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普段から指名している女の子ですが、出勤日数が少なく不規則なのでなかなか入ることができません。
でも先日久しぶりに予約が取れました。
久しぶりーって再会を喜びながらイチャイチャ開始。
絶品のお口サービスですぐに元気になると『横になって…』と。
リップでのサービスを楽しみながらイチャイチャしていると、ゴムをつけずにあそこに入れようとしているので『えっ?えっ?』と内心焦りました。
小生のモノが大きくて入れにくそうだったので、
『正常位でしようよ』と体を入れ替えながら
『生でもいいの?』と訊いたら、
『本当は入り口だけのつもりだったけど…生でもいいよ』と言ってくれました。
その女の子の中は狭いので、生で入れるだけで快感度合が異なります。
しばらく腰を振りながら
『中はだめかな?』とダメ元で訊くと、
『私にとって中出しはハードルが高いなぁ…』と一度はやんわりと断られました。
でも諦めきれずにいたら、ポロッと一言『ピルは飲んでいるけど…』。
『これは強く押せばいけるかも』と思って
『ダメかな… 中に出してみたい』と言ってみたら、少し迷いながら
『…いいよ…』との返事。
久しぶりで気持ちよかったこともあり、そのまま大量に放出。
出された後は少し戸惑った様子でしたが、結局その日は3回とも中出し。
それ以降2度遊びに行き、1度は外出しで1度は中出しでした。
ソープでの中出しについて、何度も投稿させてもらってます。
今回は、ソープでコスプレを選んだときの体験についてお話しさせて頂きたいと思います。
小生はコスプレにはほとんど興味がありませんでした。
ただ、何度か通ったソープでコスプレができるようになったという話を聞きまして。
しかも無料ということなので、清水の舞台から…というのは大げさですが、体験してみました。
選んだのは「新妻」。
ハート型エプロンです。
ちょっとベタですかね?
付いてくれたのは、その店では初顔合わせになる若い娘でした。
まだ20代前半でしょう。
細身で胸は小さく、美形とは言い難いですが、かわいらしい感じです。
エプロンがよく似合ってます。
「若い娘にはサービスは期待できない」
この業界のあるあるですが、本日はそれも折り込み済み。
今回はコスプレがメインであって、サービスは二の次です。
この段階では、正直スキンのことも気にはしていませんでした。
ですがこの娘、対面するや「お帰りー」と抱き着いてくれました!
ちゃんと新妻を演じてくれてるわけです。
いきなりぐいぐい来る彼女に動揺する私の手を優しく握って、部屋までエスコートしてくれました。
部屋に入ってベッドに腰掛けると、なんとすぐに濃厚なディープキス!
私は面食らってばかりです。
「お兄さんのことなんて呼んだらいい?」
「ああ、じゃあ○○ちゃん・・・でいいかな?」
「うんわかった。じゃあ、○○ちゃん、よろしくね。で、どんなことがしたい?」
「ああ、えーと、新婚さんみたいにいちゃいちゃとか・・・」
「うん、いいよ。他には?」
「え?他に?」
「うん、こんなシチュエーションがいいとか、こんなプレイがしたいとか、なんでもいいよ」
「なんでもいいの!?」
「うん」
献身的な雰囲気作りです。
今までにはない興奮を覚えるのと同時に、ついついいつもの中出し欲求が頭をよぎってしまいました。
「ねえ、○○○ちゃんは、ゴムは着けるの?」
「ん~、どっちでもいいよ」
びっくりしました。この店はほぼゴム着の店だったからです。
年増のベテラン嬢の中には、何人かノースキンがいるくらいで、まさかこんな若い娘が!
「じゃ、じゃあ、あ、赤ちゃん作ろう!新婚だから!」
「えへへ、生でしたいの?」
「うん。めっちゃ溜まってるから。一発でできるよ!」
「いいよ・・・、じゃあ○○ちゃんの赤ちゃん産んであげる」
勿論、ピルを使用してるんでしょうが、彼女はちゃんと乗ってきてくれます。優しいなあ。
そのままプレイになだれこみました。
かなりディープキスが得意なようです。
舌フェラもしてくれます。
もうすでにチンコはギン立ちでした。
彼女は私の目を見ながら、いやらしく即尺してくれます。
玉舐めを要求すると、笑顔で応じてくれます。
あったかい舌の感触に膝が震えそうになりました。
「ねえ、もういれるよ」
「もういれたいの?」
「うん、我慢できない。中出しさせて」
「ふふ、いいよ」
正常位の態勢に押し倒して、エプロンをまくりあげると、未処理のヘアが露わになりました。
若いのに剛毛です。
彼女の毛深いアソコを何度が舌で舐め上げ、即挿入!
