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投稿No.5884
投稿者 Jaguar (33歳 男)
掲載日 2014年4月26日
つい先ほど、W不倫の29歳、人妻に中出ししてきました。

知り合うきっかけはLINEの掲示板で、たまたま同じ県だったのでやりとりをしていたところ、ダンナとは半年以上レスで、以前も不倫をした事があるとの事だったのでいろいろとダンナや家庭のグチを聞いている内に会って話をする事になるました。

最初はラブホで普通にセックスするだけだったのですが、最初の不倫相手には許さなかった生挿入を受け入れてもらったのでこれは脈有りと思い、その後も擬似恋愛っぽくやりとりを重ねてきました。
とはいえお互い家庭もあり片道40分からの移動のなると同じ県でもなかなかタイミングが合いません。
その日も2~3時間くらいしかタイミングが合わないのでダメかなー?と思いつつ、自宅に行っていい?と切り出すと、お願いっ‼との返信なので用事を済ませ、車を飛ばしました。

以前も自宅前までは行ってましたが、上がるのは初めて。
しかも家の中では子供がお昼寝中なので目を覚まさないかとかダンナが帰ってこないかなどドキドキしながら行為に及びました。

二度目のセックスながらも相手の自宅でとなると背徳感に燃えます。
普段はダンナとやりとりする布団の上で着衣のままディープキスから乳首をツンツン。
アッ…と声をあげながらショーパンの上からの太ももタッチでカラダをくねらせだんだんと息遣いが荒くなってきます。
とはいえ子供とダンナの心配があるのでゆっくりもしてられません。
早速下を脱がし、自分も下半身を出すとそこそこの前戯で挿入開始。
この人妻さんは感度が良好でかるく責めるだけでもカラダがびくんと反応します。
始めは万が一を考えお互い上半身は着衣でしたが、気持ちが入ると結局全裸になり、入り口から奥から責め続けます。
早く二人目の子供が欲しいと言ってきたのとダンナと同じ血液型なのを聞いていたので、お互いぎゅーっとハグしてディープキスしながら中出ししました。
締まりはそれなりですがぐちょぐちょに濡れるまんこの中は私の精子で満たされてます。
最後の一絞りまでしっかりと中に納めてきました。

ちんぽが熱くて中に出されたのはよくわからなかったと言ってましたが、まだ物足りないのか、もう一度、中に置き土産して?とおねだりされるも状況が状況なのでキスとハグでなだめて、来月の約束を取り付け彼女の家を後にしました。
ちなみに今夜は帰宅したら妻ともセックスする約束なので、精子の量でバレない様にこちらも中出し予定です。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5862
投稿者 コウタ (37歳 男)
掲載日 2014年3月28日
私は、妻(ミヨ)とは同じ高校の同級生カップルです。
高校1年から付き合い始め、卒業後大学時代に深い仲になり大学卒業後に結婚、現在は3人の子供にも恵まれ幸せな生活をしています。
しかしながら、妻には言えないちょっとした秘密が…。
それは、高校2年の夏に同じクラスの別の女の子(ユカ)に告白され、夏休み期間中にこっそり付き合った挙句に、その子と童貞と処女の交わりを持ってしまったことです。
それはそれとして・・・。

その元カノであるユカと、最近20年ぶりに偶然再会してしまいました。
まあ、お互いの家もそれなりに近いので、もともとあり得る話でした。
ユカは30歳で今の旦那と結婚し、それなりの結婚生活を送っていることは、地元のツテで知っていました。
しかしながら、現在でも子供はいません。

私『久しぶりだねユカ、幸せにしてる?』
ユカ『うん、コウタは早くにミヨと結婚して本当に幸せそうだね。』
・・・そんな再会だったのですが、ユカには少し寂しそうな影が・・・。
これからはよくあるパターンですが、時々仕事帰りに待ち合わせをして、交流を深めていきました。

