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赤ちゃんはまだお腹の中にいます。
妊娠3ヶ月後半なのでこの投稿が掲載される頃には4ヶ月になってると思います。
まずは最初に中出ししてくれたDさん(41)に妊娠を知らせ母子手帳の画像を送ったらすごく喜んでくれました。
そしてEさん(39)にも知らせました。
喜んでくれると同時に「絶対オレの子だ!!」となぜか自信満々笑
中出しの回数はDさんが多いですが、排卵日だったと思われる日から数えるとEさんの子の可能性も充分にあり…
父親が定かではない赤ちゃんがデキるのは想定してましたが、実際に妊娠してみると父親不明だからこそ産んでみたい気持ちになってます…
妊娠祝いをしたいとDさんが私のマンション近くまで来てくれました。
お祝いといってもカタチだけで実際には中出しセックスなんですけど笑
後部座席をフラットにしたミニバンを運転してきたDさんは私を乗せ、大きな公園の駐車場に向かいました。
車を停めて後ろに移動しDさんは私の服を脱がせながら
「俺の種付けで孕んだか」「蕨姫はもうお母さんなんだぞ?」
と下腹をいやらしい手つきで撫ぜながら妊娠を実感させる言葉を並べ、これだけで私のアソコはぐっしょり濡れてしまってました。
二人とも早くセックスしたくてうずうずしてたので、ほんの少しの前戯をしてすぐDさんは私の後ろからちんこを挿れてピストンし始めました。
妊娠が判ってからもアプリで知り合った男性から中出ししてもらってましたが正直ハズレやイマイチが続いてたので、Dさんの立派なちんこがたまらなく快感で…車の外に聞こえるんじゃないかてくらい大声で喘いでいました。
間もなくしてDさんのちんこが膣の一番奥に突きささり、精液が私の身体の中に広がっていくのを感じました。
「孕んでから中に出されるのはどうだ?」
「イイです…すっごく気持ちいいです…妊娠前より気持ちイイ…」
「孕めてよかっただろ?」
「はい、孕めて…嬉しいです」
私だけかもですが妊娠前より赤ちゃんデキてからの方がセックスそのものが気持ちよくなりました。
「孕んだ体でイキまくるお前の姿はドラレコでしっかり録画してるぞ」
「エロくてイイです…私もその映像ほしいです♡」
2回戦は騎乗位で私はあえてカメラ目線を意識してDさんを犯しました。
「Dさん、私…赤ちゃん産みたいです。これから大きくなるお腹も、産まれてくる赤ちゃんも、母乳が出るおっぱいも見て下さいね…」
「産みたいじゃなくて、産むんだよ」そう言ったDさんは私の腰を掴みグッ!と下げて2度目の射精をしました。
その時ドラレコが録画してたかはまだ分かりませんが、撮られながら中出しされてると思うだけですごく興奮しました。
それから数日後、Eさんから「次の日曜日に家においでよ」と招待されました。
仕事はほぼ在宅のEさんは3LDKのマンションで一人暮らし、こちらは本当にお祝い仕様でケーキやお料理が用意されてました。
Eさんは事前につわりや妊婦の健康などを調べたようで「食べられなかったり匂いが無理だったらすぐ言ってね」「料理は脂肪分ひかえめだよ」と言いながらシャンメリーを空けてくれました笑
小学生ぶりのシャンメリーで乾杯して匂いや食べ物のつわりが皆無の私はEさんとランチを楽しみました。
その後シャワーを浴びていたらEさんが入ってきて…
「あっ!すみません(シャワー終わるのが)遅いですよね」
「いいんだよワザとだから笑」
Eさんは私を後ろからハグして「なあ、実際どっちの子なんだ?」
「それが…本当に分からないんです」
「そっかあ…じゃ尚更産まないとだね」そう言いながら私の胸を鷲掴みで揉むEさんのちんこが大きくなるのを背中の下の方で感じました。
シャワーを止めたEさんは立ちバックでズブズブと挿入してきました。
