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投稿No.4076
投稿者 監督 (40歳 男)
掲載日 2008年8月10日
母子家庭の子供のお母さんと再婚する事に・・・

なれそめは~
私が監督をしている少年野球にこの四月から彼女の子供が入って来ました。

三十二歳でバツイチ!
子供と二人暮らし

ゴールデンウイークにそのお母さんのマンションで集まり親睦会のような飲み会をしまた!
一人帰り二人帰り…私一人になって子供もぐっすり寝てたので~
彼女に思いを打ち明けたら~彼女が私に寄り添い
「お酒が入ってるかな?私も監督が前から気になってて~息子に野球を薦めたんです。」
私は一瞬からかわれてるかと思いましたが~そのまま唇を重ねようとしたら~拒まず応じました!
野球の監督とは言え…私も四十
もともと短く太い手足に毛深い体…中年期になりお腹もポッテリ出た…そんな私を受け入れる女性が居るかな?
しかし彼女への思いだけは諦め切れず…酔った勢いも借りて彼女に迫りました!
彼女もぽっちゃりして~私とよくにた体型でお腹が出てる私とは違いぽっちゃり巨乳でした!

彼女を抱きながら~唇を重ね舌を絡め合いながら~彼女のシャツの下から手を入れ背中のブラのホックを外した。
ゆっくりシャツを脱がすと大きな胸の重みでブラがズレ…柔らかく弾力の有る乳房が現れた。
自分のシャツを脱ぎ捨て~彼女を抱きしめ彼女の乳房に毛むくじゃらな自分の胸を擦りつけ覆いかぶさりました!
彼女のハンパンをゆっくり脱がせパンティーのすき間から太い指で触るとぐちゃぐちゃに濡れてて糸を引くほどでした。
彼女も私の分身に触れ絶句!

彼女「監督さん…凄い!なんて大きな…」
私  「じゃ~舐めて!」
彼女「こんなの…入るかな?太いし~大きいし~監督~体もおちんちんも太く大きいんですね~」

そう言うと私の分身を愛おしみながら舐めだしました!
硬さが増し勃起した私の分身は更に増大した!
こうなっては自分自身を抑えられず一気に彼女のパンティーを剥ぎ取り~ズブズブズズブ…と生挿入

そこからはもう真っ白になり~彼女の喘ぐ声が部屋中に響きました!
正常位から覆いかぶさりスピードを上げ彼女の中に爆発!
二人は同時に上り詰めた!

そのままゆっくり腰を動かし抜かずに二回目へ。
分身を出し入れすると一度目に出した精液が出てきた。
体位を騎乗位に変えて彼女に腰を振らせる。
彼女がスピードを上げながらマンコを擦りつけ~声が大きくなり逝きそうなんで逆正常位に抱きしめ~下から突き上げて二人で一緒にまた二回目の絶頂とともに大量に中に射精。
彼女はぴくぴくと震えながら私にぐったりと抱き落ちる!
私はまだまだしたいと思いながら出した精液を子宮に押し込むように突いた!
彼女の愛液と一度目の私の精液や汗が彼女のマンコの毛や私のチン毛に纏わり付く!

まだ硬さが残る分身を更に動かし三度目に…
ぐったりした彼女にキスをし舌を絡め合うと…分身は硬さをまた取り戻し始めた。
大きな乳房の乳輪はエクスタシーで大きくパンパンになっていた!
オッパイにを荒っぽくしゃぶりながらガンガン腰を打ち上げて三度の発射!

彼女を力いっぱい抱きしめ~〓愛してるよ〓と言いながら発射した時!
彼女の息子が起きてきて
「お母さん…監督と裸で何してるの?」
彼女がうろたえるので~
私が「○○!監督な~お母さんが好きなんや~結婚して○○の親父になる!いいか?」
息子「簡単にいいよ!監督…お父さんになるの?ふ~ん」

そう言ってまた自分の部屋に戻ったので~寝ぼけてるな~と二人ホッとしたら、翌日の日曜の練習で
「監督…うちのお母さんを〓愛してるん〓だって~お父さんになるって~昨日僕に言ったよ!」
とお母さん連中に発表!
「本当に?」
と冗談半分のお母さん方に、息子
「本当やで~昨日夜中に二人でお布団で抱き合ってたも…何回も〓愛してる〓言うてたし」

一瞬空気が冷えましたが~お互い一人ぼっちと開き直る私に
「監督…おめでとう!お似合いのカップルやん」
と祝福モード!

