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投稿No.8246
投稿者 葉月 (19歳 女)
掲載日 2022年6月19日
前回の投稿(投稿No.8234)読んでくれた方、ありがとうございました。
書き方のリクエストとかもあってそれも気にして書いてみたいと思います。

それからも2回は肉便器として家に呼ばれて使われて、というのをしていて私も大きいおちんぽっていうのに苦しさも少しずつ軽くなってきたような感じがしてきました。
まだ圧迫感とか奥を潰される圧力みたいなの強く感じますけど最初より全然大丈夫です。

今回は御主人様も早くやってみたいと言っていた屋外での肉便器を実施されてきました。
私は露出とかの経験もあまり無くて外でするなんてどうなるのか…と悶々としていましたが御主人様は結構待ち望んでたみたいで期間も少し開けてオナ禁してやる、とまで言われてました。
とは言え流石に人が多い時間帯ではなく深夜に近い日付が変わるくらいの時間です。
服装はノーパンとノーブラ、ミニスカートは指定されてて待ち合わせ場所まですーすーするのがすごくスリリングで落ち着きません。
御主人様は車で迎えに来てくれてて助手席に乗って走り出すと早速という感じで
「着くまでちょっとあるし、しゃぶっとけ」
とのことで片手でおちんぽをファスナーから出してました。
車の中で、なんて考えてなかったのもあるし対向車とかいたら丸見えなので
(ほんとにやるの?でもこれからもっと凄いことするし…)
とちょっと考えてから御主人様の膝の上に上半身を被せて上から口で咥えます。
もうギンギンにおちんぽも勃ってて私の口だと全然入りきらないで、それでも舌で舐めたりとか吸ったりとか、なるべく気持ちよさそうになるよう頑張りました。
「お、いい。上手くなった。喉までは無理か?」
ちょっと無茶振りって感じで咥えたまま首を振って無理と伝えます。
結構限界まで奥に咥えてたのでそれ以上はえずきそうだったので。
御主人様も私の頭を軽く撫でながら時折「いい、そこ舐めろ」「そうそう」と言ってたので上手くなってるかもです。
でも途中で「もういい、口放せ」って言われて、もう目的地近いからって言うのもあったみたいですけど「出すのは中。オナ禁明けのザーメン全部お前の奥でぶちまけるから」って言われて胸が痛いくらいドキドキしました。
やっぱりドMですね私。

目的地は公園でしたけど特に何か特別な物がある場所って訳ではなかったです。
ちょっとした遊具とベンチ、水呑場、トイレ、砂場とかがある中くらいの公園でしたけど繁華街の外れにあるので人通りは夕方とかだとまあまあの場所らしいです。
そこで降りて早速公園の公衆トイレ連れていかれました。
当たり前かもですが男子トイレで広い車椅子用の個室とかじゃなくて普通の男子トイレです。
初めて入りました。
奥の個室に入れられてすぐに洋式の便座に座らされたら体後ろに寝かせる感じでお尻を前に突き出す?感じの格好取らされました。
表現難しいですけど、便座からずり落ちた状態で足を抱えてる格好、でしょうか。
普通に正常位の格好です。

「フェラでちんこムカついてるから、突っ込むぞ」
って言われてその姿勢のままおちんぽ入れられました。
「うっぐ」って呻くぐらいにやっぱり大きくて先走りと私の唾液だけで潤滑してるので力ずくでガンガン腰を叩きつけられると擦れる感覚が強いです。
便器もガタガタ音立ててるので人来たら一発でバレる状態ですから緊張もすごくて、3分くらいがつがつピストンされたらそのまま
「出る出る。ザーメン捨てるぞ、おらっ」
みたいに言われて返事なんかする暇もなく思いっきり中出しされました。
中出しの感覚は全然慣れなくて熱いのとかどろどろの異物感が体の奥に置き去りにされてる感じがすごいです。
「ありがとう、ございます…っ」
って詰まりながら言いました。
これは御主人様から言えるなら言えって命令されたので、肉便器感が増してちょっと興奮します。
射精中は御主人様本当に気持ちよさそうに「お、おー」「あー、出る」みたいに言いながらぐいぐい腰押し付けて来るのでそういうのも個人的にはツボです。

余韻みたいに暫く入れたままゆっくり出し入れして引き抜かれましたけど御主人様は結構沢山射精する割りに2、3回しないと溢れてきません。
余韻で出し入れしてる間にまた完全に勃ち直ってるのはやっぱり絶倫ということだと思います。

その次はすぐに立たされて便器を向く格好で向こうの壁まで手を着かされた立ちバックです。
「肉便器だし、男子便でまんこにザーメン仕込まれるの似合ってるな」
「えっと、ありがとうございます…でいいんですか?」
「褒めてねぇよ、肉便器。男子便で便器らしくおねだりしてみ」
おねだり、ってなに言うの?って最初思いましたけどなんとなくもうなに言うのか頭に浮かんでて御主人様からも「こういうの求められてるのかな」っていうのが分かってきてました。
「えっと、肉便器の葉月の中に、御主人様のザーメン欲しいです…でいいですか?」
「聞くなよ。ま、そんな欲しいならしゃあないしな」
という感じで後ろからずっぷりです。
今回は最初ほど激しくはなかったですけど多分後ろからの体位が好きみたいで基本ハードなピストンばっかりなのですごく息が切れます。
ハードなピストンが私弱くてラストスパートとかも特にイっちゃったり、バック中に何度か軽くイってたりとか、すごく体力使います。
「イってんの?感度いいよな」
って確認されながら突かれるのが恥ずかしくてどうにか声押さえようとしたりしたけどやっぱり難しくてわりと外でも声は出ちゃってました。

