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2日後、スタイルも顔も良い娘20才大学生(仮名エミ)に中出しした。
今回は2回に分けて中出しをした。
1回目、エミのアパートで中出しをする。
前回の続き。
ザーメンタプタプ状態にロータを入れてオマンコをビニールテープで塞ぐ。
パンティを穿かせる。
ロータスイッチをパンティの腹辺りに固定して服を着せる。
途中、精液が垂れない事をエミは心配して祈った。
この状態で居酒屋へ飲みに行く。
溜まったザーメンとロータで耐えさせる。
ビール飲んだ後でホテルへ行き、開放し、再度中出しする。
エミは前回タプタプザーメンしてから従順になりかけていた。
この誘いをしたら、迷った挙句、従った。
もう少しで完全に従順に出来る。
エミの部屋へ行った時には、電話で連絡していた事もあり、部屋へ着いた時は全裸で待っていた。
勿論少しだけ伸びた陰毛も丁寧に剃らせていた。
エミはベッドへ行く、最初からマングリになって
「おじさまのいう冒険もしてみたい。たくさん溜めて行きます」
で早々に挿入。
締まりは変わらずにキツキツだ。
「あー、今日も出して貰える。嬉しいー」
これからの試練を予想していないようだ。
「早くビール飲みたいから出すぞ」
「ハイ、お願いします、たくさん出して」
これからの冒険を思うと興奮して、あっけなく多量に射精した。
マングリにしてロータを入れ、ザーメンをこぼさない様にテープを張る。
何重にも張ったので立ち上がっても染み出て来ない。
試しにベッドに座らせたが染み出て来なかった。
音や振動はオマンコの中では、本人はかなり感じているが、隣に居ても全く分からないと試してみて分かった。
出かける時は、最初は、さすがにロータのスイッチは切ったまま。
ホテル街の近くにある居酒屋へ向かった。
奥の畳座敷に通される。テーブル向かい合って乾杯。
ビールをコップ1杯飲むごとに、周囲を確認しながら腹に手を入れるエミ。
ロータスイッチを少しだけ強くする。
一度だけトイレに行った。
「オシッコしたけど、大丈夫。ウシュレットだったから綺麗にしたから」と耳元で言う。
スイッチが「中」位まで、エミは振動に耐えた。
30分位で
「もうだめ、限界に近い、このままだと声が出る」
とサインを送って来る。
仕方ないから、サインを送り「弱」にさせた。
それでも限界に近いらしい、周囲を気にして、何度も私の方を見る。
エミがもう出ようとサインを送って来た。
限界まで来たかもしれない。
会計を済ませる。
エミはレジ近くで落ち着いていない。
店を出るとエミは早足で急いで予定していたホテルへ向かう。
エレベーター
「もうだめ、いきそう、腰がガクガクで声が出ちゃうー」
部屋へ入ると、大声で
「あー、だめーいっちゃいそう、感じ過ぎて、だめー」
着衣のままで床に座り込む。
もちろんこのままでは済ませない。
服を着たままベッドへ行かせて、着衣オナニーをさせる。
ロータを強にした。
「恥ずかしくて、感じてて、もうだめー服着てるのに、いきそう」
自分からスカートを脱いで、パンティも脱ぐ。
続けて全部脱いで全裸になるエミ。
「お願い、外して、お願い、いくいくいくいくいくいくいくいく」
「お願い、テープ外して、お願い」
床の上で立ったままでなら外して良いと言うと立ち上げって「もう限界」とテープを外す。
最後のテープをはがして開かせる。
トロっとザーメンが垂れる。
「あー」
ロータを抜く「あー」ドロッと流れ太股に垂れる。
「良かった、良かった、もうどうしようって思ってた」
胸に飛び込んで来た。
かなり震えていた。
大粒の涙を流した。
「タプタプってビーンって鳴ってて、いつバレるか、ドキドキして、怖かったー」
ザーメンバイブオナニーを命じる、どんなに恥ずかしかったかを言わせる。
「あー恥ずかしかったー、怖かったよー」
「皆が私のほうを見ているみたいで、中出し女だって知っているみたいで」
「あー、脚がガクガクして、ドキドキしたー」
バイブが白濁、前回より激しく自分で抜き差しするエミ。
「我慢したから、何回でもいきたいー」昇天。
「おじさまのチンポ、咥える、咥えさせてー」
「オマンコが緩くならないようにロータ入れるから」
私の股間に入る、自分でオナニーしながら嬉しそうに舐めるエミ。
「泣きそうになった、お店でドバって流れたらどうしようって」
涙流して泣きながらフェラとオナニーをする。
「嬉しい、良かったー、お願い入れて」
涙をボトボト流しながら開脚して挿入を懇願するエミ。挿入。
グズン、グズン
「本当に逃げ出しそうになって、振動が伝わって来て、感じるからー」
グズン、グズン
「お店に居る全員に中出しされた女ってバレる、って思うとー」
「皆からオマンコ見られてるみたいで、音も振動も聞かれてるみたいで、怖くて」
「思い切り犯して、お願い、怖かったから、お願い、犯して、犯してー」
「おじさまのザーメンで犯してー中に出してー」
涙流しているエミを見たら射精感が来た。
「出すぞー」
「出してー」
ドボドボドボドボ。
「ありがとう、抜かないで、このまま」
抱いてキスしてやった。まだ泣いてた。
離れて抜いたら
「あー出てるー垂れてる、良かった、垂らしても良いんだよね」
また涙流してグスングスン言っていた。
休みを与えずバイブを入れてスイッチを強にする。
「安心したなら、休まないで、続けてオナニーしなさい」
「はい、オナニーします」泣いた顔で明るく言う。
前回の生意気で派手系のイメージが消えて従順な女になってきた。
ソファでタバコ吸っている間、エミが目の前でザーメンバイブオナニー。
膝を曲げて、耐えながらバイブを突っ込んで、ザーメン流しながらオナニーする。
「お願い、まだオナニーしてもいい?」
「はい、あー、感じる、気持ち良いーエミ変態?変態になる?」
「これからはいつもザーメンでオナニーしろ、いいな」
「はい、おじさまのザーメンを出して貰ってからザーメンオナニーします」
涙流しながら喜んだ顔でザーメンオナニーを見せてくれた。
「お願い、おじさまのチンポをエミのオマンコに入れて下さい」
「お願い、オマンコに入れてー、エミもうバイブで3回いきました」
「じゃあ仕方ないな、ほら開いて」
犯す。マンコの周りはザーメンで白くなっている。
「おじさまのザーメンお願いします」
腰を突き上げさせて犯した。長い時間犯した。
「たくさん垂れてるだろう、いいか、最後に出すぞ」
「出して、出してーオマンコの中にザーメン出してー」射精。
「そのままでいろよ」
抜いたら、ドボっと多量に出てシーツに流れた。
座り込んで、全身のザーメンを自分で塗るエミ。
「嬉しいーこうやって堂々とエッチ出来るって嬉しい」
かなり前進、従順になった。
完全に従順になるまで教育したい。
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