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みなさんのような濃いストーリーはないのですが、私の体験を読んで興奮してくれる人がいればいいなと思い、今年の夏に私が出会ってすぐの男性に中出しされた体験談を投稿します。
もともと性欲に波があるほうで、排卵日が近づくと猛烈に性欲が湧いて誰でもいいからしたくなるときがあります。
それ以外のときはエッチに興味もなくて、特定の彼氏やセフレは作りません。
そして男性の体を舐めるのが好きなんです。シャワー浴びてないのが特に。
この日も急におまんこが疼いて我慢できなくなったので出会い系サイトで募集したところ、近くにいる男性からメッセージがありました。
売春?と思われたのか「条件ありますか?」と聞かれたので「無料です。ホテル代だけ払ってもらえれば。」と返して会うのが決まりました。
露出度の高い服が好きなので、背中大きく空いてほぼ背中丸出しのキャミソールにノーブラ、下は超ミニスカにgストリングショーツの格好で出かけます。
この格好でよく外出するのでいやらしい目で見られたり声かけられてそのまま近くの公園のトイレで中出しされたこともあります。
コンビニで待ち合わせして即ホテルに入りました。
30代後半くらいの男性でした。
私がシャワー浴びてない男性の体を舐めるのが好きだと伝えると嬉しそうで、シャワーも浴びないまま服を脱いで男性にベッドに横になってもらいます。
「条件ナシなんてマジ?て思ったよー。本当にいいの?」と嬉しそうです。
まずは顔を見つめてキス、そして舌を入れて絡ませてディープキスです。
「姉さんエロいよー」と喜んでくれてます。
耳を舐めながら時々「気持ちいいの?声出していいよ?」と囁いたら声を出して気持ちよさそうにしてくれました。
首筋舐めてから乳首に移動してしばらく乳首を舐めまわしたら、目を閉じて「気持ちいいー」と嬉しそう。
腕を上に上げてきたので脇も舐めてほしいのかな?と思って脇毛ボーボーの脇も舐め回します。
少し汗かいていて臭いますが、それがたまらなくエロい気分にさせてくれます。
そのまま肩から腕を伝って手の指をフェラするように1本1本舐め回します。
「姉さんほんとエロいねー。」と喜んでくれました。
おちんちんを少しフェラしてから太ももから脛とキスしていき、足の指もフェラするように1本1本、指と指の間まで丁寧に舐めます。
時々「気持ちいい?」と聞くと「気持ちいい!最高」と言ってもらえて嬉しいです。
そのまま股間に戻ってフェラしつつ金玉を舐めると声を出して気持ち良さそうだったので、足を上げてもらって蟻の門渡りまで舐めます。
「舐めるの好きなんだね。ほんと気持ちいい」と嬉しそうなので、
「お尻の穴も舐められたい?」と聞いたら
「舐められたい。お願いします」と言われたのでまずは舌先でアナルの表面をチロチロと舐めます。
「お尻の穴気持ちいい?」と聞いたら
「姉さんエロすぎ!全部気持ちいいよ」とのことなので、お尻の穴を吸ったり舌をアナルに突っ込んだりして10分くらいずっとアナル舐めしてました。
アナルに口つけて思いっきりちゅーちゅー吸ったり、できるだけ奥に入るように舌を尖らせてアナルをほじります。
シャワーも浴びてないのでさすがにお尻の穴を吸ったり舌を入れたりするとうんカスが口に入ってきて少し苦かったです。
でもそれが好き。男性のお尻の穴舐めるの大好きです。
フェラよりアナル舐めが好きかも。
舐めると大抵すごく喜んでくれますし。
人によってうんカスの味って違うんですよー。(さすがに引きます?笑)
大体みんなうんちするときってアナルの表面は拭きますが、中にはうんち残ったままじゃないですか。トイレットペーパーのカスも少しついてて。
ウォシュレットでも奥までは綺麗にできません。だから舌で吸ったり突っ込んだりして穴の奥まで綺麗にするんです。
それに男性のお尻の穴には前立腺という性感帯があるので舐められるとすごく気持ちいいみたいです。
