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投稿No.4087
投稿者 三作 (61歳 男)
掲載日 2008年8月16日
投稿No.3881の美樹さんとの続き

50人目の処女でパイパンだつた美樹さんと毎月安全日に少なくとも2日間中出しを続けている。

小生に処女を奪われて後、5月の連休に大学の先輩と偶然街中で会い、二人で昼食をしている時
「美樹さん、お子さんは何人ですか?」
と聞かれ
「未だ相手も居ないので・・・、ところで先輩は何人ですか?」
「俺も未だなんだよ」
「そうなんですか」
「学生の頃から美樹さんに好意を持っていたんだよ」
「本当ですか」
「嘘じゃないよ」
「嬉しいです」
昼食を終えてお店を出ると
「美樹さんこれからの予定は?」
「特にないですが」
「ドライブでもする?」
「良いですよ」
特に何処へ行くでもなく車を走らせていると、ラブホを見えて来て
「少し休憩でもする」
と聞かれ
「え・・・」
と言う
「良いだろう」
黙って俯いていると先輩が車をラブホに入れ、成り行きで結ばれ、結婚を前提にお付き合いしてるとの、先日話してくれた。

美樹に
「おめでとう、これで終わりにしようか」
「出来れば、今までどうりに逢って欲しいの」
「彼氏に悪いよ」
赤面しながら
「彼は何時もゴムを着けてくれるが、○○さんと比べると小さく、早漏ぎみなの」
「私は純生だし、彼は優しいね」
「愛撫は良いんだけど、挿入されると物足りないの」
「どうして」
「○○さんに挿入されると、栓をされた様でピストンされる度に感じるが、彼の場合、膣の中で何か動いて射精時も余り感じないの」
「中出しされないからではないかな」
「恥ずかしいですが危険日にも時々逢って抱いて欲しいの」
「良いけど、一つ条件が有るが、良い」
「何ですか」
「セパレイトのバイブを入れて来れる」
「大丈夫ですか」
「リモコンは私が保管するけど良いかな」
「ONにされると、動くんでしょう」
「そうだよ」
「どうしてもと言われるなら一度試してみるよ」
「買った物が有るので入れてみる」
「はい、試してみます」
と答えトイレに行き、暫くすると戻って来たので、弱でスイッチを入れると
「あー」
と声を出すので
「どうした」
「今、中で動いた」
「少しずつ強くするから我慢しないで声を出しな」
中位まで我慢してたが
「アー、アー、膣の中で動いて変な気分」
更に強くすると
「気持ち良い、駄目、弱くして」
「どちらが良い」
「○○さんのチンポの方が格段に良いよ、お願いだから止めて」
と懇願するので止めた。

「危険日に逢う時は必ず入れてから来て」
「分かりました」

数日後、美樹から「今晩会えませんか」とメールが入り」危険日なのは分かっていたが
「純生で出したいよ」
「御免、入れて行くからお願いします」
「7時頃何時ものレストランに来れる」
「分かりました」

レストランに先に行き、待って居ると美樹が来たので、弱と中の中間位にセットして置いたリモコンのスイッチを入れると、周りの人目も有り、美樹は平静を保っていたが、席に座ると
「スイッチを切って」
「暫く我慢しな」
「お願いだから切って」
と言うのと同時にウエイトレスが注文を聞きに来たのでステーキ定食を注文し、食事が出るまでの間、スイッチを切ったり、入れたりして美樹の様子を観察していた。
中以上ににすると我慢出来ない様なので、中以下で楽しんでいると
「気持ちが悪いのでお手洗いに行かせて」
と言ってトイレに立った。

トイレから戻ると、愛汁が多く出る、美樹は
「小さなナプキンがびしょ濡れで取り替えて来た」
「そんなに出たの」
「意地悪」
と言うのと同時にONにすると
「止めて」
「我慢しな」
「食事中だけでも止めて」
「分かっているよ」
ステーキ定食が運ばれ、二人で食べ始めたが、弱のまま切らずにいたら
「お願い、止めて」
「食事の後、何かして欲しいのか」
「恥ずかしくて言えない」
「言えないのか」
OFFにすると
「有難う」
と言って美味しいそうにステーキを食べ始めた。

食事を終えて
「何処に行く」
「○○の自宅に言っても良い」
「構わないが、ラブホにする」
「自宅の方が寛げるので」
「良いよ」

自宅に着くまでの車中では、強にていると
「もう駄目、逝きそう」
と何回か逝ったみたいだった。

自宅に着くと二人で風呂に入り、直ぐベットに戻り愛撫を始めると
「お願いですので、早く入れて下さい」
「何処に、何を入れるの」
「美樹のマンコに、○○さんの太く長いチンポを入れて栓をして下さい」
「最初は生姦で、後でゴムを着けるね」
無言で頷き、肉樹を膣に入れると洪水状態で、締まりは良く、お隣の千代子(投稿No.3321)に聞こえるのではないかと心配する位の大きな声で
「気持ち良い、また逝きそう」
と何回も繰り返し、射精しそうになって来たので
「ゴムを着ける」
と言って一度抜こうとすると、美樹が抱きつき、腰に両足を絡め
「気持ち良い、もっと奥まで突いて、一緒に逝って」
と美樹が言うので
「危険日だろ」
「良いの、一緒に逝って」
「純生で出しても良いの」
「気が狂いそう、もう良いよ、沢山だして」
といって膣壁が収縮するのと同時に大量の分身を子宮口にかけた。

美樹が元気を取り戻すと、
「一回生で出されたから、ゴムなしで騎乗位で良い」
「良いよ」
美樹は狂った様に、上下左右に動し再度純生で分身を受け入れて逝ってしまつた。
最後はバックから責めたが、時折、先に注入した分身が美樹に付いて出て来た。

美樹から、
「先月と今月、月よりの使者がありましたので、安心して下さい」
とメールが有り
「安全日に宜しく」
と返事を返すと
「こちらこそ宜しく」
「彼氏と生でしてる」
「生ではしないが時々してるが、○○さんの方がいいです、毎回あれを入れて行くね」
「無理をしなくて良いよ」
「刺激が有って良いの」
「変態ではないの」
「意地悪、誰がしたの、美樹の身体に沢山出してね」
「次回は、少ない毛を剃るよ」
「それだけは勘弁して、彼に分かると不味いので」
「剃らないよ」
「お盆過ぎに純生でお願いします」

美樹を調教し過ぎたかな?

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コメント

  1. こばやし

    純生って言葉、風俗でも使わないのに
    一般人は使うんですかね?

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