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前回は小西真奈美似のデリヘル譲と、カラオケボックスで見つかりそうになりながらも、しっかり中出しをした件を書きました(投稿No.4080参照)が、今回はその後日談です。
あの後、彼女はグァムへ向けて飛び立ちましたが、帰ってきたらまた逢おうねと、電話番号とメールアドレスをゲットしました。
それから10日間程経って、小生の携帯に彼女からのメールが入って来ました。
「いま、成田に着いたの。お願い、迎えにきて」
何を言っているんだ、とは思いましたが、彼女のアイドル並みの美貌とピチピチ弾むような肉体を思うとき、劣情が込み上げるのも否定できません。
あわよくば、再びあの身体を抱けるのではないかという期待に胸を、もとい股間を膨らませて迎えに行くことにしました。
幸いその日は休養日にあたり、仕事はありませんでしたが、車が出払っていて電車で向かうことにしました。
待ち合わせのカフェに着くと、彼女は顔中をくしゃくしゃにして飛びついて来ます。
小西真奈美をうんと幼くしたロリフェイスの彼女は、小柄ながらモデルクラスのプロポーションを誇ります。
そんな美少女が頭の禿げかけた50過ぎの親父に抱きつくのですから、周囲の視線は否応もなく集まります。
その驚嘆と羨望の入り混じった視線が、なんとも心地よく感じました。
「ねえねえ、いいこと教えようか」
彼女は周囲の空気に気づいているのかいないのか、可愛い笑顔を小生の耳に近づけてトンでもないことを言い出しました。
「あたしね、おじさんとのエッチ思い出して、毎晩ひとりエッチしてたんだよ。友達に気づかれてヘンな顔されたけど、おじさんとのエッチが頭から離れないんだもん、仕方ないじゃん」
そんなことを言われたら、小生も我を忘れてその場で押し倒しそうになりました。
帰りの電車は帰宅ラッシュの時間帯と重なって、かなりの混雑状況でした。
小生たちは電車の最後尾に彼女のピンクのキャリーバックを立てかけて、その前に向きあう形で立っていましたが、とある基幹駅で多くの乗車客に押されてはからずも抱き合うように密着してしまいました。
脚の裏にあるキャリーバックが小生の重心を狂わし、彼女の身体を支えるのが精一杯です。
ところで前回も書きましたが、小生の脚が短いのか彼女の足が長いのか、ふたりが向き合って抱き合うとお互いのアソコはピッタリ密着しあう絶妙の位置にあるのです。
小生の親不幸なムスコは彼女のアソコを感じて、早くも立ち上がりはじめています。
こういう事はいくら頭で抑制しようとしてもしきれるものではないのですね。
彼女はそんな小生の苦悩を知ってか知らずか、そしらぬ顔で押し付けてきます。
次の駅でもその次の駅でも乗客は多く、小生たちの身体はますます密着度を強めています。
胸元でゆれる彼女の吐息が怪しくなってきました。
明らかに彼女は感じ始めているようです。
電車の揺れに身をまかせて、小生のムスコに自分のアソコをこすり付けているのです。
「すごい・・・硬い・・・」
周囲には聞こえない声で囁きます。
股間に触れる快感と、少女のしなやかな肢体を感じて小生のモノは益々いきり立ちました。
気が付くと小生は彼女のキャリーバックに腰掛け、その腰のあたりに彼女が両脚を開いて跨っているというとんでもない状況に陥っているのです。
それまで小生の胸に顔を埋め、何やら必死に耐えている様子の彼女でしたが、ふいに上気した顔をあげるとにっこり微笑みました。
ああ、その笑顔を小生は一生忘れる事はないでしょう。
もしもこの世に天使の皮を被った悪魔がいたとしたら、きっとこんな顔で笑うでしょう。そういう笑顔だったのです。
その後、彼女がとった行動に小生は目を疑いました。
「えっちいこと、しようか」
彼女は細い指先をピッタリ密着している股間に押し込んで、小生のズボンのジッパーを下ろそうとしているではないですか。
彼女の目的に気が付いた小生は何とかその蛮行をやめさせようと身を捩りましたが、完全にバランスを崩している状態ではいかんともなりません。
「ち、ちょっと、まずいよ」
