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「なんでこんな子がデリヘルに・・・?」
って思う子だった。
顔は北川景子を少し幼くした感じだけど、いつもニコニコしててものすごく愛嬌がある。
最初はこっちが緊張しててうまくリードできなくて・・・
キスしてて少し舌入れてみたらちょっとだけ返してくれた。
声は控えめでクリトリスさわるとピクってするのが可愛かった。
フェラは口が小さくてあまり奥まで咥えられずちょっと歯が当たって痛かった。
その後素股お願いしたら少し間を空けて
モエ:「ゴム付けてくれたら・・・・いいですよ・・・」
俺 :「結構OKしちゃうタイプ?」
モエ:「そんなことないです・・・じゃがりこさん優しそうだったから・・」
俺 :「え~?みんなにそう言ってるんでしょ~?ww」
モエ:「違いますよ!まだ2~3人だけだし・・・・」
俺 :「じゃあこれからもっと増えるわけねwww」
モエ:「怒りますよww・・・誰でもってわけないじゃ・・・気に入った人だけ・・・」
俺 :「ふ~ん、じゃあ俺モエちゃんに気に入られたってこと?www」
モエ:「じゃがりこさんの筋肉質な腕が好き・・・ キスも上手だし・・・ww」
俺 :「エッチは嫌いじゃないんだね?www」
モエ:「嫌いだったらこの仕事できないし・・・でも優しいのが好きw」
それから残った時間でいろいろ話した。
モエは中学のころ少しやんちゃしてて高校は中退し飲み屋で働いていたこと。
背中の小さな入れ墨は元彼にどうしてもとお願いされて入れたこと。
まだ20歳前なのに知り合い(元彼)とお店開き、うまくいかなくなり彼氏と別れ心機一転こっちで風俗をはじめたこと。
わずか20分くらいだったけどすっかり打ち溶け合えた気がした。
その後2~3回ほどリピート客として呼んだ時、ダメ元で思い切ってお願いしてみた。
俺 :「モエ・・・ ゴムなしじゃだめ?」
モエ:「ダメですww 私ピル飲んでないし・・」
俺 :「絶対外に出すし・・・自信あるから・・病気もないよ、ねっ?」
モエ:「誰にも言わない?ばれたら困るし・・・」
俺 :「言うわけないじゃん!モエにどうしても挿れたい・・・」
モエ:「元彼ともほとんどゴム付きだったから生って本当久しぶりなんですよ・・・」
俺 :「生・・気持ちいいよww 知ってる?ww」
モエ:「うふふww・・ 絶対内緒ですよ・・・www」
モエのアソコはすごく小さい。
俺のは結構ほめられるサイズだから一気には入らない。
ゴム付の時は何度かローションを使ってたくらい。
いつもより念入りに愛撫して舐めまわしそろそろ準備も整った。
俺 :「モエ・・ 挿れるよ・・・」
モエ:「んんっ・・ぐっ・・あぁっ・・・・あ~っ」
俺 :「あぁ・・モエ・・・ 挿ってる、わかる・・?」
モエ:「あ~んっ、入ってる~ww 大きいっ・・・」
モエの膣の中は狭くて入り口のすぐ先のところに俺の雁がコリコリとあたるところがある。
入り口はグイグイ締め付けてきてこっちがピストンしなくても搾り取るような感じ。
モエ:「あんっ・・・ あっ・・・ いぃ・・・」
俺 :「モエ・・いいよっ・・すごいオマンコ気持ちいい・・・」
モエ:「気持ちいい?・・・ モエの・・・気持ちいい?・・」
俺 :「いいよ・・ 凄くいい・・ あぁもうすぐいきそう・・・」
モエ:「うん・・・ いいよ・・・ あぁ・・ モエも・・・ あぁっ・・」
俺 :「いくぞっ・・モエ・・・いくよっっ・・・ おぉぉぉ・・・」
もともと薄いモエの恥毛の上に大量のザーメンを発射。
どくどくと大量に射精した。
モエ:「いっぱいwww・・・エッチしちゃいましたね・・・秘密ですよwww」
それから3年程、だいたい年4~5回くらいのペースで生エッチしてました。
ある日モエを呼んでいつものように当然生でエッチして、そろそろいきそうになった時
モエ:「あぁ・・ じゃがりこさん・・・ 今日・・・ いいですよ・・・www」
