中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7390
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年7月28日
痴漢からSEXに至るなんてあるのかなあ?
いやいやまさか、AVじゃあるまいし…
しかも中出し?ないないないない。

俺もそう思っていた。病院で看護婦とSEXなんてできない!みたいな。

ところが…

仕事帰りのJRでの話。
その日の電車は、ベンチシートの通勤電車ではなく、二人掛けのシートだった。
終電ほど遅い時間ではないものの、その二本前くらいだったか、週末だったこともあり、飲み会帰りのサラリーマンとかOLとか、かなりいた。
丁度、だれも座っていないシート席があったので、その窓際へ座り、出発まで時間もあったため、少々ウトウトし始めた。

5分後くらいだろうか、隣のシートに座ってきた人がいた。
それも、かなり遠慮なく接近気味に。

お尻の側面同士が密着した。ん?柔らかい。

半分近く寝ていた俺は、半目をあけて隣人を確認してみようと思い、最初にその足が目に映る。
なんと、ギンガムチェックの超ミニに白いパンストの美脚太ももが俺の目に映った。
これはそうそう滅多にない奇跡だ。

俺は太ももフェチで、パンストフェチだ。
しかも白いパンストが好きだけど滅多に出会わない。
それがこんな、超ミニスカートで、太もも丸見え(パンストの、太ももとお尻の境界線?まで見えてた)。
すぐ手を伸ばせば触れるところにあるのだ。

隣人の顔が見てみたいが、こういう時って、真横向くのかなり気まずい。
しばらくはそのまま、ウトウトし続けてみた。
時々、半目開けてその太もも見ながら。
遠慮なく接近気味に座ってきたからか、普通に彼女の太ももの側面、肩とお尻が俺に密着していた。
かなりドキドキしてしまった。
もう眠気など、どっか飛んで行ってしまった。

ほどなく電車は出発。
時々チラチラと、白パンスト太ももを見ながら、もはや寝たふりに近い状態の俺。というか、寝たふり。
電車の揺れに合わせて、彼女の密着気味の身体が強く俺に当たったりする。
こういう、微妙な接触が、また興奮するのである。

そのまま一駅、また一駅と過ぎていったあたりか、隣の彼女が俺にもたれかかってきた。
さすがにこれは!と思い隣人を見てみると・・・

渡辺麻友に似ていなくもない、透き通るような美白美女が俺の隣で爆睡!
慌ててそのまま寝たふりする俺(笑)
上昇していく心拍数。さすがに興奮度が上がってきてしまい、尚且つ隣人が爆睡して俺にもたれかかってきている、というシチュエーションに負けて、ずっとチラ見してきた彼女の白パンスト太ももに、触れるか触れないかの二択…。

ちょっとだけ、手を置いてみよーかなー。

ああ、このパンストを履いた太ももの、ちょっとざらつく柔らかさがたまらなく好きである。
さすがにこれで起きるのではないかと思っていたが、それどころか更にもたれかかってくる彼女。
心臓の鼓動が、更に更に大きくなり、ちょっと大胆に太ももを触る。掴むくらいの勢いで。
これがまた、なんという柔らかさか・・・。幸いに俺のカバンで手元が隠れている為、ゆっくりと揉むように、その柔らかな感触を楽しむ。
ああ、やばい。呼吸を整えるのに必死である。

すると、その太ももを楽しんでいる俺の手を、彼女の手が掴む!

やばい。調子に乗りすぎてしまった・・・・

と思いきや、そのまま俺の手を、優しくつかみ続けていた。
その手からは怒っている素振りは全く感じられず、半目で彼女を確認してみると、まだ寝ている。

ついつい調子に乗り、外太ももから太ももの上、そして内腿へと少しづつ少しづつ、手をスライドさせていった。
内腿までいくと、そのフワフワとした柔らかい感触は最高潮へ。
既に先走り汁が出ている自覚が芽生え始めていた。
その間ずっと、彼女の手は俺の手を掴んだままだったのだが、先走り汁の自覚が芽生えて間もなく、とんでもない事態が起こった。

彼女が俺の手を、彼女の股間へ導いたのだ!

