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姉とSEXしつつも、やはり他の熟女としたい願望が強くなり、当時流行っていた?メル友で複数の人達とメールのやりとりをするようになる。
その中の一人、40代の人妻と仲良くなり、日常の出来事等メールのやりとりをする。
次第にエロ話になりその人妻は、今のご主人が初めてで他は経験がない、そして数年レスであるという事等わかった。
私も彼女と別れた経緯(もちろん姉との関係は隠す)等の話をする。
数ヶ月メールのやり取りの末いよいよ合う事に。
他県に向かいとあるスーパーの駐車場で待ち合わせた。
女性は細くて小柄、真面目そうな方。
失礼ながら歳を聞くと43歳。小さいおばさんという感じ。
私の車に乗せ別の場所に移動。
お互い緊張も和らぎ色々話し「何故会おうと思ったんですか?」と聞くと「旦那が相手してくれないし…私も女としての喜びをまだまだ味わいたいから…それに他の男の人と一度はエッチしてみたかったから…」と。
「じゃあ僕とで…良いんですね?」と言うと「でも…こんなおばちゃんで良いの?」と。
「全然若いしお綺麗ですよ!」とおだてると少し照れながら嬉しそうな表情。
そしてホテルへ。
その時は姉以外の初めて熟女さんで私の方が緊張していた。
私も経験が浅かったので、部屋に入ってすぐにキス。
そして胸に手をやると、「待って、シャワー浴びさせて下さい…」と。当然ですね(笑)
お互いシャワーを浴びベッドへ。
バスタオルを剥がすと小ぶりのおっぱいが…姉の巨乳で慣れてたので余計に小さく感じた。
でもぷるんとし形は良く乳輪は小さく、乳首は意外と大きかった。
勃った乳首を吸うと「あ…あん…」と小声で喘ぎ、愛撫した後手を股の方に…びしょ濡れのオメコの中に指を入れると、「あっ!ああん!あん!あん!」と声も大きくなる。
そして両足を持ち大股開けさせると「いや…恥ずかしい…」の言葉とは裏腹に愛液で光るピンクの綺麗なオメコが…。
クンニすると「くふん…あっあっあんっ…ダメ…ああんっ…」
クリトリスを舐めながら指2本オメコに挿入、グチュグチュッと掻き回す。
「いやっあっ!あーん!あんっ!」溜まってるからか、凄く感じていた。
ビクンビクンと痙攣する体を起こさせ「お願いします!」といきり勃つチンチンを口元へむける。
奥さんはハッと一瞬目を背けた。
そして「どうですか?ご主人さん以外のチンチンは?」と聞くと、「……。」少しの間黙り、そっと握りながら「凄く硬いですね…太いし。」(決して大きい方でないと思う?から言われて嬉しかった笑)
そしてフェラ開始。
少しぎこちない感じだったけど、それも男性経験が少ない証拠と思うと興奮した。
そして横たわらせいよいよ挿入。(メールのやり取りで不妊と知ってたので生で)
緊張気味で力入ってるのか、元々オメコがきついのか”グッグッ”と入っていく感じ。
浅く刺し軽くピストンし、ほぐれてきた所に一気に奥まで刺し込んだ。
「あーーーっ!!」と叫び、ピストン開始すると「あっ、いやっいやっあーー!」と悲鳴にも取れる声で喘ぐ。
それにしてもきついオメコ。オメコの肉でチンチンを握られてる感じ。
キツく吸われるようなオメコですぐに絶頂が来る。
「奥さん、一回出しますよ!」の問いに「ああんっあっあっあっ…」聞こえていないようだったので、構わず発射準備で高速ピストン。
小さいおっぱいが小刻みに揺れ「きゃあああー!」とほぼ悲鳴の喘ぎ声。
