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「この前みたいに犯してください」
と連絡を寄越し、彼女のアパートで獣セックスに興じる関係になりました。
よしのチャンからLINEであまりにしつこくお誘いが来るので、
「そんなに犯されたいなら、監●してセックス奴隷にしてやる!!」と送ると興奮した感じでオナニーしながら電話してきて、
「気がおかしくなるほどアクメさせて下さい」と懇願。
彼女のアパートに赴き、玄関開けるや否や犯し、性欲が全く落ちない体質なので連続で子宮口に射精ミルクをぶちまけ、ベッドが愛液でドロドロになっても構わず責めぬいてやりました。
丸1日犯しまくって朝を迎えると、
「なおさんてやっぱり凄いわね。。全然精力落ちないし、イキすぎてもう死んじゃうかと思った。またよろしくね!」などと言うののですが、まだ余裕が少し残っている美女の爽やかな表情を見ると、ドス黒いオスの欲望に火がつき、
「監禁して肉奴隷にするって言ったろ!まだ終わりじゃねえ。トコトン、アクメさせてハメ殺してやる」と、カウパー液があふれガチガチに硬いままの肉棒と、脈打ち精子を量産している睾丸を目の前に近づけて見せつけてやると、
「ああ・・すごい・・ほんとに監禁調教する気なのぉ??」と不安と欲望で震える手で愛しいように肉棒を握りフェラして奉仕。
イラマチオで朝一の射精を喉奥にぶちまけてやるとすっかりM奴隷の表情です。
通販で精力剤や調教器具を注文させ、体力と精力の限り犯しつくしました。
いつものように持ち込んだ精力剤ドーピングしながらはもちろん、通販で新鮮な牡蠣とフグ白子を大量に買わせて、それを料理させ、二人で食べて精力補充しながら、欲望まみれの精子を子宮口に浴びせまくり、時折は、生牡蠣にトッピングしてレモン汁を合わせて食べさせたり、変態絶頂プレイに没頭しました。
寝る間も惜しみ、食事の際もプレイです。毎回、精力ドリンク5本と、ヨヒンビン、マカ、トンカットアリ、アルギニン、シトルリンなど10種類ほどの精力サプリを通常の倍ほどガブ飲みしつつ、よしのチャンにはテストステロン軟膏を睾丸と肉棒に塗り込ませながらの睾丸マッサージで奉仕させます。
無垢なオンナの肉欲を覚醒させて、精力に惚れさせるのは本当に楽しく、癖になっています。
精子と愛液でグチャグチャになったベッド、精子まみれのティッシュと精力ドリンクの空き瓶が床一面に散乱した6畳のアパートで、姿見で犯される痴態を見せつけながら、アクメのあまり失禁して白目向いても容赦なく、尻をたたいて
「おらぁ!この淫乱ドM変態娘が!しっかりアクメしやがれ!てめえのせいで性欲が収まらねえ。責任とってアクメしやがれ!」と責めると、
「ああぁっぁあん。。イグゥゥ。。ごめんなさい、もう許してぇぇ」と懇願しますが、ドMお嬢様のアソコは正直にジュワ~と排卵し腰をビクつかせます。
3日目の昼には
「大学いかないと・・単位落としちゃう。」
と言いますが許さず。
「デートクラブでお小遣い稼ぎしてたこと、実家に伝えないとなあ~」
と嘯くと観念し股を開きます。
激しい肉弾戦で、かなりのカロリーを消費しているのですが、このドM娘の身体を僕好みに改造することを思いつき、執拗な浣腸責め調教も加えました。
食事を少なめに制限させ、加えて浣腸責めを繰り返しアナルアクメさせるだけでなく、浣腸でカロリーの吸収を抑えさせる過酷なダイエットをさせます。
うっすらと肋骨が浮いて見える、痩せ気味のいやらしい身体にしてやると説明すると、
「そんな、無理よ」
と不安がりますが、もはや拒めません。
「お前は俺の肉奴隷だ。食事も排泄も全部管理して、俺好みの身体にしてやるからな」と宣告すると目をトロンとさせ
「はい・・」と頷きます。
淫臭が充満するうす暗いアパートで夜も朝も関係なく極上の身体を貪り調教し、脳も犯すような過酷な肉弾戦で狂わせることはオスとして最高の喜びかもしれません。
食事を済ませると即座に浴室に移動し、スケベ椅子に座らせてイリルガードル浣腸を何度も何度も繰り返し、160センチ45キロの身体は11日で42キロまで落とさせました。
食事制限をさせながら調教していると、飲精を進んでするようになり
「熱くて逞しい精子、飲ませてください。お願いします」
と懇願し、睾丸にクリームを塗り込む奉仕にも愛情がこもってきます。
4日もヤリ続けるとすっかり肉奴隷化し、体力を振り絞って騎乗位で腰を必死で動かしながらアクメし、
「も、もうダメ。死んじゃう」
と力尽きます。
寝バックが増えますが、膣の締め付けはさらに良くなっていて、種付けピストンが捗ります。時折、駅弁で突き上げ、体力的にも追い込んでやるとM女のマゾ性が増すようで、首絞めなどでも感じて愛液を垂れ流します。
5日目からは、気分転換に射精後に精子を絞り取らせた上、ドライオーガズム、いわゆる男の潮吹きをさせるようにさせたり、尿道プジーでの尿道責めをさせ、痴女奉仕を覚えこませました。
以降は、責めて責められ、お互いの絶頂の限界に挑戦するようなプレイとなり、よしのは、アクメと潮吹き回数、僕は射精回数を追求するように寝る間を惜しんで貪りました。
時折、
「もう、射精の勢いが弱いんじゃないの?ほらあ、牡蠣食べて、精力剤がぶ飲みしてミルク作って!」
と責めるようになり、ぐったりするまでよしのを責めて、精巣が空になるかと思うほどドクドク射精して、自分もぐったりしていると、上から乗ってきてまた搾り取られたり、最高でした。
