- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
先日今年大学生になったばかりの、みくちゃん(18歳)に仕事を教えていた時のことです。
ほかにも研修員はいる為、彼女とマンツーマンになるように人員を割り振り、研修を始めました。
うちの会社は制服がないため、女性は私服で勤務しています。
みくちゃんはとても女の子らしい可愛い服装でしたが、胸が強調されており目のやり場に困りながら指導していました。
一通りの説明が終わって、パソコンを使うためデスクに移り画面を見ながら話していると、彼女の顔が真横にあり真剣に画面とキーボードを眼で追っていました。
左腕に感触があり目をやるとみくちゃんの胸が私の腕にあたっていて、なんともいえない感触に身を任せていると、みくちゃんは気づいたが、離れようとせず少し恥ずかしそうにこちらを見ていました。
私は内心触られたいのか?とも思いましたが、指導している立場上少し離れ指導を続けました。
昼休みになり食堂で食事をしていると、みくちゃんが
「隣いいですか?」
と笑いながら座ってきました。
もちろん断ることもないので、話すことにし出身地や今の住まいなどの話をし、雰囲気が和んできたので彼氏の話など聞いたところ彼氏は今まで居たことがないとのこと。
私は
「こんなに可愛いのに嘘だ~」
と切り返したがもともと内気で人と話すのが苦手で、大学に入ったし変わろうと思いバイトしようと決めてきたらしい。
男性と2人で話すのもなかったが私と話していて、安心できたので自信持てそうだって。
仕事終わってから
「もっと話でもする?」
って聞くと
「良いんですか?ぜひ」
って言ってきたので、
「じゃあご飯でも食べに行こうか」
と誘い、仕事が終わると彼女は入り口で待っていました。
「お酒は飲んだことある?」
と聞くと、少しはありますってことなので居酒屋に移動しビールでカンパイ。
お酒が入ったためか慣れてきたのか、いろいろなことを自分から話し始めるみくちゃん、地元の話や友達のことなど話していく。
お酒も入っていたので下ネタを振ったら、顔を赤らめながらも小声で返していたので
「仕事中におれの腕におっぱい押し付けたろう」
と、言ってみると下を向いて頷くではないか。
「触ってほしいの?」
と聞くと
「うん」
ってうなずいたので、横に移動し隣に座り、いじめたくなったので背中に手を回し、ブラジャーのホックをはずし耳元で「ブラジャー取れよ」
と命令したら、言われるままにはずし鞄にしまいました。
服の上から胸を触ると恥ずかしそうにしていますが、乳首は立っており感じています。
パンティーを脱ぐように言うとためらいましたが脱ぎしまおうとしたので、奪い取りクロッチの部分を見るとかなり湿っていました。
「なんだ濡れているのか、みくは変態なんだね」
って言うと、
「恥ずかしい」
と腕を掴んできたので、外に出てタクシーにのり彼女の家に行きました。
部屋に着くと彼女は相当恥ずかしかったのか、感じすぎたのか体が火照っており目がとろんとしていました。
性癖をみるため、その場でオナニーさせどれくらいするのか聞いたら、毎日していてAVを見ながらしているらしく、怪しい箱を見つけたので開けてみると中から出てきたのは、SM関連のDVDやおもちゃが・・・
「ふーんこういう趣味なんだ」
って聞き、
「苛められたいんだ」
って言ったら
「お願いします。みくを虐めてください。」
っていうもんだから。
「これから俺のものになるならしてやる、ならないならしない」
と言うと
「みくはご主人様のものになります、いえならせてください。」
なんて言われたらもう抑えがきかず、
「AV見て勉強したんだろ?奉仕してみろよ」
