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今年も楽しくこのサイトが賑わうことを信じ、て俺の体験談想定外の最終編を書くことを決意しました。
文系が嫌だった自分は文才は無く、パソコンも60歳定年の手習いで誤字脱字変換ミスも多く、日記形式に書き込みますが、読んでいただければ嬉しいです。
投稿No.5490の続編で長文になります。
本論に入ります。
奥さん(みどりさん)は逝くまでに射精されたので、完全燃焼しなくて不満を口走り風呂に行くと、オメコにシャワーを当てて僅かな精液を書きだすように指を入れて洗っていたのが見えた。
俺は一度が限度たと思い抱いたのだが、奥さんの肛門を舐めたりしていると、急に入れたくなったのだった。
女と会う時には必ずバイアグラを飲む習慣は欠かさない。
何故アナルに興味を持ったのか小生の性履歴を書いておこう。
童貞は男性アナルで18歳3ヶ月でトコヤのおじさん(50歳位のヤモメ?)で、女性は浅草の仲居さん(50歳位?)18歳9ヶ月であった。
関西から東京に転勤させられて男子寮生活でホモ(16歳~50歳4人)を覚えた。
給料が入ると定例のソープ風俗店(当時トルコ風呂)の嬢にお金を運んだ、詳細は省略…
風呂場から声が掛かり「此方に来て…洗ってあげるから」と、俺はアナル挿入を考えていたので好都合だった。
この機会を上手く使いアナル入れの了解を取り付ける事だ。
断れば嫌味を言い、写真をバラマクと言えば良いのだがこの手は使いたくない。
風呂に行くとナマコ状態のチンポを、石鹸を付けて扱きながらケツの穴当辺りも入念に洗ってくれた。
この時が交渉のチャンスと思い、アナルの交渉をしてみたが予測通り拒否された。
初めてなら仕方がない、何処からか入れた智恵で「痛いとか、痔になるとか拒否する要件」を言い出す。
それにはいちいち弁解をしないで、ビデオなどでは今どきアナルは前戯の一部である、ことを言うとビデオでは見ているとの答えが返った。
占めた、此れで許してくれる余地はあると判断できたので、多少の痛みが伴っても我慢できる範囲で、チンポを差し込むことが出来ると、アナルを解し緩める方法を説明したがまだ拒否をした。
少しトサカに来たので
「奥さん嫌なら無理を言わんぜ、これまでの約束はチャラだぜ」
と弱みを突いた。
脅迫に似た言葉だが脅迫はしていない、奥さん次第であるがしぶとい。
奥さんの口からアナルOKを聞きたいのだ、不承不承であろうとも。
風呂で温まりながらせかせて返事を聞き出す、OKだ。
「初めてだから痛くない様にしてください、約束は必ず守ってくれますね?」
「あたぼうよ、奥さんが浮気しなきゃこんな事にはならなかったのに、身から出た錆だぜ…」
「はい…分かっています」
「それではここで肛門を緩める愛撫をするから、俺の指示に従えば痛くないからな」
「はい…」
バスタブに手をつかせて尻を突き出させる、ケツから下の脚線美はお見事。
まずは肛門に舌を這わせる。
交互に膣にも舌を、クリも弄ってやる。
この繰り返しを重点的にして、そのあとは指を肛門に差し込む事。
石鹸水を中指に塗り肛門を押すと力を入れるので入りかけもしない。
呼吸方法を教える。
大きく息を吸い込みユックリと吐息をさせる。
数回繰り返させて再度人差し指を当ててから指示通りに息をさせる。
多少は痛いだろうがタイミングを計らい押し込んだ。
「痛い…」
「我慢出来るか?」
「はい…」
暫くは指を動かさずに静止状態で、今度は指の抜き差しをするが、痛いほど肛門括約筋が指を締め付ける。
間違いなくアナル処女だ、期待は膨らんでいく。
アナルにチンポを差し込める最低の解し緩めの範囲は指2本とされている。
体験した皆さんはご存じであろうがHPにも記されています。
少し体が冷えたので温まり同じ体位で指2本に挑戦、1本なら石鹸水で簡単に入ったが、2本となると受け付けてくれない。
