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投稿No.7704
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2020年8月28日
私がまだ今の会社に入りたてのころ、毎月ゴルフコンペがあり、仕入れ先や、納入先、そして銀行の支店長を招待していた。
その頃は年に一度は必ず泊りがけでゴルフをしに行っていた。
その年は金沢で、ゴルフをやった後宴会で、銀行の支店長の奥さん、そしてその友達が3人加わっていて、総勢に24人で飲んで騒いで盛り上がっていた。

ビール、日本酒、ウイスキーと飲みまくっていたので、しょっちゅうトイレに通っていたのだが、何回目かのときに、銀行支店長の奥さんの紀子さん(仮名)に出会った。
紀子さんとはそれまで何べんも一緒にゴルフしたことがあったし、宴会でもとなりに座っていたので、結構いろんな話をした。
真面目そうな支店長の、家での暮らしぶりについてなど、興味深い話に聞き入っていた。
紀子さんは小柄だが、爆乳で、ゴルフをしていても胸ばかり目立ってしまい、一緒に回る男性陣はいつもボロボロになってしまうほどだった。
たまにゴルフウエアから乳首が透けて見えているときがあって、私は勃起してしまい、ゴルフのスイングに支障をきたすほどだった。

その紀子さんにばったりトイレであったので、あらぬ想像をしてしまった。
浴衣をまくって、下着を下して、どんな顔で放尿するのだろうか。
また出し終わったあと、どうやって自分のモノをふくのだろうか。
拭いているうちに、ムラムラしてしますことはないのだろうか?
そんなことを考えながらトイレから出てくると、またしても偶然に紀子さんに会ってしまった。

私の一物は浴衣の上からでもわかるぐらいギンギンになっていた。
それを隠そうとしたが遅かった。
”きゃー、仁ちゃん、何してるのーっ? おちんちん立ってるじゃない?”
”いや、あのー、紀子さんの顔見てトイレに入ったら、こんなになっちゃったんです。”
”イヤー、スケベー!でもうれしい! すっごく元気そうじゃない?”
”それだけが取り柄なんで。”
”ねえねえ、ちょっと触ってみてもいい?”
そういうと紀子さんは、浴衣の上から、私のビンビンになったおちんちんをむんずとつかんだ。
私は、あまりの素早さに、”ううっ”とうめくだけで何もできなかった。
”かったいし、あったかーい。これほしい!!”
”何言ってるんですか? 支店長宴会場にいるし、こんなとこ見られた大変ですよ。”
”平気平気、あの人酔っぱらったら、私のことなんかまったく無視だから”
”そうなんですかあ? だったらいいけど。”
”じゃあ、後で適当なこと言って部屋に戻ってますって言うから、トイレに行くような顔してお部屋に来て!”
そういって紀子さんは、スリッパをパタパタ言わせながら宴会場へと戻っていた。

それから30分ほど、何もなかったように飲んでいたが、頭の中は、紀子さんの爆乳と以前ゴルフの時に見た乳首でいっぱいになり、一物はどくどくと脈打ち、すでに我慢汁で亀頭はべとべとになっていた。
ほかの人たちも相当酔っているので、私が胡坐をかいている足の中心部を座布団で隠していても、だれも気にする人はいなかった。
痛かった、こんなに膨れ上がるとさすがに痛い。

突然、紀子さんが”ちょっと部屋で休んできますース。”と言って宴会場から出て行った。私はいつ抜け出すべきか考えた。5分ぐらいしてトイレに行く振りをすれば誰も怪しまないだろうと思い時計を見た。
普通ならこんな危険な賭けしない。相手は取引銀行の支店長の奥さんだ。向こうから誘ってきたとはいえ、不倫は不倫。ばれたら会社を首になるだけでなく、大騒ぎになるだろう。でもその時の私は相当酔っていたし、あの爆乳の誘惑には勝てなかった。