来春結婚の予定が七月に妊娠したので入籍をして~彼女はマンションを引き払い~八月一日から同居しました!
八月一日から夫婦になり同居もしています。
ゴールデンウイークの日曜に息子が発表後は毎日会い~ほぼ毎日愛し合いました!
今でももちろんお腹に気をつけながら愛し合ってます。

ちなみに息子はお父さんとか監督とかごっちゃですが親しみを持って呼んでくれます。
二人の関係が〓エッチだけで終わらず夫婦になれたのは息子のおかげ…二人の愛のキューピッドかも知れませんね。

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投稿No.4075
投稿者 駆け巡る性春 (40代 男)
掲載日 2008年8月10日
この前、家の近所の線路沿いの道路を車で走っていたら、女の子二人が壁に向かってダンスの練習をしていました。
パンツ丸見えになりそうなミニスカートで踊っていたので、一旦通り過ぎてから車を停めて、歩いて戻って女の子達に声をかけました。
するとかなり幼い感じで、年を聞いてみるとなんと○学生!
二人ともその線路の近所に住んでいて、ヒロミとマキという名前でした。
ヒロミは女優の福田沙希によく似ていて、マキはPerfumeのノッチのようなオカッパストレートヘアで、二人ともなかなかの美少女でした。
手を出すとヤベェかなぁと思いつつ、二人を誘うとあっさりOKしたんで、車に乗せて近くのホテルへ連れ込んでやりました。
○学生を一度に二人も食うのは初めてだったんで、僕の心とチンボは炎のように燃えていました。

車の中で話を聞くと、二人とも既にオマンコ経験済みで、お互いの男を交換して乱交したことも有ると言ってました。
「顔射ってしたこと有る?」
と聞くと、二人とも「アハハ!」と笑って
「有るぅ~」
と答えたんでビックリ!
相手の男も小学生の頃からインターネットのエロサイトで無修正動画を見まくっていて、それにすっかり毒されてしまって、最初のセックスから顔面発射してきたそうです。
「近頃の○学生はすすんどるのう~」
などと思いながら、
「そんなら僕もこいつらにダブル顔射を決めてやろう」
と心に誓いました。

そんでホテルの部屋に入ると、直ぐに二人を抱き寄せて立ったままディープキス。
三人でハアハア言いながらブチュブチュベロベロと濃厚に舌を絡ませ合いました。
僕は直ぐにチンボビンビンになってしまったので、白い靴下を履いたままズボンとパンツをずり下してチンボ丸出しになりました。
そんで
「ほ~ら、これが大人の男のチンボだよ、よ~く見てごらん」
とか言って、チンボをブラブラさせて二人に見せ付けてやりました。
僕のチンボ、すごいんです。
フルボッキすると太さ5センチ、長さ22センチに達するスーパーデカマラナイスチンボなんです。
既にこのチンボで数百人の女とオマンコして、今も十人くらいの女を性欲処理用の便所女としてキープしているんです。
何百人もの女が僕のデカマラチンボをマンコにくわえ込んで、随喜の涙を流しスケベな女の本性に目覚め、僕のチンボ無しでは生きていけない浅ましいメスブタへと転落していったんです。
その夜、二人のオマセな○学生も数多のメスブタどもと同じ運命をたどることになったのでした。

ヒロミとマキは僕の黒ずんだデカマラチンボを見てヒビッていました。
「なんか超すごい・・・超黒いし・・・太くて長いし・・・」
「ふっふふ、オレはこのチンボで今までに何百人もの女とオマンコして最高のチンボと言わせてきたんだよ。今日はたっぷり楽しませてあげるからね、このスーパーデカマラナイスチンボで。」
と言ってやると、ドスケベな○学生はこれからのめくるめくエッチに期待して、目をトロ~ンとさせていました。
そんで僕は白い靴下を履いたまま仁王立ちして、二人同時にチンボをしゃぶらせてやりました。
ヒロミはチンボの右側を、マキはチンボの左側を、舌を出してベロベロと舐め始めました。
二人は
「ホントに大き~い!口に入んな~い!」
と大はしゃぎでした。
おとなしそうなマキの方がチンボねぶりの時は積極的で、「ブチャ~ブリュ~ズベチョ~」と汚くていやらしい音を立ててチンボを舐め回してきました。

