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出会い系で「ツルロリ」を募集した前回、募集する書込みに別のツルロリからも返答が有った。
20才大学生らしい。
会う前から直メールで美形顔(ナッチ系)や、ツル写真を送ってくれた。
「ノーパン」で待合せに来た。
可愛いロリが助手席に!!
股間を触ったら本当にツルツル、そして中は濡れている。
早々にホテルインした。
着衣のまま、後ろ手縛り、スカートだけ脱がせて、ピンクの美しいツルマンにバイブ責め。
情けない事に、その姿に興奮し短時間でフェラの時点で口内射精しました。
しかし優しいナッチは怒らずに綺麗に舐めて飲み込んでくれた。
そしてそのまま生イン。
この時点で中出しを決心したね。
バック体制で「亀頭を抜く、一気に奥までズン」を繰り返し約15分。
縛っているもんだからナッチも大声で悶えて感じてくれて。
数回イッたみたいだ。
さすがにこちらも射精感。
大声で
「中に出すよ」
「ダ、シ、テ、おねがい」
どどどどど、とたくさん出しました。
まだ縛ったまま、ツルマンから精液流れるのを堪能しました。
次はナッチが縛られたまま上に乗って動いてくれて。
最後には自由にしてあげて、正上位でフィニッシュ。
結局口内1回、中出し3回でした。
ツルマンナッチ、ありがとう!!
待ってましたと言わんばかりに出会い系に登録。と同時にテレクラへ向かう。
期間限定のため、使える手段は全て使います。
テレクラの方は20代の方から電話がきましたが、10代しかも高生狙いである事を伝え、丁重にお断り。
サイトの方も中々、返事が来ませんでした。
テレクラで待つ事、1時間。
「17才、近くのコンビニにいます」と言う子にアポ取り成功。
金額2って事で交渉成立。
即効で向かいました。
ロングの茶パツを左右で束ねた160センチ、色白で流行のメイクで目を大きく見せてるかわいい子が1人、コンビニの入り口に立ってました。
電話で言っていた通り、デニムのミニスカとピンクと水色のボーダーチビティーを着ています。
マイと名乗ったその子は「ホントに32才?若く見えるよ!」といきなり褒め言葉。
手を繋ぎながらラブホに向かいました。
部屋に入り、少しリラックスしてもらうために話をしました。
経験人数は2人、援交は初めてとの事。
「初めての人がおじさんみたいな若い人でよかった。キモい人だったらどうしようって思ってたから」等など、気を使ってくれているようです。
私は職業は医者とウソをつき、生理日等を聞き出し
「今日は安全日だから生で大丈夫だよ。」と言ったら信じてくれました。
一緒に入浴しようとしたら、
「エッチの後なら良いけど、最初はダメ」と断られ、仕方がないので彼女の持ち物をチェック。
ディスカウントできる情報がないか探しました。
某女子高2年、住所と名前をチェック。
携帯はロックがかかっていたのですがメーカーで0000が初期設定というのはわかっていたので入れてみました。
番号が違うとのメッセージが出たのでダメ元で生年月日を入力するとロック解除に成功!
番号もゲットしました。
名前は本名だったようです。
学生証をパクリ、これで逃げられても安心とTVをつけAV鑑賞をしながら獲物が戻ってくるのを待ちました。
マイがタオルを体に巻き浴室からマイが出て来るのと同時に私は財布だけはタオルに隠し浴室へ持ち込みシャワーだけ浴び、ベッドに急いで戻りました。
マイは緊張しているのか目をつぶったままのマグロ状態。
キスをしながら、体に巻いたタオルの上から乳首付近を指でなぞってあげるとピクンと微弱な反応。
開発のしがいがある子のようです。
耳を舐めると少し吐息が漏れました。
そのまま、舌で首筋を攻めつつ、タオルの上から胸を大きく揉んであげると鳥肌を立てながら私に抱きついてきました。
「マイちゃん、気持ち良いか?」と聞くと恥ずかしそうに、うなずきました。
タオルを剥ぎ取り、胸を直に見ました。膨らみ始めなのか小振りな乳房。
立っている乳首は感じている証拠。乳輪も薄いピンク。
両手で乳房を優しく揉みながら、立っている乳首を舌で転がすようにしてあげると
「それ、気持ち良い、、。」と小さな声で反応。
左手で乳房の愛撫、舌は右の乳首を吸い、右手はいよいよマイの秘部の愛撫にとりかかりました。
ふとももから秘部へ少しづつ指でなぞるようにして、マイの呼吸が荒くなるのを確認しつつ、クリの愛撫。
少し触れただけで、マイは「あ、」と声を上げました。
クリをなぞるように、摘むように優しくしてると、マイの膣からは愛液がジワーっと染み出てきました。
マイに自分で足を開いて秘部を見せる様に指示をすると素直にやってくれました。
マイの陰毛は案の定、まだ、薄く、マンコもビラビラが出ておらず、乳輪と同じピンク色でした。
マイの両足をつかみ、大きく股を広げ舌で、マンコを舐めてあげました。
マイはびっくりしたのか「汚いよ!ダメ!」と拒否しましたが
「気持ち良くないのか?」と聞くと小声で
「気持ち良い、、です。」と変な敬語で恥ずかしそうに答えました。
マイが充分、感じてくれたので、今度は私が気持ち良くしてもらう番です。