「そろそろ出すわ。締めてちゃんと、溢れたらダメだから」
御主人様も人が来ないつもりで思いっきり腰振っててその勢いのまま射精されました。
2発目くらいからお腹の奥にしっかり異物感が感じれるようになっててザーメン溜まってるのかな、って思うとドキドキします。

「いい、あーきもちいきもちい。良く出るわ」
「ありがとうございます…でも、ここ人来たりとか…危なくないですか?」
「あ、怖い?まぁわりと来んじゃない?ここ」
御主人様はここのリサーチに来たときは結構夜でも来る人はいたみたいです。

おちんぽ引き抜かれて腰抜けそうになるの我慢してたら御主人様が便器に座って
「自分で入れてみろ。跨がって、ザーメン絞ってみ」
とのことで、おちんぽもまだしっかり勃ってる状態で向かい合って跨がるみたいにしながらゆっくり入れていきました。
自分で入れるのはかなりキツイです。
サイズがあるので御主人様に力ずくで入れられるのと自分では全然違います。
頑張って体重かけても半分と少し、根本までなんてとても入りません。
「っムリです。これ以上…進まなくて…っ」
「は?いつも奥まで入れてんじゃん。俺やるからいいわ」
腰掴まれて真下に叩きつけるみたいに残り全部捩じ込まれて思いっきりイきました。
「イっ………やぁ!」
声もかなり大きく出ました。
体も震えてしばらくイった状態から戻れないくらいで、でもその声聞かれて人来ちゃって慌てて口に手を当ててました。
来た人が「なんか辺なの聞こえた?」「聞こえたけど、猫とか?」「いるもんなここ」って聞こえて普通にトイレしに来たみたいですがこの時は私も全部終わったって思うくらい緊張の極致にいて、御主人様が本当に小さい声で「バレたらお前の体使ってもらうか?」って言われたけど流石に首振って止めてもらいました。
興奮するシチュエーションですけど知らない人に突然したらただの警察沙汰ですし、でも御主人様は人いるスリルで興奮してるみたいでちょっと柔らかかったおちんぽもすぐにガチガチになってて
「うわ、めっちゃ絞まるしゃん。なに、興奮してんの?」
って言われると流石に恥ずかしかったです。

「口開けろ、バレたらマジであいつらのザーメン入れてもらうかもな」
そう言われたら本気で声おさえないといけませんけど、口開くように言われて、声がでないように口開けました。
御主人様が舌をべー、って出してそのまま舌を開けた私の口に思いっきり入れてきて、結構激しめに口の中しゃぶられました。
「ん…うむっ…っ……」
みたいな声出てたかもですけど外には聞こえてなかったみたいで来た人達はそのまま外にでていっちゃって、それ確認してから御主人様がガンガン下から突き上げ始めて、口合わせて無かったら変な声出てたと思います。
「今のマジでちんこに来たわ。すぐ出そう、あー、ほら出すぞ」
という感じで3回目の中出したです。
この時のイき方が一番キツかったです。
口は御主人様に塞がれててお尻を押さえつけるみたいにして中出しされたので体動かして逃がせなかったというか体も勝手に跳ねちゃったりして御主人様に押さえつけられながら中出しされてたと思います。

「興奮したろ、肉便器。やっぱ似合ってるわお前。こんなザーメン仕込まれ方してその顔はマジでドMだろ」
自分がどんな顔か分かりませんけど御主人様にはそう見えたみたいです。

その後はそのまま車に乗せられて家まで送ってもらいましたけど中のザーメンは家まで漏らすなって言われて手で抑えながら車に乗ってました。
家の前で降りてから
「ザーメン垂れ流してみ。出てくるだろ」
と言われて力抜いたら一気に太ももの内側伝う感じでどろっ、と
「似合ってる似合ってる。そのまま部屋戻りな。お疲れ」
という感じでこの日は終わりました。

始めての屋外プレイでしたけどスリルが凄くてちょっと病み付きになりそうです。
人が来たのは完全にイレギュラーでしたけど御主人様も止まりませんでしたし、私も正直興奮してました。
「もしこの人達にまで使われたら」って考えはかなり強くてもし御主人様に本当に相手をしろって言われたら多分従ってたかもってくらい。

書いたセリフは一部抜粋で字だけ見るとかなり無愛想な御主人様に見えるかもですが結構話したりとかもします。
こういう肉便器扱いで本当に使ってくれる人が良かったので相性はかなりいいのかな、と私は思ってますので長く楽しみたいと思います。
御主人様から夏休みは泊まり込みでどうだ、と提案されているので夏はかなりしっかり使い込まれるかもです。

書き方変とかあったらまた教えてください。
また読んでくれると嬉しいです。

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投稿No.7924
投稿者 (51歳 男)
掲載日 2021年5月19日
投稿No.7828の続き

美佐子とは、ひと月に一度しか会えないので、いつものバリ風ホテルにばかり行っていた。
今回は旦那が泊りで仕事なので、美佐子にはお母さんの病院に付き添いに行くと嘘をつかせて有給をとらせた。
久々に、横浜のインターコンチで、デイユーズを予約した。

