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2人の女性との出合が姉妹とは、運命的な出来事に驚きだった。
妹M美とは早く縁を切らないと、K美に知れては大変と思っていたが、ポッチャリで豊満な肉体に、私自身スケベ心があり思い切れなかった。
姉妹共少し硬めの乳房には惚れていた。
K美はCカップで位置もよくM美はDかEカップのおわん型。
そんな事を思っていた7月半ばの休日にK美と海へ行くことなった。
潮の臭いを嗅ぎながら散策、泳いでいる人もあり
「僕らも泳ごうか?」とKを誘ったが
「えっ!?、私水着持ってない~!」
海岸沿いの店で2人のペア水着を買った。
気に入った水着にKはご機嫌だったが
「でも~私泳げないのヨ!」
「俺も余り上手じゃないけど!」に笑い合った。
波打ち際でKが、私は少し沖に行き泳ぎKに良い格好を見せようとしたが、鼻に潮水が入りむせてしまった。
Kは乳が揺れる程手を叩き大笑い・・・。
海の家で昼食しKと暫く横になり、その後は水族館に入った後帰路に・・。
その頃は車をスカイラインに乗り換えていた。
エアコンの利く助手席でKはウトウトし始めた。
「休んで帰ろうか?」に
「ええ!」とOKしたので、ラブホに入った。
「いや~だ~!休むって~、此処で~?」に少しKはムッとしていたが、もう車は車庫に入った後。
「だって!良いって言ったから!」に、Kは仕方なく私の後から室内へ・・。
シャワーすると日焼けた肌に沁み、声を出したKが驚いて
「どうしたの?大丈夫?」と近くへ。
私の全裸姿を見つめ、もう立ち上がったチンポを見ながら・・
「いや~~あ~!」と、後退り。
K美が一人、後でシャワーをしている時に私はAVビデオを観ていた。
シャワーを終えたKが体を拭いていた、後から
「背中拭いてあげる!」
でも「だめ~!、いいわ自分で出来るから」タオルの中のチンポはビデオを見た後でピンピン状態。
Kの脇から両手を回し乳を掴むと
「いや~~あ~~ん!」張りのあるCカップの乳は敏感に反応し、覗き込む様にKにキスした。
タオルを巻いた私とKは、ビデオのHシーンを横目に
「僕らも負けないように~」
ベットでタオルを取ると重なった。
Kとは2度目のSEXで感度の良い乳を吸い、手でオメコを撫ぜると
「あ・あ・あ~~ん!はあ~~ん!」とKは身を捻り興奮。
Kにチンポを握らせると「いや~あ~~ん!」の声、でも握って離さない。
濡れたオメコを確認し、差し込んだ。
「あ・あーーーっ!」の絶叫に腰の動きも軽く激しいピストンに
「そんなに、ダメ~~っ!」Kの両足を一直線に拡げ突いた。
上から見れば、T字の様に。
Kを妊娠させても良いと思い大量の汁を子宮に中出し、終わったKのオメコからドクドクとチン汁が吹き出てきた。
シャワー後は
「ビデオの様な事をしょうヨ!」再びKの足を拡げ頭を入れると
「えーっ?そんなこと~?いや~~ん!ダメ~え~!」オメコを舐め、吸った。
「俺のも頼むヨ!」
Kの口に大きくなったチンポを近づけた。
「イヤッ!そんなの出来ない!」Kは嫌がったが無理矢理口に差し込むと
「う・う~~ん!」ぎこちない吸い方だが吸い始めた。
69で又私は爆発、Kの口中へ・・。
オロオロしていたKにキスし含んでいたチン汁を吸い戻してやると
「そんな事を?」と、おどろき顔。
3回戦はKを上に女騎上位で、Kはもうメロメロ状態で
「い・いいーーっ!ええわ~~っ!」の声を上げイッタ。
しばらくはKの腰を持って下からの突き上げで中出し。
ラブホを出てマンション近く迄の車中でKはグッタリ。
「又連絡するから!」にKは
「私余り好きじゃないけれど(SEXが)こんな女でも良いの?」と笑ったKにキスし
「いいよ!」と・・。
Kは手を振って送ってくれた。
その後のM美へは連絡もしなくそのままだった。
秋の取り入れが終わった10月初め、Mから久々会社にTELが
「免許取れたのヨ!お礼もしたいので会って?」にお互い姉Kには密会。
夕食を共にして
「御礼に何か?」のMに
