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どうしてもやってみたくなり、女の子達に相談。全員ノリノリで快く引き受けてくれました。
あまり大勢だと目立ってしまいます。ウチの女の子4人にストーカーでもできてしまうと嫌なので1人だけにする事にしました。
ここはジャンケンで勝った女の子とする事に。4人の中でも見事ジャンケンに勝ったのはセナちゃん。他の3人はブーブー言いながらも、むちゃくちゃ仲の良い4人なので納得してました。
翌日私は帰宅するといつも通り女の子達が迎えてくれます。
カバンをルリちゃん預けるとそのまま寝室にセナちゃんを連れ込み情熱的なキス。続けて他の3人も部屋に入ります。
ウチの娘達はただセックスするのが好きなのではなく、観るのも観られるのも大好き。
セナちゃんと私の官能的な絡みを観て楽しんでます。何ならそれぞれがスマホ撮影してます。
暑いせいか最近はタンクトップをよく着ているセナちゃん。服の中に手を入れ、自慢のGカップを直接揉みます。やはり揉むなら生乳ですね。
もう片方の手でヒラッヒラのプリーツスカートを捲り下着の中に横から指をイン。キスと多少の愛撫で直ぐに濡れるアソコ。
私『もう挿入れて欲しいんじゃないの?』
セナちゃん『そっちこそもう挿入れたいんじゃないの?』
私『じゃあ挿入れよっか?』
セナちゃん『うん❤️』
とびっきりの笑顔で私とのセックスに臨むセナちゃん、本当に愛おしいです。
そんなセナちゃんをベッドへとエスコートし寝かせると股を開かせます。
露わになったパイパンま◯こ、いつ見ても美しいツルツル。結合部分が丸見えですし、毛の摩擦もないですし、何より卑猥。
ギンギンになった肉棒を割れ目に当てがいます。
正常位でグッと押し込むと直ぐに私のペニスに吸い付く肉壁。まるで絡み付いて離さないようです。
周りにギャラリーがおり、撮影もしているとなると熱がはいる私。ガンガンに責めます。
セナちゃんの細い腰をガッチリ掴み奥まで突き込みます。
突く度に揺れる巨乳に目を奪われ、思わず自然に巨乳に手が伸びます。
巨乳を鷲掴みしながら全力で腰を振ると
セナちゃん『キモチイイ❤️』をひたすら連呼。
私の手が胸から離れると
セナちゃん『もっとオッパイ揉んで❤️』とお叱りを受けます。
生マ◯コだけではなくGカップまで堪能していると興奮のせいか、いつもより早く射精感が訪れます。
私『セナちゃん、ゴメン。気持ち良過ぎてもう出る』
セナちゃん『いいよ。じゃあ最後にガンガンに突いて、そのまま出して❤️』
セナちゃんの要望に応えるべく、射精覚悟のガン突き。もう後戻りは考えず鬼ピストン。最後にセナちゃんに覆い被さって種付け。
ドビュビュルルるるる!!!!
最奥で出したので、恐らく子宮に直接放出できたはずです。
すぐには抜かず、ルリちゃんにローターを持ってきてもらいセナちゃんの膣内に入れ精液が漏れないよう絆創膏を貼ります。ローターは隠し準備完了。
上はタンクトップのまま、下はミニスカ、ガーターベルト。破壊力抜群ですね。
3人に見送られ、車に乗り込むと
セナちゃん『ホントにこんな格好で行くの?』
私『大丈夫、そんな人のいない所に行くからさ』
近所だとマズいと思い、40分程車を走らせると人気のない公園に到着。夜も遅くほとんど人がいないです。
セナちゃんと手を繋ぎながらもう片手でローターを遠隔操作します。
暫く歩いていると、向こうからカップルらしき男女2人組が歩いてきます。
驚いたのかセナちゃんが私に身を寄せ、グッと手を握ります。
そんなセナちゃんが堪らない程可愛く見えた私は少し意地悪したくなりました。
カップルが近くまで来ると明らかにセナちゃんをガン見。特に彼氏らしき方は露出セナちゃんに釘付け。分かりやすい程のガン見でした。まあ、そりゃ見るよな。
そしてすれ違う直前でローターON。セナちゃんの下半身がビクンと反応。その瞬間も全て見られてしまいました。
完全に通り過ぎた後、セナちゃんが後方を何度か確認すると私の胸をポカポカ叩きます。
セナちゃん『ちょっと、あそこでスイッチいれないでよ!恥ずかしい…』
私『めちゃくちゃ見られてたね』
続けて歩いていると今度は50代くらいのオジサンが歩いてきます。
私達の存在に気づくとギョッとしています。そして隠す気が無いくらいセナちゃんを見てます。
今度はローターをONにせずセナちゃんのスカートをそっと捲ります。
モロには見えなかったでしょうが、ギリギリの所まで捲れました。
きっとオジサンは帰ってから即抜くんだろうな。
