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投稿No.9130
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年2月11日
投稿No.9100、9120の続編です。

凜からLINEで「やりたいことあるので、夜に時間とれる日ありますか?」と聞かれました。
たまたま妻子が友人宅に泊まりに行く日があったのでその日を提案すると、「準備しておきますね」とニッコリ顔のスタンプとともに返事が来ました。

当日夕方に待ち合わせ場所に行くと、凜がコートを着込んでスーツケースを持って待っていました。
心なしか化粧が普段より薄く、普段はかけていないメガネをかけ、地味さがさらに強調されてます。
「じゃあ行きましょう」と促され、ホテルに向かいました。

凜が選んだ部屋につくと、学校の教室みたいなプレイルームのある部屋でした。
学生用の机や椅子もあり、懐かしさもあって感心していると、コートを脱いだ凜がブレザーに黒ソックスという学生服姿で立っています。
「こういうホテルがあるの知って来てみたかった」「せっかくだから制服着られるか試したら大丈夫だったので、熊悶さん誘ってみた」「今着てるのは高校の制服で、メガネや化粧はその頃の自分をイメージしてる」とのこと。
実際に街中で見かける地味目の学生っぽい雰囲気が漂っており、現役と言われたら納得したしまいます。
さらに「初体験は中学校の教室で、中年の担任が相手だった」「何度もアタックして、転出が決まった春休みに一回だけ抱いてもらえた」と爆弾発言。
年上好きで、同年代とは長続きしないという凜の性癖?は筋金入りなようです。

そんな話を聞いていたら股間がムクムクとしてきたので、凜を抱き寄せ、キスから愛撫を始めます。
凜も負けじと股間をサワサワし、大きくなってきた所でズボンのファスナーから息子を出してフェラをしてくれました。
硬くなってきた所で凜を机に寝かせ、スカートをたくしあげ、凜の股間をいじります。
すでに潤っておりましたが、クリとGスポを同時攻撃するとビクビクと身体を震わせます。
欲しそうな目で見てきたので「どこに欲しいか言ってみて」と言うと、「先生のお○ん○んを私のお○んこにください」と凜。
さらに「どう欲しい?」とたたみかけると「そのまま挿して下さい」と返事します。
上半身着衣、ズボンとパンツだけ下げた状態で、机に寝かした状態の凜に生挿入すると、待ってましたとばかりに身体をのけぞらせ喘ぐ凜。
ピストンしながら凜の上半身をはだけさせると、制服の中から覗く素肌がなんかいやらしく感じます。
しばらくすると射精感が来たので「どこに欲しい?」と聞くと「中に出して!先生の赤ちゃん欲しい!」と完全に学生プレイモードの凜。
お望み通りに中に出してあげました。(パイプカット済みですので赤ちゃんは作れませんが)
息を整え、○ん○んを抜くと制服姿から白いものが出てきて、何かイケないことをした気になりました。

「まだまだいろいろありますよ」と凜。
教室を出てスーツケースからなにやら取り出し、学生服から着替え、体操服姿、しかも紺ブルマで教室に戻ってきました。
凜の学校はすでにハーフパンツで、私も中学以降はハーフパンツだったのであまりブルマに馴染みは無いですが、「この方が挿入しやすそう」と、わざわざ取り寄せたそうです。
私を椅子に座らせ、上にまたがる凜。
手でしごいて○ん○んを大きくしてくれます。
程よくおおきくなった所でブルマをずらして対面座位で挿入。
小柄ゆえ爪先立ちの状態ですが、頑張って動いてくれます。
着替えたついでにブラも外してきたようで、体操服から乳首が飛び出ており、それを服の上から摘まむといい反応をします。
脚が疲れたか動きが鈍くなった所で背面座位に変え、凜の足が地に着くようにしてあげます。
また違った所が刺激され、気持ちよさそうに声を上げる凜。
そのまま立って、立ちバックでさらに攻めると、ブルマで強調された尻のラインになんか興奮します。
そのまま机に凜をうつぶせにし、脚を持ち上げ高速ピストンで突き上げ、中に放出。
さすがの凜もイキ疲れた様子でした。