これはさすがにやばい!罠だと警戒しながらも、その興奮に負けてそのまま誘導されるように、俺の手を彼女の股間へ運んでいく。
フワフワの、柔らかい白パンスト太ももに挟み込まれるように、俺の手が彼女のスカートの奥、股間部分へと吸い込まれていく。
そして、俺の降りる駅も通り過ぎていく(笑)

さすがに、俺の呼吸が荒がり始めていた。
それを聞いてか聞かないでか、彼女の口からも「ん・・」と、微かに聞こえてきた。

もしかして、起きてるのか!?
だとしたら・・・このままでいいのか!

また、半目を開けてみると、なんと彼女は起きていた!
しかも、俺の半目に気付いて、慌てて目を閉じた。かわいい!

これは・・・オッケーということか!

手をややグーのままにしていた俺だったが、ここで初めて、彼女の股間をなぞるかのように、逆手で中指を動かしてみた。

ビクンっ!!

間違いなく、反応があった。
そして、そのまま俺に倒れこんでくる彼女。
もう、抱きしめたいくらいだった。

そのまま、また彼女の柔らかい白パンスト太ももを、さっきまでよりも大胆に揉み始めた頃、事件が起きた。

「ちょ!これ痴漢でしょ!!」
「こいつ、さっきからずっと触ってる!!」

余計な2人組出現(笑)
とりあえずこのまま寝たふりを決めつけようとしたが、隣人の彼女に偽善者の男が言う。

「ずっと触られてたよ。こいつ知り合いなの?」

ちっ、余計な事を!
すると彼女は寝起き風な口調で・・・

「ん・・・?この人、彼氏ですけど」

まじで?(笑)

「なんか悪いの!?」

いや、キレなくても(笑)
彼女の神対応により、あえなく撤退していく偽善者wwww

だがさすがに、こうなると俺はこのまま、黙っているわけにもいかない。
ささやくように、彼女に

「ありがとう、次で降りない?」と告げる。と
「うん・・・続き、しよ」と、笑顔でささやく!

次の駅で、二人で降りることにした。

って、なにも考えないで降りたけど、降りる人がそんなに多くないローカル駅だった。
手をつないで降りて、ひとけがなくなったのを見図るように、抱き合って濃厚キス。
この時、見た目によらず意外と酒臭かった。
でもそんな事はどうでもよく、彼女がスレンダー巨乳な事に気づく。
唇の厚みと柔らかさ、いい匂い、抱き心地、もうやばい。

近くのホテルでも探すつもりだったが、お互いに止まらなくなってしまい、建物の裏手のような、人目のないところでディープに抱き合い続けていた。
抱きしめながら、両手を彼女の下半身へ。
白パンスト太ももの裏を両手で揉み、そのままミニスカートを上げるように両手でお尻を揉む。
この、お尻の柔らかさが半端ない。
密着正常位派の俺が、バックを試してみたくなるほどの見事なお尻。

左手でお尻を揉みながら、右手を股間へ滑り込ませる。
すると、「あんっ!」と愛らしい声を出す。
美白まゆゆ、半端なく可愛い。

ずっと抱きしめていた上半身を離し、彼女の胸を揉んでみる。
柔らかく大きい。Dくらいだろうか。
揉みながらDK、そして耳と首筋を舐めると、どんどん息を荒げていく。
「ああ・・・最高だ」
などと、アブノーマルなあの時のテンションで口をついた言葉。
「・・・ああ、いっぱい・・して・・・・」

左手で肩を抱き、右手を前から彼女のパンストの中へ滑り込ませる。
下着の上からも、洪水状態なのがわかるほどの温かさだった。
そのまま一気に、下着の中へ手を入れる。
「あああっ!!!」
少し大きい声を出す彼女。
その口をすぐさま、俺の唇で塞ぐ。
そのまま、優しくクリをなでまわすと、感じまくって体をクネクネとさせる。
その仕草が、愛しく、可愛く、エロい!

