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しばらくすると、「こんにちわ~今日はお休みですか?」と声をかけられた。
顔を上げると、小泉今日子似のワンピース姿の女性。
いつも彼女が化粧品を買いに行く店員さんだった。
「待ち合わせ?」と聞かれ
「一人です」と答えると
「一緒にいいかしら?」と言われ世間話で盛り上がった。
彼女は36でx1映画観に行こうと誘われた。
映画の途中、思い切って指を絡ませ耳元で
「ホテルへ行こう」
と言うと彼女はうなずいた。
ホテルへ入ると、キスをされながらズボンを下ろされた。
「タイプなの」
と言うとフェラチオをされた。
年上のせいか?すごくうまく感じて・・何度もイキそうになった。
ワンピースのファスナーを下ろすと、紫のブラジャーに包まれた巨乳があらわれた。
ディープキスをし全身舐めまわし親指でクリトリスをイジリながら中指を入れた。
左手でオッパイを揉みGスポットを刺激すると、オッパイが硬くなりのけぞりながら潮を吹いた。
ボーッとしている彼女にキスをし、クリトリスへ亀頭をこすると
「イジワルね、生でいいから早く入れて」
と言われた。
グイッと一気に根元まで沈めると、ため息混じりに彼女は喘いだ。
足を肩にかけピストンを繰り返すと、マンコの締まりがよくイキそうなった。
「ドコに出してほしいの?」
意地悪に聞くと
「・・・中、大丈夫だから」
「こんな綺麗な人に中出し出来るチャンスはない!」と思いギリギリまで我慢して中へ出した。
しばらく抱き合い、ディープキスをした。
チンコを抜くと大量の精子が逆流してきた。
彼女は精子を舐め
「いけない年下の男の子ね」
と言いマウントポジションを取られ騎上位でもう1発中出しした。
付き合ってる彼女よりハマリそうで・・今度は制服でお願いしてみようかな?
希望の金額を聞くと少し高額でしたが、競艇で勝ったお金が残っていたので、了解する代わりにいろいろ注文を付けてみました。
その女の子の年齢は7月に18歳になったばかりで、身長は152cm、体重は41kg、胸はCカップとのことで、だめ元で胸とオメ○の写真メールを要求したところ、素直に送ってきました。
乳首と乳輪はピンクで合格、オメ○は少し陰毛が生えただけのすじマンでしたが、剃ってパイパンにして来てと伝えると素直に「分かりました」との返事が返ってきました。
夜遅くなり指定のコンビニで車を停め、病院で処方してもらったバイ○グラを水で飲んでから、待っていると、綺麗に化粧していますが、少し幼く見えるミニスカートの可愛い女の子が車に近づいてきて、
「メールの方ですか?」
と聞いてきたので、うなずくと車に乗ってきました。
顔は少し小倉優子似で、今からこの子とできるのかと想像すると、すでに半起ち状態でした。
近くのラブホテルに入り、深夜だったので、宿泊料金を先払いして部屋に入りました。
女の子と少し話をすると友人にお金を借りたのが返せなくなり、明日返さなければ親に請求すると言われやむなく、援○の書き込みをしたが、金額を値切る人ばかりで、希望額を出すと言ってくれたのが私だけだったらしいことや、親が厳しく、いままで処女のままであったことを聞いたが、部屋に入ってしまえばこちらのものとばかりに、希望額を先払いで渡す代わりに生で中出しと、宿泊料金を払っていることから、明日の朝まで回数制限無しで中出しすることを告げると表情を強張らせたが、少し考えて、「分かりました」と答えた。
まずは、パイパン具合を確認する為、ベットに寝かせて、ミニスカートを捲くり上げ、ピンクの下着を下ろすと、見事なすじマンが現れ、我慢できずにそのまま舐めまわした。
