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その会社は人材派遣的会社、コンビニ務めているころから、コンビニがない日には、そこの仕事をしていましたが、社長に気に入られ、就職となりました。
バイト時代の経験を生かし、教育と配置、面接などをやるポジションが与えられ、働き始めました。
2割くらい女性がいるので、結構楽しいというか、学生だったり、主婦だったりと掘り出し物の女性に合うこともしばしば、ここで高卒のルーキーに一目ぼれをし、前回投稿の彼女と別れ、18歳のピチピチと付き合うことになりました。
この子(なみこ)は経験はまだ一人、私に従順で教えたことは何でも吸収しかなりのテクの持ち主まで育てあげました。
でも中だし経験はなしなので、ここにはアップしません。
そんな従順な彼女を手に入れた私は、ほかで女を作り放題。
コンビニ時代に手なずけたバイトの子、伝言ダイヤルでゲットした子と充実した生活をしていました。
そんなある日、魔性の女性、マリが面接にやってきました。
マリは肉付がよく、柳原○○子を少しやせさせて、顔はギャル、でも愛嬌があり、すぐ男と仲良くなるタイプの子でした。
職場で3か月くらい働いたころの話です。
うちの会社にはもう一人、女好きの部長がいて(当時35歳くらい)その部長とマリがひそかに、乳繰り合ってると私の耳に入ってきました。
まあ、あんまりタイプでもなかったので気にも留めてませんでしたが、ある夜会社でのちょっとした飲み会で、部長がほかの女性と、じゃれついていたのが面白くなかったのか、私のそばにマリが寄ってきました。
私の彼女も同席していたので、最初のうちは適当にあしらっていましたが、だんだん部長の愚痴やら、エッチな話に、そこで未成年(彼女も含む)は10時で解散させ、みんなを二次会に促し私は、ドロンするつもりで車に乗り込み(私は飲んでない)帰ろうとする車の前に酔った、マリが・・・
なんだ、二次会いかなかったの?の問いに、だって部長がほかのこといちゃいちゃしてるの見てられなくてと。
そしたらいきなり私の唇を奪いに・・・
なんかすごくねっとりとしたからみつくようなキスに、まあ一回くらいならつまみ食いもいいかなと、そのまま車で連れさることに。
マリは積極的に運転中の私の股間をまさぐり始め、私もフル勃起・・・
なんか宮本さんて、あんまりこういうことしないと思ってたけど、けっこうギンギンになってるね。
いやいや、お前がそうしてるからだろって突っ込みたくなりましたが、運転に集中しないと・・・
無視されたのか思ったのかマリの行動はエスカレート、チャックをおろし運転中の私の愚息に信号で止まっているとはいえしゃぶり始めました。
10時は過ぎているとはいえ、街中は結構明るい。
スモークも貼ってない車なので、周りから丸見え・・・ものすごく興奮し、青になっているのに気付かず、後ろからクラクションを鳴らされる。
焦った私は、近くのラブホに滑り込む。
ホテルに入ったマリは全然私の愚息を離さない。
されるがまま、マリの口にドクリと放出・・・あまりの濃さに、のどに引っかかるとゲホつくマリ・・・
すっかり脱がせると、胸は小さく(太っていても小さい人は小さいのね・・)なんかゆるキャラのようでかわいい・・いったばかりの愚息を根元まで含み、あっという間に大きくされてしまいました。
頭の中では・・・部長に鍛えられたのかなとか、部長ともこんなことをしてんのかと思うと、変な興奮を覚えました。
実際知ってる人の彼女?とするのは初めてだったので、とても変な感覚でした。
部長も妻帯者なので不倫、だったらマリは誰としても自由なのか・・・
いや、このことが部長にもれたら、私はどうなるんだろうか?会社には自分の彼女もいる・・・
そんなことを考えていたら、あっという間にふにゃ珍に・・・
マリが私、へたくそかな・・・・
いやいや上手だよ、いろんなこと考えてたら、まずいかな?って思っちゃって・・
