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投稿No.8485
投稿者 独り身オジサン (59歳 男)
掲載日 2023年8月01日
Aさん(41歳)はデニムが似合うシンママです。
退勤後に立ち寄る食品スーパーで顔を合わせることが時々あるのですが、先日は猛暑の中を外回りしていて、昼過ぎに涼を求めて立ち寄った食品スーパーの駐車場にAさんの姿を見かけました。
「すごい汗ですね。お仕事の途中ですか?」と声を掛けられて、「仕事にならないから、おさぼり中。」と答えたら、壇蜜似のAさんはフフッと、「私と同じですね。」と微笑み返し。
私が、「今日は、もう休んじゃおうかな。」と言うと、Aさんは、「あそこ、リニューアルしたそうですよ。」と、近くのファッションホテルを指差しました。
「1人で休めるのかな?」と聞いたら、「私が一緒じゃダメ?」と誘われてGo!です。

部屋は想像とは異なり昭和レトロ調で、それが妙にエロい雰囲気。
いきなり目の前で体をクネクネさせ始めたので「艶っぽいな。」と囁くと、Aさんは「やったあ~」と服を脱ぎ始めました。
「オッパイ小さくて、残念かも。」と言うので、「そんなことないよ。」と乳首を舐めると「あぁ気持ちいい~。」そのまま、腕を背中にまわすと「私、背中が弱いの~」とクネクネさせながら自らデニムをおろしてTバック姿に。
そのTバックを今度は私が脱がして、お尻から背中まで舌で舐め上げ、指で股間をイジルると、Aさんは「あぁ、たまらん。」と口ぶりまで豹変しました。

ベッドでうつ伏せになったAさん。
背中からを求めているのだと察して、指と舌で背中を愛撫すると「あぁ、それ、気持ちいい~。たまらん。」と繰り返し口にします。
さらに、足先から大腿部へ指や手を這わすと「あぁ、足も感じる~、たまらん。」。
そこで、仰向けになってもらって股間をクンニすると、Aさんは「あぁ、溶ける~。」と叫び声を上げ、私の体をカニ挟みする体勢に。
「私のオマンコ、濡れてるよ。」と言うので、指を膣内に挿れた途端、Aさんは逝ってしまいました。

「私達、相性がいいね。」と言うAさんは、再びうつ伏せに。
で、私も再び背中を指と舌で愛撫。
Aさんは、繰り返し「あぁ、たまらん。」を口にしていたのですが、突然、「私も、舐めたい。」と言い出し体勢を変えてフェラ。
これがまた卑猥な舐め方で、吸い尽くされるような淫らさでした。

Aさんは「このままオチンポ、ハメるね。」と言うと、そのまま生で騎乗位挿入。
「ほら、合体したよ。」と言うAさんの膣内の温かさを感じるや否や、出ちゃいました。
「出ちゃったね。今度は正常位でする?」と促すAさんは私のオチンポをしごいて再び膣内へ導き、「あぁ、たまらん。」と絶叫。
今度は私が腰を振って、Aさんの中で果てました。

「私達、若い頃に出会っていたら、毎晩ヤリまくっていたね。」とAさんは言いますが、おそらく当時の私でも、あっという間に精力を搾り取られてしまっただろうと思いました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8483
投稿者 ヒロやん (60歳 男)
掲載日 2023年7月30日
現在60歳会社員の男ヒロです。
彼女は40歳R子地方公務員既婚、中学生の娘がいます。
W不倫継続中です。

4年前の12月にスキーサークルを通じて知り合いました。
私はSAJ指導員資格者で趣味のスキーサークル内ではクラス別の指導を受け持ったりしています。
2級を目指す数名の中に彼女はいました。
バッジテストを1ヶ月後に控え、いくつか技能的な不安箇所を必死に繰り返し練習していました。
昼休みに彼女から声がかかりレストランでスキーの話しをしながら食事をしました。
なんとか2級取得したい熱意を語り、毎週土曜日にレッスンを依頼されました。
電話番号とラインを交換して翌週またスキー場で練習をしました。
三週続けて、肝のポイントを教え、見事彼女は合格しました。
彼女から連絡がきて土曜日に家から許しをもらったから指導御礼で夜に食事をご馳走させて欲しいと言われ快諾しました。

当日、居酒屋で鍋や鮮魚料理と酒をいただきながらいろいろ話しました。
酔うほどに仕事、家族、趣味、昔話しに盛り上がりました。
20歳も年が離れていましたが、アウトドア志向、ワイン好き、コーヒー好き、犬好き等共通話題は尽きず、だんだん夫婦仲についても語りました。
彼女は私より年上の旦那様がいて見合い結婚だったこと、その時から4年前から糖尿病由来のEDになりレスが長いこと、辛辣生々しい話題にも屈託なく話す彼女でした。
二次会のカクテルバーでは彼女はかなり酔い、今日は飲み会遅くまでなるからと家に電話までしました。