そのままパンストと下着を膝くらいまで下げ、俺もズボンと下着を下げる。
暗がりではあるが、彼女のスベスベ感のある太ももとお尻がよくわかる。
俺は俺で、ずっと興奮し続けていたため、先走り汁が垂れる勢いで濡れて、怒張していた。
その俺のチンポを「大きい・・・」と呟きながらフェラしてくれる。
プチュプチュと亀頭に吸い付きながら、カリからサオにかけて舌を巡らせて咥え込むフェラ。
あ、若いのにかなりエッチしてきてる子だな・・・
少し興奮状態だったため、フェラと手コキを組み合わせる彼女のテクニックに、危うく発射してしまいそうになる。

やがて彼女に向こうを向かせ、後ろから挿入。
二人とも異常な濡れっぷりだった為、当てて、スルッと入った時の滑らかさと温かさが尋常じゃない気持ちよさで、二人同時に声を上げてしまった。

初体験の、JRから野外プレイまでのアブノーマルな流れのためか、今まで感じた事のないほどに鼓動が高鳴り、挿入によってさらにその鼓動が早まっていく!
「ああ・・・!」気持ちいいの向こう側のような、未体験ゾーンへ突入してしまった気がする。
後ろから彼女を抱きしめ、両手で美乳を揉みまくる。
彼女はずっと、声を押し殺すように愛らしい声を出し続けていた。
左手で引き続き胸を揉みながら、右手中指でクリを触る。
「あ!!あああっ!!!だめぇっ!!!!」
まるで、もう既に中出しされたかのような濡れ方で、夜空に響き渡るような声を出す。
通行人いたらアウトだわ。そして俺もさすがにやばくなってきた。
やはりバックが気持ちよすぎるのだ。
ピストンは至ってソフト。
奥まで突くたび当たる、お尻の感触も気持ちいい、何より、奥まで突くたびに俺のチンポを柔らかく締め上げるのだ!そして膣奥にプニプニともコリコリともとれる感触。
亀頭に子宮口が密着している。

「ああ!すごいっ・・・!」
「俺・・・イキそうだよ・・!」
「ああ・・・・一緒に・・イキたいよぉ・・・・」

引き続き彼女を抱きしめながら、胸とクリを刺激しながら、うなじ辺りを舐める。耳を舐める。めちゃめちゃ感じてる。

「どこに出す?」
「え・・・え・・・!?」
「中に出したい!」
「なか・・・?なかしかないっしょ!!」

このままイケるのか!!もう、俺のチンポは限界以上だったが、なんとか、彼女もイカせたかった。

「おおお、イク・・・」
「あ・・・わたしも・・いっちゃうぅぅっ!!!」

背後から強く抱きしめたまま、フィニッシュはお尻に強く打ち付けて膣奥に激射精!
亀頭に密着していた子宮口に直接ぶちまけるようにビュー、ビュー、ビューと何度も射精した。
俺はあまりの気持ちよさに射精が始まってから動けなかったのだが、彼女がお尻をクネクネと回転させるように動かしてきたため、俺の腰が抜けそうなほどの気持ちよさが襲い掛かってきた。
未だ落ち着かない激しい心臓の鼓動を、彼女の背中に押し付けるように抱きしめた。
その間、ずっと彼女の下半身が小刻みに動いているのがわかった。
俺のチンポも、深く押し付けてる彼女の膣奥で、恐らく一分以上、痙攣していた。

「・・・すごい・・・こんなの初めてだった・・・」
ああ、俺もだw

たまたま、持ち合わせのポケットティッシュがあった為(ティッシュ配りさんに感謝)、それで彼女の股間をふき取る。が、いつまでも止まることなく溢れる俺の精液。
彼女は、その精液を自分の指にとり、なんと舐めた。

「あ・・・苦い(笑)。すっごい濃いねww」

服を整えてからちょっと休憩がてら、近くのベンチに二人で腰かけ、自販機で水分を購入して彼女に渡した。
ややぐったりしている彼女の肩を抱きながらの会話。
どうやら彼氏の浮気が原因で喧嘩別れし、酒を煽り(しかも日本酒)、ヤケになって帰り道と全く違う電車に乗って、わけわからないところまで行ってやろうと思ってたらしい。
ヤケになってるのをいい事に、手近な男性の隣に座って、わざとくっついてみようと思ってたそうだが、そこで俺を見つけて
「あ、この人にしよー」
みたいなノリで座って、もうほろ酔いで眠いのをいいことにわざと密着してきたらしい。
最初は本当に半分寝てたものの、触られてることに早々に気づいてたらしい。
「フン、男なんてそんなもん」とか思ってたら逆に気持ちよく感じ始め、触られてるのが心地よくて、自分もエスカレートしたらしく、俺が降りるようだったら、ついていこうかな、とか考えていたらしい。
でも、彼氏発言には、ありがたかったが、びっくりした。