無論ノースキンです。
いい具合でした。
柔らかく、ほどよく締め付けてきます。
情けなくも1分少々で、強烈な射精感に襲われました。
「○○○ちゃん、いくよ、中で出すよ!」
「うん、赤ちゃんつくろ!赤ちゃんほしい!」
すんごい量が出ました。
本当にできちゃうんじゃないかなってくらい。
とてつもなく気持ちよかったです。
その後はマットもしてもらいました。
ですが、これはいまいちでした。
しかも一回目で大爆発したもんだから、二回目は結局いけずじまいでした。残念。
しかし、こんないい思いさせてもらったのだから、大満足です。
若いとはいえ、なかなか侮れない。
こういうコスプレもありだなと、認識させてくれました。
後で店員に聞いてみると、非常に勉強熱心な娘で、客を喜ばすことに努力を惜しまないそうです。
最近は、見てくれだけの嬢も多い気がします。
見習ってほしいもんです。
当然、また指名しよう!いい娘見つけた!って思ってたんですが、それも束の間、先日その娘は退店してしまいました・・・、とほほ。
こういう娘に限って、短命なんだよなあ~。
私はさまざまな風俗で30年間遊び続けてきましたが、「ソープは風俗の王道」それを信じて止まない男の一人です。
先日、思わぬ家族には内緒の身入りがあり、10年ぶりくらいで吉原高級ソープE・C・Dに行ってみました。
吉原での高級ソープとは、入浴料+サービス料の総額で、120分~諭吉6以上の店をさします。
この店は入浴料諭吉3+サービス料諭吉5のまさに高級ソープ!時間は120分~。
さて、今回は元人妻デリヘル嬢のセフレとラブホデートをするタイミングがお互いに合わず、ちょっとした浮気心から、吉原ソープに行こうと決めて、NS姫を目当てに、この店を選びました。
予めHPメルマガ会員になっておくと、会員用HPが閲覧でき、NS姫には★マークがプロフィールについています。
これがNSでプレイできる姫です。
高級ソープになるほどNS姫の在籍率が高くなります。
この店はだいたい70%がNS姫です。
そして、高級ソープの姫は公表平均年齢も20代前半の若い姫が揃っています。(ただし、「吉原年齢」というスラングもあるように、だいたい姫の公表年齢は実年齢+2~5歳が相場のようです。)
若い姫の高級ソーププレイ(DKはもちろん、省略なしの即尺・即ベッド・椅子洗い・潜望鏡・マット…。)を堪能しつつ、さらに若い姫のオマ○コに中○ししたい!
そんなことばかり考えつつ、HPメルマガ会員は1週間前から指名予約できるため、万難を排して、平日の12:00から、★マーク付きのM姫(20歳・身長160cmでF-cup巨乳のナイスバデイ)を予約して、会社は有休を取り当日を待ちました。
さて、当日は指定された2時間前に予約確認電話を入れ、シャワーを浴びてから自宅を出て、30分前にメトロ三ノ輪の駅前からの送迎を頼みました。
駅近くのコンビニ前で、送迎のワゴン車にてピックアップです。
送迎車は早い時間帯であったためか、私一人でした。
さて、お店に着くと、入り口奥に並んだボーイさんたちに、元気で丁寧な挨拶で迎えられます。
格安店(~諭吉2・60分程度)大衆店(~諭吉5・90分~100分程度)に比べると、気持ちよく迎えられ、シャンデリアの眩い豪華な待合室で、これまた豪華皮貼りの一人掛けソファーに案内され、おしぼりと、ドリンクのサービスを受けます。
そして指名の姫の写真を見せられ。
「この度は予約のご指名ありがとうございます。ご指名ご予約はこの百○さんで間違いございませんでしょうか?」と最終確認です。
さすが高級店です、このあたりも行き届いています。
頼んだウーロン茶を飲みながら、トイレに行って、トイレにあるボディーシートでお清めし、またソファーでそわそわしなから落ち着かずにウーロン茶に口を着けていると、やがてご案内となりました。
(待合室には、当日フリーの先客がお一人いて、写真紹介された姫の中から選び、私より先に案内されて行きました。)
さて、カーテンが開けられ、ボーイさんたちが廊下に膝立ちで整列し、
「お待たせいたしました!最後までごゆっくりお楽しみくださいませ!」
と高級店ならではの対応で、案内された先に、M姫が待っていました。