そしてさっきよりセナちゃんに強く怒られる私。
セナちゃん『何て事すんの!今ノーパンだよ!』
私『ゴメンゴメンやり過ぎた?』
正直もう帰りたいそうなセナちゃん。私的にはもう少し楽しみたい気分。
もうしばらく歩きましたが、中々人と合わなかったので、そろそろ帰ろうかと話をしていた中、遠くから人影が。
私は咄嗟にセナちゃんの腰に手を回します。あまり驚かないセナちゃん。そして前から来たのは高校生くらいの男の子。ガン見では無いですが、チラチラとセナちゃんを見ています。
丁度通り過ぎる直前に腰に回していた手でセナちゃんの巨乳をタンクトップの上から鷲掴み。高校生の目の前でやっちゃいましたね。高校生は通り過ぎた後も何度もこっちを振り返っていました。
セナちゃん『もう帰ろう!もういいでしょ?』
私『そうだね。じゃあ車に着く前にトイレ行かして』
公園のトイレへと向かいます。
男性用、女性用、そして多目的トイレ。
セナちゃん『もしかして…そういう事ね❤️』
流石セナちゃん、私の事をちゃんと理解している。
私はセナちゃんを多目的トイレに連れ込むと激しくキス。セナちゃんも積極的に舌を絡めてきます。
セナちゃん『これでも我慢してたんだから❤️』
お互いの粘液だけでなく欲望までも交換するような情熱的なキス。抑えていた想いをぶつけ合う2人。
しばらくするとセナちゃんの方から私の股間に手が伸びます。
私『すんごい硬い❤️』
ズボンの上からでも伝わる硬さらしく、その後の展開を考えたセナちゃんはメスの表情。トロ~ンとした眼差しで見つめます。
どう考えても誘ってるその視線に私の答えは決まっており。短過ぎるスカートに手を入れアソコに貼ってある絆創膏をそっと剥がしローターも外します。それはもう挿入れる合図。
セナちゃん『来て❤️』
その短い言葉に秘められた計り知れない破壊力。ズボンを下ろすとやはりとんでもない程勃起したペニス。セナちゃんを正面から抱きかかえると脚を上げさせ、そのまま押し込みます。
必死に私にしがみつくセナちゃんを抱きかかえながら腰は激しく動かします。
目の前で乱れるセナちゃんの顔をみていると我慢できず唇を奪います。
激しく口内を犯す私に積極的に返してくれるセナちゃん。単なる身体の関係ではなく愛あるセックスに発展しています。普段は快楽を求める事がメインになっている気がしますが、こういうセックスも良いですね。
もっとセナちゃんを感じたい!そう思った私は一旦キスを中断。
片手でセナちゃんのタンクトップを捲りあげGカップ巨乳が姿をあらわします。
密着しているとその巨乳の柔らかみと乳首が擦れる事により興奮が倍増。私のペニスが更に膨張するのが自分でも分かりました。
その肥大化した肉棒でセナちゃんの膣内を貫きます。
喘ぎ声が大きくなり始め、外に聞こえそうだったので再度キスで口を塞ぎます。
多目的トイレでセックスしている事、セナちゃんの乱れ具合、目の前の揺れるGカップ。興奮材料が揃い過ぎているせいか、遂に射精感がやってきました。
私『セナちゃん、イキそう!今日は一緒にイキこう』
普段はお互いがイキたい時にイっていたのに気分的に一緒にイキたくなった私。
セナちゃん『私もうずっとイッてるからいつでもいいよ❤️』
セナちゃんからOKを貰えたのでラストスパートをかけ、公園の多目的トイレで派手に生中出し!!
ドプビュルルるるるるる!!!!!
私は射精中でも腰を振ります。とにかく、この愛おしいセナちゃんの奥深くに欲望を刻みたい!マーキングしたい!その一心で突きまくる。
フラフラ状態のセナちゃんから勢いよく肉棒を引き抜くと零れ落ちる大量の精液。セナちゃんが倒れそうになり、直ぐに抱きかかえます。
私『セナちゃん、大丈夫?』
顔を覗き込み心配すると
セナちゃん『大丈夫。ちょっとイキ過ぎて脚が言う事聞かないだけ』
私『車まで歩ける?』
セナちゃん『少し休憩すれば車までくらいなら』
多目的トイレにて少しセナちゃんを休ませると何とか歩けるようになったセナちゃんを介抱しながら車に連れていきます。
助手席に座らせシートベルトを締めます。
帰り道、疲れていたせいかセナちゃんは熟睡。
運転に集中しなきゃならない私でしたが、どうしても助手席の露出セナちゃんが気になります。無防備に谷間、少しでも捲れれば中身が見えるノーパンミニスカ。何とか我慢に我慢を重ねた私は自宅に到着。
駐車スペースに停めると我慢の限界。体重の軽いセナちゃんを後部座席に運ぶ等たやすい事。公園で出したはずの私の肉棒は目の前の無防備なメスを前に完全復活。さてでは頂くとしましょうか!
