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当時流行っていた、LINEのID掲示板で出会った、隣の街に友達とシェアで一人暮らし中の20歳のせいな。
細身だけど、胸はEカップくらい。ただ、顔はそこまで可愛くなく、まぁまぁ普通位の感じでした。
出会った当時は、車好きということで気が合い、エッチな関係は全くありませんでした。
それどころか、せいなが体調を崩したときに、近くまで差し入れを持って行ったり、割と妹のように接していた女の子でした。
しばらくすると、出会い系で出会った男とできちゃった結婚したとの連絡をくれて一度途切れていました。
そんなある日、せいなからいきなりLINEに連絡があり、昔のようにたわいもない話を。
子供の話、車の話など、せいなが一方的に話しているような感じでしたが、途中から旦那の愚痴が。
とりあえず、私は聞くに徹していましたが、
せいな「明日、俺君の家近くで友達と飲むんだよね。帰り、送りがてら、愚痴聞いて!」
俺「こらこら、人妻が不用心やろ!しかも、足代わりに使うなよ笑」
せいな「いいやん。昔に戻って!久々会お!」
こんな軽口の中、会うことになりました。
翌日の夜、20時くらいに近くの百貨店前で待ち合わせ。
見ると、生足ミニスカ姿のせいながいました。ちょい、酔ってるみたいです。
せいな「久々ー。お待たせ!俺君のためにミニスカにしたよ笑」
俺「はいはい、ありがと!萌えないけどね」
そう返すと、ケタケタ笑いながら、
せいな「嬉しくないの?これでもダメ??笑」
そう言うと、パンティが見えないギリギリのトコまで、ミニスカを捲り上げます。
これがなかなかエロい!
俺「やめぃ!そんな事したら、ママのせいなに手を出してしまうやろ笑」
軽口で返すと、せいなはボソッと
せいな「うん。そのつもりで呼んだから。」
そう言われ、理性が飛びました。
こうなるとミニスカは、女の部分を触りやすいエロファッションです。
生足に手を這わせ、股間を弄ると、切ない吐息を漏らすせいか。
そのまま車を走らせ、せいなの家から5分ほどのラブホに入りました。
部屋に入ると、ブーツを脱ぐせいか。
怒張したチンポを取り出し、屈んだせいかの顔の前に突き出します。
せいかは、一瞬え?って顔をして、
せいか「旦那もいるし、フェラはちょっと。」
そう拒否しようとしましたが、顎を持って、チンポを口に押し付けながら、
俺「お前が誘ったんやから、俺の好きにするで。これから、せいかは俺のやからな。」
そう言うと、少し動揺しながらも、大人しくしゃぶりはじめました。
キスも愛撫もしないうちにフェラ。。。正直メス扱いです。
中出しはセットなので、これは欠かせませんからね!
一通りしゃぶらせた後、部屋に入り、そこでせいなにキス。
優しく唇を吸いながら、舌で歯を開き、せいなの舌に絡ませます。
キス好きなので、ネットリせいかの唇を堪能しました。
そして上を脱がすと、Eカップのバストが。
綺麗な乳首も、とても子供を産んだとは思えません。
ゆっくり揉みしだき、母乳を飲むがごとく乳首を吸いました。
その頃には、せいなはガクガクです。
股間を触るとパンティが愛液でびしょびしょだったので、そのまま壁に手をつかせて、ミニスカを捲り上げ、後ろからクンニしてやりました。
マンコは、意外にピンクで綺麗な小ぶりでした。
顔を真っ赤にしながら、眉をハの字にしながら喘いでいるせいかを見て、我慢できなくなり、立ちバックでチンポの先を滑り込ませました。
その瞬間、せいなの股間に力が入り、