「へいき。任せて」
彼女はついに目的を果たし、ズボンの中から取り出した小生のイチモツをパンティ越しに自分のアソコに押し付けたのです。
電車の揺れを利用して、彼女はいやらしい動きでアソコをこすり付けてきます。
小生のムスコも薄いパンティの布越しに彼女を感じ、思わず動きに合わせてしまいました。
ミニスカートで辛うじて周囲の視線からは隠していますが、いまにも気付かれるのではないかと気が気ではありません。
それでも背徳的な気持ちも手伝って、このいやらしい行為を止めることが出来ないのです。
更に彼女はとんでもない暴挙にでました。なんと彼女はパンティの隙間から、小生のモノを自分のアソコに導こうとしているのです。
さすがにこれには冷や汗がでました。
「ヤバイ、ヤバイ。いくらなんでもそれはヤバイって・・・」
なんとか止めさせようと手を伸ばした瞬間、電車が急制動を掛け小生のイチモツは美少女の中に深々と突き刺さってしまいました。
その瞬間、彼女は「うッ!」と唸って、大きくうなじをそらしました。
奥に当たった瞬間イッテしまったらしいのです。
あわてて彼女の身体を支えなければ、仰向けに倒れてしまったことでしょう。
事態は最悪の方向に進んでいました。
電車が駅に滑り込んで、乗客が次々と降り始めたからです。
車両の片隅に胸に顔を埋め、ピッタリと抱き合っている親子ほども年の離れた男女。
しかもミニスカートに辛うじて隠れているとはいえ、男のアソコは女の中に深々と突き刺さっているのです。
降車していく乗客と入れ違いに乗り込んでくる人々は、一様に訝しげな視線を投げかけてきます。
もしもそこで行われていることが知られたら・・・
小生の一生はそこで終わるでしょう。
その恐怖。背徳感。得も言われぬスリルが、異様な快感となって背筋を駆け抜けます。
小生のイチモツは信じられないことに、このような状況にありながら、少女の中で更に大きく膨らみはじめたのです。
それに気付いたのか彼女は顔を上げ、うれしそうに目を輝かせます。
「すっごい。まだ大きくなるの?」
再び電車内は満員状態になり、電車は静かに動き出しました。
彼女はうっとりと目を閉じ、電車の揺れに任せて腰を揺すります。
・・・ああ、なんという膣の締め付けでしょう。
途方もない快感に、思わず小生も彼女の腰に手を回して、激しく腰を突き上げました。
「すごいの・・気持ちいいの・・・」
彼女は周囲に気付かれないよう、声を殺して喘いでいます。
この状況を打開するには、一刻も早く彼女をイカせる必要が・・・、はいはい、そうではありませんね。
後先もなく快感に身を任せ、少女の体内に精を放つことのみを考えて、小生はその身を突き上げたのでした。
深く深く、少女の子宮に届けとばかりに・・・
目的の駅に着く前に、小生は彼女の奥深く射精を果たし、彼女も口を手で抑えて二度目の絶頂を迎えたようでした。
周囲の人々に気付かれなかったのが奇跡みたいなものでした。
いや、もしかしたら気付かれていて黙認されていたのかも知れません。
いずれにしても小生たちは逃げるようにその場を立ち去りました。
奥深くに出したせいか、精子の逆流がなかったのが幸いでした。
その後彼女の部屋に行き、朝方まで何度も何度も中出しをしたのは言うまでもありません。
長期の夏休みだったので、平日の出会い系での中出し募集に若い女性からの返事がたくさん来た。
その中からスタイルも顔も良い娘20才大学生(仮名エミ)を写メールで確認して決めた。
メールで色々と聞いていたが、痛い事以外は色々と経験したいとも書いてきた。
バイブも小道具も持参で向かった。
たくさんの下着で遊びたいからと、数枚持参させた。
中に出せるかどうかは、その絶頂の瞬間の気分で、盛り上げてくれたら出しても良いかもって生意気な事を言う。
それなら、気合いを入れて、絶対に中出ししてやると向かった。
コンビニで待合せに来た女は、少し派手さはあるが、写真通り綺麗な娘だった。
すぐ近くのホテルへ向かう。
部屋を選ぶ最中は手を繋ぎ、エレベータの中でキスまでしてくるエミ。
ドアを開けて部屋へ入るとディープキスして抱きついてくる。