それから二人の服を脱がせて、素っ裸にひんむいてやりました。
ヒロミの方がマキよりも胸が膨らんでいて陰毛もかなり生えていました。
マキはまだ毛も薄く胸もあまり出ていませんでした。
そんで三人でシャワーを浴びてから、ベッドに戻って本格的にプレイを始めました。

「ケツの穴は舐めたこと有るの?」
と聞くと、
「それは無い」
と答えたんで、
「大人の男と女ならみんなやっている当たり前の行為なんだからね」
とか言って、二人に肛門舐めを初体験させてやりました。
ベッドの上で仁王立ちして、まずマキにケツの穴を舐めさせながら、ヒロミにチンボをしゃぶらせました。
それから体を反転させて、今度はマキにチンボ、ヒロミにケツの穴を舐めさせました。
二人ともセックスに対して好奇心旺盛で、ケツ舐めも抵抗無く受け入れました。
ドスケベなエロガキ二人にブポブポとチンボをしゃぶられながら、同時にケツの穴をズペズペねぶられるのは、脳ミソがとろけそうになるくらいの快感でした。
「ワシは今、自分の人生の半分も生きていない○学生に、ションベンくさいチンボとウンコくさいケツの穴を舐めさとるんじゃ!こいつあたまんねえやあ~!夢のようじゃあ~!極楽じゃあ~!」
などと思いながら鼻の下が伸びまくり!
そんで
「二人で一緒にチンボって言って」
と言うと、微笑みながら声を揃えて
「チンボォ~!」
と言ってくれました。

それから二人を仰向けにベッドに寝かせて、二人のマンコの味比べをしてやりました。
ヒロミのマンコは黒ずんでいて、マキのマンコはビラビラが大きくて、はっきり言って二人とも相当な腐れマンコでした。
○学生にしてこの有様では、これからどうなることやらと先が思いやられました。
正直「こいつら今までどんなオマンコしてきたんだ?」と思ってしまいました。
ヒロミはかなり感じていて、既にマンコをグチョグチョに濡らしていましたが、マキの方はまだ感じていないようでした。
それでもマンコを舐めてやると、直ぐにヌルヌルとマン汁を垂れ流し始めました。
そんで
「マンコの写真撮っていい?」
と聞くと、拍子抜けするほどあっさりOKしたんで、デジカメを出して美少女二人の腐れマンコを激写してやりました。

そんでまずヒロミのマンコにチンボをぶち込んで、正常位でオマンコしながらマキにケツの穴を舐めさせてやりました。
僕はヒロミの頭を両手でつかんでブベッチョブリッチョとディープキスをしながら、腰を左右にクネクネさせて激しくピストンしてやりました。
ヒロミは
「ダメェーッ!イッチャウ!イッチャウ!イクイク!イクゥゥゥーッ!」
と泣き叫んで、あっという間に一回いってしまいました。
マキもグチュグチュといやらしい音を立てながら、僕のクソ穴をむさぼるように舐めまくっていました。
そんでものすごい速さでマッハピストンしながら、ヒロミの鼻の穴と鼻の下をベロベロに舐め回してやりました。
ヒロミは「フウ~ン!フンフン!」と鼻声を出して、僕のなすがままになっていました。
そんで頭を激しく上下させて、鼻の穴を犯すようにズッポズッポとピストンピストン!
容赦ナッシング!って感じで鼻の穴の奥まで舌を突っ込んで、ドスケベ○学生の目を白黒させてやりました。
やっぱオマセなエロガキとオマンコする時は、鼻の穴に舌をズポズポ突っ込んで懲らしめてやらないとね。ふふっ!
そんでヒロミに
「チンボって言え!チンボチンボって続けて言え!」
と命令すると、
「チンボォ~!チンボォ~!」
と泣きわめいていました。
そのままスケベな美少女のあられもない淫語を聞きながら、相手が○学生ということも忘れてマッハ激ピス!
そんでフィニッシュは福田沙希似の顔面に、ものすごい勢いでものすごい量のチンボの汁をぶっ放してやりました。
射精する時、マキはヒロミの顔を覗き込むようにして、ヒロミの鼻の穴に精子がビチュッ!とひっかかるところをじっくりと観察していました。
射精が収まると、ヒロミは両方の鼻の穴から薄汚いチンボの汁をダラダラ垂らして、「アア~ッ!ハガガァ~ッ!」などと呻いて白目をむいて悶えていました。
僕は福田沙希似の美少女のハナタレヅラをデジカメでバッチリ撮影してやりました。
僕が
「ヒロミちゃん、バカみたいになっちゃったね」
と言うと、マキも
「ふふっ!」
と鼻で笑っていました。