肉奴隷にしてしまうつもりが、痴女化したのは嬉しい誤算で、
「ほら!尿道犯してあげるわ。激しい射精でも一気にドクドクできるようにペニス改造してあげる。嬉しいでしょ?」「口移しで精力ドリンク飲ませてあげる。がんばって精子ミルクいっぱい作って」
と責められると不覚にも興奮してしまいます。
この娘とは来月にいつもの南国での●麻セックスを約束していますが、僕のほうが射精調教されてしまいそうです。
結局11日間ハメっぱなし、180発くらいは子宮口にぶちまけましたが、痴女化したよしのの、精力剤奉仕が効いたのか、精子の濃さがまた増しました。
年とっちゃったけど、セックス好きなのは変わらないなぁ。
中でドクドクだしてくれるのがいちばん好き。
精液って出されるとあったかいし、入ってくる快感はやめられない。
男の人のを体内に受けるって感覚は女にしかわかんないと思うの。
あたしはほとんど毎日セックスしちゃう派です。
相手の男の人が2人以上ってのがほとんど。
まあ、それって2人の彼氏と同棲してるのもあるけどね。
とりあえず彼氏Aと彼氏Bとでも区分けしますね。
彼Bからの提案で、男の人3人とか4人、その他大勢にはめられちゃうよりもっと刺激的な提案がありました。
それは「彼氏Bと自称絶倫のお友達2人とのセックスをしよーっ」て提案。
あたしは軽い気持ちでOKしたのね。
正直軽い乱交程度にしか思ってなかったんだ。
絶倫ってあたしなりの感覚では3~4回精液あたしにくれる人って勝手な解釈してたんだけどすんごい間違ってた。
あたしはみんなでホテル入ってすぐに服脱がされました。
すぐにあそこはぐちょぐちょにかき回されました。
昨日やった時にだされた精液がサラサラになってあふれ出てくる。
胸もだけど全身を一気に攻められました。
バックでお尻突き出した状態で1人の絶倫君のをフェラ。
カウパーでまくりで
「ため込んでる?」って聞いたら
「1週間ためた」って答えてくれたんで、これは口でまずいかせちゃおーって攻めました。
絶倫君頑張って耐えてたけど、しっかり出させました。
濃くてピチピチの精液まずはお口でしっかりいただきました。
「精液の味がすごい濃くてピチピチしてておいしい。」って、あたしが言ったら、もう1人の絶倫君が
「そんなに好きならザーメン後でしっかり飲ませてやるよ」って言われた。
彼Bと、もう1人の絶倫君でセックス開始。
バックからガンガンにもう1人の絶倫君に攻めてもらって、彼Bのを口でペロペロ。
すごいハードにピストンしてくるんで、むちゃ気持ちいいの。
あたしの子宮に早く精液いっぱい流し込んでほしいんで、絶倫君に好き放題攻めてもらいました。
腰の動きがただでさえ早いのにどんどん早くなって
「ザーメンぶち込むぞ」って言われたんで
「ちょうだい」って言ったらその瞬間、中に熱々の精液が勢いよく入ってきた。
精液出すときの男の人のピクピクって好きなんだよね。
で、次にさっき口に出してくれた絶倫君が即入れてきた。
えっ!?て思うくらいのカッチカッチのおちんちん。
さっきフェラしてた時と全然かわんないのね。
こちらは正常位でやっぱりハードピストン。
さっき中に出した精液があたしのお尻の方に大量に垂れてきているのがわかる。
とにかくこの人も腰の突き方がすっごい激しいの。
聞けば消防関係のお仕事されてるようで・・納得。。。
「中出しいくぞ」の言葉がきたんだけど、あたしもその瞬間にいっちゃった。
で、膣奥にドバッっと精液が流れ込んできた。
中出しのドクドク感はいつものことなんだけど、精液中に出された時の勢いがすごい、あたしの子宮めがけて勢いよく出してもらうっていうか、量もすごくて中がいっぱいになるのがすごい気持ちいい。
すごく気持ちよかった。ちょっと余韻に・・・と思ったんだけどもう1人の絶倫君が即あたしの膣から流れ出ている精液をすくって
「ミックスザーメン飲ましてやるから舌出せ」
っていわれたんで舌を出して2人分のが混じった濃い精液を飲みました。
その瞬間、精液の味で頭がクラクラしてる時にまた挿入・・・。
こんなパターンのセックスの繰り返しでした。
2人の絶倫君、出しても出してもカッチカッチだし、腰をぶつけてくるパワーがすんごいのね。
2人の絶倫君と昼ぐらいから日没くらいまでやったんだけど、いっしょにいる彼Bは撮影やっててニヤニヤしてるだけ。
で、回数が1人10発ぐらいだしてくれたの。
さすがの絶倫君も後半は精液量がチョビチョビでしたけど、パワーは最後までかわんなかったし、カチカチの状態は維持してからすごいなぁー。
聞けば2人の絶倫君はともに20代の消防の人と建設現場の人だとか・・。
最後はあたしはイキ果てました。
あたしが何回くらいイッタかは不明。
シーツは精液と汗とあたしの汁でぐっちょぐちょ。
あたしの膣からは限度なく精液がたれてくる。
あたしの子宮は完全に満たされたって感じです。
おなかをちょっと押すと膣口から精液タラタラって感じですかね。
あたしの口のまわりも精液でベタベタだったんだけど乾いてきてカビカビになっちゃった。
とにかく気持ちよかった~。
満たされた感がかなり強いセックスでした。
あと、やっぱり中出しされるのは最高~。
あたしみたいに中出しされるのに慣れててもやっぱり最高~。
立とうとしたら股関節が・・・。
ガニ股歩きになってしまいました・・・。
その後私たちは元気な男の子を授かりました。
