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投稿No.8712
投稿者 若ジジイ (50歳 男)
掲載日 2024年8月11日
始まりは二年前、おっさん連中の野球クラブで空振りをした時に腰をひねり、大した事無い腰痛になりました。
痛くは無いけど違和感とたまにチクッと来る。
医者に行く程でも無い。

通勤してる道のアパートの角部屋に、マッサージの小さな看板、紙で初回5000円、以降3000円とある。
相場より安いし、マッサージは久しぶり。
腰痛程でもないからとピンポン。

ガチャとドアが開く、50位のぽっちゃりおばさん。
「どうぞ、初めてね」
はい、と中に入ると奥に寝台では無くて布団が敷いてある。
白衣では無くて薄いスカートとおっぱいが透けてるブラウス。
なんか卑猥な感じ。
「5000円ね、ズボン脱いでちょうだい」
「腰をひねりまして」
と5000円出した。
うつぶせでコネコネ腰をマッサージ、握りが4つあるデカイバイブで腰回りをブルブル。
「仰向けね」
言われるとうりにした。
「腰痛は溜まるとなるのよ」
「えっ、何が?」
パンツからチンポ出して、ウエットティッシュで拭いた。
カリの周りを丁寧に竿も亀頭を摘まんでしっかり拭く。
「えっ、なんすか、これ!?」
無言でシコシコ始めた。
たちまち勃起、亀頭を咥えて吸い始めた。
玉をクリクリ、実に上手いフェラ。
5分持たないで射精。
竿しごいて精液をしぼりだす。
ウエットティッシュに吐き出して、「出たね~」
5000円出して夢かと思いながら帰宅。
不細工で太った女房が寝てる。
アザラシそのもの。
うんざりしながらテーブルの出来あいの惣菜でご飯食べた。

2日後に又フェラが素晴らしいんでアパートに行って見た。
ピンポン押すと、「どうぞ」
中に入ると襖がしまってる。
「待ってて」
勝手にお茶入れて待った。
中から「ん~ん~出る」
と男の声。
しばらくすると、70位のじいさんがベルト閉めながら出て来た。
ニタニタして出て行った。

「どうぞ」の声で襖を開ける。
布団を直しながら
「二回目ね、3000円」
「腰どう?治ったでしょ?」
確かに良くなってる。
自然に治ったきがするけど
「お陰さんで」
「5000円で特別治療あるよ」
お願いします。
又ウエットティッシュでチンポ拭いた。
今度は股がって杭打ちまんこ、堪らなく良い。
射精してフェラでキレイに。
5000円出した。

当然月二回通う。
ところが一年したら無くなってました。

警察が来たそうです。
残念です。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8710
投稿者 さんT (37歳 男)
掲載日 2024年8月10日
出身大学から、就活関係でよく学部OBとして交流会と座談会に呼ばれる。
時間ばかりとられ、1円にもならないが、母校への恩返しと、時には美味しい思いができるから、続けている。

女の子を釣るとしたら、積極的に単独行動をしてる1年生か、内定の為に焦ってきた3年生がイケる。
先月は、前者のパターンがはまった。

座談会の話を終えて交流会が始まるやいなや、質問攻めしてくる女子。
意識高めにプラダのカバンを持ってるが、顔が高校生っぽく、ちょっと合わない。
昔の篠崎愛に似てるので、愛とする。

「あたし同世代でなく社会人としか付き合わないの」みたいな事を、初対面から言ってくる。
口は立つが、ませてて少し変わった子だ。
あくまで大学は関係なく個人同士ということで、2回ほど飯に誘われたので奢ったら、付き合って欲しいと言われた。
こっちとしては18歳と付き合ってるなんて周囲にまさか言えない。
でも勇気を出して言ってくれた感謝の気持ちと、絶対に美味しそーな身体つきが気になって捨てられず、曖昧な返事をしといた。
インスタ映えをどこまでも求めちゃう子でもあり、綺麗なホテルの写真を見せると目がハートになってたので、身体の相性の大切さの話しをしつつ、今度泊まってみる?と言うと、ノリノリで首を縦に振った。

いざ当日。別々でシャワーを浴び、バルコニーでシャンパングラスと風景を撮りまくる愛。
毎回30万再生くらいいくとか自慢してくるから、分からんけど俺は撮らないでねって言っといた。

ついこないだまで高校の子供だと思うと少し躊躇したが、ベッドへやって来て、ペターっと頬と頬をくっつけてきたので、可愛くってゆっくりバスタオルを剥いだ。
胸が急成長してる子ならではの、青っぽい血管が乳の周りに見えた。