どぎまぎしましたが、楽しい時間は瞬く間に過ぎて、バーを出たらラブホテルが何軒かあり、躊躇なく彼女の腕を引き門をくぐりました。
彼女は息をはずませ既に覚悟の状況です。
ベッドになだれ込みディープキスをしました。
抱き合い長い時間ひたすらディープキスをしました。
ヒロさん、抱いてもっと強くと彼女は言いました。
なぜか何度も抱いたことがある感覚がするR子を愛しく感じました。
彼女の服と下着を脱がせ、私も全裸になりました。
彼女のお椀型の張りある胸を揉みしだき、花園は既にトロトロに溶けて卑猥な艶を出しながら彼女は私の指を導き敏感な突起に誘いました。
あ、あ~いい、気持ちいい~
身体は熱く、腰をくねらせ私の肉棒を握りしごき始めました。
即座に69体勢になり、お互いの秘部を舐め合いました。
彼女にしたら久しぶりの肉棒なのか激しく口に含んでは舌を使い玉も竿も舐め上げるのでした。
ほどなく彼女は上になり、騎乗位で激しく腰をグラインドしました。
日常の彼女とは全く違う表情の卑猥な性の凄みを感じながら彼女の高まりは頂点に昇りつめました。
いく、いく、あ~いくわ~いいでしょう、いぐ~く~
苦しげに顔をしかめながら身体を痙攣させました。
つながったまましばらく私にしなだれかかりキスをしました。

ほどなくしてまた私がゆっくり突き上げますと、彼女もまた腰を前後に振り始め、すぐにまた昇りつめました。
4度昇りつめ、彼女を下に正常位にしてゆっくり出し入れをしながらそろそろ自分もイキたいと耳うちしました。
彼女は、キテ、キテ今日は中大丈夫よ。いっぱい欲しいの、ヒロ~出して精子出して~
激しく突き、R いくよ いくよ
奥に出すからね
ほら ほら う、グゲ
ドビュッ~ ビュク ビュクと大量に流し込みました。

どれくらいつながっていたでしょうか、キスをしながら抱き合いました。
ドローリ精子が流れるままに。

毎月1回、冬はスキー、春~秋はトレッキングやグルメを楽しむ仲になりました。
実は2年前から生理痛、不順対策兼ねて彼女はピル服用しています。
また、剃毛をしてパイパンおまんこにしてくれました。
絶対㊙なW不倫を楽しんでいます。
セックスの相性が良いため本当に快感強い感じしています。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.8477
投稿者 恵理奈ちゃん大好き (48歳 男)
掲載日 2023年7月23日
アラフィフ、バツイチ、一人娘もちの私が初恋の恵理奈に中出しをしたことを投稿します。
駄文ではありますが最後までお読み頂得たら幸いです。

私は結婚まで彼女いない歴=年齢でした。
イケメンでもなければ、不細工でもない、普通過ぎるといったところ、仲の良い友達まではいますがそこから発展しない、隠れキープ君とまで言われたほどです。
そんなこんなで学生時代に彼女ができないまま就職。
就職して数年後に勤務先の上司からほぼ無理やりお見合いをさせられました。
相手は会社の取引先の社長の親類関係で策略にはめられ結婚へ。
相手は真由美といって、なんでも某元都知事と、某大学教授、元参議院議員のパンツ洗濯論争に感化された人物であり(古い話でゴメンナサイ、若い人はなんのことか解らないと思います)、1にフェミニスト、2にフェミニスト、3,4がなくて、5にフェミニスト。共働きで開き直ってお互いに干渉をしませんでした。

性生活も拒まれまったくありませんでした、というか童貞のままです…。
真由美はジャ☆ーズでひとりエッチをしていることは何となく知っていたため性行為自体は嫌いとは思えませんが…。
そんな状態を知ってか知らずか、子どもはまだかと真由美側親族から言われます。
ここで真由美は斜め上の要求をしてきました。レンタルビデオ店で適当なAVでも借りてきてお猪口に出して渡す様に言いました。百均のおもちゃの注射器を使っておまんこに入れる。実際にそのようなAVを見たことがありますが…。
真由美はひとりエッチで濡らした後で注射器を使用したようです。
これでまさか授かるとは思いませんでした。

子育ても最初の授乳、離乳食など幼稚園入園まではしましたがそのあとは復職をしてほとんど私任せ。子どもは真由美になつかないで私にばかり甘えるようになりました。ますます真由美は娘を放置するようになりました。
真由美の行動が怪しく感じました、男がいるような感じがしました。
実際会社の同僚が何度か目撃していました、同僚の勧めで興信所へ。
そんな状態も娘もイヤに感じたのか、小3の年末年始娘は何を思ったのか、里帰りする真由美に「ずっと、○○(真由美の実家の都市名)から帰ってこなくていいよ」
この一言が聞いたのか、別居、離婚へ。