って言ってから、いきなりおれのズボンをおろし舐めはじめた。
ぎこちない感じがあり歯があたって痛かったので、フェラを仕込みなんとか気持ち良くなってきたので、自分でおまんこを開かせ、
「ご主人様の棒でみくの処女まんこ貫いてください」
と言わせびしょぬれのおまんこに突っ込んだ。
入れた瞬間ブチッとした音が聞こえみくは痛がっていたが、構わず動いた。
みくが上になるようにし自分で動く様に言い、腰を振りだす。
だんだん良くなってきたのか、喘ぎ始めてきたので、体位をバックに変え壁に手をつかせどこに出してほしいか問いかける。
「ご主人様の精子みくのおまんこに出してください」
と自ら言って来るので遠慮なく中で発射。
引き抜いた物をみくにきれいにさせる。
風呂に一緒行き洗わせながら、俺でいいのか確認するとご主人様以外にはご奉仕しませんと言ってきたので、その場でもう一度入れ中だし。
真正のMなのかどんな事も言われるままするのでこれからどんどん調教しようと思います。
長文・駄文読んで頂きありがとうございました。
中出しできるセフレの彩と付き合い出して2ヶ月が過ぎた。
膣内射精を何度かしていたが運良く受精することが無く、またピルを飲みだしたので何の躊躇いもなく彩の体内に思う存分、我が精子を注いできた。
当初は恥じらいがあったが、友人にレクチャー等を受け、最近ではかなり積極的になった。
結合時や膣から流れ出る精子の写真なども撮らせるようになり楽しんでいる。
残念なのは7月下旬から体調があまり良くなくピルを抜いたため、この盆休みまで生中出しセックスを封印してきた。
今更、ゴムを付けるのは自らの生中出しポリシーに背くので、生挿入し射精時に口内へ発射していた。
何度か、中出ししたい衝動に駆られたが、後の事態を考えると悪魔より天使の囁きが勝った。
やはり小市民である。
13日の水曜日からお互いの夏期休暇が始まったので、以前から計画していた温泉旅行に出かけた。
場所は関東の奥座敷とも言える温泉地で宿泊には金をかけ、内風呂付きの離れの部屋を予約していた。
親子よりは歳が離れていなく、かといって恋人という雰囲気ではないカップルだがこの旅館の値段から、意外と私らみたいな客がいるようだ。
そのものズバリ不倫旅行。
彩の体調も戻ったので2泊3日朝から晩までヤりまくり。
帰宅した金曜の夜から日曜の朝にかけても精(性)力の続く限り中出しした。
水曜の朝、マイカーで彩のマンションに迎えに行った。
高速を飛ばし途中、SAなどに立ち寄り、初めての旅行を楽しんだ。
ひとつだけ変わっていたのは、彼女がノーパンだった。
膝上15cmのワンピースが風に揺れるたびにドキドキした。
デジカメで彼女をローアングルから撮影し楽しんだ。
全裸の写真も数多くあるが布1枚あるだけで、屋外ということもあり違った興奮が湧き上がる。
チェックインし、夕食までの間に風呂に浸かった。内風呂と言っても流石温泉。
半露天で、かけ流し湯、檜の大人4人は入れる湯船、洗い場も檜張である。
少し小さめだが折りたたみのマットも用意されていて心憎い。
彩はワンピースを脱ぐとブラだけなので、そのスタイルにも興奮度は上がる。
身体と言っても大事なところだけ洗い、湯船の淵に腰掛けフェラをさせた。
まだ陽は高く、蝉時雨の中、汗ばみながらフェラチオを受けるのは最高である。
彩をマットに寝かせ、持参したローション少量を指に乗せ彩の秘部に塗った。
少し可哀想な気がしたが今回は愛撫抜きでの挿入にした。
(愛撫は夜にじっくりしてあげよう)
硬く、いきり立った我が肉棒を彩の奥深くに突き刺した。
セックス自体は週末にしているが、生中でのフィニッシュは先月末以来なので余計な意識をせずに射精出来る喜びとメスに子孫を残せるというオスの本能が相見え「犯す」この言葉が相応しいセックスとなった。
