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投稿No.4106
投稿者 ヒトミ (24歳 女)
掲載日 2008年8月28日
「んん・・・いやん・・・」
「そのブラジャーよく似合ってるよ・・・」
カレの大好きなブルーのブラジャーとパンティを剥ぎ取られながらホテルの風呂場に連れ込まれ、
「ほらここにマットあるから」
とシャワーも浴びてないのにマットに寝かされ、突然足を抱え込まれてアソコに顔を埋めてくる。

「いやぁ・・・イヤァーーーーッ」
カレの舌がビンカンな場所を執拗に這い回る・・・
私はカレの手を強く握る。
全然やめてくれない。
やだ、なんか気持ちいい・・・
でももっともっと欲しい!!

「お願い、欲しい」
私はおねだりした。もう我慢できない。
「欲しい、欲しいの」

カレは私の上に馬乗りになり、おっきなチンコをアソコにこすりつけてきた。

「あぁ、すごく濡れてる」

グッと押し込みカレが「あぁ」と声を漏らすと同時に私も「アーーッ」と絶叫した。
「んん・・・すっごく大きい!!」
「すごく締まってるよ・・・最高だ・・・好き・・・」
「私も好き・・・」
アソコを結合したまま舌を絡めてキスし、ゆっくりと動かす。
「あぁぁ・・・きつくて奥まで入んないよ・・・もっと欲しい・・・」
「すごい締まってる・・・あかん・・・このままいってまう・・・」
「来て・・・一緒に来て・・・!」
「来る・・・来るぞ・・・あぁ!!!」

その瞬間、お互いの絶叫と共に一つになりました。
降りてきた子宮の入り口でカレの先っぽをしごく快感。
直に感じるカレのほとばしり。
ビクッて大きくなって、ビューッ、ビューッて飛ぶのをシッカリ受け止め、私も満足して何度もイッた。

実は、カレは種ナシなんです。
それで奥さんに離婚されかかったとか(結局してないけど)。
でも、そんな都合いい人なかなかいないよね?
カレと会ったおかげで中出しにハマりそうです。

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投稿No.4105
投稿者 (4x歳 男)
掲載日 2008年8月27日
投稿No.4100の続き。

2日後、スタイルも顔も良い娘20才大学生(仮名エミ)に中出しした。
今回は2回に分けて中出しをした。

1回目、エミのアパートで中出しをする。
前回の続き。
ザーメンタプタプ状態にロータを入れてオマンコをビニールテープで塞ぐ。
パンティを穿かせる。
ロータスイッチをパンティの腹辺りに固定して服を着せる。
途中、精液が垂れない事をエミは心配して祈った。
この状態で居酒屋へ飲みに行く。
溜まったザーメンとロータで耐えさせる。
ビール飲んだ後でホテルへ行き、開放し、再度中出しする。

エミは前回タプタプザーメンしてから従順になりかけていた。
この誘いをしたら、迷った挙句、従った。
もう少しで完全に従順に出来る。

エミの部屋へ行った時には、電話で連絡していた事もあり、部屋へ着いた時は全裸で待っていた。
勿論少しだけ伸びた陰毛も丁寧に剃らせていた。

エミはベッドへ行く、最初からマングリになって
「おじさまのいう冒険もしてみたい。たくさん溜めて行きます」
で早々に挿入。
締まりは変わらずにキツキツだ。
「あー、今日も出して貰える。嬉しいー」
これからの試練を予想していないようだ。
「早くビール飲みたいから出すぞ」
「ハイ、お願いします、たくさん出して」
これからの冒険を思うと興奮して、あっけなく多量に射精した。

マングリにしてロータを入れ、ザーメンをこぼさない様にテープを張る。
何重にも張ったので立ち上がっても染み出て来ない。
試しにベッドに座らせたが染み出て来なかった。
音や振動はオマンコの中では、本人はかなり感じているが、隣に居ても全く分からないと試してみて分かった。

出かける時は、最初は、さすがにロータのスイッチは切ったまま。
ホテル街の近くにある居酒屋へ向かった。

奥の畳座敷に通される。テーブル向かい合って乾杯。
ビールをコップ1杯飲むごとに、周囲を確認しながら腹に手を入れるエミ。
ロータスイッチを少しだけ強くする。
一度だけトイレに行った。
「オシッコしたけど、大丈夫。ウシュレットだったから綺麗にしたから」と耳元で言う。
スイッチが「中」位まで、エミは振動に耐えた。

