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投稿No.5538
投稿者 すぅちんち (25歳 男)
掲載日 2013年3月06日
今、付き合って1年ちょいになる彼女。
ちなみに会社の上司で人妻で、子供は俺より上二人と同じ年の一人。
俺が一目惚れして、猛アタックして付き合いだした。
歳を感じさせない位綺麗で、スタイルは俺好みのスレンダー。

最初はお互いにぎこちない感じだったが、付き合って2週間くらいの時、俺からエッチしたいって言ったらオッケー。
部屋に入るなりキス、キス、キス!
すぐに勃起してしまい、そのままベッドに押し倒して舐め回す。
アソコに指を入れてみると、子供を産んだ事を感じさせないほどキツく、ふわふわざらざらした感触。
直ぐに挿入!
少し腰を動かしただけで射精感が込み上げてきてそのまま中出し!!

それからは毎週2回はホテルに行き、毎回3回は中出ししている。
もう俺がハマってしまい彼女の子供はみんな自立しているので、再来月離婚して俺と一緒に住む予定。
これからは毎日中出しする。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5531
投稿者 マッケンジー (65歳 男)
掲載日 2013年2月18日
パンダ大好きさん、papaさん、投稿No.5528へのコメントありがとうございます。
褒められついでに気をよくして[看護師続編]を書かせていただきます。

扁桃腺も完治してあの看護師さんと院外デートの日がやって来ました。
待ち合わせ場所は都内の某ホテル。
ランチを予約してロビーに現れた彼女(名前は小百合さん)は白衣の天使など想像できないようなワンピのファッション。
あの時はボリューム感も余り調査もせずひたすら速射砲的合体でしたが今見る小百合さんはややスリムでハイヒールスタイルですから思ったより長身。
いやあっいい女なんです!。

食事も楽しんだ後は当然のラブホ・コース。
部屋に入りバスタブも満タンになり一緒に入りましょうと脱ぎ始める。
小百合は薄い空色の上下の下着。
下はシンプルだが切れ上がった超ハイレグ!。
あそこの盛り上がりがすごい!。
ペッタリしてたりのオマンコもあるけど膨れあがったようなのも有りますよね?、あれです。

鏡の前で下着を取ると黒々とした密林が生い茂っているではないか?。
初めて見る全身は思っていたスリムより意外にボリュームがある。
お腹の回りもしっかりとくびれてなおかつ脂肪がのった熟女の魅力タップリ。
「あああーっ、百合 もう我慢できない百合のオマンコしゃぶらせて!」と懇願。
「ダメよ、まだシャワー使ってないから汚いわ!」。
「そんなの、百合のなら全然汚くないよ、シャワーしたら百合の味が落ちちゃうぅ」とお願いする。
「しかたない我が侭さんねっ、 いいわよ」と言うと
洗面所においてある椅子に片脚を乗せオマンコをしゃぶりやすい状態に開いてくれた。
あああーッ、堪らんね!と興奮しつつ、小百合の密林をわけて割れ目をご開帳した。

う~ん、綺麗な陰唇してるし淫底もピンク色をしてまるで娘のよう!。
既に透明な汁が流れ出していてまずその汁をタップリ飲ませていただいた。
そして敏感な真珠の包皮を剥いてお掃除するように吸いだしてやる。
「ああ~ん、恥ずかしい!っ、いいわ!、それすごく効くぅ!」。
女の臭いと滲んだ印の混ざった味と臭いがたまらなく刺激する。

「百合、もうだめだここで一発やらしてくれ!」と頼むと、
「百合ももう我慢できない、来て、きて、お願いよ!」と言うと丸くて綺麗な形をした尻を突き出してきた。
俺はいきり立った一物を貝淫にあてがうとグイッと腰を送った。
あああーっと叫ぶと尻を小刻みに振りながら
「いいわぁー、たまらないぃ、○○さんのいいっ」、「ねっ、お願い突きまくってダメにして!」と頭を振って感じまくっている。
やりだせばスケベそのもの、感度もいい、膣の締まりもしっかり竿を抱え込んで良いものをもっている。
お宝かも?。
バスルームにスポンジマットを敷くと百合をM字開脚させるとふたたび挿入して突きまくった。
「○○さん、もうダメっ、お願い早く来てっ、小百合の中に出して!いっぱい出して!」と言うと同時にこらえきれず子宮めがけて発射した。