10分くらい舐めたらうんカスも舐め尽くして綺麗になったし私のまんこも濡れてきたので少しフェラしから上に跨ってゴム着けずにそのまま挿入です。
「ゴム付けなくていいの?まずくない?」と聞いてきたので
「少しだけなら付けなくても大丈夫」と言ったら
「姉さんエロすぎ~」と言いつつ生でできて嬉しそうです。
亀頭が大きくてキツいですが、それがGスポットに当たって気持ちいいです。
ガニ股になって騎乗位で激しく上下に動くと気持ち良すぎて頭が真っ白になってきました。
腰を振りながら乳首も舐めて乳首舐め騎乗位もしました。これ男性喜びますよねー。
しばらくピストンしてたら「あーいきそう。あーあー」て言ってきたのでそのまま抜かずにラストスパートで激しく下品に舌を出しながらガニ股で腰を振って抜かせません。
すると突然まんこの中に生暖かい感触が広がります。
中で暴発しちゃったので
「いっちゃったの?どこで出したの?」
「おまんこの中…」
と嬉しそうに中出しの余韻に浸ってました。
「中で出しちゃったけど大丈夫?」
「大丈夫だよー」
抜くと精子が垂れてきますが、まずはおちんちんを綺麗にするのが先です。
お掃除フェラで尿道に残った精子まで吸い取ります。
満足してもらえたようで、とても喜んでました。
そのまま特に連絡先も交換せずホテルを出てバイバイしたのですが、下着はgストリングショーツでボトムスはミニスカなので太ももに出された精子が垂れてきます。
ムラムラが収まらないので駅のトイレに入ってさっきのエッチを思い出しながらオナニーしていきました。
まんこに指を入れると精子が垂れてきますが、拭かずにそのまま太ももに垂らしながら帰宅しました。
大量に中に出されちゃったけど大丈夫でしょ!
こんな感じのセックスを時々してます。
拙い文章ですが、これ読んで興奮したって人がいれば嬉しいです!
今回の話は、コロナ前の約5年位前のことですが、この日も出会い系のアプリで出会う娘を求めてアクセスしていました。
23歳、T160㎝ 50㎏ B88 W60 H85という女性と条件交換し、条件(ホテル別イチゴ、ゴム着用)も合い、出会う約束になり、待ち合わせ場所まで行きました。
私は中出しする気持ち100%、いつも穴あきゴムを使用してました。
今回も細工したゴムで中出しするつもりで待ち合わせてホテルに入りました。
彼女の名前は、恵子と名乗りました。
プロフどおりのいい身体でこちらも楽しむつもりで優しくしていました。
ホテルに入りお互いにシャワーを浴びようと話をし、彼女が先にシャワーに行き、その後私が入りました。
シャワーを出ると、部屋の照明が暗くなっており、彼女はベットに入っていました。
その時トイレが開いていて照明がもれていました。
こちらもベッドに入り行為に及ぼうとしした時にトイレから木刀を持った男性が出てきました。
美人局だったみたいで私はカモにされるところでした。
小太りの親父で簡単に脅せると思っていたみたいで、シャワーを浴びている間に呼び込んだようでしたが甘い判断でした。
私は小学生から剣道をしており一応5段まで取得、指導者としても今も少年クラブで教えてます。
男性は「早く着替えてこのまま出て行けば、怪我せずにすむよ」と脅してきました。
私は「分かりました。」と応じるふりをして男性の手首を蹴り、木刀を落とさせて、木刀を奪い男性をたたきのめし、ベルトで後ろ手に縛り足も男のベルトで縛り制圧しました。
恵子は少し震えていました。
ここからが今回の大事な内容で、恵子に
「これはどうゆうことか?」と尋ねると
「彼と組んでお小遣い稼ぎです。」と言いました。
勿論、こちらは仕返しのためにこれから楽しみます。
恵子から返金してもらい、男性からも金を取り、恵子にも「いくら払うのか?」と尋ねました。
答えは「一万しか持っていません。すいません」と出してきました。
受け取りましたが、納得なんかはできないです。
「10万は必要だね。」と言い
「どうする?」と言いましたが
「すいません」としか言わないです。
「じゃ、奉仕しろ」と言いフェラからするようにいいました。
フェラさせながらこちらも股間に愛撫し濡れたのを確認して
