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来ると巨乳を超えた爆乳女子。
こりゃ凄い。今まででNo.1の爆乳だ。
ソファに座って料金を払い、談笑。
この時間がデリヘルで本番をする為にはもっとも重要だと感じている。
歳は27歳のシングルマザー。旦那はギャンブル好きで別れたらしい。
顔立ちが日本人っぽくないので聞くと、アメリカとのハーフとの事。
なるほど。だから爆乳。
顔は可愛いし小さい。そのくせ爆乳で尻もデカい。
うーん。これは是非中出ししたい。
緊張を解くように色々な話を30分はした。
不意にキスをすると舌をいやらしく絡めてくる。
あーこれはこのままいけるな。
頭を撫でたり背中を優しく触りながら、徐々に大きなオッパイへ。
凄いボリューム。片手では収まらない。
後で聞くとIカップらしい。
オッパイを揉みしだきながらキスを繰り返すと徐々に感じて来た。
試しに両腕を押さえつけてみる。
アーン。
反応が良い。こりゃMだ。
そのままキスをしながら服を脱がせ大きなオッパイにダイブ。最高だ。
乳首はハーフだからか小さな綺麗なピンク色。
舐めたり齧ったり。
徐々に嬢も感じて来ている。それに合わせて俺の股間も反応してくる。
一気にズボンとパンツを脱ぎ嬢に勃起したペニスを見せつける。
後は優しくエスコートすれば案の定しゃぶる。即尺だ。
そのまま5分ほど楽しんで、顔をペニスから引き剥がす。
キスをして小声でパンツ脱いで。
大人しく従う嬢。
少ししか触るともうトロトロだ。
トロトロだねぇ本当は入れて欲しいでしょ。
そう言って入り口付近を生チンコで擦り付ける。
嬢は入れて欲しい感情が最大に高まっている。
入れるよー?
と言いながらそのままズッポリ。
あー気持ち良い。
そこからは色々なピストンを繰り返しクリもいじって少し潮を吹いた。
さてそろそろフィニッシュと行きますか。
中出すぞ。
いや。中はダメ。外に出して。
またキスをする。
そのまま鬼ピストン。
あー。気持ち良いー。
嬢が感じているうちにマンコにたっぷり出してやった。最高だ。
その後LINEを交換して10回位家に呼んでセフレとして楽しんでいたが、妊娠。孕ませてやった。
もちろん堕したが。
そこからは興味がなくなり今は音信不通。
デリヘル嬢を孕ませた体験談でした。
相手の奥さんは当時37歳で子供たちは3歳でした。
当時38歳だった私は、中折れ対策で念のためバイアグラで武装して事に及んだのですが、初の寝取りプレイで興奮していたせいかペニスが通常よりも固く大きくなってしまい、その夜は18cm近い巨根を奥さんの股間に生身で埋め込みました。
ラブホテルのベッドに横たわる奥さんの緊張をほぐすため、1時間近く腰と尻を入念にマッサージして下半身の血流を促したのですが、それだけで奥さんの膣口はまるでオリーブオイルを垂らしたようにトロトロになり、既に男の体を受け入れる準備が整っていました。
そこで私は奥さんの性器には殆ど触れず、小柄な奥さんの両脚をM字開脚のように大きく開き、正常位でのしかかるようにしてインサートを果たしました。
三つ子は帝王切開で産んでいるせいか、奥さんの膣内は処女のように狭いうえ、ザラザラとしたほどよい抵抗感が亀頭に伝わって来ました。
私は奥さんに体重を掛けてペニスを挿入しながら「この奥さん、すごい名器だな、、」とワクワクした気持ちになったのを覚えています。
奥さんは身長154cmと小柄で細身、顔は女優の高畑充希に似た感じでした。
私のペニスが挿し込まれる瞬間、奥さんは上半身を起して私にしがみついてきました。
小柄な奥さんの膣内に巨大なペニスが入り切ったとき、奥さんは私の首に両手を回し、私の耳元に口を寄せて熱い吐息とともに「抜かないで!」と囁きました。
「抜かないで!」の意味はよく分かりませんでしたが、結局その日は奥さんの中で射精を果たすまで一度もペニスは抜きませんでした。
その後、18cmの巨根で1時間近くも責められた奥さんは、行為の最中に何度も何度も絶頂に達し、膣と下腹部をヒクヒク痙攣させて女の歓びを堪能していました。
私の身体に組み敷かれて何度も絶頂に達する奥さんの顔を見て、私は女を征服している精神的な快感に酔いしれていました。
ラストスパートに入る前に「このままイっていいの?」と、中出しの確認をしたのですが、「ん?・・・多分・・・大丈夫・・・」という曖昧な回答でした。
今思うと、奥さんは何度もイッてしまったので判断力が鈍っていたのかもしれません。
ともかく、1時間近く生身のペニスで奥さんを責め立てていた遅漏の私も、さすがに限界に達しており、もうお構いなしに強烈なピストン運動の末に奥さんの膣の奥深くにとどめを刺しました。
それまでに経験したことが無いような勢いで私のペニスから大量の精液が噴き出しました。
「ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ」と大きく3回出たあと「ピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッ」と軽く4回、その後、膣内でゆっくりペニスを往復させて精液を膣内に満たすようしてから、再びペニスを奥まで差し込んで大人の生殖行為の余韻を楽しみました。
射精の瞬間、奥さんの身体がビクッと震えたので、私は自分の放った精液が奥さんの膣奥や子宮口に当たったことを確信しました。
頭の芯が痺れるような射精の快感を味わいつつ、他人の奥さんに自分の精子を植え付けた強烈な征服感を味わっていました。
それは、まさに男の最高の歓びで、暫くの間、奥さんの膣内にペニスを差し込んだまま抱き合っていました。
こうして他人の奥さんと完璧な子作りをしてしまった訳ですが・・・。
その後、1か月ほど経ってから奥さんから「妊娠してしまった」と連絡がありました。
奥さんは「私が原因の不妊症で不妊治療をしていたので、自然に妊娠するはずがない」と言っていましたが、エコーで確認したので間違いないとのことでした。
不妊治療をしていた産婦人科の医師も相当驚いていたそうですが、奥さん自身も「かなり強力な精子だったのね」と呟いていました。
当然ですが、寝取りプレイでの妊娠ですので堕胎手術をすることになり、命中させた当事者としての申し訳なさもあり、私も手術費用を援助しました。
よく聞いてみると、セックスした日はドンピシャ排卵日のうえ、行為前に腰と尻を入念にマッサージしてあげたので、子宮の血流が良くなり妊娠しやすい状況になっていたのかもしれません。
そのうえ、行為中に何度もオルガスムスを感じた女の膣内に、禁欲した男の精子が数億匹も放たれた訳ですから受精は不可避だったのかもしれません。
コンドームは性感が鈍るので好きではありませんが、排卵する可能性がある女性を抱く際には注意が必要だと思いました。
遊びのセックで堕胎に至ってしまい極めて不謹慎ではありますが、何年も不妊治療しないと妊娠しなかった女を、たった1度の中出しで確実に仕留めた(孕ませた)ので、男としての優越感と達成感を感じたのも事実です。
腰と尻のマッサージだけでトロトロに濡れていたのが少し不思議だったのですが、行為の最中に何度も痙攣して意識が飛んでいたので、ドンピシャ排卵日の濃厚バイアグラセックスが相当気持ちよかったのでしょう。
私も、初めての人妻との交わりが楽しみで、7日間のつらい禁欲生活を経て奥さんに挑みかかりましたので、その夜、奥さんの膣内に撒き散らされた精子は量も多く元気だったのだと思います。
思えば、屈曲位に近い正常位で長いペニスを小柄な奥さんの膣奥まで差し込み、グイグイと突き上げながらの射精でしたので、ペニスの先端が子宮口に密着し、精液が直接子宮頸管に入り込んだ可能性があり、それが一発受精の要因かもしれません。
行為の後、奥さんは暫くの間身動きできなかったので、私が奥さんの後始末をしたのですが、ティッシュを股間にあてがった奥さんは息も絶え絶えに「何回イッたか分からない・・・」、「こんなの初めて・・・」と言っていましたので、身体の相性も相当良かったのだと思います。
身体の相性の良い男女が避妊せずに性交渉を持つと、多少妊娠しにくい女性でも一発で簡単に孕んでしまうという事例だったと思います。
前回の危険日中出しによって子を孕ませ、堕胎に至るまでを思い出して書き込みさせて頂きます。
悪阻が激しくデートにも行けないため朝にコンビニでごはんとお菓子を買い込み親にバレない様に夕方までしっかりと若い膣を弄んでいます。
堕胎できる期間ギリギリまで生中出しを楽しむ日々のなんと充実したことか。
出会った時より少しふっくらとして実に犯しがいのあるオナホに育っています。
挿れる際にはゴムと生を選ばせますが育成のかいもあり、自ら生を懇願します。
挿れるふりをしてスマタしていると勝手に腰を動かして許可なく挿入するのは生意気ですが可愛くもあります。
奥を突かれるのがとても好みでガン突きすると足をバタバタさせて抵抗してきます。
私がイキそうになると何も言わなくても
「ご主人様のチンコ固くなってるぅ」
「ガン突きして一番奥に中出しして下さいぃ…」
とお願いしてくるので本人の希望通り遠慮なく一番奥に中出ししています。
中出し後は精子をローション代わりに手マンして膣の中にしっかりと塗り込むとアヘ顔で喜ぶ変態になっています。
その後は堕胎する期限も迫っていた為、オナホの両親を上手いこと説得し、今後のオナホを支える事を条件に無事に堕胎手術をおえる事が出来ました。
今ではご両親と相談しながらオナホの通院治療をして理解ある彼氏を装い裏ではピルを飲ませて遠慮なく生中出しを満喫する日々を過ごさせて頂いています。
ご両親の丹精込めて育てたオナホは非常に極上です!