妊娠してから濡れやすくなった私のまんこはフル勃起のちんこをすんなり受け入れました。
ピストンしながらEさんは「妊娠するってどんな気持ち?」
「…すごく、すごくエッチな事した証拠なので…ちょっと恥ずかしいです」
「そうだよ、キミはものすごーくエッチな事をしたから赤ちゃんがデキたんだ。このお腹がどんどん大きくなって…服を着てても『私は種付けされました』ってアピールするようなものだよ」
そう言って私の下腹を撫でながらEさんは私の一番奥にその日一回目の中出しをしました。
お互い洗いっこしてからベッドに移動するとEさんは私の脚を広げ正常位でちんこを挿れてきました。
そして私の胸を揉みながら「妊娠したらおっぱい大きくなったね」「今年の秋にはこの綺麗なおっぱいから母乳が出るんだよ」とこの人も妊娠を実感させる言葉を言い出しました。
私がイクのを我慢しながら
「あ…赤ちゃん……産もうと思います…」
するとEさんは
「そうこなくっちゃ!キミはオレの子かもしれない子を産むんだ!!」「産まれるまでオレが何度でも中出ししてあげるからね」
そう言ってEさんのちんこはまた私の一番奥で熱い精液をぶちまけ、その感触に浸りながら私も絶頂を迎えました。
そして休む間もなく私は四つん這いにされEさんのちんこが挿ってきました。
「あ~キミのまんこ最高だよ。毎日でもヤリたいくらいだよ」そう言いながらピストンするEさんに返事しようにも気持ちよすぎて、喘ぐ事しかできない妊婦に私はなりはててました。
「妊娠中のセックス気持ちいいだろ?」
「はい…すごくイイです…気持ち良すぎて……クセになりそうです…」
「先の話だけどさ、その子産まれたら次は確実にオレの子妊娠してほしいな」
あまりの快楽に我を失ってしまった私は
「わっ…分かりました…Eさんの赤ちゃん…欲しいです……今お腹にいる子がEさんの子でも…また…妊娠させて下さい!」
と思わず言ってしまいました。
「よし!契約成立」そう言ってEさんは私の奥にちんこを突き刺したっぷりの精液を注ぎ込みました。
「今のは約束の中出しだからね。次は間違いなくオレの精子だけで妊娠してね」
「はい、二人目はぜひEさんだけの子…Eさんだけの精子でお願いします」
中に出された精液で身体の奥がジワジワと温まっていく快楽に私は脳まで支配されてました。
Eさんはちんこを挿したまま
「そこで提案なんだけどさ、蕨姫ちゃんココに住まない?一部屋使ってないし」
「?!えっと…嬉しいですけどココ、お家賃高くないですか?私の給料では…」
「いらないよ。ココでの生活費は不要。今キミが住んでる所の退去費用は全額オレが払うし、キミの携帯代やカード代、もし奨学金が残ってるならそれもオレが払う」
「携帯代もとかさすがに申し訳ないです!」(奨学金は給付型でした)
「その代わり」
「?」
「キミの体調が許す限りいつでもオレとのセックスに応じる事、妊娠したら必ず産む事、これが条件。どうかな?」
「…」
「あ、結婚しようとかじゃないからそこは安心して。産まれた子は二人で育ててもいいし、キミが無理そうなら養子に出していい。一緒に暮らして避妊なしのセックスをするだけ」
「ほ、本当に…いいんですか?」
「もちろん。今すぐ決めなくていいけど、嬉しい返事が欲しいな」
「分かりました…ちょっとだけ考えたいです」
「じゃイイ方向に考えてもらえるように…」いつの間にか私の中でちんこを復活させたEさんは再び激しくピストンを始め、私は何度もイカされてしまい、3回目の射精を身体の奥で受け止めました。
そこから数日経った私は、現在の暮らしのまま出産するか、Eさんの条件下でいつでも身体を差し出す存在になりながら産むかを考えながら、赤ちゃんのいるお腹を撫でています。
ちなみにDさんは既婚者でした。
