまま(笑)
途中ふっと我に返りEカップの大きな胸をもみ、ブラをずらし乳首をちゅちゅう吸ってやった。
この時点でちょっと違和感?異臭?を感じてはいたが、そのまま舌を下半身にすべらしていき足を開いてみると「ツーン」と体臭が(笑)おれの経験上わきがの女性の愛液は同じ匂いがするんだけどまさにそれ!!
多少我慢しながらクリを吸いいじってやるともうぐちょぐちょになり同時に車の中に匂いが充満しだした。
「そろそろ入れよっ」
と催促してきたので正常位で挿入。
締まりは普通でイヤらしい音だけが真っ暗な車の中で響いていた。
目が慣れ始めてよく見ると乳リン大きい(笑)
なんかもう笑えてきてどうでも良くなってきたのでせめてマネー分は!と思いせめて中出しすことを心の中で決意し
「バックでしよ」
といって後ろ向きになたのをいいことにゴムは外し生チンをズブリとはめ込んだ。
もちろん気づかれる事なく腰をふり、生だとやはり気もティー(笑)
どんどんきも気持ちよくなり子宮奥に出したくなってきた。
バックで中出しするとすぐ垂れてバレるかもと思い、また正常位に戻し一気にピストン。
何も言わずびゅるびゅると中に放出しおれの欲望をぶちまけた。
でもだまってピストンはつづけ精子が垂れにくい様にまんこの中を掻き雑ぜて、しばらくして抜きすぐに優しく拭いてあげるふりでティッシュでマンコに栓をした。
そして暗闇の中はずして持ってたゴムを軽くみせながら車の外へ。
彼女はもちろん何もきずいてはいない。
また今度会う約束だけどね。
何となく1発抜きたい気分になったので、風俗店へ。
都内では見かけないような寂れて何となく生活臭が漂うような店。
どうしようか迷うものの性欲にまけてはいる。
前金4000円で込とのことで、支払ってボックス席みたいなところに案内される。
数分して女が来た。
30代くらいか? 悪くない。
手こきで大きくしてもらい、フェラ。
ゴム付きかと思ったが、生フェラ。
これはラッキーと思って快感に身をまかせていたら、女が+1で挿れていいよと持ちかけてきた。・・・まあありがちな展開。
OKすると、女は
「お客さん少し好みだし、今安全日だから生でいいよ」と。
・・・断る理由はない。
女は俺にまたがるように挿入。
くぅ・・、気持ちイイ。
遠慮なく、中だしさせてもらった。
生フェラ+中だしで1.4は、まあ納得。
気持ちよく、店を出た。
しかし・・・1.2週間後、排尿時にしみるような痛みが!!
日々症状は強くなるので、もしやと思い病院へ。
検査したら、クラミジアだった(号泣)。
皆さん、中だしは気持ちいいけど気をつけましょう。
すぐに来れるとのことで、某所にて待ち合わせ。
援希望だったが・・・。
20代後半、ややポチャ。
体のラインはボリュームあり。
早速ホテルに行こうとしたが、時間があまりないとのこと。
おいおい! ふざけんなと心で思ったが・・・。
某所は大きなビルで、1階はホールになっていて一般に開放されている。
ふと見ると、障害者用トイレが!
「時間ないなら、ここでどう? すぐ済むし」と提案。
女は、少し考えていたが、OKとのこと。
早速、入って即フェラさせる。
一応ウエットティッシュで息子はきれいにしたけどね。
なかなかのフェラテクで、一気に勃起。
スカートをまくらせ、パンツ脱がしてまずは鑑賞・指マン。濡れはいい。
挿入の準備完了。
女は何も言わないのでそのまま生挿入。
トイレという日常から外れた環境で興奮し、すぐ射精(泣)。
女は気づいたのか、
「あーー、中で出しちゃったの。・・・まあイイか。安全日だし・・・」
と、あまり気にしてない様子。
一応、希望額渡して、今後も会えるか聞くとOKとのこと。
アドと番号教えあって別れた。
その後も、あってヤラシテもらっている。
時間ないときはトイレでサクッとね。
Aとは今でも指名して中出ししているが、さすがに数十回も同じ女としているとあきてきたので、ここらでいっちょ若い子に中出ししたくなってきた。
といっても後腐れなく楽にやりたいので、再びデリで、あるHPでみつけた子を呼んでみることに。
来たのは二十前半、顔はベッキー似、ややぽっちゃりだが、バストは1Mオーバー!、腰のくびれも締まっていてまさに、ボン、キュ、ボンって感じのMちゃん。
この子に中出ししたい!