全身舐め回すと、舌触りはプリプリ、触るとモッチモチという感じ。
やっぱ連れ込んでよかったと、納得してしまった。

早くもオマ◯コまわりがヌルヌルしてるので、2本指入れてGスポットとクリを同時に刺激。
数分もすれば手の甲までびしょびしょにされたので、いったん愛の腰を顔の高さまで持ち上げて、出た汁を吸い上げた。
そのまま優しめにクリを舐め続けたら、喘ぎ声がガチの声になってきたので、挿入態勢に入る。

カチカチに反り勃つ肉棒を、秘部にあてがい挿入。
濡れマンにニュルニュルっと入り、半分で亀頭の先が柔らかい壁に当たったが、そのま全体重をかけて押し込み、全部入った。
馴染ませタイムも、ギューっとペニスにかかる圧力がすごい。
これは早く漏れそうだ。

愛が苦悶の表情で「こんな奥までやばい…中には…出さないでくれますよね?」と言うので、
「そうだね。でも大好きな相手の時、少しだけ出ちゃうこともあるんだけど大丈夫?」と言うと、
少しならしょがないけど…と悩んだがコクンとうなづく。これなら大丈夫な子だ。
(若い子でよく、ナマ挿入をあたり前にさせてくれるのに、外出しがあたり前と思って、急に中出しにガチギレされる事があるから、事前確認は大切だ)

愛のGスポットは膣の浅い所にあるせいか、亀頭が膣の入り口付近で往復する時が特に気持ち良いらしい。
なので奥から肉棒を引き上げ、浅い所でピストンしつつ、時折り、入り口から急に奥までズドン!と着くと、腹の底からアゥッア゛!って声を上げて、よだれを垂らしちゃう、なんとも素で可愛いリアクション。
男は深く突くのが好きだが、せっかく若いオマンコを頂いてるので、レディーファーストで浅い所でのピストンに戻した。

徐々に速度を上げると、愛の手と足に力が入り始めた。
「もうやめて…」と言ってきたので、
「どうした、イキそうなの?」と聞くと、
余裕無さそうに歯を食いしばってた。
膣の天井を亀頭で思いっきりこすり上げたら、愛のお尻とお腹が小刻みにプルプルプルン!って痙攣し、派手にイッた。

今度は俺の射精ターンだ。
ぶっちゃけプリプリの身体でまたセックスしたいので、今日のところ、さっきの話しの通り外出し希望に沿うか、一層ぷっくり可愛いお口に、口内発射するか。
しかし愛は目がうつろで朦朧としてるので、悪魔の発想で、中に多少は出しても気が付かない可能性もあるのではと、迷い始めた。
そんな検討も意味はなく、結局本能のまま、尻を鷲掴みにし強く引き寄せ、固定した状態で膣奥に精子をぶちまけてしまった。

出されてる感触が分かったらしく、ビューッ!て膣奥に当たる第1波で、
てー!出てる!って言い、目を見開く愛。
こっちも1週間溜めて若い身体に放出するのだから当然の威力だ。
止まらず5,6波を注ぎ続けたら、ますます顔を真っ赤にして、
「ちょ、、まだ奥で出てる、嘘でしょこれやばくない?」って言ってた。
せっかくなので、抜かずに浸透させたかったが、膣圧が最後まで強く、チュルッと出されてしまった。

愛はすぐに膣口を確認し、拭こうとしているが、心を鬼にして両手をつないでお掃除フェラと乳首舐めを優先してもらい、勃たせてすぐ2回戦に移った。
すかさずバックでピストンしていると、亀頭で掻き出された1回目の精子が内モモから膝まで垂れてきたので、
「愛ちゃん見てこれ!」と言うと、
絶望的な顔でテンションダダ下がりのため、やばいと思い股は拭いて、優しくなだめて、仕切り直し、正常位に戻った。

小さな乳首を、力加減に集中しコリコリしながらまた入り口付近の亀頭往復をしたら、愛ちゃんは無限にイクんじゃないかっていうくらい、数分に一度イキ続けた。
2回目で長持ちしてたが、いよいよ連続で3回もイカれると、もう精子が今にも出てこようとしている。

一旦休憩を兼ねて、丁寧にキスをした。
愛のほうから舌を絡めて、あなたの彼女になったねとか言ってきて、俺の背中に手を回し、子供から女の顔に既になっていた。

それならもう、どこに出すか愛に委ねてみることにした。
挿れたまま愛の体を起こし騎乗位。
ビチャビチャの股間をスライドしてくれる愛に、
「もう出るわ、さっきと同じくらい大量に」と伝えた。
一発目のドン引きしたリアクションを見ると、今回はさすがに抜くかもと思って言ったが、むしろ愛は動きが止まった。
小刻みに腰を振りそのまま痙攣をする。
その中イキの締まりに俺も耐えられず、二発目の精子も、膣内にぶちまけてしまった。

愛がイキ終わっても俺のペニスはまだ止まらず、あまりに射精時間が長すぎて、笑われてしまった。
「もう…出し過ぎですよ、異常ですこれ…」
確かに、抜いたあとに出てくる量も、タオル1枚じゃ足りなくて大変だった。

