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先日の初体験を書かせてもらおうと思います。
その日、由香さんが迎えに来てくれ山奥のホテルに連れて行ってくれ、緊張している僕に腕を絡ませホテルの部屋に連れて行かれました。
由香さんも本当はかなり緊張してたらしいのですが、一回りも離れている高校生に笑われたくない気持ちで必死だったらしいです。
僕は緊張の中にも由香さんの胸の感触と温もりで大きくなって少し歩きつらくでもこれからの事に期待していました。
部屋の入ると由香さんは
「緊張しなくて良いよ」と僕の股間を握られ僕は突然の事に驚いてると
「こんなに大きくして若いわね」と手を上下させ始めジーパンとパンツを脱がせられました。
僕は突然の事に驚き慌てて手で隠そうとすると
「皮剥けてるのね、でもまだ黒くないわね」と眺められ
「オナニー毎日してるの?」と聞かれ素直に頷き
「最近は由香さんのこと思ってしてる」と答えると
「じゃあ見せて」と手を離されました。
僕は素直にし始めると横に来て見つめられ恥ずかしくなり止めようとすると横から握られゆっくりと動かし始めその気持ちよさに「由香さん」と叫んで出してしまいました。
それからお風呂に入り由香さんに体を洗ってもらいはじめてのフェラチまで経験して、そこでも1分ももたずに由香さんの口の中に出してしまい由香さんはむせながらも
「2回目なのにすごい量ね」と全部飲んでくれ
「次できる?」と聞かれるので頷きベットに行きました。
由香さんは優しく僕の体を触りながら股間の手を動かし少しすると勃起してしまい、由香さんは
「若いから凄いわね」とまた口に咥えられました。
今度はゆとりがあるかなと思い眺めていると舌を動かしてるのかとにかく気持ちよくムズムズし始め伝えると止めてくれ
「じゃあそろそろ私の中に入れる?」と聞くのでここに相談してた事を言うと
「大丈夫よ主人がコンドームするの嫌がるし私も生が良いから薬(ピルの事)のんでるのだから中に出して良いのよ」と夫婦の事までいうので嬉しくなり由香さんに重なって由香さんのアソコに挿入しようと
「慌てないで判る?」と手を添えてきました。
由香さんは優しく握るとアソコの上をゆっくり上下させそこはぬるぬるしててさきっぽが温かくとても気持ちよくあまりの気持ちよさに3回目を由香さんの股間に出してしまいました。
由香さんは微笑み「若いわねちょっと休みましょ」と優しく抱きしめられました。
その時に浮気が初めてで僕が2人目の男だと知り驚きました。
由香さんは凄く美人で女優の紺野美沙子に似てて、スタイルも良くとても2児の母親だと思えませんでした。
しばらくすると
「じゃあ出来る?」と聞くので頷くとフェラチオを始め
「私のアソコも舐めて」と言われるが僕は訳がわからずがむしゃらに舐めると由香さんも声を出し始めアソコがヌルヌルしてきました。
由香さんは
「私も気持ちよくなっちゃった」と体の向きを変え僕を下にして
「じゃあ入れるわよ」とゆっくりと体を沈めてきました。
僕はその瞬間を凝視してるとみるみる由香さんの中に吸い込まれそのとたん、凄く温かくゆっくりと締め付けられ根元まで入ると由香さんも溜息みたいに息を吐き
「どう気持ちいい?」と聞くので頷くと
「じゃあゆっくり動かすね」と腰を上下させ始めアソコからクチュクュ音がしてきました。
僕はただ寝てるだったので由香さんの胸を揉むと由香さんは声を出し仰け反り僕にキスしてきたのでわけもわからず抱きしめると由香さんが舌を入れてきたのでがむしゃらに舌を絡ませました。
僕は何度も出していましたが、今日のために3日辛抱してたので早くも次の射精が近くなり由香さんに伝えると
「じゃあ正常位になりましょ」と寝転がりました。
由香さんは
「今度は自分で入れてみる?」と言い由香さんは足を広げているのでその間に体を入れちんちんを握り挿入しようと由香さんのアソコをみると悩ましく口をあけ赤く光っていました。
由香さんは「ここよ」と指差すのでゆっくりと挿入していくとさっきと違った感触で奥まで入れると由香さんが声を出し始め僕も訳がわからずがむしゃらに腰を動かし
「由香さん出るよ」と訴えると