早速いつものように、褒めちぎる、褒めちぎる、褒めちぎる。
Mちゃんもまんざらではないようなので、とりあえずシャワーを浴びに、風呂場へ。
俺 「なめてくれる?」
M 「うん、いいよ」
しゃぶってもらっているときにマンコをいじってみると濡れ濡れ。
お返しとばかりに立ちバックの体勢で、マンコを嘗め回す。
Mちゃんの息が荒くなってきた。
立ちバックのままいきなり俺のチンポをぶち込む。
M 「ひいぃ~ だ、だめぇ~」
が、なんだこのザラザラ感は!?
締められていないのにめっちゃきもちいい。
まさか、これが数の子か?
いつもAとやるときは遅漏ぎみなのに、1分もたっていないのに射精感が。
とにかく我慢したが、堪えられなくなり発射。
最初の第一波を中で、すばやく抜き第二波をマンコに掛けた。
俺 「Mちゃんすごいよ、あぶなく間に合わないとこだったよ」
Mはにこっと笑ってくれた。
そしてふたりで風呂に入りマンコを洗ってあげた。
その後ベットにて再びプレー開始、しゃぶってもらいおれが上に
俺 「さっきの続きをしよう」
M 「えっ、続きって?」
Mが言い終わる前にぶちこみ腰を振る。
M 「あぅ、も~」
やはりこのマンコはきもちいい、締まってないのにきもちいい。
俺 「Mちゃんちょっと締めてみて」
M 「こぅ?」
や、やばいすげ~きもちいい、このままじゃすぐいっちまう。
俺 「Mちゃんすげーきもちいいよ、いっちゃうよ」
M 「だめ中は絶対に駄目だからね!」
俺 「でもいっちゃうよ」
M 「だめ~」
Mが暴れたため抜けてしまった。
さっきの中出しのことを言ってやろうか思ったが、おれの頭にある作戦が思い浮かんだ。
俺 「わかったよ、ゴムするからそれならいいでしょ」
M 「うんそれならいいよ」
さっそくMの胸をチュ~チュ~しながらゴムをつける、が、実はこのゴム、俺が前もって先っちょに切り込みを入れておいた物だ。
そうとは知らないM、挿入直前にゴムを剥きナマのままぶちこんだ。
M 「あぁ~ん」
よがっている、まさかナマチンポだとは気付いていない様子。
俺 「Mちゃんすごいよ、ゴムつけてもすごく気持ちいいよ」
長引かせるとばれる恐れがあるので一気にキメル。
俺 「Mちゃんイキそうだ、イッテもいい?」
M 「いいよ、イッテ」
俺はありったけの精子をMの子宮に打ち付けた。
M 「あぁ~すごいでてるよ~どくどくでてる~」
そのまま抱き合って俺のチンポが萎えた頃抜くと、俺の精子があふれてくる。
さすがにMも気づき
M 「えっなんでなんで、でてるよ」
俺 「あ!やべぇゴム破れてる」
M 「いやだぁ~」
そう言うとシャワーを浴びにいきました。
結局、しょうがないってことでカタがつきましたが、中に出されたって気づいたときの顔がおかしくって、忘れられません。
次回はデリ中出しにハマルようになった最初の出来事でも書こうかな。
週末に出したばっかりなのに、また小柄娘に出してきました。
今回は複数です、小柄娘に出会い系で募集させて、待合せのホテルへ二人で先に行って待ちました。
風呂上がって、タオル巻いて待っていると、Bが登場。
若くてなかなかのイケメンでした。
Bが風呂に入っている間にCが登場、これもまあまま良い男でした。
全員裸になって、男3人の前にアユミが
「今日はよろしくお願いします」
と正座あいさつ。
今回も服従系で進めました。
床の上でアユミにオナニーさせます。
小柄の体、小さな陰部が丸見えで
「恥ずかしいからすぐにいきそう」
と始めてすぐに言い出します。
誰かが持って来たバイブを入れます。
「あー、中が感じるー」「いってもいいですかーいきたい」
「まだまだだ」でお預け。
バイブの上から乗って3人をフェラさせます。
「いったら駄目だからな、我慢しないと入れてあげないぞ」
「我慢します、お3人さんのチンポ、美味しく舐めます」
「あー、目の前にチンポが3っつも有って、バイブ入れられてるー」
「いかせて下さい、今日は何回でも中出しして構いませんから、いかせて、お願いします」
「いくのを見て下さいって言いながらなら、いって良いぞ」
「嬉しい、見て下さい、アユミがいくのを見て、いくいくいくいくーあーあー」
「このあとで、中出しして貰えるーいくいくいくいくいくいくいくー」
Bが「そろそろ、やっちゃいますよ」
床の上で騎乗位で始めようっとする
「嬉しい、入れて、中に出してー」
Bが入れ始める
「あー、入れて貰った、これから何度も犯して貰えるー」
