- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
指名するのはいつもみのりさんで年齢は40半ばくらい。
ゴルフが趣味らしく、高級マンションに住んでいそうな品のあるマダムです。
ホテルに着くと世間話もほどほどに、お互い早々に服を脱ぎ浴室へ。
みのりさんのたわわな胸とくびれに興奮して早くもフル勃起してしまいます。
二人ともボディソープ+ローションまみれになった後は、濃厚なベロチューでお互い息を荒げ唇や舌を貪りあいながら、下ではチンポとマンコを弄りまわします。
程なくみのりさんがこちらに背を向け、バキバキになったチンポにお尻を擦りつけだすと挿入の合図です。
手を使わずに素股の動きから、ゆっくりじらしながらいつもは挿入するのですが、この日はなかなかすんなり入らず。
ようやくチンポが温かい感触に包まれると、「おほぉぉ・・・」というみのりさんの低い喘ぎ声が浴室に響き渡ります。
みのりさんに会って初めのうちは挿入してものの数分でイッてしまっていたのですが、度重なるプレイで鍛えられ、今では1時間以上生ハメしても耐えられるようにまで成長しました。
しかしこの日はピストンしていてなにか違和感が。少しして気づいたのですがどうやら間違えてアナルに挿入してしまっていたようです。
でもマンコに比べて締まりがよかったですね。
「すみません・・・痛くなかったですか」と謝ると「大丈夫ですよ」と許していただき、一旦チンポをキレイに洗い流して二人とも湯舟へ。
みのりさんの挑発的な上目づかいでの潜望鏡ですぐにフル勃起になると、気を取り直してマンコをバックから。
マンコにチンポが出たり入ったりするところが鮮明に見えるのでバックが一番好きです。
しかしこのときは加えてさっきこのアナルにもチンポを入れていたのか・・・と思うと征服感?が高まってめちゃくちゃ興奮しました。
ピストンが疲れて動きが止まると、みのりさんがすかさずフェラで間をつないでくれます。
このプレイに対する貪欲さがみのりさんの魅力でしょうか。
浴室に「おほぉぉ・・おぉ・・」という熟女特有の獣のような喘ぎ声が再度響き渡ります。
みのりさんは何回かイって痙攣状態に、しかし自分はなかなかイケず、30分以上色んな体位でハメていたでしょうか。
お互い熱気でのぼせてきたこともあり、場所をかえてベッドへ。
今度はみのりさんが上に乗って攻める番になりました。
みのりさんが自身のペースで自身の性感帯にチンポを擦り付けていきます。入口のあたりをゆっくり、時には奥まで深々と咥えながら。
この時私は全く動かず、さながら肉バイブ状態です。
しかし半目になって舌をだらしなく出しながらチンポの感触を楽しんでいるみのりさんを見れるので満足です。
ほどなく「ぶぼぼっ・・・」というマン屁と「ぐちょっ、ぐちょっ」といういやらしい水音が部屋に響きわたり始めました。
股のあたりはビチョビチョで、お互いうっすら汗もかいています。
みのりさんの喘ぎ声も部屋の外に聞こえてくるのではないかと思うくらい大きくなっています。
ここでみのりさんに頭の後ろで手を組んでもらいました。
自分は重度の腋フェチで、この日はみのりさんに少し剃り残しの跡があり、視覚的にも興奮はMAXに。
「あぁ・・・出そう」というと、いつもはギリギリでお互い体を離し、外に射精するのですがこの日はみのりさんのピストンが止まりません。
チンポを抜こうとするのですが「いくいぐいぐぅぅ・・・」とみのりさんも半ばトランス状態のよう。
我慢も限界で、最後は思い切りみのりさんのマンコに中出ししてしまいました。
みのりさんとは10回以上生ハメはしていますが、中出しはこの日が初めてでした。
やってしまった・・・と思い「すみません・・・中に出して・・・大丈夫ですか」と聞くと「羽目を外しちゃいました」とのこと。
ちょうど時間となり、最後はまた世間話を交わしながら笑顔でお別れとなりました。
しかし今年になってからはコロナの影響もあって風俗を控えているのでお会いできていません。
今度プレイするときはもしかしたらまた中出しできるのかも・・・アナルも気持ちよかったのでマンコとアナル交互に挿入とかやってみたいな・・・
