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投稿No.5542
投稿者 単身赴任1号 (53歳 男)
掲載日 2013年3月23日
W不倫歴8年目になる。
結婚して30年近く経つが、かみさんとのSEXはこんなものかと思っていた。
フェラは自分の口が小さいから入らないとか言い、やってくれたことはない。
今は私から離婚協議中。
W不倫をしていることを知っているし、私は愛想が尽きているが、絶対に別れないと言い、顔を見たくないので帰省しない日々が3年となっている。

フェラは男への愛情表現であることを、今の彼女M恵から教えてもらった。
気持ちいいっていうのもあるが、本当に愛情を感じるし心が癒やされる。
男女の関係はこうでなければならないと思う。

かみさんには全くなかった自分からのSEXの要求も、自然と自分から求めてくる。
まだ別れてはいないが彼女の亭主が粗チンだったのか、今までのSEXでは膣の奥で気持ちいいと感じた事はなかったと言い、私とのSEXで子宮の入り口をグリグリされて、気持ちいいと絶叫するようになり、入り口だけでなく奥でも感じることを知ったようだ。
私の持ち物が大好きだと言って、運転中でもスリスリして勃起させ、パックンと咥えることもしてくれる。
運転中にフェラされて、彼女の口の中に射精した時は、彼女からの愛情を感じて、幸せだと感じる瞬間でもある。

今日はその一コマを書くことにする。
5年前の秋、名古屋から日帰りで京都旅行に行った。
京都に着くまでの新幹線車中でも3人掛けの席の2席で彼女の脚に触れたり、私をもっこりさせたりしてじゃれていたら、隣の席の男性客が逃げていった。
京都に着き清水寺や京都御所など観光地を二人で巡った。(これは内容を割愛)
帰りの電車の時間にはまだ少し早い時間に京都駅に戻った。
屋上のテラスに行き駅周辺を見渡した。
もちろんラブホを探すためだ。
近くにあるのかもしれないが、見えるところにはなく、このまま交わることもなく名古屋に戻るしかないか・・・と考えはじめ、市内を巡る途中にあったラブホにしけ込めば良かったと、そのとき後悔した。
彼女の方は身体が私のモノを欲しているようで、眼が潤んできた。
彼女の方から1フロア降りてデパート内にある身障者トイレに行こうと言った。
二人で同時に入ると明らかにおかしいので、時間差で二人で入った。
初めてのこういう場所でのSEXでかなり興奮した。
割と潔癖症なので、ズボンを下ろし洗面台で自分のモノを彼女の前で水洗いした。
ちょっときれいになったところで、彼女の口の前に差し出すとすぐにパックンと咥えてくれ、気持ちよさが全身に広がってきた。
2~3分フェラしてもらったあと、彼女もスタンバイOKと思い、ストッキングを脱がせ、局部に触れるとたっぷりと濡れている。
その頃は、お互いに我慢できる状態ではなかったので、彼女の尻を自分に向けさせ後ろから目標を定め膣へ一気に差し込んだ。
彼女は顔をこちらに向け、眼を瞑り唸りながら快感に耐えている。
トイレの中というシチュエーションで口の中と違う温かさと、締まりも良く別の生き物のように動く最高の膣で、ピストン運動も1~2分で射精感が来る。
最初の一発目は彼女の中で噴射して、2発目以降はトイレの床に精液を飛ばした。
かなりの量が床面に飛びトイレットペーパーで精液を拭き取り便器に流し、服装を整えたあと二人別々に身障者トイレを出た。
彼女を逝かせることは出来なかったが、帰りの新幹線車中では二人とも爽快な表情をしていたようだ。

段々とSEX好きな女になってきている。
彼女は先に逝かせれば、ペニスを入れている間は別の生き物の様にうごめく膣を持っており、最高のパートナーだ。
今も単身赴任なので風俗街が近くにいくらでもあるところに住んでいるが、全く利用することもなく1週間置きの週末に会えることをお互いに楽しみにしている。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5539
投稿者 はるよし (66歳 男)
掲載日 2013年3月07日
読者の皆様お早うございます。
何時も皆様の力作を読ませて頂き感謝しています。
新作品が現れないので自分の過去の事を少し書きますが、上手に表現できませんので悪しからず。