あの立派なちんことお別れしたくはないですが今後会うのはどうかな…とEさん家への引越しと併せて検討中です。
Eさんと暮らす事になったらきっと中出し三昧だと思うので、その時はここで報告します。
20年ぐらい前の話。
職場の江幡さんは40代、ボブカットでメガネをした地味な感じのオバサンだ。
ある日、車で送迎の帰りに僕は江幡さんとエッチがしたくなった。
江幡さんに話をすると車を山道の側に止めた。
後ろのシートを倒すと僕らはズボンと靴を脱いで69の形に。
地味なオバサンなのにピンクのパンツだ。
マンコを指で擦ると柔らかい。
江幡「んんっ‥○君のオチンチン盛り上がってるわね。」
パンツの上からチンコを擦る。
僕「早く舐めてよ。」
僕のパンツを脱がし、咥えた。
江幡「うんん~っ‥旦那に比べて固い‥若いわね‥んんっ‥」
淫獣の様にチンコを唇でシコシコしながら亀頭をネットリ舐める。
パンツが濡れてきたので脱がした。
地味なくせにマン毛は剛毛でアナル周りまで毛が生えてる。
いやらしい体に興奮し舐めた。
江幡「んあ~っ‥はあ~っ‥良いわ、良いわよっ‥ああんっ‥」
エロ声に興奮し射精しそうになるが我慢。
僕「江幡さん、バックバック。」
江幡「出さないのね‥我慢は良くないわよ‥」
江幡「バックで出すよ。」
小柄な江幡さんだが、ケツはデカイ。
ケツを掴みチンコを入れる。
キツキツなマンコだからすぐに逝きそうにる。
バックで見る江幡のケツと白ソックスの足裏が卑猥すぎる(笑)
足裏の汚れに興奮する。
江幡「ああんっ‥ああんっ‥良い‥良いわよっ‥○君のオチンチン、奥まで来てる‥もっとよ‥もっと‥」
僕「旦那より気持ち良いだろ。」
突きながらアナルが臭そうに見てる(笑)
江幡「ええ、良いわよっ‥旦那より良いっ‥」
僕「出すよ江幡っ‥いっぱい出すよ。」
江幡「出してぇ~っ‥○君の熱い精子、いっぱい出してぇ~っ‥」
僕「ああっ‥逝く逝く~っ‥ああっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
チンコを抜き、マンコを見てるとブッ‥ブリッ‥ブッ‥と精子が飛び出した。
シートにかかるが後で拭こう(笑)
江幡「ああんっ‥来たわよ‥熱いのが‥次は私がヤるから‥」
騎乗位になると江幡は自分からウンコ座りでケツを上下に動かす。
地味なのに白ソックスとM字開脚の江幡は別人だ(笑)
江幡「ああんっ‥良い~っ‥刺さってるっ‥○君のオチンチン刺さってるわよっ‥」
僕「旦那に悪いね‥」
江幡「気にしないでっ‥私を相手しないから、良いのよ‥○君のオチンチンで私は逝くのよっ‥ああんっ‥キタキタっ‥逝く~っ‥んあ~っ‥」
ビクンッ‥ビクンッ‥
江幡「まだヤるわよ‥ほらほら、出して‥」
足を正座にしてケツを打ち付ける。
僕「ああっ‥変態江幡っ‥また逝きそうだよ。」
江幡「出してっ‥すべての精子をオマンコにちょうだいっ‥」
僕「くあ~っ‥逝く逝くっ‥逝く~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
僕「旦那に悪いことしたね‥」
江幡「良いのよ‥夜、相手してくれないんだもん‥それにすぐに萎えるし‥」
その後、僕らは窓を全開にして匂いを残さないように帰った。
中出し倶楽部を愛読している身なので、ご恩も踏まえ彼女との近況を報告させていただきます。
とある日曜日、自分も彼女も休日なので14:00くらいから落ち合う事を取り決めしてました。
彼女はママ友5人とランチとのことで、遅れるだろうなって思い気長に待っている間アダルトショップに行き、黒いスケスケベビードールと同じく黒のレースのガーターベルト&ストッキングをホテルで着てもらうため購入して彼女を待っていると、やはり15分程遅れてきてそのまま彼女の家から15分ほどのラブホに向いました。
