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今年1月のことですが、いつも使っている出会い系サイトの掲示板を見てY美にメールを送りました。
私は出会い系サイトであまり良い想いをしたことがないのですが、ついつい止めることができずにいます。
Y美は41歳、153センチ普通体型ということで、外見はあまり期待していませんでした。
別イチゴで援助して欲しいとのことでしたので、援助することをメールで伝えました。
会社帰りに家には飲み会ということにして、Y美と会いました。
会った印象は、まあ悪くない、これでイチゴなら仕方ないかといった感じでした。
待ち合わせ場所近くのホテルに早速入り、一緒にお風呂に入りました。
ちょっと恥ずかしがっている様子でしたので尋ねてみると、バツイチで出会い系に書き込んだものの会ったことは初めてとのことでした。
まあ本当に初めてかどうかは分かりませんが、出会い系慣れはしていないなと感じました。
私はディープキスが大好きなので、湯船に入りながらディープキスを求めると、Y美も
「私、ディープキスが大好きなの」
と言って、積極的に舌を絡めてきました。
しばらくディープキスを堪能した後、お風呂から出てベッドに行きました。
私はディープキスをたっぷりした後、徐々に下半身に向けて舌を這わせました。
Y美は
「あーん、行くー」
とか言って、全身をもだえさせていましたが、私は演技かなと思っていました。
しかし、オマンコに舌を這わせたら、ヌルヌル、トロトロといった感じで濡れていましたので、Y美の声は演技ではなく、本当に感じているんだと思いました。
私はY美が愛おしくなり、舌で優しくクリをたっぷり舐めていると
「お願い、お願い、早く来てー」
と言いました。
私はY美と会う際に、別イチゴという援助以外には何も打ち合わせをしていませんでしたので、生で入れるチャンスに興奮しました。
そして、ヌルヌル、トロトロのY美の中に熱くなったイチモツを挿入しました。
そして、夢のようなY美のオマンコを堪能しながら、ゆっくりとピストンしました。
しかし、やっぱり心配(病気ではなく妊娠)になったので、
「生で入れているけど大丈夫」
と尋ねました。
すると、Y美は
「ピルを飲んでいるから大丈夫」
と言ったので、
「じゃあ、中で出すよ」
と言って、しばらくピストンをして、最後は溜めていたザーメンをY美の中に大量に放出しました。
頭がクラクラするような快感でした。
その後は、しばらく休憩した後、年甲斐もなく2回戦目をしました。
Y美は
「リーさんは優しいので、また会いたい」
と言うので、私としてはトラブル防止の意味合いもあって、以後もイチゴの援助で会うことを約束しました。
その後もこれまでに2回会って、そのたびにホテルで4時間位を過ごし2回戦を楽しんでいます。
私としては、Y美から断られない限りは、Y美を中出しセックスの相手としてキープしようと思っています。
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