フェラチオで充分気持ち良くなっていた上、前記のような感情によって射精感が込み上げるのも早かった。
5分持っただろうか・・・。
彩の膣奥深く、まさに子宮に向けて思いっきり射精した。
射精時もピストンを緩めず、精液の全てを子宮へ送り込むくらい突いた。
やはり風呂場は良い。
普段は逆流する精液をティッシュで押さえ拭きするのだが、垂れ流せる。
銀色のマットの上に、彩の膣内から白濁液が流れ出てきた。
まだ固くなっている肉棒を彩の口に近づけ残精子をフェラによって掃除させた。
「しょっぱ、苦い」
と言って、彩が笑った。
これから、山の幸、海の幸を満喫し、純和風の寝室で若い女体を喰らう事としよう。
・・・・続きはまた今度・・・。
昨日の昼間は、6人のアーティストによる展示会がありました。
昨日と一昨日の2日間有りました。
それで昨日は打ち上げのパーティーが20時より行われていました。
昨日は早い時間はダンスなり花台を作るなり色々していました。
するとパトロールカーが来て何か不意陰気が悪くなってしまいました。
音を大きくして近所から苦情が来たいみたいです。
何回か以前にも有ったようです。
そんな事は早く忘れて再開ですパーティーは乱交パーティーではなかったのですが、彼女は寄ってきました。
露出が好きな子でした。
私は彼女にここでしたいのと言うと「うん」と言って私は肝に銘じました。
彼女は最初からするつもりで、下着は付けづに、私の手を取っておまんこに導きました。
するとおまんこはつるつるでした。
今日の昼間自分でつるつるに大また拡げて剃ったそうです。
スカートも股下が30センチ位でしょうか?
私が座っている椅子に大股拡げて腰を沈めてきました。
既にトイレで何回も逝ってきたそうです。
わたしのちんちんは素直に中に入ってしまいました。
目の前ではパーティーは最高潮私の組が始まると他の組も野外で中出しパーティー化となりました。
徐々に参加者も帰り、4組のカップルで乱交パーティーになりました。
お互いが住所も名前も知らない同士が、中出しパーティーをするなんて。
直ぐ前には道路が走っているにもかかわらず始まっていました。
私と絡んでいる彼女に対して、中に入っている状態で、もう独りの彼がスカートを捲くって来ました。
あそこは丸見えに成り、写真を撮られていました。
当然のことブラも付けていないです。
ワンピースの彼女は全裸状態です。
すると他の6人が全て寄ってきて彼女を弄繰り回してきました。
独りはディープキス、独りはおっぱいを両方を独りずつ吸っていました。
するとキスをしていた子が女にもかかわらず自分のオマンコを満開にして彼女のお口にあてがっていきました。
「私のクリトリスを噛んでごらんなさい。」
残り3人が余っています。
すると独りは写真係、残り2人。
私もいきり立った状態で中に出した後はかわるがわる中に出したみたいです。
私としては、歳でもある為一回で終わってしまいました。
今年で27歳になる私ですが、7年前主人が初めての男性で結婚して他の男性とは一度も経験が無く、デリヘルの面接時のオーナーさんが二人目の男性でした。
5月の初めにデリヘル人妻募集広告見て電話をして夕方に面接に行った時の話です。
誰かに見られない様に、深々と帽子を被り、大きなマスクをして家から30分位(駅数は5駅です)の都内のある案内された、駅前マンションの一室に行きました。
チャイムを押すと中から50歳?位の大柄の(少々恐そうな)男性が出迎え中ヘ案内され、私は奥のソファーが有る部屋に通されました。
手前の部屋からは他の男性がお客様?と電話で「タイプの子は?」とか・・・「ホテルは何処?」等々声が聞こえてきました。