先週は女子の日だったのでまだ大丈夫か確認したところ、終わったと恥ずかしがりながら告げられ、セクシーランジェリーセットを渡すと「遅刻したから特別ね!」と満更でもない様子でした。
ホテルに入るなり玄関で濃厚なキスで目がとろけだし、その後部屋で仕事の話をしながらお風呂のお湯を溜め、お風呂では手にボディーソープを付け自分の背中、胸、乳首、鼠径部を洗ってくれて、竿までたどり着く時にはもうフル勃起してました(笑)
お返しにと背面からキスをしながら彼女の背中、Cカップの美乳を丁寧に洗ってあげ、クリへ指を這わせた時には彼女もすでにボディーソープをつけていないのにヌルヌル状態でした。
たまらず浴槽に彼女を手をつけさせてバックで挿入したら中まで濡れてるけど、ここで発射してしまうと思い5分程で「続きはベッドでね…」と優しく促し、先に自分が退出。
彼女にセクシーランジェリーセットを着てもらい部屋でドキドキして待機してると、乳首も透けたベビードールから丸見えのレースのガーターベルト&ストッキングがお出ましして、ウエストも程よく美乳美脚の彼女にピッタリハマって褒めまくってたら、ソファに座っている自分に跨りキスのおねだりからの自分はベビードール越しに彼女の乳首責め。
「うぅ…はぁ…」と感じ始めそのままフェラに移行してくれて、過去の風俗嬢より遥かに上手すぎる舌使いに極限に達し、また対面座位で挿入。
「あぁ…!〇〇が奥に入ってるよ…」と婬語を発し始めたので、駅弁スタイルのままベッドに移行し正常位でガン突き。
奥を突く度に彼女の眉間が寄るエロ顔を見ているといつもの如く中が乾いてきてしまい、痛くなるかな?と察して15分ほど浅く深くを繰り返しスローピストンに変えたところでイキそうになり、生理後の彼女に「今日は外に出す?」と耳元で囁くと「子宮にいっぱいかけてっ!抱きしめて!」と仕事ではキャリアウーマンな彼女とは別人なエロさ全開の淫乱ぶりに1週間溜め込んだ空砲を発射!!
中で空砲が満たされるのがはっきりわかり、繋がったままディープキス。
イッたあとの脈打ちに彼女も反応して、虚ろな目で自分を見つめて1回戦は終了。
その後キスをしたり腕枕しているとイチャイチャモードに入り、彼女から手が伸びておねだりのシゴキが始まり、混合液でぐちょぐちょになった彼女に再挿入。
白濁した結合部に興奮し、自分のスタミナ考え15分ほどでラストスパートをかけ無事発射できました(この歳で2回はしんどいんですけどね…)
でも、彼女も2人の混合液をローション代りにしてるから痛くないし満足してくれればと頑張り、3時間ほどの滞在時間でその日はお別れしました。
翌日お互い仕事で会社で書類を出しに行った時、会社には絶対にバレないように他のスタッフにも同等の対応している自分なので、色々な女性スタッフから話しかけられ専門的な意見をアドバイスしてると、茶髪のロングヘアで小柄細身(悪く言うとケバいのでビジネス対応)に仕事の内容で相談されアドバイスをマンツーマンで彼女の視界に入るところで話してると、嫉妬したのか仕事終わりにライン来て「今日は早く終わったから少し会えるかな?」と彼女からお誘い。
彼女の家の近くのコンビニで待っていると、仕事帰りの彼女が自分の後部座席に乗り込むや否やキスを求め跨り、制服のまま着衣素股を始め出しました。
「どうした?」と聞くとヤキモチ焼いてたらしく、話してる最中でも自分の上着を脱がし始め出しました。
ヤキモチと昨日のセックスが混ざり合い彼女も興奮気味なので、彼女のワイシャツのボタンを外しブラックを外して乳首責めをしたらもう歯止めが聞かず、そのまま彼女のおしりから手を伸ばしアソコに指を這わせたら糸引くくらいネッチョネチョになってて、フェラもクンニもなく正常位に体勢を変えズブリ!