そんなことないよ、私はへいき、だからいっぱいして。
そんなことをいわれたら愚息も元気に。
じゃあ攻守交代とばかり一生懸命クンニをしてあげました。
もう我慢できない、入れて・・・なまで即挿入・・肉厚のお〇んこはとても気持ちがよく、いきそうになりましたが、ガマンガマンで体位を変えつつ攻め立てました。
そしたら、やばいいっちゃうとマリが・・・
その時私は騎乗位で下に・・・私も行きそうだったので抜こうとしたら・・うっ重い・・・
腰をグリングリン押し付けてくるので推定50kgの体を持ち上げることができず・・あえなく中だし・・・
ふーと私の上で果てるマリ。
中に出ちゃったかもよというと、たぶん安全日だからとにっこり笑う。
まあ、部長ともしてるから、できたら部長のせいにしようとそのまま朝まで寝むりについたのでありました。
数日後・・同僚から、なにマリとやったの?どうだった?お前すごいらしいやん・・・
おいおい、マリちゃんなんで言いふらすのよ・・・聞けばまず部長に対する腹いせにってことと、部長より俺のほうが、でかくて気持ちいいということをどうしても言いたかったのだと・・・
いやはや、困ったものです。
同僚にはしっかり口止めをし、部長にも聞こえていったんだろうなーと心配していたら、部長が今度、マリと三人でしないか?と誘われました。
その時は、きっとなんか仕返しが・・と勘繰りお断りをしたのですが、この部長根っからの変態で、自分の妻にマリと三人でしないかと持ちかけたらしく、それがえらく興奮したと力説され、このひと、本格的なダメな人だと思う反面、私の3Pへの興味がわいてくるのを覚えました。
もともとS色が強く、若い男を支配することに興味のある美紀からは連絡も途絶えていたが、多分適当なイケメン男子の調教に夢中になっているものと思われた。
派遣期間が終了してからも、みきえと知り合うまでは度々和子の体を楽しんでいたが、みきえを知ってからはみきえとの時間を和子に割くのが惜しくなり殆ど放置状態だった。
ドMの和子はこれを放置プレイと勘違いしているのかこれも暫く連絡が無かったがついにある日和子からのメールが届いた。
「お元気ですか?あなたとのセックスが忘れられません。和子は疼いてます。放置はもう許して下さい。何でも言うことを聞くのであなたの大きいのを一杯下さい」
昔ここにも書いたが和子はあそこの締まりと味はみきえと比べても格段に凄く、エロさも全開である。
和子の体にある程度慣れるまでは私が必死に耐えてようやく和子をイカせる状態であった。
しかしセックスは相性とは良く言ったもので、肌を合わせた感覚、唇を貪り合うタイミング、男への愛撫の仕方とか、抱き心地はみきえの方がはるかに好ましい。
それと美紀も和子も知り合った時にはズブズブのやりマンで、ことに和子は派遣先の職場の殆どの男と関係を持つような緩さがあるが、みきえは私好みのエロい女に私が育てたという感覚が強く愛着があった。
もっとも美紀や和子には感謝している。
2人とも所謂巨根好き女子なのだ、ことに和子は巨根狂と言ってもいいかもしれない。
巨根者には自覚があるだろうが、巨根好きの女子にはこよなく愛して貰えるが、ある種の女性には苦労してベッドインに持ち込んでも、モノを見るだけで絶対無理と拒絶されたり、こちらが頑張って前戯でいくら濡らして挿入しても、先入観から痛がったりされて、悲しい思いをすることも多々あるのも事実だ。
そう言う意味で美紀や和子は有り難い存在だった。
その和子からの久しぶりの誘いに、心は迷った。
土曜はみきえとの逢瀬に全て使いたいし、平日の夜もみきえが空いていればみきえがいい。
次の三連休初日の金曜にはみきえは久々に実家に行きたいと言っていたので使うとすればここしかないか・・・・
そうは思ったが、正直心はそうはときめかなかった。
ただ、あの凄い性器に今なら楽勝かもと思ったのが会う動機だった。
昔は、いつもギリギリのところで私が辛勝して和子を支配していたが、油断すると討ち取られていた。