今から10年前位の事で自分が55歳時の時の事です。
自分の知人(田中さん仮名)遊び好きの2歳下の婿養子さん(当時53歳)に聞いた話で驚いたのです。
主人のいる美人熟女の奥さん(智恵子さん仮名47歳)が、旦那(秋田さん仮名50歳)の世話で男を抱いて、小遣い稼ぎのデリヘルをしていると言うのです。
冗談半分で聞き、家に帰りHPに奥さんの〈村名にデリヘル〉として打ち込むと、出てきたのです。
○×デリヘルと、、、
わが村をはさみ両隣に書いてありましたが、大まかな事だけでした。
あくまでも出没場所や時間帯程度です。
早速知人に電話して旦那を紹介してもらうことに成功しました。
旦那に会ったこともあるしアユ取りの事で簡単に話した程度でした。
自分も知人も夏場はアユ取りを趣味でしているためでした。

旦那に会うことが可能になり打ち合わせに伺うと、
「おう~アユ取りの好きな旦那かい?」と覚えていてくれたのです。
「奥さんが早く死んで苦労してるように聞いてるが、処理も困るだろうな?」と笑いながら…
「田中君から内容は聞いたが、ワシも糖尿の関係で役立たずになり、智恵子は好きで好きでノイローゼになると言うので、ワシの世話で男を与えて小遣い稼ぎさせ取るんじゃよ。」
綺麗な奥さんを!マジですか?と自分は驚きながら言うと、
「家内で良ければ何時でも良い」と。
「ただし約束事を守ってくれないと困るのだ、ワシも若いとき極道の道に入り、この通り小指を飛ばした男だ」
見ると左小指の第一関節が無い、やはりこの道にはこのような男が居ないと無理なのかと思った。
何の約束ごとかと思えば、『本人を証明するための住所と、電話番号を明らかにすること』だけだった。
お互いの信頼関係を維持するためだという、自分もその方が安心できる。
すると奥さんがお茶を持ってきて
「こんにちは!家内の智恵子です、こんなオバサンで良いですか?…」と。
自分は熟女さんが大好きですと答えた。
早速会う日時の話し合いになり、金銭とか行為内容を聞き、翌日の12時隣村のバス停と決めた。
時間は3時間で中だし回数無制限が条件、代金は諭吉さん2枚でホ代男性持ちです。

翌日秋田さんから電話が来て、
「家内が出かける用意をしているので、時間に遅れぬようにバス停で待っていてほしい」と…
分かりましたと電話を切った。
歩いて近寄る奥さんが見えたので車を近づけて、乗せるや否やラブホと逆方向に、そして途中でUターンして10k程離れたラブホに入った。
田舎の市なのでラブホ登録は2軒しかないのだが、隣の市に行くと多くはあるが25k以上走らなければならない。

部屋に入るなり、
「主人が2万円と言ってたけど?間違いないですね」と言うので2枚渡すとバックに入れて、
「どうしますか、シャワーしてから、それとも直ぐに?」と聞くので、奥さんが許すなら直ぐにしたいよ。
「分かったわ、私はアソコ洗ってきているので構わないわ、あなたのは洗ってなくても構わないわ」と言い自分で全てを脱いだ。
自分も全てを脱いで細身の奥さんに抱きつき、キスの雨を首や顔にしてベットに倒した。
「そんなに慌てなくても逃げたりしないわ、優しくしてくださいね、私も尽くしますからして欲しいことは言ってください」と熟女の言葉を貰った。
ルンルン気分になったようだった。
脱いで半勃起だった貧弱なチンポも元気になって、奥さんの手で扱かれているから、我慢汁が鈴口から出てきたのが分かった。
「元気だわ、もう入るわよ…」と言う、まだ奥さんを気持ち良くさせていないので、
「気を遣わなくてもいいのよ、早く入れたいなら入れてくださいよ」