無理をして入れると肛門裂傷になりかねない、慎重に注意しながら解すこと10分位で、痛がるが2本が入り指先には膣の内壁の襞と同じ感じがした。
第2関節辺りは肛門括約筋の8の字筋が良く締め付けているのが分かる。
奥さんは痛いと言うより
「変な感じがしておもらししそう…」
「出したければ出せよ」
誰もが経験する事で、肛門に指を入れて動かせると便意に似た感覚を味わう、俺も自分で指を入れたりするので知っている。
アナルが出来るならローションを持参するのであったが、想定外の行為が増え出来るので楽しみだ。
体も冷えるので温もりながらの繰り返し、でも長時間温まると肛門が元に戻り緩みが悪くなるから、常に広げることが先決です。
これまでに多くのアナルを解したので小生の短小は問題なく入るようになっていた。
デカチンで15cmもあり亀頭冠が5cmもあればまだ無理かもしれないが。嫌無理だろう。
慣れていればベットでするけれど、初めての女性なので風呂で入れることに決めた。
万が一排便しても良いからである。
粗チンは完全とも言えないけれど勃起して、斜め下向き45度を維持していた。
下向きに無理に曲げると2つ折りになるけど、上向きには痛いし少ししかまがらないから、アナルにも差し込める。
奥さんも覚悟出来たのか黙って湯船から出て、バスタブに手をついて尻をだし、
「お願いですが最初に前に入れて下さい、そのあとでお尻に入れて…」と注文が出た。
「分かったよ、その代りアナルにも中だしだぜ」
「はい、構いませんが病気になっても知りませんよ」
「そこまで心配しなくても…心配性かい?」
俺は白いケツを抱きながらチンポをオメコに宛がい徐々に押し込む。
肛門も穴も多少に緩み細い穴が、これまでは綿棒も通さないほど締めていたのに。
亀頭で膣壁の感触を味わいながら浅く深くとピストンをする。
止めた時には覆いかぶさるようにしてクリに手を回し弄ってやる。
ケツの穴も指で弄りながら、チンポを抜いた時には舐めて舌先を差し込むように愛撫する。
奥さんはたまらず声を出す
「くすぐったい…」
「感じている証拠だぜ…」
中指も石鹸水で入ったが「痛い」と言えども我慢してくれた。
そろそろ待望の陰茎挿入を試す時が来た。
石鹸をアナル近辺に塗りつけてお湯を少し、ネバリがあるような状態にしてチンポ全体も同じようにする。
「奥さん呼吸方法が大事だから、痛くて我慢できないなら言えよ」と、チンポを宛がい腰に少し力を入れて押す。
情けないのが年齢だ、強く押すと陰茎が2ッ折れになりそうだ。
上向きはそうでもないが右手で茎を支える。
「息を吐いてケツの穴の力を抜いて…」と言うが力んでいるので亀頭も入らずに痛いと言う。
何度も何度も同じことの繰り返しだ、オメコとは違い中から押し出すような筋肉を、逆に使うのだから理屈も分かる。
ツバを垂らしながらタイミングを見て一瞬力を入れて押すと、
「痛い痛いわ…抜いてよ…」の声を出した時には、亀頭が肛門を通過して直腸に達していた。
「痛みも治まるからこのままで辛抱だ、動かないから」と言い体を起こして乳房を揉んでやる。
屈ませた時にはクリも弄る、膣にも指を入れる。
「何か変な感じがしてきたわ、ウンチが出そうな感じよ」
「チンポが差し込んであるから出たりしない」
「でも変な感じがするのよ」
「痛みはどうだい?」
「動かないと痛くないわ」
「分かった少し腰を振るぞ」
「痛くない様にしてね…」
動くか動かない様にピストンを始めたら、痛いと言ったが我慢できると言ったので腰を振った。
「出る出る出ちゃうわ~」と言うが何も出ない。
奥さんも肛門でも異様な感じを受け取ったのだろう。
一度抜いてみる、ポッカリと穴が見え襞の肉が、入り口付近はピンクで綺麗だった。
時間が過ぎると元になるので又チンポを宛がい、ツバを垂らして押し込むとズルリ~と肉をかき分けて入った。