ドMの和子は、自分が負けないと満足しない体質にも拘らず、そういう凄い道具に太刀打ち出来る男もそう多くは無いし、太刀打ち出来る男がいてもその男が巨根で無いと和子に興味が無いということで、無いもの探しが和子の男漁りに繋がっていた。
そういう意味で、和子は巨根で持続力のある私に執着をしているのだろう。
しかし、私にとってこの関係はかなり疲れるので、和子をしだいに敬遠するようになったのかもしれない。
ただ、ここのところのみきえとの荒淫で、かなりモノが鍛えられ、女性器馴れしたような気がして、今なら和子に楽勝できるような気がしたのだ。
相手がMだとメールにも遠慮が無くなる。
私は一方的に三連休初日の今週の金曜の朝10時に和子の家の近くのスーパー駐車場になら会うと通告した。
和子からは遠慮がちにその日は夫と夫の知り合いの結婚式に行かねばならないとのメールが来たが(これだけ性的にだらしない生活をしていながら和子が未だに離婚もせず人妻というのも少し驚きだが・・・)、じゃあ会えないなと冷酷に突き放す。
かなり長い間返信が無かったが、和子からその日に駐車場に来ることを承知するメールが来た。
和子がどう悩んでどう折り合いを付けたかは知らないが、そういう無理難題を言われて困惑しながらも悦んでいる和子が想像された。
私は、その日は夕方まで和子の体を弄ぶことを宣言し、和子に結婚式に行くことが絶対無理だと悟らせ、私の目を楽しませる超エロい恰好して来ることを命じた。
和子がその私のメールを困った顔で見ながら下半身を既に熱く濡らしていることを私は確信していた。
金曜の朝、早めに家を出たせいかスーパーの駐車場には約束の20分前に着いていた。
和子がどんな格好で来るのかに関心があった。
ノーパンノーブラはすぐに思いつくだろうが下着フェチな私の好みを考えそれは無いと思った。
和子の自宅に近いここでドエロな格好は不味いだろうが、それだけにドМ心が燃えているに違いない。
最終的にはこのスーパーのトイレで着替えるだろうが、にしても店内で知り合いには会いたくないだろう。
10時5分前に店内からサングラスを掛け、大きな紙袋を提げた細身の女が出て来て、こちらへ歩いてくる。
前が大胆にカットされた赤い超ミニワンピに生脚、胸の谷間が遠くからでも良く分かる。
和子だ。
その和子が途中でクルリと回って背なかを見せる。
「ほぉ・・・」
ワンピの背中部分は全て赤のシースルーで、そこに真っ赤なブラとお揃いのTバックの紐パンが丸わかりだ。
それを見せたくて和子は背中を見せたのだ。
赤いミニワンピに真っ赤な下着は下劣な感じがして煽情的だし、肌の色が抜けるように白くやや品性が無く感じる和子にはエロ似合っている。
昔、和子は良く興奮すると赤い下着を付けたくなると言っていたが、今日はすでに興奮していますと宣言しているつもりかもしれない。
そう言えば最近、みきえも部屋の中限定で赤いキャミと合わせて真っ赤な下着をつけるが、同じようなエロい気持ちかもしれないと思ったりもし、私自身の下半身に熱く血が凝集するのを感じた。
和子がゆっくり近づいて来て、車のドアを開け助手席に体を滑り込ませる。
「会いたかった・・・」
和子のハスキーな声とともに強烈な官能的な香水の匂いがする。
和子の前だと私も思いっきり下品になれる。
「会いたかったじゃなく、やりたかっただろ」
そう言いながら私は和子の胸元にいきなり手を差し入れる。
「ほら、もうこんなに乳首硬くして・・相変わらずヤラシイナ、お前」
「ダメ、ここだと人が見る」
言葉だけの抵抗をして、和子が喘ぐ。
「ほらこうして、乳首の下から指で軽く押し上げるのに弱いよな」
そう言いながら乳首を指で弄ぶ。
「ダメよ・・感じちゃう・・あああ・・・す・ご・く・気持ちぃぃ」
その口を唇で塞ぎ、手を太ももに滑らせ奥へと這わせる。
舌が濃厚に絡み合う。
外の若い奥さん風の女性が、こちらを見て驚いて眼をそらせ、足早になる。
きっと和子も同じような光景を見て興奮を募らせているだろう。
