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投稿No.7751
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月14日
早く社会復帰をしたいと思っていた僕は、実家を離れて一人暮らしを始めていました。
広くはないですが、自分だけの城です。ここからリスタートしようと考えていました。

例の、友人から教わった無料の出会い系サイトはまだ続けており、あまりヒットはありませんが、無料なので致し方ありません。
しかし、良さそうな女が見つかりました。
連絡を取り、早速車で迎えに行きました。

年齢は24歳 既婚で、3歳の娘がいるそうです。
見た目はAV女優の中村しのさんにそっくりで、目がクリクリした可愛い女性でした。
セックスが好きなのに、旦那とはセックスレスで、セフレが3人いるそうです。
うーん、ヤリマンって本当にいるんだなー。

早速車を走らせ、ラブホへと行こうとしましたが、明るい所で顔を見られたくない、と。
僕の部屋は?と聞いてみましたが返事はノー。
しょうがないので、人通りのない路地に止め、カーセックスをする事になりました。

僕はしのちゃんに優しくキスをしました。
おー、舌の絡め方が上手い。さすがに慣れてるなー。
薄暗い中、しのちゃんの顔を覗いてみましたが、なかなか可愛いです。
なんで顔を見られたくないんだろう?
胸に手を伸ばしてみました。
サイズはCカップくらいでしょうか。小振りですが、若いプリンッとした張りのあるおっぱいです。
乳首もほどほどの大きさで、なかなか美味です。
しのちゃんは、はぁはぁと荒い吐息を吐いています。

僕はズボンと下着を脱がせ、指マンをしてみました。
指を入れてみると、このマンコもプリンッとした質感で、指だけでもかなり気持ちいいです。
これはチンポを入れるのが楽しみですねー。

「はぁ、はぁ、はぁっ んっ」
「しのちゃん、気持ちいいの?」
「うん、、もっと奥、かき混ぜて、、」

マンコからは、クチャクチャ音が出ています。
サラサラのマン汁が大量に出てきているようです。

「しのちゃん、どうしたい?」
「、、フェラしたい、、」

僕はおもむろにズボンを脱ぎ、そそり立ったチンポをあらわにしました。
しのちゃんは指でそのチンポをさすり、
「口だけがいい? 手も使う?」
おー、サービス精神が旺盛ですねー。
僕は口だけフェラをお願いしました。

くっぽっ…くっぽっ…くっ…ぽっ…

口の中で唾液を溜め、頭を上下に動かし上手に動いてくれます。
この子は箱ヘルでもしてるのか?

僕はフェラでイクのはもったいないと思い、そこそこで辞めさせて、生マンコを頂くことにしました。

「ゴムは?」
「他の男の時にも付けるの?」
「いや、着けない」
「なら、僕も生でしたい笑」

普段から生セックスをしてるのなら、僕にもその生の権利はあるはずです。
しかももし何かあっても、どの男の責任なのか限定できないでしょう。
僕はチンポを膣口に当て、上下に振動させました。

クチクチクチ…

充分濡れているので、入り口までヒタヒタです。
僕はゆっくりと腰を沈めていきました。

「んあっ!」

この子の挿入時の声も良いです。僕の一種のフェチなんでしょうか。
張りのあるおっぱいを揉みながら、僕は腰を振っていきます。

パチン!パチン!パチン!パチン!

お互いの太ももが打ち合う音が響きます。
張りのある皮膚は、打ち合う音すら違うようです。

「あっ!あっ!あっ!あっ!」
「しのちゃん、気持ちいい?」
「う、うん!もっと!ちょうだい!」

ピンコ立ちした乳首をつまみながら、僕はマンコを攻め続けます。
狭い助手席なので体位変換は無理ですが、腰の角度を変えることは可能です。
僕はそのまま膣の上壁を突くように腰の角度を変えました。

「ああっ!あっ!んあっ!んあっ!」

声のオクターブが上がりました。やはり女性は、上壁が効くようです。
そのままそこを攻め続けると、しのちゃんはビクン!ビクン!と痙攣し始めました。イッてしまったようです。

ここで本カノなら、腰を止め優しく癒してあげる所ですが、今回はただのセックス好きの見ず知らずの女の子。僕が満足するまで容赦はしません。
僕はさらに奥を突くように力を込めて攻めたてました。

「!!! うそっ! いやっ! あんっ! やっ!」

しのちゃんは体がもたなそうな反応を示しますが、僕はまだイッてません。
しかも中出しを企んでいるので最後まで付き合ってもらいます。

「!っ !っ !!っ」

もう声にもならないようです。
僕もそろそろ射精感が込み上げてきました。

「しのちゃん、イッていい?」
「はや、く……」

ドップン!ドップン!ドップン!