白いドレスを着ていて、茶髪ショートカットのナイスバデイな写真通りの姫でした。
写メ日記も公開している姫なので、パネマジは一切ありません。
「本日はご指名ありがとうございます。」
姫に簡単に挨拶をされ、手を握られ、階段を登り、部屋の前で靴を脱ぎ、部屋に入って、正式にご対面です。
部屋は高級店らしく、非常に広く、ベッドが小さく感じられるほどです。
バスルーム区画は、数段の階段の上にジャグジー付のバスタブがある余裕のある造りで、ここもかなりの広さです。
私は姫にベッドに座るよう案内され、姫は床に三つ指ついて改めてのご挨拶です。
姫「本日はご指名いただき、ありがとうございました。百○と申します。よろしくお願いいたします。」
私も一応ご挨拶。
直ぐにフルアシストで、Yシャツ・シャツ、チノパン・トランクス、靴下を脱がされ、その都度きちんとハンガーに掛けたり、籠に丁寧に畳んでしまってくれて、腰にタオル一枚の状態にされます。
そして、姫が隣に密着して座ると、うるるんとした表情で、ネットリしたDKをしながら、タオル越しに、すでにフル勃起のチ○ポを優しくさすり始めました。
姫「うふふ…もうオチ○チンこんなに固くなってますよ…。」そう耳元で囁かれ、さらに私のチ○ポはMAXの状態に。
20代前半のナイスバデイの美女姫にDKで舌技を駆使され、さらに…フル勃起のチ○ポをマッサージされ、至福の状態をすでに対面5分で味わっていました。
姫はさらにネットリ乳首舐めなどボディーへのキスをしてくれた後…。
姫「私も脱がせてぇ…。」と、私の手を取ります。
ドレスの首の結び目をほどくと、スルスルっとドレスが脱げて床に落ち、黒のブラにTバック、ガーターストッキングが眩いばかりです。
先程から気になっていたブラの谷間にちょっと触れてから、ブラホックを外すと、ダイナミックなつんと突き出たF-cupが現れました。
姫「立っていただいていいですか?」
そう言うと、私のタオルを取って、パイずりをしながら、仁王立ちの即フ○ラです。
亀頭を丹念に舐め尽くすと、下に舌を滑らせ横棒~タ○袋を股下に割り行って舐め尽くし、またカッボッと亀頭をくわえると、舌を口腔内で回すようにディープスロートを始めました。
その間私は、少し腰を落として、F-cupの美乳を揉みました。
当初はよく言われるソープ嬢の偽乳を疑っていましたが。自然な柔らかさは、天然美乳です。
私の興奮度を見計らってか、再びベッドに座るよう促されると…。
姫「攻めます?それとも受身がいいですか?」
…と姫からの質問。
私「最初は受身でお願いします。」
姫「最初は?…あら、やる気満々ですねぇ。たくさんできるんですかぁ?うふふ。」
私「早いんですけどねぇ。回数だけは…。ハハハ…。」
姫「なかなかイカないお客様より、たくさんイッてくれるお客様の方が嬉しんですよ。私たち。」
姫は若いながらも、エロス満開の笑みを湛えて、全裸でベッドに横になるよう促すとと、姫は私に覆い被さり、再びネットリしたDKから乳首舐め。
そしてパイずり、フ○ラへと進みます。
再びの濃厚フ○ラで、もう我慢できない状態に陥った私。
姫「69お願いしてもいいですか?」
私「もちろんです。」
姫が背を向け、ぐんぐんTバックの大きめのお尻が迫ってきました。
最初はやんわりお尻を舐めながら、Tバックの上からオマ○コを指でなぞっていましたが…。
姫「あぁぁん。濡れてきちゃったから早く脱がせてぇ…。」
…とエロさ満点の吐息を吐きながら、お願いされたので、Tバックを脱がして、姫の綺麗なピンク色のオマ○コの小陰唇を広げてみました。
すでに蜜壷からは、淫汁が溢れていて、私は思わずむしゃぶりついて、クリを舐めては吸い、さらに膣口に舌を割り入れ、姫の淫汁をむしゃぶり吸いました。
姫「あぁぁん…いいぃ…もう我慢できない。イッちゃいますぅ~。百○オチ○チンほしくなっちゃったぁ~。」
そう言うと、振り替えって騎乗位になり、トロンとした表情で「いい?」と尋ねるので、私が頷くと、フル勃起の亀頭を割れ目に添わせながら、亀頭を膣中にそろ~っと生挿入。
そして緩急交えた腰づかいで、私のチンポを生温かい蜜壷奥まで擦り当てます。
あぁ…これぞ生の醍醐味!
