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私が20歳になったばかりで、レストランのアルバイト先のレジさんとの体験です。
相手の女性は4歳年上で、24歳でした。
その日は、年末の30日で仕事はなく大掃除の後終わり、簡単な打ち上げがあり早めに従業員を帰宅させる為に全員が気楽に掃除をしていたので打ち上げは盛り上がり、独身者以外は早々と帰りました。
私も早くアパートに帰ろうとしたら女性に飲みに行こうと誘われました。
当時は、スーパーも30日からお休みで「セブンイレブン」も11時で終わりでした。
その為、早く帰らないと正月中の食糧がありません。
ですから8時位までなら良いよ・・と言う事で2人で飲んでいたのですが、一緒に電車に乗って降りるとホテルに行こうか、と冷やかして来たのですが、悲しいかなラブホには行った経験はありません。
躊躇しているとアパートを見せろ、と言う事で自分のアパートまで行くと、途中で買ったアルコールを飲みながらキスをして来ました。
舌を入れられたキスの経験は初めてでしたので思わずその気になり、服を上だけ脱がしておっぱいに吸いつきました。
当時の3万クラスのソープは、生が普通でしたから・・と言っても1回だけですが、それが普通の感覚になり彼女にも生でエッチをしていました。
半童貞のような者でしたから中々イキません。
そうこうしている内に時間は、夜の1時です。
1時間以上は腰を振っていたと思います。
そして「ウッ」との声と共に彼女の中で果ててしまいました。
彼女は、
「子供が出来たらどうするの?私は旦那がいるんだから」と(エッ)
何度も優しく聞いてくるので、勢いで
「子供が出来たら結婚しよう」
と言ったら抱きしめて来たので、終電もないので朝方まで3回も中だしをしてさせてくれました。
始発で帰る彼女がいきなり私に向かって
「口を力一杯広げてみなよ。そんな感じだったんだからね。何時間も無理やり口を力一杯広げられている感じだったんだよ・・」と。
旦那しか知らない彼女は「旦那と比べると大きい」と言う事でしたが私のは、普通より少し大きいだけです。
その後、彼女は年末の朝帰りで旦那さんと何時間も喧嘩をしたらしいですが・・
朝帰りの言い訳に私の名前を出したんですよね。
店の従業員と打ち上げをした帰りに数人で飲みに行き帰りが、別々だったので私が駅まで送って行く時に複数の酔っ払いに絡まれて、守りながら逃げまくっていた。命の恩人だ・・と。
後日、旦那さんから呼ばれ「ドキドキ」しながら彼女の家に行ったのですが、旦那さんからは感謝をされ「妻が迷惑を掛けた」「食事に行こう」と、しこたま飲まされました。
その後、彼女より旦那さんに気に入られて何度か家に遊びに行きました。
既に40数年以上昔の話しですから時効でしょうから書きますが、旦那さんの仕事は自宅での縫製業で奥さんは、細かい仕事が嫌いだと言う事でレジのパートをしていたんです。
その後、私もバイトを辞めると旦那さんが、家業を手伝えと言うので 何度か手伝ったのですが、有る日、手伝いの後で近くの中華屋で夕飯をご馳走になり酒を飲まされました。
家に帰ると旦那さんは連日の仕事の追い込みで疲れていたのか今日は泊まって行きなさいと3人で川の字になり寝ました。
すると彼女が旦那さんの胸に手を当て軽く抱きつくようにしながらお尻だけ私に向けて来たのです。
そして彼女が
「旦那は寝ている」「軽いイビキをかいているから本気寝だ」
とパンツを脱いだお尻を向けて来たのです。
抱きついていたのは寝るのを確かめていたのですよね。
上から見ると「川の字」でなく「Nの字」ですかね(笑)
思わず私も横になった体勢で彼女の尻に掴みながら腰を振り続けると彼女のアンダーヘアーが亀頭に擦れたのと異常な環境下でしたので、直ぐに「ピュピュ」とイってしまいました。
彼女は、いきなり旦那さんにも聞こえるよう
「あっ、トイレに行ってくる」
と言ってからトイレで私の精液を拭き取り戻って来ました。