久しぶりの上玉マンコだったので、かなりの量の精液が出ました。
僕はそのままマンコの中で脈動するチンポのなすがままにしていました。
抜くのはもったいないですが、しょうがありません。
つるりと抜くと、コプッと大量の精液がこぼれ落ちてきます。

しのちゃんは、シャワーを浴びたい、と言うので早々に家に帰しました。
中出ししたマンコを洗いたいのかもしれません。

久しぶりに、気持ちのいいマンコに巡り合えたなー、と満足した夜でした。

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投稿No.7742
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月05日
アパレル系に転職してからはや3年、僕も27歳になりました。
僕は、社内でも一番大きな大型店の副店長として赴任することになりました。
その店舗は洋服はもちろんのこと、雑貨や生活用品、生花まで置いてある総合型の大型店でした。
ここは大型店だけあって、社員やパートさんを全員合わせると100人を超える人員を抱えていました。
僕は副店長の業務を兼ねて、店内の売り場をを巡回していると、ここのフラワーコーナーに、ハッと目を奪われるほどの美人さんが働いていました。
顔はエキゾチックで目鼻立ちがクッキリ、胸はエプロンの上からでも分かる程の爆乳、腰はキュッとくびれて、お尻はプリンと突き出しています。
例えて言うなら、AV女優の大橋桃花さんにソックリなのです。
僕はこのお姉さんと、友達になりたいと考えました。
そんなある日……

「お疲れ様です 桃花さん 売れ行きはどうですか?」
「あ、お疲れ様です 副店長 まぁボチボチですねー」
「お客さんからも、桃花さんは評判がいいですからねー まだ伸びるでしょう」
「そうですね バレンタイン前なので、まだ伸びてくれると思います あ、ちょっとお手洗い行きたいので、ここお願いしていいですか?」

お手洗いに行く桃花さんを尻目に、作業台の上には暇つぶしで触っていたのであろう、携帯電話が置いてありました。
僕は見るでもなく、何気に目に入ってきた画面に気づいてしまいました。
それは出会い系サイトの画面です。
桃花さんは、彼氏を探してるのだろうか? それともヤリマンなのだろうか? ますます興味が湧いてきました。

それから2日に1回は桃花さんの売り場に足を運ぶようになりました。
少しずつ仲良くなり、会話から敬語が消えてきた頃。

「ねえ、桃花さん 彼氏とかいるの?」
「私の家に居座ってる男はいるけど、どうしようもないクズで笑 早く出て行って欲しいんだよねー」
「よかったら一緒に食事でもどう? 僕、桃花さんのこと気になってるんだよねー笑」
「えー笑 どうしようかなー笑」

とかなんとか言いながら、その日の夜食事に着いて来てくれました。
食事中も会話は弾み、車に戻ってドライブしながらも、楽しい時間を過ごしました。
そしてその街の海岸沿いに車を止めた僕。

「ねえ、桃花さん」
「うん」

僕は助手席に座る、彼女の唇を奪っていました。
勢いでキスしたようなスピード感だったのですが、桃花さんは慌てる様子もなく、落ち着いて受け入れてくれます。

やっぱり、桃花さんは慣れた感じがあるなー やっぱりあの出会い系は、ヤリマンだからやっていたのか?

とか思いながら、昔から女の子を食べるのが趣味の僕が言えた義理ではありません。
とにかくヤレる女が目の前にいるのなら、ヤルっきゃない!
僕はキスをしながら胸に手をやると、やはりバインバインの爆乳がありました。
サイズはGカップ、しかし腰がくびれているので、それ以上のサイズ感があります。
僕はその爆乳を無我夢中でしゃぶりつきました。

「はあ… はあ… はあ…」

桃花さんの吐息が漏れます。
その間乳首はピンコ立ち。舌触りも最高で、僕は1発でこのおっぱいの虜になりました。
桃花さんにズボンと下着を脱いで貰うと、女性特有の香りがしました。
この間も落ち着いた雰囲気で服を脱ぎ、やはり慣れた感じがありました。
それならば、と僕は遠慮なくマンコに生チンポを擦り付け、そのまま挿入。