痛いと小声を出したが構わずに腰を振る、観念したのか黙っていた奥さんも
「前にも入れてほしい感じがするのよ…」と言う、家内も同じことを言ったと記憶している。
意地悪する気で
「ケツの穴の感じはどうだい(どうかな、如何かな)」
「慣れたら痛くないとか、快感を感じると聞きましたが私には信じられないです、今回で充分勉強できたから…これが最後です」と。
「男性はアナルを好むのは何故ですか?」
「俺の場合は童貞がアナルだったので、ツイツイ男女構わずにケツの穴との両刀使いになったのよ」
「奥さんにも?」
「もちろん!嫌がるのを頼みこんだ、マンネリ防止や避妊の為に入れたよ」
聞かれることに全て体験を話した。
入れたまま時々腰を動かしたので萎えはせずに限界に達した。
話していたことを無視して早い腰振りで、奥さんの腰を力任せに抱き射精をした。
飛びはしないが出る時の快感は格別です。
出る前には亀頭の尿道口は宿便に当たったのか固い異物を感じたのでした。
自分の癖であるが射精後は数分その状態で感触を味わった。
ある程度時間が過ぎるとくすぐったくなり抜くのだ。
「しんどかったわ…」と離れたが肛門から精液は出てこなかった。
二人は膝を半曲の体位の為しんどいのである。最後はバックの立位であったが。
奥さんはウンコ座りになり(和式便器)、シャワーを肛門に当て指を差し込むようにアナルを洗っていた。
オメコのビラも開き加減であった。
俺のチンポもケツの穴も石鹸で綺麗に洗ってくれた。
奥さんは
「お尻が痛いけど今も…」
「一日は痛いけど治るよ、今度の排便が一番痛いと思うよ、でも心配はない、俺の細いチンポが入っただけだから…」
話しているときに急に
「お腹がいたくなったわ」と傍のトイレで排便をした。
僅かな精液が浣腸役の効果があるとも聞いたが?
「お腹痛かったけどスッキリしたし、アナルも経験させてもらったし、けど病みつきにはならないと思うわ」
やがて入室して2時間になろうとしていた。
衣服を整え支払いを済ませて車に乗り、軽トラの止めてある場所までは、シモネタや浮気話はしなかった。
アナル行為については少しだけ語ったが、、、アナル好き男は理解できないと、、、
このような綺麗なおとなしい奥さんが、浮気するなんて考えられないのに現実とは怖いよ。
駄文を読んでくださいました方には感謝致します。
想定外最終編でした。
ラブホテルにチックインして20分後、女性が来た。
聞いてみると閉経したとの事。
中出しが。。。
プレイ開始。
攻めて貰いました。
フェラ開始して、69をして、ビンビンになり、女性の方から、
「ビンビンだね、いれちゃおうかな。」と。
生で、、、入ったとたん、久しぶりの生の感触。
すごく気持ちいい。
5分も持たずに大量中出し発射しました。
即大量の量が中から溢れてきた。
「気にしないよ」との事。
数分の休憩を入れまた入れた。
女性と一緒にイきながら、生中出しした。
やっぱり閉経した女性は最高です。
同じ地区内の奥様(名前はみどりさんで55歳?)の浮気前現場を隠し撮り出来たので、脅迫ではなく「嫌味ネタ」にする事を考え付きました。
小便が出たくなり我慢も限界で道端の広いところで用を足し、チンポを摘まんで振るいチャックを上げて左を見ると、モーテルに入る車が見え時間は午後1時です。
奴らはオメコするんだろう、俺もしたいが相手がおらん(いない)、悔しい・・・
国道9号線沿いの古いモーテル(カーテルとも言われています)に、奥様の顔を離れた場所から携帯に数枚写したのです。
此れだけの証拠をどの様に弁解するのか、ワクワク気分で私用を済ませて自宅に帰りました。
この様なことを偶然と言うのでしょう。
みどりさんの旦那は10歳ほど上で奥さんとも歳も離れ俺と同じです。
婿養子で働き者の評判だが奥さんは綺麗で、浮気話が噂されても黙っているそうでした。
俺も何度かみどりさんは遊んでいる、と言う噂を耳にしたことがあるが知らないふりでいました。