「ごめんなさい。わたし、本当に変態女だ・・・」とちょっと沈みがちにうつむく彼女を、そのまま抱きしめてキス。
「こうなったら、朝まで俺と一緒にいない?」

てな訳でSEXの二次会。
タクシーで適当なホテルへ入り、また抱き合った。
今度はベッドもあるし、押し倒してDKしながら、俺の好きな白パンスト太ももに股間すりつけたり、美白美乳ゆっくり楽しんだり、さっきとは違った興奮度で燃え上がり、そのまま抜かずの2発へ。
アブノーマルな野外立ちバックもよかったが、ベッドでの裸の彼女もまた、最高だった。
計3発の大量中出しを決めた彼女の体を、彼女が寝付くまでずっと、ずっと抱きしめていた。

この彼女とは、連絡先交換したけど、これっきりです。
しかもピル飲んでたかどうかも確認しておりません…。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6861
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2017年12月18日
悪友のホストが経営している、デートクラブで極上の女子大生の、よしのチャンが入会したのでお客さんとしてデートしたのですが、あまりに身体が良く、おまけにM女で強引に求めるとなし崩し的に犯られてしまう少し気弱な娘で、ホテル2時間の約束だったはずが、強引に貪るように連続でハメ散らかし、ゴムも途中から付けず翌日昼まで20時間15発中出しでグチャグチャにハメ殺したのですが、数日後にLINEで
「この前みたいに犯してください」
と連絡を寄越し、彼女のアパートで獣セックスに興じる関係になりました。
よしのチャンからLINEであまりにしつこくお誘いが来るので、
「そんなに犯されたいなら、監●してセックス奴隷にしてやる!!」と送ると興奮した感じでオナニーしながら電話してきて、
「気がおかしくなるほどアクメさせて下さい」と懇願。

彼女のアパートに赴き、玄関開けるや否や犯し、性欲が全く落ちない体質なので連続で子宮口に射精ミルクをぶちまけ、ベッドが愛液でドロドロになっても構わず責めぬいてやりました。
丸1日犯しまくって朝を迎えると、
「なおさんてやっぱり凄いわね。。全然精力落ちないし、イキすぎてもう死んじゃうかと思った。またよろしくね!」などと言うののですが、まだ余裕が少し残っている美女の爽やかな表情を見ると、ドス黒いオスの欲望に火がつき、
「監禁して肉奴隷にするって言ったろ!まだ終わりじゃねえ。トコトン、アクメさせてハメ殺してやる」と、カウパー液があふれガチガチに硬いままの肉棒と、脈打ち精子を量産している睾丸を目の前に近づけて見せつけてやると、
「ああ・・すごい・・ほんとに監禁調教する気なのぉ??」と不安と欲望で震える手で愛しいように肉棒を握りフェラして奉仕。
イラマチオで朝一の射精を喉奥にぶちまけてやるとすっかりM奴隷の表情です。

通販で精力剤や調教器具を注文させ、体力と精力の限り犯しつくしました。
いつものように持ち込んだ精力剤ドーピングしながらはもちろん、通販で新鮮な牡蠣とフグ白子を大量に買わせて、それを料理させ、二人で食べて精力補充しながら、欲望まみれの精子を子宮口に浴びせまくり、時折は、生牡蠣にトッピングしてレモン汁を合わせて食べさせたり、変態絶頂プレイに没頭しました。

寝る間も惜しみ、食事の際もプレイです。毎回、精力ドリンク5本と、ヨヒンビン、マカ、トンカットアリ、アルギニン、シトルリンなど10種類ほどの精力サプリを通常の倍ほどガブ飲みしつつ、よしのチャンにはテストステロン軟膏を睾丸と肉棒に塗り込ませながらの睾丸マッサージで奉仕させます。

無垢なオンナの肉欲を覚醒させて、精力に惚れさせるのは本当に楽しく、癖になっています。
精子と愛液でグチャグチャになったベッド、精子まみれのティッシュと精力ドリンクの空き瓶が床一面に散乱した6畳のアパートで、姿見で犯される痴態を見せつけながら、アクメのあまり失禁して白目向いても容赦なく、尻をたたいて
「おらぁ!この淫乱ドM変態娘が!しっかりアクメしやがれ!てめえのせいで性欲が収まらねえ。責任とってアクメしやがれ!」と責めると、
「ああぁっぁあん。。イグゥゥ。。ごめんなさい、もう許してぇぇ」と懇願しますが、ドMお嬢様のアソコは正直にジュワ~と排卵し腰をビクつかせます。

