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投稿No.5716
投稿者 藤沢のすけべ男 (25歳 男)
掲載日 2013年10月09日
毎日セックスしたくてたまんないスケベです。
爆乳の人とか、母乳が出る人とかが大好きです。

小田急線を利用しているが、朝晩の混雑時に、誘ってくるお姉さんが何人かいる。
俺の股間が勃起しているのが目立ったらしく、握られてしまう。
きれいなお姉さんなのに痴女っているんですね。

しばらく触らせてあげていたんですが、突然お姉さんが耳元で
「お時間ありませんか?」
と言ってきました。
その時は時間がなかったので帰りに別の場所で会うことになりました。

帰りに指定した時間の下り電車に乗ると、また股間を触られました。
朝のお姉さんでした。
終点の藤沢駅を降りて、ホテルに直行しました。

部屋に入った途端に、お姉さんは僕のズボンを脱がして、俺のチンポをしゃぶり始めました。
「すっごく太くて長くておっきい!!」
ジュボジュボとしゃぶるお姉さん。
こんなきれいなお姉さんに誘われてホテルに来てしまって、なんだか不安に思って、なかなかフル勃起しなかったんだけど、気持ち良くてフル勃起してきた。

「おっぱい、舐めていいですか?」と言うと、
「いいよ」と言われ、おっぱい大好きな俺は舐めたり吸ったり揉んだりしまくっちゃいました。
我慢できなくなって、お姉さんに
「入れていいですか?」と聞いてみたら、
「いいよ。でも、おっきいからゆっくりね!」と言われました。

お姉さんのマンコは既にやらしい汁でびちょびちょでした。
チンポをマンコに入れると、キツい中へゆっくりと入っていきました。
ちょっとずつお姉さんのキツいマンコに入れていき、
「子宮がチンコで押し上げられてるー!」と興奮するお姉さんの乳首をチューチュー吸いながら、おもいっきりぶち込んでみました。
「ヒィー!!!」と叫ぶお姉さんを無視して、ピストン開始!!
「もっと!もっと子宮を押し上げてぇー!」と叫ぶお姉さん。
色々な体位で激しくピストンしまくってたら、イキたくなってきてしまい、
「お姉さん、イキそうです!」と伝えると、
「いっぱい出して!私の子宮にいっぱい出して!」と言われました。
ラストスパートをかけてピストンしまくって、すげぇ大量にお姉さんの子宮の中に射精しました。

お風呂に入ってからベッドでお姉さんを腕枕しながら、
「なぜ俺のチンポを触ったり、誘ってきたんですか?」と尋ねたら、
「おちんちんの大きいコがいるって聞いたのよ。黒い鞄と黒いケータイが目印って友達に聞いたのよ。」
えっ!?どうやら以前やはり股間を触られセックスを誘ってくれた爆乳女の知り合いだったようです。

それ以来、何度かセックスさせてもらいました。
もちろん以前セックスした爆乳女ともセックスしましたけどね。
小田急線って痴漢が多いけど、痴女も結構いるんですね。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.5507
投稿者 姫華 (19歳 女)
掲載日 2013年1月18日
デリヘルでマゾ豚くんを調教しちゃった話を書きます。

今月の10日の事。
仕事内容は「痴女コース・20時から二時間くらい」

デリヘルの事務所として使ってるマンションに一旦、寄ってローション・コンドーム等を持参して指定されたビジネスホテルに向かった。
ビジネスホテルまでは電車で160円。
派手目なギャルメークに巻き髪・ロングレザーコートの下は直に黒ブラのみ。
ミニスカから丸見えな黒ガーター・・電車の中でサングラス越しに男達のいやらしい視線を感じる。

指定されたビジネスホテルに到着した。
常連じゃないどんなお客さんか分からない初めての人はいつも緊張する。
エレベーターの中で手鏡で髪やメークが乱れてないかチェック。ドキドキする。
部屋の前に立ち深呼吸しながらドアをノックした。

ドアが開く・・・
痩せ型の弱弱しい感じの若い人が出てきた。
「こんばんは。姫華っす!!じゃ入りますね」
チェンジされないだろうけどチェンジされないように強引に中に入ってドアを閉めた。
お客さんはもじもじしていた。
私は無言でサングラスを外しお客さんの目をしっかり見て微笑んだ。
お客さんは照れながら目を逸らした。
恥ずかしがりやのM男くんっぽい。