せいか「あ、生は。。。」
と、何か言いそうでしたが、キスして言わせませんでした。
そのまま奥まで入れ、ゆっくりピストンをすると、どんどん力が抜けて行きます。
しばらくすると、しっかり受け入れるようになりました。
突くたびに、せいなのまんこが収縮し、俺の精液を絞ろうとします。
俺「せいなヤバいな。ハマりそうやわ」
せいな「俺君のほうがやばい。マンコが、俺君でいっぱいになってる」
一度は、他の男に取られたせいな。
今は俺が腰を振り、キスをして胸を揉むなど、人妻のせいなを好きなように堪能しているうちに、限界が近づいてきました。
俺「今日から、せいなは俺のやからな」
せいな「もうなってるよ。。」
ビュービュー、ドクドク。。。
その言葉に興奮し、腰を引き寄せ突き上げるように押し付けながら、せいなの中で果てました。
この時、精子がこんなにも出るのかというくらい、オシッコのように大量に出たのを覚えています。
ゆっくりチンポを抜くと、せいなのマンコから精子が太ももづたいに溢れてきます。
それを感じたせいなは、少し困った顔をして、
せいな「中出し?私、人妻やしママなんやけど。」
と、甘えた声を出してきました。
俺「んで、今日俺の女になったんやろ。その証でのマーキングやん。」
せいな「お兄は、遠慮ないな。ここまで独占されると思わなかった。」
そう微笑んで、お掃除フェラをはじめました。
あとから聞くと、以前会ってた時から気になってたそうで、結婚してからも会いたかったらしい。
そして、旦那へのモヤモヤがある中で会えることになり、抱いてもらおうと誘ったとのことでした。
結局、その日はホテルでもう1回、そしてせいなの家の近くの駐車場で1回して別れた。
その後は、1ヶ月に2回ペースくらい。
1番興奮したのは、旦那が出張中に、せいなの家の寝室で、せいなの娘が寝ている横で夜通し中出しをした時です。
朝、視界が黄色かったのと、シーツに精子の大きなシミができてたのを覚えています笑
そして、1年が経つ頃、せいなは2人目を身籠もり、今は2人の娘のママに。
LINEが来る時は、なぜか、いつも2人目の娘の写真を送ってきています笑
大手の出会い系サイトで、物色していると掲示板に
「初心者なので、優しく声をかけてください」
とのメッセージを発見。
名前はなみ。年齢は25歳、やりとりしていると、住んでいる所にほど近い大学の大学院に通う学生だった。
基本は「会えない」と思ってるので、のんびり話を聴いていると、遠距離の彼氏がいて、それを追っかけて就職先を決めたのに、今喧嘩して音信不通の状態とのこと。
軽く誘ってみると、「今は友達と一緒なので、23時頃からならOK」との返事。待ち合わせ場所は、コンビニだった。
時間に、指定されたコンビニで待っていると、メガネをかけた真面目そうなショートカットの女の子がやってきた。
かなり真面目な感じ、体系は普通体系、胸はB。お尻はそこそこの肉付きって感じで、セフレとしてなら及第点。
とりあえず、車に乗せてドライブ開始。
2時間くらい、身の上話と最近のことを話しながら、ドライブ。
サイトは慣れておらず、出会ったのは俺で2人目とのこと。
1人目は、隣の県の人で、電車で最寄駅まで行って出会い、そのままエッチまでしたらしい。
股の緩い子であることがわかったので、Gパン越しに太ももの間に手を入れてまさぐると、案の定嫌がる様子がない。
こうなると、こっちのもので、信号で止まった時にキスしながら、チャックをズラしてショーツの隙間から秘部を刺激。思った通りビショビショでした。