3日目の昼には
「大学いかないと・・単位落としちゃう。」
と言いますが許さず。
「デートクラブでお小遣い稼ぎしてたこと、実家に伝えないとなあ~」
と嘯くと観念し股を開きます。

激しい肉弾戦で、かなりのカロリーを消費しているのですが、このドM娘の身体を僕好みに改造することを思いつき、執拗な浣腸責め調教も加えました。
食事を少なめに制限させ、加えて浣腸責めを繰り返しアナルアクメさせるだけでなく、浣腸でカロリーの吸収を抑えさせる過酷なダイエットをさせます。
うっすらと肋骨が浮いて見える、痩せ気味のいやらしい身体にしてやると説明すると、
「そんな、無理よ」
と不安がりますが、もはや拒めません。
「お前は俺の肉奴隷だ。食事も排泄も全部管理して、俺好みの身体にしてやるからな」と宣告すると目をトロンとさせ
「はい・・」と頷きます。
淫臭が充満するうす暗いアパートで夜も朝も関係なく極上の身体を貪り調教し、脳も犯すような過酷な肉弾戦で狂わせることはオスとして最高の喜びかもしれません。

食事を済ませると即座に浴室に移動し、スケベ椅子に座らせてイリルガードル浣腸を何度も何度も繰り返し、160センチ45キロの身体は11日で42キロまで落とさせました。
食事制限をさせながら調教していると、飲精を進んでするようになり
「熱くて逞しい精子、飲ませてください。お願いします」
と懇願し、睾丸にクリームを塗り込む奉仕にも愛情がこもってきます。

4日もヤリ続けるとすっかり肉奴隷化し、体力を振り絞って騎乗位で腰を必死で動かしながらアクメし、
「も、もうダメ。死んじゃう」
と力尽きます。
寝バックが増えますが、膣の締め付けはさらに良くなっていて、種付けピストンが捗ります。時折、駅弁で突き上げ、体力的にも追い込んでやるとM女のマゾ性が増すようで、首絞めなどでも感じて愛液を垂れ流します。

5日目からは、気分転換に射精後に精子を絞り取らせた上、ドライオーガズム、いわゆる男の潮吹きをさせるようにさせたり、尿道プジーでの尿道責めをさせ、痴女奉仕を覚えこませました。

以降は、責めて責められ、お互いの絶頂の限界に挑戦するようなプレイとなり、よしのは、アクメと潮吹き回数、僕は射精回数を追求するように寝る間を惜しんで貪りました。
時折、
「もう、射精の勢いが弱いんじゃないの?ほらあ、牡蠣食べて、精力剤がぶ飲みしてミルク作って!」
と責めるようになり、ぐったりするまでよしのを責めて、精巣が空になるかと思うほどドクドク射精して、自分もぐったりしていると、上から乗ってきてまた搾り取られたり、最高でした。
肉奴隷にしてしまうつもりが、痴女化したのは嬉しい誤算で、
「ほら!尿道犯してあげるわ。激しい射精でも一気にドクドクできるようにペニス改造してあげる。嬉しいでしょ?」「口移しで精力ドリンク飲ませてあげる。がんばって精子ミルクいっぱい作って」
と責められると不覚にも興奮してしまいます。

この娘とは来月にいつもの南国での●麻セックスを約束していますが、僕のほうが射精調教されてしまいそうです。
結局11日間ハメっぱなし、180発くらいは子宮口にぶちまけましたが、痴女化したよしのの、精力剤奉仕が効いたのか、精子の濃さがまた増しました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6848
投稿者 ショムニ課長 (48歳 男)
掲載日 2017年12月09日
会社からの帰り道、いきなり路上でキスされ、
「相性よさそう、もうヌルヌル。我慢できない。」
と、私は股間を撫でられ、ホテルへ連れ込まれてしまいました。
ホテルの入り口でも、階段でも舌を絡ませ、首筋から耳を舐められました。

相手は、スリムで清楚な26才のNちゃん。
見た目は、まだまだ女子大生でも通用しそうです。
短期派遣で来た子で、社内のお局様グループの女子会に誘われることもなく、静かな子という印象でした。
ところがどっこい、めちゃくちゃ淫乱で、卑猥な言葉を連呼する本性を私に見せてくれました。
正直、私は社内のお局様グループの会話が好きではなく、彼女達の近くでは気配を消すようにしていたのですが、そういったところがNちゃんに気に入られたのだと思います。