「良いよ何もいらないから!」と返答すると
「そんなの悪いから!」しばらく考えたMが
「じゃーあっ!体でお返ししようかな?」と、又エロ女丸出しに驚いた。
無理矢理の誘いの負けラブホへ・・・。
シャワーはMと一緒で、終えたMからの発言が
「もうお姉ちゃんとSEXしたでしょう!私偶然マンションで見ちゃったもん!私高校まで姉と、あのマンションで暮らしてたのヨ。合鍵も持っていたし、あの日姉ちゃんをビックリさせようと思って連絡もしないで言ったの・・、そしたらお姉ちゃんの気持ち良い声にビックリしちゃってドアの開いた寝室を観たら大きなおちんちんを入れて足を振ってる処を見てしまった訳ヨ!うふふ!」驚きで返す言葉が出ず、そしてMが
「あの日の事は黙っているからもう一度抱いて~え~!」私をベットに押し倒しキスする妹M美。
大きな乳は魅力で直ぐ吸い付き、Mのオメコも弄った。
「あ~~ん!いい~~わ~!」と喜んだ後に
「お姉ちゃんと、どっちがいいの?」に返答に困っていると
「貴方のこと、お姉ちゃんが優しくって良い人って言って居たから好き見たいね!」姉に譲った発言だったが
「でも今日は私に夢中になってネ!あれ飲んであるから!」
前もって避妊薬を飲んでの計画的にはあきれた妹で、それなら・・69、騎上位バックもちろん正常位も、2連発をしてMのオメコから出る大量の精液を観て満足。
シャワー後ももう一度責め鏡に前で立ちバックそして留めは乳を吸いながらの座位でMも私も満足でラブホを出た。
帰路の車中でMが
「お姉ちゃん羨ましいな~あ!でも捨てないでネ!そんな事したら姉妹で恨んで、レイプされた!と言って訴えちゃうから・・!ふふ!」と、少し脅迫気味に笑って答える私だった。
数日後の休日にK美と久しぶりのドライブ。
隣県の美術館や公園を散策しKの持ってきた手作り弁当で和気あいあい、良い雰囲気のままにラブホへ・・
「また?」と言う振りのKだが、今回はすんなりと・・・。
裸のKの肉体は思い浮かべた妹M美よりはスリム。
乳も小振りだが吸いつくと直ぐに喘ぐ程の良感度には
「Kを妻に・・」と、思いながら激しく責めた。
そしてKの口から
「いいわ~~!ええわ~~っ!」の声に
「気持ち良いヨーっ!K美ちゃん!」
「私もヨ~~っ!こんなの初めて~ェ~!気持ち~ぃぃ~~っ!」
両足を震わせイッタ。
今迄体験した女にした様にKが放心状態時に、オメコを指で拡げ観賞した。
2回戦はバックにさすがにKも
「いやだ~っ!こんなの~ぉ~!」と照れ気味だが、腰を掴み責めると又
「あ・あ~~ん!い・いいーっ!」と喜びお互い同時にイッタ。
白く少し大きめの尻の下からはドクドクとチン汁が・・。
シャワー後はソファーで抱き合い舌を絡め合い、Kの唾液まで吸った。
そして「K美ちゃん!俺の子供を産んでほしい!」にK頬を赤らめ
「え~っ!それって?プロポーズ?」
「そうだヨ!」の私の返答に
「ほんとーッ?うれし~い~!でも?私余りあれ(SEXが)好きじゃない女ヨ!それでも良いの?」
「これからだよ!そのうちにエッチが好きに馴れるヨ!」そして抱き合い、Mにした様にその場で座位でKを責め立て「今日から子作りだ~っ!」に
「うん!」とKもその気になり結合部はもうグショグショ音が出て、3度目の爆発も多めのチン汁を子宮に・・・。
11月K美宅で結納を交わし、婚約した。
両親はもちろん5歳上の兄夫婦や、あの妹M美にも喜んでもらえた。
今日は時間が無くなり、その後の姉妹との体験は後日投稿します。
Mとは義理の妹になりなすが、近親相姦になるのかな~あ~?。
何でも至急に金が要るという事で初めての¥がらみでの事。
ホテルに入っても協力的ではなくて、勝手気ままな為、温厚な性格がブチッと切れた。
まずしゃぶらせてその間ずっと手マンでシオ吹くまで感じさせて、ぐったりした所を生で挿入して責めました。
女上位、バック、正常位で射精感が来たから一応
「どこに出す?」って聞いたら
「おなかの上~」と言うから、なに生意気言ってんだよって感じで一番絞りを○菜の中に!