ドキドキしながら待つ事5分、大柄の男性が戻り、経験は有るのと聞かれ、私は当然初めてですと答えました。
それでは面接を始めましょう・・・洋服を脱いで全裸になって下さいと言われ、一瞬戸惑いましたが言われるがままに洋服を脱ぐと男性も全裸になり、股間を見ると主人より太くて長い男性自身でフェラチオをする様に言われましたが、あまり主人とのフェラチオの経験が少なく(大きさの太さも違うので)全部口に入らず、舐め方も下手と言われ30分以上?舐め方を教わり、最後は精液を飲む様にと口に出されて飲まされました。
お金の為とはいえ涙が出そうになりましたが我慢しました。
次はSEXへと移りソファーに座る男性の男性自身をまた、フェラチオしてから上から跨る様にコンドームも着けずに生で私の中に挿入してきました。
私の体を弄ぶ様に時間をかけ膣壁を突いて来ては、私も恥かしかったのですが、心とはうらはらに感じさせられて大きな声を揚げていました。
私が何度も昇天して腰がガクガクして、何が何だか判らない状態になり、男性はそのまま私の膣内で精液をたくさん出した様で、男性自身を抜くとおちんちんを口で綺麗に舐める様に指導され頭がボーとしている私は夢中でヌルヌルのオちんちんを一生懸命舐めていました。
私の中から太ももに精液がドロドロとが伝い流れてくるのが判りました。
ティシュを渡され股間を拭き、下着を着け洋服を着ていると
「人妻は生挿入・中出しは当然だよ」
と聞かされ、妊娠をしない様にピルを今日から飲む様にと頂きました。(今日は大丈夫?)
明日お昼から出勤する事を約束してその日は帰宅しました。
翌日マスクと帽子出勤し、待機部屋に行くと女性が4人居まして簡単な挨拶をして隣の待機部屋から聞こえる電話が鳴る度一人・一人と近くのホテルに向かい居なくなり、新人と言う事で電話でお客さんに紹介されホテルの一室に向かいドキドキしました。
たくさんの励まし、暖かいお言葉、本当にありがとうございました。
初めてのお仕事の時を書かせて頂きます。
あるラブホテルの一室にドキドキして緊張で(心臓が口から出そうな位)足がガクガクしながら向かい、とうとうその部屋の前に着き意を決してチャイムを鳴らしました。
恐い人なら・・・どうし様とか、知り合いの方なら・・・どうし様と思い、万が一と思い深々と被った帽子と大きなマスクは取らず出て来る方を確認しようとドアーが開くのを待ちました。
初めてのお客様ですので、今でもよく覚えています。
身長が180cm位?とても高い方でお腹だ出ていて太っていました。
体臭がキツク・油ぎって汗が止めどなく流れている様な方ですが優しそうな感じに見受けました(知り合いで無く良かった)
私も安心から帽子とマスクを外し源氏名で挨拶をして、お部屋の中に入れて頂きました。
二人様ソファーに並ぶ様に腰かけて、私の緊張を解す様に色々なお話をして頂きました。
そうこうする中に緊張も解け、彼が私の口にキスを・・・舌を入れてきました。
私に舌と唾液を吸う様に言われ・・ハイと答え一生懸命吸いました。
10分位?キスしているとバストを揉まれ、そして下着の上からクリトリス・女性器をゆっくりと触れられ自分でも濡れてくるのが判りました。
徐々に感じて下着が濡れてきて恥かしい・・・
彼にシャワーを浴びさせて欲しいと頼みましたが、このままが良いと言われました。
彼が私の股間に座り大きく股を開かれ下着の上から随分感じているねと言いながら舌でクリトリス・女性器の辺りを時間をかけて舐めて頂きました。(主人はクン二が嫌いでした)
それだけで、とても気持ち良く大きな声でイクーイクーと叫んでました。
頭の中が真っ白になる位感じてたのか、知らない間に下着は着けてなく直接女性器を舐めて頂いてました。