俺 :「はぁ・・はぁ・・・ 、何が?・・・」
モエ:「今日・・・ 大丈夫・・・ あぁ・・・ そのまま・・・」
俺 :「そのまま?・・・ 中に?・・・ いいの?・・・」
モエ:「大丈夫・・・ じゃがりこさんの・・・ 射して・・・ 」
俺 :「はぁっ・・ あぁっ・・・ 出すよっ・・モエの中に・・」
モエ:「射してっ・・・ いぃっ~・・あぁ・・ いぃ~っっ・・・」
俺 :「いくっっ・ あぁぁぁっっ・・・」
ドクっっ、ドクっっ・・・・
つながったままディープキスしてしばらく抱き合ったままでいた。
俺 :「中・・・ 大丈夫なの・・」
モエ:「もうすぐ始まる・・・たぶん・・・明日くらい・・」
俺 :「よかった・・・ すっごいよかった・・気持ちいい~・・」
モエ:「うふふwww 私も・・・」
モエ:「あのね・・ww 私・・・初めてなんですよ・・・ 出されるの・・・www」
俺 :「本当?・・・ よかったの?俺・・・中に出して・・・」
モエ:「いつもはダメですよ・・・ 今日は・・・ 気持ちよかったし・・・」
俺 :「俺・・・初めてなんだ・・・ 嬉しいなぁ・・ 」
モエ:「秘密ですよ・・・ 生だけじゃなく・・」
俺 :「秘密?でもこれからは大丈夫な日は・・・ほかの客にも・・・www」
モエ:「本当に怒りますよ!www・・・ゴムでも最近ほとんどしないんだから・・・」
俺 :「ごめん・・・冗談・・・www 」
それからはモエが大丈夫だと言う時は中出しで、ダメな時は口で受け止めてくれるようになった。
口で受け止めるときはそのままザーメンを飲んでくれる。
俺 :「モエ・・ いきそう・・・ お口開けて・・・ 舌出して・・・」
モエ:「はい・・ あぁ・・ いって・・・」
俺 :「お口にちょうだいは?・・・ いっぱいって・・・ 言って・・・」
モエ:「ちょうだいっっ・・・ モエのお口に・・いっぱいちょうだい・・・」
俺 :「あぁぁ・・・・ いくぞっ・・・ 出すよ・・・ 舌出して・・・ いくっっ・・・」
モエ:「ぐっ・・あぅぅ・・ レロレロ・・・ んんっ・・・ グポっ チュポっ・・」
モエ:「ゴクっ・・・ んん~っ・・・ 苦ーいwww」
最近ではハメ撮りもさせてくれるようになりますますエッチ相性はよくなってると思う。
モエ:「出会ったころ、すごい優しくて・・・紳士だったのに・・段々変態になってる・・・」
俺 :「もう歳だから・・・ より興奮しないと・・・www 嫌いになった?・・・」
モエ:「大丈夫・・・ 気持ちいいから・・・wwww」
まだまだこの関係は終わりそうにない・・・。
スタービー〇等の伝言板スタイルから、モバ〇ーやグ〇ーといった匿名でバーチャルの世界で交流するものまで。
バーチャルで仲良くなってオフ会なるものもできたりと、結構な天国状態、スケベな男どもは、かなりおいしいおもいをしたと思います。
私も最初は敬遠してましたが、私の悪友のシゲオ(仮名)が結構やれるぞの言葉に触発され、モバ〇ーに登録しました。
最初は面倒でしたが、だんだん友達も増え、エロい話に。
規制が厳しくストレートなアドレス交換や電話はすぐペナルティをもらってしまうんですが、そこはいたちごっこ、まずまずであえてました。
そんないい感じの日々が続いてたある日、シゲオから、地元に来いよってメールが・・・
内容はこう「3Pできそうな女がゲットできたので」とのこと・・
なにぶん、初めてのそんな誘いにめちゃめちゃ興奮した私は、妻に実家に帰ってしげおと飲んでくると。
さっそく待ち合わせのパチンコ屋の駐車場に。
停めてあったシゲオの車にそっと近づく。
なぜなら、シゲオの段取りでは車の中でいちゃついてるから、そのまま運転席に乗り込んで車を出せっていう手筈。
恐る恐る近づくとエンジンのかかりっぱなしのワゴン、運転席には誰もいない。
スモークの貼った後ろで人の影だけ見える・・・
運転席に乗り込むとしげおのチンポをくわえてる女性の姿が・・・びっくりした女性は「えっ何?誰?なんなの?」とかなり焦ってる様子。