車に乗るときはいつもバリ風ホテルが目的地なので、今日の横浜までのドライブは、妙に新鮮な感じがして、わくわく感でいっぱいになっていた。
いわゆる、頭くらくら、心臓バクバク、下半身ムラムラ状態だ。

いつもの駅で美佐子をピックアップする。
ただ今回は、陽気もよくなってきたので、パンツを履かずに来るように言っておいた。
私を待って立っている美佐子を遠目で見ると、何かソワソワしている感じだ。
今日はジーンズも禁止だったので、長めの丈のスカートをはいている。
万が一スカートがめくりあがらないように、一生懸命左手でお尻のあたりを抑えているしぐさがかわいい。

私の車を見つけると、小走りでやってきて、信号待ちをしている間に、助手席にすべりこむ。
”お待たせ―!ちゃんと履いてこなかった?”
”全く、電車に乗っているときも、歩いているときも、股のあたりがスースーして落ち着かなかったんだから。”
と美佐子がほっぺたを膨らませてくる。
私はその言葉を無視して、車を走らせる。
ハンドルは右手で握って、すぐに左手でスカートの上から、美佐子の腿を触り始める。
運転しながら、ちょっと腿を掴んだり、内腿を擦ったり、なるべくいやらしい触り方をするようにした。

美佐子は何も言わずに顔を少し赤らめている。
信号待ちをしている間に、突然スカートの中に手を突っ込んで、何も履いていない美佐子の両足の間がどのようになっているか確かめに行く。
何となく蒸れている感じがして、彼女の中心に触れると、そこはもう、濡れに濡れて、ヌルヌルになっていた。

美佐子はすぐに私の手を掴んで、スカートの中から引き出して、”汚いから、さわっちゃダメ!”と強く行ってきたので、”まだ朝シャワーを浴びてから、そんなにおしっこしてないでしょ?きたないわけないよ。”と言って、スカートの中から引き出された手の指を、わざとらしくゆっくり舐めた。
”ちょっと汗ッぽくて、酸っぱいよ。”と言うと、”エッチ、スケベ、変態!”と言ってうつむいてしまった。

私は構わず、信号待ちになると、美佐子のヴァギナに手を突っ込んで。指を奥まで入れたり出したりして、美佐子をもてあそんだ。
美佐子はそのたびに、”あーん、あーん、ダメ、ダメ、ダメだってー”と声を出していた。

高速に入ると、いつもなら、目的地に着くまで、一度も他の車に抜かれるようなことはないのだが、今日は特別。ずーっと走行車線を法定速度でゆっくりと走っていく。
横浜までは、ゆっくり走っても小一時間しかかからない。その間できるだけ楽しまなくては。
今日は一度も美佐子のDカップの胸には触れていない。下半身攻撃のみだ。
ゆっくりと左指を美佐子のヴァギナに挿入して、円を描くように中をかき混ぜていく。
美佐子は指が動くたびに、体をがくがくさせている。
そろそろ限界かと思ったので、
”ねえ、僕のを舐めてくれない?もう固くなった痛くて仕方がないんだ。”
そういって美佐子に懇願すると、美佐子は意を決したように、私のズボンのファスナーを下ろそうとするが、パンパンになっているので、なかなかファスナーを引き下ろすことができない。
このもどかしさが何とも言えず、ますます、私は一物を膨張させていしまった。

そこでベルトを緩めて、ズボンごと少しずらして、一物を出しやすくする。
美佐子は待ってましたと、口を大きく開けて、私の一物を咥えこむ。
運転中なので、前をしっかり見て、美佐子がジュルジュルと音をたてながら、首を上下させて嘗め回していくのを楽しんだ。
運転している緊張感もあるので、すぐに射精感がこみあげてくる。
”ねえ、もう我慢できないよ。出してもいい? 美佐子の口のなかに”
美佐子は返事をせずにうなずくだけだったので、私は、美佐子にティッシュを用意させて、”もっと、もっと、強く、早く出し入れして!”と運転中にも関わらず勝手なお願いをして、フィニッシュにもっていこうとした。
後ろの車が、あまりに遅くは走っている私にパッシングしてきたので、慌ててアクセルを踏み込もうとした途端、あっという間に射精してしまい、美佐子の口の中に、ドクドクドクと私の白濁液を注いでしまった。
美佐子はティッシュペーパーが用意してあるにもかかわらず、私の一物を咥えたまま、私の精子を飲み干したあとも、そのまま吸い続けて、最後の一滴まで搾り取った。

そのあとは何もなかったかのように、ホテルにチェックインした。
いつものように、チーズを食べながらシャンパンをのみ、二人でイチャイチャしながら、風呂に入ってリラックスしていると、また私の一物はやる気を取り戻した。
今日は特別なアイデアがあった。通販で小さな100ml水の入る浣腸器を買ってきた。

まず、風呂に入って、美佐子を四つん這いにさせて、肛門にローションを塗りたくって、指でアナルをマッサージしていく、きれいな菊の花のような美佐子のアナルに、ぬるま湯を100ml入れた浣腸器をゆっくり挿入していく。
美佐子は”アッツ、ダメダメ、なんか変なもの出ちゃう!”と叫び声をあげるが、無視してシリンダーを押して、アナルにぬるま湯を注入していく。
”うんこしたくなっても、ちょっと我慢するんだよ。そして、ぜーんぶ残っているうんこ出して、お尻をきれいにしてね。後で僕のが突き刺さるからねえ。”
美佐子は返事をしながらいやいやしている。もう便意が訪れたのだろうか?
何も言わずに、体をふくこともなく、風呂場から、美佐子は駆け足で、トイレに飛び込んでいった。
物凄い音がしてたかと思うと、トイレはフラッシュされてしまったので、よく聞こえなくなったが、美佐子は思い切りたまったものを出したようだ。