姫のやわらかな体温が膣内から私のチ○ポに伝わります。
姫はゆっくり腰を前後させ、私の手を取り、自分の乳房にあてがいました。
私は人差し指と中指に左右の乳首を挟んで、姫のF-cupを揉みしだきました。
姫は「はぁぁん…オチ○チンとっても気持ちいぃ…奥まで当たってるぅ…。」と淫声をあげて、さらに上下運動も加え腰を巧みに動かします。
3分かからなかったと思います。
姫の淫声と腰の動き、さらにはムニュムニュと淫らな音を立てる結合部の刺激に、そもそも早漏の私は早くも射精感を催してきました。
私「あぁっ…イッ…イッちゃいそう…。」
姫「私もイキそう…そのまま出してぇ…百○の中にいっぱい出してぇ…。あぁぁん。」(いつ聞いても感動するNS姫のこの言葉…もう我慢などできません。)
姫は私に覆い被さりように倒れて、DKを求めて来ました。
私も応じて、お互いに舌を絡め唾液を貪ります。
このDKがきっかけでした。
私の射精感は絶頂に達し、姫の膣内に大放出!
暫く繋がったまま、肩で息をする私の耳元で姫が、
「まだ中でビクビクしてますね。いっぱい出ちゃったみたい…。」
そう囁くと、またDKをしてから、ゆっくり起き上がると、お股に手をやって、そろっとザーメンまみれのチ○ポを抜き、流れ出したザーメンを掌で受け止めました。
それを私に見せて、
「凄い濃ゆ~いのがたくさん出ちゃいましたね。うふふ…。」
とエロさ満点に微笑みました。
ザーメンはテイッシュで拭い取り、ザーメンまみれのチ○ポは、お清めのお掃除フ○ラ。
20代前半の美人に中出しでき、お掃除フ○ラまでしてもらえるなんて、やっぱり高級ソープは違う!
生きているっていいなぁ…(心の叫びw)1発目から感動に溺れかける私でした。
さて、イソジンでうがいの後、次は椅子洗いです。
姫はボディーソープにローションを混ぜたようなクリーミーな泡で、全身をお股の整ったタワシで洗体してくれました。
さらにポンキュポンのムチムチボディーを密着させながらの洗体です。
また時折DKを交えながらの心遣い。
やがて私のチ○ポも次第に復活へ。
追い討ちをかけたのは、一通り洗い流した直後。
椅子くぐりでのア○ル舐めとタ○舐め口撃!
そして私の太股に股がってDKをしながらチ○ポを丁寧にマッサージ!
これにて私のチ○ポは完全復活!
すると姫は私の前で四つん這いになるや、いきなり丸いお尻を付き出して、バックで自ら挿入!
そして淫声をあげながら、お尻を前後にピストンし始めました。
びっくり!でも…気持ちいい…。
姫は「あんあんはぁんはぁん…」と淫声を上げながらお尻のビストンを続けます。
私はス○ベ椅子に座って受け身でいるしかありません。
ここでも3分ももたず、2発目の生中出し。
姫はくるりと身を翻し、またお股に手をやって、膣口から流れ出すザーメンを受け止め、
「すご~い。2回目なのにまたいっぱい出ちゃいましたね~。」
そう言いながら、またお清めのお掃除フ○ラです。
姫「次はマットでいいですかぁ?」
私「はい。もちろんですよ。ダメなお客さんもいるの?」
姫「けっこうローションでかえってイキにくい…っていうお客様もいるんですよ~。」
私「そうなんだぁ?僕は大丈夫ですよ~。百○ちゃんのマットテクを楽しみに来たんですから。」
姫「あら…お上手ですね~。うふふ。」
会話も弾む中、私はひとまずバスタブに案内され、姫はマットにローションの準備です。
湯槽に浸かりながら、姫の姿を思わず目で追いなから、今さっきまでの2回戦を振り替えり。こんなに若くてピチピチの美女に生中出しした感慨に耽る私がいました。
マットの準備を終えた姫は、
「よろしいですか?」
とちょっとはずかしそうに、バスタブに入ってきました。(悪い訳がありません。次に期待するのはパイずりに潜望鏡です。)
もちろん。姫は膝を私の腰下に入れると2回発射して、いまだ甦らない私のチ○ポを丁寧にフ○ラし、パイずりまで丁寧にしてくれました。
その健気な姿とエロさに私のチ○ポも復活の兆しが!