まるで吸い付くようなオメコの奥深くで射精した。
綺麗なピンクのオメコからドロ…ドロ…と精子が流れ出てきた。
初めての他人の熟女への中出しに達成感。奥さんもご主人以外の精子を受け入れるのは初めて。
どうだったかと聞くと「少し痛かったけど…気持ち良かったよ。」と笑顔だった。
緊張も解れ少し会話した後、復活したので二回戦。
四つん這いにさせバックでいきなり挿入。
小さいお尻にピンクのアナルを見ながらピストンする。
バックですると”ご主人から奥さんを奪ってやった感”で興奮。
そして「ああー!すごいすごいあーっ!」の叫び声に更に興奮しピストン加速すると「あっあっ!ダメダメダメっあんっあーっ!…」こちらも絶頂迎え一番奥深くで射精した。
抜かずじっとしていると中でビクンビクンと動き、アナルもヒクヒクと動く。
二人共しばらく横たわったままで休憩した。
落ち着いてから話すと「ものすごく気持ち良かった。こんなに感じたの初めてよ!」と言われ、素直に嬉しかったし少し自信になった。
「またエッチしようね!」「もちろん!」と約束を交わすも、遠い事等色々あり二度と会う事は無かった。
一度きりだったけど、初めての熟女体験。いつまでも記憶に残っている。
閉店間際に行き女将さんに「いつも遅くにすいません」と言うと女将さんが「気にしなくていいのよ、ゆっくりしていってね!」と、笑顔で言ってくれた。
そして「でも掃除しないといけないから、ちょっとガサガサするけど遠慮しないでね。」と…。
体洗ってる横で床掃除されては何とも落ち着かなかったが(苦笑)
急ぎ身体洗い湯船に浸かろうとすると、女将さんが私の身体(下半身)を明らかに見てる…そして目が合い…何か言いたそうだったので、「どうしたんですか?」と敢えて聞いてみた。
女将さん少し笑いながら「お兄ちゃん、あの奥さんとエッチしてるだってねぇ~!奥さんから聞いたわよ!」と…。
私は「え?(汗)」と焦る。
女将さん曰く前から「番台で私と喋ってるのに目線はお兄ちゃんの方イッてたもの!まぁココはお爺さんばかりだから、お兄ちゃんみたいの子居れば目立つけどね(笑)」と言われた。
男もそうだけど女の人もやっぱり若い方が良いのかな(笑)
入浴後即メールしたら即返事が返ってきた。
「え?女将さん…内緒って言ったのに!」と、明らかに焦ってる。
イタズラに「今からヤれない?」とメールすると「今日は旦那居てるから無理」と。
私は「仕方ないね、ムラムラして我慢できんから女将さんにお願いしよっかな(¬_¬)」と送ると、すぐにやってきた(笑)
申し訳なさそうに来たの(しかも急遽来た)にも関わらず、下着は透け透けのセクシーなモノを…乳首もオメコの毛も丸見え(笑)用意周到(笑)
そのやる気マンマンに応えいつも以上に激しくピストン。
大声で「ああん!!すごいっ!!ああん!ああん!あー!!ダメっイクーー!!」と潮吹き逝く。と同時に膣の一番奥で射精。
閉経してるけど妊娠しろ!!と言わんばかり撃ち込んだ。
またこの事女将さんに言うのかな?(笑)
数年前からお気に入りの銭湯に通い週末にリフレッシュしてる。
いつも同じ時間帯に行くので、一人の女性といつも同時ぐらいに入る。
私の方が少し早く脱ぎ始める頃にその女性が来て、何回か番台から目が合っていた。(もちろん裸は見られている)
帰りにその女性と同時になった時、声を掛けてきた。
気さくな人何度か話してる間に仲良くなり、私が「汚い裸見せてしまってすいません」と言うと、「私こそごめんね…でもお兄さんの見てちょっと興奮したりして笑」と…
