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投稿No.6193
投稿者 さと (40歳 男)
掲載日 2015年4月29日
学生時代女子高の文化祭に行った時のことです。
友達と催し物を見ていると、ある女性の声が聞こえました。
「あの、すみません。」
振り返るとセーラー服を着た女の子がいました。
しかも見た目は中学生。
彼女は続けて、
「今日時間ありますか?」と聞いたので、
「はい」と答えると、
「体育館の裏で待っています」とだけ残して行ってしまった。

夕方友達を先に帰し体育館の裏に行くと、彼女が待っていた。
彼女は「あなたの彼女にしてください。今この学校に通う高2で、深雪と言います。わたし、今友達と競ってるんです。それは、セックスなんですけど、どんな気持ちいいセックスをしたか競ってるんです。お願いします。」
僕は「俺でいいの?」と聞くと、
「お兄さんじゃないとダメです。」と言ったのでキスをしてキスをしながらスカートの中に手を入れ、アソコをさわると、湿っていたので、
「セックス好き?」と聞いて、さらに
「おちんちん舐める?」と聞くと、頷いたので、彼女に
「自分からおちんちんを出して、積極的に舐めるようにしようね。」と言うと、彼女は
「わたし、お兄さんのおちんちんを好きだからフェラチオたくさんします。深雪におちんちん舐めてって言ってくれたらおちんちんを何時間でも舐めます。マンコに入れたかったらすぐに入れてください。深雪のマンコを舐めるとき、深雪の口におちんちんください。お兄さんが深雪のマンコを舐めるとき、深雪はお兄さんのおいしいおちんちんを積極的に舐めて、おちんちんをおいしいって言ってあげられるようにします。」と聞いて、
「深雪ちゃん、マンコに入れたい。」
「いいですよ。マンコに入れてください。」
深雪ちゃんのマンコにいれた。
彼女は、「マンコにおちんちん入ってる。制服着たままマンコにおちんちん入れられてる。アーン、マンコ気持ちいい。気持ちいいよ。マンコ気持ちいい。マンコに出したら、深雪、お兄さんのおちんちん舐める。マンコ舐めたいよね?深雪のマンコはおちんちんを出し入れしたらおいしくなるよ。」
ピストンして、中だししました。

あのあとは、深雪は制服を脱いで、靴下だけを残して足を大きく開いて深雪はマンコを僕に舐めさせました。
深雪の言った通りマンコはおいしいマンコになっています。
耳元で、「深雪ちゃんのマンコおいしいよ。深雪ちゃんは自分から制服を脱いだってことはセックス本当に好きなんだね。マンコもっと舐めるね。それともマンコに入れて、精子出してほしい?」
深雪は「マンコに入れて精子ください。」というので、マンコに入れて精子を出しました。
あと、マンコから抜いて、フェラチオをしてもらいました。
もちろんマンコも舐めました。

その日は5回くらいしました。
その日のセックスをきっかけに制服を脱いでセックスしたいと言ってきます。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.6159
投稿者 タケ (47歳 男)
掲載日 2015年3月17日
30歳頃の話、相手の女性は5歳下で25歳であった。

スポーツクラブで出会った女性と別れが訪れ、寂しく過ごす日々が続き、週末は、マクドナルドと定食屋の間にある喫茶店で朝から昼過ぎまで入り浸っていた。
入り浸り始めて3日目あたりで、店員の女性に話しかけられた。
店員「いつも、すみません。結構、沢山、注文してもらって、なんか養ってもらってるみたいで。」
私 「一人で食事するのも寂しいし、マクドナルドは家族連ればかりだから、もっと寂しいし、定食屋も似たようなものだし、パチンコですっちゃうよりは、よっぽどいいし。店員さんみたいな可愛い人に食事運んでもらえるんだったら、よっぽど良いし。」
店員「ウソでも、嬉しいです。私、事務員として隣町の会社に勤めているんだけど、給料少ないから、週末はここで、バイトしてるんだ。」
私 「大変なんだね。」
店員「お客さんは、喫茶店に入り浸れるくらいだから、給料いいんでしょ。」
私 「まあ、同年代の男性よりは少し多めかもね。全国勤務の総合職だから、転勤はあるかもだけど。」
店員「私は地元志向無いから、お客さんみたいな人がいいな。」
私 「勘違いしちゃうよ。」
店員「そうですね。期待させるような事言って、ごめんなさい。」
私 「こちらこそ、ごめんね。店員さん可愛いから、」
店員「ありがとうございます。そう言えば、自己紹介してないね。私、なおこって言います。実は、隣町まで、隣県から、電車で通っているんだ。私も含めて家族みんな、アンテナこっちに向けて、こっちのテレビ見てるんだ。地元のテレビは見てないんだ。」
私 「それも、すごいね。家族みんなで。」