それからベッドに仰向けになって、美少女二人に全身奉仕をさせてやりました。
二人は僕の言われるままに乳首や腋の下も舐め回し、手の指や足の指まで一本ずつ丁寧にしゃぶらせてやりました。
そんでヒロミとディープキスしながらマキにチンボとケツの穴を舐めさせました。
ヒロミは僕の鼻の舌をベロベロ舐め回し、鼻の穴にまで舌を突っ込んでピスッてきました。
僕はスケベな○学生に鼻毛まで舐められて、思わず目を白黒させてしまいました。

そんでチンボビンビンになると、マキのマンコに正常位でハメて、ヒロミにケツの穴を舐めさせてやりました。
ヒロミの鼻の穴に顔面シャワーしてやったので、今度もフィニッシュはマキの鼻の穴にチンボの汁ぶっかけてやることにしました。
マキはヒロミよりも激しい悶えっぷりで、
「アアアーッ!いいーっ!チンボ気持ちいいよぉぉぉーっ!」
などと叫んで、直ぐにいってしまいました。
そんでマキの鼻の穴に舌を突っ込んで、ズポズポピストン!
ヒロミと同じくマキの鼻毛までしっかり舐め回してやりました。
そんでトドメはノッチタイプの美少女の鼻の穴にめがけて顔面発射!
二発目だというのに大量のザーメンが噴き出して、マキの鼻の穴は精子で一杯になって鼻の穴から白いネバネバ汁が溢れ出していました。
こうしてマキも一発目のヒロミと同じくらい無様なハナタレヅラになってしまいました。
もちろんデジカメで撮影するのは忘れませんでした。

三発目は二人を並べて四つんばいにさせて、バックからチンボをぶち込んで、エロガキ二人のマンコに交互に入れたり出したりして、バホバホとスーパーデカマラマッハピストン!
マセガキ二人の腐れマンコをドスバスに突きまくって、何べんもいかせてやりました。
そんでフィニッシュはヒロミをバックから犯しながらマキにケツの穴を舐めさせて、ヒロミの鼻の穴をチンボビームで打ち抜いて精子で射殺!
射精する瞬間に力を入れたら、「ブゥゥゥーッ!」って屁が漏れちゃったけどドント・マインド!
マキは
「いやっ…!クサッ…!」
とか言ってましたけど(笑)
ヒロミは舌なめずりをしながら
「あはああ~…ザーメン~ザーメン~」
とか言って、口元に笑みを浮かべて僕の汁を上手そうに舐め回していました。
僕はその様子を撮影しながら、「このメスガキ、相当な変態だな」と思いました。

次はマキをマングリ返しにしてチンボをズボッて、ヒロミとディープキスしながらズボズボマッハピストン。
続いてヒロミをマングリで犯して、マキとディープキス。
ドスコイポーズで「えっさかほいさ」とマンコをほじくり回して、エロボケ○学生を泣き叫ばせて何度もいかせてやりました。
そんで正常位でマキにハメながら、ブッチュブッチュとディープキス。
ケツをヘコヘコ上下させて、ヒロミにケツ穴をねぶらせてやりました。
肛門舐めの最中にまた「バスッ!」と屁ぇ垂れちゃったけど、ヒロミは無我夢中でクソの穴に舌を挿し込んできました。
マキは
「出すんでしょ?チンボから出すんでしょ?」
とうわずった声で聞いてきました。
そんでトドメの一撃はもちろん顔面チンボビーム!
マキの顔面をチンボの汁でドロドロにして破壊してやりました。