お言葉に甘えてとは言わないが、白い肌に薄い陰毛、陰部は付近は淫水焼けの黒いビラ、チンポで擦り一揆に差し込んだ。
既に奥さんの陰部は愛液でズルズルに濡れていたので簡単に入った。
奥さんは挿入すると直ぐに腰に両足を廻して、
「いいぃ~、気持ち良い」と連発に言う。
まだ数えるほどしか腰を動かしていないのに、遊び女は直ぐに反応するのが常だが。
少し貧弱そうな乳房を口にして奥さんに聞いた。
何故そんなに男好きなのかと。
「生まれつきだと思うわ、学生時代も適当に遊んだけど、主人と結婚後はオンリーだったの、主人も好きで一日に数度することも多いかったの、40過ぎから糖尿を患い激減で今は挿入不可能なの、だからフェラしてあげるけど、私は不満が蓄積するのよ、主人の提案で闇のデリヘリするなら、俺がお客探しをすると言う事で始めたわけよ、だから毎日ではないし週1~2人程度楽しんでるのよ…」
こんなきれいな奥さんを抱けるなんて嬉しいよ。
「お世辞でも嬉しいわ、又い願いしますわ」(薄ら笑い)

入れてから休みながらだが5分は過ぎただろう、また腰を振ると奥さんは
「私が上になりましょうか」と言うので正常位から騎乗位に、慣れていて腰の動き方がとても上手、チンポに刺激が有る様にか、「の」の字の様に動き浅く深く、締め付けも意識的にするのか亀頭に伝わってくる。
チンポの先の亀頭が軽く握られる感じなのだ。
我慢できずに出そうだと言うと、奥さんの腰の動きが加速して、アアァ~と言う間に中に出した。
第1回目の中だしでした。
奥さんは暫く覆い被さり余韻を楽しみ、離れてから立つとオメコから白濁の精液がシーツに垂れ下がった。

手を引かれてバスルームに、チンポを綺麗に洗われてシャワーを浴びて風呂へ、奥さんもオメコを広げてシャワーを押し付けてお湯を入れて洗っていた。
風俗では良くある行為だ。
「まだお口で頂いていないから」と言い、俺にバスタブに座るように、すると股間に跪きうなだれている粗チンを握り、口で吸われると次第に大きさを増してきた。
「今度は私のアソコも舐めて下さいね」と言うので分かったと返事をした。

元気になり何時でも挿入できる硬さになったのでベットに移る。
大の字になると奥さんが69で上に乗る、目の前に見えるオメコはグロテスクで気分が悪い様にも思えたが、まずは手で弄り触ったり指を入れたりしてから吸い付いてやった。
クリはアマ噛みして力の限り吸った。
「気持良いわ」と声をだし咥えていたチンポから口を離す。
もう入れてほしいのだろうと聞くと、
「変なこと聞かないでよ、声を出すのは欲しい証拠よ」と…
自分の好きなバックにさせて、アナルを弄りながら差し込む、デカ尻ではないが白い肌は綺麗だ。
奥さんここは処女だろうかとアナルを触ると、
「はい、処女です」
欲しいけど幾らだったら?
「何度もひいきにしてもらえれば考えるわ」とアッサリ蹴られてしまった。
この肛門に入れてみたいと言う願望はより増してきた。

体位もバックから横位のバックに、そして立位のバックにと変えた。
最後には奥さんをエビにしてオメコを上向きにして、無理やりにチンポを差し込むと、亀頭が膣内壁に強く当たるので
「痛いようだけど良い…」と言う。
自分も耐え難いので2分ほどでやめて正常位に戻る。
少し休むために抜くとすかさず奥さんはフェラで亀頭を刺激する。
奥さん止めてくれ出そうになるから、
「出したら又すれば良いでしょう」と言いとうとう口に出してしまった。
第2回目は口内中だし射精でした。
奥さんは精液を手のひらに吐きだしそれを俺に見せてから、再度すべてをゴックンと音を出しながら飲んだ。

2度射精したのでチンポも完全に萎えたが、奥さんのありとあらゆる方法で咥えたり弄ったり、指圧したり吸ったりしながら、肛門や裏筋のアナルと金玉の間を舐められたり、肛門の指入れにはチンポを勃起してきた。
旦那をこのようにして勃起させたのかと聞くと、「勿論そうよ」と。

3度目は奥さんが最初から上になり、背向型騎乗位なので少し首を曲げると、アナルが見えてチンポが隠れたり出たりするのが見えるので気持ち良い。
暫くすると向きを変えた騎乗に、動きやすいのか腰の動くがスムーズになり速さを変えながら動く。
奥さんは俺が聞きもしないのに、
「私と5回遊んでくだされば、主人の知り合いの熟女さんを紹介します」とハッキリ言った。
全て奥さんばかりで30代から50代前半と言うが?
時間も限られて10時~3時ごろまでだと、主婦だから土日祭日は無理とのことだった。
生理日でもコンドーム付きなら可能な奥さんもいると言う。
全員がピル服用しているので「中だし可能」が条件、で金額は5000円増し(旦那の仲介世話料の分高い)
奥さんは信頼できる御客のみに紹介していると言う、自分もその一人になっていた。