合体したまま、マットに寝そべってキスを続けた。
根元まで吸い込んだり唾液交換したりで後戯も丹念にしてあげた。
頃合を見て抜いてやると小百合は精液と淫汁にまみれた倅を美味しそうに含んでくれた。
残留した精子を搾り出すように飲み込むと
「おいしいわ!」と言いながら更に吸い出してくれた。

ベッドに写ってからは小百合は初めてプロフを披露してくれた。
まずお決まりのプロポーションを聞くと、素直に162cmで86Dカップ・62・89とのこと。
年は42歳で既婚、子供一人(生んでない体と思っていた)旦那は医療メーカーの管理職で仕事の虫、してない歴3年だそうです。
う~ん、もったいないよね!。

そんなPFを聞きながらわが指は小百合のオマンコを割って人差し指を膣穴に埋めてこね回していた。
咽るような女の臭いにつれてそれから2回戦は百合が騎乗位で無事終了した。

今日は生中出し覚悟で避妊してきたとのこと。
「これからもお付き合いいいですか?」と訪ねると
「勿論よ!、だから今日は来たのこれからも小百合を可愛がってね!」とお願いされました。

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投稿No.5528
投稿者 マッケンジー (65歳 男)
掲載日 2013年2月14日
この時期扁桃腺になって親友が院長してる総合病院に入院した。
24時間点滴で入院以外にないとの担当医の診立て。
菌を完全にたたくまで4,5日は必要と。
院長の計らいで2人部屋に入ったが2日目に同室の患者が退院して私一人になった。
扁桃腺以外に悪いところはないので退屈な毎日。
シャワーも入れず暖房で熱い部屋で汗をかく。
2日目になったとき看護師が汗を拭きましょうと熱い蒸しタオルを持ってきて体を拭いてくれる。
3日目、ナースステーションから、夕方急患が二人入りてんてこ舞いなので体拭きは夕食後でもいいですか?と聞かれ何時でもいいですよ!と答えると了解しましたと返事。
8時過ぎても来なくて今日はお休みでもいいやとTVを観つつ転寝してしまった。

耳元で名前を呼ばれ目を覚ますと10時過ぎてる。
ベッドの脇に看護師さんが立って
「今日は遅くなって御免なさいね!」と謝りながらこれからでよければ体を拭きますか?とのこと。
お願いしますと頼むと蒸しタオルを取りに行った。

暫らくして何枚も蒸しタオルを持って来てくれた看護師さんをよく見るとアラフォーくらいでややスリムかなー?って感じで後ろ姿で見たお尻がコロット丸みのあるまずまずのいい女。
パジャマを脱がすと上半身を何枚ものタオルで温めてから拭いてくれる。
「う~ん、気持ちいいよ!」と唸る。
時々看護師さんの胸がすぐ目の前に来て何か女の臭いを発散させる感じ。
「下はご自分で拭きますか?」と言うから
「できたらお願いしたい、点滴の管が邪魔なんでー」と言うと
「何か甘えてるのね~!、院長と親友なんですってね」と返してきた。
「じゃあ仰向けになってね」と言われそうするとパジャマのズボンを脱がして拭き始めてくれた。
「看護師さん、今日まだパンツ穿き替えてないんでロッカーから取って下さい」と頼む。
パンツを脱がすと何か既に半立ち状態!。
「あらあー何、これ?」と看護師が呟く。
「看護師さんが余りにも良い女だからこんなになっちゃったよ」。
ついでにそこも拭いて下さいと言うと
「仕方ない駄々っ子ね!」と言いながらタオルで竿を包むと優しく揉んでくれた。