そんな関係は続き私が他のアルバイトをした帰りも泊まった日の朝でした。
私が真剣に寝ていると・・旦那さんが奥さんに
旦 那「早く行くぞ、支度をしなさい。」
奥さん「だってまだ○○ちゃん寝ているよ。」
旦 那「寝かしておけよ、遅くまでバイトしていたんだろう。」
奥さん「帰りは昼過ぎでしょう、起きたら誰も居なくて、可哀相じゃない。」
奥さん「家のカギもあるしさ」
旦 那「でも時間だし駐車場がなくなる、先に行くぞ。起こして後から着いて来い。」
奥さん「解った、起こして布団を畳んだら直ぐに追いかけるから。」
私 「?????」
旦那さんの車の発車音の後、奥さんがいきなり私の布団に入り込んで来て私のパンツを下ろしクワえながら
「旦那は、A草のS社に目が無くてもう行ったから」
と裸になったんですよ。
そして「朝の起きがけのエッチは気持ちいいでしょう♪」
2回中出ししてから
「早く早く、旦那を追いかけなきゃ」
とタクシーでA草まで・・
その後は、旦那さんの提案で近くに引っ越しをしなさいとの事で近場に引っ越ししたのですが、私の部屋でも家族ぐるみ(?)のつき合いは続き、2年は奥さんを使わせて頂きました。
因みに奥さんは、過去に一度妊娠したのですが、旦那さんが子供は未だいらない・・との事で、旦那さんに内緒で堕胎し、今度は旦那さんがお袋が生きているうちに孫を抱かせたいと言う話しに怒り、その後はピルを服用していたんだそうでした。
卒業でその場所を離れるまでの約2年近くで100回以上は、奥さんに中出しさせて頂きました。
旦那は9つ上の社会人。
もちろんエッチは頻繁にしています。
1人目が生まれたら速攻2人目に向けて中出し中出し♪
でも、19の時って遊びたいじゃないですか?
刺激欲しいじゃないですか?
だから、旦那が出張でいない時に他のおちんぽをつまみ食いw
実は結婚前もそれなりにつまみ食いはしてたけどねw
でも、1人目の子は旦那の子供><
で、旦那がいない日にお出かけ!
子供を連れて男の家へ!
男の人の前で授乳したりもして、寝かしつけたらさあ、本番!
今回のお話は2人をお相手の時♪
早速、後ろから抱きかかえられて体をおさわり~♪
上の服をまくり上げられておっぱい丸出しにされたらモミモミ。
チクビを摘んで搾乳されちゃったw
子供が飲んでるの見てたからかな?もうひとりはおっぱいをおしゃぶり!
ちゅうちゅう♪って吸われて感じちゃう私。
後ろの人にはパンツにて入れられて直接おまんこをいじりいじり。
「濡れてきた」って言われたらもう感じちゃった///
「おちんちんちょうだい」って言ったら
「バックになれ」って言ってお尻を叩かれちゃって私は言われた通りに四つん這いw
パンツは膝までおろして、おまんこと口に2人のおちんぽを生挿入♪
子作りしてるから便乗して中出し中出し♪
結婚してから旦那以外とも中出しもアリになりました☆
結局、2人に合わせて5回?6回?
わかんないけど、休憩入れながら何回も中に出されました♪
私もいっぱいイッて満足満足☆
予備の衣服持ってきてるからって、パンツに穴空けたり服破いたり旦那とはできないプレイもしちゃいました~
旦那が帰ってきたら、旦那ともセックス♪
頭の中では他の男との事を想いながらなんて想像もしないでしょうね。超興奮w
今回はこれだけだけど、昔のとかほかの話も書くかもです//////
そんな平日私のメンバーコースに一人出かけた。
顔なじみのマスターが気を利かせて女子の二人連れの組に入れてくれた。
二人共中々の美人揃いでラッキー!(女子素人ゴルファーには美人は少ないのが定説?らしい)。
おまけに自分の女選びの第一基準はスタイルの良さなのでなおさらハッピーです。
ラッキー+ハッピー=ラッピーです!(自前の創作語でスイマセン)。
仮にA子は長身でミニ・スカ、B子は中背でショート・パンツルックです。
お年は30代前半から中くらい、有閑マダムっぽいかな?って感じです。
スタートしてグリーンにONするまで二人共苦戦。