親の仕事の都合で渡米、その後家族は帰国しましたが私はそのままロスの大学に進学したため、19歳からロスでの一人暮らしが始まりました。
子供の頃から人より性に興味があり、初体験は14歳の時16歳のアメリカ人白人彼氏と。
その頃から既にドMで、その彼氏にイラマも生の気持ちよさも教えてもらいました。
大学進学までの経験人数は3人だけでしたが、家族が帰国した寂しさと一人暮らしになって得た自由で一気にセックスにのめり込んで行きました。
大学に入ってすぐから20人くらいとワンナイトスタンドをした後に、年上の彼氏ができました。
私が19歳で彼が36歳。すごく筋肉質な黒人で190cmあって148cmの私とは体格差もあるし、超ドSの人でした。
初デートの映画の後に彼の家にそのまま行き初セックスしました。
デート中の優しかった彼とは全く違い、シャワーも浴びず、ゴムやピル(元々のんでない)のことを聞かれもせずに押さえつけられ、無理矢理生中出しでした。
終わった後に優しい彼に戻り「どう思った?」と聞かれて「事前の同意無しで中出しって初めてでびっくりした」と答えたら、「嫌だった?」と聞かれて「人生で1番興奮した」と素直に答えたら、「君とは合うと思ってた、これから毎日迎えに行くから君の本来の姿になるんだよ」と言われました。
それからその通りに毎日大学帰りに彼の家へ行き生中出しセックス三昧。
ドSの彼に毎日犯されて目覚めたのですが、私は無理矢理犯されて中出しされて孕まされる願望がありました。
それをわかっていたかのように彼は私のまんことお尻を犯しました。
一切の避妊をしていなかったので、もちろん妊娠しました。
ただ私も彼も子供を持つ願望はなかったので堕しましたが、強制中出し、強制孕ませ、堕す、また強制孕ませという流れに異常なほどの興奮を覚えました。
彼とは2年お付き合いしましたが、途中からは彼の知り合いに貸し出されることもありました。次回以降お話しできたらと思います。
私の話で興奮していただいたり、いやらしいコメントいただけると嬉しいです。
学生時代、私は電車で通学していたのですが、ある日満員電車で痴漢あってしまいました。
私は地味めなタイプだし、標的にされるなんてとびっくりしましたが、抵抗できずにされるがままになっていました。
男性は25-30代くらいのキレイめな顔立ち。
清潔感もあるし、モテそうな感じです。
仕事に行く前なのかな?スーツを着ていました。
最初はパンツの上から触る程度だったのが、濡れてきたのに気が付かれてしまったようでいつの間にかパンツの中に…
指でこすこすとクリトリスをいじられ、嫌がりながらも気持ちよくなってしまいました。
指の勢いが激しくなっていき、時々穴に指を入れられ、イッてしまいそうになる私。
でもその瞬間ピタッと手を止めた男性が耳元でこっそり「次の駅降りて。○○公園の共用トイレで待ってる」と囁いてきました。
私は毎晩オナニーするくらいエッチなことが大好きなタイプで、こんな中途半端な状態で学校なんて無理…最後までしたい…今までネットでこっそりみていたえっちな動画のシチュエーションをリアルに楽しめるかも…と、期待してしまいました。(危ないのに、ほんとバカですよね。)