動きを止めているとチンポも萎えてきていた。
奥さんは直ぐにフェラしてくれたが直ぐには回復せず、多少時間はかかったが何とか入り、正常位で一心不乱に腰を振った。
完全勃起ではなかったが射精して奥さんの子宮に子種をまき散らした。
第3回目の中出し射精だった。

「終わったの、私でも気持ち良かったかしら?」
奥さん最高だったよと言いシャワーで洗ってもらった。
チンポは口でフェラして洗ってくれた。

その後2回世話になった、目的は他の奥さんとしたいからだったが。
噂ではケイサツが目を光らせているというのでデリさんの紹介は無くなった。
その後には一家で隣県に移住した話が最後だった。
もっと早く奥さんを五回抱いて他の奥さんを抱きたかったが、勤めの月給が20万円に満たないので、年に数回が限度であり度々遊ぶことは無理だった。
今でも心残りになる『根元りつ子さん似』のやや小柄なスリムな熟女奥さんだった。
皆のデリヘル体験談を読み書く気が湧いてきたのでした。

駄文を読んでくれる諸君たちには心から感謝します。
「いいね!」が一つでも多く付くのが願望ですが無理のお願いだが…又の機会に、、、

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5538
投稿者 すぅちんち (25歳 男)
掲載日 2013年3月06日
今、付き合って1年ちょいになる彼女。
ちなみに会社の上司で人妻で、子供は俺より上二人と同じ年の一人。
俺が一目惚れして、猛アタックして付き合いだした。
歳を感じさせない位綺麗で、スタイルは俺好みのスレンダー。

最初はお互いにぎこちない感じだったが、付き合って2週間くらいの時、俺からエッチしたいって言ったらオッケー。
部屋に入るなりキス、キス、キス!
すぐに勃起してしまい、そのままベッドに押し倒して舐め回す。
アソコに指を入れてみると、子供を産んだ事を感じさせないほどキツく、ふわふわざらざらした感触。
直ぐに挿入!
少し腰を動かしただけで射精感が込み上げてきてそのまま中出し!!

それからは毎週2回はホテルに行き、毎回3回は中出ししている。
もう俺がハマってしまい彼女の子供はみんな自立しているので、再来月離婚して俺と一緒に住む予定。
これからは毎日中出しする。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5537
投稿者 とろろ (38歳 男)
掲載日 2013年3月02日
部屋同士が道を隔てて向かい合い、立ち並んでいるメゾネットタイプのリゾートホテルに泊まりにいった時のことです。
子供たちを寝かしつけた後、妻 あき(36歳)と外を少し散歩してました。
当時はクリスマスシーズンでイルミネーションがきれいで、11時過ぎでしたが建物の真ん中の道はカップルや女性同士の旅行者がまだ散歩をしてました。
久し振りの2人の時間に雰囲気も良いせいもあり、恋人気分が盛り上がって建物や柱の陰でキスをしたり、軽いタッチをしたりして盛り上がってました。

しばらくして部屋に戻ると妻が積極的にキスをしてきました。
お互いむさぼるようなキスをして、服を一気に脱いでお互い触りあいました。
妻は興奮しているようですぐにフェラを始めて、目をとろーんとさせてました。
カーテンは閉め切ってありますが外はイルミネーションで明るいため、その漏れてくる明かりで一層妻が艶めかしく見えました。
フェラをしながら窓際に移動し、カーテンを少し開けると向かいの部屋と下の道を散歩している人が見えます。
妻は私がカーテンを開けていることは気にしていないようなので、1つの窓のカーテンを開けて
「外から丸見えだぞ。」というと
「やだぁ・・恥ずかしいよ・・・。」という割には隠れようとしません。
なので、フェラをやめさせ、外を向かせて立たせてから手マンを始めました。
外にいる道行くカップルから見上げれば妻は丸見えです。
ゆっくり指を動かして妻を見ると、外にいるカップルや女性同士の観光客にくぎ付けです。
「隠さないんだね・・」と聞くと
「うん・・。」
「見せたいの・・?」
「うん・・。」
これを聞いて私もかなり興奮しました。
激しく手マンをすると窓に手をついて喘ぎまくります。
子供に吸われて垂れた卑猥な乳房が上下に揺れてより一層エロいです。
指を抜くとそのまま崩れ落ちて、肩で息をしていました。
そこで今度は椅子を窓際に移動し、座らせて外に向かってM字開脚をさせました。
もうドロドロに濡れたマンコがひくひくしており、妻も完全にスケベモードでした。