幸い前後も空いていたので「慌てずゆっくりとパターはやればいいですよ」とアドバイス。
二人共「はあーぃ」とほっとした返事。
なんとかツー・パットで納めさせたいとラインを読んでやる。
A子のラインを教えてやろうとカップを挟んで反対側にしゃがんだ時正面にA子のしゃがんだ姿勢が眼に入ってきた!。
おおーっ、A子の股間がかすかに開いてムッチリとした太腿の奥に小さく張り付いたような純白のショーツが見えるではないですか!。
ラッピーですぅ!。
フックラした盛り上がりがはみ出すような感じで見えます。これってモロ出しより結構エロいですよ。
ゴックンものでしたがパットは二人共ツー・パットでお見事!です。
褒めると嬉しがり私の指導のおかげと持ち上げてくれます。まあ、悪い気はしませんが。
こんな調子でラウンドし、気心知れて楽しく廻れました。
A子のパンチラはパターの指導の度に拝見いたしました。
中には気を許して股間を広げすぎる時もありそんな時は肉襞のふくよかな膨らみが合わさる割れ目の線まで拝見です。
丸くてでかい尻は前かがみになった時だけショーツ・ラインがプリントされます。確実にTバックがわかります。
残念ながらB子はショート・パンツ姿なのでエロさはゼロさ。
親密度もましてランチを一緒にいただくことにしました。
ランチ込みの値段なのでアフター・ティーとサラダは私のオゴリにしてあげました。
後々役に立つかもしれないし、小さな小さな設備投資です!。
ランチしながらお互いの自己紹介でA子は旦那が福岡の支店次長で赴任して2年間は別居になるとのこと。
B子は旦那がLNGタンカーの航海士で半分は別居状態のようだ。
と言うことで大学時代の友人同士でもあり時間を持て余してのゴルフ遊びとなっているらしい。
こうなるとあとはどう口説くかどちらにするかを決めねばならない。
二兎追えば両方アウトかも、迷うことなく長身のA子にターゲットを絞った。
タイミングはB子が中座した時に来た。A子にメルアドをそっと渡した。
A子はメモを見ると理解したように素早くバッグに仕舞い込んだ。
よっし!これで仕込みは終わった。
あとは後日メールが来るのを待って口説き落とそうと。
後半のゴルフも順調にいった。
ただ驚いたのはA子のショーツが変わっていたことだ。
白から薄いブルーになっていた。ランチ前に履き替えてきたのだ。
あの白いTバック欲しいな!。
ゴルフの汗が染みついて、女のオリモノも吸い込んだショーツは貴重なお宝です。
しかも長身でスタイルの良い人妻のTバックなら誰でも欲しがりますよね?。
運動による汗かオリモノによる汚れのための履き替えか?。女の心境は解らぬものと感じた。
そういえばB子もシャツを着替えてきたのも女の子らしさからか?。
ゴルフは無事終了し、風呂でサッパリしてそれぞれ車で帰ることにした。
ゴルフ場を出て15分ほどした頃、メールが入った。
A子からだ。
「もしよかったらレッスンのお礼にお茶でもご馳走したいのですがいかがですか?」と。
「了解です、時間は有りますから是非!」と返信。
と言うことで国道沿いにあるコーヒーショップで待ち合わせることにした。
既にA子は来ていた。
サマーセーターのせいかA子の胸の大きさがゴルフでは気がつかなかった。
かなり大きいほうだし中央に向かって押し込むような形がオッパイが苦しそう。
B子さんもマイカーできていてバイバイしたそうです。
また是非ご一緒にプレーしたいわって言っていたそうです。
私 「でもメルアド交換してませんかね」。
A子「わたしも連絡先知ってるって言えませんからB子とは無理ね」。
私 「まっ敢えて演出すればいつか日を決めて偶然ゴルフ場でまた一緒になりましたね!という感じでしょうか?」。
A子「そうね、ゴルフはまた楽しみたいからその時は相談させてください」。
私 「了解、そんな先のことよりせっかく知り合えたのですから今を楽しみましょうよ」と誘うと「そうね、そうしましょう」とA子も乗り気になったようだ。
そこはもう大人、その先は何処へ行くかは暗黙の了解となった。