結局この日の時点では、セフレとして付き合うっていう提案をしたものの、それじゃ不満そうで、折り合いは付かなかった。
愛のなかで、セフレはゴム必須だけど、彼氏なら責任とってくれるからナマで許すらしい。
でもさすがに、容赦なく中出しされたのは初めてらしい。
ごめんね、奥で2回とも最後まで絞り出して。

今日の場合はあと1週間ちょいで生理だから大丈夫と言うが、ただでさえ妊娠を最もしやすい年齢だし、俺も気をつけなきゃ。
彼女にして欲しいっていうのはそれでも願い下げてこないので、次の一手、悩んでいる…

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8701
投稿者 青森のじーま (33歳 男)
掲載日 2024年8月06日
投稿No.8679の続編です。

その後も相変わらず女の子とやり取りしながらちょくちょく会って遊んではいましたが、LJKや大学生は若さゆえの肌のハリはあるもののやはりそこまでテクニックもありません。
イマイチ物足りないな。
とよく1ヶ月前のあゆみとのお互いに理性を忘れた夜の事を良く思い出していました。

時期は8月半ば。
職場はお盆休みがあるので連休前最終日の仕事終わりに友達とご飯に行きました。
3人でご飯を食べてスロットの話で盛り上がっていると離れた席の女の子2人が目に付きました。
その1人なんとあゆみ。
今でも忘れない見つけた瞬間に全身に電流が流れたような感覚でした。

絶対話しかけてまたエッチしたい。
その思いしかもうありません笑

どうにか話しかけるチャンスをと伺っていた所であゆみが席を立って外へタバコを吸いに行きました。
お店は喫煙席が無く外に灰皿が置いてあるためよく喫煙者は外に抜け出します。
これは千載一遇のチャンスです。

自分もタバコ吸ってくるわと言い席を立ち早足で外へ。
あゆみは外でやはりタバコを吸っていました。

自「ちゃんとライター持ってんだね」
あ「ええええっ!びっくりしたー!久しぶりだね!」
自「ちゃんと覚えててくれて嬉しいよ」
あ「あんな事して忘れる訳ないじゃん笑」

お互いに恥ずかしいのか会話がぎこちない。

自「友達と来てたの?」
あ「ううん。仕事の後輩だよ。この後あの子送らないといけないんだ~」
自「そうなんだ!じゃあ待ってるからね?」
あ「遅くなると思うし行けるかわかんないよ?」
自「全然大丈夫!」
あ「じゃあなるべく早めに済ませるね笑」

そう言い残すとタバコを消して店内に戻って行きました。
ずっと思ってたのにアドレス交換するのをまた忘れてしまいました。

自分はもう1本吸ってから友達の元へ戻ります。
3人で話している時にあゆみ達はお会計で店内を後にします。
チラチラ目で追ってはいましたが、こちらを見る事はありませんでした。

1時間ほどした所で友達とは解散します。
友達に少しパチ屋見に行く?と誘われましたが断りその店の駐車場であゆみを待つ事にします。
時刻は21時過ぎくらいだったと思います。
何時まで待つんだろコレ。メアド交換しとけば良かったな~と軽く後悔します笑

1台1台車が入ってくるたびにその車を注視してました。
スロット動画見たり時間潰すこと2時間くらい。
周りの車も徐々に減ってきました。
そこに駐車場に1台の車が入ってきます。
見覚えのある車です。間違いないです。

あゆみはキョロキョロ自分の車を探しながら自分の車の隣に止まりました。
あゆみの車の窓が空いて

あ「ここもうすぐ閉店で駐車場閉まっちゃうから付いてきて!」

自分はあゆみの後を追う形になります。
着いたのは漫画喫茶の駐車場。
24時間営業なので心配いらないとの事。
隣同士で空いていたので車を止めるとあゆみが助手席へ。

あ「ちゃんと待っててくれたんだ!偉い偉い!」

頭なでなでしてくれます。
そんなあゆみの格好は夏らしい脇まで見えちゃってるノースリーブ。
正直胸の主張が半端じゃ無いです。
お互いにタバコに火を付けます。

自「明日から休み?」
あ「1週間くらいかな?めっちゃ暇だけど笑」
自「じゃあまだまだ帰らなくていいね」
あ「またどっか連れてってくれるの?」
自「夜景でも見に行くか!時間あるし」
あ「オッケー!しゅっぱーつ!!」

またコンビニで飲み物を買って1時間ほどの夜景スポットまでドライブです。
1ヶ月ほどお互い何をしていたかなどの話で盛り上がります。
ジムは仕事が忙しくなってほとんどいけてないとの事。
あゆみはこの前久々に自分とのSEXを思い出してオナニーしてたらしいです笑