そして二番絞りからをおなかの上に出しました!!
で手マンでかき回して二発目突入しました。
巨乳だったけどもっと大きくなるようにおいらの子種孕んだらいいけどね。
一度自宅に呼ぶとメル友状態になりその週から中出しを続けた。
もちろんデリは辞めさせた。
口癖が『出来にくいの』だった。
ヤルたび先にイかれ『膣に出して~』と言いやがる。
まんこからドロッと出てくる混合液体に感動を覚えた。
半年も毎日4~5回膣出しを続けたころハラがふくれ出来やがった。
それからは『結婚して』『産ませて』ばかり。まぁ堕ろさせたけどね。
かなーり大変だったよ。金が結構かかった。
1年たつが今も2週間あくことなく膣出し大会。
『イクぅぅ』といいながら大量の愛液出すなっての。
最近はパイパンにさせてある。
ツルツルのまんこはやっぱりいいねっ。
ドロドロ出てくる俺の体液がよく見える。
今日も膣出しされるのにノコノコくるんだなぁコレが。別れると言ったのに。
また出来たらどうするんだろーなー。
早く別れて新しい風俗娘をパイパン膣出し嬢に仕立てなきゃ。
父が亡くなり母が友人のIさんに私の嫁さん候補の依頼をしてあった様だった。
農家で田植えの終わった6月初めにIさんの紹介でお見合いではなく、直接彼女と喫茶店で会い話し合った。
ごく普通の女性で、初対面で余り話も出来ずその日は駅前で別れた。
1週間後、IさんからTELが・・、母の友人の為に義理もあり、余りの乗り気では無かったがもう一度会うことになった。
お互い趣味や仕事、家族の話で気持ちも解れ1時間も話又会う約束まで発展した。
彼女は2歳年下の23歳、K美と言う名で背も高った。
その後の3回目のデートを終えK美をマンションへ送った時、駐車場の車内でKの肩を引き寄せキス。
「えっ!う・ううっ!」突然でビックリの様だ。
背も高く尻も少し大きくて、「農家の嫁さんには良いか」私はもう既に思っていた。
ドライブを誘ったその日は雨で、Kのマンションでゲームをしたりして、はしゃいだが久しぶりの女気に遂ムラムラが・・。
ソファでキスし胸を撫ぜ始めると
「いや~っ!やめて~ぇ~、何考えてんの~お~!」とKは抵抗、でも私のチンポはもうピンピン状態。
レイプの様にKを倒し下着姿にして、ズボンとパンツを同時に脱ぎKの股に硬くなったチンポを擦り着けた。
「いや~あ~!だめ~~え~!」Kが騒いだがブラジャーの上から乳を揉み、パンチィの上からも割れ目を撫ぜると
「あ・ああ~ん!」の声を出し興奮し始めた。
そして上下の下着を簡単に取ることが出来、Kの濡れ始めたオメコを弄った。
「いや~~あ~ん!あ~~ん!」Kはもう抵抗を忘れ悶え、ついに太く硬いチンポをさしこんだ。
余り経験の少ないKのオメコは締まりも良く、Kとは初めてのSEXでも私も燃え上がりピストンも激しくなり
「だめ~!」Kも私の凄さにメロメロ。
やがて私は夢中になり過ぎKの子宮に大爆発の中出し。
最初にしては余りにも激しい行為にグッタリの2人だった。
やがて体を丸めながら恥ずかしそうに下着と服を着るK美が
「夕食作るから、食べて帰って」に、私ヤレヤレだった。
夕食後はTVドラマを2人で観ていたら、キスシーンやベットシーンにKが慌てて切った。