ほんの少しスカートを捲り上げると卑猥な香りを放つ火照りマ◯コ。挿入すると案の定、相当な熱を帯びてます。
少し挿入れただけでイッてしまいそうな程、あったかくてトロトロの状態。おまけに私が先程注入した精子で滑りも最高。簡単に奥まで届きます。
何回か出し入れしていると流石に目を覚ますセナちゃん。
半分も目が開いていないセナちゃんに
私『お邪魔してまーす』
セナちゃん『ここどこ?』
私『車だよ。ウチの駐車場』
セナちゃん『なんだ、夜這いかと思った❤️』
私は腰を動かしながら『あんまかわんないよ』
セナちゃん『そだね❤️』
起きたセナちゃんに優しく口づけ。そしてタンクトップを脱がし、大好きなセナちゃんの巨乳を揉みます。
うっとりした表情をしながら私の肉棒を受け入れるセナちゃん。この私の肉棒の虜になっている顔、癒されます。
いつまでもセナちゃんの中にいたい。この表情を眺めていたい。と心の底から思いましたが、家の中で待ってる3人も蔑ろにはできず、腰の振りを速めます。
やってきました本日3度目のセナちゃんへの生中出し。何度セックスしても飽きないこの身体。そして何度中出ししても気持ちイイま◯こ。この最高のパートナーに種付けします。
ブビュルルるるるるる!!!!!!
車の中で行われる容赦無い種付け射精!!
自分の体液がジュワ~っとセナちゃんの膣内に染みて広がっていきます。
気持ちイイ、気持ち良過ぎる。全部出し切るまで奥に押し付けたまま。余韻に浸る2人。お互いに抱きしめ合って温もりを感じ合う、まるで恋人ような2人です。ルリちゃん、ミオちゃん、アイリちゃんに怒られそうですね。
最後に車を簡単に掃除、垂れた精液を拭き取りリセッシュで匂いを誤魔化し、何食わぬ顔で帰宅。まあ後日、車でシたのはバレましたが…
あ、そう言えば公園のトイレに垂れ落ちた精液をそのままにしてました。まあいっかw
今回はセナちゃんオンリーの絡みでしたが、ルリちゃんとの同棲、そしてミオちゃん、アイリちゃんとの同棲により、セナちゃんと2人きりと言う状況が珍しかったのですが、相当セナちゃんはご満悦。
また2人きりで何処かに出掛けたいものですね。
前回会ってから2週間以上経った先週、アレも近づいてきて、カラダがムズムズしてきてLINEしちゃいました。
「週末忙しい?」
「土曜の午後2-3時間なら」
「いいね、会おう」
「車で来れる?」
「大丈夫」
「じゃ後で時間と場所送る」
結構強い雨が降ってるお昼過ぎの運動公園の駐車場には、カレのミニバンしか止まってなかったので、左隣に止めました。
カレのリクエスト通り普段着でノーメイク、ノーブラノーパンのまま降りると後列のスライドドアが開いてシートに座ったカレがヌルヌル光ったチンポをしごいてました。
「やだぁ…変態…」
「閉めて閉めて」
「ヤバいよオジさん捕まるよ」
「ノーブラノーパンで運転してたのに?」
「やだぁ…」
「これからヤルって乳首立って濡れてるでしょ」
「まぁね……」
もうクラクラしちゃって、黙って大きく濡れてるチンポを握り締めてしゃぶりつきました。
「おぉぉ…奥さん激し過ぎだって…」
すぐに喉奥深くまで呑み込みます。
私が頼んだ通り動画を撮ってくれました。
「ホントにドスケベだな…美味しい?」
このまま奥でいっぱい出して欲しいんです。
「自分で乳首とクリといじって」
乳首はもうポロシャツに直接当たってて感じてるし、オマンコももうグチョグチョでした。
首を振るっていうより上下させてると、カレのがどんどん膨らんで熱くなってきました。
腰を持ち上げて奥まで突っ込まれるとチンポが膨らんできました。
「いい?…早紀ちゃんイクよ…」
何回もうなづいてのどを狭くしちゃいます。
「おぉぉっ…」
ドクッドクッドクッっと凄い量です。
出しながらカレが腰を持ち上げたので奥まで突っ込まれました。
それだけでもイキそうだったけど、ちょっとえづいて咽せちゃって鼻から吹き出しちゃいました。
カレがタオルを渡してくれて拭きましたけど、鼻の中の匂いは取れませんでした。
拭き終わってお掃除フェラしてるとすぐにまたガチガチになったのでスカートをたくし上げてカレに跨りました。
「エロい格好だね」
「だってぇ…こういうの好きでしょ」
チンポの根元がクリに当たってます。
「普段着のドスッピン…エロ過ぎ…」
