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投稿No.4111
投稿者 カメ吉 (53歳 男)
掲載日 2008年9月03日
以前、出会い系で20歳後半フリーターに中出し体験談を書いたカメ吉です。
今回は同じ出会い系で30歳前半人妻に中出しをしたので書きます。

出会い系であやさんと連絡が取れ、生理だけど中出ししても良いとお許しが出ました。
さっそくあるスーパーの駐車場で待ち合わせ。
ともさかりえ似の清楚な奥様でした。

ラブホについてお話をしてみると、出会い系に入って半年目、しかも男性とこうして会うのは初めてというではありませんか!
メールのやり取りでは随分と遊んでいる感じでしたが、あってみてちとびっくり。
でもここまできて後戻りできませんよというと覚悟は決めた様子。
やさしくベッドに押し倒し唇を奪うと、初めて会った男に舌を絡め始めました。
この奥さん結構いやらしいなぁと思いつつ、二人で服を脱がしあいお風呂場へ行きました。

この時点で自分の分身はかなり大きくなっていましたが、ちらちらこちらを見ながらも風呂場の明るさもあってすこし恥ずかしがっている様子がたまりません。
早速あやさんの体を洗いながらおっぱいやお尻そして大事なところを触りまくります。
我慢できずにキスをして抱き合いながらクリをまさぐると、あえぎながら右手で大きくなっているじぶんの分身を触ってきます。
こうなると遠慮せずに立ちバックの体勢であやさんの大事なところにあてがい、腰を突き出すとぬぷりという感じで吸い込まれました。
あやさんは驚きながらも湯船の端に捉まりながら、あえぎ始めました。
最初はうっとかうーんとか言ってましたがあーっ!あーん!あっ!あっ!あーん!とかあえいですごく感じているようです。
このままではいきそうなので続きはベッドでということで抜いたら血がべっとり!
同時に経血が滴り落ちました。
ちょっと驚きましたがシャワーで洗い流し、べッドへ。

聞けば10歳を頭に三人の女の子のママだとか。
でもそんな風には見えないスレンダーな体です。
おっぱいは大きいとは言えませんが感度は抜群です。
キスをしながらクリを中心に指でなぞると、もうピチャピチャ卑猥な音を立てていました。
こちらも我慢できずに正常位で入れはじめると、同時にあやさんはのけぞりながらあーっ!と声をあげ始めました。
結婚してから旦那さん以外のモノを受け入れてあやさんは両手を相手のお尻に当て、突き上げる度に自分に押し込もうとしています。
声には出さないようですが何回かいってるようです。
何回突き上げたでしょう、あやさんからもうだめっ!あえぎながら絞り出す声。
たまらずこちらもどくっ!どくっ!どくっ!と濃い精子を他人の奥さんの子宮に出してしまいました。
あやさんはぐったりしてましたが、顔はにっこり。

この人妻さんにしばらくはまりそうです。
長い駄文で済みませんでした。

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投稿No.4110
投稿者 スケベ爺 (64歳 男)
掲載日 2008年9月01日
【投稿No.3993の続き】

先月も2回R子と会って月2回は会っている。
いつもの待ち合わせ場所で会い、小生の車に乗り込むとR子の目少し潤んでいた。
どうしたのと聞くと
「仕事忙しくストレスあるの」
と云い、小生の股間に手を這わしさわりモミモミしてきた。
小生は車運転中で危ないので止めるように云い、食事に行く予定を変更しラブホに向かう。
着くまでの間左手はR子の手を握ったまま、指でR子の指と指の間に細かく愛撫すると、うっとりしていた。

ラブホに着つくなり抱き寄せキスをしD-プとなりR子の髪の毛まで指で愛撫した。
耳に熱い息吹きかけ舌と唇で愛撫する。
R子小生の股間に手を這わし握りしめ欲しいとと云いスボンを脱がそうとしてる。
時間はたっぷりあるからと云い、シャワ-を勧め双方裸になりシャワ-室で泡をつけ躰洗ってやった。
いつ見てもR子の裸体ほれぼれする、乳首はピンとしてFカップの美味しい美乳、腰廻りはくびれ尻は少し大きめだ。
泡で首筋から股間太股足指まで丹念に洗ってやると、今度は小生の躰泡付け綺麗にしチンコは両手で綺麗に洗い、欲しいと云いフェラ始め、小生バスタブの縁に腰掛けるとシュボ*2となめ回し美味しい*2と云いチンコ裏筋、玉玉まで口に含み小生に刺激与え、チンコギンギンになり手で確認するように刺激与えてきた。
攻守交代で縁に片足上げさせ、下からすくう様に舌でクリトリスに刺激与えると気持ち良いと云いベットに行こうと場所替えをした。