俺「お漏らししてるやん。どしたの?」
なみ「だって、触るから。。。変な気持ちになっちゃった。」
ギャル系とは違う、真面目系のエロさは最高ですね。
こうなると、沼らせる確率が上がるので、そのままホテルに車を走らせました。
ホテルに入ると、パネルの前でもチャックは全開でずっといじらせてくれます。
ブラウスも第3ボタンまで外してあるので、エレベーターからは片乳を出した状態にして部屋まで行きました。
なみ「俺さんは、変態さん?ちょっと興奮やばいです」
顔を赤らめながら、軽く抵抗。
俺「まんざらでもない顔してる。なみはMやろ。」
なみ「。。。んなことないです。」
こんなやりとりをしながら、部屋に入るお約束の玄関キスです。
基本、行きずりの女の子は、玄関で服を脱がしてます。
なみ「え??や、、、ヤダ。ベッドに入ってから」
そういうなみのオマンコは、糸を引くくらい濡れています。
黙ってキスしながら、ブラウスを脱がし、Gパンも脱がします。
本当に嫌なら、脱がせられないはずですが、素直に脱いでいきました。
靴下だけになったなみを見ると、なかなか綺麗な体。胸は小さいが、乳首は大きくよく吸われてきた乳首で、安産型の少しだらしないお尻。オマンコは、パイパンでした。
俺「なみ、吸われまくった乳首の形してるやん、しかもパイパンやん。彼氏にかなり仕込まれたやろ?」
なみ「んなことないけど、こっちの方が男の人好きって言われてから剃ってる。今日会う前に改めて剃ってきた」
・・・なーんだ、やられる気満々やん笑
ということで、まずは玄関でイマラフェラ。
彼氏にも、イマラで教え込まれたらしく、真面目な顔に似つかわしくないくらい気持ちいい。
靴の上に広がる自分の服の上に正座をさせて征服された感を演出。
その中で、カリ先が喉の奥に入る感触と、舌全体が裏筋を這うフェラは絶品でした。
一通り、口の中を堪能したので、服は玄関に放置し、そのままベッドに連行して楽しみました。
乳首が性感帯みたいだったので吸いながら、手マンでオマンコを刺激。
その中で、アナルにも軽く指を入れながら、じっくりボルテージを上げていきます。
なみ「いろんなトコから、俺さんが入ってくる」
なみ「浮気したらダメって思ってるのに、おかしくなっちゃう」
なみ「**(彼の名前)ごめんね。」
一応、彼氏持ちなので後ろめたい気持ちはあるんだと思いますが、身体はすっかり俺にお任せ状態です。
俺「**君、上書きしてやるよ。俺の形にするから」
そう言って、なみの濡れ濡れのマンコにぶち込みました。
意外と狭く、キュキュっと締め付けてきます。
また、だいぶ前戯をしたからか、子宮が降りてきてるみたいで、すぐにコツコツ当たります。
なみ「え??ゴムは?ダメダメ。まだ学校も卒業してないよ」
俺「あれだけ、濡れててよく言うよ。今もしっかり咥えてるやん。」
なみは、少しの間何かを言ってましたが、無視してピストン開始。
しばらくすると、喘ぎ声しか聞こえなくなりました。
カリが抜けないギリギリまで腰を引いて、押し付ける。
早くピストンしても気持ちよくないので、ゆっくりそれを繰り返します。
パイパンマンコなので、その様子がはっきり見えます。
なみ「えぇぇぇ、何これ。それダメ、変になっちゃう」
しばらくすると、腰が上がってきました。
こうなると、中出しタイミングです。
俺「じゃ、名実ともに上書きしてやるよ。これから俺のな」
なみは何かを察したのか、軽く体を離そうとしましたが、それは許さず一番深く入れて、腰を押し付けるように放出しました。
ドクドクドクドク。。。
