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今日は会えないとの事でメアドを教えてもらい、1週間程度メル友状態。
ある日、電話で話したいと言うので携番を教えたらすぐに非通知でコールが来た。
結構、雰囲気の良い声で会話も弾み距離感が近づいて行く感じだったのでその日から数日は毎日就寝前にお休みコールをして雰囲気は恋人気分。
中旬は俺の誕生日だったので「なんかプレゼントくれよ」と冗談で言ったら「じゃあ、今度デートしようよ」という返事。
しかし、年末は仕事が忙しくて落ち着くのはX’mas頃になると伝えると「別に予定も無いから良いよ」だって。
ラッキーなのかハズレなのか悩みながらも24日の夜7:00に「そ○う」前で会う約束を取り付けて電話を切った。
当日、約束の時間より30分以上早く着いたので一応X’masプレゼントと万が一お泊りモードになった時の為にアロマキャンドルとシャンパンを買い込んで車に隠して彼女を待った。
約束の時間を10分程度過ぎた頃、来ました(^^)。
モデルのハナちゃんをもっと女らしくした顔立ちの身体もむっちりした感じのユキちゃん。
とりあえず、車に乗せて洒落た和食バーへ行き軽く飲みながら食事をして会話を楽しみました。
そこで判ったのは実は29才で結婚3年目、夫婦中は冷えていてセックスレスだという事。
欲求不満というよりは恋をしたい感じ?
「これは行くしかないでしょ!」と思い、10時過ぎに店を出て車をパーキングに入れたままで荷物を取って街中の公園のX’masイルミネーションを見に手を繋いでお散歩です。
実は、この公園のすぐ近くに開業から3年で廃業してその後ラブホになった一見それとは判らない洒落たホテルがあるんです。
公園のベンチに座ってプレゼントを渡したら大変喜んでくれて、しかも俺にもプレゼントを買って来たといって革の携帯ストラップをくれた。
本当にもう普通の恋人状態ですよね。
自然とキスして
「これからどうする?もし電車で帰るのが大変なら送るよ」と一応紳士ぶってみた所、
「もっと一緒に居たい」と嬉しい事を言ってくれます。
もう、心の中で「I Gat a it!」です。
すんなりとホテルに入ってシャンパンで乾杯、イチャイチャしながら話したりキスしたりで1時間程度経ったころ
「何で今日、俺と一緒に過ごそうと思ったの?」と聞いたら
「メールしてて好きになっちゃった」と、で会ってみてもっと惹かれたと。
黙ってキスをして
「シャワー浴びようか?」と言うと
「先に入って」という返事。
さすがにここまでの状況で逃げることは無いだろうと思い、先にシャワーを浴びる。
シャワーから出ると俺のスーツをユキがハンガーに掛けておいてくれた。良い女だ。
俺の身体を見ない様に俯き加減で
「じゃあ、シャワー浴びて来るね」そう言ってバスルームに消えた。
その間に部屋の照明を落としてアロマキャンドルを灯して煙草を吸いながらユキを待つ。
バスルームからバスタオル1枚で出てきたユキは程よい肉付きで大きなバストにむっちりとしたお尻と太腿が堪りません。
立ったまま抱き寄せてキスをしてお姫様抱っこでベッドへ行き首筋や耳を愛撫しながら右手で優しくバストを揉み左手は背中から腰をなぞる。
甘い吐息混じりに我慢するように小さな声で「アッ…、ハァー…」と声を漏らすユキ。
うつ伏せにして背中から腰にかけてキスしながら股間に手をやると「ヌルッ」とした感触。
焦らすように内腿や足の付け根辺りを愛撫すると「ピクン、ピクン」とお尻が収縮します。
指先でクリトリスを円を描くように捏ね回しながらアナルとヴァギナを唇と舌で突付いたり啜ったりするころには声を抑え切れなくなって喘いでペニスを掴んできます。
甘酸っぱい愛液を堪能した後、クリトリスに軽く吸い付きながら舌先で転がすと全身をビクビクと痙攣させながらペニスに吸い付いて舌を絡めながら唇で扱きます。
69で1回イッたユキをなおも攻めると「もう来て…」とうるうるした瞳で見つめながら俺の身体を引き寄せます。
ユキの入り口をペニスの先で焦らしながら上下に擦りクリトリスを弾くと
「お願い…来て…」と泣きそうな顔で訴えてきます。
それを聞いて一気に奥まで突くと「アーッ!」とひと際高い声を出して「ギュッ」としがみ付いてきます。
背中に回した左手でユキの左肩を掴んでしっかりと抱き、舌を絡ませながら右手でバストを愛撫しながら深く浅く、強く優しくユキの中を突きます。
体位を横臥位、後背位、騎上位と変えて愛し合う内にユキは2回イってしまい、骨抜きになったように上になっている自分の身体を支えられません。
そろそろ俺もイキたくなったので屈曲位にしてユキの一番奥を抉るように突くと子宮の入り口にペニスの先が入り込むようでなんとも言えない快感です。
ユキの中が激しく収縮してペニス全体を締め付けながら蠢きます。
頬を紅潮させ息苦しそうに
「ア、ア、ア、アッ…もうダメッ!来てっ!」というので
「どこでイク?」と聞くと
「一緒にっ!そのまま来てっ!」というので屈曲位のまましっかりとユキを抱きしめてキスをしながら
「ユキ!イクよ!」と告げて子宮に思い切り濃いザーメンを浴びせかけた。
その瞬間、ユキは俺の身体を持ち上げるように仰け反って身体を硬直させながら声にならない悲鳴に近い喘ぎ声と共に果てた。
暫く、抱きしめたままジッとしてユキの呼吸が落ち着くの待ってキスをするとユキの目からスーッと涙が流れた。
俺はユキがとても愛しく感じてそのまま抱きしめてキスを繰り返した。
その後、ユキの中でまたムクムクと元気になってきたのでそのまま第2ラウンドへ。
その後、裸のまま抱き合って眠り、朝に「おはようH」をしてホテルを出てブランチをとって午後に別れた。
その後、ユキとは昨年の6月まで月に2回程度の割り合いでデートをした。
時にはSEX抜きのデートもし、普通のカップルの様な付き合いだった。
今は俺の都合で普通の友達関係になったが良い思い出だ。
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