そして、再び一線を越えることに・・・。

妻のミヨは、体育会系クラブをしっかりこなしてきたいい身体をしたグラマラスな多産系の乳房はCカップを着用しています。
ユカは、スレンダーな体型ですがストレートに言えばそそる身体。
やや小ぶりの乳房ですが形はいいし、ほとんど垂れていません。

・・・ついにホテルにユカと二人でチェックイン。
20年ぶりに見るユカの裸体は、とても眩しかったです。
うすいピンクのブラウスを脱がせ、背後からブラをゆっくり外していくだけで、私のペニスはもう大勃起してしまいました。

先にユカがシャワーを浴びに行くと、こっそり後から私は抱きついて・・・。
私のペニスが、ユカの背中を圧迫します。
ユカはそれだけで『ハア~ン』と微かな喘ぎ声を。

一緒にシャワーを済ませ、二人でベットへ…。
ベットの横で立っている私の前でユカはひざまずき、私の勃起したペニスをじっくり愛おしそうに見ています。
ペニスを優しく握りしめたと思ったら、柔らかい手つきで前後にシコってくれました。
ユカ『やっぱりコウタのは大きいわ。』と言いながら、両手で左右両方のタマを包み込むように握りました。

ユカ『これね?、ミヨを三回も妊娠させた丈夫なタマタマ・・・。これも大きいのね。』
私『そんなにされたら、もう出ちゃうよ。』
ユカ『ミヨがうらやましい・・・。 私、最近はもうだいぶご無沙汰なの・・・。』
私『そうなの?こんなに綺麗な身体してるのに。』
ユカ『ねえ、抱いて。』
私『うん。』

ベットにユカを押し倒していきます。
20年ぶりに抱くユカに、わたしは凄く興奮しました。
長い愛撫をした後、ゴムを付け、バックでゆっくりと四つん這いのユカの中に挿入していきました。
始めは久しぶりにペニスを受け入れるためか、なかなか膣口が拡がりません。
でも、亀頭が中に納まると、一気にユカの膣奥へ、穴を拡げるように割って入りました。
昔、初めて結ばれた時の記憶が鮮やかによみがえります。
しっかり結合した後、私はこれまでの時間を取り戻すように、夢中でピストン運動をしました。
ピストンの度に私の恥骨とユカのお尻が当たり、部屋中に「パンッ、パンッ、パンッ・・・」とハメ音が響きます。

そして、屈曲位になろうとしてペニスを抜き、ユカを仰向けにした時です・・・。
ユカが私のペニスを握ると、なんとゴムを外そうとしてくるではありませんか。
私『えっ!?』
ユカ『いいの。』
私『・・・。』
全てを察した私は、ユカの目の前でゴムを取り去り、先走り汁でベトベトになったペニスをユカに見せました。
ユカはそのままベットに横になり、足を大きく開きました。
そして、私は彼女の両足の間に身体を入れ、さらに硬く勃起したペニスを一気に生膣にぶち込みました。

ユカ『アアアッ、アハンッ! ンンンッ・・・。』
私『!!!』
初めてのユカの生膣の感触に、声にならないような快感が!

20年前ですら避妊して結ばれたことしかないユカの中に、今私は初めてユカに生で挿入しているという事実にこの上ない充実感が・・・。
それからは、どのような体位をしていったのか、あまり覚えていないくらい・・・。
お互いに激しく求めあったのち、最終は、
ユカ『イヤッ! イっちゃう! イクゥ~』
私『出るゥッ! オウッ! オウゥゥッ、オ~』
お互いに大きな声でうめくように発したあと、私の精液はユカの膣奥に思いっきりぶちまけられたのです。