そんなこんなで、その喫茶店には、足を運ばなくなり、ひと月くらいが過ぎた頃、会社である材料メーカーに注文の電話をする機会があった。
私  「お世話になります、○○(会社名)ですけど、✕✕(部品名)、10m注文したいんですが。」
なおこ「お世話になります。○○(会社名)です。承知いたしました。✕✕10m注文承りました。納品次第発送致します。」
私  「納期はいつ頃になりますか?」
なおこ「1週間程度で納品出来るかと存じます。」
私  「宜しくお願い致します。間違っていたら、ごめんなさい。なおこさんですか?」
なおこ「折り返し電話します。失礼します。」
電話を切った。

電話を切ると、すぐに、折り返し、電話がかかってきた。
なおこ「○○(会社名)です。先ほどの電話の男性の方いらっしゃいますか?」
私  「はい、私ですが、」
なおこ「なおこです。出来たら、会ってお話したい事があるの。仕事が終わってから、会えないかな?」
私  「どうしたの?急に?」
なおこ「まあね、○○○駅に7時に待ち合わせでいい?」
私  「なおこさんから、誘われて断る訳ないでしょ。」
なおこ「改札出たとこで待ってて。」
私  「じゃあ、後ほど。」

合流時間が近づき、駅に向かうと、改札から出てくるなおこと私は、合流した。
なおこは、私の車に乗ると、
なおこ「港の近くのラブホテル行こうよ。」
私  「嬉しいけど、いいの?」
なおこ「私が喫茶店でバイトしてるの、会社に黙ってて欲しいの。だから、黙っててもらう代わりに、一回だけヤらせてあげようかと思って、貧乏だから、口止め料は払えないし。」
私  「別にそんなことしなくてもいいよ。トラブルとか面倒臭いし」
なおこ「でも、やらせてあげるよ。下心はあるけど。」
なおこ「名前教えて。もし結婚したら、あと、○○駅近くのマンションとか買える?」
私  「○○○○(本名)って言うんだ。俺、転勤族だから、結婚したら、借り上げ社宅で、2DKか、3DKくらいのマンションに、月2、3万円くらいで、この辺なら住めるよ。」
なおこ「なんか、やる気出てきた。ところで、まだ、婚約とか、結婚とかしてないよね。」
私  「してないよ。」
なおこ「じゃあ、決めた、既成事実作って、タケと結婚しちゃおう。」
私  「そうなれば、いいね。」
そうこう会話しているうち、港の近くのラブホテルに到着した。

なおこ「あそこの洒落た感じのところがいいな。」
私  「分かった。」
私は、車をホテルの駐車場に停め、手を繋ぎ、ホテルに入り、彼女にホテルの部屋を選ばせて、部屋に向かった。

なおこ「今日は覚悟してね。精子全部搾り取るから。」
私  「嬉しいな。なおこちゃんみたいに可愛い子とできるなんて、もう勃起しすぎで大変。」
なおこ「やるからには、早めに結婚してね。会社も解っているんだから、逃がさないわよ。」
私  「子供出来たら、すぐに入籍するよ。」
なおこ「じゃあ、今日も早速始めましょう。子供が、出来ないと、マンションも無しってこと?」
私  「可能性はゼロでは無いけど。やめとくの?」
なおこ「下手だったら、今日限りで、終わりにする。逃げられないように、外堀固めちゃおうかな。」
なおこは、裸になり、ガウンを羽織り、お風呂を溜めに行った。
私、は、裸になったなおこを見て、チンコが勃起して、お腹にぶつかるくらいになっていた。

私  「なおこちゃん可愛いから、もう、我慢できない、いい?」
なおこ「まだ、シャワー浴びてないし、あんな太いの入るかな?」
私  「試してみないと、分からないんでない?」
私は、布団に潜ったなおこの両膝をガバっと開き、クリトリスを中心に舐めて、クリトリスの皮を剥き、鼻でクリトリスを刺激した。
その後、膣口に吸い付き、ベロペロ膣口を舐めまくった。