肩越しに乳首とクリトリスを触りながら外を見ると、1組のカップルが見ているのがわかりました。
妻に「おい、見られてるぞ。」というと妻もそちらを見て、びくっと体を震わせました。
でも一向に隠そうとはしませんでした。
「お前、マンコもおっぱいも全部見られてるんだぞ。」というと
「うん・・」といって更に脚を広げてきました。
我慢できなくなった私は、窓に妻を押し付けてそのとカップルに妻を見せつけながらバックから挿入してガンガン突きまくりました。
そして中出しして引き抜くと、妻をしゃがませてそのままお掃除フェラをさせ、その一部始終をすべて外にいるカップルに見せつけました。

久し振りに興奮して中出ししてしまいましたが、運よく?妊娠はしませんでした。
妻の淫乱な部分に触れられた楽しいひと時でした。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5535
投稿者 ダッシュ (45歳 男)
掲載日 2013年2月26日
都との出会いは某ゲーム系SNSだった。
最初はゲーム内のコンメントのやり取りも他愛のない挨拶程度だったのだがなんとなくエッチ系のコメントのやり取りを始めていた。
今考えると誰でも見る事の出来るコメント欄でよくもあそこまでという内容を交わしていたものだが、さすがに当初は実際に会うとかは考えていなかった。
それがいつの間にかコメントがSNS内のメールに変わり、内容もズバリSEXになっていった。
しかもいつもSEXは中出し前提であり、今ならば運営からストップの掛かるような話をしていた。

あるとき、ふと思いつきある方法で携番を交換し直接携帯で話すようになった。
そうなると話は早く、1ヵ月後にはデートの約束をしていた。
しかも中出しSEX前提の約束を。

お互いのすんでいる地域がかなり離れていたため中間あたりの新幹線の駅で待ち合わせた。
来ないかもと思いながらもドキドキしながら待っていると本当に来た。
会ったとたんに抱きしめ「会いたかったよ」「私も」の言葉を交わすとそのままタクシーを捕まえホテルに。

ホテルにチェックインすると即抱きしめキスをしながら都の服をスルスルと脱がしそのままベッドに押し倒した。
かなり太めの体だが乳首を舌で転がし、クリトリスを指で刺激すると都はあっと言う間に上り詰めた。
都は初めてのデートだというのに
「ダッシュさんが欲しい、入れて」とおねだりである。
私は「ゴムつけてないよ」とわざと言葉にしてみた。
すると都は「付けないでそのまま来て」
そこまで言わせた上でたっぷり濡れた都の中に既にギンギンになったものを生で入れると都は狂ったように絶叫しながら逝ったようだ。
そのままピストンを続け何も言わずに私も中で逝った。

一息入れた後で
「中で出しちゃったけど大丈夫?」と聞くと
「今日は多分大丈夫」とのこと。
そのまま数時間ただれた時間を過ごした。
都は感じやすいのか体の相性が極めてよかったのか初回から何度も逝き、軽く失神までしたようだ。

それから数ヶ月に1度こちらから誘うと嬉々として中出しデートにのってくる。
最近では危険日でも普通に中出しである。
プレイの一環で言わせている「妊娠させて」のセリフだがそのうち本当に妊娠するのではと少々危惧している。
しかも会話では旦那の子として産むにはどうするかまで話が進んでおり、どこまで本気でどこまでがプレイなのか・・・
東北女は情が深いというが、それでもこんな関係を続けていればいつか本当に妊娠という事態におちいるだろうが、そのときどうするかは流れにまかせるしか無いだろう。
それでも、この関係を自ら終わらせるつもりは当分無い。
いつまで続けられるか・・・

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