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・生挿入するのは妻やごく一部の相手のみ。
・それ以外は基本ゴム装着。
・鞄にゴムを携帯し、突然のセックスに備えておく。
(ゴム携帯してる所見せて紳士アピールする意味もあります)
なので最近の仁美や博子たちのようなケースは割とレアな方です。
そんな今回は、目下一番の中出し相手な妻との性生活事情です。
妻は7歳下で、出会ったころはまだ20代。
お互い意気投合して、出会って半年でプロポーズ、出会った1年後に籍をいれました。
当時の妻の経験人数は高校同級生の1人のみ。
ただセックスには消極的で、出会った時点で数年間していなかった状態でしたがそれでも大丈夫だった模様。
その割にフェラには積極的で妙に上手な不思議な感じでした。
付き合いはじめてから子作りするまではゴム装着で交わっていました。
生で入れることもありましたが、その場合も外出ししてました。
私とのセックスを繰り返すうち、妻も少しずつ積極的になり、また気持ちよさも分かってきたようでした。
ただゴムの感触は合わないようで、いろいろ試行錯誤しましたがダメでした。
子作りを解禁して中出しをするようになりましたが、わずか1~2回の中出しで身ごもり、あとは悪阻や子育てだで、半ばレスの状態が数年続きました。
子どもが2人生まれた後、私から提案してパイプカットをすることにしました。
妻も二つ返事で受け入れてくれたので、私の身体にメスを入れ、子どもを作れない身体にしました。
手術が済んで、精子が出て来ないことを確認した後、妻との生中セックスを解禁しました。
中出ししてしばらくは妊娠しないか心配でしたが、普通に生理がくる様子を見てお互い安心しました。
以降、年齢もあってか、ゴムの違和感を心配しなくてよくなったからか、セックスに消極的だった妻が積極的になってきました。
スキンシップも増え、寝ているときに布団に潜り込んでは求めてきます。
経験の割に何故かフェラが絶品で、寝ている間に咥えて大きくされ、気づいたら上にのって腰ふってたことも。
子どもと同じ部屋で寝ているので、なかなかじっくり出来ないのが悩みです。
最後まで出来ないこともありますが、隙を見つけてはベッド以外でも、ソファ、キッチン、風呂場、ベランダなどあらゆる場所でサクッと繋がって、サクッと中出しするのが自宅セックスの基本です。
自宅でじっくり出来ないかわりに平日に休みが取れたら子どもが学校行ってる間にホテルに行くことも増えました。
いつもと違う環境で興奮するようで、より大胆に求め、大きな声であえぎます。
家ではやりにくい体位でじっくり攻め合い、狂ったように中に出しています。
帰省したときも買い物と称して子どもを預けて、ホテルで中出しに励むことも。
ラブホテル巡りが趣味の一つな私ですが、今までは婚外の相手と巡っていたのが、妻とも巡るようになって、そちらでも楽しんでいます。
家庭での性生活は充実してる方と思いますが、最近はそれ以外でもセックスする機会に恵まれています。
上手くバランスとって、中出しでもゴム出しでも、セックスライフを楽しんでいきたいです。
博子とは個別にまた会う約束していたところですが、忘年会メンバーのうち4名で新年会やることになったので行ってきました。
《メンバー》
・熊悶 既婚42歳、パイプカット済み。
・博子 独身42歳、ピル常用。
・康彦 バツイチ43歳。
・優美 既婚43歳。博子とは親友。
優美と私は学生時代の最寄り駅が一緒で、呑み会からの帰宅が一緒になったときに何度かお互いの部屋に泊まって交わった仲です。
一方康彦は彼女一筋なタイプ。
学生時代からの彼女と卒業後早々に結婚したものの、いろいろあってバツがつくことに。
忘年会後に康彦と優美でホテルに泊まったとのこと。
そのことを博子と優美で話したところ盛り上がり、新年会を設定することにしたとか。
幹事は優美。
会場はホテルの一室ということで、始めから交わる気満々の新年会です。
当日はそれぞれ酒や惣菜を持ち込んでホテルに向かいます。
部屋に着くと、そこにはダブルベッドが2台、風呂も4人で入れるほど広く、明らかに複数組でヤるための空間でした。