昔から「火のないところに煙は立たない」との諺はその通りでした。
自宅に帰りパソコンに画像を入れると、奥様の顔は鮮明で無くても充分にわかります。
車もナンバーまでも…
旦那の帰りは嘱託勤務で7時ごろらしく、5時に電話を入れると留電だったので切った。
30分刻みに電話を入れる、6時ごろには奥さんが出た。
俺の名を伝えて奥さんを確認、間違いない、そこでいきなり
「奥さん昼間男遊び見たよ」と誘ってみるが、
「何のことですか、意味が分らないわ、嫌がらせはよしてください、警察に届けますよ」としらばっくれたことを言う。
遊び女のセリフだろうと思いながら、
「午後1時ごろモーテルに入っただろう、その時に運転していた男は誰だい?」
返事は「人違いでしょう」と。
むかついたのでナンバーを言う。
「知らないわ…もう切るわよ」と言ったので最後のチャンスだと思い
「何なら証拠写真を見せようか、それとも旦那に告げて写真見せても良いし、俺は脅しでも何でもない、奥さんの浮気現場を見ただけだから、それに器量良しで男と遊んでいることは噂に出ているんだ…奥さんの気持ち次第で穏便に収めることも出来る、頭を冷やしてから電話してくれ」と言いガチャンときった。
後は相手の判断次第だが、でも勝者の気分でカンビールを一気飲みする。
30分後だろうか電話だ、奥さんに間違いない。
「先ほどの件ですが、主人には知らせないで下さい、お願いします、はるさんの希望通りにさせてもらいますから」と。
「奥さん無理は言わないよ、俺は口が堅い男で約束は守るよ、この地区では変わり者の【ヤモメはると言われているんだ】」
「それでどのようにさせてもらえば良いのですか、お金ですか、この体で良いなら何時でも」
「奥さん飲み込みが早いが勘違いは困るぜ、脅迫する気は毛頭ない、ましてカネなどはな、そちらから体でこの事をチャラにしてと頼みなよ」
「分かりました、お願いします」
「奥さんを一度抱いて死にたかったよ」
「冗談でしょう」と軽く受け流されたけど、日時を決めて同じ場所で会うことにした。
途中の広場に俺のケイトラは止めて置くことに。
不倫行為の日が来た。
暫くは2台が並走、俺の車を置いておく広場が見つかり、奥さんの車に乗り移り運転してモーテル(ラブホ)に急いだ。
晴天ですがすがしい日の刺す11時過ぎの事だった。
奥さんは助手席で「世間は広くて狭いと言いますが見つかるなんて」と浮気を認めてた。
男遊びの事を聞いたが言いたくないようで世間話に変えた。
車が前に行くとシャッターが自動で開く様になっている、看板には空室ありの表示だった。
従業員の手動操作か分からないけど。
1F(下が車庫で)階段を上ると(2F)フロントでカギを預かり、廊下伝いで部屋に、8部屋あり8号室に入った。
奥さんは慣れたもの、部屋に入るとロックして直ぐにお湯を張る。
そして俺に抱きついてきて耳元で
「今回限りよ、好きにして良いから、分かったわね、今日だけよ」
「分かった、2度と嫌味を言わないし画像も削除する」と約束をした。
奥さんは風呂も気にしながらキスをしてきた、舌も入れて来る、まるで風俗嬢に弄ばれたさ様だった。
脱ぐのは各自で、奥さんに手を引かれて浴室に。
好みのスリム体系乳房もBか、160cm程度細い美脚、オメコの毛は薄い感じ、肛門のシワは綺麗とは言えず陰部から仙骨あたりまで多少色が濃い。
誰でもそんなに差はないけど皮膚の色が違う。
俺のふやけたチンポとケツの穴をシャンプーで丁寧に洗い、そして自分も洗い中に入ってきた。
湯は一気にあふれ出た。
奥さんの手は俺のチンポを握り動かす。
俺はキスでお返ししながら乳首を摘まむ、既に固くなっている。
奥さんは俺に
「立って股を少し開いて此方を向いて」と言われたので従う。
「勃起させるのはこの方法が早いのよ」と言いながら、フェラして肛門からキンタマ裏の尿道(裏筋)を抑える様にさする。