今度は私のペニスにも奉仕をしなさいと彼が言われ全裸になった彼のペニスを見て、先の方がっとても大きく張りすごく長いので驚きました。
主人のとは比べ物になりません。
私も全裸にされて、べットに横になった彼の大きなペニスを下手ながら一生懸命ご奉仕させて頂きました。
あまりの下手さに彼がフェラチオの指導をしてくれて30分以上?咥えていたと思います。
やがて彼は射性感が来たらしく私の口の中に濃いドロドロの性子を沢山出されました。
苦しいのと、・・・・で涙が出ましたが飲みました。
少し休憩をした後、べッドで横たわる彼の脂ぎる、足の指から一本ずつ・お尻の穴・乳首と丹念に体中舐めさせられました。(シャワー浴びてほしかったです)
体臭が少々気になりましたが・・・お金の為ですね・・・。
次は彼が私の乳首を吸いながら女性器を指でクリトリスを弄り徐々に指が女性器の中に入り込んで来まして私は何度もイキそうになりアァー・アァー・と叫んでいました。
彼が私の上に圧し掛かり、キスをしながら左手で大きく私の股間を開き生のまま大きなペニスを女性器にゆっくりと挿入し始めました。
とても太いペニスで声が出そうで、その度に彼の頭に手を廻して舌を絡ませる様なキスをして頂き唾液も沢山飲まされながら鼻で大きな息使いをしていました。
腰使いの緩急が私を何度昇天させて頂いたか、もう判りませんでした。
体位を変え座位になり、私が上で腰を上下に振る様に大きな彼の手でお尻を支え持たれて膣奥深くに挿入されると彼の大きく張るペニスが膣に当る様で、とても今までに恥かしいのですが、感じた事の無い快感でした。
最後はワンワンスタイルで後ろからピチャ・ピチャと音が響く位膣を突かれました。
私はもう・・・お許し下さいと懇願しましたが、お構い無しに彼は突いて・突いて突きまくり、ようやく射精感が来たらしく私の膣奥に生中だして頂きました。
彼は中出し後、べッドに横になり性子と私の淫汁で汚れたペニスを口で綺麗に舐める様に言われ、私の女性器から流れ出す性子をティッシュ片手で押さえながらご奉仕させて頂きました。
それから彼はプレー代金をテーブルに置くと時間は無いのかご自分お一人で着替えて、良かったよまた、今度は指名すると言いながらお部屋から私を残して出て行かれました。
その高校は、野球部が今年の夏の甲子園に出場したKOなんです。
彼女はタレントの小向美奈子によく似た美人で、親が金持ちでいわゆるお嬢様のくせに、今時のバカ女らしくちゃっかり夜遊びもしています。
僕の行きつけのクラブで知り合って、その日のうちにホテルへ連れ込んでオマンコして、いともあっさり僕のチン長22センチのスーパーデカマラナイスチンボの虜にしてやりました。
彼女にチンボを舐めさせた時に、何も言わなくても僕の両脚を持ち上げてケツの穴まで舐め回してきました。
最近は商売女だけでなく、素人女でも普通にケツの穴を舐めるようになりました。
この前ナンパして食った○学生にもケツの穴ねぶらせてやったし。
いや~、スケベな女が増えて、ホントにいい時代になったもんですよね~。
学校でも生徒達は相当乱れていたようで、部室やトイレでチアガールのユニフォームを着たまま、野球部とか他のスポーツ部の男子部員としょっちゅうハメまくっていたそうです。
3Pとか4Pも当たり前で、男子を集めて同じチア部の部員と乱交もやっていたそうです。
そんで青春の汗とエロい汁を流しまくっていたそうです。
坊主頭の高校球児もやることはやってるんですねえ~。
高野連にタレこんだろか(笑)
そんで僕も猛烈にチアガールとオマンコしたくなって、先日、僕の自宅マンションで彼女にKOチア部のユニフォームを着せてハメ撮りしてやりました。
髪型をポニーテールにした小向美奈子似のムッチリ体系の美人チアガールは、一目見て僕のチンボをビンビンにさせるほど刺激的でした。