男性は駅についたら早足で降りていきました。
私はマップで言われた公園を探し向かいました。
小さめな公園の中にある、共用トイレに向かうと、中にはあのお兄さんが。
「ドア閉めて。パンツ脱いでここ(便器)座って。」
と指示をされ、言われるがままに動きました。
今からこのお兄さんに犯されるんだと思うと、さっきより濡れてしまい、パンツを脱ぐときに糸を引いてました。
「ここまで言われた通りにするって事は、相当な変態だね。何されるかだいたい予想ついてるでしょ?」
と言われ、頷く私。
「じゃあまずは、便器に足乗せて、まんこ開いて見せて」
言われた通りに足を便器の縁にのせて、クパァ…とおまんこを自ら開いてみせました。
私「これで…いいですか?」
男「俺、手でまんこ開けとまでは言ってないんだけどw それにこんなに濡らして…何期待してんの?」
私「期待なんかしてないです…」
男「じゃあこれをみても?」
そういうとお兄さんは大きくなったおちんちんをボロンと出して見せてきました。
男「ほら、嗅げよ」
私「い、嫌…」
男「嗅がねぇとこのままいれて中に出すぞ」
私「それはダメ!」
今日は危険日なんです。中だしなんてされたら…でも…
私は足を下ろし、おちんちんに顔を近づけました。
私「スンスン…く、臭い…」
男「舐めろ」
ぺろぺろ…ちゅぱ…れろ…
なんだかおちんちんのかおりを嗅ぐとムズムズしてきてしまい、いつの間にかクリをいじっていました。
男「いつもエロ動画みてオナッてんだろ?いつもしてるみたいにオナニーしてみせてみろよ。勿論俺のちんこをオカズになw」
私は足をまた便器にのせ、左手をおちんちん、右手はクリをコスコスしました。
なんて気持ちいいんだろう、見られながらオナニーってこんなに気持ちいいんだ…
そう思いました。
私「あっ♡んッ…きもち…い…♡見られながらのオナニー、きもちい…♡」
男「ほら、イきたいんだろ?イけよw」
私「はっはぁ…!あぁあ…♡きもぢぃ…ん…!見て!イくとこみてぇ!」
男「じゃ、そろそろ…」
(おちんちんを私の手から外す)
私「ふぇ…?」
ヌプゥウ!っと勢いよくパンパンになった大きなおちんちんが、私のおまんこに入ってきました。
私「え!?いや!生はダメ!!いやぁ!!」
男「でも生でスルッと入るくらいヌルヌルにしちゃってるのはお前だろ? ほら、もう諦めて気持ちよくなっちまえよ!!!」
パンパン、クチュクチュと公衆トイレの中に響くエッチな音が、私たちを興奮させます。
私「いやぁ…!生はだめだよぉ…ん…でも気持ちいい…ぁあ…♡」
男「俺のちんこに堕ちたなw これから毎日俺が相手してやるよ!」
私「い、イクゥ…!なんか出ちゃう!!」
男「出せよ!公衆トイレなんだから思いっきり潮吹いちまぇ!」
私「んんん…出ちゃうぅぅぅぅ!!」
ぷしゃあああ!!!
私「だめ!イッてる!潮吹いてる!ぬいてぇ!!」
男は潮を吹いた状態で再度ピストンを開始。
男「やばw潮吹きしながらピストン最高w」
ばちゅ!ばちゅ!ビュ!!ビュ!!