いつまでたっても、なかなかトイレいから出てこないので、見に行ってみると、便器に座ったまま呆然としている。
私はそのまま美佐子の顔の前に私の一物を差し出してなめさせようとしたが、美佐子はそのまま風呂場へとまた駆け込んで行ってしまった。
かなり長い間シャワーを使っていたが、私は待ちきれずに、風呂場に戻っていった。

美佐子はまだシャワーでお尻のあたりを洗っていたが、私は構わず、また美佐子を四つん這いにさして、まずはアナルをゆっくりと嘗め始めた。
美佐子はお尻を振っていやがったが、かまわず舌をとがらせて、アナルの中に差し込んでいく。
すると美佐子は、
”うっつ、うっつ。”と言葉にならない呻きをあげ始める。
今度は人差し指をアナルの中に突っ込んで行く。
いつもより簡単に奥まで入って行く。
ちょっとヴァギナはどうなっているのか確かめてみると、びちゃびちゃに濡れているというより、よだれを垂らしているという感じだった。
私はその美佐子のヴァギナのぬめりを取って、アナルに塗り込んでいった。

まずは軽く一刺し、美佐子のヴァギナにずぶりと私の一物を挿入して、一度も前後運動することなく、すぐに一物を引き抜いて、再びアナルの入り口に私の一物の雁首を押し当てていく。
いつもなら、ここで激しい抵抗があるのだが、今日は浣腸をしているせいか、思ったよりすんなりと私の雁首は美佐子のアナルに侵入することができた。
そのまま、そーっつと、そーっつと、少しずつ私の一物を美佐子のアナルの奥深くまで、挿入していく。
そのたびに美佐子は ”だめ、ダメ、うんこ出そう。”と叫ぶが、無視してどんどん奥まで突っ込んで行く。
私の一物が完全に美佐子のアナルに飲み込まれてしまうと、こつん何かにあたる感じがした。たぶんこれが最深部なのだろう。
ここを確認してから、私はやっと私の一物を抜き差しすることにする。
以前自分が前立腺マッサージを受けたときに感じたことだが、抜き差しは、奥に行く時よりも抜かれる時の方がより感じることがわかっていたので、ゆっくり奥まで進んで、サーッと引くというやりかたを繰り返した。
美佐子はもう何も言えずに、私が抜き差しするたびに、”あーん、あーん、ウううう。”と声を上げている。
そして深呼吸するたびに、私の一物を物凄い勢いで締め付けてくる。
ちょっと痛いほどだが、一物を抜くたびに、私の快感度もどんどん上がってきて、フィニッシュの時が近づいてくるのがわかる。

ヴァギナと違って、ぬめぬめと締め付けられるような感じはないが、全体的にきつく締め付けられ、そして自分が一物を引き抜くたびに、美佐子のアナルは引き締まってきて、もう限界を迎えていた。
”ねえ、いってもいい? 思い切り美佐子のお尻の中に出すよー”と言って、私は抜きしのスピードをマックスに挙げた。
私の珠袋が美佐子の尻にあたってパンパンと一定のリズムで音を立てている。美佐子は”うっつ.うっつ、うっつ”とうめきごえをあげている。
最後の一刺しと思って、ぐうーッと差し込んで、奥にあたった瞬間、美佐子のアナルは急に収縮して、私の一物をぎゅっつぎゅっつぎゅっと締め上げた。
私はその瞬間、私のすべてを美佐子の中に爆発させた。
いつもよりずっと締め付けが強くて、痛いくらいだった。
どくどくと言うより、グワーッという感じで果てていった。

普通なら比較的早く、私の一物は行儀よく小さくなって、美佐子のヴァギナから吐き出されてしまうのだが、今回はずーとお尻の中にそのままの大きさでとどまっていた。
こんなにアナルが心地よいとは。
後でゆっくり美佐子に感想を聞いてみたい。

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投稿No.7187
投稿者 KAZY (45歳 男)
掲載日 2018年12月16日
投稿No.7184の続き

逢瀬を重ねる度に互いの愛情も深くなるが、ちなみの淫乱女としての素質も開花していった。
普段は良き妻、優しいお母さんの顔を持つちなみがどんな女よりも淫靡なスケベな牝だとは誰も想像はつかないなだろう、、、

年に2回位は春の桜と秋の紅葉等を楽しみがてら、ちなみと市外へとドライブしている、でも只のドライブで済ませる気など俺にはさらさら無く、知り合いに会う確率が低い市外程ちなみを大胆調教できる機会だと思っている。

俺達の街から1時間程の街のショッピングモールへドライブした時の事だった。
普段はちなみの車でラブホテルに行く事が多いが、この日は街外れで待ち合わせし俺の車でドライブ。
もう随分と気候も良くなった時期でちなみは花柄があしらわれた白いワンピースにカーディガンを羽織り、足元は白いヒールサンダルと清楚な装いで来た。