「上になって気持ちよくさせてね」と言いました。
恵子はゴムに手を伸ばしましたが
「ゴムは無し、このままで上になれ」と言いました。
恵子は「ゴムはお願い、危険日なんです」と半べそになりながら言いますが
「じゃ、警察に連絡するね、美人局の件の責任取らすからね」
「それは困ります、わかりました」と泣きながら私の上になり騎乗位でつながりました。
そのまま動いてもらい、恵子は
「中だけはごめんなさい、出すときは教えてください」と言います。
こちらは中出しの予定です、射精感も少し出てきたので体位を正常位に代えてピストン開始。
恵子も「中だけはやめてください、お願い」と泣きながら言いますが、勿論、一回目の射精を中にぶちまけました。
「綺麗にして」とお掃除フェラをさせて少し休憩。
恵子に「中出しの感想は?」と聞いたが、泣きながら
「すいません許してください、どうしたらいいですか?」と聞いてきたので
「満足させてくれたらいいよ」と言いました。
「じゃ、気持ちよくさせてね。」と言い2回戦目へ。
フェラで元気にさせてもらい、
「次はバックでお願いね」と言いバックで挿入、そのまま2回目も中出し。
その後、恵子の写真も撮影、恵子の免許証、男性の免許証も証拠として撮影し、
「警察には行かないから、このまま帰るね」
と言い残しホテルを後にしました。
中出し2回では少なかったかもと思いながら別れました。
恵子の妊娠は不明ですが、気持ちよく中出しできた思い出です。
嫌がる女性に中出しするのは最高に気持ちいいですね。
やっぱり中出しはいいですね。
俺と店長は付き合った。
職場が人手不足なのもあり2人は週6出勤で1週間の勤務時間も40時間超えは当たり前だった。
帰る時間もほぼ一緒のシフトが多く、ほぼ毎日仕事終わりに2人でご飯食べに行ってそのままラブホ泊まって、次の日の出勤時はそのままバレないように2人で時間ずらして出勤なんてのはよくやってた。
お互いの存在があったからこそ頑張れたと思う。
季節は夏になっていつもの通りシフト終わりに2人でご飯を食べに行った。
当時ポケモンGOにハマっていた2人は夜にポケモンを捕まえに行くためにご飯終わった後大きい公園をよく歩いていた。
俺と付き合って店長はどんどん色気が出て来て、パートのおばさんからは
「また綺麗になりました?」
なんてのは良く言われてたし、よく深夜のシフトだとお会計している時にこの後空いてるかとか、連絡先渡されたりとかナンパされていた。
店長は仕事中はとてもクール。
それでも事務所の休憩所だと他のクルーとコミニュケーション取ったり積極的に話しかけたりと他のクルーからも信頼は高かった。
俺も他のクルーから店長って綺麗ですよねとか40手前に見えないとか美魔女とかよく言われていた。
そんな店長でも2人きりで俺の前だとドが付くエロの淫乱女に豹変するのがたまらない。
会えない時はオナニー動画を送りつけてきたり、店長が出張で4日ほど居ない時もビジホでの下着姿やお風呂上がりでM字開脚してマンコを広げてる自撮りを送って来たり
「早くじーまの大きいオチンチンをエミの濡れたオマンコに欲しい」みたいなLINEを送ってくれた。
話は戻って俺と店長は公園のベンチで隣同士に座ってポケモンをしていた。
街灯と月の光だけが照らしているくらい公園は暗い。
「なんか欲しくなって来ちゃった‥」
そういうと俺の前に来てズボンを下げてチンコ咥え始めた。
唾液たっぷりで抜群のストロークでのフェラだ。
俺は店長のフェラの虜になっていた。
夏なのでショーパンの店長は自分でショーパンを下げて指でクリをいじり1人で喘ぎ始めた。
普段ないシチュエーションに俺も興奮度はマックスに達してすぐにビンビンになった。
「あーもうこんな硬くなってるよ??」
「エミのよだれ沢山のフェラ気持ちいいんでしょ?」
上目遣いでこっちを見て来るのが可愛すぎる。
「ティッシュないけどどうする?」
「エミの中に出していいよ♡」
店長はそう言うと自分から跨ってチンコを挿入した。
対面座位の形になって俺の上で店長は声を必死に殺して喘ぎ始めた。