あ「でももう会えないと思ってた」
自「連絡先後で交換しないとね笑」
あ「暇な時連絡しちゃうよ?」
自「いつでもメール待ってる」

信号で車が止まった時に肩を抱き寄せまた濃厚なディープキスをします。
運転しながら左手であゆみの大きな胸を触ります。

自「マジでずっと触ってられるわ。相変わらず大きくて柔らかいね‥」
あ「この前ずっと触ってたもんね笑」

モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ

自「ブラ外してよ」
あ「ん‥‥ちょっとずらすだけでいい?」

もう感じ始めてるらしく甘い声が漏れてます。
そうそうこんな可愛い声だったな。

あゆみはホックを外してブラを上にあげます。
あゆみの口元に左手の人差し指を差し出すと擬似フェラのようにたくさん咥えます。

たくさんあゆみの唾液が付いた指を今度は自分が舐めとります。
もうお互いに興奮が止まりません。
濡れた人差し指であゆみの乳首をヌルヌルにしてコリコリ。

あ「んっっっもう‥えっちすぎ‥‥我慢出来なくなっちゃうよ‥」
自「そんなエロいと運転に集中出来ないよ笑」
あ「こっちも我慢の限界‥?」

自分の膨れ上がった股間に手を持っていきます。
もうギンギンでカチカチです。

あ「すごーい‥やっぱ若いといいね笑 もうこんな元気になってる‥」

職場では着替えてから作業なのでいつもラフな格好が多いです。
この日も下はジャージに上はTシャツです。

あ「ちゃんと運転しててね??笑」

自分のジャージを軽く下げてギンギンの下半身を出させるとおもむろに咥え始めます。
最初はねっとりじっくり咥えて舌で味わうように舐め上げます。

自「ん‥‥ヤバっめっちゃ気持ちいいわ‥事故るよこれ笑」

自分も負けじと左手であゆみの乳首を摘んだりコリコリしたりお返しします。

あ「あんっダメっ‥‥先っちょヌルヌル‥凄いお汁出ちゃってるよ?信号引っ掛かったら教えてね?」
自「うん‥‥今信号引っかかるとこ」

車が止まるとあゆみの喉奥まで激しいストロークで上下運動。
舌で鬼頭部分を優しく包み込むように回し舐め上げ。
唾液でヌルヌルになったチンチンを絶妙な力加減とスピードで手コキ。
これがまた気持ちいい。

自「ヤバい‥逝っちゃう‥マジで気持ちいい‥」

もう限界だと思い大きなスーパーへ。
閉店前でほとんど車は止まっていません。
たまらずすぐに車を広い駐車場へ。
奥へ走らせると全く車もおらず街灯でわずかに照らされているくらいです。

停車させるとお互いに言葉もなくすぐに抱き合って濃厚キスから始まります。
はたから見るとあんな場所に車が1台。
間違いなくやってると思われても不思議じゃない。

前と同じく椅子を倒して後部座席へ。
もう2人で素っ裸になり抱き合ってずっと舌を絡ませ合います。

「チュッ‥‥んっ‥はぁ‥‥んぁ‥‥はぁはぁ‥チュッ‥‥あぁ‥気持ち‥‥いい‥‥はぁ‥んっ‥」

お互いがお互いのを触り合って快楽に堕ちて行く。
あゆみの上に乗ってキスしながら胸を揉みしだく。

あ「ねぇ‥がっつきすぎだよ‥?」
自「あゆみだって‥ずっとこの前の思い出して1人でしてた‥」
あ「今日好きにしていいからね‥?」

そう言うと自分の手でチンコをヌルヌルのオマンコに自ら導く。
前回よりもヌルヌルでトロトロだ。

「前みたいにたくさん突いて?♡」

ゆっくりトロトロオマンコにチンコを馴染ませて徐々に奥に挿れていく。

「んんんんんんっっっああああああんん」

奥に挿れていくのと比例して軽く痙攣しながら身体が反っていく。
あゆみはアナルまで汁が垂れてたのでバスタオルをスタンバイ。

「あゆみの汁がお尻まで垂れちゃってるよ?ほら?」

ヌルヌルになったアナルを中指で撫で回す。

「んんんんんんっっ恥ずかしい‥きたないよぉぉぉ」
「早く奥まで突いて‥‥‥」

今まで妄想であゆみとまたSEXしたい。
その思いがついに叶った。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「ゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔあぁぁぁぁぁ‥‥‥」
「ぎもぢいいいいいいいあいいいあいいいい‥らめぇぇぇぇぇぇぇもう逝っちゃうよおおおおおお」