こうなったらもう倅が納まらないタオルの中で弾け出した。
「あらあーっ、立派なものをお持ちですね!」と感嘆。
「看護師さん遅れた罰で手コキでいいからしごいて下さい!」と言うと、ここは病院よ退院したらやってもらいなさいと言う。
これで引き下がれとは倅に申し訳ない病院は承知の上で院長も親友だからこんなことは絶対秘密だからなんとか・・・。と懇願する。
「絶対、秘密よ」と言うと直立した太棒を握ると優しくしごき始めた。
時々揺すったり上下にしごいたり中々上手だ。
倅は硬直して血管が浮き出す。
「立派なものね!」と言いながら突然パクリとくわえ込んでしまった。
それからはもうメスのモード。
横笛からフグリしゃぶりやディープスロートやらでシュポシュポの音まで出してる。
俺も堪らずああーっ最高だ!、いいよー!と呻きながら彼女の尻を衣服の上から触る。
彼女も乗ってきたか尻を少し持ち上げて手が入りやすいようにしてくれる。
薄いパンティーの布地が手の平に、ガーターベルトが手にあたる。
ストッキングを吊ってるんだ!と感動。

彼女は急にての動きを止めて白衣の裾をめくると下着を外してベッドに乗ると俺の上に跨りチンを握るとそのまま腰を沈めてきた。
温かなヌルヌルした壺に納まるとゆっくりと根元まで沈めると
「あうううー、いきそう!」と彼女が呻く。
根元まで納めるとカリの先がおくの壁にめり込んでいるのがわかる。
「いいわあ、たまらなくいいの!」と言うと前後左右に腰を振りおれも我慢できずに
「いくよ!」と言うと彼女も
「来て、きて、奥に出して!」と呻くように言うといってしまった。

膣がヒクヒク痙攣してまだ硬い竿にからみついている。
余韻を楽しんで抜くと白い粘液がダラダラと彼女の中から流れ出した。
素早く始末するとDキスしながら
「よかったわよ、又ね、今度はお外で」と言ってお互いメルアド交換して密室での中出しは終了した。

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投稿No.5526
投稿者 リーさん (54歳 男)
掲載日 2013年2月12日
出会い系サイトで知り合ったY美について書きたいと思います。
今年1月のことですが、いつも使っている出会い系サイトの掲示板を見てY美にメールを送りました。
私は出会い系サイトであまり良い想いをしたことがないのですが、ついつい止めることができずにいます。
Y美は41歳、153センチ普通体型ということで、外見はあまり期待していませんでした。
別イチゴで援助して欲しいとのことでしたので、援助することをメールで伝えました。

会社帰りに家には飲み会ということにして、Y美と会いました。
会った印象は、まあ悪くない、これでイチゴなら仕方ないかといった感じでした。
待ち合わせ場所近くのホテルに早速入り、一緒にお風呂に入りました。
ちょっと恥ずかしがっている様子でしたので尋ねてみると、バツイチで出会い系に書き込んだものの会ったことは初めてとのことでした。
まあ本当に初めてかどうかは分かりませんが、出会い系慣れはしていないなと感じました。
私はディープキスが大好きなので、湯船に入りながらディープキスを求めると、Y美も
「私、ディープキスが大好きなの」
と言って、積極的に舌を絡めてきました。

しばらくディープキスを堪能した後、お風呂から出てベッドに行きました。
私はディープキスをたっぷりした後、徐々に下半身に向けて舌を這わせました。
Y美は
「あーん、行くー」
とか言って、全身をもだえさせていましたが、私は演技かなと思っていました。
しかし、オマンコに舌を這わせたら、ヌルヌル、トロトロといった感じで濡れていましたので、Y美の声は演技ではなく、本当に感じているんだと思いました。
私はY美が愛おしくなり、舌で優しくクリをたっぷり舐めていると
「お願い、お願い、早く来てー」
と言いました。
私はY美と会う際に、別イチゴという援助以外には何も打ち合わせをしていませんでしたので、生で入れるチャンスに興奮しました。
そして、ヌルヌル、トロトロのY美の中に熱くなったイチモツを挿入しました。
そして、夢のようなY美のオマンコを堪能しながら、ゆっくりとピストンしました。
しかし、やっぱり心配(病気ではなく妊娠)になったので、
「生で入れているけど大丈夫」
と尋ねました。
すると、Y美は
「ピルを飲んでいるから大丈夫」
と言ったので、
「じゃあ、中で出すよ」
と言って、しばらくピストンをして、最後は溜めていたザーメンをY美の中に大量に放出しました。
頭がクラクラするような快感でした。