キスしながら自分からワンピースを脱ぎ、ブラを外し、紐パンティも脱ぐ。
こちらの衣類も彼女が脱がして全裸、服や下着は部屋に脱ぎ捨てるエッチな展開。
いきなりのフェラ開始。
しかし残念ながらフェラは上手くない。
仕方ない、こんな良い女だったら。
裸を見る、ベッドに腰を落とし顔から下へ降りていく。
スレンダーで白い肌。
細いウエスト、小さいけど形の良い胸と、可愛い乳首。
ほんの少しだけ生えた細い陰毛が可愛かった。
これが綺麗な顔にピッタリ合っている。
ピンクの大陰唇を開いてみると狭い穴だ、指を入れてみる、狭い。
このエミに生で入るんだと思うとビンビンになる。
細く長い脚を開いて股間を舐めまくる。
「あー、そんなにしたら、まだシャワー。。。あ、あ、」
両手で大陰唇を開いて舌でマンコもクリトリスも舐めまくる。
小道具の透明ビニールテープを取り出して、大陰唇を開いたまま固定した。
「あー、開いちゃだめ、見ないでー、恥ずかしい」
構わずバイブを小さな狭いマンコへズボリと入れる。
「うっ、入る、いや、そのまま動かないで」
お構いなくズンと奥まで入れる。「あー」
スイッチを入れると急変した。
「ああああああ、、$&((*+><.*`」
と言葉にならない悶え。
スイッチを最大にすると
「あー、だめーいくーいくー」
と簡単に絶頂に達する。
脚を伸ばして全身に一瞬、力が入って、ガクッと落ちた感じで昇天した。
スイッチは弱にしてあげて、バイブを入れビニールテープで固定した。
「え、何、何?」
と疑問の声を無視して、
両手を頭の上でテープで縛り、ベッド上に固定した。
「これで抵抗出来ないから何回でも感じさせてあげる」
「えっなんか興奮するよねー」
笑っている、平気みたいだった。
バイブをいきなり強にする、体がビクッと反応して
「あー、感じるー」
私は両足を開いてバイブの入った股間、その向こうの綺麗な顔を眺める。
「抵抗出来ないエミを見てあげるから、このまま感じてご覧」
「もう、感じてるー、いきそう、だめー」
バイブ強さを中にしてあげる。
「あー、とっても気持ち良いよー、気持ち良いよー」
「バイブとは別に自分で腰を動かして感じてご覧」
「あー動いたらいきそう」
「何回でもいいから、感じてご覧」
「いく、いく、いく、いく、いくー」
「まだ、続けるよ」
「もっとしてーもっと入れてー」
小道具からロータを取り、これまたテープでクリトリスに当てて固定した。
バイブのクリトリスに当たる部分は反対にしてケツ穴に当てた。
「あー、両方、全部感じるー」
「どこが感じるって、言ってご覧」
「クリと、オマンコと、アナル、アナルに当たる、当たる、気持ち良いーいくー」
「ずっと感じてるエミを見たいから、このままで感じてご覧」
「ずっと感じてるー、見て、おじさま、エミが感じるのを見てーいくー」
ソファに座ってエミを見つめ、タバコ吸ってビール飲んで鑑賞する。
なかなかの光景である、白肌の美形が縛られて悶えている。
「本物を入れて、お願い、入れて、このままじゃいやー」
「はっきりとお願いしてご覧、何を入れるとか言わないと分からないよ」
「エミの穴に、おじさまのチンチンを入れて下さい、あー」
「生で良いんだね」
「生で入れて下さい」
「最後はどこに出せば良いの」
「エミのオマンコの中に出して良いから、いくいくいくー」
「3回は出したいなー、それで良いなら本物を入れてやろうか」
「何回でも中に出していいから、お願い、入れてー」
思う壺。最初から言えってーの。
生意気娘に中出しを承諾させた。
ついでに
「アソコの毛を剃っても良いかな、良いよね」
少し間があって
「剃るのはちょっと、また生えてくるけど。。」
「元々少ないみたいだから、剃るの、いいよ」
思いがけない返事。
生えているのは上だけだからバイブを入れたままでも十分だ。
「大丈夫、剃って」
洗面器と石鹸、剃刀を持ってきて脚開いて剃る、剃る、剃る。
最後に拭いて見ると完璧な白い肌のパイパンになった。
ツルツルの割れ目にバイブが唸って回転している。興奮した。
股の間にチンポをちらつかせる。