こうしてオマセなエロエロ○学生二人を相手に合計四発オマンコしてから、ホテルを出ました。
そんで二人に出会った線路沿いの道路まで連れて行って、そこで降ろしてやりました。
もう夜の10時を過ぎていて、人通りは全く無くなっていました。
そんで僕はふと思い付いて、二人に路上で立ちションベンをさせてやりました。
二人とも最初は恥ずかしがってたけど、スカートとパンツを脱がせてケツ丸出しにさせてやったら、覚悟が付いたみたいで、自分達から脚をガバッと開いて、相撲の四股踏みポーズを取って、ものすごい勢いでものすごい量のションベンを噴き出しました。
二人とも笑いながら見事なドスコイポーズで、ズヂョヂョヂョヂョォォォーッ!とものすごい音を立ててションベンを飛ばし続けました。
マキが先にションベンを出し終わり、ヒロミも全てを出し尽くしました。
二人は
「あ~っ!スッキリした!」
とか言って、実に爽やかな笑顔を浮かべていました。
「女の子なのに立ちションベンしちゃったね」
と言ってやると、
「ウフフフッ!エッチィ~!」
とか言って照れ笑いしていました。

僕はデジカメで美少女二人のダブル放尿写真を撮ってたんだけど、撮影しているうちにムラムラしてきました。
そんでズボンとパンツを脱いでチンボ丸出しになって、道のど真ん中で仁王立ちして、二人にチンボとケツの穴を舐めさせてやりました。
ヒロミもマキもインリン顔負けのM字開脚をして、チンボとケツの穴を夢中になってねぶり回していました。
そんでチンボビンビンになってしまったので、ヒロミを線路の壁に手を付かせて、マキにケツの穴を舐めさせながら、ヒロミを立ちバックで犯してやりました。
僕もかなり気合いが入っていましたが、ヒロミもメチャメチャ興奮して20分くらいピストンしている間に三回もいってしまいました。
そんでヒロミのマンコからチンボを抜いて、今度はマキを壁に手を付かせて、ヒロミにケツ穴ねぶらせて立ちバックでオマンコ。
そんでまた20分くらい我を忘れて、ドスバスにマッハピストン!
マキも
「チンボ気持ちいい!チンボ!チンボ!アオオオオーッ!」
などとケダモノみたいな声を上げてよがり狂っていました。
最後はマンコからチンボを抜いて、ヒロミにクソ穴を舐めさせたまま、マキにチンボを咥えさせて口の中で射精してゴックンさせてやりました。

別れ際に二人の方から連絡先を教えてきたので、また会う約束をして二人と別れました。
それからは二人とも都合のいい便所女として思う存分もてあそんで、ドスケベ○学生とハーレム3Pを楽しんでいます。

数日前も二人を僕の自宅マンションに呼び出して、泊りがけでハメ撮りしてやりました。
ヒロミもマキも靴下だけ履いたまま素っ裸にさせて、デジカメでオマセな○学生のダブルヌード写真を撮りまくりました。
二人は僕の言うとおりどんなエッチなポーズでも取ってくれました。
四つんばいにさせてマンコとケツの穴丸出しのプリケツを撮ったり、マン穴がパックリと開くほどのM字開脚もバッチリ写してやりました。

それからマキとブチュブチュとディープキスをしながらチンボをしごかせて、ヒロミにケツの穴を舐めさせてやりました。
ドスケベなエロガキとベチョベチョと舌を絡ませながら、同時に別のエロガキにケツの穴に舌をズボられるのは最高の快感で、思わず鼻水まで垂らしてしまいました。
「おまえら三度のメシよりもチンボが好きなんじゃねーか?」
と聞くと
「うん、大好きぃ、チンボォ~」「メシよりもチンボ好きぃ、あとケツの穴も」
などとナイスな答えを返してきました。

そんでその日はヒロミが安全日だと言うんで、正常位でチンボをズボッて、遠慮無くエロボケ○学生の腐れマンコにチンボの汁をドバドバ噴き出してやりました。
ヒロミは
「あ~っ!今出てるよ!いっぱい出てる!」
とか言って、僕にギューッと抱きついてきました。
僕達はつながったままブチュブチュとディープキスをして、射精の余韻を味わいました。
マキにはずっとケツ穴ねぶりをさせてましたが、羨ましそうに潤んだ瞳でその様子を見つめていました。