Nちゃんは、すぐに自分から裸になりました。
胸は小さいのですが、敏感らしく、触るとすぐに乳首が固くなりました。
陰毛は、特に手入れをしているではなくフサフサ。
恥丘は既に温かくなっていました。
そして、私を裸にし、
「すごいカチカチ。」
と涎を垂らしながら、私のイチモツを握りました。

私は、少し焦らそうと思い、Nちゃんをベッドへ寝かしてクンニ。
すると、
「あ~、最高。クリが喜んでいる。」
と言いながら腰をクネクネ。
確かに、クリを舌で舐めるとコリコリとして、アワビを味わっているようでした。
指を入れてみるとキュキュと締め付けながら
「もうグチュグチュ、気持ちいい~。」
と声を上げます。

「バナナが食べたい。」
と言って、今度はMちゃんが私の体に跨がって、ヌルヌルの股間を擦り付け、そのままドッキングして腰を動かし始めました。
「アソコが熱くなってるの。」
とNちゃんの動きは激しくなり、ベッドのギシギシ音を聞きながら私も突き上げ、結合部分が外れそうになった瞬間に発射してしまいました。

「かわいい。もう1回しよ。」
とNちゃんに抱き合ったまま促され、体勢を変えようとしたところで、会社から電話。
通話の間、Nちゃんは、私のイチモツを握ったままでしたが、至急の呼び戻しの連絡だったため2回戦は断念。
Nちゃんに、お掃除フェラをしてもらい、何事もなかったかのように私は仕事へ戻ることに。

「次、何したい?」と言われたので、
「温泉でも行って、まさぐり合いたい」といったら、
「うん、行こう。」との返事。
束の間の楽しみ、お許しください。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
PR
PR
PR
投稿No.6621
投稿者 クリでか子 (30歳 女)
掲載日 2017年4月09日
私は本当は30代半ばなのですが26才だと言って、温泉旅館への派遣コンパニオンをしています。(自分で言うのもなんですが、22、3才に見えると、お客さんは言ってくれます。)
コンパニオンといってもいろいろありますが、私の場合は、ノリの良いお客さんとの宴会では裸になるのも、キスをするのもOKです。
混浴したこともあります。
こんな私に中出しをしてくれたオジサンとのことを書きます。

そのオジサン(50才くらい)は、男ばかり4人組のお客さんの1人でした。
そのオジサンは奥さんと別れたばかりだったらしく、若い頃からの仲間が遊びに連れ出して来たとのことでした。
そういうことで、宴会の最初から、そのオジサンと私が密着するように仕向けられていたのですが、逃げ恥の星野源さんに似た感じだったのでキュンキュンしてしまい、私も積極的にバディタッチして反応を楽しんでいました。
それに、胯間に手を添えてみると意外と太く、ドキドキしてしまいました。

宴会のあと延長となったのですが、私と源さんを2人きりにしてくれました。
すると源さんは、
「お姉さんに責められたい。」
と告白してきました。
私は、少し戸惑いましたが、そういうシチュエーションも面白いと思い、意地悪そうな声で、
「いいわよ、じゃあ、私のクリを舐めなさい。」
と答えました。
すると、源さんは、私のショーツを嬉しそうな顔をして脱がしてくれました。
「私のクリ、大きいでしょ。さあ、舐めなさい。」
と言うと、源さんは
「お姉さんのクリ、美味しいです。」
と言いながら舐めてくれました。
私の敏感なクリは直ぐにヌルヌルになってしまい、潮を吹きそうになりそうでした。
私の胯間に源さんの顔を押しつけグルグル腰を回し続ける間、源さんは顔がビショビショになりながらも、ず~っと舐め続けてくれました。

私は軽く1回逝ってしまったので、今度は源さんの体を虐めてみました。
源さんの肌は年齢の割に綺麗で、乳首を責めると
「あっ、」
と敏感に声を上げるので、責め甲斐があります。
源さんの胯間の物はビンビンに脈打っていて、太く長く硬く、そして年齢の割に綺麗なので、私の方が欲しくなってしまいました。