「もう、あなたとのことばかり考えていて、下着が恥ずかしいことになってるの」
キスの合間に和子が甘える。
指が簡単に奥まで辿りついたが、確かに湿っているというレベルでは無かった。
指はネットリ濡れた布の奥の秘壺に軽く当てるだけで自然と吸い込まれていく。
指が入っただけなのに、その瞬間に和子の顔が悦楽に歪む。
そう、私は思い出した。
和子のそこはイボイボが生えたようにザラツキ、入れた部分の指が痛いほど締めつけている。
みきえのそこはネットリうねり、吸盤状のものが纏わりつく様な感覚だが和子のそこはみきえとは全く異なっている。
和子がキスしながら喘ぎ、ラブホを催促する。
「ねぇ、早く指じゃなくてあなたの大きくて太いのが欲しい・・・気が狂いそう・・」
「ここで嵌めちゃうか」
私が言うとさすがに和子は激しくかぶりを振って
「ここはダメ、知った人に見られちゃう・・」
そう言いながら、そのシーンが頭をよぎったのか熱い液が新たに湧きだした。
「しかし、ラブホの前にこれを味見したいな。」
そう言いながらクリの裏側辺りを擦るとそれだけで軽く熱い淫液が噴出してくる。
「イッチャイそう・・・」
言葉だけでなく軽く下肢部分が痙攣している。
今日は異常に敏感になっているようだ。
私は締めつけて離そうとしない指を苦労して抜き、自分のスラックスのファスナーを下げた。
ボクサーパンツを盛り上げている私のものを取りだすと、和子の眼に晒した。
「ほら、お前の欲しがっているものだ。誰かに顔を見られるのが嫌ならこれをしゃぶってろ」
そう言う前から和子はモノを握り扱きながら頬ずりをする。
「ああ、いい匂い・・・おおっきい・・・すんごい硬い・・・」
幹をペロペロ舐めながら、大きく口を開けフェラを開始する。
ズ―ンと頭が痺れるような快楽が来る。
そうだ、みきえは口が小さくて私の先端を含むのがやっとだが、和子は口が大きい。
その分、品性が無く見える原因にもなっているが、和子は私のものを幹の途中までだが口に含めるのだ。
そう、和子のフェラは私にとって「凄くたまんねえ」のだ。
私は駐車場から車を出した。
ラブホへの道の途中に潰れた工場の駐車場が休日は殆ど無人状態なのを知っていた。
頭が痺れながらの運転は危険だが、信号で待つ間にはフェラに夢中の和子の胸に手を入れて乳首を悪戯し、和子の攻撃を少し緩める工夫もする。
ラブホまでほんの数分という位置で大きくハンドルを切り無人の工場の駐車場の端に車を止める。
この位置は道路からも若干死角になっている。
車を止めると、サイドを引きシートを思いっきり倒して私が仰向けになる形を取る。
なおもフェラを続ける和子に私の上になるよう命じる。
待ってた様に和子は私の上に跨り、紐パンを横にずらし巨砲に手を添えて膣口に宛がう。
先端が入ると和子が吼えるように喚くが、私も先端を噛み砕かれるような感覚を味わう。
経験の浅い男は秒殺されるという和子の秘壺だが、週に4日、一回数時間のセックスをしている私は以前より楽に耐えられる。
疲れマラは絶倫という例えを思い出し軽く笑うと、和子が自分が笑われたと誤解して
「笑わないで・・だってずっとこのチンチンのことばかり考えてたの」
とちょっとふくれた顔をする
キツイ締め付けのために全部呑み込むのにかなりの時間がかかったが挿れただけで和子は久し振りに味わう巨根にそのイメージだけでイッテしまったようだ。
肩を震わせ、はぁはぁ息をし全身をピクピク痙攣させている。
こうなると私の勝ちである。
こんな楽勝なのは和子相手では初めてかもしれない。
和子はGスポットの他に膣奥に享楽のポイントを秘めている。
ただ、普通の女性より膣が深いため滅多なことではそこは刺激されない。
和子が巨根を愛する主な理由はそこにある。
今、私の亀頭はそのポイントを突いている。
後は和子がほんの軽く腰を上下するだけで狂乱状態になるのだ。
「あ、あ、あん、あぁ」
和子が腰を軽く揺らし、むしろ頼りなげな声を挙げ始めた。
これが和子の最も感じている声なのだ。