1週間セフレにも会わず、セルフもせず、溜めに溜めた子種が、なみの子宮めがけて放出されました。
出した瞬間、なみのマンコキュゥっと締め付けてきて、俺自身も、頭の中が真っ白になるくらいの快感が広がります。
俺「ヤッベ、腰が溶けそうになるわ。最後まで搾り取って」
なみ「え??中??なんで・・・・」
そう言って呆然としていましたが、最後の1滴まで膣の中で絞り取らせました。
ゆっくり引き抜くと、、、、あれ?垂れてこない。
仕方がないので、チンポをなみの口に持っていき、お掃除フェラをさせました。
トロンとした目で、大人しく、チンポを吸って残り精子を吸い出すなみ。
その時になって、オマンコから精子が垂れてきました。
なみ「え、、、マジで出したんですね。」
俺「うん。生理はいつきた?」
なみ「2週間くらいまでです。」
おーーー、ちょっとヤバいかも、と思いながら
俺「そうなんや。中出しされたことはあるの?」
なみ「あるわけないです。彼にも、前に会った人にも」
俺「じゃ、上書き完了やな。彼のことは忘れろ。」
なみ「はい。俺さんに中まで征服されましたから。。。」
どうやら寝取りは成功したようです。
結局、その日はあと2回なみの中に出して、終わりました。
服が玄関にあるので、途中、ルームサービスを頼んだら、ホテルの女性スタッフが結構ビックリしてました笑
なみ「就職決まってるのに、妊娠したらどうしよう」
と心配してましたが、残念なことに妊娠しませんでした。
それから、なみはセフレなのに従順な彼女のように振る舞っています。
今はなみのアパートの合鍵ももらったので、やりたくなると、なみが1人暮らししているアパートに行き、中出しをする日々を過ごしています。
なみ曰く「子作り部屋になってる」というくらい、なみの中と布団には私の精子が付いている状態です。
ま、これも3月には九州の金融系に就職するので、それまでですが。
なみもその時まで、しっかり沼らせておこうと思います。
『ブスてすが今日会える人いますか?ドライブに行きたいです!』という投稿があり、群がる男の中に混ざりメッセージを送るとすぐに返信があり、住んでる市町村が一緒で集合予定場所も車で数分の距離だった。
会うまでに他の男に取られないよう相互フォローでないとメッセージ受け付けない設定にさせ、何とか会うことに成功した。
プロフィールに顔写真が無かったので心配していたのだが、実物は19歳のちょいぽっちゃ色白の女の子(なぎちゃん)!
顔はお世辞にも可愛いとは言えないが、30を過ぎた私からしたら若ければ誰でも良かった。
挨拶を終えて車に乗せると心配そうな顔でこちらを見ながら『ブスですし嫌ですよね?』と言うので、褒め言葉を伝え信号待ちの際には頭を撫でると安心した顔になっていた。
なぎちゃんは私が適当に車を走らせているように思っていたようで、目的の夜景の見える山に着くと驚きながらも嬉しそうにしていた。
本当は山を越えるとラブボが密集しているヤリ目男の定番スポットだとは知らずに…
車を降り少し坂道を登るのだが、危ないからと手繋ぎをすると素直に握り返す。
目的の場所には屋根きのベンチがあり、イチャコラ話をしながら頭を撫でると女子の顔になっていくのが分かる。
わざと無言の時間を作り、なぎちゃんを見つめ顔を近付けると、素直に受け入れ目を閉じたので優しいキスをした。
ここまでくれば後はホテルへ向かうだけ。
車に戻り山を下りホテルへ入る。
最初は『ええー』『まだ会ったばかりなのに』とは言うがこれは常套句みたいなもの。
部屋に入りベッドに腰を掛けると、自ら隣に座り受け入れバッチリ状態!