私  「もう、入れてもいい?」
なおこ「濃いの出して妊娠させてね。結婚してくれるなら、妊娠させなくても、いいけど。」
私は、なおこに、ゆっくり挿入していった。
なおこ「太くて、無理かも」
私  「締まりがすごいのと、なおちゃんの顔見てると興奮して、すぐに射精しちゃいそう。」
なおこ「きついから、早く、いってくれる?」
私のチンコがなおこの膣に収まり、ゆっくり出し入れを始めると、なおこは、少し苦しそうに喘ぎ始めた。
私は出し入れのタイミングに合わせるように、親指で、クリとリスをつぶすようにグリグリしながら、出し入れを続けると、
なおこ「ちょっと、ヤバイ。気持ち良い。」
私は、なおこが、濡れてきて、スムースになったので、チンコの出し入れのスピードを上げ、
私  「いっぱい中に出すよ。」
その後、すぐに、欲望に負け、たっぷりと奥に出した。

なおこ「いっぱい出してね。ちゃんと、結婚して、マンションに住ませてね。」
私  「分かったよ。今日だけじゃ、難しいかもしれないから、排卵日に会って、子作りしようね。」
なおこ「そうね。それだけってのもちょっと寂しいから、週末とかデートしましょうね。」

その日は、正常位で2発、バックで2発、騎乗位で1発の計5発で終了となった。

なおことは、余り別れたく無かったが、2ヶ月くらい後に、自宅に押しかけて来た。
女性がいたので、別れざるおえなくなり、別れる事になった。
今となっては、なおこの小悪魔的美貌や、なおこに降りかかる大きな災難、私自身に降りかかった大病、災難等を考えると、なおこ結婚しておけば良かったのかなと思ってしまう日もある。
超危険日と思しき日に会ってラブホに泊まり、朝までヤリまくる事が何度かあったが、残念ながら、妊娠させることは、出来なかった。
今となっては、夢のような日々であった。

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投稿No.6103
投稿者 ラッキー (51歳 男)
掲載日 2014年12月21日
職場近くの飯屋で遅い昼食をとっていたら、「こんにちは!」と挨拶されました。
正直、誰か分からなかったのですが、近所の本屋の店員さんでした。
その日は休みで私服姿、制服とは違い派手目な印象でした。

私は営業廻りが終わり会社へ戻るだけだったので、軽い気持ちで
「何か食べる?」と応えたら、
「え、いいんですか?」と、彼女は私の隣に座りました。

今まで親しく会話を交わしたような仲ではなかったのですが、住所や職業歴まで、尋ねた訳でもないのに話してくれました。
「他人に個人情報話しすぎると、ストーカーになっちゃうよ。」と言うと、
「私なんかにストーカーする人いるかな?」と。
ちなみに、彼女の名前はA美、27才彼氏無し、だそうです。
中肉中背、顔は可愛いというより、おとなしめのヤンキー(?)系で、なんとなくエロさを感じさせられて、久し振りに息子も反応していました。

その後が想定外でした。
「私、男の人とは40代以上の方が相性いいの。」との事だったので、ラブホへ直行となりました。
「私、このごろ性欲が強すぎて、仕事をしている間も我慢できない時があるの。」
「初体験は中1で、相手は高3だったの。」
「学校に忍び込んでHした事もあるの。Hなこと、SMでも何でもやってみたいの。」
「私の性欲が強すぎるから、男が逃げてしまうの。」
と身の上(?)話を聞かされました。

部屋に入って服を脱がし、乳首を舐め、恥丘に指を添えると、既に熱くヌルヌルになっていました。
肌感もエロいです。
彼女も私の服を脱がし、
「大きくて、きれいな形。」
と息子を褒めてくれました。
そして風呂に入るなり、私に覆い被さって股間どうしをスリスリさせたかと思うと生挿入、そして腰をグラインド。
「もう、出ちゃいそうだよ。」と言うと動きを止めましたが、
「私、このまま、ずっと入れたままでいたい。」と。
暫く、湯の中でイチャイチャしていました。

ベッドで、彼女に横になってもらい全身愛撫からクンニ。
「あ、気持ちいいよ、上手だよ。」「あ、私の中から何か出ちゃいそうだよ、いっちゃうよ。」で、昇天1回目。
「もっと、して。」で昇天2回目。

そして息子を握りながら、
「入れて欲しい。」
ということで、生挿入。
彼女のオマンコは温かいというよりも熱く感じました。
相性が良いのか、彼女も
「あ、これいい、いい、いく、いく~」
と声を上げ、私も生射精の絶頂感を味わいました。
彼女からは、
「いいモノ持ってるね。」
とお褒めの言葉。

備え付けの飲み物で休息の間、彼女は
「この部屋、カメラとかあるのかな。」と言いながら、
「視られてるかと思うと、見せたくなるの。」と言い、フェラをしてくれました。
少し回復すると、今度は座位で互いにスリスリ。
そして、再び生挿入。
でも、さすがに、もう無理でした。