みのりさんとの関係を壊したくないので無理矢理にはできませんが。
書いていたら会いたくなってきました。近々行ってしまうかもしれません。
長文失礼いたしました。
その中のひとりの女性とお互いに好意を持つようになりました。
といってもその女性は私よりだいぶ年上の60代半ばか後半くらいです。
旦那が亡くなって一人暮らしだと聞いてますますますます思いが強くなりました。
二人だけでカラオケハウスに行くようになりました。
感情をこめてデュエットをしてキスをするようになりました。
ついにラブホテルに行くのを承諾しました。
もう年だから体を見られるのが恥ずかしいと行って別々にシャワーしました。
ベッドの上で愛撫しながら裸にすると結構張りのあるむっちりした体でした。
しなびかけた乳房も愛撫していると膨らんでくるようで乳首も吸うと硬くなりました。
あそこに指を入れて動かしていると中がどんどん濡れて来ます。
息を弾ませてあえいできます。
私の堅くなったものを脇腹に押し当てるとそれをつかんでしごいてくれます。
両足をだんだん開いて入れてほしいと要求してきます。
挿入すると声を上げてのけぞりました。
腰を動かすと下から応えて動き私を抱きしめます。
我慢できなくなって、中に出していいかと聞くと出していいという。
そのままクライマックスに達したら彼女も痙攣して逝きました。
しばらく息を整えてビールを飲みながら話をしました。
旦那が亡くなってから4年ぶりのセックスだそうです。
しばらく飲んでからまた興奮した私は彼女の股間に口をつけてクリトリスをなめたり、吸ったりしました。
彼女は声を上げて下腹を波打たせました。
2回目を挿入すると、あんあんと声を上げました。
この年で妻とは月に2回くらいしかしないのに、一晩に続けて2回も挿入したのです。
さすがに2回目はなかなか射精に至らず、長いこと動きながら彼女の体を愛撫していました。
彼女がだんだん逝きそうになり声を上げ続けました。
射精したら彼女は両足を突っ張って私にしがみついてからガクガクと痙攣しました。
その後、しばらく死んだように動かなくなりました。
自分52歳、相手58歳。
彼女のアパートに入りびたりになり生中出しをしてます。
彼女は一般的に言うおばさんですが、おっぱいもたれてなく張りがあり、いつも俺は彼女のおっぱいに顔をうずめてます。
さんざんキスマークを付けて、俺もキスマークつけられてます。
吸われると興奮します。
58歳なのに舐めるとびちゃびちゃになり、アニメ声のいやらしい声を出します。
外見は40くらいのかわいい女性です。
さんざんそこをを舐めて、ふぇらもさんざんやらせて、最後は無言中出しと、出すよといって予告中出し。
明日は中に出してと懇願中出しをします。
朝は台所でバックでします。
おおきいおっぱいを後ろからわしずかみにしながらキッチンでやります。
お口にも容赦なくだそうと思います。
新型コロナ禍で由香さんの会社も事務員は自宅勤務にしたが、事務処理はIT化が遅れていて困っている言われていたので、7月中旬の週末に会社に行き、由香さんと事務員の真由美さんから話を聞き、僕のプログラミングの勉強を兼ねてシステムを構築する事にした。
先週末に試作プログラムを説明に行った。
真由美さんが、普段行っている処理に対応しているか試してもらう事にした。
お昼になり近くのレストランで食事を済ませると、真由美さんが「私、先に帰って先程の続きをしてますので、ゆっくりお茶でもして下さい」
すると由香さんが「3時頃に戻るね」「その頃までに、少しは入力出来、問題点が分かると思います」「スムーズに出来ると良いね」「はい」と答えて真由美さんは会社に向かった。
「聡史さん、余り時間がないが、久し振りにどうですか」「え・・・・」「駄目ですか」「駄目ではないが、何処で」「車で15分位で行けるラブホが在るんだが」「良いけど」と答えると、直ぐにレジを済ませラブホに向かい、入室すると、直ぐに二人でシャワーをする時「聡史さん、ソープは匂いが残るから使わないよ」「そうだね」