ちなみが車に乗るなり熱い抱擁と淫靡なキス、ちなみの吐息が淫靡な牝の吐息に変わる。
素足の付け根に手を滑らすとちなみのソコはもう湿っていた。

俺  「ちなみ、もう濡れてるじゃん、もう欲しがってるよ」
ちなみ「俺くんが触るから、あっあっっ」

クリトリスで軽く逝かせてから膣穴に指を滑らせるとちなみも腰を合わせて来る。
パンツをずらして丸見えになった陰部は前回の逢瀬でパイパンにされた毛が生えかけで絶妙ないやらしさを見せていた。

俺は一気にちなみのパンツを剥ぎ取る。

俺  「ちなみ、今日のドライブの間はノーパン、ノーブラな!」
ちなみ「!!! えぇっ、スカートが汚れちゃう!」
俺  「なんでスカートが汚れる?」
ちなみ「もう~、わかるでしょっ!」
俺  「ブラも取れよ」
ちなみ「乳首わかっちゃうでしょー!」
俺  「良いじゃん、わかっても、他のやつに気がつかれたら見せてやれよ」
ちなみ「もうーっ!ダメでしょーっ!」

そんなやり取りしながらも素直に下着を全部外すちなみ、ついでにワンピースも少しせりあげてベルトをさせたのでかなり際どいミニスカート並みに足を出させた。
最初はコンビニに寄りコーヒーなんかを買い物して車に戻りちなみの陰部を確認すると、なるほど確かスカートが汚れるなって位の濡れ具合だった。

俺  「ちなみ、興奮して濡れ濡れだな!」
ちなみ「してない!そんなの、もうっ!」

愛液が尻の方まで覆うほどの濡れっぷり、俺は運転しながらも左手でちなみの敏感になった陰部を責める。
俺の指の動きに合わせ腰をバウンドさせるちなみ。

ちなみ「ぁぁっ、うふぅっっ、んんっ」

声にならない声で達している。

俺  「隣の車に気づかれるぞ」

そんな声も耳に入らないのか、ちなみは腰が止まらない。

俺  「なぁ、ちなみしゃぶれよ」

オマンコを逝かされたちなみは本当に従順な女だ。
俺のファスナーを空け愛しそうに咥える。
運転しながらだと横から咥えられて、ちなみの八重歯が当たって少し痛くてそんなに気持ち良いもんではなかったが征服感この上なかった。

市外のショッピングモールは平日とは言え割りと賑わっていた。
二人で手を繋いで花屋や服を見て回るノーパンノーブラを忘れているのかいないのか、ちなみは楽しそうな笑顔を見せる。
このあとホテルへ行くから飯や飲み物も買って行く事にして食料品売り場へ。
ふと死角があったのでちなみにウンコ座りしてオマンコ見せろと耳元で囁く。
辺りを見回しながら素直に従うちなみ、清楚な人妻が赤く充血した陰部を公共の場で晒していると言う事実だけで俺も射精しそうな位に興奮した。
もうこうなると止まらない、ちなみを非常階段の物陰に連れ込みスカートをたくしあげ乱暴に責める。
指を出し入れする度にちなみの身体が跳ね上がる。
必死に声をこらえながらも達したのか身体の痙攣がとまらない。
車に戻ってからはダッシュボードに片足をかけさせて膣穴を激しく責める。
指に合わせて腰をグラインドさせるちなみ。

俺  「ほら!外から見えちゃうぞ!他の男にオマンコ見えちゃうぞ!」

そう言われても逝くのが止まらないちなみは自分の手で顔を隠しながらも快楽を貪るのが止められない様子だ。
ちなみの陰部は真っ赤に充血して愛液は尻のほうまで垂れている。
尿道の辺りがせり出して来て潮を吹く。
「ダメぇっ!イヤァァァっ!!」
そう叫びながら達するちなみ、指を抜くと赤く蠢く膣穴をさらけ出し顔を隠しながら痙攣していた。

「もうホテル行きたいのぉ、俺くんのオチンポ欲しい」
そんなちなみの哀願で高速をホテルに向けて飛ばす。
追い越し車線を走っていると走行車線にトラックが、、、俺はまた意地悪なアイデアが浮かんだ。

俺  「ちなみ、疼きが止まらないだろ?自分でオナニーしろ!」
ちなみ「良いの?シート汚れちゃうかも」

大丈夫と言い聞かせちなみにオナニーさせる。
わざとゆっくりトラックの横を並走する、ちょうどちなみの指戯がトラック運ちゃんに見えるようにだ。
ちなみは気がつかずに自慰にふける。
「ちなみ、運転手が見てるぞ」
俺はてっきり恥ずかしがるリアクションをすると思ったがちなみは
「イヤァっっ!見てぇ、ダメダメダメぇっっ!」
見られてる羞恥心で達してしまった。

ホテルに着いてからの二人は異常な興奮からか燃えに燃えた。

俺  「俺の女なのに!他の男にオナニー見られやがって!」自分でそう仕向けたのに、、、
ちなみ「ごめんなさい!おマンコ見られてごめんなさい!」
俺  「ちなみは誰の女なんだ?!」
ちなみ「俺くんの女です!」
俺  「誓え!俺の女だって誓え!」
ちなみ「○○ちなみは俺くんの女です!」