私は玄関先でお客さんの顔に近づき強引に唇を奪った。
あきらかにびっくりしてた。
舌をねじこんでみたら顔を赤くしながら、されるがままって感じになってた。

一分間キスを交わして
「寒いから・・じゃあ中に入るね。土足でいいのかなぁ?」
土足オッケーだと言うのでエナメルブーツのまま部屋の中に入った。
「じゃ失礼しまーす。うわぁ嬉しい!あったかーい」
暖房が良く効いていた。

あまり広くない部屋で座るスペースがほとんど無く私はベッドの上に腰をおろした。
お客さんも隣に座った。
お客さんは緊張した声で「かわいいですね・・僕・・風俗って初めてで・・」
私は「緊張しなくっていいよ。姫華といいます。お客さんの名前は?」
「あっ・・僕は・・の・・のび太って言います。のび太って呼んでください」
私は笑ってしまった。
「はぁ?のび太ぁ?ドラえもんかよ!マジうけんだけど・・で・・のび太くんって何してる人?」
「あっ僕・・リーマンしてて・・何やってもダメで・・失敗ばっかしてんです。30歳だけどまだ童貞だし・・」
「ふーん・・のび太くん童貞なんだ・・キミの態度次第でやらしてやってもいいけど?二時間の痴女コースでいいんだよね?」
おびえたような顔で私を見てくる・・いじめたくてゾクゾクする。

二時間3万円と交通費2千円を受け取りバッグから携帯電話を出す。
携帯から電話をかけると事務所のおばちゃんが出た。
「お疲れさまです。姫華っす!二時間で今から始めまーす。」
おばちゃんが「姫華ちゃん分かってると思うけど本番はダメだからね。あと・・お客さんに対して言葉遣いに気をつけて失礼のないようにね。」
「はーい。じぁまた終わったら電話します」

電話を切りのび太くんの方を見て
「じゃシャワー浴びてきなっ!あたしは高貴で綺麗な体だからね」
私もシャワー浴びたかったんだけどフェロモンムンムンな香りを嗅がせたかったから我慢した。
実は丸三日間お風呂に入ってなくて香水で体臭とかごまかしてた。
のび太くんがシャワーを浴びに浴室に入ったので私はタバコをすいながらどんな風にいじめてやろうか考えた。

やがてはずかしそうな顔をして腰にタオルを巻いたままののび太くんが浴室から出てきた。
「こっちに来な。」私の隣に座らして顔を近づけて囁いた。
「しずかちゃんみたいに可愛い女の子だと思ったら大間違いだから・・ジャイアンみたいにいじめてあげるから・・・」
ニッコリ微笑んでキッと睨み付けてみた・・目を逸らしておびえている。
「なにそれ・・恥ずかしがんないでタオルを取りな」
ズル向けで大きめなビンビンちんぽが目の前に現れた。
「なんだ・・うまそうな生ちんこ付いてんじゃん・・へへっ気持ちよくしたげる」
バッグからローションを手に取りビンビンちんぽに塗りたくっていじり回してみた。
手でシコシコしてみた。
「あははっ・・気持ちいいんだ?顔真っ赤にして・・唾も垂らしちゃおうっかなー」
のび太くんをベッドで四つんばいにさせて生ちんぽに唾を垂らして手コキでシコシコ・・
「唾とローション気持ちいいでしょ?キミの気持ちよさそうな顔を見せてみな」
今度は仰向けに寝かせ私が上に乗りシコシコした・・とおもったら突然ザーメンが私に勢い良く発射された。
びっくりした。
あまりの快感で気持ちよすぎたのだろう。

「うわぁ・・出すならイクとかもう出ますとか言えよなぁ・・あー!!あたしのコートにザーメンが付いてるじゃんかよ!!」
「ねえ・・キミさぁあたしのことなめてんの?お仕置きが必要かな・・」
微笑んでからまた睨みつけてみた。
また怯えた顔で半べそかいてた。
いじめてみたくなる・・ぞくぞくする・・・

私はレザーロングコートとミニスカを取ってみた。
のび太くんがびっくりした顔をしている。
黒ブラと黒パンティー・黒ガーターとエナメルブーツのみになって挑発してみた。
のび太くんを仰向けに寝かせ顔の上に跨った。
「ほら・・舐めろ」
パンティーをずらして強引にクンニさせた・・下手な舌使いだ・・
「どう?いい香りだろぉ?しっかりベロを使って舐め舐めするんだょ!!クリトリス分かるか?お豆みたくぷっくり膨れてんだろ?お前へただな・・しっかりマンカスも舐めとるんだよ!!」
あははっ臭い筈のマンコを舐めさせて喜びに浸った。ゾクゾクする。

クンニをやめさせて髪の毛をぐいっと掴んで
「口を開けてごらん」
と命令した。
唾をペッと吐きかけてやった。
そしてエナメルブーツを脱いで足を舐めさせてやろうと思ってブーツを脱いだら・・
履いてた私でも分かるくらいにムワッとした足の臭い匂いが漂った・・
構わずムレムレの足の裏を舐めさせた。
目に涙を浮かべてる・・くっさいんだろお・・のび太くんごめんね!!