少し、オシッコの臭いがしたが、誰も触れていないマン○だと思うと、非常に興奮し、女の子もクリを吸う度にビクンと反応し、10分程度すると愛液でヌルヌルしてきたが、まだ声を出さなかった。
このまま、挿入したいとも思ったが、がまんして、一緒にシャワーを浴びることにして服を脱がせると写メで見たピンクの乳首が現れ、ウエストは予想以上にくびれていることがわかり、すでにその状態で私の息子は完全勃起状態でした。
シャワーを浴びながらボディーソープを女の子の体に付けて揉み捲くりながら、胸とマン○を洗い、そこで今日初めてのディープキスをして舌を無理やり女の子の口に挿入しましたが、その間も私の息子は完全勃起状態でした。
ベットに移り、胸からマン○を舐め廻し、正常位で挿入ですが、入り口が狭いのと私の息子が太いのでなかなか入りません。
女の子の足を大開にしてマングリ返しに近い体形で息子を押し付けた時にヌルとした感触の後、息子の先端がつっかえて、一瞬挿入が停まり、その後、プチッという感触で根元まで挿入できました。
女の子は挿入最初から目を閉じ、歯を食いしばっているようでしたが、根元まで入った時に「アッ、イタッ」と声を上げましたが、こちらはお構いなしにピストンを開始しました。
女の子は相変わらず、目を閉じたままですが、少しづつ息が荒くなってきました。
入り口が狭いのと、2週間程度溜まっていたので、直ぐに射精感が来ましたがそのままピストンを続け、「いくよ」とだけ、女の子に告げ、1回目の射精を開始しましたが、女の子は目を閉じたままでした。
最近では記憶に無い位長い射精が終わりましたが、バイ○グラのおかげで息子は勃起したままであったため、そのままピストンを継続しました。
女の子は相変わらず目を閉じ声は出ていませんでしたが、ピストンの度に吐息が「はあはあー」と聞こえるようになり少し感じ始めているのかなといった状態です。
2発目は、かなり時間が掛かりましたが、ようやく射精感を来たので、「出すよ」と告げると今度は女の子が無言で頷きました。
2発目はいつも程度の射精量だったと思いますが、射精後に息子を抜くと白い精子と赤い血液の混ざったものが逆流してきたので、記念に写メ撮影し、女の子に息子のお掃除フェラを無理やりやらせましたが、処女喪失のショックか少し涙ぐんでいました。
その時も、バイ○グラのおかげで息子はビンビンです。
その後、風呂に入って立ちバックとベットに戻ってバックの計4回中出ししましたが、狭いマン○に何回も挿入・ピストンしたため、終わった後は、息子がひりひりしていました。
夜明けはまだでしたが、これ以上は体力が続かないことからホテルを出て女の子を自宅近くまで送りながら話をしていると、何かマン○から出てきた感じがするといっていました。
生理が来たのが半月位前とのことでしたので、安全日ではないと思いますが、合意の上の中出しなのですが、妊娠したら、連絡しておいでと告げ、分かれました。
初めての処女とのSEXでしたが、予想以上に興奮し、最近は2回が限度でしたが、4回も発射できたのが驚きでした。
ゴールデンウィーク明けの飲み会で知り合った生保レディー彩との温泉旅行一夜目である。
宿に到着早々、内風呂で一発目を決め、軽い虚脱感を憶えながらテレビを見ていた。
この頃はオリンピック一色で、どのチャンネルも同じ内容だった。
PayTVでアダルトを見るも、モザイクばかり(当たり前だが)で興味も湧かず、彩を見ると疲れからか寝息を立てていた。
夕食までには、まだ小一時間ある。
食前の運動は風呂で済ませたが部屋にいても、やることが無く散歩に出ることにした。
離れ(コテージ)から本館まで石畳で庭園の中を歩いて行く。