5分きっかりで宴会場をあとにした。
誰にも見られないようにエレベーターにのり、紀子さんの部屋がある5階に行く。
部屋をノックしようと思ったらすでに開いていた。
部屋は薄暗かったが、すでに布団が敷かれており、そこに紀子さんが横たわって、こっちこっちと手招きしている。
私はもう我慢できなくて、紀子さんの体の上にダイブした。
何も言わずに、浴衣の合わせめから手を突っ込んで、爆乳を鷲拙みにする。
大きすぎて片手でつかめない。マシュマロのようにぷにゅぷにゅしている。
浴衣を大きく広げて、爆乳を露わにする。
とても大きな乳輪が現れる。まるで妊婦のような乳輪だ。
そこに親指ほどありそうな大きな乳首が鎮座している。
これだけ大きいので、ゴルフウエアからも透けて見えたのだ。
乳輪も乳首も真っ茶色だけれど、紀子さんは子供を産んだ経験がない。
タイ人かと思われるほど肌が黒いのだが、きめは細かくてすべすべしている。

私は紀子さんのおっぱいにむしゃぶりついた。
じゅうじゅうと音をたてながらなめまくり、ちゅぱちゅぱと吸っていく。
紀子さんは “アッ、アッ、あーん” と声を上げる。
外に聞こえないか心配だったが、このおっぱい途中で放り出すわけにはいかった。
一晩中なめ、吸い尽くしたいと思った。
ところが紀子さんは、”仁ちゃん、おっぱいはまた今度にして、早く挿れて。誰か来たら大変だもの。”
そう言われたので、私は浴衣の前をはだけて、もう爆発しそうな一物をとりだした。
紀子さんの浴衣を裾をめくると、何もはいていなかった。
ムーっとした、獣の雌の匂いがした。これが熟女の香りなのだろう。
私はどこも触らずに、自分の一物を紀子さんの中に突っ込んだ。
そこはもうぐにょぐにょで、まるでスライムを薄めたように、ねばねばしえ糸を引いていた。
ズブリと奥に入れると、愛液が入口の方へと逆流して、太ももがべとべとなってしまった。
私の一物はぬめぬめになり、奥に進めて、少し抜きにかかると、にちゃりという音がする。
思い切り奥を突くと何かにあたった感覚があり、その瞬間紀子さんは、”キャーっつ、だめー、いっちゃういっちゃう!”と叫びだした。
突然思い切り締め付けるので、私の一物はいまにも暴発しそうだったが何とか耐えて、出し入れに一層弾みをつけて、あの脳天に突き抜けるような感じを想像しなが、一物を抜き差ししていた。

そこへ、女性の声で、”紀子さん、大丈夫、具合悪いの?”と紀子さんのお友達の一人が部屋の外から声をかけてきた。
まずい、こんなところを見られたら破滅だ。私は完全にパニック状態になってしまったが、一物は主人の言うことを聞かず、出し入れを止めることができない。
”大丈夫、もうすぐ宴会場に戻るから、先に行ってて”
”うん分かった、じゃあとでね。”そう言ってお友達戻っていった。

何とか助かった、後で言い訳を考えようとぼっとした瞬間、謀らずも漏らしてしまった。
女性の中で、生でいくあの脳天を突き抜けるような感覚なしで、紀子さんの中に出してしまった。
余韻を味わう暇もなく、紀子さんに早く抜くように言われて一物を抜くと、紀子さんの愛液と私の精子で、私の一物はホイップクリームを塗りたくったように、真っ白くなっていた。
そのあと、ヌルりヌルりと私の精子が紀子さんから流れ出てきたのを手ですくって、紀子さんの茶色い乳輪に塗りたくった。
”危なかったねーッ!でも気持ちよかったよ。次はゆっくりしようね”
そう言って紀子さんは身繕いを始めた。
”仁ちゃんは先に戻って”
そう言われて私は、一物を吹く暇もなく紀子さんの部屋を後にした。
私の太腿は、紀子さんの出した精子と愛液でべとべとだった。

紀子さんは、その5分後、何もなかったかのように宴会場に戻った。

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コメント

  1. コウ

    良い思い出が作れましたね(*´ω`*)
    その後、お突き合い?お付き合いはされたのですか?(^^)

  2. チンポコ

    妊娠させましたか?

  3. その後は旦那の支店長に二人がいちゃついているとばらされて、大変なことになりましたが、
    まさか中出ししているとは思われず、事なきを得ました。

    紀子さんの年齢を書きませんでしたが、その後機すでに45歳だったので、妊娠しませんでした。

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