店長は濡れやすく俺が今まで経験した中で1番気持ち良かった。
タコツボみたいな名器だ。
奥に入っていくとどんどん吸い付くように絡みついてくる。
「気持ち良すぎて声でちゃうからキスして塞いで‥」
店長は喘ぎ声も可愛い。
あっという間に限界の俺は店長の中に精子をたくさんぶちまけた。
「あぅぅぅぅ‥いっぱい出てる~ビクビクしてるよぉ‥」
こんなエロ女が職場ではクールなんだから驚き。
「全部出た?」
そう聞くとチンコを抜いて当然のようにお掃除も毎回してくれる。
その日以来ポケモンをする時は俺はティッシュを常備するようになった。
そして店長は野外でのエッチにハマった。
職場に普段履いてこないロングスカートでの出勤が増えた。
店長は他のクルーに最近ロングスカート気に入ってるとか言ってた。
それでも公園でまたエッチする時に
「スカートの方がじーまのオチンチン入れやすいでしょ?」
そう言ってたしやっぱりなと思った笑
店長の性欲は止まらなくてカーセックスはもちろん公園の多目的トイレでもしたし、滑り台の1番上で立ちバックもした。
シフトが一緒の時は必ず店長は俺を求めてくれた。
少し涼しい時は全裸で長めのカーディガンだけ羽織って中にローターを仕込んで公園を散歩したり、ベンチでM字開脚させて大人の玩具を使って潮を吹くくらい店長をいじめてあげたりもした。
生理の時は俺は悪いから大丈夫と言っても自分からフェラで抜いてくれた。
店長と俺はアブノーマルで背徳感のある刺激を求め始めた。
早番だった2人は18時までのシフト終わりの日だ。
他の店舗から食材を借りに行くついでにご飯に行ってホテルの予定にした。
俺の車で30分ほど走らせるとそこ店舗がある。
あんまりお客様は少ないお店なのでそこまで駐車場は埋まっていなかった。
隅っこの方に停めた俺は見られないようにこの店舗の駐車場を出るまでは運転席を倒して寝るようにして隠れてた。
店長は5分ほどで食材を持って帰って来た。
食材を後部座席に置いた店長は何故か寝て隠れてる俺のズボンの上から股間を触ってベルトを外してチンコを出したのだ。
「さすがにまずいって!」
まだ18時過ぎだし、これからシフトの人が来るかもしれない。
そう思って焦る俺を見てニヤニヤしながらチンコを咥え初めた。
いつも通りジュポジュポジュルジュルと唾液多めの俺が大好きなフェラ。
「ウチの口の中でどんどん大きくなってるけどもう辞めちゃう?」
俺は気持ち良すぎて気がついたら自分で腰を動かしていた。
「あぁんもう感じてるじゃん。エッチなんだから♡」
そう言うと俺の手を自分のスカートの中に入れた。
店長のパンツは湿っていた。
本当に濡れやすく舐めてるだけでもビショビショになる。
店長は自分でパンツを脱いで俺に匂いを嗅がせてきた。
こんな所でヤバいと思っていても店長のフェラが気持ち良すぎて止められなかった。
俺も店長のクリ剥いてフェザータッチで撫で回す。
店長はコレが大好きなのだ。
「はぁぁん‥いやっ‥‥」
いつもの可愛い喘ぎ声が少しずつ出てきた。
2人は限界になって後部座席に移動して正常位で挿入した。
店長のマンコは既にトロットロで愛液が絡みついてくる。
俺は店長を突きまくった。
「あぁん‥‥じーまの大きいオチンチンでエミのオマンコ壊れちゃうっっっっっっ」
毎回こんな淫語を当たり前のように言ってくる。
これもまた大興奮だ。
今度は俺が座っていつも野外のベンチでしてる対面座位に移動する。
車内には2人の吐息と濡れた性器同士のピストンのエッチな音だけが響く。
「ねぇエミのオマンコ外で後ろから突いてほしい‥」
店長の可愛さとスリルと気持さから俺は断れずに2人で車を出ると死角になっている方に立ってまずは店長にフェラをさせた。
車の後部座席側に手を付いてお尻を店長は突き出してくる。
愛液が出た白いオマンコは俺のチンコを欲しがっているようだ。
挿入すると店長は声を出さないように必死だ。
後ろから突く度に店長の足がガクガク震えていた。
いつお客様の車が来るかわからないし、クルーが出勤してくるかもしれない中でするエッチは背徳感が凄まじく興奮度は頂点に達した。