俺は今日こそはちなみの膣深くに射精しようと決めた。
オスの本能なのか、旦那から寝とる興奮なのか、愛情なのか、でもこの女に種付けしたい!その一心だった。

俺  「ちなみ、俺の女なら精液は中で受け止めないとな!」
ちなみ「はい、イヤっ、ダメだよ!欲しいけど俺くんの欲しいっ!ダメダメダメぇーっ」

ちなみの激しい痙攣とともに子宮口に亀頭を押し付けて俺は果てた。
ちなみは小刻みに足を痙攣させている。
ぺニスを引き抜くとちなみの膣穴からは俺の精液とちなみの愛液が混ざりあってサラサラになった白濁液がちなみの尻を伝って流れ落ちる。
頼んでもいないのにAVばりに踏ん張って逆流を見せるちなみ、その顔は優しくもあり、清らかだったが今まで見たどの女よりも淫乱な顔つきだった。

この女は手離せないな、なんでもさせてくれるし、俺の喜ぶ事はなんでもしてくれる。
ちなみの調教はこの後も更にエスカレートするが、また後日投稿しようと思う。

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投稿No.6955
投稿者 北の匠 (51歳 男)
掲載日 2018年3月11日
皆さんはテレクラを知っているだろうか?
知っているひとは、私と同世代かな(笑)
かれこれ20年も前にテレクラで出会って、今だにつかず離れずのKという女性がいるのだが、初めて会った時が夏で、豹柄キャミソールの何ともエロい服装だったので、タイトルに書かせてもらったところです。
条件付きで会ったのだが、豹柄キャミソールを胸だけ出した状態での騎乗位で楽しんだ時は凄く興奮したのが昨日のように思い出される。
それから、何か月に1回というペースでセッ◯スを楽しんでいたが、会う度プレイは過激になり、ホテルに向かうまでの車中で運転中のフェ◯、途中の人気のない場所での野外ハ◯、フェ◯撮りにハ◯撮り、口内発◯と、マンネリにならないように、色々チャレンジしている。
が、中◯しはなかなかやれなかった。

今日は遂にの話を書こう。

春先の話である。
いつものパターンで、何日か前に連絡し、当日は午後休を取って、待ち合わせる。
ホテルはいつも郊外のラブホ。
人気のない道に入ると、チャックを下げ、チ◯ポを取り出し、走行中にしゃぶらせる。
対向車が来ても、どうせ中は見えないし、たまにトラックとすれ違う時は見えたとしても、そのままサヨウナラ~だしね~(笑)

ホテルに着くまで咥えさせるのだが、今回は冬季間閉鎖のテニスコートの駐車場に向かう。
誰も来ない山の中のお楽しみのために。

駐車場に着くと、車を降りて後ろに回る。
ミニバンのリヤハッチを開け、荷室に手をつかせ、スカートを捲り上げ、ストッキングを下げ、割れ目を開きク◯ニをする。
「アッ、ダメ、人が来るかも…。」
「この時期に人なんか来る訳ないだろ。」と言いながら、唾液をタップリ出しながら、オ◯◯コを舐め続けると「アッ、イヤッ、ダメ」と言いながらも、オ◯◯コはトロトロに蜜を溢れさせる。
滑りが良くなって来たところで、指を挿入し、中をかき混ぜると、「アァーン、イヤァ~、こんなところで、恥ずかしいぃ」と言いながらも、止めどなく蜜を溢れさせる。

今度はこちらがサービスしてもらう番である。
膝まづかせたKの口にチ◯ポをねじ込み、しゃぶらせる。
Kのフェラは力加減も舐め方も相性が良く、気持ちいい。
いつだったかは堪えきれずに口に出したら、飲んでくれた。
「飲んだのか?」と聞いたら「だって◯をもらってる以上はそれくらいはしてあげたいから!!」と、何とも出来た女性である。

タップリしゃぶらせて、ギンギンになったところで、再度荷室に手をつかせ、またク◯ニを少ししてから、おむもろにチ◯ポをオ◯◯コに打ち込む。もちろん生で。
「えっ、こんなところで!? ダメ、誰か来ちゃうよ…。」と言うのを無視して、ガンガン突きまくると「アッ、ダメェ、ダメェ」と言いながらも、腰を振り始める。
何とも淫乱なヤツと思いながら、服をたくし上げ、Dカップの胸を揉みしだく。
「イャッ、こんなところで…。でも気持ちいい…。」と、つくづく淫乱である。

でも、ここはあくまでも前菜、メインディッシュはホテルで味わうことにして、チ◯ポを抜く。

再び車に乗り、ホテルに向かう。
もちろんホテルまではドラフェラである。
自分の愛液が付いたチ◯ポをしゃぶるのは嫌がったがお構いなし。
「Kのいやらしい匂いがチ◯ポからしてるぞ。」と言うと「イャッ、そんなこと言わないで…。」と言いながらも、美味しそうにチ◯ポをしゃぶるK。

程なくしてホテルに到着し、車庫入れする間もしゃぶらせたまま。
チ◯ポをしまうと下着が汚れるから、出したままで部屋に入る。
Kを先に入れ、後から入りドアを閉めた途端にバックから挿入。
これがまた興奮するのである。

でも、ここも軽く切り上げ、部屋に入ると、Kに風呂にお湯を入れるように指示する。
湯船に手を入れ、湯加減を見ているKの後ろにそっと近づき、スカートを捲り上げ、またバックから挿入。
不意を突かれたKは「アッ、ダメェ、こんなところでぇ~」と言いながらもヨガリまくる。