優美もよく見つけて来たものです。
持ち込んだもので軽く腹ごしらえをし、軽くアルコールを摂取してほろ酔い気分になったところで、猥談スタート。
康彦と優美は前回ゴムありセックスだったこと、優美は普段旦那ともゴム有りで、子どもを作る予定もなく、これまでほとんど生セックスすらして来なかったことを聞きました。
私と博子は前回の中出しの話、ピル服用とパイプカットを話題に。
優美は博子から聞いていたので驚きはなかったですが、康彦は私の過去からは想像出来ないといった様子でした。
この新年会は、優美の希望で中出し大会となりました。
康彦は私の分まで2箱も持ち込んでおり、最初は躊躇していましたが、優美が「安全日だから」「念のためアフターピルも用意してあるから」と説得し、中出しに同意してくれました。
最初は優美は私と、博子は康彦とで交わることに。
手始めに全員全裸になり、それぞれベッドに向かいます。
優美は小柄ですが出るところは出てるタイプ。
体型にも気を配っており、学生時代と大きく変わりません。
ただ、経験が増してテクニックが相当上がっております。
先ずはフェラで先制攻撃されますが、気持ち良いところをついてくるので直ぐにイカされそうになります。
向きを変えて69の体勢になり、舌と指で攻撃しかえします。
すでに程よく濡れていましたが、攻撃をすると小刻みにビクビクし、次第にフェラがおろそかになります。
訴えるような目でこちらを見るので「どうしてほしい?」と聞くと、「入れて」とねだってきます。
「何を?」と意地悪く聞き返すと、「チン○を○ンコに入れて」と顔を赤くしながら答えるので、優美を仰向けにして一気に奥まで突き刺してあげました。
すると「オオッッ」と大きく下品な声をあげ、隣のベッドの博子と康彦も驚いてこちらを見ます。
構わず突き続ければ、隣に博子たちがいるのも忘れたか、大きな声であえぎ続ける優美。
締まりもヒダの具合も良く、ゴムにこだわる旦那に「もったいない」と言いたいくらい。
やがて大きくビクビクし、絶頂に達したようでぐったりしていました。
私がまだイケていないので、ぐったり優美を無理やり裏返し、後ろから突き刺します。
脚に力が入らないようですぐに崩れ寝バックの状態に。
一気に刺激が増して私も絶頂状態になり、そのまま優美に中出ししました。
しばらく息を整えますが、まだ萎えずに挿入状態。
優美を抱き上げ座位になり、抱き合いながら二回戦スタート。
虚ろな感じの目をしながらも、あえぎ続ける優美。
そのまま騎乗位に持ち込むと、ぐったりしながらも腰は動いており、本能と執念を感じます。
そのまま二発目の中出しとなりました。
隣の博子と康彦も騎乗位で楽しんでいましたが、こちらは博子が康彦から搾り取るような感じでした。
ぐったりした優美を連れて風呂場に向かいます。
先ずは汗を流して、ゆっくり浴槽でリラックスをしました。
身体を温めるなかで優美も回復し、「生の気持ちよさ」についてつらつらと感想を語ってくれました。
しばらくすると博子と康彦もやってきました。
博子の股間からは白いものが垂れており、康彦も中出しをしたことがわかります。
4人で風呂に入り感想を言い合います。
康彦はやはり博子からひたすら搾り取られる一方だったようです。
そんな事を話していると博子が私の息子を握り、大きくしようと刺激を始めます。
すぐに大きくなり臨戦態勢に。
博子を浴槽縁に座らせ、前から挿入しました。
それを見た優美は足で康彦の息子を触り、大きくしようと試みています。
ただ康彦が呆気にとられて反応が悪いので、博子との挿入を中止し、まずはベッドに戻って康彦をその気にさせることを優先しました。
ベッドに戻って博子と優美の二人がかりで康彦を大きくしようとします。
博子は康彦の乳首を、優美はフェラで康彦を攻撃します。
そんな私は博子にバックで挿入し、片手で優美のクリをいじっておりました。
やがて康彦も大きくなりましたが、まだうかない顔をしています。
康彦と優美では中出しすると妊娠しうる組み合わせなのが気がかりなようです。
優美は「アフピルあるから」と康彦を安心させ、やっと腹をくくったか、優美を押し倒し康彦上位で挿入。