あゆみも自分の肉棒が欲しくて我慢の限界だったのかな。
中がねっとり絡んでくる。
とても気持ちいい。脳が気持ちよさで溶けてる。

「ねぇ?もっとして?お願い!もっともっと突いて気持ち良くして?」

あゆみがヨガってくる。
とんでもない恍惚な表情だ。
たまらずまた人差し指を口に入れる。

「あゆみ起きて?もっとくっついて一緒に気持ちよくなろう?」

自分はあゆみを抱えて対面座位に。
抱き合いながら熱いキスをして上下にピストン。
あゆみの上下移動と自分の上下移動が阿吽の呼吸。
硬くなったチンコがどんどんあゆみのオマンコの中に入って行く。

「すっごい奥までっ入ってるうううう‥‥!!」
「あゆみこの前より濡れてるよ?」
「だって‥はぁはぁ‥ずっとしたかったのっ‥‥はぁはぁはぁあんっ気持ちいいっ!」

この女はどこまでスケベなんだろう。
とにかく色っぽい。1つ1つからエロスを感じる。
あゆみをぶち壊してめちゃくちゃな所をもっと見たいそう思った。

「口開けて‥?」
「どしたの?」

あゆみがトロトロの唾液を自分の口に垂らす。

「じゃあ自分のもあげるね?」

お互いの唾液を交換する。

「あゆみエロすぎ‥。もう逝っちゃいそう。」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「うんっ全部ちょうだい??」
「はぁはぁはぁはぁ逝くよ?逝くっ!!」

対面座位のまま抱き合って果てた。

ドクンドクンドクンドクン

たくさんあゆみの中に流し込む。

「すっごい出てる‥‥気持ちよかった??」
「もうヤバいよ笑 マジで気持ちよかったもん」
「ウチもやばかった~やっぱ若いチンチン凄いね!笑ずっと逝ってた笑笑」

抱き合ってチンコを挿れたままキスしながら話す。

「ウチ生理不順多くてピル飲んでるからその辺は安心して?」
「そうだったんだね。前も普通に中出ししてたもんね。てか抜いたら精子めっちゃ流れてくるから拭かなきゃパンツ汚れちゃうね笑」
「そうだよ~笑 この前家帰るまでにめっちゃ精子出てきてパンツ汚れちゃったもん笑」
「今度は自分がちゃんと拭くから安心して?笑」
「じゃあ任せる笑 その前にこっちも綺麗にしなきゃねっ」

抱き合うのをやめあゆみが果てたチンコを舐めてお掃除してくれる。

「萎えてても大きいし太いよね~本当いいチンチンしてるわ笑 よく言われるでしょ?」
「よくフェラしにくいっては言われる。フェラ大好きなんだけどあんましてくれる人いないんだよね。でもあゆみのはめっちゃ上手くて気持ちいいよ。この前もすぐ逝ったし今までで1番だと思う。」
「そりゃ伊達に歳とってないからねっ。てかじーま君これ好きでしょ?」

そう言われると自分のツボを的確に捉えたフェラ。
ねっとり音をたてながらゆっくり奥まで咥えて鬼頭全体を舌で舐め回す。
たまに激しいストロークとゆっくりを使いわける。
さっき果てたばかりなのにあゆみの口の中でだんだん大きくなって行く。

「ん‥お掃除するだけじゃなかった‥‥の?」
「この前もだけど舐めながらじーま君これ好きなんだなとか考えてたの。あんなに気持ち良く感じてくれてるから可愛くて虐めたいなってこの前から思ってたの」
「ほーらこんなに大きくなっちゃったよもう?どうしてほしいの??」
「はぁはぁたくさん虐めてほしいです‥‥」

自分の中のMがその時初めて芽生えた瞬間だった。
この人なら好きにしてほしい。
歳上女性の経験からとにかく気持ち良くしてくれる。その安心感があったのかもしれない。

前と同じくものの数分であゆみに残りの精子も搾り取られた。
最後は口内射精でフィニッシュ。

ティッシュを用意してると

「ん~~ご馳走様っ!飲んじゃった笑」

口を開けて見せつけてきた。
あゆみの後処理も忘れてたためマンコから精子はバスタオルにめっちゃ溢れてた。

自「この後どうする?夜景見に行く??」
あ「まだ夜長いし行っちゃお~!」
自「オッケー。どうせお互い休みでしょ?明日まで付き合ってね?」
あ「てかもうホテル泊まって明日夜景がいいかも!ちょっと近く探してみるね」

あゆみは現在地から近いラブホに片っ端から電話して聞きまくってた。
社会人は明日から連休多いし空いてたらラッキーくらいな気がする。
そう思ってたら空いてて予約も取ったらしく自分達はラブホに向かった。

まだ自分達の夜は続く。

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投稿No.8679
投稿者 青森のじーま (33歳 男)
掲載日 2024年7月21日
もう10年以上も前の事です。
20代前半は毎日といってもいいくらい遊び歩いてました。
当時はマッチングアプリ等も今ほどまだなくmixiやGREEなどで女の子にメッセージで連絡先を交換まで持っていきよく会って遊んでました。