熟女好きな私は思いきって、「お姉さんのも見てみたいなぁ」と冗談風に言うと、「えーこんなおばさんの裸見ても興奮しないでしょ!」と言う。
私が「全然お綺麗ですよ!スタイルも良いし!胸おっきいし綺麗ですよね!」と、とにかく褒めまくったら、彼女もその気になり、何度か食事行った後遂にホテルへ。
歳を聞くと56歳(40代と思ってた)今までの熟女セフレでも最高齢(笑)
エロ漫画に出てくるような巨乳に巨尻。私のモロ好み(笑)
おっぱいはやはりかなり垂れてて(汗)乳輪もバカデカく恥ずかしがってたけど、熟女らしい垂れ乳に興奮。
ご主人とは10年以上レスらしく、「久しぶりのエッチで…しかもこんな若い人と…嬉しい」と言う。
愛撫しオメコに手をやると既に大洪水(笑)
わざとじらすと「早く欲しい」とおねだり。
本当に挿れていいかと聞くと、私の裸を思い出してずっとオナニーしてたらしく(50過ぎたおばさんでもオナニーするんだ)ずっと欲しかったみたい(笑)
挿れるとびしょ濡れながらも中々の締まり具合!(嫁より良いオメコ)悲鳴に思える程の喘ぎ声。
私も興奮し絶頂、閉経してるので遠慮なく中に撃ちこんだ。
久しぶりに一晩で3回撃った。
正直今他の熟女さんのセフレ居てるけど、この熟女さんはスタイルもオメコも最高。
彼女も気に入ってくれたので、長い付き合いになりそう?かな。
寺社巡りを趣味とする20名ほどの自主グループはほとんどが女性で、下は30代から上は70代までいて、都合が合ったメンバーであちこちの寺社を巡っている。
その中の3人の女性と関係を持ち、うち2人とは同時進行で現在も続いている状況で、さらに同じ仲間の年上の女性とも深い中になった。
仕事を通じて知り合った莉奈さん(45歳)は、自分たちが不定期的に行っている寺社巡りに興味を持ち、3年ほど前に仲間に加わった。
顔やスタイルは人並みか、むしろ年齢よりも少し老けて見えるくらいで、歳の離れたご主人との間に2人の息子がいる。
莉奈さんは寺社巡りもだが、他の趣味も自分と共通する部分がたくさんあって気が合い、この一年ほどは2人だけで遊びに出かける機会も多かった。
日ごろから中年女性特有の、笑いながら至近距離で人の体を叩いたり、寒さのせいもあったのか、時には体を密着させてくることもあり、豊かな胸が肘に当たってドキッとすることがあった。
3月半ばの休日に仲間と一緒に出かけた帰り道、最後に莉奈さんを送ることになったのだが、2人で食事して帰ろうということになり、
「何が食べたいですか?」との莉奈さんからの問いにベタな親父になって、
「莉奈さんが食べたい」と答えると、
「靖之さんもそんなことを言うんだ」と笑い転げる。
「自分も立派な中年ですからね」と笑うと、莉奈さんは笑みを浮かべたまま黙り込む。
少し気まずい雰囲気になったかなと思いながらも、
「とりあえず少しドライブしましょうか?」と聞くと、
「はい、喜んで」と答えたので、これはOKのサインかなと期待が膨らむ。
30分ほど車を走らせながら郊外へと向かい、ラブホの前で無言でハンドルを切る。
「えっ?ちょっと、本気ですか?」とビックリした表情で自分を見るので、
「少しだけ付き合ってください」
「えっ、でも…」
今さら引き返すのも気まずいし、エンジンを切って車を降り、助手席のドアを開けるが、莉奈さんはシートベルトをしたままで躊躇している。