「うっ……」

この、挿入時の女性が漏らす吐息が、なんとも好きです。
出し方は人それぞれ違いますが、必ず何かしら声をあげてくれるのです。
桃花さんのマンコはもうぐっしょりトロトロで、遠慮なくセックスできる状態になっていました。
久しぶりの生マンコなので、僕はじっくり堪能させて貰おうと思いました。

「桃花さん、ゆっくりが好き? 激しいのが好き?」
「どっちも好きだよ 僕くんが動きたいように動いて」

僕は最初はゆっくり目に動いてみました。
その間桃花さんは、濃厚な吐息を漏らすのです。

「んっはぁ… んっはぁっ… ふんっはぁ……」

僕のチンポを包み込むマンコの感触は格別で、粘り気の強いマン汁がチンポに絡みついてきます。
膣圧も適度な締め付けがあり、男を喜ばせるのに一級品のマンコでした。

「早く動いてもいい? 僕、早いのが好きだから」
「うん、いいよ」

僕はいつもの、奥を攻める激しい腰の動きをしました。

「うんっあっ!うんっあっ!はんっあっ!」

桃花さんの喘ぎも激しいものになりました。
僕は再びキスをし、舌を絡めました。

「んーっ!んーっ!んーっ!」

桃花さんは鼻で呼吸をしながら、感じてくれているようです。
僕の車は、社外から見たらユサユサ暴れているように見えたでしょう。

「ねえ! 桃花さん安全日??」
「え?え?あっ!あんっ!」
「気持ちいいから、中に出したい!」
「うんっ!うんっ!いいよ!いいよ!」

ビュルッ!ビュルッ!ビュッビュッ…

僕は遠慮なく桃花さんの中で果てました。
2人とも呼吸は荒々しく、しかしまた濃厚なキスを絡ませあいました。

この日から、しばらく桃花さんとはセフレの関係を続けることになります。
僕の20代後半のセックスライフは、この桃花さんが作って行くことになりますが、その話はまた今度。

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投稿No.7740
投稿者 かきお (45歳 男)
掲載日 2020年10月03日
ある日、勤務明けが早い千佳子(趣味友)に夕方にメッセージを送ると、「日が落ちたら会いたい」というので、いつも待ち合わせる場所で落ち合って海岸沿いの人気のない場所まで行きました。
そこは夜景が見える場所で、それまでも何度か行っていましたが、至極健全な時間を過ごして終わっていました。
ですが、この時は違います…どうにも波長の合わない千佳子もしたがっていた外での立ちバック(もちろん中出し)をやり遂げたいと狙いました。
風も弱くてほどよく静かな夜…堤防でしばらく「きれいねー」などと言いながら夜景を楽しむ千佳子に合わせていましたが、その間に千佳子の肩から乳房、脇腹から、張り出した尻に手を伸ばし、「ちょっと!」と笑う千佳子の反応を楽しみながら千佳子の背後へ…。
包み込むように腕を回しつつ、ロングスカート越しに千佳子の尻に股間を擦りつけると、「やらしい…したくなっちゃうでしょ」と言いながら顔を向けてきます。
舌を絡ませながらそのまま擦り続けると、「入れたくなっちゃう…」と言いながら息づかいが激しくなってきます。
入れてしまったらあっという間に終わる千佳子。
もう少し前戯らしいことをしたいので、今度は正面から抱き合い、舌を絡ませながら股間同士を擦り合わせます。
「したい…入れたい…しゃぶらせて…早く…!」という千佳子がそのまましゃがみ、屹立した愚息をしゃぶり始めます。
千佳子の厚みのある舌はそれだけで発射したくなりますが、今日は何とか立ちバック…と思い、いつの間にか下着を脱いでいた千佳子の張り出した尻を突き出させ、後から挿入を試みたものの…。
しゃぶられた愚息が少々萎え気味となってしまい、千佳子の張り出した尻に届かなくなるという失態…そもそもの愚息のサイズ不足、と言われしまえばそれまでですが(笑)。