博子も優美も気持ち良さそうにあえぎ、時折二人で口づけを交わしています。
やがて限界が来て私は博子に中出し、康彦は優美に中出しとなりました。
最後は再度ペアを変え、再び優美と繋がります。
先ほど以上に執拗に攻め、優美を気持ち良くさせつつ、膣内を堪能します。
見ると康彦も吹っ切れた様子で博子を攻め立てており、室内には皆の声が響きわたります。
端から見たら異様な空間でしょうね。
体位を変えながらお互い楽しみ、今回も中に出して新年会は終了となりました。
その後、優美は計画通りアフピルを飲み、結果避妊に成功できたそうです。
ただ生セックスの良さにはまったようで、これからはピル常用にしようかと考えてるとか。
一方康彦は、優美への中出しが気が気では無かったようで、当分は中出しはしなくていいとか。
博子との方が反応良かったのは、博子がピル常用していたからでしょうか。
昔の私にもそんな時期ありましたが、妊娠のスリルを楽しめないと、中出しは楽しめないので仕方ありません。
でも4P自体は楽しかったようで、避妊しっかりするなら参加したいそうです。
さて来月の出張で博子と会うことになってますが、そこに優美も参加したいと言っており、もしかしたら…。
また進展あれば紹介します。
その話題を部下の仁美に話したところ食いつきがよく、午前中から密会することに。
当日は妻子を送り出した後に私も出掛け、仁美と合流してホテルに入りました。
時間はたっぷりあるので、まずはゆっくりと同伴入浴。
お互いに身体をきれいにし、浴槽でいちゃついていると、仁美の手が股間に伸びてきます。
お返しにこちらも仁美の股間に手をのばし、お互いの大事な部分を刺激しあいます。
仁美を浴槽縁に座らせクンニすると、盛大に声を出し気持ちよさそうにします。
逆にフェラをさせると、咥えながら自慰する始末ですもう我慢出来ないようです。
欲しそうな目で訴えてくるので、先ずは立ちバックで生挿入。
一気に奥までつっこむと、オホッといった声をあげます。
そのまま遠慮なく突き続け、先ずは本日一発目の中出し。
しっかり溜め込んできただけあって、それなりの量が出ました。
さらにこのホテルにはマットもあります。
マットを敷いてローションつけて二回戦に突入。
今までに無い不思議な感じに包まれながらお互い攻め合い、無事二発目の中出しです。
さすがに軽く疲れたので、風呂で身体を温め直したあとは、ベッドでしばらく休むことにしました。
ついウトウトし、目を覚ますと、先に仁美が起きていたようでフェラをしています。
ぼんやりしていると、仁美からまたがり、騎乗位挿入。
好き勝手に腰を振って攻めてきますが、負けじとこちらも腰を突き上げると、観念して私に倒れ込みます。
攻守交代して今度はキスしながら密着正常位で三発目。
お互いにぐったりするも、なぜか笑いあってしまいました。
そのまま部屋で昼食と軽く酒を飲みます。
仁美は旦那との折り合いがさらに悪くなり、家庭内別居状態。
セックスレスを理由に離婚の準備中とか。
私との生中出しがきっかけで、性の楽しさを思い出し、思い切って新しい道に踏み出すことにしたそうです。
そんな事を話しながらソファでいい感じになり四回戦に突入、あえなく四発目。
さらにベッドで五回戦目。
ロールスロイスで攻め、そのまま五発目。
お互いヘトヘトになったところで、私の妻子の帰宅時間も迫ってきたので解散しました。
帰宅し、子どもが寝た頃にリビングで妻がやたらとボディタッチしてきます。
もうヘトヘトですがそのままソファに押し倒され、妻がフェラを始めます。
ヘトヘトなはずなのに大きくなる息子。
妻の股間を触ってみるとすでに濡れており、どうしたいと聞いてみると、無言で跨がって挿入し腰を振り始めました。
さすがにイケないかと思いきや、妻は私のツボを知ってるだけあってすぐ絶頂に導いてくれ、都合本日六発目。
お返しに妻の好きな後背位で突き刺し、イカせ返します。
しばらく攻め立て都合本日七発目。
そんなこんなでダブルヘッダー七発中出しの乱れた1日が終わりました。
友人宅で性生活の話題になり、ムラムラしてしまったそうです。
私がパイプカット済みなので生中出しを楽しんでることも自慢したそうです。
