- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
まぁ可もなく不可もなくだったが、まだモヤモヤした気分の晴れない私は、出会い系で相手を探した。
近郊の陶器で有名な町の女の子からメッセージが来た。
話の早い子で、翌日の11時に会えることになった。
翌日、待ち合わせの駅に到着。
既に女の子(アキ)は到着していて、車でピックアップ。
身長167センチ、Dカップで、スタイルに関しては申し分ない。
顔は…あれ!?志田未来似だけどノーメイク!?
とりあえずホテルにチェックイン。
話を聞くとK3。学生証も確認した。
俄然、下半身にエネルギーが満ちてくるのが分かる。
首筋へのキスから始めたが、既に息が荒い。
大きく胸元の開いたバストに舌を這わすだけで、下半身をグリグリ押し付けてくる。
シャワーも浴びずに、即フェラを要求。
自分の年齢の半分にも満たないアキが、ションベンまみれの肉棒をしゃぶりまくる。
もちろん腰を浮かして、尻の穴も舐めさせる。
おいおい、さっきウンコしたばっかだよ。
準備万端になったので、いざ挿入。
「ゴムは?」
の質問に、
「ゴム付けたら、アキを生で感じられないよ」
と言えば、
「外で出してね…」
「できたら、そうするよ」
生で挿入。
入口は狭く、中は浅く、でも肉付きの良い身体のおかげで、先が入っただけで快感が走る。
経験は、先日別れた彼氏だけ。まだまだ新古品だ。
アナルを弄り、唾液を飲ませ、乳首を思いっきり噛む。
どれもがアキには感じるポイントらしい。
アキの長い脚が、俺の腰に絡みついた瞬間に射精感が。
「出すぞ…」
「えっ!?どこに…」
ドクドクと長い射精。
それに合わせてアキの肉壺も痙攣する。
しばらく余韻を楽しみ、抜いた肉棒をアキの顔の前に差し出す。
愛液と精子にまみれた肉棒を丁寧に舐め回す。
最高のセックスパートナーを見つけた。
そのまま2回戦に突入していった。
安心したのか、帰りは自宅(!!)までアキを送り、帰路についた。
さっそくアキからメールが入る。
明後日に会いたい…と。
今から下半身が熱くなっている。
待ち合わせてデパ地下で美味しそうなお弁当を買ってラブホへ。
今日のF香は膝上までのハイソックスと若い子がするファッション。
30代初めというのに違和感がない、スタイルの良さがそうさせてるのだろう。
部屋でゆっくりとお弁当を食べさせあってムードを盛り上げる。
お互いを脱がしっこが定番、F香は今日は黒ずくめ。
黒のガ-タ-に黒の紐パン、黒地に蝶の刺繍のブラ。
紐パンもガーターもはずして密集したジャングルにキッス、既にメスの匂いが立ち込めている。
シャワーをしながら
「今日はF香のオシッコシーンが見たいな!」
って言うとしばらく考えて
「いいわよ!」。
でどんなふうにする?って聞くからバスタブに片脚を乗せて陰唇を広げて見せて欲しい!と注文。
2日前に見たオシッコの穴が盛り上がってるのを知ってるから大いに期待。
開いて直ぐに出ないのは緊張のせいと思い焦らず待つことに。
するといきなりシャアーっと勢い良く放出始めた。
穴が少し出気味なのできれいな放物線で放水、思わず近づいて覗き込むと顔にかかった。
生ぬるく少し苦辛い感じだけどこのいい体からの放水と思うと聖水に感じた。
終わるとF香はさすがに恥ずかしそうにしゃがんでしまった。
そのしぐさが可愛いこと湯船に浸かり優しく抱きしめたり愛撫して恥辱心を解いてあげた。
ベッドに移るとF香のリクエストでバックから刺して形のいい大きなお尻を手のひらでビシビシ音を立てて叩く。
薄っすらと染まった桃のようなお尻、割れ目からはアヌスのきれいな菊の門が露出。
半入れ状態でグラインドするとウオォーっと叫ぶとうつ伏せてしまった。