30分位で
「もうだめ、限界に近い、このままだと声が出る」
とサインを送って来る。
仕方ないから、サインを送り「弱」にさせた。
それでも限界に近いらしい、周囲を気にして、何度も私の方を見る。
エミがもう出ようとサインを送って来た。
限界まで来たかもしれない。
会計を済ませる。
エミはレジ近くで落ち着いていない。
店を出るとエミは早足で急いで予定していたホテルへ向かう。

エレベーター
「もうだめ、いきそう、腰がガクガクで声が出ちゃうー」
部屋へ入ると、大声で
「あー、だめーいっちゃいそう、感じ過ぎて、だめー」
着衣のままで床に座り込む。
もちろんこのままでは済ませない。
服を着たままベッドへ行かせて、着衣オナニーをさせる。
ロータを強にした。
「恥ずかしくて、感じてて、もうだめー服着てるのに、いきそう」
自分からスカートを脱いで、パンティも脱ぐ。
続けて全部脱いで全裸になるエミ。
「お願い、外して、お願い、いくいくいくいくいくいくいくいく」
「お願い、テープ外して、お願い」
床の上で立ったままでなら外して良いと言うと立ち上げって「もう限界」とテープを外す。
最後のテープをはがして開かせる。
トロっとザーメンが垂れる。
「あー」
ロータを抜く「あー」ドロッと流れ太股に垂れる。
「良かった、良かった、もうどうしようって思ってた」
胸に飛び込んで来た。
かなり震えていた。
大粒の涙を流した。
「タプタプってビーンって鳴ってて、いつバレるか、ドキドキして、怖かったー」
ザーメンバイブオナニーを命じる、どんなに恥ずかしかったかを言わせる。
「あー恥ずかしかったー、怖かったよー」
「皆が私のほうを見ているみたいで、中出し女だって知っているみたいで」
「あー、脚がガクガクして、ドキドキしたー」
バイブが白濁、前回より激しく自分で抜き差しするエミ。
「我慢したから、何回でもいきたいー」昇天。
「おじさまのチンポ、咥える、咥えさせてー」
「オマンコが緩くならないようにロータ入れるから」
私の股間に入る、自分でオナニーしながら嬉しそうに舐めるエミ。
「泣きそうになった、お店でドバって流れたらどうしようって」
涙流して泣きながらフェラとオナニーをする。

「嬉しい、良かったー、お願い入れて」
涙をボトボト流しながら開脚して挿入を懇願するエミ。挿入。
グズン、グズン
「本当に逃げ出しそうになって、振動が伝わって来て、感じるからー」
グズン、グズン
「お店に居る全員に中出しされた女ってバレる、って思うとー」
「皆からオマンコ見られてるみたいで、音も振動も聞かれてるみたいで、怖くて」
「思い切り犯して、お願い、怖かったから、お願い、犯して、犯してー」
「おじさまのザーメンで犯してー中に出してー」
涙流しているエミを見たら射精感が来た。
「出すぞー」
「出してー」
ドボドボドボドボ。
「ありがとう、抜かないで、このまま」
抱いてキスしてやった。まだ泣いてた。
離れて抜いたら
「あー出てるー垂れてる、良かった、垂らしても良いんだよね」
また涙流してグスングスン言っていた。

休みを与えずバイブを入れてスイッチを強にする。
「安心したなら、休まないで、続けてオナニーしなさい」
「はい、オナニーします」泣いた顔で明るく言う。
前回の生意気で派手系のイメージが消えて従順な女になってきた。
ソファでタバコ吸っている間、エミが目の前でザーメンバイブオナニー。
膝を曲げて、耐えながらバイブを突っ込んで、ザーメン流しながらオナニーする。
「お願い、まだオナニーしてもいい?」
「はい、あー、感じる、気持ち良いーエミ変態?変態になる?」
「これからはいつもザーメンでオナニーしろ、いいな」
「はい、おじさまのザーメンを出して貰ってからザーメンオナニーします」
涙流しながら喜んだ顔でザーメンオナニーを見せてくれた。