やがてバスタブを出て、姫のサポートで滑らないように、マットの上にうつ伏せになりました。
私は枕部分のタオルの上に顔をのせてリラックス。
そこに「失礼しまぁ~す。」と姫が洗面器から攪拌したローションを背中から足先までトロ~っとかけてくれました。
さて、ローションマットプレイの始まりです。(私はマットプレイなくしてソープに非ず!…と勝手に定義しています。格安店や大衆店では時間しだいで省略もあるのが残念です。)
マットプレイ…これぞ癒しとエロスの饗宴。
うつ伏せになっている間は、姫のサービスを感覚で味わうことしかできませんが、首から下は全身…足の指先まで舐め尽くしてくれます。
また、たわわなF-cupの美乳を駆使して隅々までマッサージ。
ア○ル舐めまで一通り済むと、姫のサポートで仰向けになります。(マットプレイでは姫に身体を委ねなければなりません。お触りをしたくても我慢。それくらいマットプレイはテクニックが要るし、姫もヌルヌルローションの中で必死にプレイしてくれるサービスなのです。)
仰向けになる前に、私のチ○ポはア○ル舐めの気持ち良さに完全復活を果たしていました。
私の腹をのたうつ膨張したチ○ポを見た姫は、
「すご~い。もうこんなに!あと何回イケるかなぁ?うふふ。」
エロス全開の笑みを浮かべて、パイずりをした後、喉奥まで一気にくわえ込みました。
そしてディープスロートです。
姫のお口の温もりとローションの気持ちよさ。
さらに、身体を回して69に。
姫の丸いお尻と、ローションまみれのオマ○コがスルスルと眼前に迫って来たので、思いきり首を上げて舐め尽くします。
私の鼻先から顎までローションまみれ。
それでもここぞとばかり、小陰唇に舌を入れ、クリを吸い、オマ○コ全体を舐め尽くしました。
フ○ラの最中の姫の口から淫声が漏れ響きます。
姫「んっ~んん~はぁん…んん~むぐぐ~うはぁん…。」
耐えきれなくなったのか、姫は身体を起こすとそのままツツーッと進んで、背面騎乗位で一気に挿入。
ひとしきり腰を動かすと、上手にクルッと回り、対面騎乗位に体位変換。
ローションまみれの上に3回目とあって、今回は持ちそう…と思っていたのも束の間、姫の腰のグラインドと抱きつかれてのDKにやがて射精感が湧き上がり、敢えなく3発目!
ローションマットプレイは、自分はなにもしなくて、完全受身で過激なサービスが受けられる…姫にとっては凄い重労働だと思います。
感謝感謝です!