私の車に乗り換えると林の中にあるラブホに向かった。
ホテルに入るともうクラブハウスで風呂に入ってきたのでお互い向き合うと抱き合って唇を重ねた。
A子も166cmと比較的日本の女としては長身の方だが私のほうが遙に高いためA子は顔をそらすようにして私に抱きついている。
流石に熟女、舌を差し入れようとすると大きく口を開いて舌を絡めてきた。
A子の舌を根元まで差し込ませて吸い出すと「アゥゥーー」と言いながら必死に抱きついてくる。
息苦しいのだろう、舌を離してやると「もっと吸って」とせがんできた。
「舌を入れてごらん」と言うとA子は口を開けると根元まで私の口に差し込んでくる。
舌を蛇のように絡め合ってから舌をオシャブリするようにして吸い出してやる。
「アウゥゥ、」と言いながら更に目一杯舌を差し込んできた。
もう口の回りが唾液だらけになりながらもA子はディープ×2程のキスを要求してきた。
これほどキスの好きな女は初めてである。
私のほうが顎が疲れてやっとのおもいで舌を離した。
ベッドに横たえ白のタイト・スカートのジッパーを外す。
裾をめくるとA子は少し尻を上げタイトを下げやすい姿勢をとった。
う~ん、何とあのブルーのショーツではないのだ。
今度は黒のレースのフリルが付いた超ハイレグだーっ。
こんなに履き替えるのかと聞くと
「あらあーっ、見えてたのおー?」って聞くから
「ちょっとだけだったけどね!」と済まして言う。
「女の子は汚したままだといけないから何回も履き替えるわよ」と言う。
そんなものかと感心し、
「後で祈念に白のショーツもらおうかな?」なんて言うと
「あらあーっ、スケベなのね!、奥様に見つかったら大変よー」と言うので心配しないよう秘密のBOXがあるんだと説明。
と言うことで前半穿いていた白をもらうことにした。
「でもちょっと染みついているしな?」と考え込んでいたがなんとか了承した。
さて本番の方はキスからバストへと移り豊満なDカップのバストを舐めて揉んで吸い出してとタップリ愛撫すると体を震わせなが1回目を登りつめた。
小豆のような乳首が大豆大になりコチコチ、乳首の回りにキス・マークもつけてやる。
旦那は2W後だから大丈夫とA子からせがんでくる始末。
乳からお腹へと舌を這わせて薄らと脂肪が乗った綺麗なお腹の肌も口で楽しむ。
縦割れのへそが綺麗だ。
臍下に口を這わすともう女の泉は洪水状態です。
舌先で割れ目を割り滴る愛液を舐め上げる。
「うああーああっ、そこダメェー」と声を張り上げた。
林の中のラブホだからいいけど街中だとヤバイほどの大きさの声だ。
かまわずクリから膣穴へと嘗め回す。
A子は大きな声で何回も昇天してる。
クンニから指でのGスポ攻めに移ると
「そこそこ。いいぃー、そこダメダメ」とか
「そこ掻かれるとおかしくなるぅー、うぅぅーしにそー、ダメダメ」と言うと勢いよく噴水が飛び出した!。
「あああーん、だめだよーー、いっちゃったよーー」と叫びながら髪を振り乱して昇天です。
暫らく膣のザラザラをかき回しながら失神したA子のオマンコの指ざわりを楽しむ。
もう自分の倅の方も限界近く挿入をせがんできてる。
「A子、そろそろだけど何処に入れる?」って聞くと
「あそこに」と。
「あそこでは解らないからちゃんとA子の何処に入れるか言いなさい」と言うと、
「A子の・・・オマンコに入れて下さい」と言った。
膣にあてがい腰を送るとクリがヌルッとめり込んだ。
膣の入り口がキツイ。カリを挟むように締める。
これはいいーっ。
「A、いいもの持ってるぞー」って言うと
「わかんない」だ。
「なんかキツイ感じ、ゆっくりお願いね」と言うことで少しずつ押し込むことに。
A子の顔はチンポが侵入してくる感触を楽しむように表情を変える。
ほぼ2/3ほど沈勃したとき
「ああーん、奥の壁突いてるー」「いいいー、凄くいいよー」
と言うと頭を抱えるともう昇天してしまっていた。
まだ1/3残りがあるからとゆっくり根元まで押し込む。
カリが子宮を押し込んでめり込んでる感触がわかる。
膣の壁がヒクヒクと竿にまとわりつく。