外に出ると、辺りは真っ暗。
「時間が経つの早いね。私、まだまだ、ずっとイチャイチャしていたいけど。」
と言うので、店で会った時の合図を決めてから別れました。

あらためて、女の人の奥深さを感じた体験でした。

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投稿No.6077
投稿者 フリテン (51歳 男)
掲載日 2014年11月10日
今は珍しくなった雀荘に、女子大生のアルバイトN美ちゃん。
幼い頃から父親が海外勤務で、帰国している間は一緒にいたいからと麻雀している時にも側にいたので、いつの間にかルールも覚えてしまったとか。
そのような彼女も交えて卓を囲むことになったのですが、私は彼女に役満を振り込んで、大負けしてしまいました。
で、精算して帰ろうとしたところ、「少しお返しさせてください。」と彼女。
付いて行った先は、今は彼女一人で暮らしている家でした。

部屋に通され、どういうつもりかな?と思っていたら、ファザコンだと打ち明けられました。
思い出話などを聞いているうちに、彼女は
「お願い、その手で触ってくれませんか?」
と言うと、上着どころか下着まで脱いで、生まれたままの姿に。
スポーツ好きだと言うだけあって、健康的な肌の色に、均整のとれたプロポーション。
艶のあるバスト、張りのある腰回り、そして、綺麗なパイパン。
思わずクンニして、若さを味わいました。
そっと、指を挿入すると、なかなかの肉襞の締まり。
彼女の呻きにも、そそられます。
やがて、一段と締め付けが強くなったかと思うと、弓なりになって彼女は果てました。

息を荒げながらも、彼女は
「今度は後ろからして。」
とドックスタイルに。
弾力のあるヒップに顔を埋めたり、バックから丸見えのアソコを舐めまくると、私の顔や指も彼女の蜜液でビショビショ。
少し疲れたので横になると、彼女はパンパンになっている私のぺニスに跨がって凄い勢いで腰を動かし、私は我満できるはずもなく奥へ発射!
そして、ゆっくり抜くと、微かに白い液が流れ出ていました。

その後は、まったりとマッサージなどして、まるで理想の娘と過ごすかのような感じでした。

という出会いをいただき、麻雀の神様には感謝しています。
ありがとうございました。

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投稿No.6046
投稿者 噛ませ犬 (51歳 男)
掲載日 2014年10月16日
不思議な女性と出会った経験談です。
結果的には、生中出しは2回しました。
その女性はKさん。
23才だと言っていました。

たまたま、行きつけの飲み屋が入っているビルのエレベーターで彼女と乗り合わせた時、私の息子は即反応してしまっていました。
好みのむっちりした体型、ロングヘアに好みの唇、そそられる服装と色白の肌。
私は、ふらふらと彼女に続いて店に入り、彼女の前に。
すると彼女も、もじもじした感じで、
「お兄さんが別の店へ行かなくて良かった。」
と、期待させるような口調。
煮物を作るのが好きだとか、弟が2人いるとか、そのような話をしている間に、あっという間に閉店時間。
すると、彼女の口から
「お兄さんを、お持ち帰りしたいな。」
との言葉。

アフターは、彼女が借りている部屋へ直行。
その後の展開は、想定外でした。

部屋に入るなり、いきなりキスをされ、そのまま服を脱がされました。
そして、
「恥ずかしいから。」
と、タオルのようなもので目隠しをされました。
彼女も裸になって覆い被さってきたかと思うと、息子はビンビンに。
すると、
「変態のオチンチン、食べてしまいたい。」
と言う彼女の、マンコへの導きを感じました。
私も、下から突き上げると、あっという間に生中出し1回目。
彼女は、
「今、笑ったら、精子、外に出ちゃいそう。」
と、生中出しも当然のようでした。

さすがに、すぐには復活しない我が息子。
彼女は、背後に廻って、まるで猫のように私の腕を噛んでいました。
そして、
「オチンチン、切っちゃいたい。」
と、まるで小説の中のようなことを言い出したりして、息子を弄んでいました。
そのうち、ムクムクとなってくると、すかさず彼女は我が息子を挿入。
再び、私も下から突き上げ。
1回目のように濃くはないですが、勢いよく生中出しできました。

でも、体力的には限界。
彼女から、
「私が30になったら、一緒に暮らして。」
と言われましたが、満足させてあげられる自信は正直ありません。
でも、私にとっては、忘れられない女性となりました。

以上、とりとめもない報告、失礼しました。

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