そしてここも軽く切り上げ、ソファーに戻り、今度はスマホでフェラ顔を撮影しながら一服する。
踏ん反り返りながら一服している俺のチ◯ポを美味しそうにしゃぶるK。
しゃぶりながら「また硬くなってきたよ!!」とチ◯ポに舌を這わせながら、上目遣いで言ってくる。
「硬いチ◯ポ、どうしたいんだ?」
「欲しい」
「欲しいじゃ分からんなぁ」
「入れて欲しい」
「どこに?」
「アソコ」
「アソコ?アソコじゃ分からんなぁ」
「イヤーン、オ◯◯コ」
「誰の?」
「Kの」
「んで、何を入れるんだ?」
「チ◯ポ」
「最初から通して言ってみろ」
「Kのオ◯◯コにT(俺の名前)さんのチ◯ポを入れてください!!」

何とも楽しい言葉責めをしながら、「それじゃ上に乗れよ。」と促すと、騎乗位でまたがり、トロトロに蜜が溢れるオ◯◯◯に自ら導き入れてくる。
オ◯◯コにチ◯ポがすっかり飲み込まれたところで「アァーン、イィ、チ◯ポ、硬いよ!!」とヨガリ始めたので、すかさず下から突き上げると、「アッアッアッ、イィ!イィ!Tさんのチ◯ポ、気持ちイィ!」と絶叫!
そのまま抱きかかえ、駅弁ファッ◯のまま、ベッドになだれ込み、正常位で激しく突きまくる。
それまでに散々、フェラやら挿入やらを繰り返していたけいか、早くも爆発の予感。
今まで中◯しはしたことがなかったが、今日は無性に中◯ししたい欲望に駆られる。
生理が間近というのはアポを取る時に確認していたから、「もう逝きそうだ…。」と伝えると、「中はダメよ…。」というものの、快楽を貪る腰の動きは止まらない。
「じゃあ、抜いてゴム付けるか?」というと「イャッ、抜かないで!!」
「抜かなきゃ中で逝くしかないだろ?」
「中はダメェ!!」
「じゃあ、抜くぞ?」
「抜いちゃイャッ!!」
そんな押し問答を繰り返しているうちに、本当に我慢できなくなり、「もうダメだっ!逝くぞ!!」と言うと、脚で腰をガッチリホールド!
抜かせてくれないなら、仕方ないとばかりに、鬼のように腰を振ると「アッアッアッ!ダメッダメッ、イクゥ~」と絶叫するK。
こっちも我慢できず、ザーメ◯をKのオ◯◯コの奥に注ぎ込んだ。

「中はダメって言ったのに…。」
「お前が抜かせてくれなかったから仕方ないだろ!、でも、中にザーメ◯タップリ出されて気持ちいいだろ?」
「それは…、気持ち良かった」
「じゃあ、良かっただろ、後で綺麗に洗えばいいさ。」
そういいながら、繋がったまま、Kの唇を貪る。

しばらく余韻を楽しみ、その後チ◯ポを抜くと、Kの愛液と混ざりドロドロの大量のザーメ◯が溢れ出る。
それを指ですくってKの口に塗りつける。
まるでフェラをするように指を咥えしゃぶる淫乱K。
オ◯◯コから何度もすくい取り、唇に塗り、舌で舐めさせながら「全部飲むんだぞ」というと、「うん」といいながら飲み込み一言「美味しい」
「美味しいか?次はお前の愛液とザーメ◯にまみれたチ◯ポを、その厭らしい口で綺麗にしろ。」
ドロドロの液まみれのチ◯ポを一心不乱ににしゃぶるKは堪らなくエロくて可愛い。
チ◯ポを綺麗にした後は抱きしめながら休憩。

その後シャワー浴び、オ◯◯コを綺麗にして、湯船にに浸かりながら潜望鏡をさせる。
いつもは復帰に時間がかかるのに、初の中◯しを決めたせいか、早くもKの口の中で大きくなる俺のチ◯ポにKは「また硬くなってきたよ」と、上目遣いに誘ってくる。
それならと、Kを立たせて立ちバックで突きまくる。
繋がったまま、風呂を出て、バスタオルで身体を何とか拭き、ベッドまで突きながら移動し、バックで突きまくる。
そこから寝バックに移り、身体を捻りながら正常位まで対位変化し、そこから身体を抱え上げ騎乗位に移る。
「なんか変、気持ち良くて、腰が勝手に動いちゃう!アッアッアッ、ダメダメ、逝っちゃう!」と絶叫しながら、本日二度目の昇天をするK。
騎乗位のままで逝くのは本意ではないので、身体を起こし、座位から正常位に移り、腰を振ると、また「イャッイャッ、ダメダメッ、また逝っちゃうよぉ~、アァーン、イクッイクッイクゥ~!!」と立て続けの三度目の昇天。

そろそろこちらも込み上げできたので、腰の動きを速め、高速ピストンしながら「俺も逝くぞ!また中に出すぞ!!」と言うと、「ちょうだい!!Tさんのザーメ◯、中にタップリ出して!!」と、絶叫するK
「ダメだっ、イクッ、イクぞ!Kのオ◯◯コにタップリ出すぞ!!」と叫びながら、Kのオ◯◯コの奥に二度目の種付けをしたのであった。

息も絶え絶えにKに覆いかぶさり「どうた?中◯し最高だろ?」耳元で囁くと「うん!ザーメ◯が子宮に当たるのが堪らなくイィ!!」と、これまで中◯しがダメだったのが嘘のような豹変振り。