テープで開いた割れ目、パイパン、向こうに綺麗な顔が悶えて見える。
「入れて貰いたいなら、ここでもっともっとお願いしてみろ」
「お願いします、エミのオマンコに入れて下さい、入れて下さい」
「どんなになってるオマンコか言ってみて」
「淫乱のパイパンオマンコに入れて下さい」
「じゃあ褒美だ」
ズン
「あ、入る、入った、あーこれ、これが欲しかったのー」
すっかり気持ちが盛り上がったエミに奥まで入る。
こちらも相当気持ち良い、濡れているから入るが狭い膣の締まりを楽しむ。
合体したエミの顔を間近で見る。
綺麗だ。この娘に生で入った感触を味わう。
「直接おじさまのチンチンを感じる、気持ち良いーいっても良いですか、いく、いく」
「エミのパイパンオマンコにたくさん出して、出して、一緒にいきたいー」
「出すぞ」「出して、出してーエミのオマンコの中に出してー」
綺麗な顔、その口から中出しを懇願させる、快感で爆発しそうになる。
射精。ドクンと脈打つたびに締まったエミを感じながら、顔を見ながら出した。
マングリにして、パンティを穿かせた。
その形で立たせて、パンティに精液を垂らして遊ぶ。
「あー、出て来たー、精液付いちゃったー」
垂れて溜まったパンティ股間部分が濡れている。
「ザーメンでオナニーして見せろ」で始めるエミ。
少しだけエミを休ませる、水分補給。
休んでいる間も精液は拭いたりしない。
再度縛って固定した。
バイブ放置。
悶えを続けるエミ。乱れた長い髪もエロい。
「このまま、ずっと感じてたら、おじさまの事を忘れられなくなる」
「あー、いいー、もっと、もっとイジメテー」
「エミは裸でアソコも剃られて、オモチャ入れられて感じてる、おじさまー」
「また、おじさまの大きくて太いチンチン欲しい」
「だめだ、いやらしくチンポって言わなきゃ入れてあげない」
「おじさまの大きいチンポ欲しい、チンポ、チンポー」
「チンポの周りなら舐めても良いよ」
と顔に玉を押し付け舐めさせる、尻穴も舐めさせる。
「嬉しい、おじさまのチンポを全部舐めます、おじさまのチンポ素敵」
エミの体をうつ伏せにしてバックから入れる。
「チンポをエミのオマンコにブチ込んでー」で合体。
「あ^あ^犯されるー」
入り口から奥までピストン運動する。
「こんなに大きなチンポに犯して貰ってるーいくいくいくいくいくいく」
長い時間エミは感じながら「いくいく」を言い続けていた。
「あとでまた出していいなら、今出してあげようか」
「お願い、今、一緒にいきたい、ずっと出していいから、いく、オマンコに出してー」
また締め付けられながら射精。2回目なのにタップリ出した。
今度はコップに精液を垂らして集めた。
出したチンポを掃除させる「おじさまの精液を舐めさせてー」
手の縛りを開放してあげる。エミからフェラを続ける。
「大きくなったらエミが上に乗りますから」
会った時は下手だったのに上達してベチョベチョに舐めてくれる。
「あー大きくなってきた、欲しいから入れても良い」でズボ。
上からも感触が良い。
「エミ、腰を前後に振ってクリを押し付けて」
「あー、こんなに動いたら感じちゃう、クリも気持ち良い」これを続けさせる。
「チンポが奥に当たる、いくいくいくいく」そのまま続けろと命令。
「ずっといってるー」
「もうだめ、一緒にいこう、出して、またエミに出して」
「もっとお願いしてみろ、淫乱って言ってみろ」
「出して下さい、淫乱オマンコの中に出して下さい、いく」
「もっとだ」
「おじさまのチンポの先からエミの淫乱オマンコの中に出して下さい、いくー」
射精。射精中もエミが前後に動くから、この日一番の気持ち良さだった。
最後の一滴までマンコを開閉させて垂れて流れるのを見る。。
これもコップに集める。
この光景は絶品だ。
美形のエミ、パイパンマンコの収縮、割れ目から垂れて来る精液。
2-3回目にコップに溜めた精液をマンコの中に全部を詰め込む「あ、入ってきた、あ、」
ロータを入れる、テープでフタをする。
立たせたり座らせたり。
締まったマンコだけあって漏れてこない。
「恥ずかしい、おじさまの意地悪!!」