「興奮する?」
「うん…えぇもう入れちゃうの?」
「だってぇ…ガマンできない…」
腰を浮かして入れちゃうと、ヌチャァッという音がして一番奥まで収まりました。
「ヤバい…イッちゃう…」
軽くイッて腰が震えました。
「早過ぎでしょ(笑)」
「だってぇ…」
我慢できなくて腰を前後させてクリを当て始めると、ポロシャツの上から乳首をサワサワしてきて最高です。
また動画を撮ってくれてます。
「ねぇ、つねって…千切れるくらい…」
「エロい奥さんだなぁ…」
そう言いながらやってくれるので私もカレの乳首を触っちゃうとカレのがまた硬さを増します。
今日初めてのディープキスでヨダレが溢れてアゴを伝っていきました。
耳元でささやき合います。
「あぁ…やっぱり淳ちゃんのチンポ凄過ぎ」」
「早紀ちゃんのオマンコもエロい動きする」
「いっぱい出して」
「さっきクチマンコに出したでしょ」
「オマンコにもいっぱい出して」
「じゃオマンコ締めて腰振って」
「淳ちゃんも突き上げて…メチャクチャにして」
「ほら、いくぞ、行くぞ」
「あぁぁっ奥まで来てるぅぅっ」
「おぉぉっ…」
雄叫びと共にドクドクビュッビュッて熱いのが出てるのをオマンコで感じてギューっと抱きしめ合ってまた唇を貪り合いました。
「凄い…オマンコがキュッキュッって締まってる」
「チンポもガチガチのまんまだよー」
腰を上下させるとヌチャヌチャ音がします。
「このまんまもう一回やる?」
「ねぇ…バックでして…」
立ち上がってスカート脱いで後ろ向きにチンポを迎え直しました。
「あぁ…全然違う…」
「いつも同んじこと言ってる」
「ねぇ、これ使って…」
「ローション?どうするの?」
「後ろにいっぱい塗って指入れて…」
「ホントにドスケベだな……」
「ウチ出る前に綺麗にしてきたから…」
冷たいローションの感覚が広がってゆっくり指が入ってきました。
「あぁぁっ…凄いって…」
「早紀ちゃんオマンコも締まってる…」
前の左右のシートに両肩を当てて支えます。
「ねぇ…いっぱい突いて…オッパイもして…」
左右の乳首を思いっきりつねってくれます。
「あぁぁっ…凄い凄い…」
言いながら私も腰を動かします。
「また締まったよ、このエロマンコ…」
パーンッ…パーンッ…パーンッ…
乳首から離した両手で思いっきりお尻を叩いてくれました。
「あぁ…いい…もっと…」
「もう真っ赤だよ…」
また乳首をつねってくれます。
「あぁ…イキそう…来て…」
「出すよ…」
「ザーメンいっぱいオマンコ出してぇ…」
「おぉぉっ…イクイクイクイク…」
ドンッて一番奥に突っ込まれてまたドクドク出されて気が遠くなって腰がブルブル震えました。
「おぉぉ…凄い締まってる…凄い凄い…」
後ろから抱き締められて肩越しにまたKISS。
「私って獣みたいに飢えてる?」
「凄いよ早紀ちゃん…」
「嫌い?」
「大好き…」
またアナルに指入れて動かしてくれました。
「練習したら入るかなぁ?」
「なにが?」
「淳のデカチン…」
「どうかなぁ…ヤリたいの?」
「うん」
「やっぱり凄い奥さんだ」
「ねぇ…前からも来て…」
「じゃ、そこに寝て大股開きで誘って」
「えぇ…」
「オナニーして」
「……」
「腰振って」
「あぁ…見てる?…イッちゃうっておお…」
腰がグイッと持ち上がっちゃいました。
「ホントにスケベな奥さんだな…」
「ねぇ早く入れてアレやって…」
淳ちゃんもガチガチですぐ入れてくれました。
自分から腰を上下させるといいところに当たります
「あぁ…淳ちゃんも気持ちいい?」
「うん…凄っい動くよね…」
「だってぇ…ねぇ…あれやって…上から…」
「しょうがねぇなぁ…」
カレが私のカラダを折ってオマンコを真上に向けて上から刺してきて、一番奥まで入りました。
「あぁ…凄いって…当たってる…」
カレが乳首もつねってくれます。
「あぁ…こんなエロい奥さんいないな」
「いっぱいして…いっぱい出して…」
その間もガンガン突いてくれて、チンポが膨らんできました。
「出して出して…一緒にイコ…」
「おぉぉっ…」
「イクイクイクイクッ…」
パァーンッと弾けてドクドク脈打って熱いのが出て来たのを感じたと同時に気を失いました。
「早紀ちゃん、起きて起きて」
カレの声に気づくと微笑んでKISSしてくれました。