妊娠中及び産後は授乳などで由依に大きな負担がかかりましたが、由依は体調にもよりますがフェラや手コキで処理をしてくれました。
子どもが産まれた後は私の両親と同居してくれる約束になっていましたので、育児に関して由依の負担が軽減されました。
由依は体質的に完全母乳とはいかず、ミルク併用していました。
そこで1日交替で夜間は両親がミルクを与えてくれていました。
このころから由依は“エビ*ス”ドーピングを要求してきました。
由依の計画はすでに始まっていましたがこの時は気にしていませんでした。
両親のフォローなどもあり落ち着いてきたある金曜日のこと。
由依が“今後の予行演習は由依の言うことは無条件で受け入れる、風俗にはいかないこと”の約束を覚えているかを聞いてきました。
民ちゃん…覚えているよ、由依ちゃん以外で射精していないよ…。
由依 …とりあえず1つ目の条件、由依が枕でYesの表示をしたら民ちゃんに拒否権なし、民ちゃんがYesの表示をしても由依はNoの選択権がある
民ちゃん…えっ、枕の表示…
由依 …民ちゃんがYes表示をしても拒否が“ず~っと”ってことはないよ、私も民ちゃんが体調か悪い時にYesは出さないよ。そこまで無茶はしないよ
民ちゃん…とりあえず1つ目、ってまだあるの?
由依 …もちろん💙 さて問題です、ベッドの枕はどうなっているでしょうか?明日のお出かけの行先はどこでしょう?
寝室に行くとYesの枕がありました。
私は由依に抱き着きキスをしまくりました。
週末は両親が子どもの世話をしてくれることになっていて、由依と二人でデートすることになっていました。
待ちに待った土曜日です、私は朝からソワソワしていて、両親から体調が悪いのかと心配され違うと言いなんとかその場は取り繕いました。
由依と久しぶりの予行演習です、私たちはお出かけをして由依と初めて結ばれたホテルへ行きました。
運よく同じ部屋が空いていたため当然チョイスしました。
そして部屋に入るなり私たちはキスをしながら服を脱がせあってシャワーを浴びてベッドへ直行しました。
由依は何か企んでいる表情で
「民ちゃん、マグロでいること、由依が許可するまで射精してはダメ、イキそうになったら必ず言うこと、約束守ってね」
と言われました。
この時私は“エ*オス”ドーピング+4日間の禁欲をして精子満タンの状態でした。
由依は私を寝させてキスから初めて耳、首、乳首と徐々に下のほうへと攻めてきます。
由依で童貞を卒業した時と同様に攻めてきます。
しかも今回は言葉攻めに加えて片手でちんちんを触ってきます。
由依はおへそを攻めた後で、フェラで攻めてきました。
初めての時はここで抜いてくれましたが、今回は抜いてもらえませんでした。
イキそうだとフェラを一休みして、またフェラを続けて何度も寸止めをされました。
由依「今日はこれでおしまいにしようかな、民ちゃんはどうしたい?」といたずらっぽく聞いてきましたので
私は「由依ちゃんの中にいれたい」
すると由依は
「民ちゃん違うでしょ、マグロだから入れてくださいの間違いだよ、それと今日は民ちゃんから童貞をもらった時と違いオナニーをしていないからあんまり濡れていないよ」
といって私を起こして目の前で大人のおもちゃをつかってオナニーを始めました。
私は思わずおちんちんに右手が行ってしまいました。
由依はそれを見て
「さわったらダメ」
といい、手を後ろで組まされどこで買ってきたのかは分かりませんが(おそらくDA*SO)おもちゃの手錠を私にかけてオナニーを続けました。
由依は大人のおもちゃでオナニーをしています。
「民ちゃん見て、出たり入ったりしているよ、由依イッちゃうかも、イッたら今日の予行演習はおしまいにようかな、どうしようっかな」
などと言ってきます。
蛇の生殺し状態です、どう考えてもわざとやっているとしか思えません。
「由依の知らないところで、自分一人だけで射精するのってどうかな」
と言ってきました。
やはり妊娠中に風俗遊びをしたことが心のどこかにあったようです。
「ごめん、由依ちゃんしかいないよ、由依ちゃん専用のおちんちんから、由依ちゃんのおまんこをつかって精子を一滴残らず搾り取ってください」
文字にすると恥ずかしくなるようなことを言ってしまいました。
由依は満足そうな表情をして手錠を外し仰向けにさせ手を挙げた状態で再び手錠をかけました。
いよいよ合体できると期待していましたが、由依は私にアイマスクをかけてきました。
キスから初めて耳、脇、乳首と攻めてきました。
寸止めをされ続けさらに目隠しをされているため狂いそうになるくらい気持ちがよく合体しない状態でも射精しそうになっていました。
「由依ちゃん、お願い、由依ちゃんにレイプされたい」
もう何言っているのか分からない状態でした。
由依はアイマスクを外して
「民ちゃん、おまたせ、由依のおまんこだよ」
と言って騎乗位で合体しました。
私 「由依ちゃんゴムつけていないよ」
由依「射精の許可はまだ出さないよ、後でゴムつけてあげる、下から突くのは禁止だよ」
由依はゆっくりと腰を振ってきました。
さんざん寸止めされた後です、いまにも暴発してしまいそうで
「由依ちゃんヤバイ、ストップ」
といいましたが由依はやめるどころか激しく腰をふってきました。
結果は由依の許可が出ない状態で射精してしまいました。
「民ちゃんもうイッちゃったの、散々要求しておきながらどうしてすぐに出したの(怒)」
「由依ちゃんゴメン我慢できなかった」
「射精の許可していないよ、どうして中出ししたの(怒)」