ア行の弱い声を繰り返しイクとの声も無く達するのだが、洩らしたように潮を吹く。
30分ばかりに間に3度同じようにイッタ和子はグッタリと私の上に横たわっている。
車の床も座席もビショビショ、何よりジッパーだけ下した私のスラックスもビショビショでおまけにジッパーの周りがまるでマン拓を取ったようにまんこの形に半乾きになっている。
わたしはぐったりした和子にモノのお掃除フェラを命じ、勝手知った和子のバッグを漁った。
和子は身嗜みのつもりなのか鋏とか針道具とかを大きめのバッグに持ち歩いている。
その鋏を取り出し、虚ろな様子の和子の紐パンの大事な部分を横に切ると、紐で結ばれた前と後ろにぐっしょり濡れた布がぶら下がり秘所は剥き出しの状態になった。
和子の体に傷を付けないように気を付けブラにも鋏を入れ両乳首が丸出しになるようにした。
今日はラブホではワンピだけを脱がせこの状態の下着は付けたままで交わるつもりだし、この状態で家に帰すつもりだ。
多分数千円した下着をダメにされて我に返った和子は嘆くだろうが、こういうことをされて喜ぶのもまた和子なのだ。
まだ和子の意識がシッカリしている時に最近ピルを飲むと体に不調を来たすのでこの数カ月ピルを飲んでないし、危険日だと聞いたので中出しに決めた。
そう言うと可哀想に思う人もいるかもだが、この会わない数カ月のうちに何本の新しいチンポを食ったのかと聞くと、笑って両手を広げるような奴なのだから心配するほどのものではない。
10本のうち気に入ったチンポはあったかと聞くと、少し考えて首を横に振ったので、多分2本くらいは巨根で早漏か、普通チンポで絶倫か、チンポはダメでもテクニシャンかがいたのだろうと思われた。
車を再び出す時に、まだフェラを続ける和子を邪険に追い払ったが、シートに蹲り、ピクピク痙攣しているだけだ。
ラブホに着くと、和子を車から降ろしたが顔も虚ろなら歩き方もフラフラだ。
余ほど重く何度もイッタのだろう。
傍から見ると朝からまるで派手な格好の女を酔っぱらわせてラブホに連れ込んだような格好だ。
エレベーターの中ではしなだれかかってキスをねだるので、壁に手を突かせて挿入を試みる。
ブラもパンティも付けているが殆どノーパンノーブラと同じだ。
かなり何度も挿れたためかなりキツイ和子の膣も少しこなれ比較的楽に挿入できる。
挿入すると、今度は絶叫モードだ。
エレベーターを降りると廊下を和子の両手を握り、バックで嵌めたまま部屋に向かう。
廊下の奥の掃除用具部屋から覗いてるおばさんたちはさぞや仰天しただろう。
長くなったので部屋の様子は省略するが、嫌がる(嫌がるふりをする?)和子に中出しを決め、2発目は和子に中出しのオネダリをさせた。
布団や床は潮でビショビショになり、嵌め撮りを決めたビデオは私の顔が写って無いことだけを確認して消去しないで放置、和子は下着とは言えない下着は付けたままで過ごさせ帰りは中出しした精液が垂れて来たのを乳首、腹回りなどに擦り付け、余ったのは口に舐め取らせて全身精子臭い状態で、かつワンピの上から乳首まるわかりの状態で帰した。
他にも陰毛は風呂場で剃る、和子の携帯で嵌め撮りして俺のモノを待ち受けにさせる等鬼畜の限りを尽くした。
夜には和子から「久しぶりに満足しちゃいました(はあと)また、私の体を好きなように玩具にして遊んで下さい」とのメールが来ていたが、あの体で帰宅してどうやって夫を誤魔化しているのか女は本当に怖いと思う。
○長はかみさんとは別居状態、上手くいっているみきえともさすがにこの乱行の翌日に逢ったのが拙くて、色々と物議を醸す騒動となってしまった。
その顛末についてはまたの機会に書いてみたいと思っている。
前回(投稿No.5953)の続きを書きます。
しばらく由里子とメールや電話を意識的に疎遠にしていたが、2ヶ月ほど経ったくらいに「デキちゃったみたい。。」とメールが来た。
ちょうど仕事の昼休み中に入って来たメールだった。
メールを読んだ時、一瞬目の前が真っ白になった気がした。