最後は大した量出ていないとは思いますが、この年齢で七回戦出来たこと驚きです。
だけどダブルヘッダーはともかく、回数は自重しようと思いました。
生とはいえ、ずっとこすり続けて心なしかヒリヒリしたので。
15年ぶりくらいでしょうか。年齢相応の落ち着きを感じるものの、話してみると変わらないですね。
最近ようやく結婚したカップル、子持ちのパパママ、バツあり、独身一筋など人生様々です。
その中の博子は独身を貫いている模様。
学生時代は彼氏に困ることは無いタイプでしたが、積極すぎるあまり経験人数も多いと噂されておりました。
ま、私もセフレの一人で何度となく交わって来たのですが。
卒業後は仕事に邁進するタイプで、交際相手とも長続きしないようで、独身街道を邁進。
今は決まった相手はいないとのことでした。
酒が進むうちに、博子からのボディタッチが増えてきます。
今回集まったうち一組は夫婦ですが、残りの男女も何かよい雰囲気になっています。
なんとなくカップリングが出来たところで店の終了時刻となり、外に出ました。
誰も二次会と言い出さず、駅に向かう中で一組、一組と姿をくらましていきます。
私と博子は駅から電車に乗りましたが、いつの間にか腕を組み、ホテル街に近い駅でなにも言わずに降車。
目に入ったホテルに二人飛び込みました。
さすがに年末なので混んでおり、しばし待合スペースで待つことに。
博子は我慢が出来ないようで、キス魔と化し、股間を触ってくる状態。
私のモノの大きくなると、チャックをあけ触ろうとする始末。
そのタイミングで呼ばれ、部屋に向かいました。
部屋に着くなり、靴を掃いたままでズボンを下げられ、博子にしゃぶられます。
私も博子の頭をつかんでイラマの体勢。
酒のんだのにビックリサイズのモノが出来上がりました。
なおも離そうとしない博子を制して、ベッドに向かい、お互い脱がせようとしますが、逆に博子にベッドに押し倒され、お互い下半身のみさらけ出し、博子自ら騎乗位で生挿入。
こちらから前戯はしていないものの、濡れ濡れでするっと入りました。
一方で締まりのよい膣内はとても心地よく、先ほどのフェラもあってすぐに限界へ。
パイプカットしてる身ながら念のため「出る」というと、抜く気配も無くさらにピストンが激しくなり、あえなく一番奥にドクドクと流し込んでしまいました。
博子もイったようで、私に倒れ込みビクビクとしていました。
呼吸を戻してトークタイム。
中出しで大丈夫だったと聞くと、ピルを飲んでるとのこと。
一度妊娠したものの中絶することになり、以来妊娠が怖くて自衛してるとか。
ワンナイト相手にはさらにゴムをつけさせるけど、私相手だし、盛ってたからそのままハメてしまったようです。
私もこのタイミングでパイプカットをカミングアウト。
昔の私からはイメージ出来ないようで驚いていましたが、理由を言うと「真面目な熊悶らしいね」と言われました。
お互い回復の兆しが見えたので、上半身も脱いで全裸になり、私主導で攻め始めます。
昔から変わらぬ形よい胸に、程々に肉付いた身体が溜まりません。
さっき出した精液が流れ出すのも気にせずクンニで攻めると、身を捩って快感から逃げ出そうとします。
しっかりホールドしてクンニを続け、さっきのお返しとばかりイかせてあげました。
イった状態でボーッとしながらこちらを見るので、私のモノを股間にあてがうと、手を伸ばして挿入しようとします。
ですが挿入せずこすりつけ続けると、とろけた声で「早く入れてよ~」と。
そのまま勢いよく奥まで突き刺すと、両脚を跳ね上げ反応します。
正常位で、松葉で、バックで攻めると、また正常位に戻りたいと。
正常位に戻すと手を伸ばしてくるのでそのまま密着、最後はいわゆる「だいしゅきホールド」の状態で膣内に出しました。
お互い汗だくなので風呂に入りますが、浴槽での座位に始まり、最後は立ちバックで中出し。
さらに汗かいてしまいました。
終電も近いのでお互い帰路に。
別れる駅まで車内でもいちゃついていました。
後で聞いたところ、一緒に忘年会やった他二組もホテル寄ってから帰ったとか。
私含めて婚外でよくやりますね。
来月、博子の住む街に出張に行く予定です。
その際にサシ飲みの約束をしましたが、飲みだけで済むのかな?