「ごめん、…」
「由依はまだ気持ちよくなってないよ(怒)」
「ごめん、…」
「うっそぴょ~ん」
「えっ、…」
「だいじょうぶ、冗談だよ、怒っていないよ、おもいっきり寸止めしたんだよ、すぐ精子出てあたりまえだよ、逆に長持ちしていたら本当に怒っていたよ、ねぇ民ちゃん、ど~だった由依のおまんこ」
「やっぱり由依ちゃんとじゃないとだめだよ、最高だったよ、でも中出ししちゃってよかったの」
「生理周期まだ安定していないけどたぶん大丈夫だよ」
と言った会話があり由依は合体を解除してくれました。
由依のおまんこから精子があふれてきました。
「由依ちゃん精子でてる、すごい」
「民ちゃんごめん、こぼれちゃった」
「えっ、なんで謝るの?」
お互いの会話がかみ合っていませんでした、由依はせっかく中出ししたのにこぼしてしまうことはNGであると思っていたようで私の見えないところで処理をしていたそうです。
「みせてあげる」
といって由依はおまんこに指を入れて精子をほじくりだしました。
「民ちゃん、出しすぎだよ、そんなに由依のおまんこよかったの」
それを見ていたらちんちんはまた大きくなっていました。
由依はそれを見て2回戦のお誘いがありました。
「まだ残っていると思うけど、また精子出すからいいよね」
断る理由はありません、もっとも断る権利は由依からはく奪されていますが…。
由依はやはり騎乗位で合体してきました。
下から突く許可を由依は出してくれました。
由依と一緒に腰を振るのは一度出していなかったら瞬殺されていたと思うくらいの気持ちよさがありましたが限界はすぐに来て由依に2回目の中出しをしてしまいました。
「ねぇ民ちゃん、やっぱり下からつきたいの?」
と聞いてきましたので理由を聞くと、一緒につくと気持ちよさに比例して射精する時間が早くなってしまう。
由依は少しでも長い時間つながっていたい、私がイキそうなると腰の振り方を調整していた、とのこと。
“激しく燃えるようにする”、“まったりとイチャイチャする”
私としてはどちらも捨てがたいですが由依は後者が好みのようです。
いままでに、同時にイッたのは半分演技、半分本当で
「由依ちゃん、ダメ、出ちゃうよ、あぁぁぁ」
と自分に興奮(周囲からおとこみたいだと言われているが、女として認められている)してイク私の表情がかわいく、由依自身の自尊心も満たされた、とのこと。
正常位で時々不意打ちのように締め付けてくる時がありましたが、びっくりして射精を我慢する表情も何とも言えないとのこと、好きな人をちょっとイジメたくなるような気持ちだとか。
以前にバックで射精したらカンカンに怒られたことがありました、射精する表情が見えないから大嫌い、私が希望した為射精しなければいいかと思いOKを出していたそうです。
由依と付き合い始めのころは前戯の方法(強すぎ、弱すぎ、単調すぎ、クリからビラビラ、穴への移行のタイミングが早い、遅い)、挙句の果てにはキスの時の舌の動きまでさんざんダメ出しをされました。
私の心が折れないように気を使っていたのか
「由依は民ちゃんと一緒に気持ちよくなりたい、由依のわがまま聞いてくれてうれしいな」
と言って、安全日には中出しを誘ってくれましたが、結婚するまではということで断っていました。
その代わり由依はごっくんをしてくれました。
また、顔射に関してもはじめはNGでしたがOKをしてくれるようになりました。
由依のOJT性教育?の効果があって、由依の性感帯、好みの攻め方がピンポイントでわかるようになってきました。
そして由依が同時にイケそうになってから合体したそうです。
「由依ちゃん、いまさらだけど精子ってまずくないの?」
「まずいどころか、口に出されること自体いやだよ」
「やっぱり、…」
「元カレのときはほとんど気合でやっていたよ、今思うと体目的で由依じゃなくてもよかったかも」
「……」
「でもね、民ちゃんは由依の性教育をしっかり受けてくれて一緒に気持ちよくなれるように頑張ってくれた、だから民ちゃんなら飲んでもいいかなって思うようになってきて、だんだん積極的に飲みたいって気持ちになってきたよ、民ちゃん好きだよ💙」
と言ってくれました。
由依ってこんなにかわいっかったんだとあらためて思いました。
「大好き由依ちゃん、由依ちゃん」
と何度も言いました。
気が付くとおちんちんが再起動していました。
由依もそのことに気が付き
「民ちゃん、今度は正常位で由依のこと気持ちよくしてほしいな」
合体したまま正常位の体勢になりました。
「由依ちゃん大好き、由依ちゃん大好き」
「由依も民ちゃんのこと大好き💙」
私は無我夢中で腰を振りました、由依もおまんこを締め付けて射精を促してくれました。
そして由依に3回目の中出しをしました。
由依はおまんこから精子をほじくり出すところをまた見せてくれました。
由依も「いっぱい出てるよ、すごく多いよ、まだでてくるよ」
「由依ちゃんかわいいよ、大好き」
「由依も民ちゃん大好き、まだ出せるよね」
といって由依はフェラをしてくれ発射まで導いてくれました。
4回目の射精だったので量はわずかでしたが、飲んでくれました、すべて搾り取られた気がしました。
4回も射精した為その後は時間いっぱいまったりとイチャラブをしていました。
帰りの車の中で由依は
「民ちゃん、そういえば“由依専用のおちんちん、由依ちゃんにレイプされたい”て言っていたね、“民ちゃんのおちんちんは由依のもの、由依のおまんこは由依のもの”ドラえもんのジャイアンみたい(うふっ)、問題です“次の予行演習はどうなるのかな(ちょっと怖い笑顔)”」