シゲオはケタケタと笑いながらタクシーにいうがごとく、あそこのラブホまで。
運転手かよと思いながらも車を走り出させる私がいました。
コテージ風の車を横付けできるタイプのホテルに入り、そこで初めて自己紹介。
じゃ風呂入ってくるはと、勝手なシゲオ・・・
二人っきりになったまずい空気。
宮本といいます。突然ゴメンねこんな感じで・・びっくりしたでしょ。
女性「うん、びっくりでもシゲオはいつも変な場所とか変なことばっかり要求してくるからびっくりしたけど慣れました、申し遅れましたけど真理子といいます」
こちらこそよろしく・・・
真理子「でも宮本さんみたいなひとでよかった」
顔や話しぶりをみて、取りあえず拒否はされなさそうだ。
シゲオが風呂から上がると、宮もはいいって来いと。
さっそく指示にしたがい、風呂に入る。
5分ほどで上がると、もう素っ裸にされてる真理子がベットの上に。
シゲオのチンポをすでにフェラしてました。
ほれ、真理子、宮のチンポもしゃぶれよ・・・
私もすでにビンビンになっていたので、シゲオのわきに仁王立ち、そして交互にしゃぶる真理子・・
あーこういうのビデオでよく見る光景だなー
そのうち入れてるとこが見たいとシゲオと真理子が69の形に真理子はシゲオのちんぽをしゃぶってる・・
あーここで俺が真理子のあそこに入れるのね。
理解した私はシゲオの顔をまたぐように真理子のあそこに挿入。
ぐっっちゅぐっちゅと泡が出るほど濡れ始めた真理子。
シゲオはヤッベすげー出入りしてる、つか顔に汁垂れてきた、とご満悦。
今度は俺が横たわり、チンポをしゃぶってもらい、後ろからシゲオが突く。
舐めるのに集中できない真理子だが、そのしゃぶりながらバックで突かれるという3Pの醍醐味に恍惚とした表情を浮かべる。
やっべいきそう・・と抜くやいなや俺の方までシゲオの精子が飛んできました。
次は二人でやってみ。
俺、撮影スっからと携帯で撮り出すシゲオ。
じゃあ私のスペシャル体位をご披露したところ、真理子は「こんなのハジメテー」とイキまくりシゲオもすげーチンポいたくねーの?俺にはできねーな、Mハリケーンって名前まで付けてくれました。
最後は、やはり初めてなので、口内フィニッシュもちろんゴックン。
イヤーいい体験でした。
その後シゲオが無茶ばかりするので、シゲオと真理子は疎遠になり。
私と真理子は?というと年に1回くらいのペースで中だしエッチを楽しむ仲になりました。
そのあともシゲオがゲットした女一回、私がゲットした女一回と、3P遍歴も重ねるバカな悪友とのお話でした。
現役ナースのデリ嬢と中出し関係継続中ですので、そのことについて書きたいと思います。
私は、生来性欲が強い方で今でも週4回から5回は射精しています。
セックスしていますと書かないのは、ほとんどがマスターベーションだからです。
妻はおりますが、元々性格が合わないこともあって家庭内別居状態で、もちろんセックスなんて10数年していません。
だけど、マスターベーションだけでは性的ストレスが溜まりますので、たまに出会い系で女を買ったり、デリヘルで遊んだりして、女の肌を体で感じて性のストレスを発散しています。
家には必要な生活費は入れているものの、自分の稼ぎは自分で管理していますし、株や外貨で稼いだヘソクリが多少あるので、月に数回位はこのような遊びをしても破綻することもありません。
今年の6月のことです。
いつも利用しているデリに新人の「まなちゃん」28歳が入ってきました。
プロフでは、現役ナースの触れ込みで、借金返済と彼氏の自分勝手なセックスに不満を感じたのがデリを始める理由だと書いてありました。
顔はモザイクがかかっているため分かりませんでしたが、とにかく可愛い雰囲気が出ていて、しかも私がこだわるオプションの「ゴックン」がOKというのが気に入り早速予約しました。
なぜ「ゴックン」にこだわるかというと、口内発射したザーメンを「ペッ」とティッシュに吐かれたりすると、興ざめしてしまうからです。
