中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.8879
投稿者 ワタル (55歳 男)
掲載日 2025年3月23日
現在私(仮名:ワタル)55歳、妻(仮名:アンリ)50歳、知り合ったのは私が28の時に同じ会社にアンリが入社してきた時。
半年程あってなんだかんだとあった末に、当時社内に別の彼女がいた私がその彼女と喧嘩をして少し疎遠になっていた所、アンリが猛アタックをしてきて、飲み会で隣でやたらスキンシップをされていると、こちらも男なものでついつい乗ってしまい、そのまま自分のワンルームに連れ帰ってしまったのだった。
彼女とは同じ社内だった事もあり週に1,2回は体を合わせていたのに、その時は喧嘩で2週間ぐらい交わっていなかったために、酒の勢いでオスの本能のままアンリの体をいただく事しか考えていなかった。

部屋に招き入れてドアを閉め鍵をかけるなり、アンリに後ろから抱き着きそのまま勢いで両胸を服の上から揉みしだいた。
一瞬体を固くしたアンリだったがすぐにそのまま体を預けてちいさく声を出すようになった。
OKだと思った私はそのままキッチンのフチにアンリの手をつかせて後ろから起立し始めた息子をスカート越しに押し付けて刺激を与えながらアンリの服を脱がし始めた。
アンリも協力して服を脱がせてブラも後ろから外し上半身を露出させると今度は片手で胸を交互に揉みながらもう片方でスカートをまくり上げるとショーツを膝上まで下ろして、前に手を回して露出した秘部に指を伸ばした。
谷間を指先で上下にさするとアンリのあえぎ声が大きくなり、それを止めるために顔を振り向かせて唇でふさぎ、左手は胸、右手は秘部にという感じで快感を与え続けた。
幸いアンリと私には20センチ近い身長差があったので、前に抱え込むような体勢でこれを簡単にやり遂げる事ができた。
右の指先に十分な湿り気を感じ、人差し指と中指を重ねて指先をアンリの中にゆっくりと差し入れると、アンリの腰がガクガクと震えて声がさらに大きくなった。
この子、会社にいる時の大人しい感じとは裏腹に、行為の時の声の大きい子だなと意外なことに驚きながら、そんなに立派なワンルームではないので隣に聞かれると恥ずかしいのでさらに唇を強く吸うと向こうからも強く吸われ、お互いの舌を出し入れしながら、私の指先はアンリの中に出し入れした。

アンリの中がぐちゃぐちゃ言い始めたので、私は一旦体を離すと上着を脱ぎ棄てシャツを脱ぎ自分のズボンもパンツも下ろし裸になった。
アンリはその間に自分の足にまとわりついていたスカートとショーツから足を脱ぐと、私に尻を突き出して見せて、私の挿入を待っていた。
部屋の奥の引き出しには、交際していた彼女とのためにコンドームも常備していたが、なぜかこの時はワイルドな気持ちになっていて、そのまま後ろから少し腰をかがめて突き出されたアンリの丸くて白い尻の中心めがけて自分の息子を突き立てていた。
「あーーーん!」びっくりするような大声にちょっと引いてしまったが、それよりも生で挿入したアンリの肉壁があまりに気持ちよく、本能のまま激しく何度も打ち付けた。
パン、パン、パン、という音と「あん!あん!あん!」という激しい声が部屋に響き渡り、こりゃ確実に近所に聞かれてるかもとは思ったが、もうやめられなかった。
何度も何度も突き立てているとアンリも腰を左右に振って私に快感を与えてきた。
当時の彼女は実は2年ほど年上で経験値も高かったようだが、何よりも私とも何度もヤッテいるためか、そこそこ挿入感が緩く感じられていて不満に思うことがあったが、まだ23歳のアンリの内部は、若さというか青臭さというか、挿入した私を極力まで締め付けるような快感を与えてくれた。
何度も打ち付けるうちにこちらも次第に息が荒くなり、後ろから揺らめく尻を愛でたり手を伸ばして胸を揉んだりしているうちに、快感が上り詰めてきた。
さっき挿入した時には、最終的にはコンドームを付けるつもりでいたが、なぜかもうその気がなくなり、もちろん余裕もなくなっていた。
ああ、もう中に出したい! そういう気持ちになって、ピストンを続けながら声を上げているアンリに背中から「こんな気持ちいいのは初めてだ」と問いかけたが、アンリは「あーん、あーん」と声を上げるばかりだった。
さらに「ああ、気持ちいい! 中に出すよ!」と言っても、アンアンと声を出すばかりだった。
私は限界に達すると、そのままアンリの尻を抱えて自分の腰を押し付けると動きを止めて、ドピューン、ドピューン、ドド、ドド、ドーンと何度か発射した。
アンリは小さく「あーん、出てるぅー」といいながらもそのまま受け入れていた。
アンリの中で互いの愛液と私の精液が混ざったものがヌラリと私の息子の周りにまとわりついてた。
こんな満足感は久しぶりだった。