必死に声を殺す店長からも小さい声で
「あんっ‥あんっ‥うぐぅぅぅぅ」
という声が漏れてきてる。
俺は店長の中に精子を思いっきりぶちまけた。
「いつもより脈打ってる♡」
店長はそのまま俺のチンコをお掃除してくれた。
膝を曲げて店長のマンコから俺の精子が垂れてくるのを見せつけた。
駐車場のアスファルトに何滴か垂れた。
「その体勢で居られる?」
俺はそう店長に言うと後部座席に置いてあった玩具をクリに当てると店長はビクンビクンと痙攣して足もさっきと同じくらいガクガクしながら絶頂を迎えた。
「こんなところでこんなに感じてスケベな女だね。」
そう言葉をかけながらもクリを玩具でいじめると
「だぁぁぁめええええええ‥‥もう出ちゃうよぉぉぉぉおおおお」
店長は足ガクガクで今までにない量の潮を吹いた。
ティッシュでマンコを拭いて急いで俺たちは駐車場を後にした。
店長は今までで1番スリルがあって気持ち良かったみたいで興奮が収まらなくて、運転してる俺のチンコを我慢出来ずにまた咥えてた。
途中のコンビニで停車して店長の口の中に出した後にご飯食べに行ってホテルでも2発中出しした。
俺が県外で働いて稼ぎたいって理由で別れちゃったけど、あのルックスであんなにエロい女はもう出会えない気がする。
実際別れてからも帰省する前は連絡してって言われて何回か会ってエッチした。
空港に送ってもらって別れる時も最後にフェラで抜いてくれた。
今でもたまに何本も撮影した店長の最高のフェラ動画を見ながら1人でする時もある。
アプリで出会ったのだが、ももクロの黄色の子に似ており、久し振りの大当たりだったのでその子との話をします。
みすずとはアプリで知り合い、直ぐにラインを交換したのだが、会う前にアプリは退会したようで『他の男とも連絡を取っていない』『男の連絡先も全部消そうか?』と言ってくるメンヘラっぽい印象を受けたが取り敢えず会ってみた。
30歳の子ありと聞いていたが、非常に若い見た目に色白で清楚な雰囲気だった。
ももクロの黄色の子に似ており、胸は無かったがかなり可愛い顔立ちをしていた。
最初はご飯だけ行って別れたのだが、その日以降、毎日のように子供を寝かせてから電話を掛けてくるし『会いたい』『もっと近くに居たい』と積極的になってきたので、子供を親の家に泊まらせる日にまた会うことに。
みすずは車に乗るなり手を繋ぎ『やっと会えたね!』と嬉しそうに笑い『アパートに行きたい』とやる気満々な感じがしていたので少し意地悪をしてみた。
夕飯を食べ少しお酒を呑んだ後にお互いにシャワーを浴びたのだが、全く手を出さずソファーに腰を掛けると我慢できなくなったのか、身体を密着させ『いじわる‥』と拗ねた。
拗ねた顔がとっても可愛いく意地悪を続けるのも馬鹿らしくなったので、抱き上げ私の膝の上に乗せると嬉しそうに抱き着いてきたので、何度もキスをした。
部屋を薄暗くすると、舌を私の口の中に入れようとするほど積極的になってきた。
互いの歯があたり気持ち悪かったが、離れようとしないので我慢していると、『ジュジュッ』と私の唾液を吸い取るようにした後にゴックン。
やっと顔を上げると嬉しそうに『大好き』と言いまたキスを求めてくるが『○○さんもみすずの事好き?』と聞いてくるので『大好きだよ』と頭を撫でると『にっ!』と微笑みながらチンを触り、ズボンを下ろしフェラを始めた。
ソファーの上から見下げる可愛い子のフェラ姿は背徳感もあり、すぐに射精感が高まってきたのでと止めさせると、また私の上に乗ってきたので服を脱がせると小さな胸を押し当ててきた。
乳首を優しく舐めると『あっ!あっ!ダメ!』と言いながらも身体をクネクネさせながら胸を押し当ててくるので、中腰にさせ乳首を舐めながらマンを触ると、パンツの上からでも分かるくらいビショビショになっていた。
みすずをソファーで横にさせ、チンを咥えさせながらマンを触ると直ぐに身体をビクビクさせながら指が動かないように私の手を抑え『ダメー!』と恥ずかしそうにしていた。