時には睾丸の付け根と陰茎を強く握る。
「硬くなったわ、こうすると亀頭に血液が行くのよ」
さすが男遊びの熟女だなーと思った。
これで臨戦態勢も整いベットに移動、奥様はバスタオルを巻き寝そべった。
目を瞑り処女のごとく恥じらいの様に胸に手を重ね、俺は勃起したまま上に乗り奥さんのタオルを取る。
抱きつくと陰茎は太ももあたりで抑えられる。
やがて彼女の手が握ると軽く動かす。
自分で握るのとは違う感じが良い。
キスもほどほどに乳房を吸う、握る、噛む、舐める、揉む、「気持ち良い、感じる…」と声を出す。
尋ねるとクリと乳房が感じると言った。
意地悪してキス、うなじを舐める、耳を甘噛みする。
「乳吸って…」と言うから乳房が敏感なのだろう。
乳房を弄り吸いながらクリを弄ると、オメコには汁が出てきて陰毛をネバリつかせていた。
糊でくっ付けた様になっている。
閉経女性でも結構出るのだと改めて感じた。
チンポも握られていたが柔らかくなった。
奥さんにフェラを頼んだが直ぐには硬くならない。
風呂場と同じような方法で10分程触られると回復してきた。
「一度入れますか」と聞くので頷くと、大の字に寝た後M字開脚してチンポが入り易いような体位に。
俺は膝まずき亀頭、オメコの割れ目に強く押し当てて上下に5回往復して肛門に宛がった。
「そこはダメ…、まだ処女なのよ」
「冗談だろう?」
「本当です」
確かに緩みもしない、今日は無理でもこのアナルに入れたくなった。
男性のアナルに比べると締め付けは多少緩くても、膣の役3倍の締め付け力があると言われている。
押し込むとチンポは簡単に入り抵抗はあまりない。
この前のデブオバサンの方が亀頭をしめつけた感じがする。
オメコが悪いのではなく短小である事が原因だろう。
緩い膣壁を出入りすると、奥さんは感じるのか両足を腰にからませた。
数分の腰振り後、騎乗位に。
俺をまたげてチンポを握り、オメコに宛がい腰を上下する。
男が見ていても厭らしく見える。
時には早い腰振り回転運動、風俗と変わらない、もう限界が来ていた。
「〆は後ろから入れてよ」と言いながら動かれたので、抜く前に射精してしまった。
「何よ、そんなに時間がたってないし、我慢できなかったの、此れでは早漏よ、もう一度仕切り直しして…」
オメコからは僅かな白身を帯びた粘りの少ない精液が顔を見せていた。
チンポはズルズルで縮んで子供の様だが、色だけは淫水やけで浅黒い。
小生の勃起時最大寸法は計測で違うと思うけど11~12cmで、亀頭最大横幅が4cmほどで、陰茎の中間部横幅は3.5cmで常にズルムケ状態維持です。
奥さんのオメコは6cm程度の標準サイズで6cm~6.5cmでしょう?
奥さんは風呂で陰部を洗っていた…
「あのケツの穴に入れたいな~」と願望の矛先が変わったのでした。
と予期せぬ2回戦になったのだが、長くなるので次作に書きたいと思います。
読者の皆様には想定外の行為になるのだった。
続く・・・
皆の投稿を読んでいますと上手に書いているので、気が引けて書く意欲が無くなっていましたが、盆過ぎに初老夫婦にmにて偶然に出会えたのでその行為の事を書き込みます。
もしも卑猥表現や隠語で掲載不可能でしたら、訂正するか削除していただいて結構です。
本論に入ります…
何故mで知らない方と友達になれたのか分かりますか。
小生は山陰地方、相手(旦那67歳、奥さん64歳)は愛媛県の方(72歳)から紹介された隣県の夫婦でした。
他のサイトの掲示板を読んでいて、レス投稿で友達になれたのです。
ジャンルはホモの板でした。
mアドレス交換や電話番号の交換までは時間が掛かりましたが、暗号を4種考えてそのうちの一種を利用したわけです。
愛媛の方と会うにしても砂丘からは遠く、中間点でラブホを計画したが纏まらず、その時に「別の話だが同年代の夫婦を紹介するから、会ってみてくれないか」と?