「ドクッ、ドクッ、ドピュッ、ドピュッ、ドクン・・・。」と、10回以上激しく脈打ったと思います。
妻とのセックスの相性もいいのですが(週2以上の頻度で、避妊を解いて子作りを始めたら、3人ともすぐに命中したのですから)、ユカとの20年越しの生セックスも、背徳の快感?からか、ものすごく気持ちよかったです。
ユカも、私の精子で妊娠しようと最初からそのつもりだったのでは・・・。
危険日だったら、かなりの確率でユカが妊娠しそうです。
ユカは、この後しっかり旦那さんとも中出しセックスをしたそうで、もしも子作りに成功したら私に教えてくれるそうです。
ユカとは、これからも時々会うと思います。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5840
投稿者 えび (36歳 男)
掲載日 2014年2月24日
自分には1年ほど前から、とあるきっかけでお付き合いをしている方がいます。
相手は3歳年上でお互い既婚者子持ちのダブル不倫です。
比較的自分は平日昼間は自由が効くため、月に1度~程度、某駅で待ち合わせをし、お相手に車で迎えに来てもらいます。
食事やらカラオケやらといった無駄な時間は使わず、会ったら即ラブホテルに直行というのが、お付き合いしてからの暗黙のルールです。
自分は会う日取りが決まってから一度も出さずに溜めるのがポリシーとなっており、会う時は大体10日前後溜まっている状態です。
そのため、会う前から妄想しすぎてフル勃起状態のため、部屋に入った瞬間にシャワーも浴びずに、胸を揉みしだき、ベロチューしまくり、クンニしまくり、アナル舐めまくりです。

お相手の全身舐めまくりを堪能した後は、ギンギンになった自分の息子を、今度はお相手が時間をかけてたっぷり舐めてくれます。
イキそうになるのを我慢しながら、サイコーにテンションが上がった状態で一発目は毎回騎乗位生挿入です。
騎乗位のまま生唾交換をしたり揺れる胸を下から揉み上げ、相手が逝くのに合わせて、10日分の精液をそのまま中にどくどくと放出します。
中出している最中は男としてサイコーに幸せを感じます。

その後、5~6時間の間に毎回3回は中出しSEXをして、また1ヶ月後に会う事をモチベーションにお互いの生活に戻ります。
最低でも60歳までこの関係を続けようと約束しています。

このサイトを見つけてから、いつかは自分の体験を投稿したいと思っており、この度初めて投稿させて頂きました。
また機会があれば投稿しますね。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5825
投稿者 普通のオッサン (43歳 男)
掲載日 2014年1月28日
投稿№5787の続編です。
結論から先に言うと麻理子はこの1ヶ月で格段にバージョンアップされてました(笑)。
そのことを踏まえつつ読んでいただければ幸いです。

本来は1月下旬に再び日帰り温泉逃亡を企てておりました。
しかし年末に麻理子が体調を崩して生理周期が変わってしまったこと。
俺も年始に予定外の出勤があり代休消化する必要が生まれたこともあって、当初より1週間程早く実行することになりました。

今回の温泉は麻理子のリクエストで前回と同じ温泉。
施設内容が非常に気に入りアンコールとなりました。
そして温泉を楽しんだ後はもうひとつの温泉。
最早説明は不要と言うか目と目でその気モード突入。
ラブホに向かうクルマの中で麻理子はもう我慢できないようでズボンの上から俺の股間を撫で回してきます。
俺もそれに応えるように麻理子の太股を愛撫しながらのドライブ。
気持ちは熱くなっても頭は冷静でいないとホントにアブナイのですが、モノの10分もしないうちにホテルに到着。
部屋に入れば熱い抱擁とキスから始まる2人だけの至福の時間です。

彼女の場合は身に付けた装甲というか服を脱がす楽しみのある女です。
毎回サプライズというか決してエロくはないけれど…
それなりの下着を身に着けているからです。
今回は上下揃いシックな色使いなモノですが、パンティが何と紐パンです。