色々アブノーマルにチャレンジしてきたが、遂にKを征服した満足感で一杯の春の日でした。

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投稿No.6895
投稿者 butuki (38歳 男)
掲載日 2018年1月21日
C子、D子についても書きます。

B子と別れてすぐ、クリスマスの日に友人の結婚式があり、そこでC子と知り合いました。
某湖のほとりで約20人ほどでコテージを貸切り、2次会をやるので参加。
男女一組ずつペアになりゲームをしたのですが、そのペアの相手がC子でした。

C子は当時音大の3年生。
元彼(その2次会にも参加していました)が初めての男でしたが、元彼のイチモツがでかすぎて処女には入らず、それが元でギクシャクし別れてしまったとのこと。

ゲームでペアになったことから一晩寝ずに語り、その後大晦日まで毎日会いました。
イチモツが入らない変わりに身につけたというフェラはその間一度体験しましたが、A子、B子のそれとは比べ物にならないほど絶品のフェラ。
そして、それから2ヵ月後の夜に一人暮らしをしていたC子の家で処女をいただきました。
貫通時は大量に出血し、C子も痛がりましたが、ゴムは着けず生でイタしたのも効を奏してか、何とか貫通。
翌日昼近くの7回目の中だし時には卑猥な声をたっぷり上げるほどに変わっていました。

それから1年ほど付き合い、同じ会社に就職。
部署は流石に離れましたが、会社公認の仲?ということもあり、会社が用意した寮に移ったC子宅にも頻繁に通い、その度に生中出し三昧でした。
C子はSEX好きなものの、アブノーマル系は一切NGなため、変わったプレイは一切ありませんでしたが、毎回当たり前のように中出しを受け入れ、C子宅でエッチをしなかった日は無かったほどです。
もしかしたら私に子種が無いのかもしれません。

しかし徐々にC子は束縛や依存をするようになり堕落。
ここからギクシャクして結局就職から約1年ほどで別れてしまいます。

それから約10年ほどは出会い系や合コンで知り合った女性が約15人ほど、そのうち一夜限りの関係の10人はゴム着きで対応。
残りは避妊に積極的でない等で中出し。
全て同年代(私が20代後半から30代前半の間)でした。

D子は久々に連絡が来た大学時代の悪友から誘われた合コンで出会いました。
当時D子は子供二人と暮らすシングルマザーの教師。俺の3歳年上。
自分の意見をしっかり述べつつもどこかM的な雰囲気を醸し出すD子と一発ヤリたいとカマをかけてみたら、向こうもご無沙汰で的な回答をいただき、D子が元旦那実家に子供が泊まる日に合わせて約1年間セフレ関係となりました。
セフレとなったのは、付き合うかと言った俺に対し、シングルマザーとの再婚ではなく、しっかりと独身の相手を見つけて結婚して欲しいというD子の要望からでした。
相手のことを思いやれる大人の女性でした。

初めて抱いた時、ゴムを付けようとした俺を制し、生理の周期が安定しているため子を預ける日は生理直前だからと生合体。
最初の3回までは口内射精しましたが、4回目中で暴発しても怒らず、それ以降は別れるまで生中出しが続きました。
月1回の逢瀬ですので、こちらも溜まっています。
会う時は俺の一人暮らし先でひたすら中に注ぎ込みました。
子供二人を母乳で育てた胸はしなっていたものの、不思議と興奮し、母乳は出ないものの行為後は吸いながら寝ました。
そんな時、D子は頭を撫でながら寝かしつけてくれました。
母性本能が強い女性でした。

そんな俺にも友人の紹介で妻と出会い、付き合うにあたって気持ちを整理したいと別れを切り出しました。
手放すには惜しかったのですが、馬鹿真面目な俺に二股という器用な行為は難しかったのです。
D子はいたく喜んでくれましたが、最後にヤリ納めをしようと、2泊3日のドライブ旅行を敢行。
初日待ち合わせには俺が要望したノーパンノーブラで来てくれ、車では俺のイチモツを目的地や立ち寄り時につくまでの間フェラ。
俺は片手でD子のアソコを穿りました。

旅館につき、浴衣を持って混浴風呂(貸切ではありません)に移動。
人がいつ来るか解らないスリリングなシチュエーションでD子の好きな立ちバック(D子曰く、立ちバックだと俺のイチモツが最もフィットしたまらないとのことでした)。
すぐに行きたいのを我慢できるところまで我慢してからの中出しフィニッシュ。
部屋に戻ってもD子の浴衣姿に欲情しはだけさせた状態で襲い掛かり中出し。
翌朝は寝起きの中出しをしてから観光散策。
ここでは事前に用意させたリモコン式のローターでいたずら三昧。
D子がおねだりすれば公衆トイレで中出し。
2泊目の宿も混浴風呂にし、初日と同様の流れ。
3日目は別れということもあり、エロは無しで自宅まで送り届けつつ散策をしました。

別れ際、
「また私に戻ってくることがないように、必ず結婚までこぎつけられることを祈ってます」
と涙で言ったD子。
連絡先とお互いのメールや通話履歴も消去してしまったため、直接報告は出来ませんが、無事に今の妻と結婚し今に至ります。

数々の中出しは、快感に加え、女性の思いや価値観を学習する良い機会でした。
まだ妻との間に子は出来ませんが、頻度は減りつつも中出しに励んでおります。

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