そして男手一つで何とか娘を大学入学させました。
娘も努力して自宅から通学の国立大学へ。
そして先日、娘からバツイチ婚活パーティを勧められました。
再婚しなくても茶飲み友達でも作ってほしい。大学進学したため私にも自分の時間をもっともってほしい、と。
結局娘に言われるままに参加しました。
バツイチの理由は様々で、病気交通事故などの死別、相手の不貞行為、DV、借金、失踪など…。
お互い何とも言えない雰囲気でパーティが始まりました。
参加者に恵理奈がいました。30年以上ぶりとはいえお互いに面識があると話はしやすいものでした。
結局恵理奈と話が一番できて、連絡先を交換しました。

恵理奈は私の初恋の相手でした。当然初代ズリネタでもありました(^▽^;)。
恵理奈は中1で同じクラスの子でした。
初恋は美化されると言いますが、クラス委員を行うなど才色兼備で人気がありました。
中学3年間とも同じクラスになり、ほぼ毎日抜いていました。
恵理奈とは学力差があるため高校は当然別になると思っていましたが、運命のいたずらなのか恵理奈は第一希望が残念な結果となり、第二希望へ。
恵理奈の第二希望が私の第一希望で同じ高校へ進学することに。
高校は同じ中学出身者はある程度同じクラスにするのかまたしても恵理奈と同じクラスになりました。
高2になって私は理系、絵里奈は文系に進んだためにクラスは別になりました。
そんな頃クラス内でAVが回るようになり(同級生の兄経由であり18歳未満のためNGですが…)、内容に衝撃を受けAV女優と恵理奈を重ね合わせ抜きまくっていました。
大学も理系大学であったため私の時代は腐女子が多く、恋心を抱くことはなく性欲はAVで解消していました。
そんな状態で就職をした為いままでに好意を抱いた女性は恵理奈一人でした。
その恵理奈が友達としています。お互いのつらい過去なども話す様になりました。

話の流れで、なぜかホテルへ行くことに。
しばらく話をした後で、一緒にシャワーを浴びました。
目の前に抜きまくった恵理奈の全裸姿、それだけでおちんちんは元気になってしまいました。

ベッドに行って恵理奈にリードしてもらいました(恵理奈の指示に従って攻めたため恵理奈好みの攻め方、性感帯であったと思います)、演技が入っていて当然と思いますが恵理奈は感じていました。
あそこもだんだん濡れていくことがわかりました。
恵理奈が口でしくれました。
AVで何度もみた行為です。おちんちんが壊れたと思うほどの快楽きました。すぐにでも出そうになってしまいました。
恵理奈としては軽く始めた状態でこれからさらに攻めると言っていました。
そんなで恵理奈としては手抜き状態で攻めてもらいました、それでも限界です。

恵理奈がいれてもいいよ、と言ってくれました。
私が帽子をとりましたが、恵理奈はつけなくてもいいよ、年齢的に更年期に入って生理も安定していない、もともと不妊体質で子どもを授かるまでに4年かかったことなど。
1000回以上ズリネタで予行演習してきたでしょ、中出ししたいでしょ、いっぱい子宮に出しちゃってもいいよ。といってきました。
私は恵理奈に帽子をつけないで入れました、というか入りませんでした。
だんだん焦ってきました、恵理奈はじらされていると思ったようで、早くといいてきました。
案内?されるような形で恵理奈の中に入れました。
穴は思った場所よりも下にありました。
後日、恵理奈から私の思った場所だとバックがやりにくい、やれないのでは、中出しOKの言葉は元ダンナの性癖であり私に合わせて多少表現を変えた、と言っていました。
恵理奈の中は温かい、というより熱いと思いました。恵理奈の熱がおちんちんに伝わってきます。
我慢しましたが、みこすりはん、で恵理奈へ出してしまいました。
中学校からずっと、ズリネタにした女性に妄想ではなく本当に中出しできたのですごく興奮しました。
その後休憩をはさみ恵理奈にリードされながら騎乗位、バックで恵理奈に遺伝子を送りました。

結果として恵理奈とは再婚はしないで、お互いの子供の愚痴や、悩みなど相談する茶飲み友達となりました。
ベッドの上で話をすることも継続、恵理奈に導かれながらエッチの技術も中出しをしながら磨いていっています。

乱筆、乱文、ご精読ありがとうございました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8464
投稿者 ロック (55歳 男)
掲載日 2023年7月07日
出会系で業者の罠をかいくぐり出会ったのが優子。
駅で待ち合わせして、来たのは145センチ位の小柄でむっちりの45歳。
ショートカットで俺のビンゴでした。