僕はエロエロチアガールのミニスカートからはみ出したムチムチのナマ足を見て、鼻の下をデレデレ伸ばしまくっていました。
彼女も久しぶりにユニフォームを着て嬉しそうだったんで、「まだまだ現役でいけるんじゃない?」とか言っておだてて、パンツを脱がせてマンコ丸出しにさせてやりました。
そんで足を振り上げたポーズとか、相撲の四股踏みみたいなドスコイポーズとか、美人チアガールのスケベな写真をデジカメで撮りまくってやりました。
彼女もテンションが高くて、僕にケツを向けてプリプリ振ったり、自分からM字開脚してマンコを見せ付けてきました。
彼女のマンコは既にしとどに濡れて、いやらしくヌメヌメと光っていました。
僕もメチャメチャ興奮してきたんで、ビデオを三脚にセットして、靴下だけ履いたまま素っ裸になってチンボ丸出しになりました。
そんで両手を太ももに当ててビシッ!と気を付けして、KOチアガールに汗でムレムレになった、くっせえチンボをしゃぶらせてやりました。
あっという間に僕のチンボはチン長22センチのデカマラに成長していました。
彼女は美味そうにチンボをしゃぶりながら、
「いつ見てもすごいチンボだよね。早くチンボ欲しい…」
などとチンボをねだってきました。
僕は彼女を立たせたままクンニして、マンコをヌルヌルにさせてやりました。
そんで立ちバックでチンボをズボッ!とブチ込んでやりました。
彼女は膝に手を当てて前屈みになって、「アウッ!オウーッ!」って呻いて悶えまくっていました。
僕も「コノヤロオ!オオーッ!」って叫んで、マッハピストンしまくりました。
それからチンボをハメたままヨチヨチ歩きでベッドに移動して、バックからプリケツをかかえ込んでドスバスに犯しまくってやりました。
彼女は完全に一匹のケダモノになって、
「チンボいい!チンボいい!オマンコ!オマンコ!イクイクイクイク!オマンコイクゥゥゥーッ!」
などとはしたない淫語をわめき散らして、頭をブンブン振り回してイキまくっていました。
僕はチアガールのポニーテールが激しく揺れるのを見下ろして腰を振りながら、「ブタだな、このクソアマ」と思っていました。
そんでフィニッシュは鼻穴顔射でトドメを刺してやりました。
僕もその日はチンボにすっげえ気合いが入ってたんで、ものすごい勢いでものすごい量のチンボの汁が噴き出して、小向美奈子似の美人の顔中に「ブッシャァァァーッ!」って感じで顔面シャワーをぶっかけてしまいました。
彼女は鼻の穴に精子が入ると、「ンガウガッ!」などとアホみたいな呻き声を上げていました。
僕がチンボの汁を出し尽くすと、彼女はマンコ丸出しで大の字になって、鼻の穴からネバネバ粘液をダラダラ垂らして失神寸前になっていました。
僕は心の中で「バカな女~、トロい女~」と蔑みの言葉を呟いて、デジカメで彼女のクソマヌケなハナタレヅラを何枚も撮影してやりました。
そんでニヤニヤ笑いながら彼女の鼻の穴に指を突っ込んだり、ヌルヌルの腐れマンコをグチョグチョいじくり回してやりました。
すると彼女が
「ねえ~、もっとしてえ~、もっとオマンコしてえ~」
とか言ってきたんで、
「ふっふふ…このスキモノめが…しょーがねーな!」
とか言って、彼女を仰向けにして顔の上に腰を下して、汗でグショグショに濡れたケツの穴をベロベロとねぶらせてやりました。
そんで目の前でバスッ!と一発屁をこいてやると、彼女は
「クッサァァァ~ッ!」
とか言って顔をしかめていました。
それからチンボビンビンになると、彼女をマングリ返しにしてチンボをズブリとハメてやりました。
そんで自分のマンコにチンボがズボッてるところと僕のケツの穴を見せ付けながら、ピストン並びに回転運動!
