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僕には母の実家(電車で1時間くらい)に同級生のいとこ(萌絵)がいて、小学校までは良く一緒に遊んだものでした。
でも、中学になるとあまり母と一緒に行動しなくなり、母の実家にもほとんど行かなくなりました。
それからは年に1度くらい顔を見るか見ないかで、年賀状のやり取りぐらい。
高校ではなおさらで、さらに萌絵が全寮制の女子高に入ったので、顔を会わさなくなってました。
大学の入学も決まった3月の後半、あいさつも兼ねて母の実家に泊まりに行く事になりました。
久しぶりに会ったいとこは女の子からすっかり大人の女になっていて、ドキドキしました。
夕食時、母に「前みたいに、萌絵ちゃんと一緒にお風呂に入らないの?」とか言われて、お互い赤くなってました。
次の日、母と叔父の夫婦二組は一緒に芝居に見に行き、午後からは二人だけになりました。
「萌絵ちゃん料理が上手みたいだから、なんか作ってもらいなさい。」
と両親と叔父叔母は気楽なもんです。
しばらくゲームで遊んでましたが、退屈になり話題も途切れがち。
だんだんエロい方向に。
「ねえ、正輝って彼女いるの?」って聞かれて「ううん。」
「今まで何人とつき合った?」って聞かれて、「2人」
「どこまでの?」って言われた。
「何が?」ってとぼけたが「どこまでのつき合い?」って。
「まあ、爽やか男女交際って、感じ?」って答えた。
次の瞬間、萌絵に
「私を3人目に、お願い」
って言われて、思わず「えっ?」って見つめる。
その目を見つめ返されて
「私じゃ・・、だめかな?」
って逆告白されてしまった。
もちろんダメな訳がないが、返事につまっていると、抱きついてきて
「最近会ってないから会いたかった。」と。
中学の頃に久しぶりに見たら、僕の身長が急に伸びて大人になっていて、びっくりした。
萌絵も女子高で寮に入っていたので、男とつき合う機会がなかったようだ。
ほとんど3年ぶりで見た僕がすっかり大きくなって、恋心が確信に変わったということ。
「僕も、久しぶりに見た萌絵ちゃんがすっかり女になってて、びっくりしたよ。」
「じゃあ、お互いに大人としてOKだよね。」
ってまた抱きついて来た。
そこまでされて、何もしない訳にはいかないので、顔を持ち上げてキスをした。
しばらく抱き合っていると、僕の下半身が正直に反応してきた。
お互いソファーに座って横向きで抱き合っているので、萌絵はまだ気付いていない。
萌絵の体全体からいい香りがただよって、もう止められなくなってきた。
僕は萌絵の肩を押して、体重をかけて萌絵をソファーに仰向けにした。
萌絵は「あっ」と小さく声を出したが、拒まなかった。
僕は萌絵のトレーナーの上からおっぱいを触った。
特に大きい訳ではないが適当に弾力があった。
僕は萌絵の上にのしかかり、もう一度キスをした。
舌を入れた。
萌絵も口を開いてくれた。
「う、う、うん」
と苦しそうに声を出した。
口を離して耳元にもっていった。
「萌絵、好きだ。」
自分でもそんな事がいえると思わなかったが、なぜか言えた。
萌絵のトレーナーの下から手を入れて、まくり上げた。
白いブラジャーが出て来たので、それも上に上げた。
萌絵の胸はつんと上を向いて盛り上がっていた。大きくはない。普通。
ピンクの乳首がとんがっていた。
僕は両手を萌絵の胸に乗せて、しばらく弾力を味わった。
僕の分身は堅くビンビンになって、パンツの中で痛かった。
僕はいったん手を外し、自分のジーパンのホックを外してファスナーを下ろし、パンツに手を入れて、分身の位置を直した。
すると萌絵が手を伸ばしてきて、パンツの上から触ってきた。
ビリビリっと来た感じがして僕はその場に座って動けなくなった。
「正輝の、こんなになるんだぁ。」
萌絵が起き上がって言った。
そして、
「ねえ、一緒にシャワーしようよ。」
って言った。
二人でシャワーにした。
萌絵の体は、小学生の頃の記憶とは全く違っていた。
二つの胸は弾力を主張して丸くふくらみ、腰はくびれ、尻は丸くふっくらとしていた。
僕は我慢できずに萌絵に抱きついた。
萌絵は受け入れてくれた。
俺の堅くなった分身が萌絵の腹にあたって気持ちよかった。
しばらく抱き合ってから、二人で洗いっこした。
萌絵は僕の分身に手を伸ばすと、おずおずと手を添えて洗った。
気持ち良くなって、僕はお返しに萌絵の胸に泡をつけて揉んだ。
二人で気持ち良くなった。
僕は萌絵の足の間に手を伸ばした。
萌絵が「あっ」と言ったが、止めなかった。
そこは僕の股間とは全く違った様子だった。