結局、初めて体を合わせたこの日は、シャワーで体を流してもう一度ベッドで今度は正常位でアンリの中にもう一度発射し、お互い酒の後で疲れてもいたので、そのままベッドで眠りについた。

翌日は休日だったのでそのまま昼までに2回交わり、さらに買い物に出かけて別れ際に繁華街のラブホテルに入ってまた2回交わった。
24時間の間に6回も交わってていた。
お互いの性の一致というか、離れられないパートナーであると悟っていた。

後日、本来の彼女から復縁の誘いがあったが、もう何の未練もなかった。
別れを切り出すと思いっきりひっぱたかれたが、ちょっと無理して年上と交際していた感もあり、申し訳ないが体の相性がアンリの方が断然よかったので、もう付き合う気も抱く気にもなれなかった。
30になってからの別れは申し訳ないとは思うが仕方ない。

アンリとの合体は学生の頃のような気分が盛り上がり自分が若くなったような気がして、夜遅くなっても2~3日に一回は逢瀬を重ねた。
最初の時の気持ちよさは忘れられず、結局、よほど危険な日以外は、ギリギリまで生挿入して最後の瞬間に抜いてアンリの腹にこすりつけ、密着して、アンリが私の乳首をなめて快感を与えてもらいながら腹に発射とかの方が、ゴムありで中に発射するよりも気持ちがいいように思えた。
そして、たぶん安全な日には迷いもなく中に発射、それも確実に2、3回は交わるようになった。

そんな状態で、いつまでも妊娠しないわけがなく、付き合って半年目くらいには「来ない」と言われ、検査したところやはり妊娠していた。
付き合ってからわかった事だが、アンリはそこそこの会社の部長さんのおじょうさんだったということもあり、私も喜んで入籍した。
相手のおうちのメンツもあるので、あまりお腹が大きくならないうちにと結婚式も行った。
前の彼女は会社に残っていて時々顔を合わせる事があったが、目を合わさずに無視をされている状態だった所、別の若い女と結婚すると知った後しばらくして自己都合で退職していた、仕方あるまい。

その後、アンリも退職して専業主婦として家に入り、アンリの実家の援助もあってそこそこの家を買って、子供も立て続けに3人生まれて、そして子供たちが大きくなって巣立って行った。
義理の父の会社と私の会社も縁ができてお互いにいい関係が築けるようになっていって、私は部長になっていた。

と、ここまではいい話だが、実は二人の性生活には大きな問題が起きていた。
最初のうちは生中だしに励む二人だったが、さすがに3人目が生まれてからはちょっと行き過ぎからゴムを付けるように注意していた。
すると、出会った頃の感激は忘れていないが、ゴムありの物足りなさにさすがに性生活にも勢いがなくなって来て、週2~3回が、週1回、二週に2回とペースが落ちてくる。
子供たちがある程度の年齢になると、さすがにいつでもどこでも交われるものでもなく、ペースが落ちてくると、なんとなく自分の精力にも自信がなくなっていった。

一番下の子が独り立ちして家から出て行った先日、今日は夫婦の寝室で久しぶりにと、ベッドに入ってから妻を誘うと「うーん、じゃあ」となんとなく乗り気でないながらも受け入れてくれたが、いざ、妻を愛撫し妻もついつい声を上げながら足を開いてくれたが、いざ、という前にゴムを取り出しつけようとすると、自分の息子がみるみるしぼんでいって付ける状態にならなかった。
気持ちが高ぶっても、体がついてこない自分にびっくりしたが、妻もこんな私を見たこともないので驚いていた。
「まあ、年をとるとそんな事もあるよね。」となって、その日は妻には指と口を駆使して満足させ、妻も私に手と口で快感を与えて(息子は完全には起立しない)眠ることになった。