「だって貴方は昔から好きだったでしょ?」

確かにそうだ(笑)。
彼女と付き合っていた頃はお願いしていたくらいなのです。
変態と言われればそれまでですが、片方だけ紐を解いた状態での合体。
これが大好きなのを彼女はシッカリ覚えていてくれました。
勿論遠慮なく俺もその状態で楽しまさせていただきます。
涎だらけになるくらい濃厚なキス。
弱点の乳首攻めでは転がしたり軽く咬んだりとその度に麻理子は歓喜の声をあげます。
さらに麻理子も負けじといつも以上にハードなフェラで呼応してきます。
ただし…ひとつだけ気をつけないといけないお約束があります。
それは必要以上にクリへの刺激はしないこと。
彼女は一度クリイキしてしまうとそれだけに満足してしまい、
後は何もできなくなってしまうからです。
ですから、クンニする際も他の女性を抱く時以上に注意が必要です。
ところが今回はそのクンニの際にいつもと違う異変に気付きました。

『メス独特の匂いが違いすぎる』

ひとことでいえば以前より強烈なのです。
さらに愛液も以前に比べると濃厚というか粘質が高い感じです。
異変というより変化に近いのですが、それは指マンに入った途端に確信に変わりました。
明らかに中の状態が変わった感じでGスポットが以前よりハッキリとわかるのです。
当然俺はそこへの刺激を強めていくわけですが、暫くすると麻理子の声がどんどん変わっていくのです。

「もうダメ…ダメなのよ!真っ白になっちゃう!イッチャ…ウ」

こう叫ぶと麻理子はマンコから聖水のシャワーを噴出しました。
そう潮吹きというヤツです。
ちょっと気を失いかけそうなので俺は手を休めようとしましたが、
「もっと」と訴えるので続けると今度は絶え間なく潮を吹く麻理子。
早い話が間欠泉です(笑)。
♂的には非常に嬉しい温泉のバージョンアップですけど、これはペットボドルの中身をベッドに巻き散らかすようなものですから、ホテルのハウスキープの方には申し訳ないとも思ったりして(苦笑)。

それにしてもこのわずか1ヶ月での変貌はいったい何なのか?
チョイとSな気持ちもあって麻理子を問い詰めるとこんな答えでした。

「貴方に中イキを教えてもらったのは嬉しかったのだけれど
同時にそれが忘れられなくなっちゃったの
それに1ヶ月も逢えないのが淋しくて…
なんとかあの時の感覚をもう一度とお風呂でオナニーしてたら
潮を吹くようになっちゃった」

シラフで聴いたら恥ずかしい告白だけれどここはベッドの上。
お互い獣(ケダモノ)になっている以上は素晴らしいスパイスです。
セックスに貪欲な麻理子が愛しいと思ってしまうのも当然の成り行きで、正常位で奥深くまで挿入し、これでもかとキスを繰り返しながらのピストン。
その度に麻理子は何度も「イク…イク」を繰り返しピクピクと膣を痙攣させます。
俺も耐えていたけれど我慢の限度があります。

「もう…出ちゃう!思いっきり麻理子の中に出したい」

そう叫ぶと麻理子も「いいよ…来て」と言いながら締付を強めてきます。
次の瞬間「イク」と言って俺は出せるだけの精をすべて出し尽くしました。
すると麻理子を最後の潮吹きで応えてそのままふたりしてダウン。
やがて怒張していた俺のイチモツも自然に硬度と大きさを失い麻理子から離れ、麻理子の膣口には俺が放出した証が大量にこぼれてきました。

暫しの休息とピロートークで互いの感想は、これ以上に気持ちのいいセックスをしたことないという感じでした。
そうなるともっと気持ちよくなりたくて2回戦に突入(笑)。
でも麻理子もオカワリはちょっと違ったのかな?
今度の愛液はいつものようにサラッとした状態に戻っていたしむしろ今度はクリイキしたいというのですよ。
ただ、以前よりクリも気持ち大きくなったようで完全に顔を出さなかった突起が完全に露出していたのに気が付きました。
「貴方が本気でメス猫にしようとするからよ」
微笑みながら俺のイチモツを細い指でつかみ騎乗位で挿入する麻理子。
余裕を見せていてもモノの2分もあればクリイキしてしまうまでの女なのに…(笑)。

しかし、この日の最後は違いました。
「下のおクチはおなかイッパイだから今度は上のおクチにちょうだい」
そういいながら濃厚なフェラとあらゆるテクのテンコ盛で俺もあえなく2度目の発射。
「ごちそうさま」と言いながら俺の遺伝子を飲み干してしまいました。
(いつも思うのだけれどアレって美味いのかなあ?)