少し冷えてきたので車内へ。
千佳子も中で終わらなければ治まらず、さらに死角になる場所へ車を移動して、前戯を続けます…。
千佳子のたわわな乳房を軽く撫で回すと、間もなく千佳子が愚息に顔を埋めるのはお約束…そして正面から挿入しようとする千佳子に前を向かせ、張り出した尻を掴みながら愚息を千佳子の秘部に沈めます。
「あぁぁぁぁっ!!大っきい!もっと!」とよがる千佳子のふわふわした尻が腰全体を包むようで、何とも言えない快感に襲われます…千佳子は上半身をかがめていましたが、ここで体を起こし、さらに閉じていた太股を大きく開かせ、千佳子の奥に下から突き立てます。
「やらしい…恥ずかしい…でもいいっ!いく…っ、出してっ、奥に出して…っ!」と叫ぶ千佳子に合わせ、熱いものを注ぎ込みました…。
「また新しい扉が…かきおさんやらしい…」と言いながら満足そうな千佳子の顔を見てこちらも悪くない気分でしたが…。

その後千佳子からの連絡が途端に鈍くなり、どうやらこのまま自然消滅の模様…趣味友からセフレになるかと少し期待したものの、千佳子がそれを拒否したのでしょう。
忘れた頃にふらっと会うことがあればまたその時に…。

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カテゴリー:セフレ・愛人
投稿No.7739
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月02日
飲食店での過酷な業務(初中の人シリーズ 参照)により、その会社を退社することになった僕。
次に就いた業種は、全く畑違いのアパレル系でした。
それまで、睡眠時間は毎日3時間程度、休みも月1取れるかどうかと言うほどハードだったので、ブラック企業の多い飲食店とは全く業態の異なる、仕事に就きたかったのです。

そこの会社の中途採用で入社した僕は、店長の厳しい指導のおかげで、めきめき仕事を覚えていきました。
その年の新入・中途社員の中でも1番の成績を残し、一目置かれる存在になりました。
そこの会社では、洋服の補正を外注に頼んで派遣してもらっていたのですが、その補正屋さんにとても可愛い女性がいました。
年は当時の僕と同い年の25歳。顔はタレントのスザンヌさんを丸顔にしたような、美人と可愛いが共存したような女性でした。
僕はお店が暇なタイミングで、お菓子片手に補正室に遊びに行くようになりました。

ノック、ノック
カラララ

「紗衣ちゃーん、入るよー」
「あ、僕くん 補正?」
「いや、サボり笑 たけのこの里、一緒に食べよー」
「あ、私、たけのこの里好きー」

同い年と言うこともあり、すぐに仲良くなりました。
会話も弾むし、何よりも笑顔がとても可愛いんです。

「ねえ、もし良かったら今度ご飯食べに行かない? 僕のおごりで」
「えー? うーん…どうしようかなー」

実は下調べで、紗衣ちゃんには彼氏がいることが分かっていました。
しかも僕と同期入社の新入社員くんです。
ですが何故か大っぴらに公表しておらず、2人で隠している様子だったので、好奇心でそこを突きたい気持ちになっていました。

「うーん、わかった いいよー 今度の木曜空いてるから、その日でいい?」
「やった! 紗衣ちゃん、ありがとー!!」

その日はたまたま仕事が押してしまい、紗衣ちゃんを迎えに行ったのがかなり遅くなってしまいました。

「ごめん、ごめん! 遅くなって! 待ったでしょ??」
「待ちくたびれたよー もうお腹ペコペコなんだけど」

女の子らしい、可愛い服に身を包んだ紗衣ちゃん。ちょっと怒ってほほを膨らませた表情も可愛く、この子を独り占めしている新入社員くんにジェラシーが芽生えてきました。
食事中も会話が絶えず、ずっと笑いながら過ごしていました。
食事を終えた後、ドライブにも付き合って貰い、その街の夜景スポットに来ることになりました。

「今日は楽しかったなー まさか紗衣ちゃんとデート出来るとは思わなかった 笑」
「うん、私もまさか僕くんとデートとか考えてなかったし 笑」

僕はそっと手を握ってみました。
ちょっとビクッとされましたが、そのまま優しく手を握り返してくれました。
夜景の光に映る、紗衣ちゃんの顔は何よりも美しく、僕は抱きたい衝動に駆られました。