フェラをするように指示し、
「あんまりうまくないよ、、。」と言いながら舐めてくれました。
舌の先で舐める程度だったんですが、そこも初心者って感じで興奮しました。
ますます硬くなった私の息子を見て
「これって今までで一番大きいよ!」と言ってくれました。
とりあえず口に含ませながら、指でマイのアソコを再度愛撫。
濡れ易いのかビチャビチャです。
ロリが私の息子をしゃぶっている顔を充分拝見したので、挿入する事に。
生で中出しの約束の確認をすると
「昨日も彼氏としたし、今日、私って安全日なんでしょ?いいよ!」と私が言った事を信じてくれているようです。
正常位で挿入開始。
私の並より大きいモノを少しづつ、マイの膣に入れます。
「大きい!ちょっと痛い!」と言うので半分ほどで一旦休憩。
軽くピストンしながら、膣奥目指して、カリを進入させます。
亀頭が子宮に当たったのを確認しつつ、
「マイのアソコ、キツイな!すごいよ!」と言うと恥ずかしそうに
「痛いけど少し気持ち良くなってきた、、。」と言ってくれました。
奥まで入った息子のピストンを軽めに再開し、だんだんとスピードアップ!
マイも私の大きさに慣れてきたのか、喘いでいます。
マイの上半身を起こさせ、上で腰を振る様に指示。
「マイ、こんなの初めて」いいながら素直に腰を上下に振ったり前後にうごかしたりして、感じています。
私の上で私の息子を入れながら自ら腰を振るロリッ子を見ているとこちらも興奮します。
そろそろ1発目を出したかったので、正常位に変え、キスをしながら激しくピストン!
舌をからませながら、中出し!
久々のロリに大量射精。
マイのシマリのいいマンコは精子を全部吸い付くすような感覚、、。
サイコーの1発目でした。
2発目はそのままバックで突きました。かなり激しくしたせいか、マイは最初は
「痛い!もっとゆっくり!」と言ってきましたが、無視して突いていると感じ出したのか、ピクピク体を振るわせながら、ヒーヒー言ってます。
私の精子とマイの愛液の入ったズルズルマンコの感触を味わった後、2回目の射精。
やっぱりシマリの良いマンコへの中出しはいいものです。
逆流汁を堪能した後、フェラをさせ、3度目の挿入。
マイのかわいい顔に出したかったので顔射。
3度目なので大して出ませんでしたが、かわいい顔に私の子種がかかっているのを見ながら、残った精子を口で吸わせました。
入浴後、お金を払う段階で「マイって○○さんの娘さん?」と勝負をかけ聞いてみました。
「なんで知ってるの?」とマイはかなりパニくっているご様子。
はったりでどこまで行けるかわからなかったんですが
「お父さんの後輩なんだよね。家にも何度か行ってるよ。」と住所を言いました。
これでうまく騙せたようでした。
お金は無しの代わりに、お父さんには内緒ってことで。
無論、次回も会うために学生証はパクったまんまです。
高校以来の再会に懐かしみ、一緒にご飯を食べに行きました。
結構可愛い先輩で、高校の時は僕達の間でどうにかして彼女のオッパイを揉んでやろうとよく計画していました。
話を聞くと24歳の彼女は最近結婚したとのことでした。
しかし、旦那が浮気をしているらしく、酒が入り酔った先輩は僕に旦那の愚痴ばかりを話してきました。
先輩は一生懸命に話していましたが、僕は先輩の膨らんだオッパイとミニスカから除く太ももに夢中でした。
帰りがけ、一人じゃ歩けない程酔った先輩の肩をさりげなく抱きました。
そして「先輩もう帰るんですか?」と聞くと、
「う~ん…もっと遊びたい…」と言いました。
どうにかホテルに連れて行き、絶対SEXしてやろうと考えていました。
「じゃあ、疲れたから休みません?」と言いましたが、先輩は酔いすぎていて聞いていませんでした。
そのままホテルに連れて行きました。
ベットに寝かせると寝ぼけて
「ん??ここどこ~?」と聞いてきました。
完全に酔っていて、僕の好きにできると確信しました。
「ホテルですよ。先輩酔っ払っちゃってるから」と言いました。
そして股を広げ、パンティを見ました。
「や~だ!エッチなことする気ぃ~??」と聞かれ、素直に
「そうです!これからSEXさせてもらいます!!」と言いました。
酔っていたので何でもありでした。
パンティを脱がし、マンコをまじまじと観察しました。
憧れの先輩のマンコを好きにできる充実感で興奮していました。
臭いを嗅ぐとおしっこの匂いがしましたが、構わず舐めまわしました。
柔らかいマンコを丁寧に舐め上げ、しっかり濡らしました。
「ああ…ん…」と時々喘いでいましたが起きませんでした。
ビショビショになったところで挿入をさせてもらいました。
起きないのをいいことに僕は調子にのり、
「先輩のマンコ…しっかり食べさせてもらいます!」と言いました。
チンコを入れると「あーー!!」と声を上げました。
そして腰を動かすと、
「い、良い~!気持ち良い!」と言い出しました。
エロいことを言いながらやるのが好きな僕は、
「良いマンコしてますね!もっと締めつけて下さいよ!」などと言いました。
そのうち「たく…たく…」と言い出しました。
どうやら旦那の名前のようでした。
このことに腹が立ち、中出し決定!!