事情を聞くと男性は糖尿病が強く、50歳前から勃起不全で奥さんとはレス状態、奥さんは適当に男を探しているが、デブで不細工なために男も見つからないとのことでした。
「条件付きで奥さんを抱いてもらえば、旦那とのホモの話を成立させる」と電話が来たのです。
俺もホモを待っていたのです。
自分も妻(当時41歳)に先立たれて年金生活で余裕もなく、7年間で女性に入れた回数は20回程度だった。
生まれて初めての素人女性でした。
喜んで引き受けることを伝えると、翌朝直ぐに相手の奥さん(64歳)から電話が入った。
電話を受けると隣の市で、車で40分の距離なので驚いた。
早速会うことにして時間と場所と、車の車種とナンバーの打ち合わせ、市境近くのトンネル入り口の広場とした。
2年近くは女を知らないので粗チンが勃起、野良仕事を予定したが手に付かず、オナニーで出した。
早漏短小なので出しておかないと3分で射精するからだ。
横になり左肩を下にして足を長く伸ばして、右手で扱くのが自分のスタイルです。
今でもチンポは現役で週1~3回程度は朝立ちする、定期的ではないが週一で射精している。
扱くこと3分ほどでドリリと出たが飛ぶ力はない、タイミングでサバサバだと10cm飛ぶこともあるが。
睾丸裏から尿道を抑える様に絞り出すと、5~6滴の精液が出たが粘りも少なく若いときの様に、ジンキ鼻で黄色く白濁でないが気持ちは良い。
出かけるのは12時過ぎだからシアリスを飲みテレビで時間を過ごした。
奥さんに迷惑を掛ける訳にはいかないから飲んだのである、試飲した時には即効で15分で現れてくる、半立ちだが触られると即本立ちします。
亀頭の皮膚がツブツブの様に固くなります。
1時10分前に打ち合わせ場所に行くと、既に奥さんは来ていて軽のムーブで待っていた。
ナンバーを確認して近寄ると助手席のドアーが開き、クーラーの効いた車内で自己紹介や性歴を話し合った。
「48歳ごろから旦那とは行為をしていない」とのこと、遊んだ男性も数えるほどと言う。
確かに60kgは超えて背は155cm位、顔はナオコと似ているが優しい奥さんだ。
ラブホまでの距離は一時間近くかかるので、俺の提案で山道にではどうかと、奥さんは人に見慣れなければどこでも良いと、即決で山田の道を通り死角の出来る場所に車を止めた。
日差しの少ない大木の枝の下、ひかげになるからです。
奥さんは年齢的にノーブラでひざ下のスカート、覗くとオバサンパンツで黒、太ももは白く肉付きは申し分なしだけど、俺は痩せが大好き、と言っても言い過ぎか、メタボで60kgの162cmなの、腹囲は92cmだから。
サイドブレーキを目一杯引きどちらもシートを倒して準備OK。
奥さんは俺を寝かせてキスしながら、半勃起の陰茎をズボンの上から確認、「お歳の割にお元気ですね…」と、笑いながら撫でたりしてベルトを緩める、チャックも降ろされて細い指がチンポを握り上下に動かす。
邪魔になるので自分で全てを脱いだ、又横になりフェラを待っていた。
すると奥さんが「お願い私にも頼むわ…」と言われ選手交代、半そでの上着とシミーズは自分で脱いだ。
黒いデカパンツはプロレスのように見えた、手を掛けて引き脱がすと白髪交じりの陰毛に、土手が黒く盛り上がった陰唇と、外輪山の様な肛門が現れたが年齢的には濡れていない。
手始めはキスから乳房へ、だらりと垂れた大きな乳房なのでパイズルも出来る大きさだ。
オメコには指2本入れて弄繰り回した、少し潤んだがツバは重要だった。
舐めてやりたいけど自由にならず、俺が後ろ座席に移り覆いかぶさるようにしてオメコを舐めた。
奥さんも両股を開き舐めやすい体位をしてくれる。
左右のビラは大きく摘まんで引っ張ると、エリマキトカゲの様に羽を広げる。
膣の中はピンクで綺麗、尿道口も綺麗だった。
クリを甘噛みすると奥さんは「ソコ・ソコ…そこは気持ち良い…」と。
此処で選手交代、奥さんは横向きになり本勃起寸前のチンポを咥えて頭を振る、左では委縮した睾丸をニギニギするから直ぐに勃起、「硬いわね、ちょっと小ぶりだけど…」と、気持ち良くなったので上になり乗ってもらった。
旦那のチンポはでかいと言いたかったのかな?