「…ねえ、紗衣ちゃん 僕、前から紗衣ちゃんのこと好きだったんだ」
「………」
「一緒にいても楽しいし、可愛いし、好きで好きでたまらない」

我ながら安っぽい告白だなーと思いましたが、紗衣ちゃんの性格上、こう言う言い方の方が響くはずです。

僕は紗衣ちゃんの頭を撫で、目をじっと見つめました。
そして、そのままそっとキスをしました。
拒否はありません。やさしいフレンチキスではありましたが、濃密でゆっくりとした時が流れました。
僕はそのまま車まで手を引き、助手席に座らせました。
紗衣ちゃんは終始無言です。
僕は再び車内でキスをしました。
今度はディープキスです。
紗衣ちゃんからはフローラルな花の香りがしました。

「紗衣ちゃん、好きだよ」

僕は紗衣ちゃんの上着を脱がせ、ブラを外しました。
この間も紗衣ちゃんは無抵抗です。これはもうイケるでしょう!
紗衣ちゃんの胸はCカップくらいで、ちょうど僕の手に収まるくらいのお椀型の綺麗な胸です。そして乳首が綺麗!!
僕は舌先でチロチロと乳首を舐めてみました。

「んっ… ふっ… んっ…」

紗衣ちゃんは、控えめながらも身をよじらせながら感じてくれています。
しばらく乳首を楽しませて貰った後、スカートのすそから下着を触ってみました。
下着の中央は、しっとりと湿り気を帯びています。
下着の横から指を滑らせ、マンコをさすります。

「あっ… はぁっ… ふっ」

控えめな喘ぎ声ですが、体は正直です。
マンコはヒタヒタになる程濡れています。
しかし……、このマンコは……

「紗衣ちゃん、毛が薄いね」
「うん… よく言われる… 元々薄いみたい」

全くない、と言うわけでは無いですが、指の触感だと数えるほどしか毛がないのです。天然パイパンの部類なのか?
暗い車内で、紗衣ちゃんの裸を拝みたいと、服を脱がせました。

おおっ……

きめの細かい紗衣ちゃんの肌は、透き通る程に美しく、乳首は薄い褐色、太ももで固く閉じられたマンコは、やはりほとんど毛がありません。
僕も急いで服を脱ぎ、早く繋がりたいと考えました。
紗衣ちゃんにはゴムを付けたフリをして、ギンギンにそそりたった生のジュニアを紗衣ちゃんのマンコに当てがいます。

クチクチクチ………

マン汁で濡れたマンコは、僕の亀頭でこすってやると、いやらしい音を立てます。
そのまま腰を沈め………

「あっ…… ああっ!」

ずっと控えめだった紗衣ちゃんから、大きな声が挙がります。
マンコの感触はかなりトロトロで、細かいヒダでチンポをヨシヨシされてるような快感がありました。

「動くよ」

僕は狭い車内で、腰を動かし始めました。
カーセックスは狭くて動きにくいですが、密着感が増すので個人的には好きです。

「んんっ! んんっ!んんっ! んんっ! んんっ!」

必死に声を押し殺してる紗衣ちゃんの姿が愛おしくて、僕は膣壁の上を攻めるように、腰の角度を変えてみました。

「!! んんっ!ああっ! ああっ! ああっ! あんっ! あんっ!」

今まで僕の相手をしてくれた女性たちのおかげで、女性はどこが気持ちいいのか何となく把握してきていました。
案の定、紗衣ちゃんも膣の上の部分が感じるみたいです。声が1段階高くなりました。

「紗衣ちゃん! 好きだよ! もっと2人で気持ちよくなろうね!」
「うっ! うんっ! もっと!もっと!」

僕は腰のスピードを上げました。
紗衣ちゃんは、もう声も出ません。
紗衣ちゃんの目には涙をにじませながら、2人の激しい吐息が窓ガラスを曇らせます。
紗衣ちゃんは体をビクビクと震わせました。
もしかしたらイッてしまったのかもしれません。
僕は腰の動きを止め、頭を優しく撫でてあげました。

「紗衣ちゃん、イッたの?」
「うん、、、ふーっ、ふーっ、ふーっ、、、」
「僕、まだイケてないんだよね まだ付き合って貰ってもいい?」
「僕くん、すごいね、、、 まだ続けれるんだ、、」