「大丈夫?」
うなづいてカレの下半身を見ると半立ちで、またしゃぶりついちゃいました。
「もう出ないって…」
でも舌で笠の下の部分をレロレロしてたら膨らんできたので唇をすぼめて激しくします。
「あぁ…出ないけどイキそう…」
うなづきながら激しく出し入れしました。
「あぁ…イクっ…」
カレのチンポが脈打って少しだけ出たので強くチューっと吸い取りました。
「おぉ…凄い…」
カレもちょっと震えてました。
二人並んでシートに座り直して脱いでたものを着直してからチュッとKISSしました。
「じゃあね…」
ちょっとふらつきながら自分の車に乗って帰りました。
自宅に戻って着てたものを全部脱いでシャワーを浴びて髪も乾かして出てくると、今年大学生になった長女が運動して帰ってきました。
「ママ、シャワー浴びていい?」
「いいよ」
シャワーを終えた長女がリビングのソファに座ってた私の隣に来ました。
「ママ、ヤバいから先に洗濯回しちゃいなよ」
「なんで?」
「凄いよ、匂いが」
「え?」
「精子の匂いだってば…」
「……」
「パパには言わないから洗濯機回して…私のは別に洗うから…」
あとで聞くと少し前から気づいてたそうです。
長女も高校生の時からカレとしてたのは知ってるのでしょうがないですね。
「ママが幸せならいいけど離婚はしないでね」とだけ言われました。
夜寝る前にカレから送られてきた動画を見て、また一人でしちゃいました。
毎日でもしたいんです。
その掲示板によると月曜深夜に○○という道の駅に痴女がでてやらせてくれる、といった内容でした。
まだ若かった私は実際にその道の駅に行って見ましたがそんな女は見つかりません。
結局デマか、と思った私は掲示板に書き込みをしようとしました。
すると私が掲示板を開く1分前に新たな書き込みがありました。
「○○(地元の古いショッピングセンター)の屋上駐車場、白の○○(車種名)、2時に帰ります」
私が現在いる場所から10分ほどの場所です。
近いし行ってみるか、くらいの気持ちで向かいました。
屋上駐車場に入ると車はありません。
また騙されたかな、と思い帰ろうとしましたが駐車場の隅に車が一台止まっているのがわかりました。
もしかして
そんな期待を持ちその車のそばを通ります。
するとその車は掲示板に書かれていた白の○○でした。
私は驚き嬉しくなりましたがまだわかりません。
ただのネタ系だったり下手したら何か犯罪かもしれません。
少し迷った私は「今目の前、パッシングして」と書き込みました。
すると1~2分たった頃でしょうか、その車がパッシングをしてきました。
どうなるか、そんな事を考え私は自分の車を降りて相手の車に向かいました。
すると相手の車の窓が開いており「後部座席入ってきて」と声が聞こえました。
狭い車ですが後部座席はフラットに倒してあり全裸のおばさんがいました。
太めでおそらくは40くらい、巨乳ですがけして美人とは言い難い女性です。ぶっちゃけブスです。
私をみながらバイブを抜き差しし「好きにしてぇ、入れていいわよ、何でもしてぇ」と声を荒げています。
正直普段ならとてもじゃないが興味が湧かないレベルのおばさんでしたが、状況に興奮した私はすぐさまベルトを外し自分のペニスを出しました。
舐めろ、私がしゃべっている途中からおばさんはフェラを始めました。
ある程度舐めさせた私はまんこだせ、と乱暴にいいます。
おばさんはすぐに脚を開きます。
コンドームの確認など一切せずに私は入れました。
「好きなだけ出してぇぇぇ」
ものの1分ほどでしょうか、たまっていた物を全て出しました。
中出し後なんだか怖くなった私は直ぐに服を着て帰りました。
思い出補正込みですが今までで一番気持ちよかったです。
以上ブスの痴女に中出しした話でした。
名前を仮に洋子とします。
彼女は化粧っけもなく、背も低く少し太り目な地味目な高校卒業直後18歳でした。
対して私は当時34歳。
2年前に色んな要因で嫁と離婚。子供を引き取って実家と自宅を泊まり回る毎日。
仕事も大きなプロジェクトがひと段落したタイミング。そんな時でした。
洋子との出会いは、オープンチャット。
何となくたわいもない会話が1週間程続いたあの夜に、下ネタから会話が盛り上がり、流れは会ってエッチしてみたい言う事になりました。