「良いわよ思いっきり私の中に出して」と僕を抱きしめてくれるので由香さんにキスをして根元まで入れて憧れの由香さんの中に射精しました。
オナニーとは比べ物にならないくらい気持ちよく何度もヒクヒクと動き僕も男になったと喜んでいると
「童貞卒業おめでとう」とキスされ僕もなれない手つきで由香さんを抱きしめました。
それからゆっくりと離れると由香さんのアソコからは僕の精液が垂れてきて
「4回も出してるのに凄いわね主人の1回分より多いわよ」と僕の股間を拭いてくれ僕は由香さんのアソコをその間中凝視してしまい由香さんは
「あら、また固くなってる」というので
「由香さんのアソコ見てたら」と言うと
「じゃあまだ出来る?」と聞くので頷き結局そのあと色々と教わり由香さの中に3回中田ししました。
以上長くなりましたが、僕の体験を終わります。
4月にオープンした千葉営業所で事務をとる友紀という名前の美人社員ものにすることが出来た。
彼女とは事務員募集の求人面接が初対面で、半年前に結婚したばかりの新妻であることは知っている。
その後、オープン準備のための出張で仲良くなり、社員旅行では一緒に飲もうと約束をしていた。
私は子供が出来たばかりで、妻の体調が勝れず、このところHの方はご無沙汰である。
出張のときから新婚をからかい結構際どい話をしたが、彼女も早く子供が欲しいから夫婦の営みが多いなどとSEXに関してかなりの内容まで話してくれていた。
宴会が終わり、部屋に戻った彼女を呼び出し、ホテルのラウンジでグラスを傾けた。
浴衣のミヤス口から僅かに覗く胸の隆起で、下にはブラを着けていないのが判り、今夜はいけると思った。
2曲ほどチークを踊りながら胸に手をやると、はにかんだまま何も言わない。
社員で賑わうラウンジをあとに海岸へ誘い出し、岩場を散歩しながら適当な場所を探したが、カップルが多く何処そこでいちゃついている。
抱き合ったりキスをしたりのカップルはいたが本番までの光景は目にしなかった。
随分遠くまで足を延ばし、人のいないのを確かめると、彼女を岩陰で抱きしめ唇を重ねた。
拒む様子も無く舌を絡める彼女の浴衣の帯を解いた。
月明かりに浮かぶ彼女の裸身は乳首がツンと上を向き、腰から尻へのラインが綺麗な曲線を描いている。
パンティーに手を掛けると少し震えたようだが構わずに脱がせた。
柔らかいヘアを掻き分け、指を潜らせると既に潤っている。
しばらく指で虐めたあと、俺のものを咥えるように耳元で囁くと、膝を曲げてしゃがみ込みズボンの中から肉棒を取り出して唇で包み込んだ。
上手くは無いが必死で顔を前後している。
肉棒を口から話すと尻を突き出させ、ゆっくりとオマンコに挿入した。
胸を揉みながら激しく出し入れし、喘ぎ声を聞くと抜き出した。
岩の上に寝かせ、ぱっくりと開いたオマンコに口付けし、流れ出るマンコ汁を舌先で舐め続けた。
入れてとせがむ彼女の中にもう一度突き入れ、彼女の中にたっぷりのザーメンを注ぎこんだ。
友紀のような美人と出来る機会は早々あるものではないので、しばらく休んだあと、もう一度彼女に突き立て2度目の放出をした。
浴衣を着せ、肩を抱きながらホテルへ帰る道も、彼女の胸から俺の手が離れることは無く、次の出張時には、2人で温泉に行く約束をして別れて来た。
何度告っても答えはNG(彼氏と別れたばっかだった)だったんですけど、何度目かのアタックで、やっと食事に誘うことが出来ました。
僕の家から歩いて5分程のお好み焼き屋さんに行きました。
ヒロコは、僕に気が全然なく、食事してる間も、話しかけてもクールな返事が返ってくるだけでした。
食事の前から雪がチラホラと降ってまして(神奈川のこの辺で雪が降ってもたいした事はないだろう)と思ってました。
ところが・・・かなり雪が降ってまして、食事が終わる頃には結構積もってました。
ヒロコの家は僕の家から車で10分位。
バスや電車の交通手段はなく、結構積もってたので、車は動かない状態でした。
食事の前はヒロコを迎えに行ったので、帰りも送って行かなくてはいけない状態でしたが、車は雪で動かない状態でした。
そこで僕は
「ねぇ、これじゃ、車動かすのはちょっと難しいよ。取りあえず、家に上がっていけば?」と言うと、ヒロコは
「う~ん?そうだね、この雪じゃしょうがないけど、何もしない!って約束するのだったら・・・」との答えでした。