サンダルでは無く下駄が用意されていてサービスの良さが窺える。
さすがに丹前を羽織るには暑過ぎるので浴衣一枚で下駄を鳴らしながら本館へ向かった。
本館裏口から各離れが放射状になっているので、途中で人と擦れ違いをすることが無い。
本館まで来ても夏の掻き入れ時とは思えないほどひっそりとしていた。
ロビーでソファに寛ぎ新聞を読んでいると声を掛けられた。
チェックインした時のコンシェルジェの女性だった。
仲居さんは皆、和装だがフロントはスーツ姿をしている。余程こちらが退屈そうに見えたのか観光案内のパンフを手に微笑んでいた。
(女連れなのに独りでロビーで新聞読んでりゃ気になるわな。)
今更、当地の観光案内をされるほど田舎者では無いが、30手前くらいの美人なので話を聞くことにした。
旅館周辺の観光スポットを紹介してくれていたが聞くまでも無い内容だったのでパンフレットから視線を女性の方へ移すとブラウスの奥に純白のブラが見え、前屈みなのでブラの隙間から小ぶりのバストが見え隠れしていた。
こちらの視線を察してか否か、カーペットに片膝をつき膝丈のタイトスカートの奥が見えるような体勢を彼女が執った。
革張りのどっしりとしたソファなのでローテーブルの上の物を見るためには前かがみにならなくては、ならないが覗き込むために一層、身体を屈めた。
グレーのスカートの奥にパンスト越しだが白い三角形が逆さまに映し出された。
男と言う生き物は、どうも勘違いや妄想が多く少しでも親切にしてくれた女性はみんな、自分に気があるのではないかと思うものである。
若い時など、街行く派手目な女性は皆、デリヘル嬢に見えたくらいである。
男だらけの慰安旅行なら間違い無く、このフロントレディを口説いていただろう。
この女性と関係を持ったとしても恋愛関係に無い彩のことだから何も言わないだろうが、流石に節操が無いと思われるのも癪で、礼を言って部屋に引き返した。
今思うと、残念な気持ちもあり、ダメ元でも声を掛けてみれば良かったなどと悔やんでいる。
部屋に帰ったが、まだ彩は夢の中だった。部屋ではノーパンノーブラ指示を出していたので浴衣一枚である。
寒くは無いだろうが丹前を掛けてやった。
程無く、内線が鳴り、料理が運ばれて来た。
食事中は給仕係が付いてサービスをしてくれるのだが、彩は丹前を羽織っているものの襟元が肌蹴て生バストが露出しないか、ちょっとだけ心配した。
仲居さんは、給仕中に先ほど聞いた観光案内と、ほぼ同じような内容の話しをしてくれたのだが、意外にも彩が熱心に聞き入っていた。
上げ膳据え膳で美味しい料理を堪能した。
腹が落ち着くのを待って再び、温泉に浸かった。
少し酔ったからなのか何時でも出来るという安心感からなのか、愚息が項垂れたままである。
日中とは打って変わって静寂の中にある風呂場でバックから「パンパン」と音を立ててセックスするのは明日にしよう。
まだこの後に純和風の畳敷きの部屋でベッドではなく、蒲団の上での生挿入が待っている。
風呂から上がり、私は全裸で彩は浴衣を羽織ったものの帯はせず寝室に入った。
既に灯りは、枕元の行灯だけにしてあったので襖を閉めると部屋の中が薄暗く隙間無く並べて敷いてある蒲団の枕2つが浮き上がっている。
薄い羽毛の掛け布団を捲り、浴衣の前を肌蹴させた彩が仰向けに寝転がった。
美形で豊かな乳房により浴衣は肩口から滑り落ちた。ウエストラインに沿って浴衣がシルエットを浮かび上がらせ、艶やかな陰毛が綺麗な三角形を作っている。
無言だが彩が両腕を私に向け微笑みかけた。
私は誘われるように唇を重ね片手で乳房を優しく揉み片腕を彩の首下に滑り込ませた。