Sの要素とラブラブエッチ好きを併せ持つ由依の考え方はよくわかりません。
由依から出される今後の要求に関して楽しみなのか怖いのかよくわからない状態でした。
私はセックスの際、いつしか中出ししてもらうことでしかオーガズムを得られない身体になってしまいました。
生の亀頭と私のボルチオが触れ合う感覚や、中出し射精の瞬間、身体を密着させている男性の骨盤が痙攣する生殖本能の脈動は、中出ししてもらうセックスでしか体感できません。(体感といっても男性の生殖本能を満たしてあげたのだという、精神的な満足感や快感が主です。)
しかも、中出しした後のぺニスの尿導管に残る精液をフェラで吸い出す時、ほとんどの男性が「うっ!」とか「あっ!」とか「あぁ!」とか喜悦の声を発してくれるのが、私自身の歓びにもなるのです。
私は大学院博士課程後期2年目に、それまでの約1年半の不倫の末に妊娠。
休学して実家に帰り出産。
娘を1年弱母乳で育て復学。
大学院文学研究科博士課程後期修了、文学博士学位授与が最終学歴です。
娘はもうすぐ3歳。かなりおしゃべりができるようになり、今は可愛くて、それに癒され、私の溜まりに溜まった強い性欲は、なんとか抑えられています。
しかし、娘が寝静まった後、自宅である2DKのマンションのトイレや浴室で、バイブの手助けで自らを慰めることにより、性のフラストレーションを吐き出している毎日があるのも事実です。
私は現在、都内の某私大の助教をしています。
専攻は、とある外国文学ですが、現在勤務する大学には、私の専攻分野の学科がないため、一般教育課程の外国語担当として、語学教員をしています。
常勤での講座が少ないのと、教授、准教授、助教(常勤講師、助教)のヒエラルキーの中では最下位。
お給料も少ないため、空き時間には、規定の範囲内で学外非常勤講師をして、娘の保育料の足しにしています。
企業が経営する、東京都独自の認証保育園なので、3歳未満児の保育料は所得に関係なく高いのです。
今年度になって、私の担当外の大学院文学研究科の大学院後期課程2年目のK君と親しくなりました。
全く分野は違うのですが、K君のD論(博士論文)が私の分野とリンクするため、K君の指導教授から助言を依頼され、私の研究室によく来るようになったのです。
私の研究室といっても、外国語担当の常勤2名、非常勤2名の個人デスクと、共有テーブルに書籍棚のある共有研究室です。
毎週土曜日は私が講座はなく、学外に非常勤のアルバイトにも出ていないので、私とK君は意見交換をするのが定例になりました。
土曜日は基本的にお休みなので、私の研究室には私しかいません。
お互いに打ち解けて接することができ、私は次第にK君に好意を持ちアプローチを始めました。
しかし、K君は将来のある博士課程後期の大学院生26歳。
私は助教の職にあるとはいえ、訳ありの未婚の母31歳です。
K君の立場から見たらアラサーの訳有りシングルマザーが恋愛の対象になるわけがありません。
学究に熱心なK君はまた、恋愛やセックスといったものに、あまり興味がないようにも見受けられました。
しかし、もう4年半、妊娠、出産、育児に追われ、恋愛もセックスもなく、乾いたままの私は、K君への気持ちが抑えられなくなり、ある土曜日の昼、レクチャーが終わったらランチに行く約束を取り付けました。
私は普段、娘と二人暮らしのシングルマザーであるため、保育契約内の月~土曜の日中しか、遊ぶ時間はありません。
本当は夜に誘いたいところでしたが、それは不可能です。
私は、未婚のシングルマザーであることで、陰で悪意ある噂を立てられていることは自覚しています。
バツ有りの子持ちシングル同士のお見合いサークルに登録したこともありましたが、不倫の末のシングルマザーは、結婚→離婚と法的手続きを踏んだ方とは別扱いされている印象を受けました。
K君に告白すると決めた土曜日がやって来ました。
11時過ぎには研究室を出て、メトロを乗り継いで、広尾のイタリアンレストランのランチに向かいました。
お洒落なお店でランチを一緒に摂りながら、K君のD論についていろいろお話しをし、2時間くらい過ぎたところで、私は一気に告白しました。
私がK君のことを男性として好きになってしまったこと。でも私の身上が訳有りであること。(すでにK君は知っていました。)
だから、友達以上恋人未満でいいから、付き合って欲しいこと。
それはセフレという関係であるということを。
K君は当初「セフレ」という言葉が理解できないでいるようでした。
私は単刀直入に言いました。
定期的にこの時間に逢って、セックスをする大人の関係になることだと。
私は、大学1年の19歳で遅い初体験でしたが、そこから火がついて、約2年半、今なら「ビッチ」と言われるような女子大生でした。
次々とカレシを変え、または二股をかけて交際し、その度にセックスに溺れて行きました。
その根底には、私が小学校高学年で父を亡くし、男性=父性という感情を深層に抱えていたからだと、今になって自己分析しています。
しかし、大学3年の後期からは大学院進学のため、恋愛を封殺し、勉強に没入しました。
何事にも没入するのが、私の性格の一端でもあります。
そして、大学院生になってからは、指導教授の恩師に尊敬→敬愛→恋愛→不倫となり、毎週のように熟練した男性とのセックスに溺れた結果の妊娠、恩師の反対を押しきっての出産でした。(母は理解して協力してくれました。)