時期は7月で仕事も終わり各々車で現地集合し後輩と食事を済ませて、某ハンバーグファミレスと某お寿司チェーン店のある大きな駐車場で後輩と解散した後に携帯をいじりながら車内でタバコを吸っていました。
21時半くらいだったと思います。
すると自分の隣のスペースに車が1台入ってきました。
この駐車場はすぐ近くのスイミング付きのスポーツジムの駐車場にもなっています。
どうやら運転席から後ろを向いて後部座席の荷物を用意しているようです。
その時自分は特に気にも止めずに携帯をいじっていたのですが、隣の女性が車内のライトを付けて用意していた所で素晴らしい胸の膨らみに気がつきます。
F?それ以上に思えました。
そして女性は荷物を持って降りて行きジムの中へ。
後ろ姿ではありますが少し肉つきがある抱き心地が良さそうな体型です。
自分は昔から胸が大好きで男なら皆さん共感して貰えると思いますがつい目がいってしまいます笑
どうやらそのジムは24時までのようで時刻はまだ22時手前。
どうしようか迷っている所にパチンコ打ってる友達からちょっと飯付き合ってくれとの連絡が。
もちろんご飯は済ませてたので友達がご飯を食べて自分はデザートだけいただきました。
会話も盛り上がって24時手前に。
友達と解散した所ですぐに先ほどの駐車場へ向かいました。

ほとんど車は残っておらず女性の車がぽつんと止まっていました。
すぐ隣に止めてまたタバコを吸っているとこちらに歩いてくる女性が1人。先ほどの女性です。
下はジャージで上はTシャツでした。
自分はジムを利用した事がないのでプールに入ったのかシャワーなのか髪が濡れていました。
運転席に戻った女性がタバコを口に。
しかしライターがないのか車内を探しています。
これはチャンスと思い車から出て運転席の窓を軽くコンコン。
「もしかしてライター探してますか?使います?」
内心は無視されるかなとかいきなり気持ち悪いだろうなとかドキドキが止まりませんでした。
女性は
「わーすいません!ありがとうございます!助かります~!」
とりあえずは引かれなくて一安心。
後から名前を聞いたらあゆみという女性でした。

自「タバコはあるけど火がないのが1番モヤモヤしますもんね」
あ「本当にね~!めちゃくちゃ助かったよ~!」

喋り方や語尾から感じるゆるふわ系な女性です。

自「よくここのジム来るんですか?」
あ「そう!この前から始めたばっかりなんだけどね!」

他愛のない会話をしてあゆみのタバコも残りわずか。吸ったらじゃあ帰りますありがとうございました!
なんてのが容易に想像付くので
(会話でとりあえず場を持たせないと‥)そう考えていたら

あ「てかお兄さんここで何してたの~?」
自「友達とご飯食べてて今帰る所でした!タバコ吸ってたら隣でめっちゃライター探してる人いるって思って笑」
あ「まって笑 そんなにライター探してる感出てた?笑 お兄さんよく見てるね偉い!笑」

会話の印象的に全く悪くなく好感触です。

自「もうえーっと名前わかんないからなあ笑 今日は帰るんですか?」

ここで名前を聞きました。

あ「ジム終わってちょっと車でゆっくりタバコ吸ってから帰ろうと思ってたところだよ。いつも疲れてやる気しなくなっちゃうんだよね笑」
自「じゃあ時間あるんだったら軽くドライブしませんか?夜の街並みでも助手席で見ててください笑 ライターも貸しますんで!笑」
あ「1時間くらいだったら平気かなぁ? じゃあ遠慮なくライター使う笑」

あゆみはカバンを持って自分の車の助手席へ。
もうこの時には勝利を確信してた自分。後はどう持ち込むかです。
近くのコンビニで飲み物を買ってドライブ開始です。
30分ほどお互いの話。
あゆみは34歳で当時の自分と13も歳上でした。彼氏がおらず明日休みな事もここで自然に聞きました。 
人気の少ない公園の駐車場に車を止めここでもう少し話そうかと提案します。
仕事のお昼休憩中こうやってよく寝てるんだよねと言いながら、自然に運転席と助手席のシートを倒しヘッドレストを外して後部座席で足を伸ばして2人で話します。
普段は家族連れが多い公園の駐車場ですがもう24時も過ぎて平日なので人気なんて全くなく自分の車しかありません。
後部座席で足を伸ばしてリラックスしてますが30センチほどまだあゆみとの距離があるでしょうか。

自「運動した後だけど眠くならないの?」
あ「ちょっとだけ?リラックスしちゃってるからヤバいかも笑」
自「寝たら帰る時置いて行くから気をつけてね笑」
あ「ちょっと~笑 ちゃんと送っていってよ~笑」