「どーうして?」
K「だって!?」と下を向く。
肩に手を掛け頬に口を付けると
「いや~あ~ん」そのまま唇を合わせるとKも顔を斜めにし、その気になっていた。
ドアを開け寝室へKを引っ張った。
「え~~っ?だめよ~っ!」又求めてきた態度にKは驚いていたが、今度は余り抵抗もせず全裸になった。
直ぐにオメコを弄り、Cカップの乳に吸い付くと
「あ・ああああ~~っ!そんなにダメ~よ~!」Kは悶え始めた。
2度目のSEXを開始。
「あは~~ん!うふ~ん!はあ~ん!」Kのマン汁も増しグチョグチョ。
両足を私の腰に回し大興奮のK美だった。
「あ・あ・あーーーーっ!」
「あ~~ん!」同じ声を同時に出し合って2回目の発射も中出しだった。
この場面を妹に開けっ放しのドアから観られていた。(後の妹の証言で・・)
未だ会ってから1ヶ月も経っていないK美と、こんな激しい仲に成るなんて思っても居なかった。
その数日後、雨上がり仕事中の社有車で歩道を歩く若い女性に泥水を跳ねてしまった。
平謝りとクリーニング代に名刺を渡し「もしもだめなら、弁償します。逃げも隠れもしません」そう言ってその日別れた。
2日後TELがあり、Kからだと思っていたが「先日の水跳ねに遭った者ですが、お会い出来ませんか?」に、弁償しての連絡と思い会う事に・・。
「私もあの日はボーッとしていてもっと左側を歩いていれば・・、これはお返しします」目のパッチリな胸の大きな女性が、あの日渡したクリーニング代を返した。
そして私に車の運転を教えてほしいと頼んできた。驚きだった。
「迷惑をかけたから」と言い引き受けた。
21歳のM美と名乗りあの日は教習所の帰りだったそうだ。
休日にM美を乗せ河川敷で2時間程運転を教えてやった。
その後M美をアパートへ送る事に・・。
「冷たいものでも飲んで、ゆっくりしていって!何かご予定でも?彼女とデートとか?うふふ!」
「別に予定は無いヨ!」正直もう喉がカラカラだったのでアパートへ。
「チョット待っててネ!」M美がGパンを着替えるため間仕切りのカーテンを閉めたが、薄くて窓側で着替えるM美の姿が透けて見えた。
ブラジャーから盛り上がった胸、股に食い込む小さなパンチィーも・・・少し得をした様だ。
ジュースと思っていたのが、何と瓶ビールに
「ダメだよ~、車だから!」
M「いいじゃない!ゆっくりしてヨ!」ミニのワンピースにもうクラクラ。
ついウトウトと横になってると
「怖い人でなくってよかった!」添い寝する様にMが身を寄せて来た。
「ね~え~、キスして~!」にビックリ。
戸惑っているとMから唇を押し付けてくる。
「う・うううっ!」少し酔った事もあって、直ぐ私も吸い返すと、豊かな胸まで触らせてくれた。
何とスゴイ女・・・?。
クーラーの利いた真昼のアパートで盛りの犬やネコの様に舐め合い吸い合い、お互い全裸になり初めてMの乳やK美より濃いマン毛を観た。
「私も触って良い~?」手を伸ばしMが硬いチンポを握り
「すご~い~っ!」と、笑う。
「あ~~ん!う~~ん!はあ~~ん!」オメコを少し弄るだけでMは興奮し抱きついて
「ねえ~、して~え~!」と求めてきた。
未だ会って間もない女なのに・・?