もう奥までヌルヌルになっている彼女の中が余計興奮し、奥に深く突く度に彼女もエロ顔とビクンッと反応して「イ…イク~ッ!」と初めて挿入で昇天。
ピストンをやめ、あまりの可愛さに挿入したままディープキス。
再度ピストンを始めると彼女も仕事中しっかりまとめてある髪を乱して「今日も奥に残して…」と見つめられ、下から突き上げるように大量の空砲をぶちまけ2人ともぐったり。
結合部からブチュブチュと音を立てながら逆流し、車のシートと彼女のワイシャツは真っ白な液体が垂れて、慌ててティッシュで拭いたけど時すでに遅し、ふとお互い我に返り薄暗い車内で身なりを整えキスをしてお互い帰路に着きました。
帰宅後、ラインで「ワイシャツ汚しちゃってごめん💦 車のシートもびっちょりだったよ」と送ったら彼女からも「車のシート汚してゴメンナサイ」と。
「愛し合った証だから気にしなくていいんだよ。拭けば大丈夫」
「〇〇さんと仕事中の話とは言えちょっとヤキモチ妬いちゃった」と今までの彼女とは思えない嬉しい反応で満足した2日間でした。
「生理前に中出ししていて心配で、しっかり生理が来てホントに空砲なのか半信半疑だったけど安心した。これからも1滴残らず私の中にだけ残してね」と中出しの気持ちよさと全てを受け止められる幸福感で満たされてきた彼女といつまで続けられるかわからないけど、これからも彼女の奥に注いでいきたいと思ってます。
当時、中学生の自分とその女性は28才だったと記憶しています。
ルックスは女優の戸田菜穂さんに良く似ています。
週に一度、家に来て英語と数学を教えてくれる綺麗なお姉さんでした。
毎回、とても良いニオイがしていて中学生ながらムラっとくるような香りでした。
もちろんその女性をオカズに何度もオナニーしていました。
高校受験が終わり、その女性も結婚しなかなか会う機会も無くなりましたが、自分の家族とも仲良かったので、子供が産まれたなどの話は聞いていました。
自分も家族を持つようになり、引っ越しをするとその女性が近くに住んでいる事を知りました。
同じスーパーで買い物していると顔を合わせる事もあり、歳を取ったけど相変わらずキレイなお姉さん感は消えずで…胸もお尻も大きく、ムラっとしてしまう体型をしていました。
スーパーやデパートで会うとちょっとだけ挨拶程度の会話をするキレイな人妻、と言う関係になっていきました。
数ヶ月前、自分が1人でスーパーで買い物をしていると向こうも1人で買い物をしていました。
またいつものように挨拶程度の会話を…と思っていたら、「時間あるの?たまにはお茶しない?」と誘われてしまいました。
いつも家族ぐるみで会う度、昔から憧れてるキレイなお姉さんなのでこっちとしては表情に出すまいと変な汗をかいていた相手から誘われてしまい…脇汗がタラっと…。
そして近くのカフェに行き、2人でコーヒーを飲みながら色々近況報告をしました。
聞くと女性は旦那と全く夫婦関係が成り立っておらず、子供がいるから家庭という形を保てているレベル…と言う話をしてきました。
自分も数年セックスレスだけど、それは場の雰囲気で言えずでしたが。
コーヒーを飲み、お互い車なので駐車場へ…。
なんと隣に車が停めてあり、「偶然だね!」なんて可愛い笑顔で言ってきて…
もう我慢の限界でした。
「ちょっと…良いですか?」と言うと
「え…?」
自分の車の後部座席に引き摺り込むように2人で乗り込みました。
もう心臓が飛び出しそうです。
「どうしたの?何?」
と言うので、思い切って
「昔からずっと好きなんだよ」
と言いながらキスをしました。
拒否られるかと思ったけど、なんと向こうからディープに。
貪るように2人でキスをしまくり、勢いに任せて胸を揉み、服の中に手を入れて乳首を弄り…
「ンフッ…あっ…」
可愛い喘ぎ声が漏れてきます。
もうコレは行くしかないと、彼女のジーンズのホックを外しパンティの上から撫でると更に喘ぎ声が大きくなりました。
パンティの横から指を滑り込ませると、グッショリと濡れています。
そのまま中に指を突っ込み、掻き回しました。
「あっ…ダメッ…」
と言いながら自分の舌をしゃぶるようなキスをしてきます。
どんどん興奮してきて、自分でズボンを脱ぐと
「スゴい…おっきい…」
と言いながらフェラしてくれました。
もう夢にまで見たキレイなお姉さんが、オレのをしゃぶってる…って現実とは思えない夢見心地でした。
このまま口に出したい…
でもヤレる!