仰向けにさせてM字開脚して割れ目を丹念に舐めて攻め続ける。
あふれ出た汁がグラインドで白く糊のように溢れ出てる。
二本の指でGスポを掻きあげるとピュゥッ々と潮を吹き出した。
ビショビショのオ○ンコを割って入ると中はカズノコのような壁だ、強く浅く深くを繰り返しそろそろ我慢できなくなってきた、
「どうする?」
って聞くと
「奥にいっぱいだして」
とせつない声。
根元まで差し込むと子宮の中へ思い切り射精した。
F香はぐったりとして動けない状態だった。
帰りに「生でお願いしたけど若し、妊娠したら生んでもいいですか? 旦那が同じ血液型なので上手く話せるし、彼も赤ちゃんを望んでるから」とのこと。
これから毎晩旦那とはやるそうです。
私の精液がばれなければいいのだが。
隣のお姉さんとはその後も良い関係でいます。
アパートの部屋が隣どおしと言う事もあり、今では、ベランダの防火壁を取り払い、何時でも、二人の部屋を往来しています。
お姉さんは、今までの禁欲が解放されたせいで、呆れる位に性に対して貪欲に成っています。
先週末も、金曜日の夜から、月曜日の朝まで服を着る事無く、ずっと、裸のままで、抱き合っていました。
金曜日は毎週、仕事が終わるとお姉さんの部屋に行き、食事をした後、二人でシャワーを浴びます。
アパートなので、システムバスで狭いのですが、そのおかげで、お姉さんの放尿シーンも拝見させて頂いております。
狭いバスルームで体を洗い合い、お姉さんの股間にぼくが手を差し込むと、ネットリとした体液があそこから溢れ出しています。
もったいないので、石鹸は使わずに、シャワーのお湯だけで昼間の汗を流してあげます。
お姉さんの体を洗い終えると、お姉さんがぼくの体を洗ってくれます。
お姉さんは、胸にボディーソープを垂らし、ぼくの上半身から、敏感な股間に向かって丁寧に洗ってくれます。
シャワーで体を流した後に仕上げと言って十二分にそそり立っているぼくのチンポをお姉さんの小さな口でカプリと咥えてくれます。
この一ヶ月の間に猛特訓したフェラチオをしてくれます。
今まで、何度かそのまま抜かれているので、その日は、グッと我慢をし、先走りのチンポ汁だけを口内に留め、バスルームを出ました。
会社から帰る前に、お姉さんのために電マを購入して来たので、裸のまま、二人でじゃれあいベットで電マの威力を試してみました。
お姉さんの両手を背中で縛り、体を横たわらせると、両足をM字に開脚させ、期待でベットリと濡れているマンコの少し上のクリトリスに電マを押し当てると、お姉さんはびっくりする位に大きな声を張り上げ、腰をガクガクと前後の振り、呆気無く上り詰めました。
一度くらいの昇天ではお姉さんが満足する事が無い事をぼくは知っているので、そのまま、電マをクリトリスの部分に強く押し当て、振動を”強”にすると、枕元にあったタオルでお姉さんの口を押さました。
夜の9時頃に女性の部屋から”やめて~””いや~””死んじゃう~”などの絶叫が聞こえたらまるでお姉さんの部屋に強盗でも入り、お姉さんがレイプされているとご近所さんに勘違いされてしまいます。
5回ほどお姉さんを昇天させると、お姉さんのマンコはビックリする位のマン汁を垂れ流し、お尻の穴までベットリと濡らし、ベットシーツはお漏らしをしたみたいに潮の染みを作っていました。
時間にして1時間程、お姉さんを電マで愛撫し、お姉さんを失神寸前の状態にすると、ぼくの期待で硬くそそり立っているチンポをお姉さんの濡れ濡れのマンコに挿入しました。
一ヶ月前までは処女だった事など嘘の様にお姉さんはぼくを迎え入れ、朦朧とした意識の中でぼくの腰に両足を絡め、腰だけは別の生き物のように狂ったように激しく腰を前後に振ってきます。