この時、僕も『どうにかしちゃおう!』とは思ってませんでした。
嫌われたくなかったし・・・。
外はまだ雪、僕の部屋は、エアコンとカーペットを付けて暖かくなって、ヒロコが
「あぁ、暖かくて眠くなってくるよ」と言い、ウトウトし始めました。
しまいには、ちょっと酔ってたこともあり、カーペットで横になって寝てしまいました。
家には誰も居なく(両親は叔母の家)、この家には僕とヒロコしかいません。
「チャンス!」と思いましたけど、でも・・・・。
僕が「ねぇ?ヒロコちゃん?」と言っても返答無し、困ったような嬉しいような。(笑)
寝てるヒロコに僕はそっとキスをしました。でも、起きない。
もう我慢出来なかったので、セーターの上から胸を触りました。
そしたら「う~ん」と寝返りをしたのですが、まだ寝てたので、セーターの中に僕の手は伸び、生チチを揉んでみたり、ズボンを下げてマ○コを撫でてみたりしてました。
指を入れると、結構濡れてたのもあり、一気にズボンとパンティーを下ろしました。
それで、指を出し入れしたり、舐めたりしてたのですが、もうヒロコは起きてました。
それに気付いた僕は動きが止まり、反対を向いたのですが、
「何?止めるの?ズボン履いちゃっていいの?」と尋ねてきました。
それからエンジンが掛かり、愛撫を始めました。
僕も裸になり、挿入時期が近づいてきました。
「ねぇ?入れていいかな?」と尋ねると
「えっ?ヤダ!って言ったらどうするの?」との答えが返ってきて、即行で入れちゃいました。
「生なの?ゴム無かったらしょうがないけど、絶対に中には出さないでよ」と言われました。
僕も、「さすがに中には出さないよ。」と言いました。
正上位から、バック、また正上位と、ヒロコも結構気持ち良かったみたいで、ドンドン声が大きくなり
「イっちゃう~」と頂点に達しました。
「まだイかないの?」と聞かれましたが
「だって、せっかくヒロコとエッチしてるんだよ。早くイったらもったいないよ」と答え、出来るだけ我慢しました。
「あぁ、またイっちゃう、一緒にイって」と言われ、僕もそろそろ限界に近づいてきたので、チ○ポを抜こうとしましたが、その時にヒロコの手がエアコンのリモコンが触れ、エアコンの電源が切れました。
その時、僕はエアコンの方を見てしましました。
そしたら、もう遅く・・・ヒロコの中でイっちゃいました。
僕が息を切らして「ハァハァ~」としてると、ヒロコは
「何か熱いのがきたよ。中で出したでしょう?どうして約束破るの?」と怒られました。
「今日は安全日だから、平気だと思うけど」と言いながら、僕の体を引き離し、
「あら~、溜まってたの?イッパイ出てくるよ」と逆流してる精液を拭きながら、不機嫌そうでした。
「んで?1回でいいの?結構溜まってるんじゃないの?」とのありがたいお言葉。
結局3回も中出ししちゃいました。
外を見ると、雪は雨に変わり、送って行きました。
帰り車の中で「最初からエッチするつもりで家に上がって行けば?と誘ったんでしょ?まったく~みえみえだよ。」と言われましたが、僕が
「いや!それは絶対にないよ!」と言ったのですが、当然ながら信じてもらえず・・・。
と言うか、ヒロコがそのつもりだったのでは?(笑)
しかし、数日後、「またお好み焼き行こうよ!」とメールが来て、付き合うことになりました。
1年半程付き合ったけれど、別れてしまいました。
今まで付き合った子での初エッチで、生で中出ししたのは初めてでした。(普通ですよね?)
地元の近辺に有る風俗店でエステにかよった時、結構スタイルの良い20代後半の女性とお手合わせしました。
最初は、場所が場所だけに本番行為はだめでしたが、彼女が凄いフェラをしてくれたお礼に、彼女の豊満な乳房を愛撫して乳首を舌で転がして彼女が感じてきた時、彼女のまたを広げ、びちょびちょにぬれてきたお万個に僕の金属のペニスの先端をクリトリスを中心にあてがい彼女の愛液でまぶして愛撫していて、彼女が凄い痙攣を初めて感じたなと確認した時、思いきりその流れで、彼女のお万個のなかにズニュッと挿入しました。
彼女はちょっとびっくりした様子でしたけど、そのまま続けて、ゆっくり腰をまわし、膣の内部の温かさを体験!
そして、悪気はなかったのですが、彼女は意外な名器!