感触を味わっていると意識が戻ったAが
「すごすぎ、激しく動いたら死んじゃいそうよ」と言うので
「じゃあゆっくり攻めさせてもらうよ」と言うとゆっくりと腰を回し始めた。
「うあああー、ダメ動かしたら死ぬうー、」でもかまわず捏ねてやる。
「死ぬうー、変、へん、壊れそう、お願いぃー」と言いながら昇天しそうなのでこちらも堪えきれず至急めがけて放出したー。
ピクピク痙攣を楽しみながら最後の一滴まで残さず納めて抜いた。
この後シャワーを浴びてからベッドでA子のオマンコをいじりながら後戯をサービスしてやると。
「すごく気持ちいいし、すごく紳士でいいわ」とお褒めの言葉。
旦那以外に二人経験あるけど○○さんがダントツとこれまたお褒め。
「ねえ、また付き合ってくださる?」とのことで
「無論いいよ、仕事もあるからそう頻繁には無理だけどそれでよければお願いしたいよ」と。
お茶の師匠もいることだし頻繁に逢うには体力が持たないので一応釘を刺しておいた。
こんな感じでゴルフもいい出会いが在るもんだとこれからも励んでいかねば。
そうだ、思い出した。
隣町へ越して来たと言っていた、良子の事を。
俺も数枚の写真を撮っていた、中に良子の写っているのがあった。
これをネタに、連絡してみようとメアドへ送る。
半日ほどで返事が来た。
会えると言う返事だったので、指定の日時にその場所へ行く。
2か月ぶりに会う事となった。
会えばすぐ昔のままの状態で気安く話も出来る。
まずは写真の焼き増しを渡し、あれこれと話題もはずんで、昼を食べ、お茶して、今の話になった。
良子の事を聞くと、結婚3年でまだ子供はない、越して来て、半年だが周り近所に知り合いもなく、近所付き合いもまだあまりなく、旦那は忙しくてあまり家に居ないので、一人でさみしいと言っている。
暫らく話をして、幼馴染の事だから、気楽に話せるから、気が向いたらまた会おうと言って、その日は、それで別れたが、数日後、メールが来た。
土曜、「会えるか」という。
OKと送る。
待ち合わせ場所で待っていると、少し遅れて良子が来た。
「お待たせしてごめんなさい」
「大丈夫だよ、待たなかったから」
「今日は、旦那休みじゃないのか」
「休みだけれど仕事だって出かけたの」
「そーか」
「で、これからどうする」
「そうね、お昼まだでしょ、ランチしましょうか。どこかご存じ」
「そうだな、ちょっと先に、有るから行こうか、今日もやっているはずだから」
ランチを取りながら昔話に話がはずむ、その後。
「カラオケする?」
「カラオケ、かあ」
「行きましょうよ」
「じゃあ行こうか」
近くのカラオケ店へ行く。
待たずに入れた。
「どれ歌おうかな」
二人で数曲歌って、話が始まる。
「旦那、きょうも仕事って、忙しいんだな」
「七時までに帰るって言って出て行ったのよ」
「ここの処ずっと、毎週なのよ。仕事だって言っているけれど」
「でも日曜くらいは居るんだろ」
「日曜も、仕事で出て行くのよ」
「そうか、そんなに忙しいのか~、それじゃあ、良ちゃんも淋しいよな」
「ええ」
冗談で
「良ちゃんさあ、じゃあ、あっちのほうもご無沙汰なんだろ?だったら、俺が付き合うよ」
ポーっと顔を赤らめて
「うふ、まあ誘惑しているの?」
「旦那が相手してくれないなら、俺、相手してもいいよ」
「まあ、どうしょうかしら」
「俺で良いなら、お相手するよ」
「良いって言ったらどうする?」
「良いって言われたら、そりゃあもちろん」
「まぁ、うふふふ」
「こうやって、手を取って、口付して、いいだろって言うのさ」
と言って良子の口をチュッ、キスして、
「いいだろ」
「やあ~あ、本気に成っちゃいそう」
また、赤くなっている。
「俺、本気、本気、そー、誘惑しちゃうよ」
「うふふ、ありがとう、誘惑されちゃおうかしら」
もう一度、キスすると、そっと抱き付いてきた。
かるく胸を触り、スカートの中へ手を滑り込ませてショーツの脇から中へ指を入れた。
濡れた感触が指に伝わって、何度か撫でていると、ジットリ濡れてきた。