毎日のようにお姉さんのマンコで鍛えられているぼくのチンポはお姉さんの腰の動きには負ける事無く、チンポの先端を子宮口にねじ込むが如く激しくチンポの出し入れを続けます。
チンポの出し入れの最中もお姉さんは何度も昇天し、その度に股間からは大量の潮を吹くので、ぼくの下半身もお姉さんの下半身もベトベトになり、ベットマットまでお姉さんの潮でグッショリとなったいました。
避妊をしないままのチンポを出し入れし、二人の性器の粘膜を擦り合い、激しい出し入れを繰り返し、ぼくは限界が来たので、お姉さんの中に白く濁った精液を発射しました。
その晩、一回目の射精でお姉さんは失神し、先程まで潮を吹いていた場所から、黄色い体液(オシッコ)を放出していました。
お姉さんが昇天して失神しているのでぼくは休憩するためにベランダに出てタバコをすっていると、アパートの隣に住んでいる大家が一階からお姉さんの部屋を見上げていました。
きっと、電マでお姉さんを昇天させていた時に発せられていた淫声が隣の大家の家まで聞こえていたのだと思います。
隣の部屋の住人が妙齢の店子の部屋のベランダで、それも裸のままでタバコをすっている事にいぶかしんでいたと思います。
人心地ついたので部屋に戻りましたが、お姉さんは失神したままでした。
M字に開かれた股間からはおびただしいぼくが放出した精液とお姉さんのマン汁が溢れ出し、真っ赤に腫上がったマンコがポッカリと口を開いていました。
その日は、その後も、何度も何度もお姉さんのマンコの中に精液を放出しました。
お姉さんは半分位しか意識が無かったですが、体はずっと発情しており、いやらしく腰を振ってぼくを楽しませてくれました。
金曜の夜から月曜の朝方までずっと愛し合っていたので、ぼくのチンポもお姉さんのマンコも腫上がり、ぼくは会社に行くためにパンツをはくと亀頭の部分が擦れとっても痛かった。
お姉さんが駅まで行く後姿を見ていたら、歩く姿が蟹股になっていました。
これからも、ずっとお姉さんの事を愛していこうと思っています。
子供が出来たらお姉さんの実家(名古屋)まで行き、厳しい両親に結婚の了承をお願いしに行くつもりです。
俺は2年前から良く利用した県内の某人妻デリヘルの常連客だ。
そして今年の2月にFさんという女性をお相手してもらってから彼女の虜になった。
そしてそれから数回利用するたびFさん指名で利用してきた。
彼女はかわいいし、生・中出し本番まで出来るのだ。
それもオプションとかではなく、ごく普通に。
もちろんop料金の請求などない。
そしてそのうち彼女のプライベートのアド交換を申し出ようとした。
すると俺が切り出す前に彼女の方から、まさにソレを言い出してきて、俺とFさんは店をかえさずに日常で日々の出来事など、お互い気軽にメールをやり取りする仲となる。
うちの妻に悟られぬよう、彼女も旦那に悟られぬようメール時間は8:00~19:00までの間でという決め事をしている。
そして今日、仕事を休み、朝、ネットカフェで一服しながらFさんにメールした。
『今日、午後から会えない? 君に早く会いたくて会いたくて』
すると彼女から
『私の予定はokですよ!』
という事で某駅に13:30待ち合わせ。
そして彼女とご対面。
店をかえして会う時とは違い、普段のラフな格好ですごく日常的な光景だった。
このままいつものホテルへ入るもいいが天気も良かったので近くの自然公園を二人で手をつなぎ散歩した。
ベンチでキスしたりして。。。。
それからホテルへin。
彼女が言う。私、してる時に生理くるかも・・・・
おかまいなく第1回戦を開始する。
彼女を愛撫しアソコをクンニして彼女を1回逝かせた。
その後、ダラダラなアソコに俺の生チンをゆっくり挿入。
やはりFさんの中は最高の感触!