一旦風呂で休憩し、ベッドに行きました。
ベッドでは黒ソックスだけ履かせた状態に。
黒ソックスで脚のラインが強調されるのが昔から好きなのです。
細過ぎず、かといって太すぎず、程よく揺れるくらいのふくらはぎが好みで、凜はまさにドンピシャな脚をしており、黒ソックスでそれが強調されるのがたまりません。
そんな脚を堪能しながら正常位で生挿入。
密着正常位で突きながら凜の耳元で言葉責めをします
私「学生時代にこうやって大人相手に股開いてきたのか?」
凜「中高では初めての先生だけ。あとは同級生や先輩相手だった。」
私「大学では大人にも股開いてたのか?」
凜「大人としてた。バイト先の社長や、大学の先生、ワンナイトもしてました。」
私「こうやって中出しさせてたんだろう?」
凜「ゴムしてた。中出しは熊悶さんだけ!」
私「だれの○ん○んが一番良かった?」
凜「熊悶さんの!大きいし、やさしいし。」
私「ゴムと生、どっちがいい?」
凜「生がいい!もうゴムはイヤ!すれる感じがイヤ!」
私「どこに出して欲しい?」
凜「中!一番奥!」
そしてお望み通りに一番奥に中出し。
疲れはて、裸で抱き合ったままいつの間にか寝てしまいました。

目が覚めると隣には寝ぼけまなこの凜。
二人で風呂に入り直し、朝食にしました。
朝食後「もう一着持ってきた」とスーツケースから凜が取り出したのは中学のセーラー服。
着られるか少し心配しつつ、とりあえず持ってきたとのこと。
せっかくなので着てもらうと、大丈夫な感じ。
中学の頃から体格は大きく変わっていないようです。
髪型も中学時代のように縛ってもらい、白ソックスにメガネを着用してもらうと、野暮ったさが本物の中学生のよう。
スッピン顔が野暮ったさに輪をかけ、何かいけない心をくすぐります。
股間もムクムク立ち上がり、凜を連れて教室へ。
机に寝かせて昨日と同じように正常位で突きました。
私「こうやって担任に処女捧げたのか?」
凜「はい!先生に挿入してもらいました!」
私「どんな風にしてもらった?」
凜「優しく、ゆっくり慣らしてもらいました。だけど今は激しく突いて欲しいです!」
私「同級生とかともこういう風にヤったのか?」
凜「はい!何回か。でも雑な感じでした!」
私「この後どうして欲しい?」
凜「ベッドでイキたいです。」
と言うことで、凜を机から抱え上げ、駅弁状態で繋がったままベッドに移り、そのまま続きをしました。
ベッドでセーラー服の上半身だけ脱がせ、スカートと白ソックスだけにして突くと、やらしさ満点です。
この格好のまま何回か体位を変え、最後はバックで中にフィニッシュし、この日はこれでおしまいにしました。
帰りは中学の制服に、あえて黒タイツに履き替え、その上にコートというスタイルでホテルを出ました。

凜はいちいち私の性癖を広げてくれます。
なんかリードされてばかりです。
凜も「ここまでいろいろなセックスに付き合ってくれて楽しい。」と言ってくれます。
セフレの一人のつもりですが、どんどん沼に引き込まれてるような気がします。
立ち回りが難しくて困っちゃいますね。

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投稿No.9120
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年2月06日
投稿No.9100の続編です。

凜の課題発表ですが出来が良く、最終報告会で表彰されることになりました。
私も指導者として報告会と懇親会に参加する事になり、凜と一緒に出張することになりました。
出張先は、日帰り出来なくはないけど呑み会行ったら帰れない絶妙な距離。
懇親会もあるし、上司が「表彰のご褒美に翌日は観光しながらゆっくり帰ってきたら?」と言ってくれたので、泊まり行程にしました。
凜にそのことを伝えると「じゃあ私が宿を探します」と張り切っていました。

報告会場はホテルの大広間。
報告会ですので他の新入社員の報告も聞きます。
報告が進むにつれ明らかに凜がガチガチになっています。
あらかじめ受賞することは伝えられており、かつ受賞者は最後の方の発表、最優秀の凜は大トリを飾ることになっており、緊張するのも無理ありません。
呼吸も荒くなってきたので、ロビーに連れ出して落ち着かせることにしました。