今度は姫が、私のお腹の上に軽く跨がって、膣口から流れ出すローションと混ざったザーメンが私の腹に滴る様を見せてくれました。
そしてここでもお清めのお掃除フ○ラ。
姫「3回目なのに、けっこう出ちゃいましたね~。スッゴいオチ○チンですよぉ~。」
私「普段なんにも誉められないから、とっても嬉しいよ。ありがとう~。」
そうして、バスタブに戻っているうちに、姫はマットを片付け、バスタブを出るとシャワーでさらにローションを落としてくれて、タオルを巻いてベッドへ移動。
ここでドリンクを頼み、一時休憩です。
一息ついて、会話が途切れたのを機会に、姫がウルルンとした表情でおねだりDK。…と同時に私のチ○ポもマッサージ。
「時間は大丈夫?」とちょっと心配になって尋ねるとまだ30分あるとのこと。
ここで会話で時間切れにしないのが高級店の洗練された姫です。
ベッドに倒れ込み、姫のタオルを剥いで、ここで始めて私が責めに転じます。
DKからたわわな両乳房に顔を埋めつつ、乳首責め。
舌を下半身に這わせながら、開脚させてクリ舐めと、小陰唇舐めを繰り返しました。
プロとはいえ、すでに3回も私のデカチ○を出し入れしたのだから…と思い、指入れはしませんでした。
そのかわり舌を駆使してオマ○コを舐め尽くしました。
姫の口から、淫声が漏れ始めます。
姫「いぃ~はぁん~もう入れてぇ。百○のオマ○コにオチ○チン入れてぇ~。」
もう一度フ○ラを…とは思いましたが、時間も時間なので、私は一気に挿入すると、しっかり抱き締めてDKをしながら腰を打ち付けました。
姫が悶える表情を見ているうちに、(こんな若い美人の女の子に4回も…。)という感慨が私の小脳を貫き、射精感が込み上げたので…。
私「あぁっ…イクよっ…イクよっ!」
姫「来てぇ~出してぇ…百○のオマ○コにいっぱい出してぇ~。」
…と敢えなく4回目の発射!そしてここまできてもきちんと、お清めのお掃除フ○ラを忘れません。
残りの時間は軽くシャワーで洗体をしてもらって、フロントに電話を入れると、最後にハグしてFK。
お手てを繋いで部屋を出ると、上がり専用の待合室手前でお別れしました。
上がり専用の待合室で、送迎車を待つ間、アンケートを記入したり、ドリンクサービスを受けたりしているうちに送迎車が来て店を後にしました。
言葉は尽きませんが、やっぱり高級ソープは格別です!コスパは5段階で5評価です。
姫の資質にも恵まれました。
やっぱりソープは風俗の王道です。
そして、できることなら一生懸命稼いで、是非高級ソープのNS姫をお勧めします。
初めての吉原でリサーチして値段、時間、嬢、で一番自分にあった所に行くことに決めて、予約して明日の朝一に決まった。
送迎車からドキドキして、頭の中は中出しの事でいっぱい!!
いざ呼ばれ嬢と共に部屋に・・・
嬢はおっぱいがGで、顔は美人系、挨拶して服脱がせてもらいスタートです。
即即が売りでもある店で、キス~全身リップ~チ〇コです。
テクが凄く限界が近い事伝えると攻守交代です。
嬢のGカップ堪能して下部に攻めると中はビチョビチョ。
攻め続けてイッてしまい、自分も入れたくなり、初生体験です。
初めての中はダイレクトに色々伝わり、ものの1分位で発射でした。
自分でもビックリする位止まらなかった。
おさまったから抜き、出てくるとこ見てさらに興奮しました。
AVが目の前に♪
口できれいにしてもらい、
「ものすごい量だったよ」
と言われました。
飲み物もらい雑談に。
嬢は何でもAV経験があり(企画物らしいです)、その話題に興奮して復活してもう2回戦に。
今度はバックがいいと嬢が言うため、バックで挿入し3分位で発射でした。
またかなり出ました。
また口できれいにしてもらい、お風呂に。
部屋とお風呂にドアとか無く一体化してる部屋で身体洗ってもらい、浴槽に入るなり
「硬くなってるから入れる?」
とお誘いがあり挿入です。
嬢と抱き合いながらDキスして発射でした。
そのままマットに行き、また凄いテクで硬くなり挿入です。
いっぱい動いてもらい発射でした。
まだ少し時間がありましたが、自分の限界があり雑談に。
嬢と好きなものが合いかなり盛り上がり、コールの電話がきた為、名刺もらいギリギリでハグとキスして、また来る事約束してバイバイでした。
初生中はすごかった。
初めての店なのですが、なんでも、ちょっと変わった要望(聖水とか)もOK、というお店で、前からやって見たかったことをリクエストしようと思い、電話をしてみました。
「もしもし、お願いしたいことがあるんですけど」
「はい、どのようなことで」
対応してくれたのは、ベテランのママのような人らしく、少し安心しました。