チンポを差し込むと
「あ~~ん、いい~~ィ~!」直ぐオメコも濡れて来てクチュクチュ。
「いいわ~~っ!はあ~~ん!」濡れ方や悶え声は思った通りで遊び女だった。
中はマズイと思いイく前にDカップ以上の乳の谷間に出した。
「あらーっ!中でも良かったのヨ、安全日なんだから」Mの乳に飛び散ったチン汁を拭くと
「じゃ~あ、おちんちんは私が拭いてあげる!」Mが股間に顔を入れチンポを咥え吸い始めた。
「あ、あああーーーっ!」の私の声にMが
「まだ大きい~ィ!もう1回出して~え~!」激しく吸い続け
「あ・あああーーいく~う~!」2回目はMに口内発射。
さすが飲み込みはしないがMの責めにビックリで帰宅。
忘れもしない7月3日にKが妹と、ささやかなパーティーをするので招かれた。
私が先に来てしまい、妹をKと待つ事に・・。
「ごめーん!お姉ちゃん遅くなって!あらっ!お客さん?」男物の靴を見て妹急に静かになり、KとMの小声の会話が聞こえ
「お姉ちゃん!知らなかったワ!彼がいたの?」とMに
「違うわ!だだのお友達ヨ!早く座って!」とKの反論。
先にMが私の処に来て
「えーーっ?」お互いにもうビックリ!!
あの車の運転を教えたM美が妹だった!
Mが指を立て口を押える格好(黙ってようの合図)した事をKは知らないままにパチィーを始めた。
車で来た私にはアルコールは勧めない姉妹だが、Mはビールを飲んで喜んでいた。
Mと私の話しが合う事にKは
「初対面じゃないみたいネ!」にMも
「仕事が良く似ているからヨ!建築系で・・」とドキッとしながらの返答にホーッ。
Mをアパートまで送る事になり
「すみません!迷惑かけます、よろしく!」
Kが「そんなに酔っ払う程飲むからヨ」
Mに注意する姉K美だった。
5分ほど走ると
「送ってほしかったのーっ!半分は酔った演技ヨ!うふふ!」妹M美は悪女だった。
偶然の出来事に私もMも驚きと笑いの車内。
こうして花嫁候補Kとその妹Mと、激しいSEXを一度ずつ経験した25歳の7月だった。
その後の体験は長くなりましたので次の機会に投稿します。
もちろんそのまま送っていくつもりなんてない。
郊外のモーテルに車を入れ、酩酊している豊子を抱えて車庫の上の2階に運び上げた。
いくら小ぶりの女性でも、40キロは結構重たいもんだ。
やっとのことでベッドにうつぶせに寝かせた。
上着はそのままで下だけ脱がすことにする。
パンタロンのようなだぶっとしたパンツを脱がすと、ボディースーツというのか、股のところでボタンで留めるタイプの下着を着ていた。
股のボタンを外してみると…あ、生理中みたい。
生理ショーツ履いてる。
ありゃあ…でももう止められない。
生理ショーツを脱がすと、生理パッドが現れた。
でもほとんど終わりかけなのか、あまり汚れていなかった。
うつぶせになった女性の性器を真後ろから見ると、とてもヒワイだ。
茶色の肛門の下にぱっくり赤く口を開けている膣口。
鼻を寄せて匂いをかいでみた。
うっ、すごい臭い。
生理だからしかたないのか。
もうがまんできずに挿入することにした。
ワイシャツは脱がず、ズボンとパンツだけ脱いで、ペニスにツバをたっぷりつけて後ろからねらいを定めてゆっくりと挿入した。
濡れてもいないのに、スムーズに入った。
二、三回ゆっくりと動かすとスムーズに動くようになった。
たまらん。酔っ払ってるのに性器だけは生きてるみたいに締めてくる。
豊満な尻の感触と、キツイ膣のおかげですぐに射精感が訪れた。
もういいや!いっちゃえ。
豊子の背中にピッタリ重なって、力いっぱい抱きしめながら、思いっきり豊子の膣の中に射精した。
ああ… 思わず声がでる。
何度も何度も痙攣を繰り返して、僕のペニスは、豊子の膣の中にいっぱいの精液を注ぎ込んだ。
しばらくそのままで快感の余韻を味わいながら、豊子の中でじっとしていた。
しばらくすると膣の圧力に押されて、僕のペニスはずりっと外に押出された。
まだぐでんぐでんの豊子を抱きかかえて階段を降り、車に乗せて自宅まで運んだ。
自宅はお母さんが心配して起きて待ってた。
一応お母さんに挨拶をして、豊子を抱いて家の中に運び込んだ。
おかあさんが豊子の服を脱がすとばれちゃうな、匂いで。
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