僕は体位を変えるべく、後部座席に移り、紗衣ちゃんを四つん這いの体勢にさせました。
そのままバックで挿入、チンポに感じる触感が変わりました。

「あ、あ、あ、あ、、、」

紗衣ちゃんも感じ方が変わったようです。
奥まで力強く挿入すると、

「あんっ!」

僕にも先っぽにコツっと当たるものがあります。
僕はそのコツっと当たる所を目掛けて、力強く腰を動かしました。

「あんっ! あんっ! あんっ! あんっ!」

紗衣ちゃんは、もしかしたらバックの方が好きなのかもしれません。
声の出方がさっきとは全然違います。

「紗衣ちゃん、ゴム外していい? 紗衣ちゃん自身をもっと感じたい!」

返事がありません。
僕はゴムを外すフリをして、生チンポを再度挿入しました。

「ああーんっ!!」

女性は、気持ちで感じると聞いたことがあります。
今初めて生チンポを挿入されたと思った紗衣ちゃんは、生チンポの感触を最高に感じているようです。
僕は腰を止めどなく動かしながら紗衣ちゃんを寝かせ、松葉崩しの体勢にさせました。

「んんあぁっ! んあっ!んあっ んんっ! ああっ!」
「紗衣ちゃん、気持ちいい? 感じる?」
「ダメ!だめ!」

紗衣ちゃんは半泣きの状態で、僕の生チンポを味わっています。
松葉崩しの体勢で、子宮口と膣の上壁を攻める事が出来、紗衣ちゃんは快感のピークを迎えています。

「こんなにっ、体勢っ、変える人っ、初めてっ!」
「凄く感じるでしょ? 気持ちいい?」
「ダメっ!だめっ! 激しいよっ」
「ねえ、このまま付き合っちゃおうよ! 紗衣ちゃんのこと、ホントに好きだからさっ」
「うーん! うーん!」
「中に出すよ! 出すよ!」
「!!!」

ドップっ!ドップっ!ドプッ ドプッ……

僕は紗衣ちゃんの中で果てました。
こんなに可愛い女性に中出し出来て、僕は幸せいっぱいの気持ちになりました。
ゆっくりチンポを抜くと、コポッと音を立てて精液が出てきます。
相変わらず僕の精液は多いようです。

「紗衣ちゃん、気持ちよかった?」
「うん」
「紗衣ちゃん、好きだよ 僕と付き合おうよー」
「ねえ、中に出したの?」
「うん? うん、気持ち良くて、紗衣ちゃんと一緒になりたくて」
「うーん」
「もう一度会ってくれる?」
「いや、もういいかなー」
「え?なんで?」
「僕くん、もしなんかあっても、責任取ってくれなさそうだし」

普通の女性としては、当たり前の反応かもしれません。
今まで当然のように中出しセックスをして来た僕は、この紗衣ちゃんにも無許可中出しをしてしまったのです。

結局紗衣ちゃんとのデートは一回きり。職場では仲良く会話をしてお菓子も食べてくれますが、それ以上の進展はありませんでした。
すぐに中出ししてしまうのも考えものだなー、と学んだ出来事でした。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
投稿No.7728
投稿者 タカオ (36歳 男)
掲載日 2020年9月21日
投稿No.7706の続きです。