「お願い、おじさまのチンポをエミのオマンコに入れて下さい」
「お願い、オマンコに入れてー、エミもうバイブで3回いきました」
「じゃあ仕方ないな、ほら開いて」
犯す。マンコの周りはザーメンで白くなっている。
「おじさまのザーメンお願いします」
腰を突き上げさせて犯した。長い時間犯した。
「たくさん垂れてるだろう、いいか、最後に出すぞ」
「出して、出してーオマンコの中にザーメン出してー」射精。
「そのままでいろよ」
抜いたら、ドボっと多量に出てシーツに流れた。

座り込んで、全身のザーメンを自分で塗るエミ。
「嬉しいーこうやって堂々とエッチ出来るって嬉しい」
かなり前進、従順になった。
完全に従順になるまで教育したい。

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投稿No.4104
投稿者 キャサリンの旦那 (56歳 男)
掲載日 2008年8月26日
半年ほど前から出会い系のハマッてます。
私は孫もいますが、メールのやりとりと逢うまでのドキドキ感が大好きです。
最初の頃はポイントゲッターさんの見分けがつかなくて、ダラダラメールのやりとりばかりでした。
でも最近はなんとなく、デルヘルさん、サクラさん、嘘つきさん、やっと判断出来るようになりました。
書き込みを私からいつもしてます。
プロフイール 時々代えて。
別にどうしても逢いたいわけでもないので、返信メールのやりとりがおもしろいですよ。
2.3回はサイトを通じてですが、アド交換も相手もその気なので 普通にできます。
もちろん、援助ばかりですが、先日
『昼間の愛人関係?』
って書き込みしてみたら、何通ものメールが返ってきました。
『条件教えて』ってのばかりでした。
『月に10万位』
って返したら、
『何回ですか、内容は?』
皆さん同じ事ばかりでした。
体力的にも週に1回が限界ですが、イタズラで
『週に3回位』
って返したら 
『そんな条件で逢うか!』
ってのもありました。
思わず笑ってしましました。

そんな中、自宅から車で10分ほどの33歳の人妻さん、携番とお互いの写真の交換もできました。
逢おうと思ってる人の顔も知らないの不安なのでって事で、当然ですよね。
想像以上に美人で、スリーサイズも正確に明記。

人妻さんにも気に入られ、多分自宅逢うまでにメールのやりとりがおもしろかったですよ。
『週に3回でも逢えますか?』って聞くと、
『土日以外なら。子供が学校へ送り出してから帰る時間までなら大丈夫』だって。
『生でもいいですか?』って聞くと、
『大丈夫』だって。
『56歳でも大丈夫ですか?』
『年上の男性好き』って。
『旦那とのエッチは?』って聞くと、
『昨日の夜しました』って。
『バイブ使ってもいいですか?』って聞いたら
『旦那も使ってる』って。
だんだんエスカレート、多分彼女もメールで興奮してるのでしょう。
『エロ下着つけさせてするの好きなので大丈夫ですか?』
って聞くと、
『楽しそう』って。
『あそこの毛、薄いの好きなので』
『元々薄い方です』って。
元々、おっとりしてる性格なので なんでもコメントいれて返ってきます。
『舐められるの好きですか?』
『大好きです』
全部返事してきます。
『明るい部屋でしてもいいですか?』
『見られるの好き』
『ハメ撮りしたいけど』って聞いたら、
『あんまり顔、撮さないのなら』って。

メールのやりとりだけでしたが、彼女から
『いつにしますか?』って。
『いつでも言いですよ』
って返したら、今日今からって事になりあいました。

もう見た瞬間からこの歳で勃起ものでした。
バッグにバイブもエロ下着もローションもビデオも準備して。
我慢出来ずに、車の中でスカート捲りあげ、Tバックの横からワレメさするとくびれた腰動かしながら、足広げて喜んでます。
なんの抵抗もなく濡れてるオメ○に指が入ります。
間違いなく極上の人妻さん。
こんなエロイ奥さん、旦那も毎日してるはずです。
生でいれてて、逝きそうになり、
「中で出してもいいか?」
って聞くと
「奥でなかったら」って。
そんなの無理ですよね。
後で聞いたのですが、出来やすい体質なので、旦那と病院行ってリング処置されてるそうです。
旦那も処置してから、今まで以上に回数増えたって喜んでました。
旦那が教えたのか、オメ○いっぱいしたら、色気でるって。
世間知らずの奥さん、本当に信じてます。
家庭では声も出せなくて、毎日旦那に入れられてるのに、不満気味でした。
4時間位、スレンダーな美人の奥様の身体堪能しました。
援助は1万でしたが、大喜びです。