このまま一回目はと思ったが『シャワーだけは浴びたい』と言うので、先に入らせ次に私が浴びて部屋に戻ると、なぎちゃんはベッドの上で両手を広げ俺のことを求めてきた。
まだ19歳で経験も浅いのかキスは唇を押し付けるような感じで、手コキは痛いくらい上下する。
フェラは歯が何度も当たり悶絶しそうになったのだが、慣れないなりに頑張る姿が可愛かった。
最初はゴムをつけて挿入したのだが、痛がる様子と同時に血が滲むのが見えた。
なぎちゃんに『初めてだったの?』と聞くと涙目の顔で『初めてじゃないけど、ほとんどない』と頷いた。
驚きと従順な子を作るチャンスだと思い、挿入を辞め頭を撫でながら耳元で『ゴムを着けてると痛いだろうから外すね』と伝えると『分かった』と頷くので生で挿入。
痛みを最小限にするため時間を掛けて挿入し、入れてからもすぐには動かず一息つける状態になってからゆっくりと腰を振る。
痛がる様子から次第に感じ始めるようになってきたので、射精感を押し殺しサイレント中出しをして終わらせた。
私が突然辞めたと思ったのか『やっぱり気持ち良く無かったの?』と心配そうに聞いてくるので『なぎちゃんを大切にしたくて!時間を掛けてもう一回しよ』と伝えると嬉しそうにキスをしてきた。
中出しがバレないようお風呂でマンを洗い、浴槽では仁王立ちフェラをさせてからベッドへ戻った。
ベッドに戻るとすぐさま『どうすると気持ちいいの?色々と教えて欲しい』と言うので全身リップ、乳首舐め、フェラのやり方を教えて2回目も生で挿入。
次第に気持ち良くなってきたのか演技をしているのか分からないが、喘ぎ声もはっきり出すようなり『気持ちいい』と言うようになったので『なぎは俺の物だから出すよ』と伝えると頷きながら必死に抱き着いてくるので思いっきり中へ発射した!!
なぎちゃんはクタクタの様子だったが、恥ずかしそうに布団に隠れたので『終わったら自分の物だと印を着けるんだよ』と適当な事を言いながら顔の前にチンを持って行くと『絶対に印付ける』と言いながらお掃除フェラをしてくれた。
流石に今日はここまでかなと思いながらシャワーを浴びて着替えをしようと思っていたら『もう帰るんですか?』と身体をクネクネさせながら聞いてくるので『もっと俺のものになりたい?』と意地悪げに聞くと嬉しそうに頷くので三回戦目に突入した。
前戯は程々にフェラや玉舐めをたっぷりさせ、三回戦目はゴックンの後に軽いイラマチオ掃除で終わり週末の約束を取り付けその日は別れた。
週末は妻が子供と義両親の家に泊まってくるため、オナ禁で溢れんばかりに溜めた精子をなぎちゃんの中へ放出させた。
泊まりで合計4回中出しをしたが、後日、生理が来たと報告があったので一安心してフェードアウトしました。
憧れだった圭吾先輩にアタックしてOKをもらい、幸せの中処女をささげることができました。
圭吾さんとラブラブな関係が続き、ある日夜遅くなったので送ってもらった時のことです。
途中、夜はほとんど人通りのない公園があり、そこにさしかかった時肩を抱き寄せられるように公園の中に入っていきました。
薄暗い街灯の下で熱烈なキスをされシャツをたくし上げられブラの上から揉まれました。
身を任せていると圭吾さんはさらに大胆になりブラを外し、直接揉んできました。
私は下半身が熱くなってきたのがわかりました。
圭吾さんはストッキングを破りショーツの脇から、指や舌で攻め立てます。
私のお〇〇こからはとどめなくよだれが零れ落ちます。
圭吾さんはズボンをずり下げおち〇〇んをむき出しにして私の口元にさしだしました。
早くほしくなった私はそれを一生懸命しゃぶりました。
口の中でそれが硬く、大きくなっていくのがわかりました。
口から出すと私のよだれでいやらしく光っています。
私は立ち木を抱きかかえお尻を突き出す格好になり、圭吾さんは後から入ってきました。
ズンッという感覚に思わず「ヒャッ」という声が漏れてしまいました。
圭吾さんは両手で胸を揉みながらピストンを続けます。
屋外という背徳感も相まっていつも以上に感じてしまい、喘ぎ声を上げ続けました。
次第に圭吾さんの腰の動きが早くなってきました。