「莉奈さん、お願いします」とシートベルトを外して強引に車の外に引っ張り出し、手首を掴んで部屋へと向かう。
チェックインしてバスタブに湯を溜めていると、
「まさか靖之さんが本気で言ってるとは思わなかったわ」
「僕は本気でしたよ。ずっと莉奈さんがいいなと思ってました」
と抱きしめてキスをすると、はじめは身体をくねらせて少し抵抗する素振りを見せていたが、やがて力を抜いて自分の背中に手を回してきた。
長い舌が柔らかく、キスだけでも気持ちいい。
一緒にお風呂に入り、豊満な胸を揉みつつキスをして舌の感触を味わい、立ち上がって期待に膨らんだイチモツを莉奈さんの前に突き出すと、少し戸惑いつつも笑みを浮かべて口に含んでフェラチオを始める。
舌の感触は期待していた以上に気持ちよく、人生で経験したフェラチオで最上級の上手さ。
しばらく舌遣いの感触を味わったが、我慢できなくなって口から引き抜き、莉奈さんを立ち上がらせてバックから挿入。
んっ?角度が悪いのか、少し緩く感じる。
とりあえずバンバンと腰を打ちつけるが、なかなか射精感が得られないので、中断してベッドへと移動。
莉奈さんの豊満な胸に顔を埋めて乳首を刺激し、下半身も丁寧に舐め上げると莉奈さんもしっかり感じてくれる様子が伝わってくる。
やがて莉奈さんが体勢を変えながら、手で自分の分身を探ってくるので、お互いの下半身をむさぼるように舐め合うが、莉奈さんの舌遣いにすぐに我慢できなくなり、再び体勢を変えて莉奈さんの上に乗る。
「つけなくていい?」
「いいけど、絶対に外に出してね」
生でOKしたってことは、中出しOKしたのも同然。
遠慮なく莉奈さんの中に腰を沈めると、バックからより少しはいいものの、強い締まりは感じない。
当たり前だがフェラテクと下半身は別物とはいえ、長持ちする方ではない自分にとっては助かる。
しばらく腰を打ち続けていると、それなりには気持ち良くなってきた。
太腿を抱え上げて奥深くに突き刺すように打ちつけると、莉奈さんの奥に当たる。
と、莉奈さんから
「そのままじっとして…動かないでいいから奥に押しつけて」とのリクエスト。
自分もその方が助かるので、奥に当てたままグイグイ押しつけたり、ゆっくり腰を回していると、
「あ、あ、ああああああーっ。いいいーっ。イ、イクイクイクーーっ」と莉奈さんが足を投げ出した。
「これ、好きなの?」
「うん」
リクエストに応えて再び奥をグリグリすると、
「あっ、だ、だめっ。あっ、あ、ああああああーっ」とすぐにまたイッた様子。
それを繰り返し、莉奈さんが何度目かの絶頂を迎えたと同時に、自分も限界に達してそのまま奥に発射。
「あ、ああああああーっ。またイクイクイクーっ、あああああーっ、あっ、あっ。えっ、ええーーっ。ちょ、ちょっとだめ、いやいやいやーーっ。だめだめーっ、いやだーっ」
と身をよじり、まだ完全には出し切っていない自分を跳ねのけて浴室へと駆けていった。
床には莉奈さんの中から滴り落ちてきた白い液体が…。
「ちゃんと外に出してって言ったでしょ?」
「すみません。あまりに莉奈さんが良くて間に合わなくて」
「今日は危ない日だから、ここに来るのを迷ってたのよ」
「ごめん」
「仕方がないわ。私もゴムはあまり好きじゃないし。それに…こんなに凄かったのは初めて」
自分の方こそ、お世辞とはいえ女性からそんなこと言われたのは初めてだし、緩めの下半身だったから少し長持ちしただけのこと。
こんなので凄いなんて言われたら、普通の男性を相手にしたら失神するんじゃないのか?