そしてタップリと奥深くに精液を注入した。
彼女はティッシュを用意し、引き抜くと生理が始まっていた。
シーツもマクラも俺もチンコも赤い・・・・・
逆流する精液をふき取り、軽くシャワーしベットで寝転んだりテレビ見たり、雑談に花がさく。
店をかえしてでは絶対に経験できない、ユックリした時間が流れる。
そして再びバスローブに身を包み俺たちは抱き合い、少し昼寝した。
夕方になって、ムッツリ起き出し、再び愛撫はじめ・・・・
2回戦を生・中出しで決める。
2回目では生理が本格的に始まり、出血量は多い。
13:30~18:00まで、ホテルのフリータイムをしっかりと利用して長く、楽しい時間を過ごした。
お互い、家庭が無ければ結婚したいくらいと彼女と言い合った。。。
そして俺は毎日、家に19:00には帰宅するため、18:30に彼女を駅まで送って別れた。
彼女には来月から数ヶ月、会社の地方の営業所へ応援に行くと言ったが実は遊びすぎて資金が底をつきだしたので、これで女遊びを暫く引退しようと心に決めていたのだ。
今日、彼女と過ごした長い時間は、これから俺の良き思い出とする。
ありがとうFさん。
ありがとう会社の仲間。。。勝手に休みまくってきて。
ありがとう・・・家族。
楽しかったけど、今、とても寂しい気持ちである。
これからもFさんとはメールのやりとりを暫くは続けるがそのうちに・・・・つもりだ。
25歳で風俗・女遊びを始め今日まで何人、いや何百人と、そして回数で言えば、ものすごい回数のセックスをしてきたが今回、大満足してこの俺の女遊びを真剣に引退しようと硬く心に決めている。
今、倖田来未のMOONを聞いたら涙が出そうな、そんな気分だ。
それはバレンタインデーの夜の事でした。
お店に電話するとお勧めの女性がいるというので早速呼んでみた。
一見落ち着いた感じでかわいい系&美形だったので即OKして部屋に招き入れた。
雑談で年齢25歳、デリ歴2年と分かった。
ディープキスしながら服を脱がすと程よく肉付きのよいエロいボディが現れた。
思わず舐めまわすと感じてきたようでイイ声であえぎ始めた。
パンティの上から秘部をなぞるとヌルっとした粘液で湿っていた。
Yは耐え切れなくなったのか私のズボンの上から頬ずりすると器用にペニスを取り出しフェラチオを始めた…。
ツボを得たテクニックであっという間に先走り液が溢れてきてイキそうだというと口内に出してくれと懇願されたので、溜まっていた精液をドクドクと注入し、それを美味しそうに飲み干すとペニスに手を添えて搾り出すように舐めまわすYの姿に底知れぬエロを感じたのでした。
その後入浴しながら話を聞いてみると、Yはセックス依存症でこの業界に入ってきたという。
女子大時代に友達に誘われてヘルスのバイトをしたことがあったそうで人気嬢だった頃に出会った客と結婚したそうです。
付き合いだして毎日のようにセックス三昧で時には三日三晩ハメられイカされ続けたせいで、その男なしでは生きて行けない女になってしまったという。
その頃から男のザーメン命の体質に変わったらしい…。
男とは結婚生活2年を経て離婚。
それから数ヶ月はザーメンを求めて毎晩のように行きずりの男とセックスし続けたが、危険な思いをしてからは今のデリに勤務しているのだと話してくれた。
今では相性のいい客に中だししてもらい性欲を満たしているから、今夜はあなたにお願いしたいと言ってきた。
その日は結局延長して3発生中だしで喜んでもらえた。
以降、約2年にかけて店と外で楽しませてもらった。
街で見かけたら決してセックス依存症だなんて思いもしない上品な女性だから女は外見では計り知れない生き物である・・・。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