その時あゆみは右手で自分の太ももを軽く触ってツッコミました。

自「こっち来たらもっとリラックスするよ? 置いて帰らないから安心して? ここおいで?」

自分は足を軽く開いてあゆみを後ろから抱きつく形になります。
濡れた髪からプールの匂いがします。
お腹に手を回して後ろからハグする形。
少しぽっちゃりくらいかな?
やはりかなり好みの体型でした。

自「落ち着くよね。恥ずかしいけど笑」
あ「めっちゃ恥ずかしい笑」

この体勢で10分ほどまた話します。もちろんドキドキだしもう下半身はビンビンです。
この初めて胸を触るまでのドキドキが本当にたまりません。ピークと行ってもいいです。

自「ずっと思って気になりすぎて夜も眠れないから聞くけど何カップあるの?」
あ「ほぼGのFだよ? 気になってたんだ笑 大きいと本当邪魔だよ~? 肩凝るしさぁ」
自「でも男は嬉しいんじゃないかな? 嫌いな人少ないと思うよ?」

そう言いながらお腹にハグして回していた手をほどいて胸へ。
服の上から軽くぽんぽんするくらいでしたが、Tシャツ1枚だったのでほぼダイレクトにGカップの柔らかさが感じれます。

自「やば‥‥めっちゃ大きいじゃん‥触っていい?」

あゆみの耳元に優しく囁きます。
そう聞きながらすでに胸を揉みしだいてます。

あ「もう触ってるくせに‥笑」

服の上からじっくりと。
次第にあゆみは顔をこちらに向け舌を絡ませて貪るようにディープキス。
手はずっとGカップに吸い付いたまま。

「ん‥‥ん‥‥んぁ‥‥」

あゆみから声が漏れる。
お互い口元がお互いの唾液でびしょびしょ。
伸ばしている足をなんどもクネクネさせる。
あゆみは手を自分の顔に回して何度も何度も舌を絡ませる。
あゆみの背中には自分のギンギンに反り勃った下半身が当たってる。

自「バンザイして?」

Tシャツと下着を脱がせる。
ジム帰りなのでグレーのスポーツブラだ。
少し大きい乳輪に可愛い乳首。
胸が感じるのか乳首を摘むだけで声が大きくなる。
生で触るGカップはまた違う中毒性があった。
その最中もずっと舌を絡ませる。
何回キスしたかわからない。

あ「ねぇ‥?もう限界だよ‥‥早く触って‥?」

自分から下のジャージを脱ぎ出すとびしょびしょのオマンコを隠していた下着はシミだらけ。
温泉用のバスタオルを下に敷いてあゆみの足を開かせる。
唾液を付ける必要が無いくらい濡れていた。
クリを開いて軽くフェザータッチ。

あ「あぁん‥!もう気持ちいい‥‥ダメ‥‥」

あゆみの手は自然にジーンズの上からでもわかるギンギンのチンコへ。

あ「何コレ‥早く脱いで?? すんごい大きい‥‥」

昔からチンコだけは毎回大きくて太いと褒められる事が多く自分の身体で唯一誇れる所。
今回は特に興奮しておりギンギンに反り勃ちカリもパンパン。
あゆみは体勢を変えてチンコの前に。
喉奥いっぱいに咥えて激しい音を立てながらフェラチオ。
手は全く使わず口だけでとろけるくらい気持ちいい。これが歳上女性のテクニックか。
唾液でヌルヌルで舌がまとわりついてくる。

「あぁ‥やっばい‥上手すぎ‥」

自分も声が漏れる。
負けじとあゆみのヌルヌルのオマンコに指を入れ刺激する。
トロトロ過ぎて余裕で入っちゃう。

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ

「あぁぁぁぁん!ヤバいヤバい‥!もうダメっ‥‥んっ‥‥‥んっ‥‥‥」

とにかくあえぎ声が可愛い。
するとあゆみの中がビクンと軽く痙攣し逝ってしまったようだ。
どうやら1年振りに男に身体を触られたとの事。

自「あゆみの中に挿れていい?」
あ「うんっ早くちょうだい‥?」

興奮が最高潮の2人にゴムなんて関係ない。
自分があゆみに覆い被さり正常位の形で中にゆっくり挿れてあげると身体を仰け反らせて声にならない声で喜んでいる。
ゆっくりあゆみのオマンコに馴染ませるためにまずは動かず様子見。

あ「すっごい‥‥大きすぎ‥‥奥まで入ってる‥‥ヤバい‥」
自「まだ根本まで入ってないよ??」

いくらびしょびしょトロトロとはいえいきなり根本まで挿れると出血する可能性があるのでまずはこのくらいでゆっくりピストン開始。

「ゔゔゔゔーーーーあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぎもぢいいいいいいいい」

さっきの可愛い喘ぎ声はどこへやら。
ピストンの度に唸るような声で喘ぐ。
もう完全に自分のチンコに虜になっている。

「すんごいトロットロだよ?痛くない?」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ダメええええええええ壊れちゃうよおおおおおおおお」