「どうだ?おいしいかぁ?あはははっ!!泣き叫んでもドラえもんは助けに来ねぇぞお・・ペロペロと指の間も舐めろよぉあははははっ」
のび太くんが苦しそうなうめき声を上げたとおもったら
「おいしい・・おいしいです・・姫華さまぁ・・女王様・・姫華様の高貴な香りで幸せですぅ・・」
変態だ・・ドMだ・・と確信した。

のび太くんの頬を平手で叩いてみた。
「はひぃ・・姫華様ぁ・・もっと叩いて・・ぶってくだしゃい・・気持ちいい・・」
ぴしゃぴしゃ往復ビンタをくらわした。ぞくぞくする。
私はタバコに火を付けて煙を顔に吐きかけると私が履いてたバンティーをのび太くんの口に押し込んだ。
「姫華の淫らな香りがするだろ?良く味わえよ・・」

私はタバコを吸い終わるとバッグからペニスバンドを出して装着した。
「キミのアナルを犯してやるょ・・四つんばいになりな!!ほらっ!!ケツの穴に力を入れんなよ!緩めんだよ!!」
アナルにぶち込んでやった。
バックから犯してやった。
男の気持ちになってぺ二バンでバックから突いて突いて突きまくった。
「きゃはははっ!!ケツの穴が感じるかぁ?ちんぽがギンギンにおっ立ってんじゃねぇか!マジうけんだけど」
のび太くんだけ気持ちよくなってきててむかついてきた。

アナルからぺ二バンを引っこ抜くとビンタをくらわし
「のび太ぁ・・良く頑張ったな・・ごほうびやるからな・・仰向けに寝ろ」
「童貞だろ?姫華がおまんこさせてやんよ。生ちんぽを食べてやるよ」
「姫華さまぁ・・姫華さまぁ・・ありがとうございまひゅう・・ひゃあ・・」
上から跨った・・
「どう?気持ちいいだろ?くっさい生おまんこに生ちんこが入ってくんの良く見てな」
先端を擦り付けて先っぽだけ入れて見た。
「うっわ・・姫華さまぁ・・いくいくいくっ!!」
すっご・・先っぽだけ入れたのに射精してしまった。
まっ童貞だししゃあない。

しかしまだ生ちんぽがビンビンになって脈を打っていた。
ちゃんと童貞を奪ってやりたい!ちんこ欲しい!!
「ほらっ!!我慢しなっ!今度はおまんこの奥にだすんだょっ」
一気におまんこに入れてやった
やった!童貞を奪ってやった!!
「あひぃ・・おまんこってこんなに気持ちいいのですね・・もうオナニーとか出来ないですぅ・・」
泣いて喜んでいた。
私もなんか感極まって泣いてしまった。
「卒業おめでとう。セックスって気持ちいいでしょ?あんあんっ!ほらぁもっと腰を突き上げてぇ」
「姫華さまぁ!!おちんちんが気持ち良すぎまひゅう・・あひぃ・・もう出ますっザーメンでちゃいますぅ」
「のび太くんもっと自信を持っていいよ!キミはやれば出来るんだ!!会社でもバリバリ働けるんだ!!あんあんっ!!おまんこの奥に射精してぇ!!」
「ザーメンドピュドピュきてぇ!!!」
子宮が熱い・・・奥にきてる・・
キスをしばらく交わした・・

突然、電話が鳴った・・もう二時間経っていた。
「あっお疲れ様です姫華っす。終わりましたぁ」
シャワー浴びる時間が無かったので急いで下着やガーター付けてブーツを履いてコートを身に纏った。
玄関先でのび太くんとまた熱いディープキスを交わし
「じゃあねぇ!指名待ってるねえ」

終わった・・部屋から出てエレベーターに乗りホテルから出た・・
正直・・足りない!!!ちんこが足りない!!まだイッテなかった。
私は我慢出来ず帰りの電車内で適当な男を逆ナンして襲った。
改札から強引に連れ出し公衆トイレで生ちんこを食べて臭いおまんこにたっぷり射精してもらった。
うちに帰ったらしっかりお風呂に入んなきゃ・・
ザーメン体中にしみこんぢゃうぅ・・

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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