ドスケベチアガールは涙とよだれと鼻水を垂れ流して、
「アオオーッ!すごいーっ!すごいーっ!チンボォォォーッ!チンボォォォーッ!」
と泣き叫んでいました。
僕は
「おら!もっと泣け!わめけ!このメスブタが!」
とか言いながら、ドスコイポーズのまま更に激しくマッハピストンしてやりました。
そんで彼女が絶頂に達してからチンボを抜いて、真上から顔面シャワーでフィニッシュ!
チンボの汁は彼女の鼻の穴にドビチューッ!って感じで命中して、見事な顔面ストライク!
また鼻の穴を両方ともザーメンでふさいでやりました。
彼女は「ブハァ…」と鈍いため息を吐いて、白目をむいて悶絶してしまいました。
「どうだったマングリ返しの味は?メジャーリーグ級だったろ?」
と聞くと、鼻から精子を垂らしながら
「うん…最高だった…」
と答えました。
それからフリチンで靴下を履いたままベランダに出て、堂々と腰に手を当てて仁王立ちして、彼女にチアのコスを着せたまま、ケツの穴を舐めさせながらチンボをしごかせてやりました。
そのまま30分くらいケツ穴ねぶり&チンボしごきを続けさせていると、強烈な射精感が襲ってきました。
僕は完全にキチガイになって、白目をむいて舌を出して、ブタのように鼻の穴を「フガーッ!フガーッ!」と鳴らしまくって、
「チンボッ!チンボッ!チンボオオオオオ!」
と叫んで、夜空に向かってチンボビームをぶっ放したのでした。
この時ばかりは彼女もケツの穴から口を離して、精子が飛び出る瞬間を眺めて、
「あっ、出てる出てる、飛んでるよ」
と嬉しそうに声を上げていました。
結局その日はKOチアガールのムチムチボディを思う存分むさぼり尽くして、合計六発も射精してしまいました。
最後の一発はクーラーを止めて、脳ミソがとろけるような暑さの中で、僕も彼女も全身汗だくになってハメまくりました。
ベッドが壊れるんじゃないかと思うくらい激しくギシギシと軋ませながら、彼女のマンコの奥にチンボを叩き付けてやりました。
二人とも「チンボチンボ!」だの「マンコマンコ!」だの、淫語を連発してオマンコに没頭しました。
既に五発も発射していたんで、六発目はなかなか発射できずに、一時間くらい彼女のマンコにハメ続けていました。
彼女はまた白目をむいて、涙とよだれと鼻水をダラダラ垂らして、「グエエーッ!グエエーッ!」とケダモノの叫び声を上げていました。
僕も我を忘れて、彼女の顔面に汗をボタボタ垂らしながら
「チンボ気持ちいい!オマンコきぼぢいいよぉぉぉーっ!」
と泣き叫んでいました。
そんで彼女の鼻の穴に両方とも指をヅボッ!と突っ込んで、鼻の穴を犯してフガフガ言わせながら、チンボでマンコをほじくり回してやりました。
最後は二人とも完全にエロブタに成り下がって、オスとメスの交尾状態。
「ウゴォォォーッ!」「ンガァァァーッ!」と吼えまくって、部屋中に野生の叫びを轟き渡らせて、僕は白目をむいて鼻汁垂らして、彼女のマンコの中で「ヂョシュウゥゥゥーッ!ヂュビチィィィーッ!」と男の白い涙を最後の一滴まで射精して果てました。
しばらく繋がったままで心臓の鼓動が収まるのを待ってから、マンコからチンボを抜きました。
すると彼女は「ブウウ~ッ!ブギャッ!ブギュッ!」と奇怪な異音を発してマン屁をこいて、マンコから白い粘液をダラダラとだらしなく垂れ流し始めました。
「人間のクズだな、このメスブタ」
僕は心の底からそう思って、完全なる征服の証として、彼女のマンコとケツの穴と鼻の穴にタバコを挿して、最高に不様な鼻タバコツラを激写してやりました。
こうしてドスケベチアガールとの真夏のオマンコ甲子園は、僕の完全試合で幕を閉じたのでした。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