ロビーに出るなり、凜は口をおさえてトイレの方を差すので、トイレに連れていきました。
しかし多目的トイレに入るなり動きが急に機敏になり、ガチャリと鍵を閉める凜。
「私の演技どうでした?」と悪い顔を向け、「他の報告がつまらないので出ちゃいました」と。
さらに「緊張ほぐしてください」とスカートをまくりパンストと下着を下げます。
触ってみるとすでに潤っています。
そのままクリや中を攻めると、お返しとばかりに私の股間をサワサワしてきます。
おかげですぐに準備万端になりました。
凜も「挿入してください」といって便座に手を突き尻をこちらに向けてくるので、立ちバックで生挿入しました。
トイレ内なので声を我慢する姿がなんか可愛らしいです。
それでも凜の気持ちいいところを突くと、声が漏れてきます。
小柄な凜は私との立ちバックだと爪先立ちになります。
腕も脚もプルプルしてきたので、一気にペースを上げ、そのまま中に放出しました。

後始末をしてトイレを出た直後、会場から人々が出て来ます。
ちょうど休憩時間になったようで、そのどさくさに紛れ席に戻りました。
その後は凜の報告発表を聴講し、懇親会では表彰される姿を見ました。
役員クラスから声をかけられる姿は、今度こそ本当に緊張してるようでした。

懇親会終了後は二次会を断り宿に向かいます。
手配した凜に着いていくとなんとラブホテル。
「ちゃんと領収書は二人分けてもらってますから」と計画的です。
しかも露天風呂まで備えた部屋でした。

まずは内風呂で汗を流し身体を温めます。
凜いわく「報告発表で精液が出て来そうでドキドキしてた」と。
「今日はご褒美ください」とも言います。
そのまま風呂で一発、ベッドで一発中出しすると、二人とも疲れて裸のまま眠ってしまいました。

翌朝目覚めると隣にはまだ凜が寝ています。
悪戯心を出してクリをいじると、次第に股間が潤ってきます。
そのまま挿入すると、寝ぼけた様子で凜がこちらを見ます。
まだ起きていることがよくわからない様子ですのでそのまま突くと、本能なのか喘ぎはじめます。
しばらくすると状況を把握したようで、より大きく鳴いてました。
キスをせがまれたので密着正常位になると、手足でギュッと私の身体をロックし、そのまま凜の膣内に放出となりました。

その後はチェックアウトまで場所や体位を変えて繋がりました。
太陽が出て明るくなった露天風呂に入りながら挿入、寒いのに露天風呂で立ちバック、部屋に戻って騎乗位など、何回出したか覚えてません。

チェックアウト後はアリバイ程度に観光して帰路に。
帰りの電車では互いに股間をさわりあい、途中下車して駅近くのホテルに入って再戦となります。
マットのあるホテルだったのでローションプレイも楽しみながら、体力の続く限り中出しを楽しみました。
凜も若いだけあって体力十分で、こちらが先にへばりそうでした。

凜は前回以降にセックスしておらず、今回が久々だったようです。
受賞が決まって指導者も同行するとなったときから、課題報告会が楽しみで仕方なかったようです。
なので発表会中も我慢出来ずにトイレに連れ込んでセックスなんて行動に至ったようで…。

凜はとても良いセックスパートナーですが、少し私に依存してるかなとも感じます。
上手いことやらないと沼にはまりそうです。

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投稿No.9117
投稿者 ながせ (50歳 男)
掲載日 2026年2月05日
投稿No.9114の続き

今日は彼女の子供の誕生日だけど、仕事終わってから少しだけでいいから逢いたいと伝えるとあっさり仕事終わったら行くねと返答。
会社近くの量販店の駐車場で待っていると会社の制服で彼女が到着。
自分の後部座席に誘導して30分くらい仕事の話や子供の話をしていたら、またもやキス合戦スタート。