私は冗談だと感じつつ、「飯友」が欲しいと思っていた為にオフ会を承諾。
そしてLINE交換をして、その時お互いにはじめて姿を写メで確認。2日後に会う約束をしました。
このとき、まさか「飯友」のつもりが、「セフレ扱い」▶「彼氏」▶「人妻不倫」となるとは全く考えてもみませんでした。
互いに同じ県内。ちょうどお互いに居住地の間の街の駅で待ち合わせ。
私は弟から借りた乗用車で迎えに向かい繁華街に移動。
車はコインパーキングに停めて、まずは居酒屋で食事をしました。
洋子は20歳未満なので、もちろん、お酒は私だけ。
それでも会話は弾んでたわいもない会話。
お互いの仕事のこと。
洋子は卒業と同時に老人福祉施設に就職。介護補助として働き出して3ヶ月目。
介護の仕事は苦では無いが職場が遠いのが困った所だそうだ。
会話も弾み、腹も膨れて、しかし酔いは程々。
相手が飲酒可能年齢なら2軒目もあるが、ここはカラオケ辺りに流そうか、好きだと言ってたし……と、そんな事を考えていると、洋子が
「ねぇこの後どうする?」
テーブルの向かいに座っているが、上目遣いで胸をテーブルに乗せて、腕寄せて…で、デカイ!?
普通に服を着ていたら太ってるだけかと思ったら、胸と合わない服で着太りしているだけだった。
(; 'ω')ゴクリ
しかし飲んで無いのに酔っ払ったような感じになってる洋子。
けどコレは誘われている。
確かにバツイチ子連れパパで、現在嫁なし彼女無しセフレなしの俺だが、据え膳食わぬは男の恥くらいは知っている。
「ホントに俺とスる?」
「うん、いいよ。彼氏と別れて3ヶ月。疼いてるの。ラブホ行ってみたいし、お金も出すよ」
「まあ、ホテル代くらいはおれもつけどさw」
顔ではニヒルに笑いつつ、その言葉に私の期待値は興奮へと変わっている。
すぐにお会計を済ませて店を出てふたり近くのラブホテルへ。
はっきりいってここまでの展開は思っても無かった。
コンドームは用意していない。けど、ホテルにあるはずだし、最悪足りなければ受付に言えば……と、グルグル考えながらもラブホヘ到着。繁華街なのでラブホも近い。
空き部屋は3つしかなく、ふたりで決めた部屋は中ランクの部屋。
洋子は部屋に入るなりベットにダイブ。
「えへへ、酔っちゃったw」
どうやら私がトイレに行く度に、私のビールをつまみ飲みしていたと言う。
大した酔いではなさそうだが、一応アルコールは抜いておこう。
とりあえず、ふたりで入浴をする事にする。
湯船にお湯を溜め、洋子を風呂前でそっと抱き寄せキスを試みる。
洋子もそれに答えるように舌を入れてきた。濃厚なディープキス。
地味そうな見た目だが、前情報で処女じゃないとは聞いて居たがかなりこなれた感じだ。
その上、私の息子をスボンの上から撫でて勃起させてくる。ズボンも脱がしに来る。
私はもう興奮最高潮。
すぐさま自身の服を脱に捨てると、洋子に再びキスをしながら洋子の服を脱がせて、胸に吸い付いた。
胸も形がいい!ハリもある!チクビもピンク!…小さなアザ?があるがそれはいい。そしてやはりデカイ!!思った以上に。
そして小さいながらもスタイルも良くグラマー。ボッキュッボンのHカップだろう。本人はGと言ってるが。
「私洗ってあげる」
と、洋子は全て素手で私を頭から足の指先まで洗ってくれる。スケベ椅子で玉裏もアナルもしっかりと。
こいつ、スケべ椅子の使い方知ってやがる。
そして、洗体パイズリ
「う、うー、気持ちいい……」
「でる?w」「まだ出さないw」と、やり取り。
お返しに私も洋子の身体を念入りに丁寧に執拗に洗ってあげる。
その途中、喘ぎを漏らしながら、私の手を自身のマンコに誘う。
背後から洗っていた私に、見上げる切ないながらも求めるような視線。ながらも私の手で自身のマンコをいじらせる。
そして、指までも腟内へ……
クチュクチュ……
垂れて来そうなくらいの濡れ。シャワーや石鹸でもないそのヌメリ。愛液だ。
私の息子もビンビンと、洋子のおしりの割れ目にくい込んでいる。
腰を少し降ろしてアナルでもおれようか。そう考えてしまう。
「もう、入れて……アナタの ち・ん・ち・ん!……元彼と同じくらいなの、それにもうガマンできないの」
吐息混じりのおねだり。
マジでエロい!ホントに高校卒業直後の子なのか!?