ベットにあがると小生はR子に
「どこに出すの」
R子は
「中に欲しい」
と確認した。
キス、D-プキスに始まりウナジ脇の下美乳に愛撫し乳首つまんでやると「あ-」と声だし、とくに左の乳首は強烈に感じるらしく集中的に愛撫し舌で転がすとウ-ンウ-ンと唸り乳房押しつけてくる。
手をR子の股間に持っていくと、シドシドに濡れていて、指をクリトリスに軽く刺激し、廻りも刺激与え指を中に入れてやり出し入れを始めた。
体勢を替え犬スタイルにし後ろから指出し入れし、Gスポットに刺激与えると逝ってしまった。
なおも舌でクリトリス愛撫すると、小生のチンコ欲しいと69の体勢になり美味しそうにシャブていた。
指は中で出し入れし続けると、R子これが「欲しい」太い00さんのチンコ欲しい入れてとせがみ、好きな様にと云うと、上になり指でしっかり握り位置確かめ入れた。
入れるとしばらく感触確かめているので下から突き上げるとグランドして腰振り気持ち良さそうに上り詰め、下から美乳に手を這わし乳首刺激すると「あ、あ」と声上げ逝ってしまった。
今日は変わった体位すると云い、片足上げさせ横から挿入し右手をクリトリス愛撫刺激し左手は美乳を愛撫し唇と舌はR子とD-プキスする4カ所攻めを敢行した、R子泣き叫びイクイクの連発だ。
体位を替え今度はバックから挿入しようとすると、
R子「少し休憩させて」と云い俯いたまま余韻に浸っている様だ。

少し休憩したら仰向けになり、
「00さんのH大好き」
と股間を握りしめフェラしてきた。
好きなだけフェラさせ、前からか後ろが良いか聞くと後ろと云い、ワンワンスタイルになり小生チンコ持ち後ろから挿入し感触確かめ出し入れすると、
「大きい00さんのチンコR子の子宮に当たりイイ、イイ」
と叫び腰ふるわせ痙攣し、
「出して出して」叫び、
小生「出すぞ」
と叫び限界感じ子宮めざしドクドクと放出すると激しく痙攣して逝ってしまった。
そのままの姿勢で余韻楽しみ、R子上を向かし優しくキスしてあげ躰はなすと、R子寝てしまった。

小生も瞼とじ余韻楽しみお茶を一杯飲んだ。
少し眠ったのかR子小生の顔みて、
「セックスがこんな奥深く気持ち良いものとは思わなかった、00さん感謝してます」
と云い、小生はストレス解消出来たかと尋ねると
「はい、ありがとうございます」「00さん大好きです」
とけなげに云った。

小生64で
「これから2回戦は出来ないので済まない」
と云い次ぎは「バイ」用意すると告げたらR子は
「充分満足してる」ので今のままで---。

シャワ-で汗流し着替え昼食には遅いがランチしに向かった。
R子とのHは相性感度抜群でこの歳で月2回若い躰堪能している。

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投稿No.4109
投稿者 マック (35歳 男)
掲載日 2008年8月31日
なんだか眠れなくて夜中の3時に携帯サイトを見ていると
「困ってます。ゴム着で会える人すぐメールください」
という書き込みが…私はヒマ潰しにメールを送ってみました。
「これから5千円でどうかな?車ですぐ行くよ。」
今時、5千円で会う女の子なんかいないに決まってます。
返事が来るとは思ってませんでした。
しかし30分後ぐらいにメールの着信音が・・・
「サイトの書き込み削除されちゃった。本当に今、困ってるの3でお願い」
って返事が来ました。
私は最初から会う気は無かったので
「3って3千円?会おうよ!」
メールを送ってみました。
さすがに怒ってるだろうな。そろそろ寝ようかな。と思っていたときに
「2万でいいから会ってください。お願いします。」
写真つきで返事がきました。
写真を見ると・・・うわ可愛い。
正直ビックリしました。
モデルの杏似の本当に可愛いというか綺麗な子でした。
でもいくら可愛い言っても夜中の3時に家を出て会う気にはなりません。
「じゃ1万で車の中でエッチできる?あと生でいいかな?」
会う気が無い私はこんなメールを送りました。
彼女はすぐに返事をしてきました。
「わかりました。それでいいです。○○まで来れますか?」
えっ?この子1万で会う気かよ。
困ったな・・・しかも近いよ…こんな可愛い子と一万で生エッチか~でもこんな時間だしな~っと悩みながら私は
「もう一枚違う写メ送って」
ってメールをしました。
今撮りましたってメッセージのついた写メはさっきよりも可愛い!ダメだ会いたい…
私はすぐに車に乗り
「○○なら近いよ。今から行くね。」
っとメールをして車を走らせました。