だんだんエスカレートしていき彼女の耳や首筋を舐めていくと
「あぁ…あん…」
とスイッチが入ったらしく、制服の上から形のよいCカップの乳房を優しく揉み始めると、彼女も自分の上着を脱がそうとし始めた。
これは求めてるなと察したので少し意地悪気味に
「子供が待ってるんじゃないの?」
と耳元で囁いても自分のベルトをカチャカチャ外し始めだして、薄暗い車内でもわかるくらいその表情はもうメスの顔。
もう後ずさりはできなくなり、お子さんに罪悪感を感じつつ自分の上着、ズボンとパンツを脱ぎ、彼女の下着と一緒に会社の制服のパンツを脱がせ、二人とも下半身丸出しでディープキス。
首筋から彼女の割れ目に指を添えるとすでに濡れています。

たまらずクンニしようとしたら「ダメ…」と言いましたが、両足を自分で持って舐めての合図。
すかさずクリトリスに舌を押し付けると
「あぁん…ぃや…」
と待っていたかのように吐息を漏らし始め、2分程で自分の腕を掴み引き寄せようとしたので挿入の合図。
濡れにくい彼女の体質はホテルでのセックスでわかってたので、ゆっくり挿入したらヌルッと奥まで愛液で満たされた。
驚きと興奮で一気に突き刺しピストン運動スタート!

奥に突く度に彼女の喘ぎと結合部から愛液が漏れ出し、まるで中出し後のように溢れかえってきて、想定外のセックス中に座席に敷物忘れたおかげでシートには彼女の愛液が。
ホテルの濡れ具合とのギャップで興奮はピークに達し、彼女の耳元に
「今日は外で出すよ?」
と囁くと首を横に振り、彼女の腕が自分の首に回り中出ししてのサイン。
「奥に出すからね?いいの?」
と囁くと数回うなづきながら
「きてっ!」
とつぶやいた瞬間、彼女の愛液と種無しザーメンが混ざり合い、また結合部から逆流。
急いでティッシュを取り拭いてもすでに手遅れ。
彼女の制服のワイシャツの裾に2人の愛液がついてしまいました…

ふと気づくと既に1時間。
まったりしたかったけど子供の誕生日会があるので、彼女が量販店のトイレに垂れてくる精液を処理に行ってからその日はお別れしました。

そのあとにラインのやりとりで「興奮しちゃった」と告白してる彼女がまたかわいらしく、次もカーセックス確定を確信しましたね。
自分的には広々彼女のスタイルを味わいたいところだけど、当分彼女に合わせてみたいと思います。

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投稿No.9114
投稿者 ながせ (50歳 男)
掲載日 2026年2月03日
去年の10月にいつも通り店内に書類提出して店を出ようとしたとき、パートである46歳バツイチ子持ちのパンツスーツからも美脚とわかるくらいの森高千里似の彼女が追いかけてきました。
仕事の相談話をされつつ自分の趣味である釣りを息子としてみたいからお願いされ、会社のスマホでやりとりできないので個人ラインIDを交換してその日はお別れしました。

その後、釣りの話や仕事の事でやり取りするようになり11月に釣りを決行したけど、海の船釣りは船酔いする人には30分が限界。
すぐに港に戻り後味悪い結果となりましたが、彼女は楽しかったし貴重な体験をしたと少女のような笑顔で言われ、その日は解散となりました。

年の瀬に近づき12月の半ばに彼女をランチに誘い、クリスマスプレゼントに奮発したピアスをプレゼントしたら涙流して喜んでくれ、既婚者である自分だけど「好きです」と告白したら、やはり既婚者なので「でも…」と歯切れの悪い返答なので、そのまま彼女を待ち合わせ場所まで送っていきました。
それから5回目の都内デートの時に好きと告白しても彼女はまだ悩んでいる模様。
お風呂や銭湯好きなのは知っていたのでダメ元で「寒いしお風呂行きませんか?」とホテルに誘ったらあっさりOKされ、インター近くのホテルに入りました。

ソファーで話したら「既婚者だし、2月までの期間限定で!」と彼女からルール決められ仕方なく承諾し、それまでは彼女でいいって意味と解釈しお風呂へ促しました。
入りづらいだろうから自分が先に入ると、彼女が46歳とは思えぬCカップでスレンダーで無駄のない完璧で綺麗なスタイルをさらけ恥ずかしながら入ってきました。
2人で湯船に入り自分のパイプカット秘話を彼女にカミングアウトしたら「そーなんだ…」くらいの反応で逆に拍子抜けしてしまいましたが、何度もキスを重ね彼女はまんざらでもない様子なので、ベッドに誘いました。