何の予兆かわかり、私も欲しくなったので、「頂戴、中に頂戴!私もいかせて!」とおねだりします。
圭吾さんの腰の動きがさらに早く、中に熱いものが広がる瞬間に私も絶頂を迎えました。
少し落ち着くまでベンチで休んでいたのですが、むき出しのままのおち〇〇んが目に入りました。
ムラっときた私は、それを頬張ります。
すぐにそれは硬さを取り戻しました。
圭吾さんはベンチに仰向けになりました。
何をしてほしいかわかった私は圭吾さんにまたがり、起立したおち〇〇んを自らお〇〇こに受け入れました。
奥を突かれる感触に、思わずのけぞってしまいました。
私は胸を揉まれながら一生懸命腰を振ります。
この態勢は時々するのですがどうしても最後までいかせる事ができません。
このときも自分が感じてしまい腰の動きが止まってしまいました。
圭吾さんは身を起こし、対面座位の態勢になりましたそのまま立ち上がり、繋がったまま、移動し(歩くたびに突き上げれる感覚が凄かったです。)さっきの立ち木に押し付けられる態勢になりました。
片足立ちでもう片方の脚は高く抱え上げられる態勢です。
その体勢で突き上げられ、私は何がなんだかわからない感覚のなか、この日二回目の放出を受けました。
二人ともあまりの快感に「また、屋外でしようね。」と話しながら家まで送ってもらいました。
短大生で19歳だった。
名前はのぞみと言った。
ノリが良くてカラオケで大はしゃぎ。
飲んで歌っているうちにエロモードに。
友人がのぞみのFカップはあろう大きな胸を揉むと「うふふん」と、満更ではない様子。
次第に歌よりもエロに。
私がキスすると思い切り舌を絡めてきて唾液も交換。友人も負けじと今度は服の中に手を入れて胸を揉む。
「うふふん。うふふん。」
のぞみは笑いながら体を捩った。
これ以上のコトを望んでいる様子だった。
ブラを外すと乳首はもうカチカチであった。
カラオケを後にして3人でホテルへgo!
部屋につくなりのぞみは私のズボンの上からチンポを触ってきた。
「私、乳首が弱いの。カラオケでもうチンポが欲しくて仕方無かったのぉ。」
次第にのぞみはズボンに手を入れてしごいてきてチンポはガチガチに勃起して先からは我慢汁がでていた。
「チンポ直接舐めたーい。」
のぞみがフェラをしてきた。
友人はのぞみのウイークポイントの乳首を責めている。
「あっあっあーん。乳首弱いのー。」
快感に耐えながら乳首を立ててのぞみはフェラをする。
徐々に3人は裸になってゆく。
ジュボジュボ音を立ててのフェラは絶品。
私はもう爆発寸前。
のぞみも友人に乳首やマンコを責められアンアン言っている。
そろそろチンポ挿入したい。
「ナマでいいよな?」
「うん。チンポはナマがいいの。ナマチンポ味わわせてー。」
合意の上でナマで剛直を嵌めた。
正常位だがのぞみも腰を振ってきた。
「あーんあん、ナマチンポ気持ちいいー。」
「そんなにチンポが好きなのか?」
「うん、チンポ好き。もっとガンガン突いてー。チンポ、チンポいいー。」
「好き者だな。」
「うん好きよチンポ、チンポが好きなのー私。」
のぞみの淫語を聞いているうちに射精感が込み上げて来る。
「もう出そう。どこに出して欲しい?」
「中に出して。たくさんチンポミルク出して。中にお願い。」
願ったり叶ったりの返事に更に射精感が増してきて、ドピュドピュとマンコに放出した。
1回戦終了。
身体を離すとのぞみのマンコからはドロっとチンポミルクが溢れてきていやらしい光景だった。
そして、のぞみは友人と直ぐに2回戦に突入。
勿論、友人もナマでチンポ挿入。
「あん、あん、あん、ナマチンポ気持ちいい。」
「ナマチンポ最高。」
バックの体勢で友人のチンポを受け入れいる。
突かれる度にチンポ、チンポと叫んで本当にチンポ好きのいやらしい女だ。
友人もフィニッシュを迎えのぞみに中だしをする。
朝まで3Pでそれぞれ4回ずつのぞみに中だしした。
最後に私と友人にお掃除フェラをしてくれた。
どこまでもチンポが好きな女だった。
以降は定期的に呼び出して3Pでチンポを嵌めている。
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