シャワーを終えると全裸のままベットに向かい、由香さんのオマンコを見ると割れ目付近を綺麗に剃毛しているので「剃ったの」「理恵さんがパイパンにしてたから、聡史さんが好きなのかと思って少しだけ剃ったの」「そうなんだ」と答えて直ぐにクリを舐めると、今までに聞いた事の無いほどの大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、もっと攻めて、好きな様にして」
10分位、乳首とクリを愛撫すると蜜口から愛汁が多量に出ていた。
「由香さん、時間が余り無いから入れても良い」「少しだけシンボルを舐めたいよ」「良いよ」と答えると直ぐにフェラを始め、美味しいそうにしゃぶり「特大の亀頭部を入れて」ゴムを着けようとすると「生挿入で良いよ」「生挿入で大丈夫なの、外に出すよ」「聡史さんの好きな様にして良いから」「生中出しでも良いの」「中出ししたいのなら、そのまま生で良いよ」「遠慮なく生中出しするよ」
由香さんは無言で頷いた、直ぐに挿入してピストンを始めると直ぐに大きな喘ぎ声を出し3分位で「私、逝きそう」「もう逝くの」「久し振りなので」言うと同時に昇天した。
15分位で僕も逝きそうになり「発射しそだよ」「由香の奥に沢山出して」「真面で生で良いの」「良いよ、中に出して」「出すよ」「ドクドクして温かいが出てる」
射精が終わと「聡史さん時間が無いから会社に帰りましょう」「そうだね」「逆流して来るからティッシュを当てて行くね」「沢山出したから御免」「生で出してもらって嬉しいの」と言ってくれた。
会社に着き、真由美さんに問題点を聞くと、「今のところ無いです」「由香さん用事があるなら、暫くこのまま真由美さんの入力を見てますので」「お願いしても良いですか」「良いですよ」「真由美さん戸締りをお願いね」「分かりました」
30分位経ったところで切りがついたので終了する事にした。
真由美さんに冗談で「貴女と一回してみたいです」
驚いた様子で「何をですか」「あれを」「冗談を言わないで」「真面だよ」「それは駄目です」「誰にも言わないので一回だけ」
諦め顔で「誰にも言わないと約束して頂けるならバックならここで一回だけ」「お願いします」
スカートを巻き上げ、パンスト、ショーツを下げて、机に手を着き「これで良いですか」「入れてもいいですか」「ゴムが無いので外に出して下さい」「分かりました」と答えてピストを開始すると真由美さんは喘ぎ声を必死に殺して時々「気持ち良い」と小さな声を発し、由香さんに出しているので持続時間が長く、真由美さんはは2回位逝つた様だ。
僕も逝きそうになり「発射しそだよ」「私、また逝きそう」「中に出しても良い」「駄目、外に出して」「生で出したいよ」「外に出してお願い」「「中にこのまま出すよ良い」「逝く、もう駄目、中に出し」「良いの」「良いよ、そのまま出して」
直ぐに射精が始まると「ビクビクしてる、出てる」
暫くして抜くと床にポタポタと精液が落ちて来た「沢山中に出したのね」「御免」「良いの、安全日だから」
後から分かったが真由美さんは40歳の人妻だった。
僕の特大の亀頭部の虜になり真由美さんから時々誘いが有り生中出ししてます。
ベッドの横でおクチの中にドクドク出された小田君の精液を呑み下す前にむせちゃって鼻から吹き出した私は、立ち上がっていろんなものを入れたポーチを持って洗面台に行きました。
タオルで鼻と口の周りを拭いてコップを取ってうがいをしていると、全裸になった小田君が後ろから近寄ってくるのが鏡越しに見えました。
真後ろに立って両手で私の腰を掴んで、前ボタンが外れてるワンピースの裾をまくり上げて、大きく固くなってるモノをオマンコに差し込んできました。
鏡越しに目が合います。
「あぁぁ…こっちでいいの?…」
「こっちって?」
乱れてるワンピースの上からオッパイを握られて、乳首も強く摘まれました。
「オマンコでいいの?」
「他にどこかあるんですか?」
そう言いながら奥まで突かれてイキそうです。
「ア…ナ…ル…」
「え?どこです?」
「うしろ…ケツマンコじゃなくていいの?」
「そっちがいいんですか?」
「どっちも…あっ…イクイクイク…あぁ…」
腰がガクってなって背筋がゾクゾクしました。