この格好のまま、ロータのスイッチを入れた。
「精液がタップリ入ったオマンコの中が感じるって言ってみろ!!」
「オマンコの中、おじさまの精液がたくさん詰まってる、感じるー」
「この格好で今日は帰るんだからねー」
「だめーーーーーいやーーーーー」
縛りとテープ止めのマンコ。
両手は後ろで縛り。
床の上に脚を開いて座らせる。エミは悶える。
「お願い、恥ずかしい、エミ変態になっちゃう、感じるー」
ロータを最強にした。
「オモチャが精液の中を泳いでるータプタプって動いてるー」
「変態になりたいって言ってご覧」
「変態になりたい、なる、なってるー」
「精液溜めたままでいっちゃうーいくいくいくいくー」
最低3回は昇天させると言うと、簡単に3回いってしまった。
「また会ったら、今度も何回も中に出しても良いから、お願い、止めてー」
開放してあげた。
マングリにして精液が垂れないようにマンコを上に向ける。
テープを外し、ロータをゆっくり引き抜く。
そこにバイブをズボリと入れる。
「あー溢れる、あー精子とバイブに犯されるー」
抜き差しするとベチャベチャと音を立てて我が精液が泡を立てている。
「あー気持ち良いよー、お願い、またチンポを入れて下さい」
「チンポ、チンポ、チンポ、エミのオマンコに入れて下さいー」
マングリポーズを見て興奮したチンポを入れる。
自分の精液がタップリ入った壷にドロドロと入っていく。
「お願い、奥まで突いて、淫乱エミのオマンコにもう一回出してー」
ドロドロマンコに出した。抜いたら、こちらの股間まで真っ白、エミはマングリ体勢で背中、胸や首まで垂れていた。
横になったエミに自分で精液を顔や身体に塗りつけてさせる。
「おじさまのチンポと精液で、エミ変態になっちゃっうー」
「凄い、4回も出して貰って、もうベチョベチョ」
綺麗な顔で明るく笑う。
いい女だ。
前回、搭乗前に逢う日を決めて別れたが、お互いに仕事が忙しく、逢う事が出来ず諦めていたら、昨日絵美さんから電話が入り
「その節は、お世話になり有難うございます。お盆は如何されるのですか」
と聞かれ
「13日~17日まで会社は休みだが、家族は北欧に出掛けているので、自宅に帰らずこちらにいますよ」
「単身赴任で大変でしょう」
「自由気ままにやっていますので、楽しいですよ」
「宜しかったら、明日、昼食をご一緒しませんか」
「絵美さんの休みは」
「私も○○さんと同じです」
「それなら、久し振りにお逢いしますか」
「××ホテルのレストランで良いですか」
「お任せしますので」
「予約しておきますので、明日正午ごろロビーでお逢いしましょう」
「分かりました、では明日」
と約束して電話を切った。
今日、11時50分位にホテルに行くと、奥の方から、絵美さんが手を上げて「○○さん」と声をかけてくれた。
最上階の展望レストランで昼食を食べながら、色々な話をした。
レストランで2時間半ほど過ごし
「ご馳走になり有難う」
とお礼を言うと
「○○さん、時間は大丈夫だよね」
「暇だから十分有るよ」
「私の車でドライブでもしません」
「良いですよ」
「何処に行こうか」
「▲▲山の展望台に行きませんか、眺望は最高に良いですよ」
「聞いた事が有りますが、未だ行った事がないの、行ってみましょう」
1時間位走り展望台に着くと、殆ど人が居なかった。
「○○さん、見晴らし最高に綺麗ですね」
「夜は夜で、アベックが多く、街の灯かりが綺麗でロマンチックですよ」
「夜も来て見たいな」
「機会が有れば、ご一緒しても良いかな」
「歓迎しますよ」
と答え、周りを見ると今まで駐車していた車が1台も無く、二人だけになっていた。
絵美さんが
「一度してみたかったの」
と言って腕組みして来たので
「何時でも出来るよ」
「人に見られると恥ずかしいので」
と言う言葉が少し上ずっていたので
「絵美さん、少し変だよ」
「○○さんに甘えたいの」
「遠慮なく甘えて」
「有難う」
と言って目を瞑るので、唇を重ねると、絵美さんの方から舌を絡めて来たので、軽くブラウスの上から胸を揉むと
「ここでは駄目」
と言って、小生の手を掴んだが、力が無くそのまま続けると