そんな私ですから、K君に単刀直入にセフレになって欲しいとお願いすることも、それで、はしたないアラサー女だと嫌われることも、それが後に洩れ伝わることも、全く恐れませんでした。
K君の反応は、曖昧でした。
恐らくどう反応していいかわからなかったのだと思います。
「私…K君にフラれちゃった?」
「いえ…そういうことじゃないんですけど…。」
「じゃあ…いいの?」
私が唐突過ぎたのか、K君はちょっと気が動転しているようでもあり、考えあぐねているようだったので、私はすぐに行動を起こしました。
「じゃあ、今日私を試してみて。それから考えて。私を試してみないとわからないでしょ?行きましょ。」
押し黙ってしまったK君を後押しするようにイタリアンレストランを出ました。
そしてすぐにタクシーを拾いました。
「道玄坂下までお願いします。」
と告げて、私はK君の横で腕にすがり目を閉じました。
K君はかなり緊張していたようでしたが、拒絶しませんでした。
私はずっとK君にピッタリくっついて、肩にもたれて目を閉じていました。
道玄坂下の交番の近くで、タクシーを降り、坂を登ってホテル街に向かいました。
私はK君の腕にすがりついて、でも私がリードして。
昼のホテル街は、私の記憶にある、夜の淫靡な輝きはなく、何となく雑然として、気の抜けた空間のようでした。
ただカップルの往来はあり、私にとって何年ぶりかのラブホテルで、ここはリニューアルしたてかな?と感じた小綺麗なホテルの前に立ち止まりました。
「ここでいい?」
「あっ…はい。」
こんなやり取りの後、すぐに部屋に入りました。
(K君も男なんだ。アラサー女でもセックスできるとなれば簡単。)私はそんなK君に失礼な邪悪な想いでいました。
ホテルはもうクリスマスモードの飾り付けでした。
ベッドカバーは赤。
枕2つに赤のクッション2つ。
私だけテンションが上がりっぱなしでした。
ソファーに座ると、私はK君に迫りました。
なんとかK君を浴情させたかったのです。
でも、K君は身体も表情も緊張した体で、私を積極的に抱いてくれません。
「私とキスしたり、エッチするの嫌?」
「いえ…あの…僕…先生のこと女性として好きです。でも僕…実は経験ないんです。」
「それって、童貞?…ってこと?」
「はい…。」
「そっかー。で、初体験…私でもいい?」
「先生には魅力を感じていましたから。」
「先生はやめて。2人だけの時はさとみ。って呼んで。」
「さとみさん…。」
私たちは、熱く抱擁し合いキスをしました。
でも、私が貪欲過ぎたのか、ディープなキスに、積極的には舌を絡ませないK君でした。
シャワーには私から誘いました。
私から全裸になり、脱いだ服をハンガーに掛けたり、ソファーに脱ぎ捨てているのに、K君はいつまでもパンツを履いたままです。
結局私がK君の地味なトランクスのパンツを脱がせてあげました。
私の今までの経験なら、ホテルに入って抱擁し合い、キスを重ねたらほとんどの男性はペニスを勃起させていました。
でもK君のペニスはふにゃっと下を向いたままです。
でも、私は可愛いと感じていました。
2人でシャワーを浴びながらも、まるで私が母親のように、棒立ちのK君を洗ってあげている状態でした。
ボディソープをK君の手に泡立ててあげて、私のバストにあてがっても、そうっと触っています。
私がK君のアナルやペニスを丹念に洗ってあげても、全然勃起しません。
かなり緊張しているようでした。
バスルームを出て、バスタオルを身体に巻き、ベッドに座り抱擁し合い、キスをしましたが、私のバスタオルを剥ごうとも、私を押し倒そうともしません。
仕方なく、私自身でバスタオルを剥ぎ、K君の腰のタオルをも取って、K君に抱きつきながら、ベッドカバーと上掛け布団をめくって、仰向けに横たわりました。
K君はそっと私の横からキスをしてきました。
まだ舌の入れ方がぎこちないのですが、私はもう濡れていました。
K君がようやく私のバストを揉み始めました。
「そう、優しくゆっくり…オッパイ全体にキスもして。」
K君が乳首にもキスをしてくれました。
私は反応して淫らな吐息を吐いてしまいました。
「ゆっくり…ゆっくり、下にキスしていって。時々舐めてね。」
K君のぎこちないキスがお腹から、下半身に向かいます。
ただほとんど舐めてはくれません。
私は大胆に開脚し、下半身を晒しました。
K君はちょっと動揺しているようでした。
「ここ…わかる?」
私は自らのクリトリスを摘まんで見せました。
「あっ…クリトリスですか?」
「うん。下の方からキスして、ここはいっぱい舐めて。」
K君が下からさらっと舐めて、まるで変な物を毒味するように舐めます。
無理もありません。出産を経たアソコです。決して綺麗ではありません。
でも私はオナニーしながら、手鏡でよく小陰唇を開いては自分の膣内を見ていました。
まだ襞の奥は口の中のような粘膜でピンク色です。
私は2本の指で襞を開き、膣内をK君に見せました。
「ここの奥にベロを入れて吸って。」
「先生…凄く濡れてます。」
「先生はやめて!私、感じやすいの。」
「あぁ…すみません。」
K君は一生懸命クンニをしてくれました。
でも、やっぱりグロテスクに見えたのでしょう。クンニを早々にやめてしまいした。
「じゃあ、今度は私がK君のを、お口でしてあげるから。」
K君が仰向けになり、私がK君の脚元に座りました。