駅からちかくの居酒屋に行き、ビジネスホテルの仕事をしているので時間が不規則でエッチもできないなんて言ってた。
そんなカワイイ仕草に俺は戦闘態勢。
優子は眠いから帰ると、ロックも来る?なんて言われて優子のアパートへ。

部屋に入るや否や抱きしめてキス。
舌を入れると絡ませて来る。もうビンビン。
服を脱がせ、ブラを半分まくりあげて、ショーツを横にずらしビンビンの息子を少しずつ入れていく。
正常位で何度か往復すると、ぬちゃっ、ぬちゃっとエッチな音がする。
そのまま奥に突っ込み、子宮口にコツコツ当てながら、無我夢中で大量の射精。出していいとか許可なく。

そのまま拭くことなく横になってたら、優子はおもむろに起きて、射精したばかりの俺の息子をいじり始め、ムクムクしてくると、ねとっ!ていう感じで口の中へ。
口の中で舌をムニュムニュ絡ませてどんどんビンビンに。
舌がカリを巻き付く感じでがまん汁相当出たと思う。

我慢できなく、優子を四つん這いにさせてバックで挿入。
白い肌がもちもちでお尻が白くて、もう最高の女だった。
肛門をなぜながら、白くて丸いお尻に俺の息子をぶつけて、思いっきり射精。
どくどくが止まらず、奥の子宮口にゴリゴリ押し付けて、優子は腰がガクガクしてて、いい感じで腰が揺れて、俺の射精を促した。最高だった。

一回目より二回目が、大量に出た。
優子もわかってたようで、一回目より多いよ。。でも嬉しいと言ってくれた。

その後アナルもしたいなと言われたが、俺はその趣味ないのでやんわり断って、三回目のためのフェラをしてもらい、おくちの中で暴発。
何の迷いもなく飲んでくれて、感動して四発目は舌を絡ませながら愛のある感じで、奥の子宮口に俺の息子を擦り付けるように射精。
気がつけば朝の5時だった。頑張った。

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投稿No.8462
投稿者 還暦店長 (60歳 男)
掲載日 2023年7月05日
イベントのバイトに応募してきた熟女Aさん。
なんだか飲み屋の女将さんっぽいなと思っていたら、やっぱり、その通り。
しかもコンパニオン派遣業も営んでいたけれど、コロナ禍の影響で閉めたとの事。
パチンコ狂いの旦那と別れ、一人で中3の息子を育てているとの話に、「偉いなぁ。」と言ったら、
「店長さんこそ、理想の夫という感じがします。」
「そんな事はないよ。うちは家庭内別居だよ。」
「それは勿体ない。」
などと、ざっくばらんな仲になっていました。

そうこうしているうちにイベントの一つが片付き、一休みしていたら「横でタバコいいですか。」とAさん。
私が首や肩を回していると 「マッサージしましょうか。」
お言葉に甘えてマッサージしてもらいました。
そして、「ほんと、凝ってますね。ちょっと、うつ伏せになってください。」と仮眠室へ促されて、ベッドへ。
背中から足先まで心地よいマッサージをしてもらいました。
「気持ち良かった~。ありがとう。」とお礼を言って立ち上がろうとすると、Aさんの口から「エロエロマッサージいかが。私、したいの。」 と意外な言葉。
息子も反応しかけていたので、続きをお願いしました。

Aさんは自分から先に脱ぎました。
正直、体型は崩れていましたが、逆にそれがエロかったです。
そして、私の身体へのネットリとした舐め方も丁寧でエロく、息子や玉袋への触り方も絶妙でした。
時折、私もAさんの乳首を弄ったのですが、その度に切なそうな声を出し、それもエロかったです。

私に跨って目の前に尻を見せたので、陰部に舌を這わすと「だめだめ、気持ちいい」指を膣に入れて擦ると「しぬ~、いく~」と、敏感な反応。
Aさんは我慢できなくなったらしく、騎乗位で私の息子を膣へ導き、腰を動かし始めました。
私が下から突き上げる度に、「あっ、いい~」と声を上げ、キスを求めて舌を絡ませてながら、腰を動かし続けるAさん。
とうとう射精の時を迎えると、「あ~っ、穴の中で脈打ってる、出てる~。」と嬉しそうに口にしていました。

性欲強いけど御無沙汰だったというAさんから「もう1回しよ。」 と誘われたタイミングで、息子さんからの電話がAさんに。
Aさんは正気に戻り、「たまには、こういう関係もいいね。」という言葉を残して帰って行きました。

確かに、ズルズルとならない割り切った関係ならば、お互いにとっても悪くないなと思いました。

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