何度か彼女をメールをして彼女が指定してきた○○のセブンイレブンの駐車場に車を止めました。
「ついたよ」
「わかりました。すぐ行きます。生でも中出し禁止です。お願いします」

しばらく車で待っているとスラッとした女の子が車に近づいてきました。
車を覗き込んだ彼女に車に乗ってと言うと彼女はスリムで長身の体をくねらせるように車に乗ってきました。
車に乗った彼女を見て本当に可愛い!
私は心の中でラッキーと叫んでいました。
「どこでエッチしますか?本当に車ですか?」
彼女は私に聞いてきました。
「やっぱりホテル行こうよ」
私は来る途中にあったラブホテルに向かいました。
はいと彼女は答えましたがほとんど無言で助手席に座っていました。
「何歳なの?」
「18になったばかりです」
私の質問以外に口を開くことはありません。

ホテルについて宿泊料金を払い部屋に入りました。3時40分。
「あんまり時間無いから始めよ」
そういって私は服を脱ぎ始めました。
彼女も黙ったまま服を脱ぎだしました。
スエットだった私はすぐに脱ぎ終わり先にベットに入りました。
全て脱ぎ終わった彼女の体は本当に綺麗でした。
形のいい胸がすごく印象的でした。
彼女は胸を隠すようにベッドに入ってきました。
「本当に今日困ってるんです。2でダメですか?」
彼女の美しさにテンションが高まっている私は強気に
「中出ししてもいいなら3万出すよ。」
と言いました。
「中出しはキツイです・・・ゴムありなら2回してもいいです」
彼女は小さな声でいいました。
どこから見ても本当に綺麗な子です。
ペニスから我慢汁がにじみ出ています。
早く入れたい!私のテンションは最高潮になっていました。
でも1万で生エッチOKと答えた彼女です。
かなり困っているんだろうな、よしここは強気で攻めろ!
「3万渡すから中出しさせてよ」
と言いながら彼女にキスをしました。
彼女は無言のままキスを嫌がるようにしていましたが私はしつこくキスをしながら彼女のあそこに手を伸ばしました。
彼女のあそこはもう濡れていました。
「3万渡すから」
そう一言彼女の耳元で言って私は彼女に愛撫を始めました。
足に力を入れて指を入れさせるのをすごく嫌がっていたので私は無理やり指をねじ込み、あそこをかき回しました。
「ううう」
彼女は目をつぶったまま小さくうめき声のような声を出していましたが足の力はだんだんと弱まり足を開きだしたのです。
私はすぐさまクンニを始めました。
無味無臭でわずかにボディーソープの香りがしました。
クンニをすると彼女は初めて
「あっあっ」
と私の舌の動きに合わせて声をだしました。
いつもの私ならフェラをしてもらうのですが彼女のあえぐ声を聞いて我慢ができません。
私はゴムをつけずに我慢汁で亀頭が濡れて光っているペニスを彼女に押し込みました。
私の唾液と愛液でびしょ濡れだった彼女は私のペニスを本当に気持ちよく迎えてくれました。
私は腰を動かしながら彼女の表情を見ました。
目は閉じたままですが私のペニスが彼女の奥に進むと「あん」と小さな声を出します。
その顔は本当に美しく肌は私に吸い付いてくるようでした。
もう私のペニスは我慢の限界でした。
「中で出すよ?」
私が聞くと彼女は
「ダメです。本当にダメです。」
と今まで閉じていた目を大きく開きました。
私はピストンを早め強く体を彼女に押し付けるように腰をふりました。
「ダメ…お願い」
と彼女が言いかけたとき私のペニスはドクンドクンと彼女の中で射精を始めていました。
一瞬、彼女は私を跳ね除けようとしましたがあきらめたのか私の大量の精液を受け止めてくれました。

私は大きく深呼吸をして彼女の体から離れました。
彼女はまた目を閉じていました。
時計を見ると5時30分。
「シャワーする?」
と聞くと彼女は黙ったままシャワールームに行きました。
ほんの2~3分でシャワーを終えた彼女はやはり黙ったまま下着をつけ服をきました。
私も吸いかけたタバコを消して服を着ました。
何度見てもどこから見ても体系も本当にすべて可愛い子です。
私はこんな子に中出し出来たことに満足感を感じていました。
ホテルを出るときも送っていくときも最後まで彼女は無言でした。