中出しはできなくても「ゴックン」をしてもらえば、女の子の体内に私のザーメンが入るわけですから、充実感や征服感が満たされるのです。
さて、当日のことですが、会社帰りに指定されたラブホテルに入り、シャワー浴びて、バスタオルを腰に巻いた状態の臨戦態勢で、まなちゃんが来るのを待っていました。
しばらくすると、フロントから「お連れ様がみえました」との電話が入り、間もなく「ピンポーン」とドアチャイムが鳴りましたのでドアを開けました。
開けた瞬間、衝撃が私を襲いました。
とにかくメチャクチャ可愛かったからです。
「まなちゃん」という名前も合点がいきました。
双子のタレント「マナカナ」にそっくりだったのです。
私はまなちゃんを部屋に入れ、あまりに可愛かったので抱きしめてキスをしました。
すると、まなちゃんは自分から舌を絡ませてきて、しばらく、たぶん5分位だと思いますが、ずっとディープキスをしていました。
私はとにかく早くやりたい一心で、まなちゃんの服やパンティを脱がせましたが、そこでまた衝撃が走りました。
まなちゃんの胸がメチャクチャ美乳だったからです。
それでいて触り心地がとても良いんです。
もう焦るようにしてまなちゃんとベッドに入りました。
私もそうですが、まなちゃんも、とにかくディープキスが大好きなようで、ベッドに入った後、しばらくは裸で抱き合ったままずっと唾液で口の周りがベトベトになるディープキスをしていました。
その後、まなちゃんのプリンプリンの美乳を夢中で舐めたり吸ったりしました。
そして、徐々に私の舌は下半身の方に行きました。
ホテルの部屋は電気を暗くしていませんでしたので、まなちゃんの体はよく見えました。
オマンコもピンク色で黒ずんだりしていなくて大変きれいで、思わずクンニをしまくりました。
透明な液体がオマンコから流れ出てきて、指を入れるとヌレヌレでした。
私はダメ元で
「ここ(オマンコ)はダメだよね。」と聞くと
「延長してくれるなら(いいですよ)」と言われたので、すぐに店に電話を掛けました。
店の方は私がその日のまなちゃんの最後の客ということで「女の子がいいなら延長はOKですよ」ということで、まなちゃんにも電話を代わり、延長することになりました。
そして、延長が決まった後、まなちゃんのあそこに私のチンポをあてがうと、ぬるっとした感じですぐにチンポは入っていきました。
まなちゃんのオマンコの中は、濡れ具合といい締り具合といい絶妙で、チンポにまとわりついてくるような感じで、今までの58年の人生で出会った中でもトップクラスの名器だと思いました。
これほどの美乳の美女、しかも名器に生エッチができる興奮から、すぐに射精感が起こりました。
「ああ、いっちゃいそう」というと、
「ゴックンはしなくていいんですか」と聞いてくるではありませんか。
そこで、私は一旦まなちゃんのオマンコからチンポを抜くと、まなちゃんはいきなり私のチンポをしゃぶりついてきました。
私はたまらずまなちゃんのお口の中に大量のザーメンを放出しました。
すると、まなちゃんはしばらく私のチンポをくわえたままで、丹念に舌と指も使って一滴も残すことなくザーメンを絞り出してくれました。
そして、まなちゃんは口を開けて、私の出したザーメンを見せ、その後飲んでくれました。
まなちゃんは
「ああおいしかった。ごちそうさま」
と言ってくれました。
私が何も言わなくても口の中のザーメンを見せてくれたり、ごちそうさまと言ってくれたり、とにかくそのサービス精神には参りました。
それからしばらく休憩しながらまなちゃんと話をすると、プロフはほぼその通りだということが分かりました。
ナースということについては、私自身、医者や看護師ではありませんが、関係する業界の人間であり、話をしていれば本物のナースかどうか分かりますが、まなちゃんは間違いなく本物のナースだと思いました。
そして借金はカードの買い物でできた借金が数百万円あり毎月の返済が十数万円(数十万円だったかな?このところだけ記憶があいまい)、彼氏は関西の有名国立大学(大学名も聞きましたがあえて名前は伏せます)を出たドクターで来年夏には結婚予定とのことでした。