でも小田君は発射しないし腰も止めません。
「ねぇ…これ…」
私は後ろから突き続けられながら、持って来たポーチから2つ取り出して渡しました。
コンドームを細くしたような医療用に売ってる指サックと歯磨き粉のようなチューブに入ったバターです。
賢い小田君ですから私の望みはすぐわかってくれました。
腰を動かしたまま、指サックを嵌めた指にたっぷりバターを塗ってアナルに差し込んでくれました。
さっきイッた時よりゾクゾクします。
「あぁ…またいっちゃうよ…」
自分でもお尻を前後させました。
鏡に映る私も小田君も目がギラギラしてました。
「いいですよ…いっぱいイッて…」
「あぁぁ…またイッくぅぅ……」
しばらく繋がったまま二人ともハァハァしてました。
「お風呂入りましょう」
ようやく私の中からガチガチのモノを抜いた小田君が鏡越しに目を合わせたままワンピースを脱がせてくれました。
2回イッたばかりの私は腰がふらついてました。
「寒くないですか?」
小田君が熱いシャワーを出してかけてくれました。
足元にしゃがんだ私はポーチからコンドームを取り出して、上向きに反ってるチンポに両手を使って着けていきました。
「いい?こんなことするのは私だからよ…普通は女の子に着けさせたりしちゃダメよ…」
着けてから口に含むと、コンドームの匂いがいっぱいに広がって、それだけでイキそうです。
さっきのチューブ入りのバターをもう一度小田君に渡してマットの上で四つん這いになりました。
「来て…」
肩越しに振り返って言うと、ゆっくり近づいて来ました。
先っぽが入口から1センチも入らない時点で背筋がゾクゾクしてイキそうです。
「あぁ…凄いよ…いっちゃう…」
2センチ進んで1センチ戻すような動きで少しずつ奥に入っていきました。
「あぁ…ゆっくり…ゆっくりね…」
動きが止まりました。
全部入ったようでした。
私の左右のお尻を掴んでいた両手が前に回ってオッパイを掴んで乳首を摘んで上半身を重ねてきました。
背中に小田君の胸板とお腹が重なってあったかくなりました。
「凄いですよ先生…俺もイキそう…」
「ダメょ…まだぁ…ねぇクリもしてぇ…」
振り向いて言うと唇を合わせてくれました。
左の乳首を摘まれたまま、右手の指がオマンコに差し込まれて、掌でもクリを押し潰してくれました。
「あぁ…凄い…全部凄い…」
バスルームに声が響きます。
唇が合わされて、乳首を強く摘まれて、オマンコには指が2本入って、クリは掌でグリグリされて、アナルには太っいチンポが奥まで刺さってて、これ以上無いっていうくらい気持ち良かったんです。
小田君が細かく速く腰を動かし始めました。
「あぁぁ…小田君凄いって…」
「先生…このままアナルでイクの?」
「ダメ?イッちゃダメなの?」
私も少し腰を前後させました。
「ダメって言ったらどうします?」
「ムリ…ダメ…おねがい…いかにせて…」
「いいですよ…じゃぁ一緒にイキましょう」
「お願い…メチャクチャにして…いっぱい出して…」
抜き差しが大きく速くなりました。
「先生…イクよ…イクよ…アナルに出すよ…」
「あぁぁ…来て来て…いっちゃうぅ…」
記憶が途切れました。
気がついた時はマットの上に仰向けになった小田君の上に重なるようになって抱き締められてました。
「大丈夫ですか?」
「うん…今までで一番凄かったかも…」
「僕も凄かったです…」
イッた瞬間、わたし速く全身痙攣みたいにブルブルしてたらしいんですが覚えてません。
オマンコがギューっと締まって小田君のチンポはしばらく抜けなかったそうです。
こんなに凄いのは生まれて初めてでした。
小田君が微笑みながら摘んで持ち上げたコンドームには、今まで見たことがないくらいの精液がいっぱい入ってました。
「凄いねぇ…いっぱい…」
「先生がエロいから…」
「え?私のせい?」
「そうですよ…」
「そんなことないわよ…他の女性としても同じよ…(笑)」
こんなことを話しながら一緒にいろんなところを洗い流して、冷めた身体をシャワーと湯舟で温めてからベッドに戻りました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