数日後に彼女に「また会える?」ってメールをしましたがメアドが変わっていました。
援助交際といえあんなに可愛い子に中出しが出来たのは本当に幸せです。

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投稿No.4108
投稿者 kem (40歳 男)
掲載日 2008年8月30日
【投稿No.4097の続き】

先週土曜日、友達の奥さん奈緒と再会。
もちろん仕事のことで打ち合わせしたのだが気分はもうSEXのことで頭がいっぱい。
彼女もそんな雰囲気を醸し出していた。

打ち合わせは30分くらい、会社を車で出て新宿に向かった。
そして楽しい会話とおいしい食事を堪能しお店を出た。
外はかなり強い雨、奥さんを自宅まで送っていくことにした。

自宅に着くと奥さんが「コーヒーでも飲んでいかない?」
僕は迷わず「お邪魔します」と。。

旦那さんのいないお家に二人きり。
夜景のきれいなマンションなので、ベランダに出て高層ビル群を眺める二人。
会話がなんかたどたどしい。。
お互いに見つめあい、唇が近づく。
重なり合った瞬間、激しく求め合うキスがはじまった。。
舌をいやらしく絡め合い、手は彼女の腰、背中を弄る。

「シャワー浴びよう」といい浴室へ。
浴室でも相変わらずキスの嵐。

そして洗い終わり、暑さを冷ましながら、部屋の電気を消した。
奥さんは年に何回かしか帰ってこない旦那さんに不満をもっていた。
他の男とこのベッドで今から始まるいやらしいことを、旦那さんは知る由もない。

寝室に入り、彼女とキス。
バスローブを脱がしベッドに倒れこむ二人。
激しいキス、体を愛撫、段々彼女の声はいやらしいものに変わっていった。
そして彼女のたっぷり濡れたおまんこを優しく舌で舐める。
舐めるたびにいやらしい声が響く。
「ああーん、ああーん 、ううん」
この声を聞くたびに興奮を覚える。
何回イカしただろうか、休む間もなく何度もアクメを感じる彼女。
今度は彼女が上になり、たっぷりと僕の体を舐める。
彼女の舌はどこをどう舐めてるのかわからないくらい気持ちがよい。
時折「ううう あっ」と声が出てしまうくらい、舐めるのがうまい。
そしていきり立ったペニスを舐めながら僕のほうを見る彼女が「欲しい、入れて。。」と。

彼女のヌルヌルになったおまんこにビンビンになったペニスを入れる。
ゆっくりと入れると彼女はお腹の底から出るようないやらしい声を発した。
「ああーーん ああーーーん」
彼女は僕の腰に手を回し、
「もっとして、もっとおお、、すごいいい」
そして段々腰の動きを早める、彼女いやらしいい、おまんこが絡みつく なんていやらしい女だと思った。

ベッドで夢中になる二人。
友達が見たらどう思うだろうと思うと余計興奮してきた。

対面座位になり腰をお互いにリズム良く絡め合いながら、舌も激しく絡めあう二人。
部屋に心地よく流れるアッシャーの曲。
お互い狂ったように身体を求め合う。

そしてお互いに絶頂を迎えはじめ、彼女が
「あああーーん もっと欲しいもっとちょうだい あああああーーん あああああーーーん いっちゃう いっちゃう めちゃくちゃにして ああああーーん イクイク ああああああーーん」
それと同時に僕も彼女のおまんこに思いっきり出した。

そのあと、二人は狂ったように何回も求め合いエンドレスな夜になりました。

また会社に仕事のメールが来るとそれはSEXをしたいサイン。
この次はどんなSEXになるのか楽しみである。

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投稿No.4107
投稿者 ヒトミ (24歳 女)
掲載日 2008年8月29日
投稿No.4106のような関係になった発端です。

なぜカレと中出し三昧の仲になったというと・・・

もともとはネットで知り合った人でした。
それもHとか考えられないオフ会系。
カレとは、ネットでも一緒にワルノリする仲の人で、どっちかというとイイ仲間なカンジでしかなかったのです。
わかってたことは私より1回り年上、ってくらい。

会った瞬間、なぜか言うに言われぬ感じをお互いが持ちました。
その日は普通に楽しく過ごして別れましたが後日、
「今度は一人で会いたい」
と向こうからコッソリ連絡してきました。
私もその予感はあったのですが、単に酔ったところを襲われてなしくずしだけはイヤだったんで
「じゃあ、騒いだあと一緒に泊まろう?」
と先手を打ちました。