「気持ち良い、でも、ここでは駄目」
と言って離れたので
「絵美さん、そろそろ帰ろうか」
「ハイ」
と言って車に乗り帰路についた。
暫くの間お互い無言だったが
「○○さん、休憩でもしていきます」
「休憩でもか」
「駄目ですか」
「如何したの」
絵美さんは赤面して
「抱いて欲しいの」
「再婚しないの」
「再婚は考えてないし、○○さんのあれで栓をして欲しいの」
「絵美さんの好きな所で休憩して」
「有難う、■■に入るね」
と言って15分位走り、■■の部屋に入ると、絵美さんが抱きっいて来て、激しくキスをして来た。
「絵美さん、まずお風呂に入って綺麗にしようか」
「ハイ、一緒に入っても良い」
「良いよ」
「直ぐ入るから先に入って」
と言うので先に入ると
「○○さん、恥ずかしいので見ないで」
と言って絵美さんが入って来ると、アソコの毛が無くツルツルのパイパンではないか
「如何したの」
「喜んで頂こうと思って、昨晩、家で剃ったの」
「そうなんだ、初めて逢った時気が付かなかったがバストが大きいね」
「97のFよ」
「パイズリをして欲しいな」
「ベットでするね」
お互い洗い合いベットに行き、絵美さんのオマンコを見ると、大陰口はメラミン色素で茶黒く、膣は綺麗なピンク色で、既に愛汁が十分出ていた。
絵美さんがフェラを始め
「気持ち良いと」
と言うと
「今度はバストでするね」
と言って肉樹を谷間に挟みピストンしてくれた。
「気持ち良くなったから、今度は絵美さんを気持ち良くするね」
「お願いします」
と絵美さんが答えるので、クリ、乳首、首筋を舌や指で愛撫すると直ぐに
「気持ち良い、気持ち良い、直ぐ逝きそう」
と言って痙攣し逝ってしまつたが、愛撫を続けていると
「お願いですので、入れて下さい」
「ゴムを着ければ良いの」
「最初は生姦でも良いですが、今日は危険日なので」
「入れるね」
と根元まで入れると
「気持ち良い、太いのが刺さり栓をされてるのが分かる」ピストンを続けて気持ち良くなって来たので
「絵美さん、一度抜くね」
「暫く射精を我慢出来る」
「暫くなら出来るが」
「対面座位になっても良い」
「良いけど、どうして」
「逝った時、○○さんに抱き着きたいの」
対面座位になると、絵美さんが激しく上下運動を開始し、時々肉樹が子宮口に入りゴムで締め付けられた様になり、その度に絵美さんは大きな声で
「気持ち良い、気持ち良い、逝きそう」
を連呼していた。
「絵美さん、もう我慢出来ないから、ゴムを着けるよ」
「そのまま一緒に逝って」
「出来ちゃうよ」
「良いの、沢山絵美の身体に出して、逝くよ一緒に逝って」
「出すよ」
「来て」
と言うのと同時に膣壁が収縮し、大量の白濁液を膣奥に放出した。
肉樹が回復したのを見て、美樹が四つん這いになり
「バックから入れて欲しいの」
「良い)よ」
と答え再注入した。
帰り際に
「危険日に純生で出したが、大丈夫なの」
「子供が欲しいので孕んだら生むよ」
「本当に生むの」
「妊娠しないと思うの」
「どうして」
「先日、産婦人科でIUDを入れたので」
「リングを入れたの」
「○○さんも安心して中出し出来るし、私も膣内で直接ドクドク出されると感じるのでね」
「安心してセックス出来るね」
「○○さん以外とはセックスはしないから」
「爆弾低気圧の時からしてないの」
「誰ともしてないよ」
「絵美さんがしたくなったら連絡して」
「○○さんもしたくなったら連絡して」
「16日に出来れば良いだが」
「良いよ」
「出来ればノーパンノーブラで来てくれる」
「恥ずかしいけど、そするね」
「毛が伸びたら剃っても良い」
「○○さんがしたいのなら良いよ、今日はノーパンノーブラで帰るよ」
「これは如何するの」
「○○さんにプレゼントするね、駄目」
「貰っておくよ」
と答えラブホを出た。
絵美さんは小生の雁首の虜になったみたいだ。
平日夕方、駅からアパートまでの途中にあるスーパーでビックリする事を目撃しました。
金額にして数百円のパンティーストッキングをお姉さんは万引きしたんです。
まさかと思い、その後も棚の影から見ていると盗むは盗むは、次から次へと大した金額で無い物ばかり。