昔と違って黒い毛が生えていて、その間には不思議な谷間があった。
指先でそっと撫でてみると、萌絵が「ううん。」と声を出した。
「だめ、あたしの部屋にいこ!」
と萌絵が目を開けた。
お互いに残りを一生懸命洗った。(特にお互いに自分のあの部分はちゃんと洗った)
二人で手をつないで2回の萌絵の部屋に行った。
萌絵はカーテンを閉め、バスタオルを自分のベッドに敷くと、座った。
「来て、正輝。」
そういわれて拒否る理由は全くなかった。
僕は萌絵の横に座ると、また口付けをした。
そのまま体を預けると、ゆっくりと萌絵が横になった。
僕は萌絵の足の間に入ると、萌絵の上になった。
一応、自分のを確認した。もちろん準備OKで、先端からは汁もにじんでいた。
「萌絵、初めてだろ?」
「うん。」
「俺も初めてなんだ。」
「うん、そうだと思った。」
「うまくいかなかったらゴメン。」
「ううん。大丈夫。あたしこそごめん。」
僕は萌絵の入り口を見た。
実は前の彼女のも見て触った事があるが、入れた事はない。
これから入れるのだと思うと特別な思いだ。
指で触ってみた。ヌルっとした。
谷間のまん中よりちょっと下に入り口を見つけた。
実は分からなかったらどうしようと思って心配したが、意外と簡単に見つけてホッとした。
僕は自分の先端を掴んで、萌絵の入り口にあてがった。
萌絵が「うん。」とちょっと力が入ったようだった。
僕は自分の分身を動かさないように注意して、萌絵の上に腕立ての体制にした。
萌絵と二人で見つめあった。
「萌絵、入れるよ。」
「うん。」
「一緒に大人になれるね。」
「うん。」
腰を少し落として、先端を沈めた。
「いた!」
と萌絵が少し動いた。僕は止まった。
「大丈夫? どうする?」
と聞いてみた。(一応)
「我慢する。大丈夫。正輝来て。」
そう言われてさらにムラっと来た。
僕はヒジ立てになって、萌絵が動かないように両手で萌絵の肩を掴んだ。
そして、もう一度狙いを定めて・・。
「い、い、う、」
と萌絵が変な声を出して我慢していた。
目は閉じている。
自分の分身の先端に萌絵の体温が伝わって来た。
『あったかいなあ』
萌絵が痛くないように少しづつ腰を落としていく。
萌絵を見ていたらかわいそうなので、目を閉じて自分の感覚に集中した。
自分が大人になる瞬間なんて一度しかないから、きちんと覚えておこうと思った。
自分の先端をつつんでいた萌絵の体温が、だんだん下のほうまで伸びて来た。
自分の手で握った時は、全体を包むなんて感覚は不可能で、部分的な快感だけだ。
でも、今は違った。
僕の分身全体を萌絵の体が包んで、熱くなる感じだった。
「う、う」
と言いながら萌絵がくり返し力を入れていた。
かわいそうと思ったが、今さら止める気はなかったし、それは萌絵にとっても良くない。
もうほとんど僕の分身全体が萌絵の中に入ったようだ。
「萌絵、入ったよ。」
萌絵は目を開けた。
以前より自分の初体験はどうなるだろうと想像していた。
きっと、入れる途中で果ててしまうのではないか。
そんな心配もしていた。
でも、そんな事はなかった。
多少の緊張と、相手(萌絵)への心配で、長もちしている。
僕は腕立てになって結合部を見た。
二人の股間がぴったりとくっついて、すごい眺めであった。
もちろんエッチな写真とかで見た事はあるけど、生でそれも自分のその状態を初めて見た。
『人間って、こんな事するんだなあ』と妙に感心してしまった。
萌絵も僕の顔から順に視線を落として、僕の腹部の下まで眺めていた。
「入ってる」ってオウム返しみたいに言った。
「うん、そうだね。」
「あたしたち大人になったね。」と笑った。
「うん、萌絵を大人にしちゃった。」
と言うと、
「正輝を大人にしちゃった。」と笑った。
二人でキスをした。
舌をからめて苦しくなるまでやった。
それから僕は体を密着させて、萌絵をぎゅっと抱いた。
萌絵も腕を僕の背中に回してきた。
萌絵の耳元で
「萌絵の中ってあったかい」
と言った。
萌絵の腕がぎゅっと力が入ると一緒に、あそこもぎゅっとなった。
僕達はしばらくそのまま抱き合っていた。
しばらくそのままにしていたが、僕の分身が快感でピクピク動くようになってきた。
「正輝の動いてる?」
って萌絵が聞いた。
「うん、気持ちいいって言ってる。」
「ふふふ。しゃべるわけないじゃん。」
「いや、そう言ってる。」
「それでさー。」と萌絵に言った。
「うん?」
「いつ爆発するかわからないって、そう言ってる。」
「ふーん。」
「でも動きたいとも言ってる。」
「ふーん。」
「どうしようかなー。」
「うーん。」