チンポをオメコに宛がうと腰をおろすと、柔らかい餅を押し分ける感じで入っていった。
入りかけに「痛い」と小声で言ったのは久しぶりの証拠だろう、オナも滅多にしないと言っていたから。
頭を丸めるようにして腰を振るも自由がきかずにぎこちない、見るに見かねて正常位で入れ直すと短い脚を腰に巻こうとするが腹が出て太ももが太く届かない。
俺は何とか腰振りが出来る、亀頭もパンパンに張っているのが良くわかる。
これ以上動くと射精するので抜いた、そして横向きにならせてケツの穴を弄った。
指を入れようとすると吐息で応える、アナルの体験者だと直ぐに分かった。
アナルを頼めば許してくれるかもしれないが、今日はオメコを満足させるためだから諦めた。
「何してるの、覚めちゃうわよ」とお叱るの言葉、フェラしてもらい再度挿入、抵抗もなしにズルリと…阿呆が鎌を研ぐように腰を振る、奥さんは両手で体を抱くようにしてくれた。
「まだ出さないで、もう少し我慢してよ…」と声を掛けられたときにたまらず射精した。
「何よ出したの、此れでは今一だったわ」と皮肉の弁。
精液は全く流れてこなかった。
年齢のいた女性のオメコでもオナニーに比べると気持ちが良い。
奥さんも精液が流れないので、オメコあたりをティシュで拭いてパンツを穿き服装を整えた。
自分もチンポを拭いてその後小便をして衣服を整えた。
「もう少し長持ちしなくちゃー女性に嫌われるわよ」と笑顔で言った。
此処に来る前にオナで出していたので、挿入してから射精までの時間は合計で10分ほど持ったのだ。
奥さんから気持ち良かったとの言葉もなく、止めていた車まで送ってもらい「ご苦労様の」の一声で別れたのだ。
この数日後に旦那のチンポを咥えたり、肛門に入れさせてもらうことが条件だったのだ。
もつと詳しく行為の事を書きたかったが、みなさんに想像してもらえると思い、要点だけに絞りました。
読んでくれた方に感謝します。
次回にはホモの体験談を書こうと思っていますが?
不適当作品でしたら削除願います。
体験談も同様最後の体験からかなりの年数が経ちました。
我社のキャリアウーマン○○祥子さん。(仮名)
我社の数少ない総合職、課長クラスです。
容姿端麗、仕事もバリバリぶりは以前投稿したとうり。
格差不倫を続けてきましたが、サラリーマンの宿命転勤でその機会もパッタリ途切れてしまいました。
あー祥子さん。人妻でキャリア女性。
セクシーなスーツ、セクシーなタイトスカート。程よい大きさのバスト。
くびれたウエスト。豊満でハリのあるお尻。脂ののった太腿。引き締ったふくらはぎ。
細い足首。全てが抜群ないい女だ。
廊下で彼女とすれ違ったあと、後輩が
「先輩、いいですね。○○課長。トロですね~」
私はだまっていましたが、全く同感。
祥子さんはまさに極上のトロ(美熟女)だと思いました。
転勤で逢う機会が途切れたあとも出張先のビジネスホテル内で
あ~祥子さん。いい女だな
後ろ姿。お尻を振って歩くようなしぐさ。
お尻を見たい。愛撫したい。局部を、そして祥子さんの肛門を祥子さんのすべてを味わい、舐めまくりたい。
バスト、うなじ、首筋、そして、濃いアンダーヘアーをかき分けながらクリトリス、膣口そして肛門まで
祥子さんそして最後は、おれのチンコを生で挿入。
膣壁を直接味わいたい。バックで、祥子さんの肛門を眺めながら突きまくりたい。
祥子さんのウエスト、お尻、クリトリス、膣、肛門
膣から溢れ出て、祥子さんの肛門まで流れる愛液。
祥子さん、祥子さん、祥子、祥子・・・・
あ~
考えてみれば思春期のあこがれの先輩や同級生、芸能人をはるかににしのぐ祥子さんは俺にとって最高の「オナペット」なのだ。
祥子さんを想像してした回数は、やはり1番多かったかな・・・
<久々の格差不倫・中出し>
約10年ぶりの転勤で本社にもどりました。
祥子さんも相変わらずのキャリアぶり。
私は49才、祥子さんは何と53才となっていました。
しかし、容姿、スタイルともに衰えを知らず、むしろ大人の色気ムンムン。抜群です。
「あら、△君。帰ってきたの。またよろしくね。」
「はいこちらこそ」
あ~相変わらずいい女だな。祥子さんは。
本社に戻り1ヶ月ほど経ったある日、出張方面が祥子さんと重なりました。
「△君。仕事が終わったら飲みに行かない」
「はい、喜んで」