「お姉さんのオマンコに、オチンチン入れるから、よ~く見るのよ。」
と、私は源さんに跨がり、ゆっくりと挿入していく感触を味わいました。
キツキツに拡がり奥まで当たるのを感じて、これは腰を動かしたら直ぐに逝っちゃうと思いましたが我慢できずズボズボと。
ここまで草食系だった源さんも突然に獣のように突き上げて来るので、もう夢中で頭が真っ白になってしまい、汗まみれで抱き合い貪るように顔を舐め合い、そして源さんが私の中へ放ったのを感じながら、グッタリとしました。

万が一のことを考えてピルを飲んでいましたが、なんだか久し振りに純粋なHをしたような気分で、源さんとの出会いに満足しています。
ただ、源さんは再婚の考えはないらしく、一夜だけの思い出です。

拙い文章ですが、私の欲求不満解消の投稿にお付き合いいただき、ありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
投稿No.5822
投稿者 keikeikei (34歳 男)
掲載日 2014年1月25日
高級ソープ以外でも中出しをこっそり売りにしてる風俗店があって、これは10年ほど前に、その手の店で嬢を頼んだときの話。
頼んだ嬢はルックスはほどほどで、年齢も20代後半、スタイルはたるんでまではいないものの太めで特筆すべきではない外見、と思われたが…
そこから先の事が今でも忘れられない内容に…。

世間話もそこそこに嬢が脱いだら、背中一面に刺青があってまずドッキリ!
極道モノ映画で出てくるようなやつが一面に。
嬢からは「背中のはそんなに気にしなくてもいいからね」と言われたものの、驚きと緊張が収まらないままバスルームで背中を流してもらう。

ベッドに戻り、また少し雑談した後にいざイチャイチャプレイに入ったら、嬢側から催促というか要求というかがガンガン来る。
ベロチューは舌のねじ込みが激しく、フェラも念入り。
そして待ちに待った挿入を正常位でしよう…と思ったら嬢が血相を変えて
「あたしだって上になりたいの!」
と訴え出したのでギョッとした。
少しの間返答に詰まったが、せっかくだからこのまま嬢の積極性に任せようという判断を下し、訴えを飲んで仰向けになろうとした瞬間、嬢は俺を押し倒してきた。
そして俺の体に覆いかぶさり、そしてチンポを勢い良くマンコに突っ込み、最初からフルスピードで腰を打ち付けてきた。
俺は半ば気が動転しながら身を任せるしかなくなっていた。
嬢は「あーいいー」と喘いでいる。
嬢がペースを全く抑えなかったので、あっさり射精が来てしまった。
気が付いた時には
「ダメだもう出る!」
と言いながら中出しの快楽に身を震わせてる自分がいた。
嬢も射精中のチンポを奥まで受け入れて、中に出されていく感覚を味わっていた。
嬢がチンポを引き抜くと出したザーメンがゴボッと流れ出る。
俺はもうしばらくの間放心状態になっていた。

1回目の射精後に雑談となったが、刺青は若気の至りで入れたことと、一旦SEXに入ると終わるまでのめり込むタイプである事を話してくれた。
猥談が元から随分好きなようで
「今のあたしたちみたいな事してる人がさぁ、今このラブホにまだ沢山いるはずなんだよねー、凄いよねー」
といった話をしてて、SEXへの入り込みの凄さを裏付ける感じだった。

回復してきた後の2回戦目は正常位で挿入。
嬢の側からガンガンベロチューをせがんできたり、俺の耳をしゃぶってきたり、耳の穴に下をねじ込んできたりと非常に積極的だった。
俺も嬢も、SEXの感触を楽しむ事しか完全に頭に無い状態になっていた。
突く度に快楽がこみ上げる。
膣の感触をしばらく味わっていくうちに、2回目の射精が近付いてきた。
「そろそろ出そう」と告げると
「いいよ出して、出しちゃってよ」と、トロンした表情で応える。
それを合図にピストンを早め
「遠慮なく出すよ!!」
と叫びながら、ピストンの応酬で蕩けている膣奥にありったけの力を込めてザーメンを流し込む。
結構長い時間絡み合っていたので、俺も嬢もパワーが尽きてぐったりしながら余韻を楽しんだ。

ここまでSEXに関してパワフルで、しかも中出しOKだったために、ルックスがそこそこ以下なのが吹っ飛んでいた。
あれくらいアグレッシブな嬢はそうそうお目にかかれないと思う。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
タグ: ,
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)