トモコの実家の挨拶を終えて翌日は昼前までのんびりして、それからトモの運転する軽四でドライブという事で。
「ドライブしてから送っていくね!」と出たわけですけど、まあ、ヤリたい盛りの二人がドライブなんて訳ないですよね。
ところが正月3ケ日なんてラブホも満員、今もそうなんでしょうね。
高速インター付近のいいところは見んな満員。次第に国道を田舎に向けて走るのですが、なかなか空いてません。
お昼もとうに過ぎて僕は我慢できなくなって運転するトモに右手を伸ばしてサワサワします。
「ちょっと、ちょっと、危ないから」なんていいながらもトモのまんざらでもなさそう。
とうとう川の支流に入る林道みたいな場所に入り込んで車を止めてしまいました。
車も人もいませんが、まあ、たまには通るかもってな場所ですね。
トモのスカートを開いて左手を股間に滑り込ませてショーツ上から割れ目を上下になでます。
右手はトモのトレーナーの下からブラの上から膨らみを揉みます。
そして僕の先端からは我慢汁があふれ出しジーンズが苦しくなってきます。
思わず手を離して自分のジーンズのボタンを外しファスナーを下ろし、ブリーフの上に開放します。
右手でトモの胸を触りながら、思わず自分の左手で自分をしごきます。
それを見たトモが「待って、やってあげる。誰か来たら教えてね。」というと運転席から体を捻って僕の股間に上体を伸ばします。
そして僕のサオを握ると口に冷たい刺激。トモの長い黒髪があって僕からあの部分は見えません。
以前の投稿で書いた事がありますが、トモがこれが上手で最初にヤッた時もこれから始まりました。
「ぐちゃぐちゃ、じゅるじゅる」という音が車内に響きます。遠くから国道を通る車の音が聞こえます。
僕は警戒の意味もあるので車の外をボーと見ながら、意識はあの部分にいっていました。
やがて股間の奥から爆発の兆候がし始めるとサオが限界に硬くなり、それを察知したトモが動きを強く早くします。
「トモ、あっ、だ、」と言うとトモは一瞬口を離して「いって!」というとまた咥えて動きを続けます。
僕は外を見るのも忘れてトモの頭をぐっと掴むと「ぐわっ」と声をあげ、股間が大爆発しました。
ドク!ドク!ドク!と数回の爆発がトモの口の中で起こり、トモは動きを止めるとそれを受け止めました。
カッと体が熱くなり力が抜けました。
このまましばらく何もしたくない感じですが、わき道とはいえいつ車が来たりするかも判りません。
また脱力している僕から頭を離したトモは、ダッシュボードにあったタオルを僕の股間に掛けると運転席に戻りました。
その時向こうのカーブから1台の車が現れます。僕はあわてて尻を上げてブリーフとジーンズを吐きました。
向こうの車も男女2名。こちらをチラっと見ながら通り過ぎました。あっちもなんかやってたかな?みたいな。
「あぶなかったね(笑)」と笑いながら顔を見合わせると、トモの口の中にはまだ白いものが。
だいたい飲み込んだみたいだけど少し残っていたようです。
僕は自分の放出物の残ったままブリーフとジーンズを履いたので股間が冷たくなっています。
「ちょっと口に残っちゃった」というとトモはバッグからペットボトルのお茶を出して飲みました。

「もう駅に行こうか」と僕が言ったのですが、トモが「えー、まだタカオの裸体見てないよー」と。
夕べは暗がりの中でトモの背中から繋がったので、トモがまだ物足りないようです。
その頃はまだ20代前半の二人ですから、まだまだ元気ですね。今にして思えば。(笑)
それで、そのまま県境を越えてもいいぐらいのつもりで国道を走り、東京に向かって隣の県に入ってからの川沿い通り。
ちょっと古めのホテルでしたが、ようやく空きが見つかりました。
1階の部屋はガレージに隣接して部屋があり、車を止めてボタンを押すとゲートが降りる仕組みは初めてでした。
入口には書いてありましたが、その部屋はちょっとマニアックな部屋でしたが、入ってみて「なるほど」でした。
いわゆるSとMな感じで。(笑)
僕は「えー」という感じですが、まあ空いてる部屋ですからなんでもいいでしょう。
トモは「へえー」と興味を持って見ていますので、こういう部屋の体験は初めてですが、まんざらでもなさそうです。
さっき抜いた所でお互いに汗が出てるし、僕は自分の分泌物であの周りがドロドロになってますので、とりあえずお風呂に。
お互いに洗い合っているうちにリフレッシュしてその気が出てきました。