しばらくは、お互いの社内の仕事の話が続きましたが、
「ね、私のホテルの部屋に10時頃来て。」
「はい」
私もホテルに戻りシャワーを浴びて祥子さんの待つホテルの部屋へ向かいました。
相変わらず、祥子さんの泊まるホテルの方が立派です。
部屋に入ると祥子さん入浴後の様子でした。
軽くワインで乾杯した後は、当然男と女。
昔を思い出すかのように激しく抱き合い、ディープキス。
瞬く間に二人は全裸。
「祥子さん、祥子さん、幸せだ俺は」
「私もよ」
バストの愛撫のあと、祥子さんの局部へ。
クリトリス、膣口を舐めまくります。
「いい、いい」と大きな声で悶える祥子さん。
そして祥子さんの肛門を愛撫しようとすると、なんともいいシャンプーの香り。
祥子さん期待していたんだな。よし焦らしてやれ。
私は祥子さんの肛門に息を吹きかけます。
「ううっ・・。」
引き続き祥子さんの肛門に息を吹きかけます。
「うううっ。ね、△君。お願い。して 」
「どうして欲しいんですか。祥子さん」
「意地悪ね。△君」
私は、祥子さんに再びディープキスし、
「どうして欲しいの。祥子さん」
「舐めて・・△君」
「どこをですか。祥子さん」
「・・アナル・・」
「日本語で言って下さい。シャンプーのいい香りがしたよ。祥子さん。期待していたんでしょ祥子さん」
「・・お尻・・」
「ちゃんと言って祥子さん」
「・・こ・こう・肛門。肛門を舐めて」
「やっと言ったね。祥子さん。じゃ~舐めるよ祥子さんの肛門を」
私は祥子さんの肛門を舌全体で舐めあげました。
「ううっ~。いい~。いい~」
今までにない大きなよがり声を出す祥子さん。
私は祥子さんの肛門の周囲に舌先を這わせた後、舌を尖らせ舌先を祥子さんの肛門の中に入れ込むように回転させながら祥子さんの肛門を愛撫しました。
すると
「いや~、いや~。やめて、やめて、」
口ではそう言うものの、腰をくねらせ、シーツをわし掴みする祥子さんでした。
「祥子さん。いや、いやと言ったって。よがっているじゃないですか。肛門気持ちいいですか」
「気持ちいいわ。△君」
私は祥子さんのクリトリス、膣口、肛門を顎が疲れるまで舐めまくりました。
祥子さんのよがり声はより大きくなっていきます。
「祥子さん、次は僕にしてくれますか」
久々の祥子さんの素晴らしいフェラチオです。
四つん這いで亀頭、裏筋に舌を絡めてきます。チンコ全体を呑み込みディープスロート。
祥子さんは舌全体をチンコ全体に絡めてきます。
「最高。すごすぎる祥子さんのフェラチオは」
「祥子さん。もういいですか」
「いいわよ来て。もう女は終わっているの。生できて。そして、ちょうだい。△君の男のエキス」
「祥子さん。そのままの姿勢でお尻を突き出して」
四つん這いの祥子さんの後ろ姿は抜群でした。
くびれたウエストから張りのある豊かなお尻。
とても53才の女性にはみえません。
私は大興奮しながら祥子さんの膣に生でチンコをぶち込みました。
祥子さんは尻をくねらせ大きなよがり声を出していました。
私は、祥子さんが目上ということを忘れ
「祥子・・。スケベだな祥子。会社のキャリアウーマンと今の祥子。どっちが本当の祥子なんだ。えっ祥子。どうなんだ」
祥子さんは、腰・尻をくねらせ、髪を乱し、振りながら
「これが本当の私よ。すけべな私よ。ね、もっと突いて△君」
「そうかすけべな祥子。人妻祥子。会社の人間や祥子の家族がみたらびっくりするぜ・・乱れた祥子を見てよ・・・」
言葉で祥子さんを攻めているうちに私も限界
「祥子。出すぞ。俺の精子。祥子の膣に、祥子の子宮に、俺の精子を」
「出して、ちょうだい△君の精子」
「いくよ。祥子、うっ・」
ドピュッ、ドクッ・ドクドクドク・・・・
禁欲生活が長かったせいか、大量の精子を祥子さんの膣・祥子さんの子宮に注入することができました。
二人はぐったり横になり、祥子さんは
「素敵だったわ~△君。△君のエキスで女が復活できるような気分よ」
しばらくして当然2回目。
次は、屈曲位で祥子さんの子宮に精子を注入しました。
私は自分の安ビジネスホテルに戻らず朝まで祥子さんと交わりの余韻に浸りました。
最高でした。
また祥子さんの子宮に精子を注入したい私です。
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