まなちゃんは自分で
「婚約者は知らないけど、いろんな願望があり、自分では変態だと思っている」
と言っていました。
また、デリは始めて見たものの本業の仕事もあるのでなかなか出勤できず、しかもお客さんからもらった金額の半分位はお店に持っていかれるので、思ったほどは稼げないというようなことも話してくれました。
そんな話をしているうちに、私のチンポは復活してきました。
また、まなちゃんとディープキスをしながら、オマンコに手を当てるとヌレヌレになっていました。
私は今度はまなちゃんに中出ししたいと思い、まなちゃんのオマンコにチンポを入れました。
2回目なのでさすがにすぐには射精感は来ませんでしたが、少しずつ興奮の絶頂に達してくるのが分かり、まなちゃんに
「さすがに中(中出し)はまずいよね」と聞くと、
「追加があるならいいですよ」と言うので、念のため
「でも大丈夫?」と再度聞くと
「ピルを飲んでいますから」ということでした。
追加は福澤さん1枚と決まり、ピルを飲んでいるということで安心した私はとにかく興奮してまなちゃんにピストンしました。
間もなく射精感が訪れ、私はまなちゃんの中に思い切り中出しをしました。
私は中出し自体が久しぶりということもあり、しかも美形、美乳の若い女性で、オマンコも名器なんですから、何十年ぶりかに味わう快感だと思いました。
私にとって、1発目は口内発射&ゴックン、2発目は中出しという、人生初めての経験でした。
今までもゴックンしてもらった女性に別の機会に中出ししたとか、その逆はありましたが、一度の機会で両方を味わったのは初めてでした。
時間を延長して、結局2時間遊びましたが、2発目を出した頃には残り時間も少なくなっていたので、まなちゃんに
「お店には2時間で3万円払ったことになるんだけど、結局半分くらいはお店に持っていかれるのなら、これからは直接逢って2時間3万円でどうかな。それならまるまる手取りになるよ」というと、まなちゃんは
「それいいですね」と言いました。
それで私はまなちゃんとアドレスを交換し、その後はお互いにメールで連絡を取り合い、都合の良い時に10日に1回位のペースで逢っています。
大体は私の仕事帰りで、一度だけ日曜日に逢ったこともありました。
毎回、大体は1発目は口内発射&ゴックン、2発目は生の中出しをしています。
しかし、まずは最初はセックスをして、頃合いを見て口内発射態勢に移るので、最初のセックスであまりに気持ち良くなってしまい、結局、中出し2回ということもよくあります。
まなちゃんは私と逢うのとは別に、引き続き時々デリにも出勤しているようですが、デリのホームページの出勤状況を見るとジェラシーを感じて複雑な気持ちになるので、最近は見ないようにしています。
まなちゃんは非常に用心深く、ホテルも人通りが少なく他人と顔合わせしない造りになっているホテルを選び、一緒にホテルに入ることなく、ホテルの出入りは時間差でしています。
メールをする曜日や時間帯も彼氏とのデートの関係で決まっていて、私もそれを守っています。
まあ将来性豊かなエリートドクターの妻の座に収まれるというプラチナチケットを手に入れているわけですから当然でしょう。
そして、この関係も来年6月に結婚するまでという約束になっています。
残念ですが、仕方がないでしょうね。
私には若手のエリート医師に勝てるだけのものは何一つ持っていないのですから。
それにストーカーみたいなことは性分としてできないし、そんなことをしてもまなちゃんを得られるはずもないのは分かっていますからね。
ただ、心では分かっていても、最近はストーカーをする奴の気持ちも分かるようになりました。
やはりどうしようもない未練がそうさせるんでしょうね。
まあそんなことはしませんけど。
しかし、今からもう既にまなちゃんを失った時の喪失感が怖いです。
あと、まなちゃんと逢えるのは何回かな?