その後も仕事に集中出来なく、いろいろな考えが頭の中をよぎり、その時はある結論に行き着き、自分を納得させた。
良く考えてみると、今まで仁美と付き合っていた時やそれ以外の人でも常にSEXは中出しをしていたが、全く妊娠はしなかった。
なので、俺は“種なし”なのだと思っていたので、これは由里子が俺に会うための口実なのだと解釈して、そのメールに対して返信もせず、電話も何度かかかってきたが出ることはしなかった。
しかし、2日後、またメールが来た。
今度は何やら写メが添付されていて、開いてみると医者の診断書のようだった。
拡大してみると、由里子の名前と、確かに妊娠したという証明で、病院の印鑑も捺印されており、本物のようであった。
そのメールを見た直後、立ちくらみがしたように、震えて立っていられなくなってしまった。
すぐに由里子に電話を入れ、その夜に話し合うことになった。
妊娠の診断書の現物と、合わせて中絶同意書と言うのも見せられた。
当然、結婚して子供を産むか、下ろすかのどちらかの選択しかない。
当時、まだ俺の未練から仁美との決着が俺の中で着いておらず、結婚という選択は俺にはなかった。
由里子はどちらかにするかは100%俺に任せると言った。
なので、中絶同意書も由里子は産婦人科からもらって来ていた。
とりあえず、付き合って間もな過ぎる状態でまだお互いを知らない状態で結婚は考えられないと言うと由里子も同感し、同意書にサイン、捺印をして一緒に病院に行くことになった。
一日で終わるものだと思っていたが、初日はそのための準備で手術は翌日との事らしく、手術当日は由里子一人で行ってもらった。
手術日の夕方、由里子からメール。
無事終わったとの内容と、証明書も見せたいから今日会えるか聞いてきたので、夜遅くにはなったが、由里子と会うことにした。
由里子は病院からの書面を見せて、確かに手術したことを証明してみせた。俺は少し安心した。
真夜中だったがお互い空腹だったので、一緒にファミレスに行った。
由里子からこれからどうする?と何度も聞かれたが、答えが出せず、ほとんどしゃべれなかった。
ファミレスから由里子を家まで送る途中、由里子が俺の股間を触ってきた。
運転中だったが、俺は拒まないでいると、エスカレートし、信号待ちで止まるとズボンのチャックを下げ、大きくなった如意棒を出し、舐め始めた。
由里子は「ヤバくなったら車止めて。最後まで口でしてあげるから」と言い、我慢出来なくなったので、ひと気の少ないところに車を止め、シートバックを少し倒した。
由里子は「今日は手術したばかりだからエッチは出来ないけど、口でしてあげるからたくさん出していいよ。」と言って俺の如意棒にむしゃぶりついた。
最初は亀頭を丹念に舐め、ディープに咥え込み、たまらなく気持ちよくなり、イキそうになってきたが、イクことはわざと伝えず、口の中に出してみた。
たっぷり出たことに気づくと、上下の動きを止め、ストローで吸い出すような仕草に替えたのがとても気持ち良かった。
由里子は口の中に出たものは吐き出さず、全て飲みこんでくれた。
なんともいえない征服感に、思わず2回目を強請った。
嫌がる様子もなく、優しく、丹念に頬張り、まるで大事な宝物を扱うような感じで時間をかけてイカせてくれた。
俺はこんなことがあったから、由里子と会うのは今日が最後と決めていたが、
由里子は「したいときに、どうやって欲しいか言ってくれれば、いつでも、何でもしてあげるからね。」と言ってきた。
由里子とは付き合う気はなかったが、年齢以外、顔、身体、セックスの相性は申し分なかったので、中途半端な関係を続けて行こうと思い、由里子に身を任せることにした。
但し、これ以降、由里子には生ではセックスをしていたが中出しはしなかったが、由里子は自分が言った通り、エロに関する俺の希望をなんでも叶えてくれた。
ドライブ中のフェラはもちろん、夜の公園で、始めての野外セックスや、ノーパンデート(但しスカートは長め)、野外放尿、野外オナニー、野外飲尿・・・