わずか2ヶ月ほどでバージョンアップ。
いや違う!俺的最強のセックスマシーンに変貌してしまった麻理子。
このままでは先が思いやられますが、また抱きたいと思ってしまう麻薬のような女。
そう!麻理子の麻は麻薬の麻というのがジャブのように効いてきました(笑)。
これじゃ身が持たないとも感じ始めてますが、せめてもの救いは次に肌を重ねられるのが、桜咲く頃になりそうだということ。
それまでに俺もどんな楽しみを与えてあげられるかが宿題で楽しみでもありますが、それ以上に麻理子がどんな進化をしているかが怖くもあります。
だって今回のバージョンアップは俺の想像をはるかに超越していたのですから(苦笑)。

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投稿No.5777
投稿者 普通のオッサン (43歳 男)
掲載日 2013年12月02日
投稿No.5758の続きです。

10年振りの逢瀬を楽しんで10日程したら麻理子から連絡が入りました。
「来月の日帰り温泉の件で話をしたいのだけれど…」
こう言われたら2つ返事で仕事終りを調整して顔を合わすのは♂の本能でしょうか?(笑)
で…2人で話をして次の要領で決行することだけはケリがつきました。

※往復は俺の自家用車でだけどスタッドレスはないので雪のありそうな所は避ける。
※匂いでバレたらお互いヤバイので硫黄泉は避ける。
※互いに職場に行くように見せかけて有給休暇で対応する。
※麻理子は現在残業はあっても出張はない職場環境なので23時30分までには帰宅させる。
※混浴家族風呂はなし(彼女は温泉くらいは普段入れない広い湯船で楽しみたいとのこと)。

一番最後はその後に違った風呂に一緒に入れるオチが見えていたのでどうでもいいんですけど(笑)。

そんなことを共に夕食を取りながら話をしていたわけですが、明らかに麻理子の様子が変なのです。
なんだろう?明らかに目の焦点が合わないというか「心ここにあらず」な表情。
これはもしかして?と思いまして早いところ自分のクルマに舞台を移して、ちょっとしたエロトークの畳み込み作戦に持ち込みましたが、これが見事ビンゴ。
明らかに性的興奮の兆しを見せてくれたのです。

「この間2回がんばってくれてスゴク気持ちよかったの
ホントはもう1回おかわりしたかったのだけれど時間がね…」

そう!これは絶対に互いの家庭を壊してはいけないための暗黙のルール。
そのために彼女は23:30=30分早いシンデレラが鉄則なのだ。
おかわりリクエストがあってもこれだけは聴きたくない話でもあるのだ。
だから俺は深く熱いキスで彼女を黙らせた。
しかし麻理子は俺から離れようとしながらこう囁く。

「ダメ…また欲しくなっちゃうでしょ それに時間がもう…」

時計を見ればまもなく21時。
普通ながら諦めて次回でもいいかと思うけど俺も我慢できない。
ギリギリのタイミングを楽しみながら欲望を爆発させたい。
いや…違うな!
麻理子もわかってて挑発してきているのだ。
しかも今日は危険かもしれないといいながら口元は笑ってる。
毒…いいや麻薬のような女だ。
次の瞬間俺はクルマを走らせていた。
5分も走ればラブホ街なのだ。