それからメールしたら、昼間ならいつでも出てきます。
特に月曜は土日に旦那にいっぱいされたにもかかわらず、燃えてます。
あんまり顔は写さないでって言ってた奥さん、顔もオメ○も度アップです。
DVDに取り込んで楽しんでます。
毎回1万ですが週に3回の時も、多分10万以上になってる時も。
バイアグ○飲んでる時は尺八しては、跨いできます。
あんまりお金に困ってないようですが、せめて旦那への操なのでしょうか。
当分、極上奥様のお世話になります。

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投稿No.4103
投稿者 正雄 (20歳 男)
掲載日 2008年8月25日
投稿No.4047の続き

ユキ姉さんとは定期的に逢って安全日に中出しを、危険日にはゴム装着やフェラで口内生射精をさせて貰っているし、生理も順調に有り何時も二人で楽しんでいる。
お盆休みの時、家族は近場のキャンプ場へ泊まりで出かけ留守番をしていて朝可燃ごみを出す時、ユキ姉さんのお母さんと会い
「マー君は行かなかったの」
と聞かれ
「暑いので留守番をする事にした」
と答えると
「今晩、ちらし寿司を作るので食べにおいで」
と言われ夕飯をご馳走になる事した。

入浴を済ませ7時にお隣へ行った。
夕飯の準備は既に出来ていたが
「今、雪江がお風呂に入っているので、少し待ってね」
とお母さんが言うので
「はい、良いですよ、オジサンは居ないのですか」
「友人とハワイに行っているので居ないよ」
「ユキ姉さんと二人ですか」
「雪江は今晩、深夜勤務で後から出かけるけど」
と言っていると、ユキ姉さんが風呂か上がり、タンクトップでダイニングに入って来て
「お母さん、マー君が来るなら言ってよ」
「どうかしたの」
「別に・・・・」
よく見るとノーブラではないか、僕は気付いていない振りをしていた。

食事を始め様とした時、ユキ姉さんが
「お母さん、先月マー君が二十歳になったんだよ」
「おめでとう、ビールで乾杯しようか」
「私は勤務が有るので二人で飲んで」
とユキ姉さんに言われ、お母さんと乾杯する事になった。
ビールを飲みながら食事をしていると、ユキ姉さんが
「マー君、どこを見てるの」
「別に」
「赤くなったよ」
「ビールを飲んだから」
「この子たら二人の時よくノーブラなんだから」
「乳首が分かるので、ちょっと・・・」
「マー君、見たいんで」
「そんな事ないよ」
「雪江、そんな事を言って、マー君を挑発しては駄目だよ」
言いながら食事を終えると、ユキ姉さんは
「勤務の準備をするから、マー君はゆっくりしていってね」
「有難う」
お母さんが後始末を終える頃、ユキ姉さんは綺麗にお化粧をして自室から下りて来た。
暫くすると、ユキ姉さんは勤務の為病院に出掛けた。
すると、お母さんが
「雪江が挑発したみたいでね」
「別に気にしてないので」
「マー君は、もう卒業したの」
「卒業ですか・・」
「もう経験したよね」
ユキ姉さんに童貞を奪われたとも言えず、無言でいると
「大人の女性の体はどうだった」
「子供の頃、ユキ姉さんにお風呂に入れて貰っていた時、乳房が膨らみ陰毛が生えて大人になるのを見たが、何も感じなかった」
「オバサンで良かったら見る」
無言でいると
「何時も指や口では可哀相なのでオバサンに任せて」
「ユキ姉さんは、もう経験したんだろうか」
「聞いた事はないが、有るんではないかな」
「処女じゃないんだ」
ユキ姉さんのお母さんには月に数回ゴムを着けて指や口で抜いてもらっているが、セックスは一度もした事がない。