いろいろ性の欲求を満たしてくれたが、彼女という感覚はもはやなくなってしまっていた。
とりあえず、今回はここまで。また後日報告します。
結婚して30年近く経つが、かみさんとのSEXはこんなものかと思っていた。
フェラは自分の口が小さいから入らないとか言い、やってくれたことはない。
今は私から離婚協議中。
W不倫をしていることを知っているし、私は愛想が尽きているが、絶対に別れないと言い、顔を見たくないので帰省しない日々が3年となっている。
フェラは男への愛情表現であることを、今の彼女M恵から教えてもらった。
気持ちいいっていうのもあるが、本当に愛情を感じるし心が癒やされる。
男女の関係はこうでなければならないと思う。
かみさんには全くなかった自分からのSEXの要求も、自然と自分から求めてくる。
まだ別れてはいないが彼女の亭主が粗チンだったのか、今までのSEXでは膣の奥で気持ちいいと感じた事はなかったと言い、私とのSEXで子宮の入り口をグリグリされて、気持ちいいと絶叫するようになり、入り口だけでなく奥でも感じることを知ったようだ。
私の持ち物が大好きだと言って、運転中でもスリスリして勃起させ、パックンと咥えることもしてくれる。
運転中にフェラされて、彼女の口の中に射精した時は、彼女からの愛情を感じて、幸せだと感じる瞬間でもある。
今日はその一コマを書くことにする。
5年前の秋、名古屋から日帰りで京都旅行に行った。
京都に着くまでの新幹線車中でも3人掛けの席の2席で彼女の脚に触れたり、私をもっこりさせたりしてじゃれていたら、隣の席の男性客が逃げていった。
京都に着き清水寺や京都御所など観光地を二人で巡った。(これは内容を割愛)
帰りの電車の時間にはまだ少し早い時間に京都駅に戻った。
屋上のテラスに行き駅周辺を見渡した。
もちろんラブホを探すためだ。
近くにあるのかもしれないが、見えるところにはなく、このまま交わることもなく名古屋に戻るしかないか・・・と考えはじめ、市内を巡る途中にあったラブホにしけ込めば良かったと、そのとき後悔した。
彼女の方は身体が私のモノを欲しているようで、眼が潤んできた。
彼女の方から1フロア降りてデパート内にある身障者トイレに行こうと言った。
二人で同時に入ると明らかにおかしいので、時間差で二人で入った。
初めてのこういう場所でのSEXでかなり興奮した。
割と潔癖症なので、ズボンを下ろし洗面台で自分のモノを彼女の前で水洗いした。
ちょっときれいになったところで、彼女の口の前に差し出すとすぐにパックンと咥えてくれ、気持ちよさが全身に広がってきた。
2~3分フェラしてもらったあと、彼女もスタンバイOKと思い、ストッキングを脱がせ、局部に触れるとたっぷりと濡れている。
その頃は、お互いに我慢できる状態ではなかったので、彼女の尻を自分に向けさせ後ろから目標を定め膣へ一気に差し込んだ。
彼女は顔をこちらに向け、眼を瞑り唸りながら快感に耐えている。
トイレの中というシチュエーションで口の中と違う温かさと、締まりも良く別の生き物のように動く最高の膣で、ピストン運動も1~2分で射精感が来る。
最初の一発目は彼女の中で噴射して、2発目以降はトイレの床に精液を飛ばした。
かなりの量が床面に飛びトイレットペーパーで精液を拭き取り便器に流し、服装を整えたあと二人別々に身障者トイレを出た。
彼女を逝かせることは出来なかったが、帰りの新幹線車中では二人とも爽快な表情をしていたようだ。
段々とSEX好きな女になってきている。
彼女は先に逝かせれば、ペニスを入れている間は別の生き物の様にうごめく膣を持っており、最高のパートナーだ。
今も単身赴任なので風俗街が近くにいくらでもあるところに住んでいるが、全く利用することもなく1週間置きの週末に会えることをお互いに楽しみにしている。
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