というか、今までどんな早漏や短小男と付き合ってきたんだろうと思いながらも、これが相性なのかも知れない。
下半身はユルユルだが、危険日でなければ中出ししても大丈夫そうな予感。
下半身の具合が一番いい浩子(41歳)はあまりSEXに積極的ではないし、ずっと中出ししている佑子(38歳)は独身でリスクもあり、コロナを理由に少し会う間隔を長くしていたところなので、ここは莉奈さんをぜひともキープしておきたい。
何よりもフェラが絶品だし、莉奈さんなら中出しにこだわらなくても、年齢さえ我慢すれば口内発射でも十分に満足できそうだ。
泊まった小さな宿は元々が団体客向けではなく、湯治客向けの個室となっていて、通常なら私のような者が利用するような値段ではないのですが、今のような状況下で格安料金となっていました。
とにかく、マスクを外してリラックスしたいと思っていたので、個室内の露天風呂に浸ってボ~ッと景色を眺めて、 過ごしていました。
すると、チリンチリンと鈴の音がして
「女将でございます、失礼します。本日はありがとうございます。当館のご利用は、お客様だけです。ごゆっくり、おくつろぎください。」
と部屋の入り口からの声。
さらに、浴室の近くまで来られて「よろしければ、お背中をお流ししましょうか?」
せっかくだからと思い「すみません、お願いします。」と答えると、上品な香りのする、30代後半かと思われる愛らしい顔の女性が入って来ました。
女将さんという感じの和服ではなく、ヨガのインストラクターのような服装でしたが、実際ホットヨガをやっているとの事。
腰から尻にかけての艶っぽい肉付きとスラリとした脚、屈んだ時の姿には目が釘付けです。
つい調子にのって、「女将さんも、一緒に入らない?」と冗談のつもりで言ったら、「いいですか?」と意外な返事に逆に驚いてしまいました。
目の前で服を脱いだ女将さんのブラも紐パンもピンクでした。
女将さん「今日の下着、お気に入りなんです。」
私「脱がしてあげたくなるよ。」
背中を向けた女将さんのブラを外し、そのまま乳首を弄び口に含むと抵抗せずに「あ~っ、気持ちいい~。」とキスしてきました。
「気持ちいい~、舌が柔らか~い。」と女将さんの声。
紐パンを脱がすと、お尻を掲げたポーズ。求めているのかとお尻から膣へ舌と指で愛撫すると、すぐにヌルヌルになってしまっていました。
さすがに調子に乗りすぎたと思い我に返りましたが、「お家にいると思っていいんですよ。髪の毛も洗いましょうか。」と言ってくれたので、そのまま甘えさせていただきました。
髪を洗ってもらっている間も、私の背中には女将さんの恥丘が当てられていたので、その感触に私の愚息は半勃ち状態。そのうち女将さんは前へ廻り込んで、愚息をしゃぶり始めてくれました。何とも心地良い含み方で、愚息はギンギンになってしまいました。
そして、手をとられて浴室を出て、和室に置かれていた寝台へ。
身体を拭いてもらっていると、女将さんから「乳首、甘噛みしていいですか?」と問われました。
「はい。」と返事すると。女将さんは私の乳首を指と舌で弄ってからの甘噛み。
私が思わず「あ~っ、」と声を出してしまうと、女将さんは「敏感なんですね」と私の顔を見上げて微笑みました。
私は女将さんのなすがままになりました。
女将さんは私の玉袋を舐め上げた後、私の上に跨がってシックスナインの姿勢で愚息をしゃぶり続け、女将さんの膣口が押しつけられた私の顔にはヌルヌルの液。
その後、向きを変えた女将さんは騎乗位の態勢で膣口に私の愚息を咥え込んで、上下左右そして前後に腰をグラインドさせ「あっ、あっ、あっ、い~、い~、い~、」と吐息を漏らし、やがてキスをしながら激しく動き、愚息が暴発する瞬間に「ひ~っ、いく~」と声を上げて、果てました。
お互いグッタリしたまま、しばらく抱き合っていましたが、起き上がった時には、ここ数年の自分にはない量を出したのが分かりました。
その夜は、2回戦めはありませんでしたがマッサージをしてもらい、手づくり料理を味わって、ぐっすり眠る事もできて、夢のような時間を過ごしました。
翌朝、帰る時に「癖になってしまいそうです。」と言うと、女将さんは私のマスクをずらして、「また、帰って来てくださいね。」とキスをしてくれました。
駐車場では、すっかり気分が晴れている自分に気付きました。
ありがとうございました。
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