「悪い男性(ひと)ね 今日は私をどうしたいの?」
「時間ないから短期決戦だね」
「それって正にクライマックスシリーズだね(笑)」
「そうだね 君が反撃する間もないくらいにイクところを見たいんだよ」

こんな会話をしながらラブホに到着。
部屋に入るまで互いに我慢できなくなってエレベーターの中で脱がせ始めていて、ドアを開けたらそのままベッドになだれ込む。
こんな即物的かつ本能のままのセックスも悪くない。
ところが彼女の装甲をすべて剥がそうとした時にちょっとした異変に気が付いた。
太腿の内側を愛撫したところ既にストッキングのその部分の手触りが違う。
粘り気を帯びた上にメス独特の匂いを放つフェロモンが充満しているのだ。
そしてよく見ると今までの麻理子では絶対考えられない光景が目に入った。
かつては気持ち悪いからと言って絶対に履かなかったTバック。
それもクロッチ部分が極小面積なために淫水があふれ出していたのだ。

「だって…欲しかったんだもん それにいつもと違う自分になりたいの」

ホントにこの女は麻薬だ。
それも自分自身に対して効いてしまっている。
そこで俺は少し悪戯心が芽生えてしまった。

「そうか…そんなに欲しいなら自分でイッテからイカせてごらんよ」

俺のひとことに火が着いたのが彼女は自らオナニーを始めた。
そして細い中指が女陰の中に吸い込まれていき同時に激しい喘ぎ声をあげながら…

「麻理子…お前いつからこんなことしていたのか?」
「黙っててごめんなさい…貴方と付き合っていた頃から…ホントはドスケベな女なの…」

もう言葉が続かない。
1分も経たないうちに彼女は絶頂を迎えてしまった。
そんな姿を見ているうちに愛しいと思えてしまった俺。

「指よりももっと気持ちいいのをな」

そうつぶやくと大きく怒張した生身の分身を騎乗位で彼女に挿れはじめる。
この体位は自身で快感をいくらでもコントロールできるので麻理子のお気に入りなのだ。
前回は苦労したすべての飲み込みを今回は嘘のようにスンナリと行くが、しかし今の彼女は正にセックスマシーンと化しているわけですでにコントロールどころではない。
その証拠にまだ膣内は大きく痙攣を続けている。
逆にこのままでは俺が持たない。
そんな状態でも俺がイク気配に気が付いたのか
「今日は中だけは…絶対にダメだから…」

確かに気持ちよくなりたいのだが鉄則だけは守らなければならない。
今度は逆に麻薬が切れた時の葛藤と同じような戦いが要求される。
麻理子の中に思いっきり出したい。でも…
そう思った時に麻理子は自分で立ち上がりいきなり俺の膝元に下がり自身の愛液で異様な光を放つ俺のイチモツを咥えて舌先で刺激してきた。
そして我慢の限界を超えた放出のリズムに合わせてグビッグビッと音を立てながら俺の精を吸い取る。
いやより正確に言うなら直接飲み込む麻理子。
イカされてしまった俺は呆然とするどころか成す術がなにもない放心状態。

「ごちそうさま」
笑いながら彼女は俺に倒れ込みながらこう話した。
「やっぱり排卵日近いと本能でシタクなっちゃうよね ヤバイってわかってたけどね」
完全に狙われていたのか…
この間わずか15分も経っていなかった。
第1試合は俺の負けという感じでした(苦笑)。

けれど暫しの休息をして2ndステージに突入。
今度は一度イッタ直後だし時間的に俺はイケなかったものの麻理子は3回クライマックスに。
時計を見たら22時30分って短期決戦にも程がある(苦笑)。
というかこれ以上の延長戦はルール規定で突入せずで麻理子にサヨナラ勝ち。

これでは12月の温泉も後が思いやられるな(笑)。
もう最初からそのつもりだけどどこまでこの女の毒…
いや麻薬にやられるかも確かめたくなってきた。
無論彼女も俺という麻薬に酔いしれたいのはわかっているのだから。

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