数分身を任せていたが、ウウッと言う声がでて、腰を引くように、身体をよじり、
「アッ、ダメ」息が荒く上気してきた。
「今日は夕方帰って来ると言っていたから・・」
「ああ、良い日をメールくれれば付き合うよ」
上気した顔の良子と別れた。
つぎはやれるなと思った。
メールを楽しみに待つ事にする。
2週間程経って、土曜に「会いたい」と言うメールが入った。
即、OK、と送る。
待ち合わせて、食事をし、お茶をする。
「旦那さんは、今日も仕事?」
「ええ」
「一人で留守番というわけか」
「そう」
「で、俺を誘ったってわけ?付き合うよ、どうする?」
「ふふ、付き合うって誘惑しないの?」
「されたいのか?」
「この間、遼ちゃんにさわられたでしょ、それからもうな何か我慢できなく成っちゃったの、遅くなってもいいの」
「ンー、どこへ行こうか」
「どこでもいいわ」
「いいのか、じゃあ行くか」
車をしばらく走らせて、海岸沿いのモーテルへ入る。
「この辺なら近所の人も来ないからいいだろ」
ブラウスのボタンを外し、ブラを取ってふっくらとした乳房を揉んで、吸った。
「良ちゃんのバスト、いいね」
「アッ・・」
声が出る、乳輪は小さく乳首が固く突きだしている。
両乳首を吸って、手を腰に回してスカートのファスナーを下す。
バスト、くびれたウェスト、丸いヒップ、太ももがみえる。
スキャンティーだけにして、股間をなでる。
ジワッと潤ってきた。
俺もパンツだけになって抱きよせて、「風呂へ入るか」
風呂場へ行き、スキャンティーを脱がせると、股間に割と濃い陰毛が見える。
シャワーを掛けて洗っている良子を、後ろから抱いてバストと股間を触る。
「アッ、ハン」
股間へ手を差し込んでクリを触ると、感じている。
「入れていいかい」
「ええ、いいわ、入れて」
探って、息子を押し付けると、ピクン。
押し付けていれると、きついがグニュグニュッと、暖かい身体の中へゆっくりと入っておさまる。
「ああ、良ちゃん、いいね~」
「アアン、遼ちゃん」
暫らく腰を振ってから抜く。
ベッドへもどり、寝かせて、バストから腰を撫でて、恥丘を摩り、下へと指を滑らせてクリを摩る。
ピクピクン、腰が動いている。
さらに膣口に指を入れて探ると、アッ、ピクンピクンと腹が波打つ。
先程の挿入で、中はジュクジュクに潤いが溢れ出ている。
足を開かせて、身体をいれて、元気な息子を膣口にあてがい、押しこむと、グニュグニュと埋もれて、二突きでしっかりとおさまった。
息子を暖かい肉の感触が包み込む。
腰を動かし、揺すったり、突いたり、回したりを繰り返す。
結婚3年、かなりの数、セックスしているだろうと思ったけれど、割と狭くかなりの摩擦がある。
出産経験は無く、回数も少ないと言う事なのか。
やがて、喘ぎが出てきた。
上に載せて揺すると、声が大きくなっていく。
騎乗位にして突き上げると、一緒に身体を動かして悶えてのけ反って、よがっている。
正常位に戻って、早く、遅く、の突きを繰り返していると、
「ア~イイ、ハアハア、アッアッ、イク」
キュンキュンと締まる。
咥え込まれ、息子の根元が締め付けられてくる。
「ウウッ、良ちゃん、クー」
我慢したけれど、
「イクヮ遼ちゃん、イク~」
ズピュッ、ズピュズピュズピュ。
勢いよく中へ射精した。
そのまま横になっていた。
「良ちゃん、生だったけど、大丈夫か?」
「エッ、アッ、大丈夫よ」
良子を引き寄せてキスして上になり、身体を揺する。
「良ちゃんのこんないい身体ほっておくなんてもったいないね」
息子は元気になっている。
「忙しいって、あまり無いの」
「俺なら、ほっとかないなあ、毎日でもしたくなるな」
言いながら、息子を挿入して腰を動かす。
揺らすとまた、良子の喘ぎが始まる。
座位からバックで突き、騎乗位へ変えて悶えさせる。
「アアイイ、ハッハッ、イイ、ア」抱き付いて来た。
正常位になり、足を抱えて大きく、小さく突き続ける。
奥まで刺さっている息子が子宮にあたる。
又、咥え込まれ息子の根元が締め付けられ、良子の声が漏れてくる。
