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投稿No.4099
投稿者 三作 (21歳 男)
掲載日 2008年8月21日
投稿No.3813の絵美さんに再会して

前回、搭乗前に逢う日を決めて別れたが、お互いに仕事が忙しく、逢う事が出来ず諦めていたら、昨日絵美さんから電話が入り
「その節は、お世話になり有難うございます。お盆は如何されるのですか」
と聞かれ
「13日~17日まで会社は休みだが、家族は北欧に出掛けているので、自宅に帰らずこちらにいますよ」
「単身赴任で大変でしょう」
「自由気ままにやっていますので、楽しいですよ」
「宜しかったら、明日、昼食をご一緒しませんか」
「絵美さんの休みは」
「私も○○さんと同じです」
「それなら、久し振りにお逢いしますか」
「××ホテルのレストランで良いですか」
「お任せしますので」
「予約しておきますので、明日正午ごろロビーでお逢いしましょう」
「分かりました、では明日」
と約束して電話を切った。

今日、11時50分位にホテルに行くと、奥の方から、絵美さんが手を上げて「○○さん」と声をかけてくれた。
最上階の展望レストランで昼食を食べながら、色々な話をした。
レストランで2時間半ほど過ごし
「ご馳走になり有難う」
とお礼を言うと
「○○さん、時間は大丈夫だよね」
「暇だから十分有るよ」
「私の車でドライブでもしません」
「良いですよ」
「何処に行こうか」
「▲▲山の展望台に行きませんか、眺望は最高に良いですよ」
「聞いた事が有りますが、未だ行った事がないの、行ってみましょう」

1時間位走り展望台に着くと、殆ど人が居なかった。
「○○さん、見晴らし最高に綺麗ですね」
「夜は夜で、アベックが多く、街の灯かりが綺麗でロマンチックですよ」
「夜も来て見たいな」
「機会が有れば、ご一緒しても良いかな」
「歓迎しますよ」
と答え、周りを見ると今まで駐車していた車が1台も無く、二人だけになっていた。
絵美さんが
「一度してみたかったの」
と言って腕組みして来たので
「何時でも出来るよ」
「人に見られると恥ずかしいので」
と言う言葉が少し上ずっていたので
「絵美さん、少し変だよ」
「○○さんに甘えたいの」
「遠慮なく甘えて」
「有難う」
と言って目を瞑るので、唇を重ねると、絵美さんの方から舌を絡めて来たので、軽くブラウスの上から胸を揉むと
「ここでは駄目」
と言って、小生の手を掴んだが、力が無くそのまま続けると
「気持ち良い、でも、ここでは駄目」
と言って離れたので
「絵美さん、そろそろ帰ろうか」
「ハイ」
と言って車に乗り帰路についた。

暫くの間お互い無言だったが
「○○さん、休憩でもしていきます」
「休憩でもか」
「駄目ですか」
「如何したの」
絵美さんは赤面して
「抱いて欲しいの」
「再婚しないの」
「再婚は考えてないし、○○さんのあれで栓をして欲しいの」
「絵美さんの好きな所で休憩して」
「有難う、■■に入るね」
と言って15分位走り、■■の部屋に入ると、絵美さんが抱きっいて来て、激しくキスをして来た。
「絵美さん、まずお風呂に入って綺麗にしようか」
「ハイ、一緒に入っても良い」
「良いよ」
「直ぐ入るから先に入って」
と言うので先に入ると
「○○さん、恥ずかしいので見ないで」
と言って絵美さんが入って来ると、アソコの毛が無くツルツルのパイパンではないか
「如何したの」
「喜んで頂こうと思って、昨晩、家で剃ったの」
「そうなんだ、初めて逢った時気が付かなかったがバストが大きいね」
「97のFよ」
「パイズリをして欲しいな」
「ベットでするね」
お互い洗い合いベットに行き、絵美さんのオマンコを見ると、大陰口はメラミン色素で茶黒く、膣は綺麗なピンク色で、既に愛汁が十分出ていた。
絵美さんがフェラを始め
「気持ち良いと」
と言うと
「今度はバストでするね」
と言って肉樹を谷間に挟みピストンしてくれた。
「気持ち良くなったから、今度は絵美さんを気持ち良くするね」
「お願いします」
と絵美さんが答えるので、クリ、乳首、首筋を舌や指で愛撫すると直ぐに
「気持ち良い、気持ち良い、直ぐ逝きそう」
と言って痙攣し逝ってしまつたが、愛撫を続けていると
「お願いですので、入れて下さい」
「ゴムを着ければ良いの」
「最初は生姦でも良いですが、今日は危険日なので」
「入れるね」
と根元まで入れると
「気持ち良い、太いのが刺さり栓をされてるのが分かる」ピストンを続けて気持ち良くなって来たので
「絵美さん、一度抜くね」
「暫く射精を我慢出来る」
「暫くなら出来るが」
「対面座位になっても良い」
「良いけど、どうして」
「逝った時、○○さんに抱き着きたいの」
対面座位になると、絵美さんが激しく上下運動を開始し、時々肉樹が子宮口に入りゴムで締め付けられた様になり、その度に絵美さんは大きな声で
「気持ち良い、気持ち良い、逝きそう」
を連呼していた。
「絵美さん、もう我慢出来ないから、ゴムを着けるよ」
「そのまま一緒に逝って」
「出来ちゃうよ」
「良いの、沢山絵美の身体に出して、逝くよ一緒に逝って」
「出すよ」
「来て」
と言うのと同時に膣壁が収縮し、大量の白濁液を膣奥に放出した。
肉樹が回復したのを見て、美樹が四つん這いになり
「バックから入れて欲しいの」
「良い)よ」
と答え再注入した。

帰り際に
「危険日に純生で出したが、大丈夫なの」
「子供が欲しいので孕んだら生むよ」
「本当に生むの」
「妊娠しないと思うの」
「どうして」
「先日、産婦人科でIUDを入れたので」
「リングを入れたの」
「○○さんも安心して中出し出来るし、私も膣内で直接ドクドク出されると感じるのでね」
「安心してセックス出来るね」
「○○さん以外とはセックスはしないから」
「爆弾低気圧の時からしてないの」
「誰ともしてないよ」
「絵美さんがしたくなったら連絡して」
「○○さんもしたくなったら連絡して」
「16日に出来れば良いだが」
「良いよ」
「出来ればノーパンノーブラで来てくれる」
「恥ずかしいけど、そするね」
「毛が伸びたら剃っても良い」
「○○さんがしたいのなら良いよ、今日はノーパンノーブラで帰るよ」
「これは如何するの」
「○○さんにプレゼントするね、駄目」
「貰っておくよ」
と答えラブホを出た。
絵美さんは小生の雁首の虜になったみたいだ。

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