お姉さんに気づかれない様に犯行の一部始終を携帯でムービーを撮影させてもらいました。
お姉さんが、スーパーを出た後、アパートまで帰る途中でさりげなく声をかけました。
普段から挨拶はしているので、怪しまれる事もなく雑談をしながら一緒にアパートまで帰りました。
お姉さんが部屋に入る寸前に
「ちょっと観て貰いたい物がある。」
と言い、先ほど撮影したムービーを見せました。
お姉さんは僕の携帯の画面を見てかなり動揺していました。
お姉さんの会社も知っているので、
「会社宛にムービーを送付するよ。」
と言うと、
「話がしたいから部屋に入って」
と言われました。
お姉さんは、万引きは初めてだし、ほんの気の迷いだ。と言いました。
黙っていてくれるのなら何でも言う事を聞くと言います。
ぼくは、お姉さんの体を自由にさせてくれるのならばこの事は二人だけの秘密にすると言いました。
お姉さんが無言でコクリと頭を縦に振ったので二人の契約は結ばれました。
早速、アパートの玄関先で、僕はGパンのファスナーを下ろし期待で固くそそり立っているチンポを曝し出しました。
小ぶりなお姉さんの髪の毛を掴み、無理やり跪かせ顔をチンポの前にしました。
チンポでポッチャリした唇を突付くと、お姉さんも僕の要求を理解したようで、汗とチン粕がこびり付いたチンポをパックリと咥えてくれました。
ただし、今一性技は未熟でした。
一通りチンポでお姉さんの口の中を荒らしまわり、それ以上していたら口の中に出してしまいそうだったのでチンポをお姉さんの口から出しました。
お姉さんを押し倒し、フレアースカートをたくし上げてパンティーを拝見させて頂きました。
期待外れで色っぽくないベージュのパンティーでした。
パンティーの股の部分を横にずらしマンコを直接触るとベチョベチョの大洪水状態でした。
僕もこれ以上チンポをそのままにしていることが我慢できなくなったので、力任せにチンポをマンコの中に突き入れました。
予想外に締まるマンコを堪能しながら奥底にある子宮にチンポの先端を叩き付ける様にチンポを出し入れしました。
お姉さんは痛い痛いと泣いていましたが、大洪水状態のマンコが痛い筈など無かろうとお姉さんの言葉を無視して出し入れを続け、射精感の我慢の限界が訪れたので、そのまま、お姉さんのマンコの中に熱い精子を放出しました。
その時になって初めてコンドームをしていない事に気づきました。
覆いかぶさっていたお姉さんから離れると、マンコからは赤い血と僕が放出した精子が混ざり合った体液がお姉さんの股間を汚していました。
てっきり、マンコから出ている血は経血と思ったら、驚いた事にお姉さんは処女でした。
両親が厳しく、且つ、高校大学と女ばかりの学校で異性との触れ合いが無かったので未だに処女だったそうです。
処女であるための欲求不満がお姉さんを万引きへと導いたのでしょう。
こんな形でお姉さんの処女を頂き、可哀想だとは思いました。
これをきっかけにお姉さんに今までずっと好きだったと告白しました。
お姉さんも僕の事が好きだったようなのでその後僕達は付き合う事になりました。
その日はお姉さんの部屋に泊まり朝まで数え切れないくらい何度もお姉さんのマンコに中出しをしました。
次の日が二人とも会社が休みでよかった。
初めてにもかかわらず、一晩中セックスをしていたのでお姉さんは次の日の夕方二人で外食に行った時も妙にがに股で歩いていました。
付き合いだして一ヶ月になりますが、お姉さんの万引きはぴたりと止み、犯罪から更生しました。
これも僕のチンポのおかげだとお姉さんは言っています。
その時は強引に中出しを決めてしまいましたが、先日、生理が着たので二人ともほっとしています。
この一ヶ月でお姉さんもとってスケベになったのでまた投稿します。
渋谷で待ち合わせ、久しぶりということもあり食事しようということでレストランに入りました。
相変わらずのナイスバディ。
僕の見た目のサイズですが、B89(E)W60 H90 身長は166
僕の友達である旦那さんは海外に単身赴任。
奥様も東証一部上場企業のキャリアウーマンです。