K君のペニスはまだ、小さいままです。
でも皮は剥けていて、ピンク色の綺麗な亀頭でした。
私は丹念にフェラをしてあげました。
わざと淫らに吐息を漏らしながら、唾液もあらんかぎり出して、吸いました。
いやらしい音も立てました。
するとようやくK君のペニスが勃起し始めました。
私は嬉しくなり、ますますフェラに力が入りました。
19歳で覚えたての頃は毎回、嫌でたまらなかったフェラチオですが、今ではバイブにしてしまうくらい餓えていました。
勃起したK君のペニスはかなり立派でした。
背が高く、痩身で色白のK君ですが、勃起したペニスだけは、充血のためか、太く長く赤く火照っていました。
私はこれを維持しようと過剰に吸いすぎました。
K君の息使いが急に荒くなったのはわかっていましたが、苦悶の声を出して、腰を痙攣させると、瞬く間に私の口の中に射精してしまいました。
勢いが凄く、濃く、量も多く、私の喉奥まで達して、粘性がかなりありました。
「す、すみません!気持ちよすぎて、我慢できなくて…。」
K君は慌てていました。
私は精液独特の味を噛みしめ、口の中に広がった粘液を、一生懸命唾液を出して飲み込みながら、尿道管から残った精液をも吸い出してあげました。
「謝らないで。気持ちよかった?…私はお口に出してもらうのも嬉しいの…。でも凄くたくさん。オナニーは?しないの?」
「あっ…先週しました。」
照れながら話す素直なK君に、私はますます可愛いらしさを感じてしまいました。
でも、その精液の濃さは初めてのもので、口の中の唾液ではいつまでも分解されず、喉奥まで粘性が残ったままだったので、K君に断って、洗面台まで行って、マウスウォッシュでうがいをしなければならないほどでした。
K君は何度も私に謝りましたが、私にとっては想定内でした。
むしろ何年ぶりかの口内射精で私の興奮は高まりました。
私はK君とキスを交わしながら、ペニスをマッサージしてあげました。
すると1度目の射精で緊張の糸が緩んだのが、みるみる勃起していきます。
私はまたフェラをしてあげて、完璧に固くなったのを確認してから、すぐに上から股がり、騎乗位で自ら挿入しました。
そして、できるだけ私のボルチオを刺激するように前後に腰を振りました。
私はいつの間にか、思い出したように、淫らな声を上げていました。
K君がこれで腰を突き上げてくれたら、さらに私のボルチオに擦れるのですが、K君はもう苦悶の表情です。
私はこれではいけないと思い。ペニスを抜くと、握ったまま、K君の横になり、正常位を懇願しました。
初めての挿入と射精が騎乗位では、可哀想だと思ったからです。
男性なら正常位で射精したいはず。と私は自身の体験から感じていました。
K君は私の上から被さるように、私を抱いてくれましたが、上手くペニスが挿入できません。
一生懸命クリトリスの辺りを押してきます。
そこで私が手を添えて、下の膣口からペニスを挿入しました。
私すぐに自分の膣が生のペニスに圧迫されている快感に浸っていました。
約4年もの干上がり状態から解放されて、今、生のペニスを挿入されているという感覚が現実に甦ると、もうそれだけで幸せの絶頂でした。
私は貪欲にK君の腰を両脚で抑え、腕でK君に抱きつき、自ら腰を浮かせて振りました。
でも1分も経過しなかったと思います。
「もう…イキそうです。」
とK君が声を発したかと思うと、私にキスをしながら、腰を痙攣させて射精してしまいました。
私はどちらかと言えば、クリトリスへの刺激に弱く、前戯のクリ責めに合うとイクのですが今日はそれもなく、(挿入はどちらかと言えば精神的にイク方です。)あまりに早すぎました。
「止めないで!」
私は思わずそう叫んで、脱力しているK君を離さず、両脚でK君の腰を挟み直して、K君のウエストを両手で抑え、キスをせがみました。
そして、淫らな声を出して腰を自ら浮かせて再び振りました。
溢れ出たK君の精液が私の股間やアナルに流れ出すのを感じました。
シーツカバーが汚れてしまうと思いましたが、お構いなしに腰を浮かせて振り続けました。
すぐにK君のペニスが勃起するのがわかりました。
私の膣壁を再び圧迫し始めたのを感じたからです。
キスをし合う私の顔にK君の汗が滴り落ち、私はこの合体でオーガズムに達していました。
そうして、またすぐにK君の息使いが激しさを増し、また苦悶の声に変わりました。
「またイキそうです!」
「私もイク!たくさん出して!」
私もそんな言葉を発していたと思います。
不倫をしていた時は、もっと淫らに隠語を発して、不倫相手を扇情していましたが、この時は控えました。
K君はどっと脱力しながらも、私を抱きしめてくれました。
私は後戯にかなりキスを求めました。
しばらくしてから、K君が私から離れました。
私の股間や陰毛まで、精液まみれでした。
K君のペニスも陰毛も精液まみれで、泡立った感じに汚れていました。
息も絶え絶えに横になるK君に、私はすかさず身を起こして、汚れたペニスにフェラをしてあげました。
K君は最初の精飲には気付いていなかったようですが、このときは、ちょっと引いていました。
でも、K君も含めて、これを拒絶する男性はいません。
私はふにゃふにゃになりかけのペニスのを舐め回し、亀頭に唇を着けて、精液を吸い出していました。
K君を見ると、なんとも複雑な表情でした。
私たちは、部屋の暖房もあって、汗まみれでした。
もちろん2人のアソコも精液が乾きかけて汚れていました。