と思ったので、彼女を跨らせ騎乗位で入れました。
グッショリと濡れたおまんこはめちゃくちゃ温かく、気持ち良過ぎて頭が真っ白になりました。
彼女もとても気持ちよさそうな表情で感じて腰をグリグリしてきて、上下に抜き差しと言うより奥まで入ったままグリグリして気持ちいい所に当ててる感覚でした。
ダメだ…気持ち良すぎる…可愛すぎる…
中学生の時に嗅いだあの香りが…
「あー!ダメ!」と言いながら彼女の中にたっぷりと出してしまいました。
イッている最中にもグラインドを止めずに、目を閉じて感じながらグリグリしてきます。
「あ~~っ…」と声にならない情けない喘ぎ声を出しながら、果ててしまいました。
「あーあ、中に出しちゃったね」
と可愛く言ってきて、ごめんと言うと
「大丈夫だよ」とまた可愛い笑顔で応えてくれました。
まだ入ったままで、ディープキスをしているとまた大きくなってきたので2回戦へ突入しました。
今度は長く持たせるように努め、彼女を下から思い切り突き上げると
「イイッ…イイッ…」
と言いながらきつく抱きついてきて、キスをしながら彼女はイキました。
おまんこがギュッギュッと自分の息子を何度も締め付けるように痙攣していました。
とても気持ちの良いセックスをした後に気が付いたのが、場所はスーパーの駐車場、しかも車の後部座席。
シートに無数の体液が垂れていたので、ティッシュで慌てて2人で笑いながら拭きました。
またスーパーでタイミング良く2人で会えないかな、と、スーパーに行く度に妄想しています。
今日は彼女の子供の誕生日だけど、仕事終わってから少しだけでいいから逢いたいと伝えるとあっさり仕事終わったら行くねと返答。
会社近くの量販店の駐車場で待っていると会社の制服で彼女が到着。
自分の後部座席に誘導して30分くらい仕事の話や子供の話をしていたら、またもやキス合戦スタート。
だんだんエスカレートしていき彼女の耳や首筋を舐めていくと
「あぁ…あん…」
とスイッチが入ったらしく、制服の上から形のよいCカップの乳房を優しく揉み始めると、彼女も自分の上着を脱がそうとし始めた。
これは求めてるなと察したので少し意地悪気味に
「子供が待ってるんじゃないの?」
と耳元で囁いても自分のベルトをカチャカチャ外し始めだして、薄暗い車内でもわかるくらいその表情はもうメスの顔。
もう後ずさりはできなくなり、お子さんに罪悪感を感じつつ自分の上着、ズボンとパンツを脱ぎ、彼女の下着と一緒に会社の制服のパンツを脱がせ、二人とも下半身丸出しでディープキス。
首筋から彼女の割れ目に指を添えるとすでに濡れています。
たまらずクンニしようとしたら「ダメ…」と言いましたが、両足を自分で持って舐めての合図。
すかさずクリトリスに舌を押し付けると
「あぁん…ぃや…」
と待っていたかのように吐息を漏らし始め、2分程で自分の腕を掴み引き寄せようとしたので挿入の合図。
濡れにくい彼女の体質はホテルでのセックスでわかってたので、ゆっくり挿入したらヌルッと奥まで愛液で満たされた。
驚きと興奮で一気に突き刺しピストン運動スタート!
奥に突く度に彼女の喘ぎと結合部から愛液が漏れ出し、まるで中出し後のように溢れかえってきて、想定外のセックス中に座席に敷物忘れたおかげでシートには彼女の愛液が。
ホテルの濡れ具合とのギャップで興奮はピークに達し、彼女の耳元に
「今日は外で出すよ?」
と囁くと首を横に振り、彼女の腕が自分の首に回り中出ししてのサイン。
「奥に出すからね?いいの?」
と囁くと数回うなづきながら
「きてっ!」
とつぶやいた瞬間、彼女の愛液と種無しザーメンが混ざり合い、また結合部から逆流。
急いでティッシュを取り拭いてもすでに手遅れ。
彼女の制服のワイシャツの裾に2人の愛液がついてしまいました…
ふと気づくと既に1時間。
まったりしたかったけど子供の誕生日会があるので、彼女が量販店のトイレに垂れてくる精液を処理に行ってからその日はお別れしました。
そのあとにラインのやりとりで「興奮しちゃった」と告白してる彼女がまたかわいらしく、次もカーセックス確定を確信しましたね。
自分的には広々彼女のスタイルを味わいたいところだけど、当分彼女に合わせてみたいと思います。
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