その後は、しばらく休憩した後、年甲斐もなく2回戦目をしました。
Y美は
「リーさんは優しいので、また会いたい」
と言うので、私としてはトラブル防止の意味合いもあって、以後もイチゴの援助で会うことを約束しました。

その後もこれまでに2回会って、そのたびにホテルで4時間位を過ごし2回戦を楽しんでいます。
私としては、Y美から断られない限りは、Y美を中出しセックスの相手としてキープしようと思っています。

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投稿No.5515
投稿者 はるよし (64歳 男)
掲載日 2013年1月31日
中だしファンの皆様お元気ですか?
山陰地方も例年になく雪の少ない年で珍しいです(我が家近辺では)
面白い文面作成は出来ない爺です、過去の事を作文の様に書いていますが、読んででもらえると嬉しいです。
若い諸君には不向きだと思いますが、空想も書けないので事実を投稿します。

本文です。
時は昭和48年に振り返り、俺が26歳の時に隣の町にスーパーが出来た。
今の様な大きな規模でなく40店が入る程度だったが珍しい、一ヶ所で多種多様な買い物ができた。
俺も日曜日に買い物に出かけたのがPM1時頃だった。
店内通路の一角のベンチに腰を下ろして、ショートピース(たばこの名)を咥え呆然としていた時、小奇麗な熟女タイプの奥さん(後で話し分かったが【後家で52歳みどり】と言う名でした)が近寄り、
「お隣に腰を下ろして良いですか?」と声を掛けられたので
「どうぞ どうぞ」と返事をした。
タイプとしたら色気のある五月みどりさん似であった。
奥さんから
「お買い物ですか」と尋ねられ
「まあーね」と返事をしたら、
「今頃の若い子は愛想無い返事をするのね」と言われ
「すみません」とペコリと頭を下げたら
「意外と素直なのね、嫌いでなければお茶でもおごるわ」
その言葉に無心に
「有難うございます」と答えた自分が何故か後で分からなかった。

奥さんの後ろに付いてスーパー内の喫茶&軽食の店に入り、一番奥の外が見えにくい2人席に座ったのだが、合向かいでなく横に座る席なので驚いた。
奥さんに押し込まれるように背を押された。
座ると横に奥さんが座り
「女性とお茶なんか飲まないの」と、俺のぎこちなさを弄んでいるようにも思えた。
俺からは話さないので質問形式に問いかけてくる、コーヒーを飲みながら応える。
同じ町内の奥さんであることが分かった、距離は離れているが。

俺の勤め先や仕事内容を聞き、
「見たことあるのよ、長い鉄(注 HやC形鋼で最長12mを6mの車で運ぶ)を積んだトラックは度々見るの」
「はい、その運転手です」と返事をした。
「華奢な体で大丈夫なの」と腕の筋肉を触られた。
「奥さん止めてください」と小声で言った。
遠慮なくシモネタも他人に聞こえない程度で話してくる。
店の客もパラパラで数えると合計8人だった、空き席は30席程度かな。
すると
「坊や知っているの」と言うので
「知りません」と言うと
「そうなの、この年迄…?」と疑ったが、自分も無意識に答えたので、童貞の事だとは思わなかったが訂正は出来ない。

耳もとに小声で
「私に付き合わない少しの間?」
「お金が無いから次回にして」と頼んだら
「お金なんかいらないわよ、可愛い坊やが欲しくなったの」
その言葉に
「分かった、俺の車で良いか」と聞く。
「頼むわ」と言う事で店を出て車で離れた9号線沿いで、国道から200m入った雑木林のモーテル(今でもモーテルの看板を出している)に走った。
途中で過去の性歴を聞かれ白状したが、ホモ行為だけはは隠し通した。
奥さんも童貞だとは思っていなかったと言った。
旦那が病死後は適当に男性と交わり、お小遣いは稼いでいたと言いながら、
「只でさせる必要は無い」と言い張る。
「男からは声が多く掛けられたけれど、近くの男は全て断った」と、ウソかホントか知らないけれど。
田舎では噂が命取りになりかねないと言われているのは事実だ。