二発目はマキと正常位でハメて、ヒロミにケツの穴を舐めさせました。
マキの唇をむさぼりながら
「おまえにも中出ししてやろうか?」
と言うと、
「ダメェ~ッ!できちゃう!できちゃう!」
とイヤイヤしていましたが口元はニヤついていました。
結局最後は顔射して、ドスケベ○学生の鼻の穴を両方ともチンボの汁で完全にふさいでやりました。
マキの鼻の穴から顎にかけて、太くて白い粘液の筋が何本もできていました。
マキは鼻の穴が両方とも精子で詰まっていたので、口を大きく空けて「ハア~…ハア~」と激しく呼吸していました。

三発目はヒロミとマキを並んで仰向けに寝かせて、交互に顔の上でウンコ座りして、チンボビンビンになるまでケツの穴を舐めさせて屁をこいてやりました。
そんで四つんばいになったヒロミの上にマキも重ねて、美少女二人のマンコを代わる代わるバックからズボズボとほじくり回してやりました。
ヒロミとマキは二人とも
「チンボォ~!チンボォ~!」とか
「マンコッ!マンコッ!オマンコォォォォ!」とか
「チンボから出してえ~、カルピス出してえ~」とか
卑猥な言葉を連発していました。
僕も最後の方は完全にキチガイになって
「チンボコ発射ぁ~!オメコォ~!オマンコオマンコ!チンボォ~!」
とか言って、二人のマンコを無我夢中でほじくり回しました。
そんでフィニッシュは二人を仰向けにして、相撲の四股踏みポーズでチンボをしごいて、二人の顔中に容赦無くチンボの汁をまき散らせて、鼻の穴からネバネバ粘液をたんまりと垂らさせてやりました。
僕は仁王立ちになって二人のハナタレ顔を見下しながら、心地良い征服感に酔いしれていました。

それから二人を裸に靴下だけ履いたマヌケな姿のまま、マンションの階段の踊り場へ連れて行きました。
僕も素っ裸にサンダルをつっかけたアホみたいな格好でした。
マンションの住人はみんなエレベーターを使うので、いつも階段は人通りは全く有りません。
そんでビデオを三脚にセットしてから、二人並んでM字開脚でウンコ座りさせて、ションベンをさせてやりました。
二人ともはにかんで笑いながらも、ジョージョーと勢いよくションベンを噴き出していました。
僕はフルチンでニヤニヤ笑いながら、美少女二人のダブル放尿ショーをデジカメとビデオでバッチリ撮影してやりました。

それから部屋に戻って風呂場に行って、二人の顔面にションベンをぶっかけてやりました。
鼻の穴に集中的に放尿して、二人を「アババババッ!」と呻かせてやりました。
美少女二人は僕の黄金のションベンシャワーを浴びて恍惚としていました。

それから食事や睡眠をはさみながら次の日の夕方ごろまでハメまくって、合計十発もオマンコして、ドスケベ○学生二人のピチピチのもち肌をしこたまむさぼってやりました。
最後の一発は三人とも汗まみれになって、一つの肉の塊りのようにグッチャグッチャに絡み合って、ブタのようにハメまくりました。
フィニッシュはマキにケツの穴をグチュグチュと舐められながらマッハピストンして、嵐の大野ような白目をむいたアホヅラになって、ヒロミのマンコに中出しして果てました。
しばらくはこのスケベな小悪魔どもを離せそうにありません。

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投稿No.4074
投稿者 もりきん (21歳 男)
掲載日 2008年8月09日
大学生なのでバイトが必須!!
なのでありがちだが、家庭教師を募集することに。
するとC3生の女の子の親から依頼あり。

早速自宅へ向かうとそこには145センチくらいでめちゃかわいい女の子。
白いTシャツ姿で体の線がはっきりわかった。
白いブラもくっきり透けていて、やや小さめだったがめちゃくちゃにそそった。

最初の1ヶ月は何事もなかったが、休憩時間にいろいろ話をすると、前の彼氏に入れる寸前までしたが、結局できなかったことを聞き処女と判明。
「じゃあエッチ教えてあげるよ」
というと意外にもOK。
Tシャツを脱がすとかわいらしいブラが。
おっぱいはちいさめでBカップだった。
でも形はよい。もうむしゃぶりついた。
その後フェラ。
なれていないがC3んぽフェラ自体が気持ちいい!!
あとは生で挿入・・。もうきつすぎ・・・。
3分後にたまらず中だし・・・。

その後も何度もいただき、秋には妊娠発覚。
もちろんおろさせました。

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投稿No.4073
投稿者 (4x歳 男)
掲載日 2008年8月09日
先週つきまくっていて、生入れ出来る女に会った。