薄暗い中でも分かるほど顔をトローンとさせ、早く挿れたそうにしていたのでソファーに腰掛けると待ってましたとばかりにみすずがまたがり『挿れて!』と耳元で囁くので『誰の何を入れるの?』と意地悪く聞くと『○○さんのをみすずのに挿れて』と言いキスをしてくる。
『よく言えました』と頭を軽く撫でてから挿入すると少し痛そうにしていたので、ゆっくり奥まで挿入し膣の形が合うまでキスをしていると『嬉しい』と言いながら、みすずの方から腰を振り始めた。
あまり経験がないのか腰の振り方は不自然だったので、小ぶりな尻を鷲掴みにし奥までピストンをすると『ダメ!気持ちいい』と連呼しながら私が動きを止めても腰を振り続けていた。
いつまでも腰を振っているので、抱きしめる事で動きを静止させてから目を見つめ『俺の子を産むんだよ!』と言うと『うん!絶対に産む』と受け入れバッチリだったので、思いっきり奥へ発射すると、みすずもイッたようで二人して力尽きた。
抱き合いながら肩で息をしていると、みすずは思い出したかのようにソファーから降り、お掃除フェラを始めるので『そこまでいいよ!』と言ったのだが『私の物だし!』と綺麗にするのであっという間に大きくなりなり、そのまま朝まで計4回たっぷりの中出しをしました。
翌週には『生理来ちゃった』とラインが入り、『終わったら二人で頑張ろう』と健気に言うので、子供部屋用に見守りカメラを買い与え、寝静まった頃にアパートへ行き毎日のように中出しを楽しみましたが、翌月も普通に生理が来たのと、私の赴任期間も終わりが近付いていたため別れを告げました。
『何でもするからー』と泣かれた時は心が締め付けられる思いでしたが、今となっては良い思い出です。
アズサが結婚した男性はタクマ。爽やか優しい系の男だが、良いやつ過ぎて女運が悪い。
アズサの前に付き合っていた女もその前の女も二股や浮気性で有名な女達だった(田舎なのでそういう情報が回りやすいが、タクマは知らない)。
ただアズサについては、一途系だったようで、タクマと付き合ってからはタクマに一途だったようだ。
そんなある日、タクマの家で鍋会をしようという話になっていた。
自分が誘われると思っていなかったが、「□□さんもどうですか?」とメンバーの一人に誘われ、いやアズサと顔合せるの気まずいしなと思って断ったが、それを聴いていたタクマに強く誘われ、参加することに。
案の定、家を訪ねると、アズサに「何で来たのよ」という顔をされる。
タクマと結婚して幸せそうだからか、少し色気が増したように感じた(3P事件から1年くらい後のことである)。
ただこの時には自分には何かしでかすつもりはなかった。
あまり不自然になっても困るので、最低限の会話はこなしていた。
2時間近くが過ぎ、トイレを借りた際に、アズサが追ってきた。
「ちょっと!どういうつもり?」
「え?なにが?」
「もう関わらないでよ!家にも来ないで」
「いや今日はタクマにめちゃ強引に誘われたから。なんだかんだ理由言っても、うちに来たくないんですか?俺と仲良くしたくないですか?とか。うざいくらいだったから」
「まぁそれはわかりますけど・・・」
酔いも手伝って、少しムラムラが出てきた。
こいつのフェラは本当に絶品だったんだよなと。
それでトイレに連れ込んだ。
「え?きゃっ」そんな風に大きくはないが声を立てたアズサに言う。
「フェラでイカせて。そしたらタクマにも言わないし。一緒にトイレの個室入ってるの見られたらまずいでしょ?アズサのフェラなら本気出せば数分でいけそうだし」
躊躇うあずさ。
「今後も何度も家に来てもいいんだよ。酒が入ったら、口滑らすこともあるかもね」
そう言うと、覚悟を決めたのか、アズサは自分のズボンを下ろし、フェラし出した。
早くいかせたいからか、自分が溜まっていたせいか、アズサのテクに冗談でなく腰が震え、物の数分で口の中に出した。
便器に吐き出したそうだったが、自分が座っているためできない。
頭を押さえたまま、懇願するように見上げるアズサに言う。「飲んで」
嫌そうに飲み干すアズサ。
その瞬間に、皆がいるリビングから廊下に通じるドアが開いて、アズサを呼ぶ声がする。