いや、見た目的には、中学生でも通用するが、脱げば完全に高校生のスタイルではない。小さいがえろすぎる!
「けど、まだゴムが」
「外に出せばいいから、入れて。もう濡れ濡れのぐちゅぐちゅなの……こんなの初めて……」
ほ、ホントに18歳なのか?エロすぎる!
これは20半ばから30代のお姉さんのセリフではないのか!?
地味子だが、低身長で顔も幼く見て、ロリ巨乳とは彼女のことだ。ホントに体型がエロ漫画だ。
私はふたりシャワーを浴びなら、まずは立ちバックで挿入。
!?な、なんだ、このマンコは!!
程よい締まりとプチプチしながらねっとりと絡みつくヒダが全体に。
そして本当にぐちゅぐちゅ濡れ濡れですぐさま奥まで入り込み奥に当たれば、今度はキュッと締め付けてくる。
「あーん、奥当たってるぅー、いい!」
おしりも程よい大きさで手に吸い付くよう。
打ち付ける度に気持ちがいい。
具合も抱き心地も最高だ!こんなのは初めてだった。
私は無我夢中で腰を振る。
シャワーの流れる音の中、パンパン!と、綺麗なお尻に打ち付ける私の恥骨。その度喘ぐ洋子の声。
そして結果3分持たずに絶頂。
その白い綺麗な尻に、白い精液をどびゅどびゅとぶっかける。
「ん、んんー」
と、洋子が小さく喘ぐ。え、エロい!
余韻を感じながらも抜くと、洋子のお尻を手早く洗い流す。
今度はそのままベトベトの私のちんこをパクリ。
「ふだ、がだーぃ」
と、フガフガしながらフェラ。
フェラはシロウトらしい。けど、それがまたいい!愛しい!
私は、またたまらず洋子を抱き抱え、濡れたカラダも構わずベットへ。
そのまま2回戦を始める。
正常位から、側位、寝バック、途中に抜いて69と、大きく喘ぐ事はないが、確実に感じでくれているのはマンコの締め付け具合からわかる。
「ん、んん、ん、ん、……あ、あぁ……ん、」
と漏れるような喘ぎも愛おしい。そしてちんこも萎えるような事もなくむしろ余計に固くなってるよう。
「い、イきそう!イきそうだよ、洋子!」
「逝って、そのまま逝って。中に、奥にちょうだい!」
「ま、マジで中で出すよ?」
「きて!ぴゅーと奥に当ててー」
洋子の足が私の腰に回る。おねだりホールドだ。
そして中出し!元嫁と別れた時振りの中出しだ。
「イィー……私もイッちゃった……」
「なら、このまま続けるよ……パコパコ」
「イイー、ヌルヌルすごーぃ!レイプ思い出すー!」
あとから聞いた話、高校時に少し年上の社会人とカラオケ行った時に、男3人と4Pを車内でしたそう。(これはまた別の投稿で)
抜かずの2回もまたおねだりホールドで中出し。
それからふたりで再びシャワーをしながら1発、湯船で愛撫してたらヌルッと挿入。湯船座位で1発。
また愛撫しながら、今度はマンコをじっくり舐め回す。
実に綺麗でピンクのマンコ。これでもかなりの本数を咥えて来ているのだろうか、そんな事しながら頭を押されながらもクンニ。
ピクピクと洋子が逝けば、風呂を上がってまたベットに戻る。
イチャイチャパコパコしていたら
「す、凄い…こんなにひとりの人にイカサレタの初めて……前彼こんなにも出来ないよ……あんっ」
「そ、そう?前彼は同級生?」
「ううん、1個下。その前は同級生。でね、その元彼とその友達の6人で一日中した事あるけど、その時より気持ちかも」
「そうか!……さぁ、最後にイクよー」
ラストスパートに本気振り。
「あんあんあんあん、イクゥー!イキそぅー!来て!中に来てー!!」
と、言われたが私は行く前に抜いて、洋子の口にチンコをねじ込ん、射精。
の、はずだったが
「あれ?出て来ないwビクビクしてんのにwえーwシコシコー、レロレロ、……」
「あ、や、やめ、い、イク、またイク!」
ビュルルルー
チンコから潮吹き。初めてだ。
「あはwなにこれーwえー」
「し、潮吹きだよ、男の」
またふたりでシャワーを浴びて、ベッドに戻って寝る事に。
結局、一晩で、4回のセックスに、中出し3回。
マンコからは私の子種を垂らしながらも疲れ果ててお互いに、キスしたり愛撫しながら眠りにつく。
起きて翌朝。と、言っても備え付けのラブホのデジタル表示は14:00を回っていた。
目を覚まして、横で寝ている洋子を起こさぬようにそっと起き上がってトイレに小便へ。