「イイイアア、イクゥ、遼ちゃん、アッ」きつい締りが来た。
ウッウックー、ズッピュズピュピュ、射精した。
一息ついて、離れようとしたが、良子が抱きついている。
「うふふ、遼ちゃん」
「ン」
「よかったわ」
「誘惑できてよかったよ」
「こんな気持ち久しぶりよ」
「旦那、してくれないんだろ?」
「新婚の頃はあったけれど、でも仕事が忙しくて、午前様が多くなってからないの」
「こっちへ転勤してからは、ほとんどないわ」
「そーか、さみしいよな」
大胆に、M字開脚して、
「ふふ、ねえ~ん」
上に被さり、突き入れて腰をふると、よがりごえをだして、からみついて動いている。
しばらく振っていると、咥え込まれた様に息子が締め付けられ、
「アア、アッ、イイ、アッアッ、イクヮ遼ちゃん、イク~」
ドクンドクンっと、中へ射精した。
旦那と出来ない淋しさを、俺に求めて来たのだろうか。
こんないい身体を、楽しめるなら、いつでも入れてやろう。
しばらくたって、ゆっくり抜く、良子の股間を流れ出した不倫の愛液が濡らす。
濡れた身体を洗いにいく。
モーテルを出た帰り道で、
「ああ、こんないい気持ちになったの、ほんとに久しぶりだったわ」
「ねえ、うふふ、どうだった?こんな私っていやらしい?」
「全然、いやらしくなんかないよ、こんなにおいしい良ちゃんと出来るならいつでも、メールくれたら付き合うよ」
「わぁ、ほんと?じゃあ、メールするわね」
良子との不倫かあ。
一回戦は自宅の中に入って即の行為だったのでこずえ(34歳人妻)は裸のまま浴室へと促した。
お互いのこれまでのセックスに関する妄想の強さからか僕の勃ち、こずえの濡れの回復は普段に比べると驚くべき早さだった。
バスタオルで身体を拭いた後こずえにショ袋の中身の一部を手渡す。
コスプレではなく現場で着用することのできるピンクのナース服とそれにあわせた鮮やかなピンクのTバックだ。
こずえにノーブラで着用してもらうと火がついたのかこずえはエロいナースを演じだす。
「あなたの精子を検体に出しますよ。もちろん私が受け止めます」
スカート部の中に僕の顔を埋めた。
僕は指を一枚の布の上からクリトリスに触れる。
パンティにはクロッチがないのでこずえの愛液があふれ出すのがわかった。
するとこずえは片足だけ引っ掛けるようにしてパンティを脱ぎシックスナインの体勢を取った。
お互い感じる声を押し殺すように舌を転がして秘部を攻める。
タイミングを見計らったこずえはスカートの部分を折りたたんだ後腰を下ろして騎乗位で僕のペニスを再び挿入した。
しばらく動いたがこずえの動きが止まった。
僕のペニスを支えにして後ろ向きに回転。
これだけではすまなかった。
さらに半回転して元の位置、さらには逆向きでさらに一周。
するとこずえが急に攻撃的になった。
「初めての時にこうやってお姉さんに腰振ってもらったんだよね。こずえも味わいたいからもう一度童貞君になってくれる?」
実際に電話で話したことを弱みにされてしまった。
「イッちゃいナ、イッちゃいナ…」と連呼してこずえは攻める。
リズミカルに、時には予測できない動きで。
僕は電話でも発するガーリッシュと言われてもおかしくないような声で感じながら腰を突き上げる。
こずえのナース服は狙ってワンサイズ小さいのにしたうえノーブラだから勃った乳首に擦れて感じているだろうがその声を我慢して攻める。
ついに限界が来て二度目の終局を迎える前に僕はこずえに恥ずかしい顔をして言ってしまった。
「と、吐精します…」
こずえはこれを聞くと激しく動いてザーメンを膣内に搾り取り受け止めた。
「エロいよぉー」
彼女の僕に対する褒め言葉が電話だけではなくリアルに発せられた。
「あなたの検体はあと一つ必要ですよ、さぁ」
こずえは僕のペニスをしごいてパンティの中に再び射精へと導いた。
ふたりの秘密をまた一つかたちにするために。
(続く)
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