こうなると困ったものでそれから度々挑戦するも、いざとなったら挿入できない。
これは困ったと夫婦で相談し、まだ妻も妊娠の可能性もあるということで私がパイプカットする事に。
ネットで調べて一部保険適用もできるというところだと意外と安い、あとは私が羞恥心を捨てるだけとわかって、これはという泌尿器科で土日の診療がある医者に相談して手術してもらうことに。
一週間後ぐらい、恥ずかしながら50を過ぎたいいおっさんが、男の医者と女性看護師2名に股ぐらを見られて触られたりしながら日帰り手術して、術後一週間は禁欲期間と言われていたが、元より合体が成立しないのでそいういう意味では問題なかった。
そしてその後は少なくとも数回射精しておいてくださいと言われていたので、なんとか妻に頑張ってもらって昔を思い出しながら腹の上とか口の中に射精。
その頃からなんとなく昔を思い出されて「ん?もしかしてちゃんと立ってる?」な気持ちになってきていた。
もちろんまだ中に出してはダメと言われていたので、それはしなかった。

そして一か月後の朝、妻に頑張ってもらって起立させ、最後の瞬間に紙コップで受け、あらかじめ渡されていた用具の中に封入。
ちなみにこの時は久しぶりにフルに硬さを取り戻していました。
そして医者に今朝とれたての精液を持参し検査してもらう。
そして「大丈夫です、中に精子はいませんよ。今日から膣内射精をしていただいても結構です。ただし100%保証できるものではありませんよ。」と言われて帰宅。
なお、ここで興味のある方にお伝えすると、パイプカットしても精液はちゃんと白く、量も減るわけでもなく、性欲が落ちる訳でもないのでご心配なく。

キッチンで夕食の用意をしていた妻にも「もうOKだって」と伝えると喜んで抱き着いてきた。
そのままムラムラしてきたので、ついついあの頃を思い出し、キッチンの流し台に妻の手をつかせ、スカートとショーツを下ろした。
初めてアンリに挿入した時を思い出し、自分のズボンとパンツを下ろすと、それまで元気のなくなっていた息子も驚くほどあっという間に起立し、汁が滲み出ていた。
アンリの尻の中心に指を伸ばすとすでにしっとりとしている。
そのまま片手を尻に添え、反対の手で息子を持ち少し自分の腰を下げて焦点を定めて一気に目標地点に突き刺した。
「あーーーん」久しぶりの大声と共に私の息子が懐かしい肉壁の感触に包まれた。
そのまま奥まで押し込んでしばらく感触に浸っていたら、アンリが我慢できなくて尻を振ち始めそして私を久しぶりに名前で呼んだ。
「あーん、ワタルのが入ってるー、かたーい!」
その声でさらに元気になった私は勢いで激しいピストンを始めると、キッチンにパンパンという音と「あん、あん」とヨガるアンリの声が響いた。
こりゃ近所に聞こえるかもなーとは思いながらやめられなかった。
私は後ろから両手でアンリの胸を揉み、丸くて白い尻に自分の息子を打ち付け、アンリは尻を振りながら中を締めつけるようにして私の息子を刺激した。
初めてアンリを犯した時の光景が今ここにフラッシュバックしたように脳裏によみがえるとさらに息子が元気に怒張していた。
やがてきらめくような火花が頭に走りそれが股間に向かって走った。
「ああ!イク!」と告げて、アンリも「来て!」というと尻を止めて私を包み込む肉襞をビクビクさせて受け入れた。
私はそこに股間を密着させると息子を押し込みそれと同時に発射した。

ずーん!ズーン!ズーン!「ああん、ああん。」「はあ、はあ、はーぁ、ふーう」「はああ」

朝に外に出したばかりだったが、アンリの中に大量に発射されたのがわかった。
結局私のEDは年齢による感じ方の劣化とゴム付きの物足りなさなどの心因性のものでした。

それからは夫婦二人でまた仲良く生中だしの性生活を送る事になりました。
めでたしめでたし。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8662
投稿者 まだお (42歳 男)
掲載日 2024年7月02日
妻36歳、結婚は12年前で子供は2人。
次男出産後はレスになってたが、小学校入学後から少しずつ回復。
僕の趣味で妻を永久脱毛に行かせてパイパンにして、夫婦でパイパンセックスを楽しんでました。
僕は皮膚病があるので剃毛で。

僕のタネが異常に強いのか、我が家は幸運にも子宝に恵まれた為、三人目は考えていなかったので「ゴム付けて」と言われゴム付けていたが、次第に妻も生でしたくなったのか、びちょ濡れになったまんこに自ら入れては「やっぱり駄目!」と言い、コンドームを装着を要求されていました。
そこで一番コストがかからないパイプカットを考えたが、元に戻せないというリスクから妻に反対されたが、強行して手術しました。
かなり怒られました(汗