そしてまずは居酒屋で盛り上がった後、予約しておいたホテルへ。
お互い、なんとなく緊張していてせっかくチェックインしたのに早々に外出。
また更に飲みに出かけてしまいました。

部屋に帰ってきたのは夜もだいぶ回った2時過ぎ。
部屋でカレがふと切り出した「子供とか欲しいと思う?」
私は即座に
「妊娠したことないし欲しいと思ったことない、だって自分が生きることだけで必死だし、子供ったって他人だし、他人のことまで考えられない」
と返しました。
そしたらカレ「そうだよな。全く一緒だ。」
そう言った瞬間、初めて私たちの唇はふいに重ねられました・・・

そのままベッドに倒れこみ、お互い服を素早く脱がし生まれたままの姿で恥らいながら抱き合い、肌の感触を確かめ合いました。
カレはゴムを付け、対面座位で抱き合いながら一気に挿入してきました。
私は、冷静に振舞うつもりだったのですがカレのが入ってきた瞬間、恥ずかしいくらい色っぽい声をあげてしまったのです・・・
すっごい大きい・・・!!
カレもその瞬間、
「すんごい締まってる・・・今までの誰よりも気持ちいい!!」
と叫んですごい勢いで腰を使ってきました!

私は一瞬冷静になって
「誰にでもそんなこと言ってるんじゃないの?」
と言ってしまいましたがあまりにも出し入れが気持ちよすぎて恥ずかしい声をあげて抱きついてしまいました。
カレは私を押し倒し、しゃにむに腰をガンガン打ちつけてきました。
ついつい
「もっと欲しい!!」
と声をあげたら、カレはグッとチンコを突っ込んできました。
その時!!
奥の方でものすごく快感な場所があったのです!!
「あっ!出る出る出る!!!」
すぐにフィニッシュを迎えてしまいました。

私もポーッとしてそのまましばらく抱き合っていましたが、ややあってチンコを抜いた時、ゴムが付いてないのに気がつきました。
「あれっ・・・え?」
「中で抜けた?」
「まじで?どうしよう・・・取れないよぉ」
「ちょっと待って」
「ん・・・痛いぃ・・・」
カレの指でなんとかゴムをアソコの奥から出しましたが、中身は空っぽ。

「どうしよう・・・中に出しちゃったってこと?」
すると、カレは私を抱きしめながら言いました
「俺・・・病院によると、精子が動いてないらしいんだ」

妊娠できないのを奥さんが不審に思って病院で調べたところ、どうもカレに原因があったらしく、今ではカレの意思は無視で人工授精も試みさせられてるらしい。
私の背中を撫でながら、淡々とそうしゃべってくれました。

「・・・だから大丈夫だよ・・・」

しかし、私は思いがけないことを口にしていました。
「違う・・・そんなことが問題なんじゃない・・・
間違って外れて出ちゃったなんてヤダ
ちゃんと・・・私の中に・・・出して・・・」
でも、それが私の本心だったのです。
この人になら出されてもいい。
私が初めてそう思えた人でした。

目と目を合わせたその瞬間、お互い絡みつくように抱き合って唇を合わせ、私が騎乗位でカレの上に乗りかかり、チンコの先とアソコの入り口を合わせました。
私はビックリするくらい濡れていて、カレも出したばかりと思えないほど勃っていて、大きなカリ先をアソコのヒダでフェラするかのように動かしてヌメリをつけナマのまま一気に腰を落としました・・・

「ああーーーー!!!」
私は今までにない声をあげてしまい、アソコを痙攣させてしまいました。
「すごい・・・すごいよ・・・よく締まってる・・・ヒクヒクしてる・・・
ヒトミが今までの中で一番気持ちいい!!」
私は知らず知らずのうちに腰をグラインドさせて、今さっきカレに開発されたばかりの奥の方・・・
子宮の入り口の気持ちいい場所にチンコの先をあてがってこすり上げました
カレは私のおっぱいを下から揉みあげて耐えていましたが
「あぁ・・・もうあかん!あかん!出る!出るぞ!!」
「来て!!来てぇ!!!」
ドッピュッ!!ドピュ!!ピューーーーーッ!!!

「好き・・・・・」

私の、人生初めての中出し・・・・

それ以来、カレとは中出しオンリーの関係で数年してます。
一回会うと、2回3回してくれます。
おかげでカレと会ったあとはナプキンが手放せません。
あまりにも大量なんだもの・・・

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