「そういえば付けてないもんねー。」
「だって、準備なんて考えてないからさー。」
「うーん。」
「動きたいけど。なんとか我慢するしー。」
「うーん。」
萌絵は考えているみたいだった。
僕は萌絵をもっと感じたくて、ゆっくりと前後に動き始めた。
「あー、んー。」
僕の背中に回した萌絵の手に力が入って、ぎゅっと抱き締めてきた。
「痛い?」
って聞いてみたが、苦しそうに
「大丈夫、動いていいよ。」
って答えてくれた。
自分の爆発もなんとか大丈夫そうなので、もう少し大きく動いてみた。
堅くなった自分の分身が、萌絵の中に食い込んで前後に動いている。
僕の分身全体の動きにあわせて、それを包む萌絵の中が変化して僕に快感を与えた。
萌絵も液体を分泌しているし僕の先端からも次々と液体が分泌されるのがわかった。
二人の摩擦熱はだんだん高くなっていくが、痛みは液体のお陰で少なくなったようだ。
萌絵が「痛くなくなって来た」と伝えた。
僕は調子に乗って、分身を萌絵の中に入れたり出したりしてみた。
萌絵は少し痛そうにしたが
「大丈夫。少し気持ちいい。」
と言った。
「僕も。すごく気持ちいい、萌絵の中。」
って言った。
エッチってみんな止められないはずだと、妙に納得した。
動きながら、生まれて初めて味わう快感に、自分の精神を集中した。
自分の手の感覚なんて、これに比べたらはるかにもの足らない感じだ。
もう、このまま絶頂を感じたくなって来た。
「萌絵、このままいきたい。ダメかなー。」
萌絵はしばらく考えていたが、
「終わって2、3日してるから、確か安全ではないけどー。」
「萌絵の中で逝きたいよー」
と僕はだだをこねた。
「じゃ、責任とってねー。できたら。」
僕はとにかく逝きたかったので適当に返事していた。
「あー、とるとる。絶対取る。責任。」
「じゃ、妊娠したら結婚してねー。正輝。」
「うん。絶対結婚する。萌絵美人だし、良く知ってるし、気持ちいいから結婚するー。」
僕はそんな事をいいながら、一生懸命動いて感じていた。
もう、とにかく女の中に放出したくて、それだけが頭を支配していた。
「うれしいー、結婚してね、正輝。」
「うん、早く妊娠してー!」
僕の動きはかなり早くなっていた、でも萌絵もそれほど痛そうにしていない。
僕の分身から快感が全身に走って、もう正常な判断ではなくなっていた。
「萌絵、気持ちいいー! 萌絵の中ー、あー。」
「正輝、逝っていいよ。」
「うん、萌絵、好きだ!」
「私もー」
僕は必死に動いた、もう止められない。
萌絵がぎゅっと僕を抱き締めた。
僕は体全体にぎゅっと力が入り、分身を萌絵の奥深くに突っ込むと、
「萌絵ー。」
と叫んだ。
「ああ、正輝!来て!」
「萌絵ー!」
僕の分身の奥で快感が溢れて、体内を巡り、そして先端から迸った。
「ああ、萌絵ー。」
僕の精液は萌絵の体内深くに、勢い良く発射された。
僕は不覚にも快感で自分の体が支えられなくなり、そのまま萌絵の上にがくっとくずれた。
そのまま二人でしばらく抱き合っていた。
息が収まって僕は体を起こし、つながったまま萌絵を見た。
萌絵も僕を見た。
「ありがとう萌絵。気持ちよかった。」
「正輝、大人にしてくれてありがとう。」
「ごめんね、気持ちよくって中に出しちゃった。」
「ううん。大好きな正輝のだから大丈夫だよ。」
「どうなるかな?」
「何?」
「ほら、妊娠。」
「あー。」
萌絵はしばらく考えてから
「ぴったりじゃないから、まあ、ないと思うけど。」
「ふうん。」
なんだか少しがっかりな気持ちとほっとした気持ちがあった。
「できたら結婚するんでしょ。」
「うん、まあ。」
「まあ?」
「いや、マジでOKだけど。」
「ほんとに?」
「うん、萌絵美人だし、好きだからちゃんと責任とるよ。」
「やったー」
とかいいながらまだ二人はつながったままだった。
体を離すと起き上がった。
萌絵の足の間からは赤く染まった泡のような液体がたれて来た。
僕のと萌絵のと萌絵の大人の印の混ざったものだ。
予想したよりはすごくないなと思った。
量も少なかった。
大部分は萌絵の中に入ったままなのか。
このあと両親達が帰ってくるまでに、もう一度やって、お風呂に入ってきれいにした。
後片付けもして証拠は隠滅。
二人とも春休みでなにかと理由をつけてデートしたり、隠れてエッチしたりした。
うまくやっているつもりでも、両親もうすうす気付いていたかもしれないけど。
5年後僕達は本当に結婚したけど、それまでの話はまた機会があれば。
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