予定通り、結婚記念日前日に検査が無事終わり、妻に報告。
子供達を親に預けて、食事に行き、いよいよ夜がやって来た。
前戯が進むと妻の秘部はぐちょぐちょに…

「もうゴム付けないんでしょ?」
『うん、今日から中に出すよ』
「後悔してない?」
『全然してないよ』

正常位、松葉崩し、後背位と、妻の好きな体位をこなし、いよいよ射精の時が来た。

『いい?もう出すよ?いっぱい出そう…』
「え…やっぱり怖い…」
『もう無理、出る!』
「あぁぁ…出てる」

まんこの奥で射精の脈打ち感じながら、熱い熱いキスをした。
10年振りの中出しは感動でした。
パイパンまんこから逆流する大量の精液に興奮し、そのまま二回戦。

その日から半年以上経つが、月2~3回程度ですが、中出しセックスを楽しんでいます。
あれほどゴムの装着を要求してた妻が、今では毎回まんこの奥に種無し精液をぶちまけられてます。
僕の性欲と体力が続く限りは続けたいと思ってます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.6850
投稿者 厄年 (41歳 男)
掲載日 2017年12月10日
今年の夏、一念発起してパイプカットした。
元々、中出しは好きだけど子供は好きじゃない。
嫁には内緒でパイプカットしてしまった。
中出ししまくっても安心なナニを手に入れた僕は、とりあえず試し打ちをしてみることにした。

嫁は30代半ばで、見た目は仲間由紀恵っぽい感じ。
子供もいるので「これ以上作らないでおこう」と互いに話し合っていて、一年ぐらいしてなかった。(まあ、それはレスになるパターンだよなぁ)

パイプカット手術が終わって1ヶ月ぐらい経った日、僕は「久し振りにエッチしてみようか?」と誘った。
嫁は「どしたの急に?」とやや不審な面持ちだったが。

ベッドに入る前に、わざとこう言っておいた。
「赤ちゃんを作るつもりは無いから、避妊するよ」
嫁も「そうだね。それがいいと思うよ」と答えた。

いざセックスとなると、嫁は派手に感じていた。
嫁の好きなローターでしつこくクリ責めをすると、近所の人に聞こえるぐらいの声で
「気持ちいいっ!!」とか「イクイクッ!!」とか言っていた。
僕の経験人数は三桁あるのだが、その経験の中でもトップ5に入るぐらいエッチの最中が派手な女だ。
でも、これはちょっと感じすぎなんじゃないか…
『もしかすると、レスの間ずっとしたかったのかも』
そう思って訊ねると、恥ずかしそうに「うん…」と。
なんだか愛しくなってしまい、一年分取り返す勢いでベロチューして、69して…前戯で5~6回はイかせた。

嫁が息も絶え絶えになっていたので、そろそろと思い
「じゃあゴム着けて入れるね」
と敢えて言いつつ挿入。
嫁のアソコは柔らかくまとわりつくタイプだ。
しかも前戯でトロットロに蕩けてゴム越しにでもカリ首にまとわりつくほどになっていた。
「アンッ!すぐイッちゃうよ!!」と嫁。
「すぐイッたら、お仕置きだからね」
と言いつつ何度か嫁に対して寸止めの刑を行う。
「お願い!意地悪っ!イきたいイきたい!!」
と哀願する嫁に対して、わざとナニを引き抜く。
怪訝な顔で上目遣いをしてくる嫁を抱き締めながら
「○○(嫁の名前)が可愛いから生で入れたくなったよ」そう言うと嫁は
「ダメだよ赤ちゃん出来ちゃう…」
『いや、出来るわけないけどね。ぷぷっ』と思いつつズブリと生チンを挿入。
久し振りのトロマンで殊の外、具合が良い。
「アンッ!赤ちゃん出来ちゃうからダメダメ…」
「生のおチンチン気持ちいい!!」
みたいなことを交互に口走って、割とすぐに
「イクイクッ!イッちゃう!!」と果てた。

僕も「そろそろイクよ?」と言うと、嫁が
「△△(僕の名前)の赤ちゃん欲しい!精子中に頂戴!!」と予想外の事を言ってきたので、少しビックリしつつも
「○○のオマンコにザーメン出すよ?」と確認。
「一緒にイッて!お願い!!中に欲しい!!」と嫁はおねだりしながらビクビクと腰を震わせていた。
ほぼ同時に僕も大量の精液を膣の奥の方にドクドク…