「あれ?あずさ?おーい!2階かな?」
そう言って階段を上っていくタクマ。
自分がトイレを流す音を出している間に、アズサには外へ行かせ、外の空気を吸っていた風を装わせた。
自分は先にリビングに戻っていたが、仲よさそうに戻ってくるタクマとアズサ。
それを見て言う。「タクマ。今日はありがとう。でも最初に言っていた明日の用事とか今晩準備とかは本当で。だからそろそろ帰るよ。タクシー呼ぶわ」
そう言うと、タクマからの返事は意外だった。
「そんなタクシーなんて。もったいない。アズサ、□□さん送ってあげてよ。俺が皆の相手してるし」
全く狙っていなかったが、予想外の展開。
アズサはタクマの気遣いを損ねないように苦慮しながら断ろうとしており、自分も形だけ断ったが、タクマは良いやつ過ぎる性格を発揮し、強引にアズサに自分を送らせることにした。
そしてアズサにキスをするタクマ。
皆は冷やかしていたが、アズサは俺のモノをフェラして、飲精までして、うがいすらしていない。
そんな口にキスをしているということに少し寝取り感の優越を覚えた。
一緒に車に乗り込むと、アズサから「最悪」の一言が発せられる。
家までは無言だったが、送ってもらったときからもう一度アズサをやりたい。人妻に中出ししてやりたいという気持ちでいっぱいだった。
ふと気づくとモジモジと内股を擦るようにしているアズサの様子に気づく。
ピンときて、助手席から手を伸ばし、アズサのスカートをたくし上げると、「ちょ、ちょっと!」と慌てた声が聞こえるが、運転中で制止できない。
そのままパンティを触ると濡れている。クロッチをずらして触るとヌルヌルだ。
「先輩との3Pの時もそうだったけど、フェラでやっぱり濡れるんだ?」
「淫乱だね。それともタクマのが小さくて物足りないの?」
そう言葉責めをしていると、ぽつぽつ返ってくるが、タクマは短小というほどではないが、先輩の長いのや自分の太いの(自分も少し長め)に比べ、多分平均以下ではあると。物足りなく感じるときがあるようだ。
でもタクマのこと愛してるから!そういうアズサだが、押せばいけそうな雰囲気を感じて提案する。
一度だけさせてよ。もうそれで本当に関わらないから。奥さんをこんな男と二人きりにするタクマが悪いんだよ。運命だよ。
そんな風にそそのかすと、本当に部屋についてきた。
部屋に入るなり、もう一度即尺を要求する。
「せめてシャワー」そう言いかけるアズサにたたみかける。
「俺を送って、シャワー浴びたような、家と別の石けんの匂いさせて帰るの?それでも良いけど」
そう言うと、はっとした様子で諦めたようにもう一度咥えるアズサ。何度味わっても絶品の舌技だ。
後ろ向いて、スカートをたくし上げて。そう伝えると、もう抵抗もせずに従う。
パンティを下ろすと愛液が糸を引いている。エロい。もう前戯も何もなく、突き込む。
「あっ、あぁぁぁぁぁ!」途端絶叫するアズサ。思わず口を塞ぐ。
ただアズサにもう一度中出ししたいだけなので、そのままバックで口を塞いだまま無心でピストンを開始する。
「んっ、んぅぅっ、んんーーー!!」
感じているのを堪えるような、口を塞いでいるのを抗議するようなうなり声を出すアズサ。
「そろそろ出るよ。また中に出すから。」そう囁くと途端に髪を振り乱して拒否するように頭を振るアズサ。でも膣内はドッと濡れてきた。
「おいおい、本当は嬉しいの?」
そう訊ね、口を塞いだ手を外すも、アズサは何も言わない。
「あっ、っくぅう、っはぁっ」とこらえたあえぎ声を出すだけだ。
そのままピストンを続け、「妊娠してよ」と言って中で出す。
知ってる人妻に中出ししたのは初めてで、アズサといえどかなり興奮した。
その後お掃除フェラをしてもらい、もう一度口内射精をして、アズサを返した。
それ以来タクマの家に呼ばれることはなくなったが、タクマが気づいている様子は無く、職場では気さくに話しかけられるままだった。
そんなタクマが可哀想でもあり、幸せそうな様子は羨ましくもあった。
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