二の腕で彩の首を支え横向きになるように唇を重ねながら身体の向きを変えた。
自然に彩の手が、我が肉棒を包み込み愛撫を始めた。
半立ちだったペニスが硬くなっていくのが感じられた。
普段なら、このままフェラチオさせるのだが先程、充分に快楽を味わったので今回は彩を昇天させるつもりだ。
キスを唇から乳首に移し乳房を両手で揉みながら徐々に舌先を下半身に這わせて行った。
クンニの体制に入り、クリトリスを舌先で包み込むように舐めた。
彩が声を出し始める。
クリトリスと尿道口、膣口の間を、ゆっくりと舌を這わせる。
彩の声が大きくなってきた。
舌先でクリトリスを回すように舐める。
彩の一番感じる愛撫だ。
彩の声が一段と大きくなったので、クリトリスの先端を触れるか触れないかのところで舌先を転がす。
焦らしていると当然のように
「いじわる~」
と彩が言ったが、舌先がクリトリスに当たると「アウッ・・」っと発し喘ぐ。
「早く逝かせて・・・」
彩の声を合図に唇全部を使ってクリトリスを包み込み舌を高速で左右に動かしクリトリスに押し当てた。
「ア・アアア・ア~」
と言う声と共に彩が逝った。
彩は一回逝くと敏感になり過ぎるので、そこで愛撫は終了である。
いつもと違うシュチエーションで余程感じたのか、満足したのか完全に力抜けしぐったりしている。
たまに下半身がヒクついている・・・。
ここからは、お互いが気持ち良くなる時間だ。
彩の喘ぎ声や裸体を見ると条件反射?ではないだろうが必ず勃起する。
彩の半開きの両足を、もう少し開き、イチモツをゆっくりと根元まで深く差し込む。
「アグッ・・」だったか「ウグッ・・」だったか、彩が声を発し仰け反った。
くびれたウエストに両手を添えゆっくりと出し入れする。
ピチャピチャと音を立て愛液がペニスに絡み付く。
体位を変えたがったが、彩が虚脱状態だったので正常位でのピストンを続けた。
午後に一発しているだけに持続した。
時に力強く膣奥深くに突き刺し、時には亀頭だけを膣口に擦りつけ彩の身体を弄んだ。
数回、彩は声にならない声を出し、昇天したようだ。
ようやく、こちらが射精感を感じた時には、ほとんど失神したような状態だった。
程無くペニスに云い様の無い熱い物が込み上げ、彩の体内深くに熱い物を放出した。
彩も熱い物を感じたのだろう、身体を海老反りにし全身を震わせた。
余韻を楽しむように、ゆっくりとピストンをし残液を彩の膣奥へ流し出した。
ゆっくり引き抜くと愛液に塗れたペニスが、まだ力強く反り返っていた。
彩の秘部からは、白い液体が、乱れた浴衣の上に流れ出していた。
北陸の県庁所在市に出張となった。
たまたま高校時代のクラブ仲間がそこで恋人と同棲中なので旧交を温めるべく一晩厄介になった。
友人は喜んでその晩、当時26歳の彼女も交えて遅くまで楽しい夜を飲んですごした。
小柄な彼女は、その9ヶ月前に友人に初めて紹介されたときより可愛くなったように感じた。
友人に毎晩愛されてんだろうな、彼女もいないオレにはうらやまし限りだった。
翌朝は、3人で朝食を済ませ、帰京するため一足早く私は二人に別れをいい出かけた。
友人は、しばらくしてから車で出かけ、彼女は午後バイトとのことだった。
バスで駅まで着いたところで身分証などが入った名刺入れを棚の上に置き忘れたことに気がついた。
時間もあるのでバスで取りに戻ることにした。
アパートへ着いたとき駐車場から車がなくなっていて、友人はすでに出勤したようだ。
チャイムを鳴らしたが反応がない。
しょうがないのでノックして「○○ですが・・・」といったら。
しばらくしてあわてた感じでドアが開いた。
「○○さん。どうしたんですか?」
彼女の感じが少し変だ?