終わった後に
「やっぱり赤ちゃん欲しいな。出来たら嬉しいな」
と言う嫁が愛しいと同時に、罪悪感を感じた。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.6715
投稿者 マラ (45歳 男)
掲載日 2017年8月01日
妻43歳は、安全日でも生入れさせてくれないが、俺は膣内射精したくてたまらない。
だから、妻に内緒で先月にパイプカットしました。
術後の検査もOKです。

先週は術後、初のセック。
しかも何十年ぶりかの妻への生入れ膣内射精を企んで。当然に俺は興奮してゴム着けずに超久しぶりに生入れでピストン運動会。
妻は「ちょっと、ゴム着けてよ」と言ってきたが、無視してピストン運動。
妻は「ゴム着けて、ちょっと、ダメだってば。。。」とペニスを抜こうと腰を動かしたが、しっかり妻の腰をホールド。

妻はイキやすい体質なので、「ダメだって。。。」と言いながらも感じている表情に俺は興奮。
いつもより早く射精感がきた。
妻に「我慢出来ない、膣内に出したい!出すよ!」って言った。
妻は「膣内はダメ、ダメだよ。」と言ってるが、そのまま膣内射精!
最高に興奮して気持ちいい!
妻は「避妊せず膣内に出して信じられない!」って怒ったけどね。

でも、昨夜は術後2回目のセックスしました。
妻から「ゴム着けないとダメだよ」と言われたが。。。俺は当然、また生入れ!
妻も生入れをわかってたのか、俺がもうゴムなんか着けたくないよ。って言うと、
「私もゴム無い方が気持ちいいよ。でも妊娠したらどうするの?」
と言ってきたが、ピストンしてキス。
妻も感じて、俺が生は気持ちいい?って聞くと、
「生の方がすごく気持ちいいよ。」
って感じてた。

ゴム着けてると妻をイカせてから射精してたが、また妻より先に射精感がきた。
やはり生は気持ちいい。
俺がイキそうだ!また膣内に出すよ!って聞くと、
「私も気持ちいい、もう少し我慢して。」
俺は必至射精を我慢しながら、膣内に出してもいいだろ?と聞いた。
妻は「もう、わかんないよ。あ、あ、気持ちいい」と妻が膣イキと同時に俺で膣内射精しました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.5598
投稿者 中出し大好き (42歳 男)
掲載日 2013年6月16日
前回(投稿No.5595)からの続きです。

今日は仕事が休みだったので妻に求めました。
いつものように、たっぷり濡らして挿入しようとする時、妻に言われました。
妻「また、生挿入するんでしょ。外に出す言っても結局はまた中に出すんでしょ?最近怪しくない?実は妊娠しないように手術したりして?」って言われて。
俺は「いや。。。そんな事ないよ」
妻「ホントに?!いつも私が中はダメ!外に出して、って言っても中に出してるじゃない。なんか、それを楽しんでるようだよ。私は手術してる方が実は嬉しいんだけどね」

俺は、妻のその言葉を聞いてパイプカットした事を言いました。
すると妻は「やつぱり?!ホントに手術してたんだ。でも、嬉しいよ。私も中にそのまま出される方が気持ちいいから。私も妊娠の心配せず生を楽しめるよ」って喜んでくれました。

俺は興奮して、もっとスリルあるとこで楽しんもうか!と家での行為を中断して、市内のスーパーへ妻を連れ出しました。
男性がいない事を確認して、某スーパーの男子トイレに妻を誘いました。
妻は「ここでするの?!ヤバイよ、見つからない?!」とか言いましたが、俺は妻のスカートとパンティーを脱がしてクンニ開始!
すぐに濡れ濡れ状態になりました。
妻は小さい声で
「声出ちゃうよ。。。見つかるよ、恥かしい」って言いながらも興奮してスリルを楽しんでいるようだった。
俺は、もう即、生挿入でゆっくり立ちバックで妻を攻めました。
声が出ないようにしている妻がとても可愛く興奮しまくりました。
俺は、なんとか妻に声を出させてやろうとピストンしながら胸を揉みまくったりしました。
妻は必死でしたが、家よりも興奮しているようで、イク時だけ、「あん!」と一言だけ発して脚ガクガクになりました。
俺は妻の姿に興奮しながら、立ちバックのまま妻の中に出しました。

家に帰って妻にいろいろ聞くと、妻もスリルがあって興奮したとの事でした。
次はどこで妻と中出ししようかな~とスリルある場所を検索中です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)