散々突きまくったマンコの奥に全部出しました。
普段は恥かしがり屋で自分から求めてくることはまずないのだが、その日は会えなかった寂しさも手伝ってかなり積極的に求めてきた。
俺もここ最近仕事が忙しかったので自分で抜く暇もなく精子が満タンの状態だったので大歓迎でセックスに突入した。
そりゃあもう凄いくらいに感じまくって、普段はそんなに頑張らないフェラも俺が止めるまでやめようとせず、危うく出してしまうところだった。
で、いざ入れようとするといつもならゴム無しだと不安がる彼女が
「今日は付けなくていいよ。付けないでほしいな。今日は何だかそうしてほしいんだ。でも中に出しちゃダメだよ?」
と言うので遠慮なくナマのまま入れてやると
「ああんっ、なんかいつもより大っきいよぉ、いっぱいになってるよ」
後はもう本能の赴くまま彼女を責めに責めて何度イッたかわからないくらい可愛がってやった。
俺も徐々に我慢ができなくなってきたのに気付いたのか、
「いいよ、イッていいよ、好きなところに出して」
と言われたので『イッてる最中なら抵抗も何もできないだろうし、普段からイク時に足を絡めるクセがあるから言い訳もできるな』と思って、これで最後とばかりにメチャクチャに突きまくって彼女がイクと同時に数週間溜め込んだ精子をそのまま吐き出してやった。
「え、え、なんか熱いよぉ、ねぇ出しちゃってるの?中に出しちゃダメだよぉ…」
気付いた時にはもう半分近く注ぎ込んでいたのでそのまま彼女を抱きかかえて最後の一滴まで流し込んでやった。
彼女の痙攣が治まって冷静になると
「どぉしよう…中に出しちゃダメだよって言ったじゃん…」と言ってももう出してしまったものは仕方ないので、翌日に後ピルをもらえば大丈夫だよと言ってとりあえず安心させてやり、どうせ1度出してしまったんだからと、『もう一生分出し尽くした』と思う位に何度も何度も不安がる彼女に中出ししまくってやった。
最後の方はもう中がドロドロで普段ならザラつきが激しい彼女のマンコがただヌルヌルするだけになってしまった。
翌日、病院で後ピルをもらって事なきを得て、さらに彼女がピルを飲み始めたのでこれからはいつでも中出しができるようになった。
まぁそれはそれで安全すぎて燃えなくなってしまうんだが…やっぱり多少女の子が不安がったりしないと…(笑)
また、テレクラで相手を探していると、前に会ったリエと待ち合わせする事になりました。
こちらは、多分同じ女だと思い待ち合わせ場所に行きました。
(名前、年齢、待っている所が同じだったから)
待ち合わせ場所につくと、こちらの車が以前と違っていたため私と気が付かずに車に乗りこんできました。
(私も、以前は髪も長くパーマをあてていたが暑いため短くしていた)
とりあえずホテルに入り(またAというホテルお金も先払い)お風呂に入ることに。
逃げようとするのが分かっているので、彼女が入った後すぐに中に押し入り服を乱暴に脱がし、以前逃げようとしたことを告げると、私のことを思い出した様子。
そのまま、フェラをさせ浴槽に手をつかせてバックで挿入、もちろん子宮の中にたっぷりと中出し。
そして、ボディソープを使いアナルに指を挿入、以前無理やり挿入したが今回は、スムーズに入りそう。
その後ベッドに連れて行き、アナルにローターを挿し込んだまま子宮に中出し。
そして、アナルにも中出し。
もちろんお金を返してもらいデジカメで写真をたくさん取り、リエの携帯を聞き出し免許証を写し取り性奴隷として服従させております。
週に、2回くらいはリエのオメコやアナルを楽しませてもらっています。
まだX7才、オメコの締まりは抜群です。
まだまだ、性奴隷として働いてもらいます。
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