ワンピースも慌てて着たみたいに着崩れてる。
「棚の上に名刺入れ忘れちゃって」
「あ!名刺入れですか。取ってきます。」
と振り返っって奥に行こうとした。
その拍子にワンピースの脚の間から何かが床に落ちた。白い何か?
彼女の「あ!」と言う声。
瞬間的に親切心からそれを拾おうとして手に触れた。
なんとそれは丸まったティッシュだった。
それも、湿っている。それもすごく。
瞬間的にそれがなんだか理解できた。
本能的に鼻に近づくけてみた。
それは精液をたっぷり含んだティッシュだった。
二人とも動けない。
そのとき私のとった行動は本能だったかも知れない。
後のことは考えてなかった。
いきなりあがりこみとっさに彼女にキスをした。
「やめてください」と当然の抵抗。
手をワンピースの中の下腹部に回すとヌルヌルだ。
友人はオレが出かけて、自分が出かけるまでの短い間にSEXしていったんだ。
それも中出しで。
「やめて」
と言いながら、彼女はオレの手をつかんで動かないようにしている。
俺は指を動かしヌラヌラの中の割れ目の上に這わせてクリトリスにたどり着いた。
瞬間!彼女が電気が走ったように硬直した。
その隙を逃さず、オレはワンピースをめくり上げクリトリスを刺激し続けた。
彼女から抵抗が消えた。改めてキスして舌を出したら絡めてきた。
もうこっちのものだ。
布団の敷いてある部屋に行き彼女を横たえた。
よく見るとシーツのあちこちが濡れている。
精液なのか、彼女の体液なのか。
もう一度キスをして、激しく絡み合う。
ワンピースを脱がすと、やはり全裸が現れた。
後から聞いたことだが、友人はオレが出かけた後すぐにSEXを始めて15分位で射精。
その後ろくに拭きもしないでズボンはいてワイシャツ着て出勤していったらしい。
その後、彼女はSEX後のまどろみの中にいたが、私が登場。
あわてて、股間にティッシュをはさみワンピースを羽織って玄関へということだ。
彼女の両脚の間に入り脚を開かせたが「やめて、見ないで」という。
見ないでといわれれば余計顔を近づけたくなるもの。
そこはプーンとオトコのにおいが。
精液と彼女の陰液でビラビラの周りの少な目の毛は張り付いている。
割れ目の左右のヒダをめくると激しく精液のにおいが。
もうあらかた出てしまっているのか見た目に精液と思われるものは見当たらないが・・・
オレは意を決して精液まみれの性器にムシャぶりついた。
とたんに彼女の口からあえぎ声が。
友人の精液をなめるのは抵抗あったがこの際彼女に醒められたら引くに引けない。
彼女の口からは絶え間なくあえぎ声がもれ、オレがなめ続ける性器からはピチャピチャ音が。
突然彼女が脚を痙攣させイッタ。
その隙にオレも全裸になり改めて小ぶりのおっぱいを舐める。
オレのを咥えさせようと思ったが、とりあえず頂くものを頂いてからと思い直した。
彼女の濡れ濡れの割れ目に、オレのをあてがって腰を押した。
入り口はにゅるって入ったが、中が割と狭い。
「ア!イヤー、大きい」と彼女。
これだけ濡れてるのに、密着感がいい感じだ。これは相当いい。
そういえば高校時代シャワー浴びたとき比べた友人のチンポは「中の下」だったような?