フロントのオバサンから部屋のカギを預かり、部屋に入ると俺は直ぐに抱きついてキスをした。
チンポは移動中も勃起して、奥さんはズボンの上から確認していた。
「若さには勝てないわね、オナニーの頻度は、毎日出してるの、回数は?」等聞かれたので応えた。
「坊やそんなに慌てないでも逃げないわよ、そのために来たのでしょう…」と突き放され、手を引かれてシャワーを浴びて下半身を丁寧に洗ってもらった。
「今度は私も洗ってくれない?」と言うのでシャンプーで首から下を洗う。
「手を入れて弄っても良いのよ」と言うのでシャワーで流して弄ったり舐めたりした。
いきり立って亀頭が痛いほどになっていた、手で扱かれ動かされて出そうにもなっていた。
奥さんは
「もう出そうなのね、ピクピク脈うってるわよ、お口で頂くわ、大事なエキスを捨てるのはもったいないから…」と跪きフェラで頭を振った。

30秒も持たないうちに射精して、奥さんの口に中だし射精してしまった。
奥さんは手のひらに出して見せながら、
「多く出したわね、とても粘りがあるみたい、スッキリしたでしょう?」と。
「超気持ち良かったです」と言うと、手に出していた精液をゴクリと、音を立てて飲み込んだ。
それからチンポを丁寧に舐めてくれて、シャワーを浴びてベットに移った。

「今度は坊やがオバサンを喜ばせてよ、アソコを重点的に舐めたりしてね」と言われて2ラウンドに突入した。
風呂場では綺麗に見えなかった膣のご開帳、大胆にもM字開脚して恥じらいもない様子。
50過ぎとは言え3段腹や乳房の垂れはごく当たり前だが、やや細身である体型なのでその割に目立たない。
背丈も157位と言っていたし体重も50k弱と言っていた。
熟女の陰部は全て淫水ヤケでビラは黒ずんでいるが、奥さんはまだ色が薄いように思えた。
トルコ(今でいう風俗店ソープの事だ)で遊んだ若い嬢の方が黒い奴も居たと思った。
陰毛は毛深くはないが、一部を手入れをしたのか剃った跡が綺麗に分かる、生えかけは短いから目立つのだ。

チンポはニギニギされているので、100%以上と言うほどに硬さを維持している。
年配でも若くてもビラを開くと大差はないが、血色には多少の差が出てくる。
膣内壁の皮膚の色や血管の目立つ人や微妙な差がある事は事実だ。
クリの大きさも多少は違うし感度はマチマチだ、奥さんはクリよりも中が良いと言うにで2指で掻き廻す。
これまでに弄られても潮吹きは一度も無いと。
乳房も吸ってと指示が出るので吸う。
「俺は経験が少ないからポイントが分からない」と言えば
「言う通りにして」と言われた。

乳房をむしゃぶりつく様に揉んだりして吸い廻していると、急に奥さんが起き上がり俺を寝かせて上に乗り、69の形で
「お尻の穴も舐めて、そこも感じるから…」と、俺のチンポは扱かれて舐められて出そうな感じになっていた。
奥さんは尻を俺の方に向けて、チンポをオメコに当てて尻を下すと、抵抗もなく根元までズルーと入り尻で陰毛が抑えられて重さを感じた。
東京から田舎にUターンしてからは、年2回程度しか風俗で女に入れていなくて、手コキ専門だったため言葉に表せないほど気持ち良かった。
熟女のオメコは最高だと言われている。
膣が亀頭に巻きつく感じやサオを締め付けるようだった。

年代でも時間を掛けると愛液が多く出て、ツバも垂らさないのにに陰毛はへばりついていた。
奥さんは太腿に両手をついて尻を上げ下げして動く、暫らくして抜かずに半回転してキスをする。
「まだ出したらダメよ」と、俺は
「もう少しで出ます」
「我慢できないの」と不満そうな言葉。
「バックで入れるまで待ってよ~」と言い、尻を突き出して前かがみになった。
尻を抱えて亀頭を宛がいズル~と差し込んだら肘を伸ばした。
ケツが持ち上がる・・・
尻株を分けるようにしながらピストンを繰り返した。
時間にすると1分ほどだが亀頭がピクピクして射精したら痺れる快感を味わった。

