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投稿No.4103
投稿者 正雄 (20歳 男)
掲載日 2008年8月25日
投稿No.4047の続き

ユキ姉さんとは定期的に逢って安全日に中出しを、危険日にはゴム装着やフェラで口内生射精をさせて貰っているし、生理も順調に有り何時も二人で楽しんでいる。
お盆休みの時、家族は近場のキャンプ場へ泊まりで出かけ留守番をしていて朝可燃ごみを出す時、ユキ姉さんのお母さんと会い
「マー君は行かなかったの」
と聞かれ
「暑いので留守番をする事にした」
と答えると
「今晩、ちらし寿司を作るので食べにおいで」
と言われ夕飯をご馳走になる事した。

入浴を済ませ7時にお隣へ行った。
夕飯の準備は既に出来ていたが
「今、雪江がお風呂に入っているので、少し待ってね」
とお母さんが言うので
「はい、良いですよ、オジサンは居ないのですか」
「友人とハワイに行っているので居ないよ」
「ユキ姉さんと二人ですか」
「雪江は今晩、深夜勤務で後から出かけるけど」
と言っていると、ユキ姉さんが風呂か上がり、タンクトップでダイニングに入って来て
「お母さん、マー君が来るなら言ってよ」
「どうかしたの」
「別に・・・・」
よく見るとノーブラではないか、僕は気付いていない振りをしていた。

食事を始め様とした時、ユキ姉さんが
「お母さん、先月マー君が二十歳になったんだよ」
「おめでとう、ビールで乾杯しようか」
「私は勤務が有るので二人で飲んで」
とユキ姉さんに言われ、お母さんと乾杯する事になった。
ビールを飲みながら食事をしていると、ユキ姉さんが
「マー君、どこを見てるの」
「別に」
「赤くなったよ」
「ビールを飲んだから」
「この子たら二人の時よくノーブラなんだから」
「乳首が分かるので、ちょっと・・・」
「マー君、見たいんで」
「そんな事ないよ」
「雪江、そんな事を言って、マー君を挑発しては駄目だよ」
言いながら食事を終えると、ユキ姉さんは
「勤務の準備をするから、マー君はゆっくりしていってね」
「有難う」
お母さんが後始末を終える頃、ユキ姉さんは綺麗にお化粧をして自室から下りて来た。
暫くすると、ユキ姉さんは勤務の為病院に出掛けた。
すると、お母さんが
「雪江が挑発したみたいでね」
「別に気にしてないので」
「マー君は、もう卒業したの」
「卒業ですか・・」
「もう経験したよね」
ユキ姉さんに童貞を奪われたとも言えず、無言でいると
「大人の女性の体はどうだった」
「子供の頃、ユキ姉さんにお風呂に入れて貰っていた時、乳房が膨らみ陰毛が生えて大人になるのを見たが、何も感じなかった」
「オバサンで良かったら見る」
無言でいると
「何時も指や口では可哀相なのでオバサンに任せて」
「ユキ姉さんは、もう経験したんだろうか」
「聞いた事はないが、有るんではないかな」
「処女じゃないんだ」
ユキ姉さんのお母さんには月に数回ゴムを着けて指や口で抜いてもらっているが、セックスは一度もした事がない。

黙っているとお母さんが服を脱ぎ始め全裸になり
「マー君も脱ぎなさい」
「僕は・・・」
「勃起しているのは分かっているから」
「秘密にして下さいね」
「私もよ」
と言われ服を脱ぐと、直ぐフェラを始めれれ陰嚢も舐められ射精しそうになると
「マー君、出しては駄目よと」
言って責めるのを中断された。
お母さんは54歳とは思えない位良い身体で殆ど崩れていなく乳房の垂れもなく乳首が立っていた。
「マー君、そこに寝て」
と言われ仰臥すると、大陰口を広げて僕の顔に近ずけ
「よく見てね」
「膣は綺麗なピンク色をしてる」
「後でマー君のシンボルが入るんだよ」
「分かった」
「少し、クリや膣を舐めてみる」
と言われ、舐め始めると
「気持ち良い、マー君もっと舐めて」
「乳首も舐めて良い」
「マー君の好きな様にして」
と言われ、乳首、クリ、膣内を指や舌で責めると、愛汁が垂れ流れてきた。
「マー君、オバサンの身体に入れてみる」
「うん」
お母さんがシンボル掴んで膣口に当て
「マー君、入れるよ」
と言われ一気に根元まで抵抗なく入った。
ピストンをしていると時々膣を締め
「どう、今締めたのが分かる」
「分かるよ」
お母さんも感じ始め喘ぎ声を出しながら
「気持ち良い、もっと奥まで突いて、マー君の好きな様にして」
「オバサン、もう出そうだが何処に出したら良いの」
「そのまま中に出して良いよ」
「妊娠しないの」
「気にしないで、気持ち良く中に出して」
「もう我慢出来ない」
「私も駄目、来て」
と言われ膣が収縮したのと同時に膣奥に気持ち良く射精した。
シンボルを抜くと大量の精液が逆流していたが、オバサンは拭こうともせず逝ったままだった。

暫くすると
「久し振りにセックスをし、恥じらいもなく逝ってしまったし、マー君のドクドクは最高に気持ち良かったよ」
「そうなんだ、オジサンとはしないの」
「殆どしないよ、年に数回有れば良い方よ」
「生でしたけど大丈夫なの」
「閉経してるから心配しないで」
「そうなんだ」
「もう一度、マー君のシンボルを入れてくれる」
「バックからでも良いの」
「私もバックから入れて欲しいの」
と二回戦を始め大量の精液を注ぎ込んだ。
「若い子は元気が有って良いね」
「まだ出来るよ」
「入れてくれるの」
「良いよ」
とその後二回中出しをした。

「オバサンで良ければ何時でも言って」
「中出ししたい時、またお願いします」
「皆には内緒にしてよ」
「僕も同じだよ」
「マー君の出したのがまた流れ出て来たよ」
「沢山出して御免なさい」
「マー君に気持ち良く沢山出して貰い、オバサンも嬉しいの」
「もう一回入れても良い」
「良いけど、今度はオバサンが上だよ」
と騎乗され、20分位して射精すると、オバサンは精魂尽きていた。
オバサンが立つと精液が僕の腹にポタリと落ちるのを見て
「今度も沢山出たんだね」
と言われ
「うん」
と返事をするとフェラで綺麗に掃除をしてくれた。

オバサンにお礼を言って帰る事にしたが、オバサンは精液が垂れた全裸のまま横になっていた。
締りはユキ姉さんの方が格段に上だがフェア等はオバサンの方が上手だ。
ユキ姉さんの危険日にはオバサンに中出ししようと思っている。

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