激しいピストンに移ったら彼女の呼吸が切羽詰まってきて、またイッタ。
なんと感度がいいオンナだろう。
こっちもそろそろイキそうになってきた。
「どこに出す?」って聞いたら
「中はやめてそろそろ危険日だから」だって。
「あいつ中に出してたけど、ピル飲んでんのかと思った。」
「もし出来たら結婚しようかなと思って」
ここで再度激しく動いたら「アー!アー!」またいきそうらしい。
「出来るんならあいつのが先だから、もう受精してるよ。だから、中に出していい?」
「だめだよ、出来ちゃうってアー!アー!」
ここで再度「どこに出す?」
「アー!ウー!」って言葉にならない
「アーいって!一緒にいってアー!」
よしとばかりに渾身のピストン。
「いくぞ!いく!いく!」
ついに彼女の膣の一番奥にチンポを押し付けビシューって精液を放った。
「イヤーン!熱い!」
いつまでも射精しているような気がした。
射精してもしばらくつながったまま。
ようやく呼吸を整えた彼女が
「彼とはイキ方がちがうみたい、出されているのがわかった」
ソロッと膣からチンポを抜くと出るは、出るは大量の精液。
「これじゃ、○○さんので妊娠しちゃいそう」
「ごめん。なんか俺おかしくなってたかも。」
「私も悪かったみたいなとこあるし、彼には黙っててね。彼いい人だから結婚したいし」
でも、そのまま2回戦に突入してしまったのでした。
彼女によると、友人とのSEXは単調でイッタら終わりで、クンニもなし。
なんとなく満たされていない気がしていたようです。
そんなときにイロイロ条件が重なってこうなってしまったわけです。
友人の精液が垂れてた膣もシーツさえもオレの精液で上書きしちゃった、これも牡の本能なのかな?
この後、結局友人と彼女は別れてしまい、彼女は別の男性に嫁いだものの子供なしで離婚。
私も結婚していますが、彼女とは年に一回ほど出張の際に逢瀬を重ねています。
あれはもう7年ほど前の出来事だったが、ケータイの出会い系サイトで一人の人妻(30)と会うことになった。
細かい事情は聞かなかったが離婚を前提に別居中で、子供をかかえ生活費にも困ってたようで出来る範囲で工面してあげることを約束してホテルへ入った。
見た目はスリムで顔も好みのタイプだったので久しぶりのセックスが楽しみであった。
彼女もしばらくご無沙汰だったようで、こちらの愛撫に過敏な反応をし示し股間を熱い粘液で溢れさせて一身不乱でペニスにしゃぶりついてきた。
旦那に仕込まれたようでテクニックは相当なもので30分ほど舐め尽くされてついに白濁液を口内にぶちまけた…。
それを美味しそうに飲み干して舌なめずりして見つめられた瞬間スイッチが入った。
奈々子を抱きかかえてバスルームに入ると湯船の中で舌を絡ませてディープキッス。股間に手を伸ばすとヌルヌルだったので座位で生挿入してやった。
興奮とお湯の温度で二人とものぼせてきたので後は洗い場にマットを敷いて正常位でハメてやったが、いつの間にか奈々子は失神していた…。
気を取り戻した奈々子をベッドに連れていき、後ろから犯して欲しいと哀願され硬く怒張したペニスを奥深くまで激しく突き入れ、失神寸前の痙攣している形の良いヒップを引き付けて中だしで果てた。
その後も快楽に覚醒した奈々子は夕方までの限られた時間を貪欲に求め続けたのでした・・・。
それから奈々子との関係は月1~2回のペースで1年半ほど続いたが、その間に離婚成立し生活も安定してきて別れの時を迎えた。
奈々子との濃密な時間はカメラと私の心にしっかりと刻まれていた。
あれから約5年の月日が流れ、先日街で偶然に奈々子を見かけた。
横には旦那らしき男性と楽しそうに歩いていた。
2~3回目線を合わせようとしたが奈々子は気づかないようだったので通り過ぎようとしたら声をかけられた。
やはり奈々子だった。
旦那の手前悪いと思い近くのデパートの1Fに待ってると告げ立ち去ったら20分ほどでやってきた。
今は家族三人で幸せに暮らしてるというが、セックスに不満があるようだったのでアドレスの交換をした。
先週末に時間がとれるということで1泊で箱根へ行ってきた。
宿はリゾートマンションだったので一晩中愛しあい5年ぶりの奈々子の肉体を弄んだ。
中だしは拒否されたが結局3回発射した。
今後どうなるかは奈々子しだいだが不安と期待が半々である(完)
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