男「ぁあぁ…いきそ…」
私「中はやめて!赤ちゃん出来ちゃう!」
男「もしかして、危険日だったりする?最高じゃん!たっぷり出して孕ませてやるよ!!!!」
私「嫌!いやぁあ!!」
男「いく!中で思いっきり出すぞ!オナ禁してたからなぁ…最高に濃いのが出るぞ!!」
ブビュゥウ!!ドクドクドクン…♡
私「中に出てる…せーし…出てるぅ…♡」
中出しされるのは怖かったけど、オナニーの時はいつも中出し系を見ていたので、嬉しくなっちゃいました…。
男「まだ出るぞ…ほら、第2ラウンド開始だ」
グチュ♡グチュ♡ぬちゅ♡
私「へ?!抜かずにそのまま…!?」
男「精子と潮とが混ざって凄いことになってンなぁ? ほら、ここに立って壁に手をつけろ」
おちんちんが抜けないように注意しながら、壁に手をつける私。(せっかくのドロドロ精子が勿体無いですから。)
すると片足を強制的に上げさせられ、おまんこが丸見え状態に…
ぱちゅ!ぱちゅ!ぬちゃ♡
男「ほら、俺がちんこ出し入れする度に精子が垂れてる…♡水溜まりできちゃうんじゃね?」
私「そ、そんなに出しちゃったんですかぁ…?♡」
男「もっと出してやるよ!今からな!」
パンパン!!!♡
私「あっ!!♡激しい…♡また出ちゃうの? 中に出されちゃうの?!」
男「そうだよ!1回も2回も同じだろ?w 今は気持ちいい事だけ考えればいいんだよw ほら!!」
ぱちゅ!パン!!パンパン!♡
私「そうだよね…♡ ぁ゛ぁ…♡ 犯されてるぅ…♡ でもお兄さんのおちんぽ気持ちいい…♡ もっと…!もっとおまんこにせーしちょうだい!!♡」
男「もっと欲しがらねーと、外に出すぞ?」
私「嫌だ!中に出して!水溜まり出来ちゃうくらい、せーしいっぱい中に出してぇ!!♡ 赤ちゃんつくろ!!結婚して毎日エッチしよぉ?♡」
男「いくぞ!!いっぱい出してやるからな!孕めよ!ん゛!!♡」
ビューー!!ビューー!!♡
…私は力尽きて地面に座り込み、ぼーっとしていました。
床にはおまんこから出た精子と潮吹きで水溜まりが出来ていました。
男「あ、今の全部撮ったから。またよろしくね。」
そう言ってお兄さんはそそくさと出ていきました。
そのままぼーっとしていると、私たちの行為中の声を聞いていたのか20代前半のお兄さんが3人ほど入ってきました。
A「やばw精子まみれじゃん!」
B「こんだけ出されたら、追加で出されてもわかんないでしょw」
C「結構タイプなんだけど!犯していいの?」
もう逃げる力はなく、そのまま犯されました。
おまんこはさっきのお兄さんの精子でヌルヌルです。
床に仰向けに寝転がらされ、Aのおちんちんを入れられました。
クリも同時にいじられ、すぐにイキそうになってしまいました。
私「ダメ…もうイッちゃう…!」
A「俺もヌルヌルで気持ちよくていきそ!!出していい?いいよね!出る!!」
ビュ!!♡ビュビュ!!♡
私「あぁあ…♡また出されちゃったぁ…♡」
A「次はBの番な!」
私「はやく……早く入れてぇ……!」
B「マジ淫乱じゃんw」
C「俺も早く中に出してえww」
B「ほら、御要望通りいれてやるよ!!」
ズボォ!!
Bは長めのおちんぽで、奥の気持ちいい所にピンポイントであたり最高に気持ちよすぎました。
私「んほぉぉ!!きもぢい……!」
B「だろ?気持ちいいだろ??好きなだけイけよ」
私「だめだめだめ!!出ちゃう!!潮ふいちゃうからぁ!!」
C「潮ふくタイプかよ!サイコーじゃんww」
B「ぅっ……いきそ……中に出す!!一緒にいくぞ!」
私「んっ……いっぱいだしてぇ!!」
びゅるる!!
ビシャシャ!!
潮吹きと中出しを同時にするなんて初めてで興奮しました。
C「次は俺だな。俺のを見て後悔すんなよ」
ぼろんと出てきたおちんぽと金玉はデカめで、AとBとは比べ物にならない大きさでした。
私「こんなの入らないです……」
C「入れるんだよ!!お前は俺の肉便器なんだよ!!」
そしてバックの体勢にさせられ、でかいちんぽをズボォ!!っと思い切り差し込まれました。
張り裂けるかと思いましたが、中に出された精子のおかげで慣れるまで時間はかかりませんでした。
そして……
C「中に出すぞー!!孕めよォ…俺の精子無駄にすんなよ……」
私「はぁっはぁっ……はい……♡」
びゅる!!びちゃびちゃ!!ビュゥウ!!
初めてこんなに大量に出されました。
膣の中が満杯になるのが分かります。
私「あぁ……いっぱいすぎて漏れてるぅ!おまんこから逆流してるぅぅ」
C「妊娠確定だな」
ここからは何回戦したか覚えていません。
結局お昼頃まで解放されなかったのはおぼえてます。
Cは特に何回戦もやらせてきました。
体の相性も良く、未だに関係を持っています。
妊娠はしていましたがその時はおろし、それ以降はピルを飲んでエッチされに行ってます。
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