キスから綺麗な形の乳房を丁寧に舐めると「ぃや…いい…あぁ…」とか細い反応で可愛らしさが増し、クリを舐め回し吸ったりもして彼女の愛蜜を味わいました。
自分も我慢出来ずゴムを着けるかも聞かず勢いで挿入したら腰を浮かせ膣奥に迎え入れてくれ「ぁあ…いゃ…あ…」と自分の竿を感じ取ってくれましたが、彼女も緊張してるのか中があまり濡れていませんでした。
でも途中で辞めるわけにもいかず、15分くらい松葉崩しや正常位で試してみたものの相変わらず彼女の中は湿っているだけなので「ごめん!イッてもいい?」と言った途端、彼女からカニ挟みされ膣奥に種無し精液を放出してしまいました。
彼女の中で精液が満たされてるのが自分でもはっきりわかるくらい出て、脈打つ度に結合部から逆流してきました。

処理をした後、彼女とピロートークしたらパイプカットしてるのを聞いて安心したらしく、あまり濡れない自分だから精液出された気持ちよさと満たされた感で気持ちよかったと告白されました。
2月までの期間限定は切ないけど彼女の意思を尊重したら本心ではないらしく、終わりはいつかあるだろうけど今はこのまま続けていきたいとのことで、昨日2度目の中出しデートを2人で満喫しています。
濡れにくい膣内では射精された感触がたまらなく幸せらしいので、今後美人彼女に注いでいこうと思います。

パイプカットしてよかった…

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投稿No.9100
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年1月27日
23歳の凜は、同じ事業所別部署の新入社員です。
身長150cm程度と小柄で、どちらかというと地味な見た目で、幼い感じ。
別部署ですが、人事部門から新入社員に与えられる課題の指導者の一人として私が指定されており、課題の進め方などの相談に時折のっておりました。

ある日別事業所に出張し、用事を済ませて帰ろうとしたところ、入口で凜とばったり。
課題の中間報告で同じ事業所に来ていたようです。
「中間報告で言われたこと、相談してもいいですか?」と聞かれたので、一緒に食事しながら話すことにしました。
最初は課題の話をしていましたが、酒が入ってほろ酔いになると話題は仕事での疑問全般や、プライベートの愚痴など、ガードが下がっていくのを感じます。
ほどほど飲み食いしてその場はお開きにしました。

店を出て駅に向かおうとすると凜が「もう少し一緒にいませんか?」と言ってきます。
「もう少し飲みたい?」と聞くと無言で手を引いて歩き出し、ホテル街へ。
「え?」という反応をしていたら「寒いのでどこか入りましょう」と凜。
そのままきれいそうなホテルに入りました。

部屋に入るなり靴を履いたままコートも脱がず抱きつかれます。
そのままキスをせがまれましたが、一端制してソファで落ち着くことに。
コートを脱ぐと、幼い雰囲気にアンバランスなスーツ姿に何故かドキッとします。
風呂をためる間に話を聞くと、
「年上とエッチするのが好き」
「既婚者とのいけない関係に興奮する」
「熊悶のこと少し気になってたので、一緒に食事する機会をうかがってた」
「最近同期から誘われているが、ふんぎりつかない」
「これまでも同年代の相手とは長続きしなかった」
などと教えてくれました。
地味な見た目してなかなか遊んできたようです。

やがて風呂がたまったので一緒に入ろうかと促しますが、凜にベッドに引き込まれ、ズボンを脱がされフェラをされます。
スーツを着たままフェラする姿、凜の幼さとのアンバランス感もあって興奮します。
ベッドから立ち上がり、凜の頭に手をかけイラマの体勢になると、凜も興奮したようでバキュームがより強くなります。

ある程度したところで69を提案すると、凜も頷き、下半身だけ脱がせてベッドでお互い舐めあいました。
スカートの下に履いていた黒ストッキングは、股間のあたりが色濃く湿っている様子が分かります。
片足だけストッキングとパンツを脱がせ、クリ中心に攻めると、身体をひくつかせ、フェラも時折おろそかになるくらい気持ち良さそうにします。
挿入してほしそうに時折チラチラこちらを見るので、起き上がり、鞄からゴムをとりにベッドを離れます。