抜くと奥さんは足を伸ばし腹ばいになったが、
「気持ち良かったわ、坊やは若いので精液が、子宮に当たるのが分かるのよ、もう一度お願いね」
「はい」と言う。
暫く休んでいたら、膣の割れ目から白濁液が流れ出てシーツを汚していた。
2回出すと元気なチンポも萎えたが半立ち状態だった。
生理も閉経に近くなって不規則で、数か月に一度だから、生で良いとコンドーム無しに受け入れてくれたそうだ。

休憩も20分ほどで挿入可能だが、奥さんは咥えてより硬くするのか、手で握りひねるように扱く、喉の奥まで咥えるフェラも味わった。
時には嗚咽もしていたが…
「これだけ硬ければ大丈夫よ、今度は出るまでバックからしてね」と言い尻を突き出した。
挿入していてのキス、無理な体勢でもキスは出来た、奥さんの首が良くもこれだけ捻じれるのかと。
休みながら尻を抱える様に腰を振った、3度目は簡単に出ず10分ほど持続できたと思う。
奥さんも何かわからぬ言葉で呟いていたけど分からない、「いいとかいくとかああ…」とか言っていたが。
射精も空打ちでなく液が出たのは分かったし、抜いてから金玉裏から絞り出すと数滴の精液が出てきたが、最初のどの粘りは無かった。
水気が混じったと表現したい。
オナニーの一日での最高回数は10回で高校2年生の時だった。
確か6回目から空打ちで飛び出さず、絞ると1~2滴と覚えているし、最後は気が逝くだけであったが。

奥さんとシャワーしてから衣服を整えて、ドリンクを飲みながら話すと、
「一人娘が居るのでお婿さんが欲しいけど、財産も無く借地に仮住まい程度のプレハブだから、良い人が居たら嫁に出したいので探してるのよ…」と言っていた。
俺は「両親が居るけど嫁さんに来てほしいです」と言えば
「娘に会って話してよ、どこどこの診療所で看護婦して居るのよ。その子が娘なの(24歳で敬子さんでした、今の女優に例えると、松嶋菜々子さん似で小柄)だけど独身なのよ」と言う。

奥さんとは次回に会う約束だが当時は携帯もなく、電話も村に数台しかない時代だった。
キャンセルの時はバス停に、赤の布きれを指定場所に吊るす約束をした。

それまでに胃潰瘍を患い、娘さんの勤める診療所で診察終えて、数日後の帰宅時間に待ち合わせて車で送り(彼女はバス通勤)、プロポーズに成功してひと月後に、多少の暴力もあったがコンドームが無くカーSEXして、中だしすると一発で妊娠、彼女から告げられて結婚しなければ示しがつかず、幸か不幸の日々だったが正式結婚した。

奥さんを抱いたのは2回で途切れたが、結婚後がお産した後には奥さん宅で時間無制限に楽しんだ。
一度の交わりで最低2回以上で生と決めていた。
多いときは4回も入れた、奥さんがせがむのでした。
結婚後はお母さんと呼ぶので、俺が可愛くて仕方ないと何度も言われた。
娘婿は可愛がられるのはどこの家庭でも同じ、孫が相手になるようになると婿以上に可愛いと言う。
だけどオメコとなれば安全なのは娘婿だと思っているに違いないが。

この先も数度の行為を重ねたが思わぬ想定外が起こり、お母さんが半病人で働くことも出来なくなり、俺たち夫婦が資金で面倒をみた。
我が父母はカンカンに怒って、一時期は離婚の話も、子供が居るために仲人が収めてくれて、ぎくしゃくだが今に至ったのだ。

親子を抱いたが裏には人には話せない苦労もあった。
嫁やその母親を抱く例は田舎では珍しいことではない。
必ずお産した時でひと月程度は行為が出来ない事が原因のようだ。
最近では噂は出ないがマレに行われているとも?
妻との婚前のアナル行為等も詳しく書きたいけど、5年ほど前に極簡単に投稿したので今回は控えます。

くどくどと長文で失礼しました、読者の皆様有難うございました。
誤字脱字変換ミスは毎度のことお許し下さい、
数多くの家内との変態行為等も書きたいと思います。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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