黙っているとお母さんが服を脱ぎ始め全裸になり
「マー君も脱ぎなさい」
「僕は・・・」
「勃起しているのは分かっているから」
「秘密にして下さいね」
「私もよ」
と言われ服を脱ぐと、直ぐフェラを始めれれ陰嚢も舐められ射精しそうになると
「マー君、出しては駄目よと」
言って責めるのを中断された。
お母さんは54歳とは思えない位良い身体で殆ど崩れていなく乳房の垂れもなく乳首が立っていた。
「マー君、そこに寝て」
と言われ仰臥すると、大陰口を広げて僕の顔に近ずけ
「よく見てね」
「膣は綺麗なピンク色をしてる」
「後でマー君のシンボルが入るんだよ」
「分かった」
「少し、クリや膣を舐めてみる」
と言われ、舐め始めると
「気持ち良い、マー君もっと舐めて」
「乳首も舐めて良い」
「マー君の好きな様にして」
と言われ、乳首、クリ、膣内を指や舌で責めると、愛汁が垂れ流れてきた。
「マー君、オバサンの身体に入れてみる」
「うん」
お母さんがシンボル掴んで膣口に当て
「マー君、入れるよ」
と言われ一気に根元まで抵抗なく入った。
ピストンをしていると時々膣を締め
「どう、今締めたのが分かる」
「分かるよ」
お母さんも感じ始め喘ぎ声を出しながら
「気持ち良い、もっと奥まで突いて、マー君の好きな様にして」
「オバサン、もう出そうだが何処に出したら良いの」
「そのまま中に出して良いよ」
「妊娠しないの」
「気にしないで、気持ち良く中に出して」
「もう我慢出来ない」
「私も駄目、来て」
と言われ膣が収縮したのと同時に膣奥に気持ち良く射精した。
シンボルを抜くと大量の精液が逆流していたが、オバサンは拭こうともせず逝ったままだった。

暫くすると
「久し振りにセックスをし、恥じらいもなく逝ってしまったし、マー君のドクドクは最高に気持ち良かったよ」
「そうなんだ、オジサンとはしないの」
「殆どしないよ、年に数回有れば良い方よ」
「生でしたけど大丈夫なの」
「閉経してるから心配しないで」
「そうなんだ」
「もう一度、マー君のシンボルを入れてくれる」
「バックからでも良いの」
「私もバックから入れて欲しいの」
と二回戦を始め大量の精液を注ぎ込んだ。
「若い子は元気が有って良いね」
「まだ出来るよ」
「入れてくれるの」
「良いよ」
とその後二回中出しをした。

「オバサンで良ければ何時でも言って」
「中出ししたい時、またお願いします」
「皆には内緒にしてよ」
「僕も同じだよ」
「マー君の出したのがまた流れ出て来たよ」
「沢山出して御免なさい」
「マー君に気持ち良く沢山出して貰い、オバサンも嬉しいの」
「もう一回入れても良い」
「良いけど、今度はオバサンが上だよ」
と騎乗され、20分位して射精すると、オバサンは精魂尽きていた。
オバサンが立つと精液が僕の腹にポタリと落ちるのを見て
「今度も沢山出たんだね」
と言われ
「うん」
と返事をするとフェラで綺麗に掃除をしてくれた。

オバサンにお礼を言って帰る事にしたが、オバサンは精液が垂れた全裸のまま横になっていた。
締りはユキ姉さんの方が格段に上だがフェア等はオバサンの方が上手だ。
ユキ姉さんの危険日にはオバサンに中出ししようと思っている。

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投稿No.4102
投稿者 まさ (40歳 男)
掲載日 2008年8月24日
久しぶりに中だししました。
スペックは165cm B88W60H90 30歳 顔は街で歩いているとモデル等に誘われる(美人)

ホテルへ昼間からしけこんで、延々4時間(フリータイム万歳!)責め続け~
いつもは1時間程度前戯してから生でせめて、最後はフェラなのですが、今回はちょうど生理前ということで彼女を2,3回逝かせた後におもいっきり発射!
結合してからの彼女は足を私に絡めて、キスをねだってくるかわいい女です。
濃厚なキスをしながらピストン運動はちょっとむつかしいので、いつも肩の部分が痛くなります。
私の経験もそんなに多くないのですが、腟内がうごめき、ペニスが吸い込まれるような感覚?感触がいつもあります。

実は寝取られというのに興味があるのでなんとか3Pにもちこみたいと最近考えています。

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