段々結婚準備で忙しくなってくるとも言っているので、これからは月に2回と見ても10月から5月までで8か月だから16回かな、多くても。
でもまなちゃんとエッチしている時は、これからも会うこともないであろう婚約者のエリート医師の顔を勝手に想像して
「お前のフィアンセは、俺の汚いペニスをくわえ、濃いザーメンを飲み、お前もデートの時に入れている名器のオマンコに中出ししているんだ。今この時はお前のフィアンセは俺だけの性欲玩具だ」
と心の中で叫んでいます。
まなちゃんは、美形美乳、名器の持ち主で、エッチの方も私にとって最高のエッチを提供してくれます。
それでいて福澤さん3枚ですから、まあこんなうまい話はこれからの人生でも二度とないでしょう。
残された時間、回数をとにかく大切にして、まなちゃんが結婚する頃には、まなちゃんを俺のザーメンの香りのする女にして、ウェディングドレスを着せてあげて、きれいにお別れしたいと今は思っています。
長文、駄文を読んでいただき、ありがとうございました。
地方政令都市に出てたばかりのころ、ある床屋に行きました。
男というものはよほどのことがないと床屋を変えませんが、私もこの町に来て数か月、実家に帰った時のお決まりで床屋に行くのも面倒になってきたので、割とおしゃれなチェーン店のようなお店に入りました。
そこは、オーナーと先生、二人の助手がいました。
助手は二人とも女性、一人は美人だけどかなり体格がいい感じ、もう一人は、千秋のような幼顔なのに巨乳(Fカップ)
私の髪は先生が担当し、助手は千秋似の純(仮名)が付きました。
顔をそるときその大きな胸が肩に当たり、それでも一生懸命作業をしてくれる純、耳を剃るときくすぐったいそぶりを見せると、顔を真っ赤にしてすいませんと謝る・・・なんともかわいいもんです。
お金を払うとき、ぜひお客様カードを書いてくださいと、頼まれ、住所電話と、一通り書いて、帰りがけに電話待ってるよって、さりげなく店を出ました。
数日後(月曜日)電話が鳴り・・でたら純でした。
お店が休みだったので電話してみましたと・・
さっそくデートをして、ご飯を食べ、自宅に連れ込む、嫌がるそぶりも見せないので、さりげなくキス。
そのまま、服を脱がせ、ベットイン。
おとなしい雰囲気とは裏腹にフェラとかも積極的・・・・
でも、なかなかイケないでいると、ますます頑張る、かれこれ2時間くらいはしゃぶっていただろうか・・・
最後は下の口に挿入、激しい騎乗位でマックスに達し、あわてて引き抜き、上の口にドクリ、そしてゴックン。
ここから純はかれこれ4年、私が結婚をする寸前まで、セフレでいてくれました。
ただ、最後に結婚するんだといって、別れをきりだしたときに、いつもより積極的な純がいました。
自ら、俺のチャックをおろし、愚息にしゃぶりつく、よくは見えなかったけど少し涙が・・・
最後に、中にだして・・の一言にめちゃくちゃ興奮してのを覚えてます。
私が結婚して、おくれること3年、久しぶりにメールが・・・
結婚して子供ができたよ、旦那はまじめで、エッチもぎこちないけどとても幸せ。
いろんな変態行為をさせてきたので、まだ俺に未練があんのかな?と話していると、逆に連絡すると逢いたくなるので、最後の連絡だと・・
私が愛したセフレたちもちゃんと私以外の人と幸せになれたんだと確認できる・・
それは私にとってもとても幸せなことです。
4回目の投稿で独身編が終わり、次回からは結婚した後の話へ続く・・・
私は今はまともな職についていないから、なかなか満足いくようには暮らせないくらい低年収で、はっきり言って同世代では負け組だと思います。
そんな私でも一つだけ自慢できることがあります。
それは、すごくたくさんの女の子に自分の子どもを産ませたことです。
一人の女の子に産ませた人数は最大で2人ですが、合計では、かなりの人数になります。
私は小さい頃に父が亡くなり、未亡人となった母は夜の仕事をして私を育ててくれておりました。
夜に子どもを一人で残すのは心配だったらしく、私は小さいときから、同じくシングルマザーのお隣宅に預けられ、よく世話をしてもらっていました。
夫がいない同士の、今でいうママ友ということで、すぐに親しくなったそうです。