公私共に仲良くさせていただいて、これから起こることなんてまったく思ってもいなかったのです。
まずワインで乾杯し、段々酔ってきたところで仕事の話からプライベートな話になり、Hな話まで発展していきました。
そしてレストランを出て夜風に当たりながら歩いていると、高層ホテルが目に入ってきて、僕は
「あのホテルの部屋から見える夜景きれいだろうな~」
と言ったら、彼女が
「私、彼と一緒になって一度も行ってないのよね~」と。
僕はドキドキしながら
「じゃあこれから行ってみない?w」
とダメもとで言うと、ちょっと躊躇しながら
「えーいいのかな~」
と言いながら、二人の足はホテルの方向に向かってましたww
フロントでチェックインし高層階のコーナーダブルに。。
部屋に入り、二人で夜景を楽しむが、なにかお互いに緊張している様子が感じられた。
そして途切れ途切れの話の中、よいムードになり寄り添う二人、そして唇が触れる。。
緊張の中、徐々にキスが甘くいやらしいものに変わっていく。。
彼女「キスきもちいい。。上手ね」
その言葉を聴き興奮度は高まり、彼女の腰まわりを擦ると吐息が漏れる。。
後ろからうなじや耳を舐めるたびに高まるいやらしい声。。。
ベッドに導き、一枚一枚服を脱がしながら、キスや首筋の愛撫。。。
バックミュージックはIsleyBrothersの不朽の名盤「Between TheSheets」
僕も裸になりベッドで抱き合いながら激しいキス。。。
乳首をソフトに口で愛撫しながら彼女の秘部をソフトに撫でる。。
奈緒さんの声は吐息からいやらしいものに変わり、舌でクリトリスを舐める。。溢れる出る愛液。。
唇でクリトリスをソフトに吸う。。
リズミカルに吸うと奈緒さんは腰を動かし始めた。。
そして一回目のアクメを迎えた。
今度は指で濡れ具合を感じながらソフトに擦るとまたいやらしい声。
奈緒さんのおまんこはヌルヌルびちょびちょ状態。
おまんこの中に中指を入れゆっくり動かす。
Gスポットに指を移すと中の形状がみるみるうちに変わっていく。
ここがポイントなんだと確認し執拗に攻める。
そして「う~ん」という声と共に二回目のアクメ。
ハアハアいいながら悦ぶ奈緒さん「ステキ」とひとことw
今度は奈緒さんが僕の体を愛撫しはじめる、首筋から段々下に唇と舌との絶妙のコンビネーション。。
友達はこんないやらしい愛撫を受けてると思うと余計興奮してきた。
乳首を攻められてるのだが、どこを舐められてるのかわからないくらいの愛撫に声が出てしまう自分。
奈緒さんはかなりのセックスレスだった。
そして、僕のJrも絶妙の愛撫でフェラ。。。
今までの経験ではトップクラスの女性だと感じたw
MAXにいきり立つペニスを口の中で感じた奈緒さんはささやくように「いれて」と。
そして正常位になり、奈緒さんのクリトリスにペニスを擦る、奈緒さんのおまんこは早くといわんばかりに腰を向けてくる。
僕は「生でもいいの?」
彼女「いつもセックスするときは生だから、早くして」
もう迷いはありません。
ゆっくりと奈緒さんのおまんこに入っていきました。
思わず声出てしまうほどきもちいいおまんこ。
僕のペニスに絡みつくおまんこ、ピチャピチャいやらしい音を立てるおまんこ。
かなりセックスが好きな女性だと感じた。
ヌルヌル感が増していく、最高の体だと感じ、二人はもうセックスに夢中。
射精感がずっと続く、彼女も同じようで止まらない男と女。
そして彼女が
「あああああん イッていい?イッちゃうの イッちゃう。。。」
その声をきいて射精感がきた。
彼女は
「あああああん イイ 中で出して、きもちいいから中で出して いつも中だから 」
ということで奈緒さんの中で果てた。
友達の奥さんといけない肉体関係を持ってしまった。
でもこれが興奮するんだよねw
それからというもの、会社のPCに仕事の案件メールが来るときは、セックスのサイン。
今週土曜日に彼女と食事に行く。
今度はどんなセックスになるのか楽しみである。
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