会って会って絶対に会ってとお願いして来るので、実際に見たら、そんなに変でも悪い女でもなかった、普通のOL風だった。
最初に脱がせて指マンしたら、あっさり服従系に変身したので、ソファで指マン。
キツイ締まりを自分で出来る女で、緩くも締め付けも指で楽しみながら悶えさせた。
2回指でいかせて、ベッドでも長い時間指マンしたら
「今、今入れて下さい」
と言い出した。
遠慮なく生で自然に入ったら悶えて腰振り出した。
途中出しそうになったので、抜いて落ち着いて指マン続けたら
「どうして入れて貰えないの」「今、一緒にいきたい」
って言うから再度入ってズンズン突いた。
「出すぞ」で
「中には出さないで、お腹に出して」
仕方ないが、抜こうと思った瞬間にドピュっと少しだけ中に出した。
気が付かないように、素早く残りの大部分をお腹に出した。
出した量が相当な量だったので絶対に気が付いていない。

着衣の時に「生理近いと胸が張るのよ」って。
生理近いらしいから妊娠はしないだろう。

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投稿No.4072
投稿者 まさや (30歳 男)
掲載日 2008年8月08日
3ヶ月前、高校の同窓会に出席した。
初めて出席した同窓会。
友達との再開を喜びつつ飲んでいたら、同じクラスだった元カノの真樹が私に声を掛けてきた。
真樹は小学校5年の時、引っ越しして来てから高校卒業まで5年間、俺とずっと同じクラスで、よく話をする仲だった。
その真樹が話を掛けてきたので友人から離れて2人きりで色々と話をした。
そのうち俺たちは意気投合してしまい、同窓会が終わってすぐにホテルに行った。

真樹をベッドに押し倒しディープキス。
服を脱がすと、水色のお揃いのキャミソール、ブラ、パンティを着けていました。
パンティの上には、黒のタイツをはいていた。

まず、Hカップの胸をしゃぶり、乳首を少しかんでやると真樹は「うーん」と少し声を漏らした。
俺はおかまいなく、今度は耳たぶから脚の先まですべてなめつくし、特にタイツをはかせたまま念入りに舐めてあげた。
パンティの中に手を入れると、オマンコはかなり濡れていた。
指でクリトリスを刺激してやると遂によがり声をあげた。
そのまま続けていたら真樹自ら、俺のを舐めたい言ってきたので、固くなったのを真樹の口の前につきだした。
「はあっ ○○(俺の事)のすごく大きい。それにスゴイ固い」
舌でなぞるように舐めながら、奥までくわえて激しく顔を動かしている。
真樹のフェラにたまらなくなった俺は喉の奥に大量の精子を吐き出した。
真樹はそのままゴクン、ゴクンと飲み込んだ。
飲みきれなかった精子が真樹の口から溢れていました。

真樹のタイツとパンティを脱がし、俺のチンポを挿入する。
「うわっ、すごいっ。こんなに大きいの初めて」
「前の旦那さんはどうだったの?」
「○○よりも全然小さいし、Hにはほとんどど興味がなかったの。」
真樹は2年前に離婚し、今は彼氏もいないとの事。
「こんないい女、俺なら毎日でもするのに」って思いながら、真樹の抜群な締まりの中を堪能し、動きを早める。
「すごいっ。すごいっ。イクッ イクゥ」
と大きな声を上げ、私の腰の動きに合わせて腰を振ってくれた。
「真樹、中に出すよ」
「うん、中に出して、○○の精子いっぱい出して」
「赤ちゃん出来てもいいのか」
「いいよ。赤ちゃん出来るくらいいっぱい私の中に出して!」
その言葉に興奮してしまい
「たっぷりと出してやるぞ!」「俺の精子全部受け止めて妊娠しろ!!」
って言って真樹の中にドクドクと精子を注ぎ込んだ。

真樹から抜くと大量の精子がマンコの穴からおしりにかけて垂れてきた。
「いっぱい出たねぇ。こんなに出されたらホントに出来ちゃうよ。」
「分かった分かった。出来たら電話をしろよ」
とは言ったけど、今のところは連絡がなしだ。

真樹は結構美人だし、明るくて性格もいい子なので出来たときには責任とってもいいかな、なんて思っています。

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