僕のペニスを占めつけて占めつけて大変でしたけど、そんなに占めつけるのであれば、僕の精液を最後まで吸い取りなさいと言わんばかりに、彼女の膣内の奥に5日分の精液を”どくっ、どくっ”って流し込んでしまいました。
彼女は気が付いたらしく、「中だししたの?後で洗うね!」といって抱き着いてきました。
その後2回目も会ったときは生フェラで生挿入!
ところが中出しに抵抗が会ったのかしきりに「でそうになったらおなかで出して!」と言うのでその時はそうしたけど、彼女はお万個が下付きなので最後はバックで思いきり僕の濃厚な精液を大量に膣内に射精しようと思います。
だって、自分のペニスから遺伝子を含んだ僕の体液が彼女の体内に注入され、出来たら彼女をはらませたいと思っています。
これこそ男のロマン!
だけど彼女に一度、妊娠の事を聞いたら妊娠したらおろしたいと言っていたのが気がかり!
そうだったら何回でも中だししてはらませたいと思っています。
だって、彼女の膣肉はピンク色で柔らかくて暖かくて、にゅちょにゅちょしているから、僕のペニスを挿入すると亀頭に絡み付いて最高に気持ち良い!
と言う事で次回は特攻を決めたリポートを乗せる予定です。お楽しみに!
親元を離れて姉と一緒に住んでいました。
そんな姉も念願の玉の輿結婚が決まり、いよいよ念願の一人暮らしができると喜んでいました。
姉が新婚旅行で海外に行ってしまったある土曜の夜、姉と幼馴染みのマコさん(24才、既婚)が訪ねてきてくれました。
姉が留守中の僕の世話を頼んで言ってくれたとのことでした。
マコさんの家は近所のマンションの最上階で実はマコさんと仲の良い姉が、ここに住む事を決めていたのです。
マコさんの旦那さんは土木作業員(39才)で日本中の現場を飛び廻っているので旦那さんが留守の日にはしょっちゅう家に来ては姉と飲み会をしているお気楽な奥様でした。
お気楽主婦をエンジョイしているためか、生活感が全然感じられないきれいな女性です。
取りあえず、ビールを出しながら、
マコさん「寂しくなるね?」
僕 「なんで?」
マコさん「今まで2人で暮らしてたのに、これからは1人でしょ?」
僕 「そんな事ないよ。これからはお風呂の順番とかでケンカしなくていいから気楽なもんだよ。」
なんて事を話ながら、僕を慰めてくれました。
僕としては正直、早く帰ってほしかったので
僕 「早く帰らないと旦那さんが心配するよ。」
マコさん「大丈夫。また、長期出張だから!今日はタロちゃんととことん飲むよ!」
マコさんと姉は酒が強くて、いつも強制参加させられている僕は準備と後片付け担当プラス2人のおもちゃでした。
僕はお酒が弱いのでいつも先に眠ってしまうパターンで寝ている間に落書きされたり、裸の写真を撮られたり2人で酔った僕をおもちゃにするのがお約束でした。
2か月前には今日の様に姉の留守中に押し掛けてきて酔って寝ている僕を全裸にして外の廊下に追い出すなんて事をされたりと最悪な思い出しかありません。
でも、今回は何故か、マコさんの方が先に寝てしまいました。
「不思議な事もあるもんだ。世界の七不思議だね。」なんて思いながらフトンを敷いて、マコさんをフトンまでお姫さまダッコで運んであげました。
すると、マコさんが目を覚まし
マコさん「タロちゃん、力持ちだね。びっくりだよ。」
僕 「マコさんが軽いからだよ。後は片付けるから先に寝てていいよ。」
マコさん「運んでくれたお礼にチュウしてあげようか?」
僕 「お姉ちゃん、いないから、エッチしたくなるからダメ!」
と、なんとか理性で押さえようとしたのですが、
マコさん「いいよ。マコが慰めてあげるよ。」
いきなり腕を僕の首に巻き付けるとキスをしてきました。
驚いて立ち尽くす僕のジャージをトランクスもろとも下ろし、洗っていないチンポを舐め始めました。
僕の理性はもう無くなっていました。マコさんの舌先が僕のカリの回りを何周もします。
その度に僕のチンポは大きくなりました。
マコさんは
「アハッ!やっぱり大きいね!口に入れようかな。」と、口にチンポ全体を入れてくれました。
その間も舌を小刻みに震わせているので、僕のチンポはピクピクしっぱなしです。
「ダメだ。やっぱり入らない!タロちゃんのは大き過ぎだよ!」と一旦、口撃をやめ、手でこすってくれました。
手で僕のチンポこすりながら、舌で僕の袋を舐めながら、