部屋に行って、トモが手足を締めるベルトのようなものを取り出すと僕の前に。
「痛いのはヤだよね?」と聞くので「そりゃそうだね」というと「じゃ、このくらいに」と僕をベッドに寝かします。
いわゆる「されるの」は嫌いではないというかどちらかというと好きなので、言われたとおりに。
僕の手にベルトを掛けると反対側をベッドの頭のパイプに掛けます。足も同じようにベルトでベッドに掛けます。
そして、横に座って僕のサオに手を伸ばして握ると上下を始めました。
やや硬くなっていたサオはたちまち巨大化が起こり、さっきの車の中のような硬さに。
回復した僕を見ると僕に尻を向けて上に乗ると、その部分に屈みさっきの続き。あそこを咥えられ顔が動きます。
そして目の前にあったトモの尻が僕の顔の上に。ピンク色の割れ目が口に降りてきます。
電気は明るいままで、トモの茂みはあまり濃くないので、中の割れ目も良く見えます。
僕はトモの割れ目に舌を必死で伸ばして中に出し入れします。トモが「ううん」と声を出して少し尻を揺らします。
トモの割れ目から透明な粘液がじわじわと染み出してきました。
僕の先端からも透明な液が溢れ出すのが実感できます。
やがて僕の舌が疲れてきた頃、トモも尻の力が抜けて僕の顔の上にぎゅっと押し付けるようになりました。
そしてトモが体を上げると向き直り、僕を目線を合わせると「欲しい」と意地悪に微笑みます。
「うん」と言うと「さっきも出したのに?」と言うので「うん、下の口に入れてないよ」と答えます。
「じゃ」と言うので入れてくれるのかと思ったら、自分の腹で僕のサオを圧迫しながら、体の胸と胸を摺りつけます。
そして僕の胸を手で掴むと乳首を口に咥えて舌先で愛撫を始めました。
入れたいのに入れさせてもらえない僕はますます興奮して、トモに密着したサオを下から揺らしてなんとか快感を満たします。
手でトモの体を愛撫したいのですが、手を縛られているのでなにもできません。
トモは僕の上半身をあちこちを愛撫して堪能してから顔を上げて僕の口と自分の口を合わせます。長い髪がファサっと被ってきてちょっとくすぐったい。
舌と舌を絡めて愛を確かめ合います。この舌がさっき僕のアレにまとわり付いて……..なんて考えると、ますます興奮します。
僕が苦しくなってもがくと、トモは顔を離して起き上がります。
もう一度「入れたい?」と意地悪に聞くので「お願い! 入れさせて!」と言ってしまいます。
「じゃあ、仕方ないわね。」トモはそういうと僕の腰の上に膝たてになると、自分の右手で僕のサオを持って自分の目標にあわせます。
でもすぐに入れずに僕の目を見て、様子を見ています。トモの髪の毛がデコルテから胸の上にかかって、とっても色気があります。もう我慢も限界です。
「早くして!」と思わず言うと「うふふ」と笑い、僕の目を見ながら少しずつ体を下ろします。
先端が少し入った感じがします。トモの入口の襞と僕のサオの首の部分が合わさります。
その状態で止まると緩く前後に揺すって襞で首を刺激します。
僕は息が詰まりそうになって「はあはあ」と息が荒くなっているのがわかります。
「どう」と言われてももう。「はやくはやく」としか言えないでしょう。
するとトモはそこから少し下、サオの中間部分ぐらいまで体を沈めるとさっきのサオ首との間を上下に揺すります。
「ぐわー」と思わず声が出ます。「深く入れて!繋がりたい」と言いますがいう事を聞いてくれません。
可能な限りで自分の腰を持ち上げてなんとか深く入れようとして動かします。
ようやくトモは腰をドンと下ろして奥まで挿入。
ようやく二人で動きを止めてしばらく感触を堪能します。
「入ったね」とトモが言ってにっこり。
そのままじっとしていると、だんだん内部から快感が沸き起こるような気持ちになり、ジリジリと中が熱くなります。
そして、トモが自分の両手で自分のクリや胸を刺激し始めます。
腰を動かすしかできない僕は少し揺すって結合部に刺激を与えます。
トモの内部の筋肉が時々ギューっと締め付けたりグニューと歪むのがわかります。
そしてトモの中にギューっと強い締め付けが起き、トモが僕の上に倒れ掛かってきました。髪の毛が顔にかかります。
それからトモが自分の胸を僕の胸板に押し付けるようにグラインドをして自分と僕の胸を刺激します。
結合部はグルグルとかき回されています。
トモの中がギュっと狭くなり僕のサオが苦しいくらい。
トモがさっきのように僕の口に舌を入れて舌と舌を絡めます。トモの唾液が流れ込みます。
そのままじっとしていると僕を咥えたトモの入口の襞が狭くなって僕の根元をギュっと咥えます。
中の柔らかい所はやさしく締め付けてギュギュとリズムに乗って締め付けます。
僕の奥でスイッチが入り、サオが最大値まで硬く太くなった瞬間にドバーと中から爆発が起きました。
瞬間に頂点があるというよりも、放出がゆるく長く続くような変った発射でした。
トモは僕の頭を腕で抱え込み全身で抱きしめながらそれを受け止めていました。
さっき車の中で、さらには14時間ほど前にも出しているというのに、じりじりと長く続くような快感でした。

落ち着いてから二人で汗を流して触りあいましたが、さすがに復活しなかったですので、この日はそれで終わりにしました。
それなりの時間になったので車で駅に送ってもらって東京に帰りました。
この春からの就職先も決まっていましたが、それもトモのお父さんの取引先関係のコネで「数年社会で揉まれてから跡を継げ」という意味です。
なので、しばらくは遠距離なのでした。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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