「あー、いったあとなのに、気持ちよくて、いきそう、いってもいいですか」
「しかたないなー、いけ、ほら、いってみろ」
「いきます、気持ち良い、中にも出してもらえる、いくいくいくいく、あー」
まだ初めなのにアユミは全開状態だ。
B「そろそろ中に出すから、もっと腰動かせ」
「はい、動きます、中に出して、いきそう、一緒にいきます、出して下さいー」
「出すぞー」
「中に出してー」
前回同様、垂れる液をコップに入れる。
全部出したところで私に交代。
他人の精液がローション代わりで変な気持ちだ。
「今出されたのに、別のチンポに犯されるー」
「生で犯されてる、犯されてる、犯されて気持ち良いー、いくいくいく」
「何回でも出して良いから、お願い、今、出して、アユミのオマンコの中に出してー」で射精。
「ドクドクって出されたー」
コップに溜める。
Cに交代。
Cはバックで犯して、尻を叩いていた
「叩いて、いじめて、オマンコも突いてー」
泣き声に近い悶え声で
「犯して、犯して」
を繰り返し言いながら犯されるアユミ。
「アユミのオマンコをあなたのザーメンで一杯にして、出して、一緒にいくー」
で奥まで突いて出したC。
バックだが垂れる液をコップに集める。
面白そうなので、アユミのブラで両手を縛った。
Bが交代して挿入。
アユミは休み無し。
「ずっと犯させるのを見られてる、アユミのオマンコに入ってるのを見られてる」
他の二人はアユミの胸を触ったり、フェラさせたりする。
「縛られて、見られながら、犯される、3人から連続で中出しされるー」
と言いながら悶えるアユミ。
Bは時間かけて奥までじっくりと犯していた。
その間、アユミは2-3回いった。
「いってもいいですかーいくーいくー」
Bが出して、Cへ交代。
あとで私に交代。
こうやって連続で休み無しで一人2回出した。
ずっと集めていたコップのザーメンをアユミが飲めないって言うからベッドの高さを利用してマングリにしてペットボトルに入れ直し、多量ザーメンをマンコからこぼれないように入れた。
「あー、入って来るーあー、奥まで入って来る」
「3人分のザーメンが入って来ます、皆さんのが混ざってるー」
しばらくボトルを入れたまま放置。
後ろに手を縛ったままだ
「動くなよ」
「こんなに出してもらった、また入れて貰って嬉しいー」
ボトル突っ込んだままで、バイブの振動部分をクリに当てる。
「あー、犯されて、中出しされて、ザーメン入れられてます」
「お願いします、たくさんザーメン入れたままで、バイブで犯して下さい」
「こぼさないようにしますから、お願いバイブ入れて下さい」
でバイブ
「あー、こんなに出して貰いました、あーズボズボして貰ってる」
バイブを抜き差しすると液が絡み付いてくる。
マンコは真っ白だ。
「お願い、皆さん、こんなアユミのマンコに、もう一度入れて下さい」
「お願いします、本物のチンポでアユミのベチョベチョオマンコを犯して」
折角だからで、マングリの形で私から入った。
「嬉しい、ドロドロに犯して貰ってるー気持ち良いー」
マンコはベチョベチョになって真っ白。
「出すぞー」
「お願いします、出して下さいー」
「あー、暖かいのを入れて貰ったー、いっちゃいました」
Bも入る
「ベチョベチョのアユミのマンコに入れて貰えて嬉しいー」
Bが時間かけて中出し
「あー、一緒にいけたー、暖かいー」
Cも入れる
「あー、皆様の事は、皆様のチンポの事も、ずっと憶えておきます」
Cが「出すぞー」
「出して出して出して出してーいくーいくいくいくいくいく、あー」中出し。
縛りを解いてやって、腰を下ろさせた。
「あ、流れて来る」
でドボッと流れるのを男全員で眺めた。
本当に多量のザーメンだった。
「まだ、出て来る、イヤー垂れるのに感じてる」
誰かが
「中から垂らしながらオナニーしてみろ」
簡単に
「はい、見て貰えるなら」
と始めるアユミ。
床の周りを精液で一杯にしながら「ザーメンオナニー見て下さい」。
「ザーメンオナニー見て下さい、あ、垂れて出て来る」
「ザーメンオナニー見て下さい」
繰り返し言いながら
「あ、いっく、いく」
「脚を開いていくんだよ」
「はい、あ、いってるー見て、いく、いく、いくー」
風呂上がったあと、最後に
「皆さんにキスしてなかったから」
と一人一人にディープキスして
「またお願いします、皆さんで犯して下さい、ね」
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