「タロちゃん、先っチョからなんか出てきたよ。」とカウパーをペロっと舐めてくれ、再度、お口にふくんでくれました。
もう限界でした。
「マコさん、もう出そう!」と言うと同時にマコさんの頭をつかみ、大量に口射してしまいました。
マコさんは全部飲んでくれて「タロちゃんのってこういう味なんだ。」と笑ってくれました。
マコさん「若いから、まだ大きいね。入れたい?」
僕 「うん。マコさんのマン子に入れたい!」
マコさん「素直でよろしい(笑)」と、僕を仰向けに寝かせ、女性上位の体勢で自ら僕のチンポを膣内に導いてくれました。
マコさんのマン子は愛撫をしなくても何故か濡れていました。
「マコさんってフェラで濡れる人なんだ?」
「タロちゃんの大きいから、濡らさないと入らないでしょ。でも、久し振りだから入るかな?」と照れくさそうに言うマコさんを初めて可愛いと思いました。
マコさんの腰をつかみ、カリを膣の入り口に入り易いようにしてあげるとマコさんのマン子に僕のチンポが少しずつ入りました。
「やっぱりタロちゃんの大きい、、。太い、、。」と吐息まじりの声。
「マコさん、動くね!」と僕は下からゆっくりと突き上げ始めました。
マコさんも着ていた服を脱ぎながら僕の動きに合わせ、腰を振ってくれました。
「タロちゃん、オッパイ舐めて!」とリクエストされたので僕は上半身を起こし、乳首を舌で舐めつつ、空いている右手で胸を揉んであげました。
「タロちゃん、、、気持ち、、良い、、。」とマコさんは悦んでくれました。
「マコさんのマン子もスゴイよ。こんなにシマリがいいなんてすごいよ!」と僕も褒めてあげました。
チンポを入れるまでは、リードされっぱなしだったし、1回出してもらったので、今度は僕がリードして、イカせてあげようとがんばりました。
正常位に体位を変えカリを子宮口に当たるように突きました。
「タロちゃん、。奥に当たってる、、。すごい、、。」と更に感じてくれたようです。
そのまま、更にスピードアップして激しくすると
「トロけちゃう、、。イッチャう、、。」とマコさんの肢体が痙攣しました。
イカせる事に成功したようです。
それでも、構わず強引にバックに体位を変えて突いているとマコさんは
「また、イッチャう、、あー。」と叫びフトンに突っ伏しました。
そして、正常位に戻し、同じ様に突いてあげると
「タロちゃん、、。もう限界、、。次は一緒にイこう。中でいいから、、。早く、、。」と中出しOK。
一瞬、頭の中で「ダメじゃん。中に出しちゃ、、。」とも思いましたが、煩悩に負けてしまい、
「マコさん、出すよ!一緒にイこう」と2人同時に絶頂しました。マコさんのマン子に本日、2回目の射精。
ドクドク感を感じたのか「タロちゃん、2回目なのにたくさん出てる。」とマコさんは満足そうでした。
チンポを引き抜くとマコさんのマン子から大量の精子が逆流してきました。
それをティッシュで拭き、後始末をしながら、
「マコさん、赤ちゃん出来たら、僕、責任取るから!」と真剣に告白すると
マコさん「えっ!ピル飲んでるから大丈夫だよ?何、今さら言ってんの?」
僕 「今さら?」
マコさん「前にもユウ(姉)がいない時に2人して酔っぱらってやってんじゃん!前のの中出しの時は焦ったけど、、、。
そりゃ、飲んであげたのは初めてだし、、。っつーか、マジで覚えてないの?」
僕 「うん。」
マコさん「いきなり、中に出すから頭に来てスッポンポンで廊下に追いだしたんだよ!
まあ、できなかったし、タロちゃん相手だからいいけどさ、、。」
僕 「あれって、2か月前のヤツ?そういう意味だったん?てっきりイタズラかと思ってたよ。」
マコさん「エッチの最中、会話が嚼み合ってないような気がしてたんだけど、そういう事だったのね、、。
まあ、タロちゃんだからしょうがないか(笑)飲み直すよ!」
僕 「へーい、、。」と一緒にお風呂に向かいました。
その日はお風呂で1回。
酒を飲んで1回。
もう1度お風呂でやろうとしたら、アソコが痛いって言われて口で出してもらいました。
1日にこんなに1人の女性の体内に出したのは初めてでした。
お盆は旦那さんが帰ってくるので、来ないそうです。
来週もできるといいな。今から、精子を溜めておかなきゃ(藁)
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