とりあえずホテルは連れ込める広い部屋を確保しておくつもりです。
私はパイプカット手術を受けてあります。
妻が体質的にコンドームが苦手な一方、出産に際して相当苦労したので、これ以上負担かけられないと自分にメスを入れる決断をしたのです。
以降、妻とは生セックス中出し三昧の生活。
一方でパイプカット済みと伝えても、セフレやワンナイト相手とはゴムつける方が多く、パイプカットのメリットを生かし切れてないとモヤモヤしてました。
そんな中で転勤先で出会った部下、名前を仮に仁美としますが、彼女は既婚者でありながら私に対して距離感が近く、かといって誰にでも距離感が近いかというとそうでもなく。今までの部下では異質な存在でした。
そんな中、部署の飲み会で夜の生活が話題に。
様々な夜の生活が生々しく語られるなかで、私もパイプカット済みであることをカミングアウト。
それ以降、仕事でも仁美の距離感がさらに近づいてくるのを何となく感じていました。
ある寒い日に、出張で仁美と同行する事に。
出張先の要件を終え、帰りの列車で酒飲みながら「早く風呂入って温まりたい」と言ったところ、仁美が「一緒に入りに行きますか?」と囁いてくるではないですか。
酔いも手伝って「大きな風呂に行こう」ということになり、電車を降りてホテルに向かいました。
部屋に入るなり、仁美からディープキス攻撃。
そのままベッドに二人倒れ込み、服を脱がしあって生まれたままの姿に。
すでに仁美の股間は大いに湿っており、少しさわっただけでビクビクと体を跳ねるような状態。
仁美も私のペニスを握り、早く欲しくてたまらない様子。
69の体勢になり、お互いに舐めあって臨戦態勢へ。
ワンナイト相手にはゴムつけるか確認してるので仁美にも確認したところ「そのまま欲しい」とのことで、生のままで挿入。
スタイルの良い体型に締まりのよい名器に包まれ、その心地よさですぐイキそうになります。
見ると仁美もどこかうっとりした感じ。
そのまま正常位で攻め始めると、ホテルということもあってか遠慮なく声を出して鳴き続けます。
しばらく攻めていると私も限界に。
出してほしいところを聞くと、脚で腰をロックされ、あえなく中にドクドク注ぐことに。
仁美も同じ頃にイったようで、ビクビクと放心状態でした。
一緒に風呂に入りトーク。
どうやら仁美もゴムが苦手な体質な一方、子どもは欲しくないらしく、旦那とはすれ違い生活でほぼレス状態とのこと。
なので生で遊べる相手を探していたところ、私が赴任し、さらにパイプカット済みで色々都合よいと思ったようです。
ピル飲むか迷ってたところで私と出会ったので、結果まだ飲んでないとのこと。
そんな話を聞いて興奮したのか、風呂でそのまま1回、ベッドで1回中に出して、その日は解散しました。
以降、月数回は仁美と交わっています。
妻とダブルヘッダーになる日もあり、私の体力が続くか心配です。
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