ベットに帰ってきて、寝ている洋子を眺めてから、また寝ている洋子の下半身だけを布団をめくってから股を広げる。
何もしていないのにマンコが濡れている。
垂れて居た精液は、布団にシミをつくってる
私はそのまま朝勃ちチンコをマンコに挿入。ゆっくりと静かにピストン。
眠りながらも喘ぎがもれてくる。そして目を覚ます洋子。
目を覚ませば、猛ピストン。
昨日と変わらず、いやなんだか昨晩より余計に具合がいいような……5分程で果てた。
出来立て精液を洋子の中に注ぐ。
3回目、4回目は正しくは覚えて居ないが、1時間くらいはしていたと思う。
それに比べて短い。きもちいいから仕方ないのだが。
行為が終わった後、別々にシャワーを浴びる。
シャワーから出て来てからなんだか洋子の様子がおかしい。昨晩までのにこやかに甘えてくるような態度がない。
聞いて見ても、「別になんにもない。」と言うだけ。
とりあえず帰路に着く。洋子も用事が出来たらしい。
ラブホを出たら既に夜も開け日が昇って沈みかけの夕刻。
そんな時間に2人して少し笑いながら、ホテルを出て、洋子を車で自宅付近まで送る。
別れ際にチンコをさすってくる洋子。
そして、別れ際のカーセックス。
果てる寸前に
「洋子、俺と付き合ってくれ!こんないい相性の子に会ったのも初めてだし、順番も違うけど!」
「……え、け、けど……」喘ぎながらも言い淀む。
「お願い!まずはお試しで」
「……うん、また、会おう、ね、」
昨晩はノリノリいちゃラブセックスしたのに今日は乗りが良くない。
けど、座位での腰の振りは確実にオレな射精を促し果てさせた。
けど今度中出しではない。イク寸前に洋子から抜かれて、洋子の手のひらで射精させられた。
「ん、じゃ、私帰るね」
ホントに素っ気ない。
ティッシュで手を拭って、パンツを履き直して、すっと車を降りていく。
結局交際の返事は貰えなかった。
多分、これから誰かと会うんだろう。前日に仕事は今日も休みだと言っていた。
今夜自宅に帰ったらまたLINEしてみようと、家に帰った。
すぐさまコンタクトを取った所、キス、F、お触り無でNNオナネタとして使って欲しい、との事で快諾。
当日待ち合わせ場所に着きお相手の車内に乗り込むと、既にアイマスクで寝ているかのようなお相手様。
独り言のように話かけていざ。
最初は胸周りをフェザータッチしながら、段々乳輪をなぞるように指を動かし、徐々に硬くなった乳首へ。
お相手様は声を発してないですが吐息が荒くなってきて感じている様子。
そのまま続けながらショーパンの隙間の鼠蹊部から段々手を這わせていくと、綿パン越しに既にしっとり。
そのままショーパンごと下着を脱がせると、想像以上に湿ったジャングルが。
痛くないよう、雑にならないように愛液を指で掬い取りクリ弄り。(折角の無責任NNなのと、自分の好みで解していない穴にねじ込むのが好きなので手マンはせず)
車内に入った時から既にギンギンの自分は、クリに当てながらこれからぶち込むよ、と暗黙の合図を送りいざ。
商業施設の駐車場内で人の行き交う声が聞こえる環境、初めましての人との無責任NN、というあまりにも非日常なシチュエーションに興奮してしまい、遅漏気味の自分でも入れて数分で射精してしまいそうになりながらもそのまま続行。
中はざらっとしていながらも、手マンで解していない事もありキツキツ。
17センチある自分の長い物で奥まで小突くと、お相手さんも声が漏れ出て感じている様子。
射精感が込み上げてくるのを我慢しながら、奥に押し付けてグリグリしたり、Gスポをカリで擦り付けるように動いているともう限界に…
最後は妊娠させてやる、と思いながらガン突きして中出し。
暫くザーメンが垂れてこないように、奥に押し込んだまま余韻を堪能。
そのままお礼を言い後始末をして解散。
後ほど、手がすべすべで気持ちよかった、や奥に種付けしたザーメンが垂れてきた、奥がまだジンジンする、等の報告をいただきました。
これ以外にも、初めましての人と夜のダムで中出しやレイププレイして欲しいで夜の公園に連れ込んで2人で中出し、等色々経験してますが、こう言うのがあるからネットでの変態活動はやめられない…
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