「本当に初めてが私でよかったのかな?」
「いえ…そんなこと…逆にありがとうございました。き…気持ちよすぎました。でも、コンドームを着けなかったんですが…。」
「気にしないで大丈夫な日だから。でもよかった。嫌われなくて。」
「嫌うなんて、そんなこと…。」
そんな会話をしながら、私はK君に思いきり甘えて抱きついていました。
こんなふうにセックスの後の解放感と中に出された歓びを味わうことは、もう忘れかけていたので、なおさら私は歓喜の念でいっぱいでした。
しばらく、私が抱きつくようにしていましたが、ようやくK君が横になり、私の身体をやっと自発的に愛撫してくれました。
私がK君のペニスに手を伸ばすと、もう勃起しています。
すでに3回射精したのに。
「今度は後ろから挿れて。」
私は起き上がり、ベッドの上に四つん這いになり、なるべく開脚しました。
K君は今度は見える位置からだったためか、上手に挿入してくれました。
でも、腰の動かし方がぎこちないのです。
私はもう満足していたので、ここからは、半分演技で淫らな声を発しました。
そして、前後に腰を振って、お尻をK君の股間にぶつけました。
またもK君は数秒で射精。
また私は精液まみれのペニスをしゃぶり、最後に強く尿道口を吸いました。
K君の「あぁっ!」という声を聞いて、私はまたも嬉しくなりました。
それから、私はK君とまた、私の許す時間にこのように、セックスすることを約束しました。というより約束させました。
週が明けて、育児から離れ、他の講師の先生がいなくなった研究室の窓から一人空を見上げては、K君の童貞を奪った中出しセックスを思い出しています。
そして、それを思い出しては次の機会まで、夜ごとオナニーに耽るのです。
今度は思いきりクンニリングスしてもらうことを想像しながら。
私はライブチャットにハマってるんですが、ハマるに至った理由があります。
ある日漫喫でエロ動画を見ながら一人でしようと思っていたとき隣から丸められたメモが投げ入れられました。
失礼だな、と思いながら開いてみるとそこには
『溜まってますか?』
の文字。
怪しいと思いながら
『それならどうした?』と返すと
『ちょっと協力してくれませんか。外で話しましょう。』とありました。
とりあえず
『OK』
と書いてブースを開けると隣から30位の女性が出てきました。
その人と一緒にフリー席の方に行くと
チャットガールであること
今月ランキングが低くて困っていること
過激な配信で視聴者を増やしたいから良ければ自分とセックスをしないか
と誘われました。
見た目はそこそこでオッパイも大きかったのでOKを出しましたが条件を付けてみました。
ダメ元で
漫喫でセックスをすること
コンドームは無いから生ですること
配信に協力するんだから中出し出来ること
漫喫での配信が終わったらプライベートでホテルで中出しセックス出来ることを条件に出してみました。
すると五分くらい待ってて下さいと言われ、そのまま待っていると彼女が戻ってきてOKだが、ホテルのセックスも配信させてくれれば、と言われました。
どうせ一度配信しちゃうんだから、とOKを出して彼女のブースへ。
彼女がイヤホンマイクを付けて、視聴者が来るまで待機となりました。
何人かの視聴者が来て、『今日は漫画喫茶です』とか『お隣さんを誘ってエッチしちゃいます』とかの挨拶をしておもむろに彼女が脱ぎ始めました。
そして脱ぐ途中で何回か返事をしてはまた脱いで全裸になったところで、呼ばれました。
彼女は
『今日協力してくれる人です。』と紹介したあと、
『じゃあリクエスト通りはじめまーす』と宣言しました。
私に横になるようにいい、カメラを渡しました。
そして渡したカメラに向かって
『フェラ抜きゴックンから配信しまーす』
といって反論する時間も持たせずフェラをしてきました。
巧かったのもあってあっさり彼女の口に出したのですが、口の中に溜まってるものをカメラに見せつけて、そのまま飲み込みました。
その後彼女はカメラに向かって
『じゃあ、お隣さんが回復したは生中本番イっちゃうねー』
とカメラに宣言。
視聴者のチャットの打ち込みを見ると私への嫉妬の念が見えました。
彼女の手コキを受けて回復したのを騎乗位で生挿入。
口を自分の手で塞ぎながら声を我慢している彼女にカメラを向けてぼんやりと、あー、きもいいー、なんて思って横(パソコンの画面)を見ると視聴者からのリクエストで生合体か確認したい、と有ったのでカメラを結合部に生合体を見せつけながら自分も思いっきり腰をふって中出しめがけて全力疾走。
上に乗ってた彼女が倒れ込んできて思いっきりキス。
カメラを足で動かしてなんとか合体してるところが見えるところへ。
そしてたっぷりと中出ししているところを全国配信させてもらいました。
全部出した後彼女のお尻を掴んで浮かせて、そのまま垂れてくるところを配信して、ついでにお掃除フェラまでさせちゃいました。
そのあと、まだフェラしてる間に
『このあとホテル連れ込んでまた中出しさせてもらってくる』
と書き込んで勝手にログオフ。
フェラの終わった彼女が
「あれ?落とされたかなぁ」
なんて言ってたのがちょっと笑えました。
その後は二人で清算してラブホに直行。
中出しを二回また配信しました。
それ以来、まあチャットガールに会えないかなぁと淡い期待を抱いてかわいい子探してます。
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