ピストンしてるチンコは真っ白であゆみのオマンコの愛液が凄い。泡のような状態になってる。
見てわかる、あゆみは本気で感じてる。
とはいえ自分も早漏なのでそんな余裕はない。

パンパンパンパンパンパンパンパン

あゆみは自分で胸を揉んで乳首を弄ってる。
自分の目からの性的興奮も半端じゃない。

「あゆみヤバい‥気持ち良過ぎてもう出ちゃいそう」

ぶるんぶるん揺れるGカップ。
またしても何度したかわからないディープキス。

あ「ちょうだい?全部中にちょうだい?」
自「うんっ中に出しちゃうよ?」

2人でディープキスして抱き合いながらピストン。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

自「あぁヤバいイクっ!出る!」

あゆみの中でドクンドクンドクンと脈打つチンコ。

あ「めっちゃ出てる~!凄いね!!」

あゆみのオマンコの下に敷いたバスタオルはもうびしょびしょ。
チンコを抜くとあゆみがお掃除で舐めてくれた。

あ「あ~ごめん垂れてきてる~笑 やっぱり大きいと精子も多いのかなあ? 今までで1番大きくて裂けると思ったよ笑」
自「めっちゃ気持ちよかったよ? 最高だった」

いろいろと後始末をしてあゆみの車まで送ってあげる。
車内だけど肩組んで信号引っかかる度にキスしてた。
40分ほど遠回りしてあゆみの車の隣へ。もう2時近くなってる。

自「気をつけてね!忘れ物ないよね?」
あ「大丈夫!んー?」

目を閉じてキスは?
っていう顔してるあゆみとにかく可愛かった。
それからディープキス。手が自然に胸を揉んでた。
またビンビンになるチンコ。

あ「最後に舐めていい??」
自「えっお願いしていい?」

舌使いが絶妙でトロトロのフェラチオと手コキの合わせ技。手はずっとあゆみの胸揉んでた。
多分5分も持たなかったと思う。
あゆみの口内に2度目の射精して連絡先も交換しないでそのまま解散。
たった3時間くらいだったけど多分人生で1番興奮した日だったと思う。

 
後日談もあるので反響があればまた書きます。
わかりにくく長文で読んでくれた方ありがとうございます。

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投稿No.8677
投稿者 しろくろまっちょ (51歳 男)
掲載日 2024年7月19日
月の最終日、今月は忙しく、女の子とえっちしてなかった。
このままでは今月は童貞だ!イカン!
突然思い立ち、ソープでお目当て嬢を検索するも「予約終了」の無慈悲なお知らせ。
久しぶりにデリヘル使おうかと、地元の店を検索すると気になる嬢、24歳 T164・88(D)・57・85。
AV仕込みのフェラ、キツま〇こ、写メ日記に【ゼロ距離】【生】をやたら強調。
建前では本番禁止のデリヘルだがそんなの関係無し、そもそも本番黙認店。
11時から出勤で13時から他の客が予約済み。
11時から120分コースで呼べるか店に聞くとOKということで口明けを早速予約。

ホテルの駐車場で待機し嬢を待つ。
20分遅れで嬢到着。
今月はまだえっちしてないとかたわいのない話をしつつシャワーで洗体。
そのままフェラ、カリと尿道口を的確に攻めてくる、この子フェラ上手い。

ベッドに移動すると、嬢から「えっちOKだけどどうします?アリでもナシでナカでもいいよ」
嬢からの本番のおさそい、ゴム有、生外、生中出し。
それなら当然生中出し、聖書にも書いてある、外出しは罪だって。
しっかり今月の童貞卒業しましょう。

クンニでおまんことろとろにして挿入するが、きつきつおまんこ、竿の半分くらいしか入らない、ピストンもままならないキツさ。
「おにーさんのおちんちん、大きすぎでキツイからローション使うね」
ローションで滑りが良くなり奥までぶち込めるようになる。
ほかほか熱々キツキツおまんこ、ローションのぬめり、子宮口のコリコリした感触が亀頭の鈴口を刺激し、たまらず尿道を精液が駆け上がってくる。
亀頭の鈴口を子宮口に密着してゼロ距離射撃。
子宮めがけて溜め込んだ精液を全弾発射!!
セックスの快感の多幸感に思考能力0。
余韻を味わうよう暫らく挿入したまま抱き合う。

まだ興奮冷めやらない勃起したチンポをおまんこから引き抜く。
精液、愛液、ローションが混じりあった白濁液でおまんことチンポに橋を作る。
おまんこから垂れてくる精液が実にエロい。
「すごい量、妊娠させる気まんまんじゃん、ピル飲んでてもヤバいかもw」

お清めフェラでドロドロになったチンポを清掃。
「今月の童貞卒業おめでとうw」

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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