男性店員には言いづらいので。
「犯して中だしする、ってシチュエーションがしてみたいんですけど、できます?」
「あー、うん、できますよ、Rちゃんって20代後半の子なら一応大丈夫かと」
さすがにこんな要望はあまり無いみたいで、ママは少し戸惑っていましたが、一応大丈夫ということで予約を取りました。
店に着くと、待合室の自分の席に、電話で応答してくれたらしい女性が来ました。
いかにも、女の子を取り仕切るやり手のママ、という感じ。
「えーっと、一応、プレイはできるんですけど、どんな感じで」
「うーん、女の子には部屋で待っててもらって、自分が部屋に入ってからやっちゃう、って流れで」
「じゃあ、そこでRちゃんに嫌がってもらって、レイプしちゃう、ってことで」
「それでお願いします」
「一応RちゃんはSMも出来る子なんですけど、乱暴なことはしないようにお願いしますね、特に嫌、じゃなくてダメ、ということはしないで。あと、服も痛めたりしないように」
「わかりました」
そしてしばらくしてから、部屋へ案内されました。
普段と違い、女の子自身が案内するのではなく、先ほどのママが案内してくれます。
「こちらの部屋です。先ほど言ったことは、お願いしますね」
そう言ってママは後ろに下がりました。
ドアを開けると、OLのようなブラウスとミニスカートを着た女の子が床に座っていました。
この子がママの言ってたRちゃんで、顔は少しキレイめな、パッと見は大人しそうな感じで、スタイルも良さそうな感じでした。
Rちゃんはなかなか演技が上手いのか、少し怯えたような目でこちらを見ました。
「なに、するんですか・・・」
これからこの子をレイプすると思うと、急にムラムラと来て、私はすぐに服を全部脱ぎ、Rちゃんの前に仁王立ちになりました。
もちろんペニスはビンビンです。
「なあ、ヤらせろよ」
「嫌です・・・」
「いいだろ、ほら」
Rちゃんを押し倒して、ブラウスのボタンを外すと、ブラジャーがあらわになりました。
「なんだよ、セックスするのは嫌か?」
「はい、嫌です」
「じゃあせめてしゃぶれよ。」
「え・・・」
「しゃぶらないなら強引に犯すぞ」
「はい・・・」
Rちゃんが生フェラをしてくれます。
「よし、今度はベッドにすわれ」
「上半身を脱げ」
「え・・・ 」
「早くしろ」
Rちゃんはいわれるがまま、ブラウスとブラジャーを取り、上半身裸になりました。
やや小降りですが、キレイな胸でした。
「おい、俺がイキたくなったら、どこに出せばいいんだ?」
「・・・胸に、お願いします」
「わかった、ほら、玉もきちんと舐めろ」
「はい・・・」
ペニスと玉袋をしっかりと舐めてもらいました。
「下も見せろよ」
「え・・・」
「スカートとパンティも脱いで、アソコ見せろよ」
「嫌・・・・」
Rちゃんをベッドに押し倒しました。
「じゃあこのまま無理やり犯すぞ!」
「・・・脱ぎます」
Rちゃんは完全に裸になりました。
「よし、そのまましゃぶり続けろ」
「はい・・・」
そろそろイキそうになりました。
「よし、じゃあフィニッシュいくぞ」
フェラをやめさせ、Rちゃんをベッドに押し倒し、上に覆い被さりました。
「え、嫌、嫌!」
「胸に出すなんてつまらねぇことするわけねーだろ」
生のペニスを、そのままRちゃんの股間に押し当て、Rちゃんのヴァギナに挿入しました。
「おおっ、いい・・」
Rちゃんのナカはなかなかキツめで感触もよく、もう直ぐにでもイキそうでした。
「嫌、やめて」
「へへ、どうする」
「中はやめてください・・・」
「よし、わかった、絶対に精子全部中に出してやる!」
「やだ、嫌、嫌!」
「レイプは中だしに決まってんだろ、孕ませてやる!」
「嫌、嫌・・・」
「ああ、イク、イク!」
Rちゃんの中に、思い切り精液を放出しました。
Rちゃんの演技が上手だったおかげで私は大興奮で、ドクッ、ドクッ、ドクッと三回射精を繰り返したあとも、しばらく1分ほど、ピュッ、ピュッと小刻みにペニスから射精し、女の子をレイプして中だしする、というプレイをしっかりと堪能しました。
Rちゃんのヴァギナからペニスを抜き、レイプは終わりました。
「Rちゃん、ありがとう、すごく犯されてる演技うまかった」
「お客さんも、実は本当に女の子犯したことがあるんじゃない(笑)」
そのあとは、二人で風呂に入り、二回目は普通にセックスをしました。
普通のプレイでは明るくて優しい子で、二回目も正常位でたっぷり生中だしを楽しませてもらいました。
またちょっと危ない?ことがしたくなったら、Rちゃんを指名しようと思います。
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