シングルマザーのゆうりさんは夜いつも家にいるので、3歳くらいの頃からお世話になっておりました。
ゆうりさんは色々な意味でかなり軽い女性ですが、とても優しく接してくれていました。
ゆうりさんには娘が2人いて、1人は私の5歳年上の結花、もう1人は2歳年上の由紀で、二人とも小さい頃から私と仲がよく、一緒に遊ぶこともよくありました。(3人とも特徴的な名前のため、仮名です)
泊まるときは、小さい頃からずっと、少しお姉さんだということで、結花に面倒を観てもらっておりました。
お風呂も一緒に入っており、互いに洗いあったりしておりました。
しかし私が性的なものに興味を持ち始めてから、結花に対して性欲をぶつけるようになりました。
どういうことかというと、具体的には洗うときに太ももやおっぱいを揉んだり、勃起したちんこを結花の尻やおまんこに擦り付けたりです。(そのときはまだ挿入はしていませんでした)
結花も結花で、私に性的な目で見られるのが嬉しかったのか、私の行為を受け入れてくれて、それどころかだんだんと彼女がリードしてくるようになってきました。
私に自分のおまんこを洗わせたり、私のちんこを手コキするように洗ったり、おっぱいを私の背中に押し当てたりしてくるようになりました。
それまで唇が触れるだけのようなキスはしていたのですが、この頃からは完全に舌を絡ませたディープキスをするようになりました。
私が生まれて初めて射精したのは10歳の頃で、ディープキスをしながら結花の手でいじられながら、結花の太ももに亀頭を擦り付けていたときです。
ある日結花が「ねえ、フェラって知ってる?」と聞いてきました。
さんざん彼女の体をいじっておきながら、何故かエロいことを知ってるのは恥ずかしいと思っていた私はとっさに知らないと答えました。
すると結花は「そうなんだ」と小さく言うと、風呂の椅子に座ってる私の前に屈みこんで、勃起したちんこを優しく掴むと、そっと舌を這わせ、口で咥え込みました。
初めての経験だった私はすぐに射精してしまい、大量の精液を彼女の口に出してしまいました。
それ以来、毎夜彼女の口に射精するようになり、口の次は胸や尻やおまんこの周りにかけたりするのがいつもの流れでした。
私はかなり早漏だったのですが、短時間で何度か射精できるタイプだったため、体を洗い流すまで彼女の体は精液でベトベトで、風呂場にはにおいがこもっていました。
最終的にいつも二人とも精液や愛液や汗やおしっこでベトベトになりながら、キスをしたりおっぱいを揉んだり舐め回したりまんこやちんこを触りあったりしておりました。
ゆうりさんは当然気づいていたのですが、黙認してくれており、ちゃんと風呂場は綺麗に流しておいてとだけ言ってきました。
由紀も気づいていたのですが、由紀については別途お話いたします。
そんなことをしていれば当たり前ですが、私はセックスをしたくてたまらなくなり、結花を親が仕事に行ったあとの私の家に誘いました。
部屋に入ってすぐに結花を抱きしめてキスをしながら押し倒し、結花の部屋着をやや強引に脱がせて、いつも風呂でするように胸を乱暴に揉んだりしました。
まんこに手を伸ばすとかなり濡れており、ちんこをグイグイと押し当てているうちにすんなり入ってしまいました。
結花は結構経験が多かったそうですが、すごく気持ちの良いまんこで、激しく腰を振っていたらすぐに射精しそうになりました。
出す直前、思い切りちんこを奥まで挿入し、ぎゅっと抱きしめてキスをしながら射精をしました。
はじめての中出しは、普段口や手でしてもらうよりもずっと満足感が強かったことを覚えております。
「中で出されるのってはじめて・・・こんな感じなんだ・・・・」と、結花が言いました。
その日からかなりの頻度で結花に中出しをするようになりました。
風呂に入ってるときに結花に壁に手をつかせてバックから中出しをしたり、湯船につかりながらハメていたり、一緒に寝るときも寝付くまで挿入していたり・・・
結花は子どもの精子なら中に出されても妊娠しないと思っていたそうですが、当然、数ヶ月後には結花が妊娠してしまいました。
当時12歳で、私はパパになってしまいました。
続きは後日投稿いたします。
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