上着を脱ぎ捨て、ゴムをもってベッドに戻りますが、せっかく持ってきたゴムを凜にとりあげられました。
「そのまま入れて」と言われたので、腹をくくって凜を寝かせ、股を開かせて生挿入しました。
凜もいつの間にかスーツの上着を脱いでブラウスの状態に。
ピストンしながらボタンを外してはだけさせ、ブラを脱がせると、小柄な割に程良く育った胸が出てきます。
膣内の締まりもよく、これまでの経験でいろいろ開発されてきたようで、ホテルと言うこともあってか遠慮なく大きく鳴きます。
半脱ぎの黒ストッキングで強調された脚のラインも細過ぎず太過ぎずなバランスで、脚フェチ心をくすぐります。
座位に移り、はだけていたブラウスやブラを脱がせ、逆に私のシャツも脱がされて、互いにストッキングと靴下だけが残る状態に。
小柄な凜なら出来るかもと、立ち上がって駅弁スタイルで攻めると、最初は驚いた凜でしたが、鏡に写った姿を見て興奮した様子。
落ちないように必死にしがみつきながらも大きく鳴き続けておりました。
再びベッドに凜を寝かせ、私は床に足をついたまま、前から突きます。
限界が近づいたので「そろそろ出そう」と言うと、「中に!中に!」と抱きついてくるので、そのまま中に放出しました。
同じころに凜もイったようで、ぼーっとしてました。

しばし呼吸を整えてから一緒に入浴します。
中に出して良かったのかと聞くと、
「熊悶の子なら妊娠しても良かった」
「誘われてる同期にOK出して、同期の子として育てても良い」
と、腹黒いことをあっけらかんと言う凜。
今までの相手とも同じことしたのかと聞くと、
「学生だったのでさすがにゴムか、せいぜい安全日外出し。ピルやミレーナは考えてなかった」
「就職して自由になったので、少し冒険してみることにした」
と、これまた凄いことを言います。
地味な見た目して、恐ろしい子!
私からもパイプカット済みなことをカミングアウトします。
「じゃ、子ども作れないんですね…。なんでゴム用意したんですか?」
と、驚きながらも残念そうな凜。
「パイプカットしてるけど、初めての相手にはマナーとしてゴム着けるか聞いてるよ。その方が紳士装えるしね。」
というと、凜はケラケラ笑って納得したようでした。

浴槽内では凜が復活した息子をしごいています。
どうしたいか聞くと「入れたい」とのことで、そのまま浴槽内で繋がりました。
水面を大きく揺らしながら、凜は一生懸命ピストンしてくれます。
負けじとタイミング合わせて腰を突き上げると、いいところに当たったようで、オオオッとらしくない声をあげます。
凜の攻撃が弱まって来たところで攻守交代し、立ちバックで突くと、これまた大きな声でアンアン鳴きます。
今まで抱いたなかでも特に鳴きが良い子です。
そのまま一番奥に出すと、凜も満足した様子でニッコリしていました。

再度汗を流して部屋に戻ります。
休憩がてらベッドに横になりトークタイム。
実は「中に出されたのは初めてだった」と凜。
「やはり年上に抱いてもらった方が楽しい」
「生の方がやはり気持ちいい」
などとも言います。
凜は事業所の中でも有望株ですので、
「遊びで妊娠するのはやめた方がいいよ」と諭しつつ、
「相手考えるか、ピルとかで自衛したらどうか」と提案しました。
凜も「熊悶さんの子妊娠してもいいなどと、冷静になるとどうかしてた」と反省してくれました。
そして「また熊悶さんに抱いてほしい。避妊は真剣に考える。同期の誘いも断ろうと思う。」とのこと。
少しは若気の至りを抑えられたようです。
その日は時間が来たので帰ることにしました。

別れ際に凜から「またお願いします」と言われました。
仁美に加えて凜まで…中出しセフレが増えるのは良いのですが、近いところで増えるのも怖いですね。
凜は寝取り好きなところもあるので、家庭に影響出ないよう余計に気をつけないと。
上手く立ち回ろうと思います。

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